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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★2017/01/15(日) 13:04:39.57 ID:CAP_USER9

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    「神通力がなくなったとか、的確な采配を振るえなくなったとか言われてきたが、
    (ジョゼ・)モウリーニョは今でも偉大な監督だ。今日の試合での彼のインパクトは特大だった」

    マンチェスター・ユナイテッドが、今年最初のプレミアリーグの試合となった前節のウェストハム戦を2-0で制した後、
    レッドデビルズのレジェンドであるギャリー・ネビルはモウリーニョ監督をそう評した。

    この白星によりユナイテッドはリーグ戦で6連勝。その後のカップ戦の勝利を含めると公式戦9連勝中だ
    (2009年にアレックス・ファーガソン率いるチームがマークした11連勝以降の最長記録)。

    開幕3連勝の後、スランプに陥ったチームは冬の到来とともに見事に復調し、上位陣を懸命に追走している。
    現在、プレミアリーグで勝ち点39の6位につけているが、日曜日(15日)に行なわれるホームでのリバプール戦で勝利を収めれば、
    2位の相手に勝ち点2差と肉薄する。そして両チームの現状を見るかぎり、その可能性は高いと言えそうだ。

    53歳のポルトガル人指揮官は昨年の秋頃まで、チームの最適な形を見出せていなかった。

    基本給1000万ポンド(契約当時のレートで約16億円)と言われる年俸に加え、
    ポール・ポグバやズラタン・イブラヒモビッチ、ヘンリク・ムヒタリアンといった豪華な新戦力を与えられながら、結果を残せずにいた新監督には批判が集中。

    中でも、クラブOBのポール・スコールズは、「今のチームにはアイデンティティーがない」「選手の起用法が間違っている」「このチームでは優勝できない」など、厳しい批判を繰り返した。

    10月23日の敵地でのチェルシー戦で0-4の屈辱的な大敗を喫した際には、試合後にモウリーニョ監督は敵将のアントニオ・コンテに
    「大量リードしているときに、サポーターを煽るのはいかがなものか」といった意味の耳打ちをしたという。確かにそれはそうかもしれない。だがその姿は、悔しさに我を忘れた「ルーザー」にしか見えなかった。

    これまでに指揮を執ったほとんどのクラブでメジャータイトルを手にしてきたモウリーニョから、マジックが消えた──。そんな声がいたるところから聞こえてきたのも、この頃だった。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 1/15(日) 12:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00010000-sportiva-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/15(日) 04:53:22.84 ID:CAP_USER9

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    レスター、首位チェルシーに手も足も出ずに完敗。岡崎は途中出場も存在感は発揮できず
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00021888-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/14(土) 19:48:38.05 ID:CAP_USER9
    14日、『Daily Echo』は「サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、ジョゼ・フォンテ不在時のチャンスを掴んでいる」と報じた。

    現在ポルトガル代表DFジョゼ・フォンテに移籍の可能性があり、1月のマーケットが閉じるまでは起用されない予定となっている。

    人員が減少している最終ラインの中で吉田麻也は4試合連続でスタメン起用され、FAカップのノリッジ戦では今季初ゴール。11日にはリヴァプールとのリーグカップで勝利を収めた。

    彼はインタビューに対して以下のように話し、こういうことがあるのもサッカーだと語った。

    吉田麻也

    「自分の状況は理解しているよ。これがサッカーだ。そういうものだよ。全ては自分自身にかかっている。チャンスを掴むも、逃すもね。そして、僕はそれを掴み取りたい。

    これは個人的なことだ。ジョゼ・フォンテやクラブとの状況がどうなっていくのか、それは分からない。しかし、僕は自分自身にだけ目を向けている。

    これはジョゼがプレーするかしないかの問題じゃない。誰かが入れば、誰かが出るということでもない。ただ自分についてのことだ。

    もしいいプレーが出来れば、それは素晴らしいこと。これは僕と他の選手の競争というわけではない。自分との競争だ」

    「いいパフォーマンスを見せる必要がある。僕は勝ちたいし、クリーンシートを達成したい。そういうことだ。それが自分の評価になるし、僕自身に集中している」

    (昨季は右サイドバックもやったね?ミスもあり自信を失ったとも)

    「ヨーロッパリーグを含めて多くの試合がある。それは、僕がより定期的な出場機会を得て、自信と調子を取り戻してきた理由でもある。

    僕はセンターバックのほうがいいプレーができた。もちろん、ロナルト・クーマン前監督は僕に右サイドバックでのチャンスを与えてくれたが、センターバックのほうが自分にとってはいい。

    クロード・ピュエル監督は、僕だけではなく他の選手にも公平にチャンスを与えてくれる。それは良いことだよ」

    (ミッドウィークにはリヴァプールに勝ったね)

    「地に足をつけなければならない。やらなければならないことをやらなければいけない。今重要な事は、良好な回復をして、土曜日の準備をすることだよ。

    勝利は、自信を取り戻すための最善の方法だ。重要な試合が待っているから、同じようにプレーをして、何かが良くなるように戦わなければならない」

    http://qoly.jp/2017/01/14/yoshida-maya-talked-about-current-january-kgn-1?part=2

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/14(土) 17:50:27.10 ID:CAP_USER9
    プレミアリーグで首位を快走するチェルシーに内紛が勃発した。14日付の英国各紙は、リーグ最多の14ゴールを挙げているスペイン代表FWジエゴ・コスタ(28)が14日のレスター戦の遠征メンバーから外れ、その原因はアントニオ・コンテ監督(47)と衝突したためと報じた。

     デーリー・テレグラフ紙によると、コスタは今週はじめにケガの症状をめぐってフィジカルコーチと対立した。そのペナルティーとして3日間、別メニューで調整を命じられた不満から、イタリア人指揮官と練習場での口論に発展。関係者によると、コンテ監督はエースストライカーに対し「中国に行ってしまえ!」と言い放ったという。

     同監督の“暴言”の背景には、中国の“爆買い”に対する、いらだちがある。イブニングスタンダード紙によると、今季から中国スーパーリーグ(1部)に昇格する天津権健が移籍金8000万ポンド(約112億円)、週給57万ポンド(約7980万円=年俸換算で約42億円)でコスタの獲得に動いているという。今冬にチェルシーからブラジル代表MFオスカル、ナイジェリア代表MFミケルがともに中国に移籍。コンテ監督は「中国からのオファーはこれで終わりにしてほしい」と話していた。今回の内紛が佳境を迎える優勝争いにどう影響するのか、エースの流出を阻止できるのか、今後の注目を集めそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170114-00000119-spnannex-socc

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    1: Egg ★2017/01/14(土) 12:49:56.25 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uが、今夏の移籍市場で大型補強に乗り出す計画を立てているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が11日に報じている。

     報道によると、マンチェスター・Uは今冬の移籍市場では大きな動きを見せない見通しだという。チーム状態が向上していることが主な要因と伝えられている。ジョゼ・モウリーニョ監督はポルトガルのテレビ局にて「この冬のマーケットでは、バイヤー(買い手)ではなく売り手になると確信している」とコメントしたという。

     ただ、今シーズン終了後の移籍市場では大型補強を敢行する可能性があるようだ。モウリーニョ監督は「資金を調達して“攻撃”をしたい。この夏(2016年)に4人と契約を結んだようにね」と、フランス代表MFポール・ポグバらを獲得した今シーズン開幕前を引き合いに出しつつ、コメントしている。

     同紙は、マンチェスター・Uが1年以上、アトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンに関心を示し続けていると指摘。大型補強を敢行することになれば、同選手がターゲットになると報じている。

    SOCCER KING 1/13(金) 22:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540736-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/13(金) 12:33:18.52 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは、わずか3か月でプレミアリーグを征服したと感じているようだ。公式サイトにインタビューが掲載されている。

    「プレーできるかぎり、自分の力ならチームの助けになれると確信しているんだ。また逆もしかりさ。チームが俺を助けてくれてもいる。イングランドで3か月プレーしたけど、すでに大体わかった。イングランドを征服するのに3か月しかかからなかった」

     イブラヒモビッチは現在、プレミアリーグの得点ランキング2位。チェルシーのFWジエゴ・コスタを1ゴール差で追いかけている。これについても「俺は別に誰のことも追いかけない」と話すと、「俺が追い求めているのはトロフィーを掲げることだけだ。プレミアリーグのね。それが俺の目標だ。個人の目標はメインの目的の一部でしかない。まあボーナスみたいなもんさ」と強調した。
     
    「最近は勝ち続けている。チームとしてうまくまとまってきたってことだ。監督も自分のベースを見つけた。新しくやってきてチームを率いる監督にとって、これは簡単なことじゃない。新しいチームに自分の哲学を教えこむってことはね」

    「最初から言ってることだけど、俺らはゆっくりゆっくり良くなっている。あとはチームとしてハマるだけだった。今じゃしっかりとチームのアイデンティティができている。これからさらにどんどん良くなっていくと思うよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-01635825-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/12(木) 13:21:35.11 ID:CAP_USER9
    サウサンプトンでプレーする日本代表DF吉田麻也が、強力なリヴァプール攻撃陣をシャットアウトし、現地で高評価を受けている。

    サウサンプトンは11日、EFLカップ準決勝ファーストレグでリヴァプールと対戦。試合は前半にホームのサウサンプトンが先制すると、
    プレミアリーグで最もゴールの多いリヴァプールの最強攻撃陣を90分間無失点に抑え、1-0で逃げ切った。

    イギリス紙『デイリー・メール』では、決勝点を挙げたネイサン・レドモンドらとともに吉田にはチーム2位タイの「7.5」という採点が与えられ、
    「移籍を模索するジョゼ・フォンテの代わりとして出場したが、ほとんどミスを犯すことなく、ボックスに入ってくる選手に冷静に対応した」と評価されている。

    なお、両チームで単独最高点が与えられたのはサウサンプトンMFオリオル・ロメウで「4バックの前のストッパーとして素晴らしい仕事を果たした」と述べられた。
    リヴァプールを相手に土を付け、先勝したサウサンプトン。2戦目は25日で、敵地アンフィールドで行われるが、決勝進出を果たすことはできるのだろうか。

    GOAL 1/12(木) 8:09配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000029-goal-socc

    写真
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    【スコア】
    サウサンプトン 1-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 20分 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)

    https://goo.gl/zyuCtT

    吉田フル出場のサウサンプトン、リーグ杯決勝進出へ前進…リヴァプール撃破
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00540588-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/11(水) 20:06:56.64 ID:CAP_USER9

    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl

     
     アトレティコ・マドリードが、今夏にアーセナルに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェスを獲得することを目指しているようだ。チリ紙『エル・グラフィコ』の報道を引用し、10日付のスペイン紙『アス』を伝えている。

     アーセナルとの契約が来シーズン限りで満了となるサンチェス。クラブ側は週給20万ポンド(約2900万円)を提示するなど契約延長交渉に動いているが、なかなか進展しておらず、去就について様々な報道が飛び交っている。パリ・サンジェルマンが今夏の獲得に向けて6000万ポンド(約84億7000万円)を準備しているとも噂されている。

     同紙によると、アトレティコ・マドリードはサンチェスを今夏の補強最優先候補に挙げている模様。去就が注目されているフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンのパートナー、あるいは後釜として獲得を考えているようだ。

     サンチェスにはパリ・サンジェルマンをはじめ、ユヴェントスやチェルシーなど複数のビッグクラブが興味を示しており、争奪戦が予想される。今夏に移籍が実現するのか、アーセナルとの契約延長交渉も含めて去就に注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00540090-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/01/11(水) 00:38:48.98 ID:CAP_USER9
    『Africanfootball』は、「ワトフォードのナイジェリア代表FWオディオン・イグアロは、中国に移籍するかどうかを今週決定する」と報じた。

    昨年にも中国への移籍が噂されていたイグアロ。上海上港から移籍金3800万ポンド(およそ53.7億円)という大きな額のオファーがあったものの、それを拒否していた。

    今季は新しい5年の契約を結んだが、ワトフォードであまり結果を残せておらず、まだ1ゴールに留まっている。

    記事によれば中国は再び彼の獲得に近づいており、今週イグアロ自身がそのチャンスを取るかどうかを決断するという。

    また、『ESPN』は「ワトフォードのFWトロイ・ディーニーに対し、複数の中国のクラブが問い合わせをしている」と報じた。

    イングランド・プレミアリーグでも屈指のFWとして名を馳せるようになったディーニーであるが、今季はまだ4ゴールで、この5試合では2回しか先発していない。

    彼も夏に5年の契約を結んだばかりであるが、河北華夏幸福は彼の獲得に向けて2500万ポンド(およそ35.3億円)を投じる用意があるというのだ。

    ワトフォードは現在プレミアリーグで14位と苦戦しており、20試合で23ゴールと得点力が乏しい状態になっている。中国の資金を得て補強をするという選択を下す可能性もあるのではないか?と考えられているようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/10/chinese-club-want-to-sign-with-watfords-2-top-kgn-1

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    1: Egg ★@ 2017/01/10(火) 17:12:00.98 ID:CAP_USER9
    現地時間9日(以下現地時間)に行なわれたFIFA(国際サッカー連盟)の年間表彰式を欠席したバルセロナ(スペイン)。
    この決断には、各方面から遺憾の意や批難の声があがっている。

    バルサは9日、11日の国王杯(コパ・デル・レイ)アスレティック・ビルバオ戦への準備を優先するため、
    チューリッヒでのセレモニーに選手らが出席しないと発表した。

    この決断に、主催者のFIFAは失意を表した。

    また、レアル・マドリー寄りで知られるスペイン『マルカ』紙は、欠席が当日に決定されたものであることを指摘し、
    “ドタキャン”騒動がFIFAを悩ませたと批判的に報道している。

    自身4度目のFIFA年間最優秀選手賞に輝いたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドは、スピーチの際に、
    「メッシやバルセロナのほかの選手もいてくれることを望んでいたけれど、彼らにはカップ戦がある。
    その決断は完璧に理解できるものだ」とコメント。バルサが欠席したことを残念がりつつ、決定に理解を示した。

    『マルカ』紙によれば、レアルOBの元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏はセレモニーの前、
    「バルセロナがこのような重要なイベントに出席しないなんて、少し奇妙だし悲しい。
    こういった式典で最も楽しいのは、沢山の選手が顔を合わせることなんだが」と、話していたという。

    この件について、バルサの主将MFアンドレス・イニエスタが謝罪。「バルセロナのキャプテンとして、
    そのような素晴らしい賞とベストイレブンに選んでくれたFIFAとFIFProに感謝したい。

    また、国王杯の非常に重要な試合に向けた準備のため、セレモニーを欠席することについて謝罪したい」と述べている。

    なお、スペインではレアルも2011年に、セレモニーを欠席した過去がある。

    当時C・ロナウドとジョゼ・モウリーニョ監督がそれぞれ最優秀選手賞と最優秀監督賞にノミネートされていたが、
    今回のバルサ同様にいずれも受賞はしていなかった。

    ISM 1/10(火) 12:47配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000016-ism-socc

    写真
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    【サッカー】<FIFA年間表彰式>C・ロナウド個人“3冠”達成!ベスト11はレアル&バルサがほぼ独占!“魔球”FK弾が年間最優秀ゴール
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483999082/

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