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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★2017/02/03(金) 21:12:27.14 ID:CAP_USER9

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    チェルシーのスペイン代表FWディエゴコスタ(28)が、今夏から中国でプレーすると、3日付のスペイン紙アスが報じた。スペインのラジオ局「カデナ・セル」の報道を転電した。

     クラブ名は明かされていないが、手取りの年俸3000万ユーロ(約36億円)で個人合意に達しているという。

     今冬の移籍期間中には、中国スーパーリーグの天津権健が移籍金8500万ユーロ(約102億円)のオファーをチェルシーに出したが、拒否されていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-01774101-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/02(木) 19:02:29.92 ID:CAP_USER9
    年明けから不振に陥っているリヴァプールだが、先月の戦績が同クラブの1月の戦績としては過去最悪だったようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が1日付で伝えている。

     リヴァプールは先月、公式戦9試合を戦ってわずかに1勝と、極度の不振に。その1勝もFAカップ3回戦でプリマス・アーガイル(4部)相手に1-0で挙げたものとあって、周囲からの声も厳しいものとなっている。

     同メディアによると、この戦績がリヴァプールの1月の戦績として、過去最悪の数字を記録したという。元々、同クラブは1月を大の苦手としており、1992年のプレミアリーグ開始以来、8月から5月の通算戦績では1月が最も勝率が低い。それでも45%の勝率で、シーズンごとに見ても1992-93シーズンと2008-09シーズンの勝率20%が、これまでの最低の数字だった。これに対して、先月の勝率はわずか11%となっており、同クラブがいかに不調だったかを表している。

     首位・チェルシーとの勝ち点差は10にまで広がってしまったリヴァプールだが、苦手の1月を終えて再び勝ち点を伸ばすことができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00548693-soccerk-socc

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    1: 動物園φ  2017/02/02(木) 06:57:07.43 ID:CAP_USER9

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    1: サインコサイン ★ 2017/02/01(水) 12:12:32.55 ID:CAP_USER9

     
    アーセナルがワトフォードに痛恨の敗戦、優勝争いに痛手

    AFP=時事 2/1(水) 12:07配信

    16-17イングランド・プレミアリーグ第23節、アーセナル対ワトフォード。試合に臨むアーセナルのメスト・エジル(2017年1月31日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】16-17イングランド・プレミアリーグは31日、第23節の試合が行われ、アーセナル(Arsenal)はワトフォード(Watford FC)に1-2と思わぬ黒星を喫し、タイトル争いに痛手を受けた。

    【写真】得点を喜ぶワトフォードのディーニー(その他全6枚)

     ワトフォードは29日に行われたFAカップ(FA Cup 2016-17)4回戦で3部のミルウォール(Millwall FC)に敗れ、リーグ戦ではここ7試合で勝ち星から遠ざかっていた。

     4試合のベンチ入り禁止処分が科されたアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が本拠地エミレーツ・スタジアム(Emirates Stadium)のスタンドから見守る中、アーセナルは試合開始10分、アーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)をかすめたユネス・カブル(Younes Kaboul)のシュートでワトフォードに先制を許した。

     さらにその3分後、ワトフォードのエティエン・カプエ(Etienne Capoue)に守備陣を混乱させられると、最後はトロイ・ディーニー(Troy Deeney)にゴール前で詰められて追加点を奪われ、高みの見物をしていた指揮官の居心地はさらに落ち着かないものになった。

     アーセナルは後半13分にアレクシス・サンチェス(Alexis Sanchez)のクロスからアレックス・イウォビ(Alex Iwobi)が1点を返したが、終盤にはルカース・ペレス(Lucas Perez)のシュートがクロスバーをたたくなどし、ワトフォード戦では1988年以来となる黒星を喫した。

     首位チェルシー(Chelsea)と勝ち点9差の3位につけるアーセナルのベンゲル監督は、「きれがなかったのは明らかだった。精神的な準備というものが整っていなかった。プレミアでは誰もが肉体的な強さを持っている。90パーセント(の努力)では足りない」とコメントしている。

     一方、2位のトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)は下位に沈むサンダーランド(Sunderland AFC)とスコアレスドローに終わり、チェルシーとの差を詰めるのに失敗した。

     前半に左サイドバックのダニー・ローズ(Danny Rose)を負傷で失ったトッテナムは、ギアを上げることもままならず、リーグ戦では2試合連続ドローとなった。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000015-jij_afp-socc

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    1: 動物園φ 2017/02/01(水) 08:26:49.17 ID:CAP_USER9
    チェルシー、後半に追いつかれドロー。リバプールはホーム戦の連敗をストップ
    2017年02月01日(Wed)6時57分配信



    【リバプール 1-1 チェルシー プレミアリーグ 第23節】

     イングランド・プレミアリーグ第23節が現地時間31日に行われ、チェルシーはアウェイでリバプールと対戦。前半にダビド・ルイスのゴールで先制するも後半に追いつかれ、1-1で引き分けた。

     トッテナムに敗戦を喫して以来FAカップも含めて公式戦4連勝中と好調を維持し、2位アーセナルと勝ち点8差で首位を快走しているチェルシー。10ポイント差で4位につけるリバプールとの上位対決を迎えた今節、指揮官のアントニオ・コンテ監督は、前節のスタメンからペドロをウィリアンに代えてこの試合に臨んだ。

     そのチェルシーをホームで迎え撃つリバプールは、リーグカップとFAカップで敗退が決定し、その上ホームで公式戦3連敗中と今年に入ってから失速中にある。また、この試合にも負ければ、優勝争いからの脱落も覚悟しなくてはならないという厳しい状況の中、ユルゲン・クロップ監督は、前節のスタメンからクラヴァンに代えてマティプを先発で起用し、この上位対決に挑んだ。

     開始して24分、エリア手前で獲得したFKをルイスが直接叩き込み、チェルシーが先制に成功した。

     前半を1点のビハインドで折り返したリバプールは、後半の立ち上がりから積極的に攻める。しかし、48分にはゴール前でフリーとなったフィルミーノが大きく枠を外し、絶好のチャンスを逃した。

     それでも57分、後方からの浮き球に抜け出したミルナーが頭で折り返したボールに相手の選手が当たると、そのこぼれ球を詰めていたワイナルドゥムが頭で押し込み、試合を振り出しに戻すことに成功する。

     すると75分、ドリブルでエリア内に侵入したコスタが相手DFに倒され、チェルシーがPKを獲得。しかし、コスタが蹴ったボールはコースを読んだGKミニョレに阻まれ、追加点を挙げる絶好のチャンスを逃した。

     結局その後に試合は動かず、チェルシーはリバプールと1-1で引き分け。一方リバプールは、ホームでの連敗が3でストップしている。

    【得点者】
    24分 0-1 D・ルイス(チェルシー)
    57分 1-1 G・ワイナルドゥム(リバプール)

    https://www.footballchannel.jp/2017/02/01/post196195/

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/31(火) 18:10:19.24 ID:CAP_USER9
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     チェルシーのアントニオ・コンテ監督がリバプールに宣戦布告した。31日に控えるプレミアリーグ第23節の対戦に向け、「リバプールのタイトル獲得の可能性を潰すことができるのはチェルシーだ」と警告したことを英『ミラー』が報じている。

     チェルシーは現在、2位アーセナルに勝ち点8差をつけて首位を快走中。一方、10ポイント差でチェルシーを追う4位リバプールは、年明けからの8試合で1勝3分4敗と大失速しており、今回の直接対決で敗れるとこのまま優勝レースから脱落する可能性もある。

    「(もしリバプールを倒すことができたら)間違いなく彼らを精神的に打ち砕くことになるだろう。彼らを打ち破り、この一戦に勝利することは重要だ。そうすることで自分たちの自信を高めることができるし、ライバルから勝ち点3を奪うことができる。だからこの試合はとても大事なんだ」

     リバプール戦の重要性を説いたコンテ監督は「もう一度言おう。2つのビッグチームが対戦するような試合の場合、勝って自信を深めるとともに、ライバルに差をつけることが重要なんだ」と、選手たちにもハッパをかけるように繰り返した。

     17年の公式戦8試合で1勝しかしていないリバプールだが、チェルシー戦では優勝争いへの生き残りを懸け、高いモチベーションで挑んでくるのは間違いない。コンテ監督も「リバプールもチェルシーも勝利を目指し、戦術的な試合というよりも非常にタフな試合になるはずだ」と苦戦を覚悟。「私たちにとっては、とても良いテストになるだろう。強敵相手の本当にタフなテストだ」と優勝に向けた関門の1つと位置付けた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?208647-208647-fl

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    1: YG防衛軍  2017/01/31(火) 11:52:38.84 ID:CAP_USER9

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    土曜の午後、キックオフの随分前からユルゲン・クロップ監督はリヴァプールを覆うムードが変わりつつあることに気付いていた。

    「太陽は1カ月前と同じように私たちを暖かく照らしてはいないね」と彼は語った。そして「そのことで取り乱したり、チームに悪影響をおよぼしたりしてはいけない」と気を引き締めていた。

    だが試合が始まる土曜のランチタイムまでの間に、空はどんどん曇っていく。FA杯の4回戦、リヴァプールはウルヴス(ウルヴァーハンプトンの愛称)戦でキックオフ直後に先制を決められると、前半のうちに2失点を喫した。その後の反撃も虚しく、レッズは一昔前まで難攻不落の要塞だったアンフィールドでいともたやすく敗れてしまったのだ。

    そして不幸なことに、こうした展開はここ数試合だけの異常事態ではない。これまでにもあった光景なのだ。



    ■急転直下の大失速

    リヴァプールは大みそかの日にマンチェスター・シティをアンフィールドで撃破し、首位のチェルシーに肉薄して2017年を迎えた。いよいよ加速していくタイトル争いに弾みをつけて臨むはずだった。

    しかし、年が明けてみると事態は一変する。1月8日のFA杯3回戦、リーグ2(4部相当)所属のプリマス・アーガイルを相手にまさかのスコアレスドローの失態を演じると、21日に行われたプレミアリーグ第22節のスウォンジー・シティ戦からEFLカップ準決勝2ndレグのサウサンプトン戦、そしてウルヴス戦と、わずか1週間の間に3連敗を喫して2つの大会から去ることになってしまった。

    リヴァプールにとって3連敗は、実に2012年10月以来の出来事である。この時の対戦相手はアーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、そしてイタリアの雄ウディネーゼだったため、理解できないほど不可解な敗戦というわけではなかった。落下する地点が分かるジェットコースターに乗ったように、誰もがある程度の心の準備をできる相手だった。

    しかし、今回に関してはまさに急転直下だ。突然、心の準備もないままに崖から突き落とされたとしたら、きっとこんな気分になるのだろう。

    年明け以降、レッズが手にした勝利はFA杯3回戦のリプレイのみ。8試合のうち、実に4試合で負けているのだ。しかも8試合でわずか7得点しかできておらず、失点数はそれを3点上回っている。

    少し前まで、リーグのライバルたちもうらやむパフォーマンスを示していたアタッカー陣は、いまや攻撃のアイデアをすっかり失ってしまっている。チーム最多得点のサディオ・マネがアフリカネイションズカップへ参加するためリヴァプールから離れているとはいえ、これほど大きな影響が出るとは誰が予想しただろうか。



    ■先発9人を入れ替えたとはいえ……

    本当は思い出したくもないが、ウルヴス戦を振り返ることにしよう。

    クロップは火曜日に行われる首位のチェルシー戦に備え、ウルヴス戦では9人を入れ替えていた。この決断は理解できるものだったため強く批判をすることはできないが、結果として敗退の原因になってしまったことは確かだろう。

    先制点を献上したのは1分。選手に向けてチャントを歌っていたリヴァプールサポーターたちは、早々にため息を吐き、怒りの感情を持つことを強いられた。

    このゴールはオフサイドだと議論を呼んだ。だが守護神ロリス・カリウスのはっきりしないポジション取りなど、弁解できないひどいプレーがあったのも事実だ。

    その後もレッズはあまりに受け身に回りすぎて簡単なボールロストを繰り返し、挽回のチャンスを失っていった。

    マージーサイドの選手たちは全く恐れるに足らないプレーしかできていなかった。デュエルにことごとく敗れ、ウルヴスの選手たちに気持ちよくプレーされていた。もしかするとアンフィールドで格下を迎え撃つというシチュエーションが「おごり」や「侮り」を生んでしまったのかもしれない。

    だとしても気持ちの入っていないプレーの連続だった。まだ前半の話をしているのでこんなことは書きたくないのだけれど、クロップのチームが最初にシュートを打ったのは開始から60分が経ったときのことだった。

    話を前半に戻すと、終始流れが変わることはなく、リヴァプールはウルヴスに追加点を許した。前半だけで2失点。アンフィールドに駆けつけたサポーターにとって、長い45分だったことだろう。1月の長い長いトンネルに比べれば、さほど長い時間とは言えないのだけれど。

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/31(火) 12:09:24.05 ID:CAP_USER9
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    レスター(イングランド)FWレオナルド・ウジョアが現地時間30日(以下現地時間)、「裏切られた」と感じていると述べ、クラウディオ・ラニエリ監督を批判した。英『BBC』などが報じている。

     2014年に移籍金800万ポンドでブライトンからレスターへ加入したウジョアは、1年目の2014-15シーズンにチーム得点王に輝く活躍を披露。昨季は控えに甘んじたものの、7試合に先発出場し、計6ゴールを記録。終盤に出場停止となったジェイミー・ヴァーディの穴を埋めるなどし、プレミアリーグ優勝に貢献した。

     今季は、クラブレコードの2900万ポンドと報じられる額でイスラム・スリマニが加入したこともあり、ウジョアのリーグ戦での先発はわずか1試合。1年半の契約を残している同選手は、出場機会に恵まれず、今月に入って移籍を志願していた。

     しかし、レスターはサンダーランド(イングランド)からのオファーを断ったと報じられており、ラニエリ監督も「ターゲットマンがスリマニだけになる」「レオには残ってほしい。落ち着いて、私の立場も理解してくれるように願っている。彼が幸せでないのは当然だし、それは理解しているが」と、チーム事情からウジョアに残留を求めている。

     同監督はまた「クラブもレオも私の考えはよく分かっている。彼は素晴らしい選手で、人間的にもファンタスティックだ。私は彼を信じているよ」と、ウジョアに賛辞を寄せつつ、残留を信じると述べた。

     しかし、ウジョアはツイッターで「ラニエリ監督に裏切られたと感じているし、クラブに失望した。二度と彼らのためにプレーしない」と述べている。

     ウジョアはまた、英『スカイ・スポーツ』のインタビューで、「現状を少し悲しく思っている。ここでの2年間は素晴らしかったからね」とコメント。「でも、構想外になっている僕の現状を考えれば、移籍して別のところで幸せになるのが最善だと感じている」と改めて移籍希望を認めた。

     そのうえで、「監督はこの3カ月、400~500万ポンド(約5億7000万~7億1000万円)のオファーが届けば僕の移籍を助力すると言っていた」「しかし僕は、それ以上の額のオファーがあっても考慮されなかったと理解している。監督からは今日、残ってほしいと言われた。でもクラブに残ったら、僕の将来とキャリアに影響する」と不満を表している。

     なお、レスターは公式HPでウジョアが31日のプレミアリーグ・バーンリー戦を、負傷により欠場することを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000013-ism-socc

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    1: YG防衛軍 2017/01/30(月) 18:22:48.79 ID:CAP_USER9

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    『Mirror』は29日、「マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、中国への移籍が近づいている」と報じた。

    今季ボビー・チャールトンのクラブ得点記録を塗り替えたルーニー。しかし、現在ジョゼ・モウリーニョ監督の下では絶対的な存在とは言えない状況となっており、退団の噂も流れている。

    先日から噂になっていたのは、中国への移籍だ。週1億円というとんでもない額のオファーを受け取っているとも伝えられ、それを検討していると言われていた。

    そしてこの数日、ルーニーは中国の打診に応える意志を示していると報じられてきた。

    その給与はなんと週90万ポンド(およそ1.3億円)に達しているという。年俸に直せば66億7000万円という額で、もちろん世界最高給である。

    現在ルーニーがマンチェスター・ユナイテッドで受け取っているのは週30万ポンド(およそ4260万円)であるため、およそ3倍という額だ。

    記事によれば、マンチェスター・ユナイテッドはこの後4週間以内にルーニーの移籍を認める方針であるとのこと。

    http://qoly.jp/2017/01/30/wayne-rooney-close-to-join-chinese-club-kgn-1

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/30(月) 19:26:25.06 ID:CAP_USER9
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     かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたリオ・ファーディナンド氏は、今季のプレミアで首位に立つチェルシーとタイトル争いができるのはアーセナルとトッテナムだけだと主張していることを、英紙『メトロ』が報じた。

     今季からアントニオ・コンテ監督が率いるチェルシーは、第22節終了時点で勝ち点55を獲得し、2位アーセナルに勝ち点8差、3位トッテナムに勝ち点9差をつけて首位を快走している。

     ファーディナンド氏は勝ち点差10で4位につけるリバプールは第23節のチェルシーとの直接対決で敗れると、優勝争いから脱落するだろうと『サンデー・タイムズ』のコラムで述べている。

    「チェルシーにだって弱点はあるが、彼らは(リバプールのホームである)アンフィールドで結果を出すノウハウがあるんだ。もしリバプールが敗れれば、彼らはタイトル争いから脱落する。現実的な話、チェルシーの上を行く可能性があるのはアーセナルとトッテナムに絞られたよ」

     古巣のマンチェスター・Uはリバプールとマンチェスター・シティで形成される“第2グループ”であり、「タイトルレースはロンドンのクラブに絞られた」と主張している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-01636360-gekisaka-socc

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