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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: ぶーちゃんφ ★ 2017/04/20(木) 22:44:24.36 ID:CAP_USER9

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     アーセナルが、バルセロナに所属するトルコ代表MFアルダ・トゥラン獲得に踏み切るという。
    トルコ『CNN』が報じている。

     アーセナルは、MFメスト・エジルの去就が不透明となっている。現在の契約期間は、2018年まで。
    アーセン・ヴェンゲル監督の続投にも左右されるといわれるエジルの残留は、現時点で確かなものとなっていない。

     トルコメディアによると、アーセナルはエジルの代役にアルダを据える考えのようだ。
    アーセナルはバルセロナMF獲得に向け、移籍金2500万ユーロ(約30億円)を準備。
    選手との個人合意を目指した交渉は、順調に前進していると伝えられている。

     バルセロナは、今季度重なる負傷に苦しめられ、出場機会を確保できなかったアルダをシーズン終了時に放出する
    意思を固めているとされる。
    2015年夏にAマドリードから鳴り物入りで移籍してきたアルダだが、新天地にはフィットしきれなかった印象だ。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170420/pre17042022160005-n1.html

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    1: Egg ★^^ 2017/04/21(金) 08:34:50.48 ID:CAP_USER9

    no title
     
    試合終了のホイッスルが鳴ると、レスター・シティの選手たちは次々と崩れ落ちていった。芝生の上で天を仰ぐFWジェイミー・バーディーと、座り込んだまま動けないMFリヤド・マフレズ。奇跡のリーグ優勝を遂げた昨季から、今季はチャンピオンズリーグ(CL)という欧州の舞台に参戦したレスターは、ベスト8で姿を消すことになった。

     しかし、ホームスタンドから割れんばかりの拍手と「レスター」コールが沸き起こると、選手たちはひとりひとり立ち上がっていく。3年前は2部リーグに在籍し、1部に昇格した翌年も降格の危機に瀕したそのレスターが、CLで8強に進出──。下を向いていた選手たちも、最後は胸を張ってサポーターの声に拍手で応えていた。

     そのなかで、消化不良の感を強く残したのが岡崎慎司だった。先発出場を果たしながらも、第1レグに続いて前半の45分間だけで交代を命じられた。2試合合計で1-2で敗れたアトレティコ・マドリードとの試合後、思いの丈を口にした。

    「チームがゴールを獲りたいときに交代させられることや、勝ちたいと思って戦術を変えるなかに自分が入っていなかったことに、悔しさを感じる。CL準々決勝の2試合で『戦術的な理由により』前半で交代と言われても、やっぱり悔しいというか。もちろん、自分がゴールを決めてこなかったことはあります。だけど、自分が試合に出るか出ないかは、チームの状況に委ねられなければならない、ということです」

     振り返れば、前半だけでの交代は今季6度目。もともとFWは交代の多いポジションだが、それでも決して少なくない数字である。アトレティコとの第1レグ、第2グとも「戦術変更」により交代したが、今季最大のビッグマッチを45分間だけで終えたことも事実で、悔しさをにじませていた。

     4-4-1-1のセカンドストライカーとして先発した岡崎は、中盤まで降下して守備を助けたり、サイドのスペースに飛び出して味方のパスを引き出したりと、立ち上がりから精力的に走った。普段よりポジションを後方に置く時間が長かったが、21分にはチームにとって前半最大のチャンスとなる決定機もあった。バーディーのグラウンダーのクロスボールにサイドキックで合わせたが、枠を外した。

     この時間帯までレスターはプランどおりのプレーができ、アトレティコに大きなチャンスを与えなかった。しかし、相手のファーストチャンスで失点。「アトレティコのアウェーゴールで戦術変更を余儀なくされた。あれで3ゴールが必要となり、戦い方を変える必要があった。実際に考えていたよりも早く、戦術を変更する必要があった」(クレイグ・シェイクスピア監督)。チームは3バックの3-4-2-1にシステムを変え、岡崎の代わりに長身FWのレオナルド・ウジョアを投入したのである。

    つづく

    webスポルティーバ 4/21(金) 7:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010001-sportiva-socc

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    1: プーアル ★^^2017/04/19(水) 05:42:06.37 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    レスター 1-1(2戦合計:1-2) アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    0-1 26分 サウール・ニゲス(アトレティコ)
    1-1 61分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170419/578053.html

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    1: @Egg ★2017/04/18(火) 20:00:37.52 ID:CAP_USER9

    2013


     
    「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
     
    チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

    ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

    この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

    アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

    一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

    アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

    この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

    一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170418-00024765-sdigestw-000-view.jpg

    SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 19:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc

    Don Balon誌
    http://www.donbalon.com/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/18(火) 18:33:46.94 ID:CAP_USER9

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    チェルシーを倒すために必要なことは何か?

    スタンフォード・ブリッジに慣れ親しんだ“スペシャル・ワン”は、マンチェスター・ユナイテッドに勝利をもたらすためにすべきことが何かを理解していた。

    答えは単純明快だった。10番をつけるエデン・アザールをゲームから追い出すことだ。そして、勝負の行方を左右するといっても過言ではない重要な役割を託したのが、アンデル・エレーラだった。

    両者は3月に行われたFAカップでも対戦していた。チェルシーがユナイテッドを下し、次のラウンドへ進んだ試合だ。振り返ってみると、勝負の分かれ目となったのはエレーラが退場した場面だった。モウリーニョは新たな布陣を用いてブルースを追い詰めていた。プレミアリーグで首位を走るクラブは、元指揮官の術中にはまって混乱していたのだ。しかし、エレーラに不運な赤い紙が提示されたことで、試合の行方は決まってしまった。結局、ユナイテッドの勢いは一気になくなり、ヌゴロ・カンテの一発に沈むに至ってしまったのだ。

    聡明なる指揮官が次なる対戦でどのような布陣を選択をするのか、注目が集まっていた。その回答はここまで28ゴールを決めているズラタン・イブラヒモビッチをベンチに置き、マーカス・ラッシュフォードのスピードに懸けること、3バックで戦うこと、そしておそらく最も重要な決断だったのが、エレーラをアザールにマンマークでつかせることだった。

    ユナイテッドの事情や今までの経緯を知らない人からすると、さも4位入りを諦めたかのような布陣に映ったかもしれない。だが、実際には考え抜かれた戦略、策略があった。そしてその考えをピッチに反映させるだけの能力と勇気を、モウリーニョは持ち合わせていたのだ。

    結果として、エレーラはシーズンで最高のパフォーマンスを披露した。首位相手の完勝劇における立役者の一人となったのだった。

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/17(月) 10:28:44.70 ID:CAP_USER9
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    【スコア】
    マンチェスター・U 2-0 チェルシー

    【得点者】
    1-0 7分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    2-0 49分 アンデル・エレーラ(マンチェスター・U)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927905

    ■守備面で相手を上回ったマンUが意地の白星!

    流れを引き寄せる先制ゴールを決めたラッシュフォード。この日はドリブルで仕掛けるシーンを幾度となくみられた。 (C) Getty Images拡大写真

     現地時間4月16日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ33節のマンチェスター・U対チェルシーが開催された。
     
     ホームのマンチェスター・Uは、イブラヒモビッチとムヒタリアンという攻撃の軸となる2人がベンチスタート。布陣も3-5-2にして臨んだ。最前線にはラッシュフォードとリンガードが並び、そしてゴールマウスには、臀部に問題を抱えて休養していた守護神のデ・ヘアが復帰を果たした。
     
     一方、首位を快走するチェルシーは、守護神のクルトワが足首の負傷により欠場。それによってベゴビッチが今シーズンリーグ戦初出場を飾った。また、試合前の練習でM・アロンソが怪我を負ったためにアスピリクエタを右WBに配置。3バックの一角にはズマが入った。
     
     試合は開始早々にマンチェスター・Uがカウンターから先制に成功する。7分、自陣でマティッチからハンド気味にボールをカットしたアンデルが前線にスルーパスを供給。これに反応したラッシュフォードが相手GKとの1対1を制して、冷静にネットを揺らした。
     
     立ち上がりに失点を喫してしまったチェルシーは、自陣に人数を割くマンチェスター・Uの堅牢を打開するのに手こずると、逆にカウンターから16分にヤング、23分にラッシュフォードと決定機を作られてしまう。
     
     アザールがアンデルのマンマークに苦しみ、攻撃にテンポが生まれなかったため、アウェーチームは悪い流れを脱せない時間帯が続いた。
     
     マンチェスター・Uも守備では上々のパフォーマンスを披露したが、攻撃ではほとんど良い場面はなし。試合は双方に得点も決定機も数多く生まれないなかで、ハーフタイムを迎えた。
     
     互いの総シュート数が5本と手堅い展開となった試合は、前半と同様にマンチェスター・Uが後半開始早々に得点を奪う。
     
     49分、左サイドからペナルティーエリア内にヤングが侵入。これはチェルシーDF陣に止められるも、ルーズとなったボールをアンデルが直接シュート。この強烈な一撃がズマに当たってゴールへと吸い込まれたのだ。
     
     2点のビハインドを背負ったチェルシーの指揮官コンテは、54分にモーゼスに代えてセスクを投入し、同時に布陣を4-2-3-1に変更する。60分にはそのセスクからのロブパスに反応したペドロが惜しいシュートを放つなどペースを掴みかける。
     
     その相手の変化を見たモウリーニョは、60分にリンガードに代えてキャリックをピッチに送り出し、布陣を4-1-4-1に変更。その直後の61分にはキャリックの楔のパスを受けたラッシュフォードがサイドネットをかすめるシュートを見舞った。
     
     両指揮官の駆け引きによって魅力の増した試合は、残り時間が15分を切ったところで追い上げるチェルシーが攻勢を強め、ボールを支配する。マンチェスター・Uは攻撃をラッシュフォードのスピードに託す他なく、守勢に回されてしまう。
     
     前掛かりになるチェルシーだったが、局面で相手DFとのデュエルにことごとく敗れ、自慢の3トップも最後まで鳴りを潜め、万事休す。試合は守備面で上回ったマンチェスター・Uが2-0で勝利した。
     
     かつての指揮官モウリーニョの采配と相手の執拗な守りに屈したコンテのチェルシー。これで2位トッテナムの勝点差が4に縮まってしまった。
     
     一方、チェルシーから2012年の10月以来となる白星を飾ったマンチェスター・U。モウリーニョにとっても古巣に公式戦2連敗を屈していただけに、意地の1勝を飾ったと言えるだろう。
     
    SOCCER DIGEST Web 4/17(月) 2:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024678-sdigestw-soc

    マンU、エレーラの1得点1アシストで首位撃破! チェルシーは2位トッテナムと4差に

    SOCCER KING 4/17(月)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00576909-soccerk-socc

    順位表
    http://www.jsports.co.jp/football/premier/ranking/?utm_content=buffer40e0b&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/04/17(月) 07:02:19.85 ID:fzZZyQ8g0
     
    C9kRM4mVoAEBflj

     
    これまずいやろ

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/04/17(月) 00:16:46.08 ID:CAP_USER9

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     16日、オールド・トラッフォードでプレミアリーグ第33節が開催され、マンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが対戦する。試合に先駆けてスターティングメンバーが発表された。

     トップ4入りに向けて勝利が欲しいユナイテッドは、13日のヨーロッパリーグ(EL)アンデルレヒト戦から4選手を変更。GKダビド・デ・ヘアが先発に復帰し、MFアンデル・エレーラ、MFマルアン・フェライニ、MFアシュリー・ヤングがスタメンに名を連ねた。その一方でFWズラタン・イブラヒモビッチやMFヘンリク・ムヒタリアンらがベンチスタートとなった。

     2位トッテナムと暫定で勝ち点4差の首位チェルシーは、足首を負傷したと報じられたGKティボー・クルトワがベンチ外。MFマルコス・アロンソがウォーミングアップで負傷したためDFクルト・ズマが入り、その他のフィールドプレイヤーはMFエデン・アザールやFWジエゴ・コスタ、MFエンゴロ・カンテら“不動のメンバー”がスタメン出場する。

     試合は日本時間17日の0時キックオフ。今季のプレミアリーグを占う一戦を見逃すな。

     以下、スターティングメンバー

    [マンチェスター・ユナイテッド]
    先発
    GK 1 ダビド・デ・ヘア
    DF 3 エリック・バイリー
    DF 5 マルコス・ロホ
    DF 36 マッテオ・ダルミアン
    MF 6 ポール・ポグバ
    MF 14 ジェシー・リンガード
    MF 18 アシュリー・ヤング
    MF 21 アンデル・エレーラ
    MF 25 アントニオ・バレンシア
    MF 27 マルアン・フェライニ
    FW 19 マーカス・ラッシュフォード
    控え
    GK 20 セルヒオ・ロメロ
    DF 17 ダレイ・ブリント
    DF 23 ルーク・ショー
    DF 24 ティモシー・フォス・メンサー
    MF 16 マイケル・キャリック
    MF 22 ヘンリク・ムヒタリアン
    FW 9 ズラタン・イブラヒモビッチ
    監督
    ジョゼ・モウリーニョ

    [チェルシー]
    先発
    GK 1 アスミール・ベゴビッチ
    DF 5 クルト・ズマ
    DF 24 ガリー・ケーヒル
    DF 28 セサル・アスピリクエタ
    DF 30 ダビド・ルイス
    MF 7 エンゴロ・カンテ
    MF 10 エデン・アザール
    MF 15 ビクター・モーゼス
    MF 21 ネマニャ・マティッチ
    FW 11 ペドロ・ロドリゲス
    FW 19 ジエゴ・コスタ
    控え
    GK 37 エドゥアルド
    DF 26 ジョン・テリー
    MF 3 マルコス・アロンソ
    MF 4 セスク・ファブレガス
    MF 22 ウィリアン
    MF 14 ルベン・ロフタス・チーク
    FW 23 ミッキー・バチュアイ
    監督
    アントニオ・コンテ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638850-gekisaka-socc

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@ 2017/04/16(日) 00:10:06.71 ID:CAP_USER9
    トットナムのケイン、プレミア史上4人目の金字塔! リーグ3季連続20得点で名手に肩を並べる

    Football ZONE web 4/15(土) 23:12配信

    シアラー、アンリ、ファン・ニステルローイに続く偉業

    トットナムのイングランド代表FWハリー・ケインが15日のボーンマス戦に先発出場し、後半3分にチーム3点目のゴールを決めた。
    これによりプレミアリーグで3季連続20ゴールという過去3人しか到達していない金字塔を打ち立てた。

    トットナムは前半16分にベルギー代表MFムサ・デンベレ、同19分に韓国代表FWソン・フンミンが得点を決めて早々に2点のリードを奪った。
    そして迎えた後半にはエースストライカーが流石の力を見せつけた。
    右サイドからのクロスをペナルティーエリア内で受けると、DFを背負いながら上手くボール持ち直し、最後は左足で蹴り込んだ。

    これで今季リーグ戦得点を「20」とし、3季連続の大台到達となった。
    データ会社「オプタ」によれば3年連続20発の偉業は元イングランド代表FWアラン・シアラー、元フランス代表FWティエリ・アンリ、
    元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイという歴代の名手に続く史上4人目となった。

    また、英サッカー情報サイト「Squawka」のツイッターによれば、ケインはプレミアリーグ通算110試合で69得点目。
    これは、かつて3年半に渡ってリバプールで活躍したウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)がプレミアリーグで残した記録と全く同じだという。世界の名だたるストライカーに肩を並べている。

    ケインは後半34分にお役御免でベンチに下がった。トットナムは試合終了間際にさらに1点を追加して4-0と快勝している。

    1993年生まれで、まだ23歳のケイン。マンチェスター・ユナイテッドの補強候補として名前が挙がることも多い点取り屋は、
    今後もさらに記録を伸ばしていきそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010023-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/04/14(金) 13:28:26.22 ID:CAP_USER9
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    サウサンプトンに所属する日本代表DF、吉田麻也がイギリスメディア『デイリーエコー』のインタビューで、
    サウサンプトンと日本代表での自身の役割について言及。そして今後の飛躍を誓っている。

    吉田は「僕はチャンスがやって来ることを長い間待っていた。この状況でとにかく結果を出し続けなければいけない」と発言。

    「今のところ、チームは良いパフォーマンスを見せることがでいていると思うけど、まだまだ向上の余地はある。
    シーズンが終わるまで、そして2~3年後を見据えて、引き続き良い内容の試合をしていかなくてはいけないね」

    吉田は3月に行われた日本代表のタイ戦で、主将としてゴールを決めたこと。
    そして4月9日に行われたウェスト・ブロムウィッチ戦ではキャプテンマークを巻いたことについても言及し
    「僕のキャリアにとって、とても大きな意味合いを持つ瞬間だった。
    自分の母国である代表チーム、そしてプレミアリーグのキャプテンを任されることは、とても名誉なこと。
    僕を支えてくれるすべての人に感謝している」と述べている。

    同メディアは「重要なのは2~3試合だけではない。シーズンが終わるまで、しっかり最大限のパフォーマンスを発揮することが重要だ」
    という吉田の言葉を紹介し、記事を締めくくっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000006-goal-socc

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