サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年09月

    1: Egg ★@2017/09/23(土) 21:03:42.28 ID:CAP_USER9
    ■鹿島アントラーズ2-1 ガンバ大阪 [カシマ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092302/live/livetxt/#live

    [G]ファン・ウィジョ(7分)
    [鹿]レアンドロ(45分+3)
    [鹿]植田直通(90分+2)


    ■ヴィッセル神戸 0-0 川崎フロンターレ [ノエスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092309/live/livetxt/#live


    ■セレッソ大阪 1-4 ベガルタ仙台 [金鳥スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092308/live/#live

    [仙]石原直樹(42分)
    [仙]野津田岳人(70分)
    [C]水沼宏太(74分)
    [仙]椎橋慧也(77分)
    [仙]野沢拓也(90分)


    J1リーグは9月23日、27節の9試合を開催。県立カシマサッカースタジアムでは、鹿島アントラーズ対ガンバ大阪の一戦が行なわれた。

     試合は開始7分、カウンターからG大阪のファン・ウィジョが鹿島陣内へ単独で攻め込むと、DF昌子源とマッチアップしながらも鋭く右足を振り抜く。強烈な右足のシュートは、味方に指示を送っていたGK曽ケ端準の虚を突く形でニアサイドを破り、ゴールネットを揺らした。

     しかし鹿島も前半終了間際に中村充孝がドリブルで敵陣ペナルティエリア内に進入すると、G大阪の泉澤仁に倒されPKを獲得する。これをキッカーの金崎夢生はGK東口順昭のセーブによって左ポストに当たり外してまうが、こぼれ球をレアンドロが押し込み、鹿島が同点に追いついた。

     後半に入ると、鹿島が分厚い攻撃を展開し、再三ゴール前に迫るものの、なかなか勝ち越しゴールを奪い切れない。87分には土居聖真に代えて鈴木優磨を投入して勝点3を狙いに行く。

     そして、終了間際の90+2分、鹿島はCKから植田直通が渾身のヘディングシュートでゴールネットを揺らす。鹿島がついに逆転に成功する。

     このリードを守り切った鹿島が2-1で逆転勝利を収め、首位固めに成功した。鹿島は勝点を61に伸ばしている。

    9/23(土) 20:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030313-sdigestw-socc

    🌑攻め手を欠いた川崎、痛恨ドローで3連勝ならず…神戸の連勝もストップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00646421-soccerk-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    【サッカー】<J1第27節>ドゥドゥ2発から“仕上げ”はリンス!甲府がシノヅカJ初弾の横浜FMを撃破!7試合ぶりの勝利©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506166048/

    【サッカー】<J1第27節>柏、FC東京に4発快勝!浦和、マウリシオ&武藤弾で鳥栖とドロー!中村俊輔がJ1で24発目のFK弾! ©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506157378/

    【サッカー】<J1第27節>サンフレッチェ広島が後半AT2発で残留争う清水エスパルスとの好ゲームを制す!©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506153868/

    【サッカー】<J1第27節>札幌、ホームで2点リードを守れず…河田が新潟救う2ゴール!稲本潤一が約1年3か月ぶりの公式戦復帰!©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506150532/

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/09/19(火) 15:55:17.656 ID:HQKTRzaR0

    598_m2



    あれを超えるワクワク感を味わえる日は来るだろうか

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/23(土) 20:29:58.35 ID:CAP_USER9
    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。

    9/23(土) 20:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc

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    1: pathos ★ 2017/09/23(土) 14:25:21.04 ID:CAP_USER9

    no title


    あの荒々しいプレイを見られないのは寂しいか

    昨季リーグ制覇に貢献しながら、今夏に指揮官アントニオ・コンテから構想外とされたFWジエゴ・コスタがアトレティコ・マドリード復帰で基本合意に達した。チェルシーはすでに後釜のアルバロ・モラタが結果を出しており、ここまでコスタ不在を感じさせるケースはあまりなかった。チェルシーとしては前線を上手く補強したと言えるのかもしれない。

    エジルはホームでのみプレイすれば良し ウィルキンス氏「アウェイでは戦わないといけない」

    しかし英『sky SPORTS』によると、エヴァートンなどで活躍したフィル・ネビル氏は、モラタよりもコスタの方が嫌なFWだと語っており、プレミアリーグのスタイルにはコスタの方が合っていると考えているようだ。

    「現時点だと私ならモラタよりコスタをチームに置きたいね。コスタの方がイングランドのサッカーに合っていると思う。モラタも優れたポテンシャルがあるけど、私が対戦相手の指揮官ならコスタよりはモラタと対戦したいね」

    モラタはプレミアリーグでもフィジカル勝負を挑めることを証明しており、ここまでの得点は全てヘディング弾となっている。しかしコスタに比べてモラタはスマートな選手で、あまり感情を表に出す方ではない。コスタは相手を挑発するなどイライラしやすいところもあったが、そうした性格もプレミアに合っていたのかもしれない。

    コスタはこれまでアーセナル戦で相手選手を退場に追い込むなど、問題視される行動も多かった。しかしそれが試合を盛り上げている部分もあり、そうした姿をプレミアリーグの舞台で見ることができないのは少しばかり寂しいか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/23(土) 14:53:45.88 ID:CAP_USER


    鹿島OB対談の第4回は、いよいよクラブの深層へと迫る。なぜ、鹿島は常勝軍団でいられるのか。その理由を熟知するふたりが語り合う。

    ―――◆―――◆―――◆―――

    岩政 石井さんは、スタジアムの雰囲気や感謝の気持ちがチームを勝たせるという信念をお持ちですね。そういう想いを形に表してもいます。サポーターの方たちと一緒に写真を撮ったりして。
     
    石井 現役時代にジーコから「自分たちが給料をもらえるのは、サポーターがお金を払ってチケットを買ってくれるからだ」と教えられたのが、身体に染みついているんです。常にそういう気持ちはあるし、「サッカー選手である前に、住んでいる社会のひとりとして生きるべきだ」という心構えや、地域の人に愛されるチームにしたいという想いもありました。
     
    岩政 別のクラブの監督になったら、鹿嶋という地域と一時的に離れることになります。寂しくないですか?
     
    石井 寂しいかもしれませんね。
     
    岩政 石井さんは、地域の人たちと関りが深いですからね。
     
    石井 深いですよね。深すぎるかもしれない(笑)。
     
    岩政 クラブワールドカップ準優勝は、石井さんの今後のキャリアに大きな影響を与えると思います。あの戦いのなかで対世界という意味で感じたものはありますか?
     
    石井 日本は組織力が優れていると感じました。アフリカのチームは、かなり攻撃的だった半面、守備が緩かった。南米代表のアトレティコ・ナシオナルも同じですね。決勝のレアル・マドリーには攻められる時間が長ったんですが、組織でしっかり守れたので、そういう強みが日本にはあると感じました。
     逆に足りないのは、動きながらの基本技術。海外の強豪チームは、そこがしっかりできているからこそ、プレー中に相手が見える。特にレアル・マドリーと戦った時は、自分たちが動かされる感覚を覚えました。
     
    岩政 私も指導者として「相手を見よう」とよく言うんですが、結局ボールを止める技術がなければ相手は見えないんですよね。
     
    石井 本当にそう。痛感しました。
     
    岩政 Jリーグのチャンピオンシップからクラブワールドカップ、そして天皇杯まで一気に駆け抜けましたが、あの期間に何があったんですか?

    つづく

    9/22(金) 17:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00029993-sdigestw-socc

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    1: プエルトリコ ★@ 2017/09/23(土) 11:59:26.94 ID:CAP_USER9

    no title


    現地時間22日、ポルトガルリーグ第7節ポルトvsポルティモネンセが行われ、ポルティモネンセの中島翔哉が敵地で今季3ゴール目を決めた。

    試合は5-2でホームのポルトが大勝を収める形になったが、ポルトのホームスタジアム、ドラゴンで今季イケル・カシージャスから初めてゴールを奪った中島について、ポルトガルメディアもこぞって称賛の内容で報じている。

    地元メディア『noticiasaominuto』は「中島はパウリーニョからのパスを受けると、フェリペの裏を突き、グラウンダーでイケル・カシージャスの届かないところへシュートを流した。ポルトのGKにとってこれはノーチャンスだった」と伝え、カシージャスでも防ぎようがなかったファインゴールだと強調している。

    『bancada』は、「フェリペをピッチで撹乱し、右足で巧みにゴールを奪った」と、中島の個人技によって実現した得点だったと報じている。

    ポルトガルメディア『zerozero』は中島の才能にフォーカスし、「恐れの知らない才能」の見出しで「フェイレンセ戦では2ゴールを決め、ポルティモネンセの攻撃面で大きな役割を果たしていることを示したばかりだが、ドラゴンでも大きな仕事をやってのけた。彼はイケル・カシージャスを前に美しいトリヴェラ(アウトサイドキック)でゴールを決めている。中島はシーズンを通して大いに注目すべき価値のある選手」と紹介。ポルトガルリーグ初挑戦から間もないながら、ここまで3ゴールを奪っている中島の才能に賛辞を贈った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/09/23(土) 12:22:02.24 ID:1dxYULjp0
    10月にインドで行われるサッカーのU-17(17歳以下)W杯のメンバーに選出された、FW久保建英(FC東京U-18)が22日、都内のクラブハウスで会見。
    報道陣から、プロ志望届提出を表明した早実・清宮幸太郎内野手に関連する質問をされ、苦笑いをする一幕があった。

     久保は、同じ高校生である清宮について問われると「野球とか自分はルールとかは詳しくないですけど」と前置きした上で、「素人の自分から見ても凄い選手だとは思います。
    若いうちから大人とかを相手に戦っている選手がいるのは本当に刺激にはなる」とコメントした。

     ただ、直後にはクラブ広報が「サッカーに関わる質問でお願いします」と発言すると、久保も思わず「フフ」と苦笑いを浮かべていた。

    9/22(金) 19:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000137-dal-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★2017/09/22(金) 19:17:01.24 ID:CAP_USER9
    どんなトレーニングでも妥協せず、厳しく取り組む姿勢が、目に見える結果になって表れたとき、人はそれを「勝負強さ」と呼ぶのかもしれない。

     天皇杯ラウンド16は、浦和レッズ対鹿島アントラーズという昨季のチャンピオンシップ決勝と同じ顔合わせになった。

     埼玉県熊谷市で行われたゲームは、金崎夢生の2ゴールで鹿島が先行し、浦和がズラタン、武藤雄樹のゴールで追いついたものの、中村充孝と土居聖真のゴールで突き放した鹿島が4-2で勝利し、連覇に向けてひとつコマを進めた。

     2点のアドバンテージを守り切れなかったのは鹿島らしくなかったが、浦和に傾いた試合の流れをすぐに断ち切り、勝ち越したあたりはさすがだった。

    「2-2になったあとの、要所の集中力が……」

     浦和の同点ゴールから5分後の74分、浦和陣内で鹿島がスローインを獲得する。伊東幸敏が投げ入れたボールをレオ・シルバがワンタッチで落とし、土居がワンタッチでゴール正面にパスを入れると、フリーになっていた中村充孝がこれまたワンタッチでゴール左隅に蹴り込んだ。

     「練習でもスローインの受け方はやっていた」と明かしたのは、この日4ゴールすべてに絡んだ土居である。スローインから、わずか4秒――。狙いどおりの形で鹿島は決勝ゴールをもぎ取ったのだった。

     浦和からすれば、終了間際に奪われたダメ押し点もさることながら、追いついた直後に、スローインからあっと言う間に取られた決勝ゴールのダメージは、大きかった。

     「2-2になったあとの、要所の集中力というか、鹿島のほうが試合運びに関してうまいと感じましたね……」

     そう振り返ったのは、堀孝史体制になってから出場機会を増やしている矢島慎也だ。この日は58分から出場して流れを変え、2点を追いついた場面も突き放された場面もピッチで迎えただけに、思い知らされたものが多いようだった。

     「今の浦和は、サッカー的にはどんな相手にもやれていると思うんですけど、セットプレーでの失点が多い。この前の磐田戦もセットプレーでやられているし……。細かいところのマークの受け渡しとか、マークの浮きとか、突き詰めていかないと。そういうのは、練習の一つひとつから始まると思うし……。鹿島がどういう練習をしているのか分からないですけど、僕は岩政大樹さんとやっていたので――」

    つづく

    9/22(金) 13:11配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00828931-number-socc&p=1

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/09/23(土) 08:39:56.87 ID:CAP_USER9
    6月下旬に左太もも裏を痛め、20日の天皇杯・名古屋戦(パロ瑞穂)で戦列復帰したC大阪のMF清武弘嗣(27)が、23日の仙台戦(金鳥スタ)出場を見送ることになった。

    名古屋戦では後半40分から10分間弱の出場だったが、3か月間のブランクのため全身の疲労感が増し、22日の練習を回避。10月6、10日の親善試合での日本代表復帰は難しくなった。

     けがの再発ではないため、清武は「名古屋で復帰してそのまま(仙台戦も)行きたかったけど、リバウンドが来ました。でも、もうちょっとでトップコンディションにできる」と明るい表情。

    代表復帰については「今はセレッソのために貢献できるようになることが一番の目標」と常々話しており、慌てずコンディション調整を進める考えだ。

    9/23(土) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc

    写真
    no title


    C大阪・清武、リーグ戦復帰お預け 「リバウンドが…」川崎戦での復帰目指す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000008-dal-socc

    清武、仙台戦欠場…20日天皇杯で戦列復帰も「リバウンド」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000044-spnannex-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/23(土) 07:08:45.46 ID:CAP_USER9

    no title


    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。 

    9/23(土) 6:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170923-00010001-theworld-000-1-view.jpg

    動画
    http://www.theworldmagazine.jp/20170923/01world/180479

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