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    2017年09月

    1: 風吹けば名無し^^ 2017/09/22(金) 09:18:17.16 ID:gLBYiES90
    33577957



    キープできない
    すぐ転ぶ
    脚遅い
    ドリブル下手
    ショートパス下手
    クロス下手
    左足使えない

    うーん…

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    41: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/22(金) 06:16:48.54 ID:QG8rc/qg0

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    ザックの時に勝ったよな 
    イングランドやポルトガル辺りとやれや
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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/20(水) 23:22:48.48 ID:CAP_USER9
    ヘタフェMF柴崎岳は、16日に行われたリーガ・エスパニョーラ第4節でバルセロナ相手に強烈なボレーシュートを決めた。このゴールが、リーグ公式が選ぶ第4節のベストゴールに選ばれている。

    開幕から4試合連続スタメンを飾った柴崎は、バルセロナ戦に先発出場。39分には、右サイドからのアーリークロスがバルセロナDFに跳ね返されたところを、ペナルティーアークで待ち構えるように左足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートを突き刺した。

    これには、相手GKテア・シュテーゲンも「素晴らしいゴールだった」と脱帽。さらに世界屈指の強豪クラブからゴールを奪った日本代表MFには、世界中のメディアから賛辞が寄せられた。地元スペインメディアだけではなく、イタリアメディアまでも「まるで宝石のようだ」と柴崎を絶賛していた。

    そして19日、リーガ公式は節ごとのベストゴールに柴崎のボレーシュートを選出。「まるで5つ星の魔法のようだ」と紹介し、同選手への賛辞の言葉を並べている。

    日本人史上初めて、バルセロナとレアル・マドリーというスペインの2大クラブ相手にゴールを奪った柴崎岳。ゴールを決めたバルセロナ戦で負傷交代となり、4~6週間ほど離脱する見込みとなった25歳のMFだが、着実にスペイン国内で評価を高めている。

    9/20(水) 15:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000014-goal-socc

    写真
    no title

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    1: pathos ★2017/09/21(木) 17:26:26.49 ID:CAP_USER9
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    今週19日火曜日、エディソン・カバーニはPSGでネイマールと繰り広げている対立に予想外の支持者を持った。それは予期せぬ形で同一件に介入してきたニースストライカー、マリオ・バロテッリだった。彼は明らかにカバーニ側につき、多くの人々を驚かせた。

    このイタリア人フットボリスタは自身の見解を示すために『Instagram Stories』を利用した。そこで彼はPKのシーンでキッカーを務める事を要求し、カバーニと言い争いをしたネイマールを直に非難した。

    「君はそれらを蹴る事を要求すらすべきではない。」
    バロテッリはネイマールに向けたその自身のメッセージをネイマールとカバーニの対立を取り扱った『L Equipe』紙の一面の写真の上に記した。

    興味深い事にバロテッリは数ヶ月前にニースとPSGの試合中にカバーニと直接、ピッチ上で衝突していたにも関わらずである。

    その当時、バロテッリはカバーニがファルカオのようなスターではないと口にしていたが、今回はネイマールがロッカールーム内の選手間の関係性を示すべき行動規範を尊重しなかった事に理解を示し、彼の側についた。

    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010014-sportes-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/21(木) 23:24:22.94 ID:CAP_USER9
    チェルシーは21日、FW・コスタ(28)がアトレティコ・マドリーに移籍することで合意に至ったとクラブ公式サイトで発表した。
    あとは個人条件での合意と、メディカルチェックをパスすれば移籍は完了するという。

    D・コスタは2014年夏までアトレティコでプレーしており、手続きが完了すれば3シーズンぶりの古巣復帰となる。
    移籍合意については同日にスペイン『アス』など複数メディアから報じられており、移籍金はボーナスを含めて6000万ユーロ(約80億円)、契約期間は2021年までの4年間と見られている。

    アントニオ・コンテ監督の構想外となり、今夏の移籍が濃厚と思われていたD・コスタだが、移籍市場の最終日までに新天地が見つからず、チェルシーに残留が決まっていた。

    なお、アトレティコは国際サッカー連盟(FIFA)から選手登録禁止処分を科されているため、D・コスタは来年1月まで試合に出場できない。
    報道によると、プレー可能になるまでディエゴ・シメオネ監督とコーチングスタッフの下でトレーニングを行っていくようだ。

    9/21(木) 23:12配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644330-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2017/09/21(木) 03:57:52.50 ID:h5oOHHtD0

    RMadrid_ABilbao_c

    あいつすごいすごい言われるけど何がすごいの?

    おれサッカーしたことないからなにが凄いのか分からんのや

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/09/21(木) 18:52:33.35 ID:CAP_USER9
    「私が気にしないで普通にしておけば、ロッカーのなかで解決できた話でした」

    鹿島OB対談の第3回は、2016年8月に起きた"金崎事件"の真相や、2017年の監督解任の"理由"に話が及んだ。

    ―――◆―――◆―――◆―――

    岩政 金崎選手の事件についても、だいぶ時間が経ったので、そろそろ触れてもいいかなと思うんですが?
     
    石井 全然、大丈夫ですよ。
     
    岩政 私は見ていて「よく石井さんは、あそこでキレ返さないな」と思ったんです。
     
    石井 いや、あの時は反応してしまったんですよ。
     
    岩政 え? あれでも、ですか?
     
    石井 夢生が何か言っているけど、私が気にしないで普通にしておけば、ロッカーのなかで解決できた話でした。世間的にも「夢生が監督に怒りを表している」というだけで終わったと思います。夢生の気持ちは、私も選手だったので理解できます。私は態度に表しませんけどね(笑)。岩政さんも分かるでしょ?
     
    岩政 そうですね(笑)。気持ち自体はみんな持っていますから。
     
    石井 あれをストレートにあの場で表してしまうか、秘めておくかどうか。もちろん、あの後に夢生と話をして「気持ちは分かるが、ああいう態度は良くない。それを出す場所とタイミングを考えなければいけないよ」と伝えました。
     
    岩政 そう思ったんですね。見ている側としては、石井さんが反応しているようには見えませんでした。
     ただ、金崎選手の事件があったからというわけではないんですが、なんとなく外から見ていると、2016年の途中で、チームの歯車がちょっとズレ始めているようには感じていました。
     
    石井 私は選手が何かを発した時に、まずは受け入れて「やってみよう」という方針でした。もし、やってみてダメだった時に、選手自身が気付けば問題ないというスタンスです。ですが、選手の間でも私に対していろんな意見があったので、それが選手のなかでまとまらなかった時に、私がもっとハッキリの方向性を示せばよかったと反省しています。
     
    岩政 選手の意見が割れているのに、そのどちらも尊重してしまう場面があったと?
     
    石井 そうですね。そこは自分の経験不足が出たと、正直に認めなくてはいけない部分です。
     
    岩政 それを踏まえて2017年に締め直そうとしたわけですが、具体的には何を変えましたか?

    ■クラブには、振れ幅を「修正できていない」と判断されたと思う。


    石井 自分の考えをはっきり示す場面を増やしました。今年は選手構成が大幅に変わり、その課題もありました。言い訳になりますが、準備期間も少なかったので、少し難しかったですね。
     
    岩政 でも、結果は出ていましたよね。鹿島のリズムに新しい選手を合わせながら、上手くチームをコントロールしているなと思って見ていました。
     
    石井 私も悪くないなと思っていました。しかし、今年はACLを獲らなければいけない年。2016年のクラブワールドカップは開催国として出場しましたが、今年はアジアの代表として出るという大きな目標がありました。それが果たせなかったので、クラブを去らなければいけないのは、納得はしていませんが、理解はできます。
     加えて、先ほど言ったチームの振れ幅の問題ですね。「修正できていない」と判断されたと思うので、受け入れるしかないと。
     
    岩政 実際にここで終わりだと解任を伝えられるのは、呼ばれるまでまったく何もないんですか?
     
    石井 ちょっと雰囲気は感じていましたが、その日までは具体的に何もなかったですね。
     
    岩政 石井さんは、選手としてゼロ円提示を受けた経験がありますか?
     
    石井 アビスパで引退した時にあります。あれはショックでした。本当に翌年の年俸がゼロと書かれた紙を見た時は……。
     
    岩政 それとはまた違う感覚でした?
     
    石井 違いました。
     
    岩政 「監督になった瞬間にクビになる運命だ」といった格言がありますが、そうした感覚で仕事をされていたんですか?
     
    石井 そうですね。セレーゾからバトンを受け継いだ時に、覚悟はできていました。
     
    岩政 実際に監督をやられてどうですか? 楽しさと苦しさの両方があると思います。私はセレーゾに「監督は辞めておいたほうがいい」と話をされていました。
     
    石井 楽しいことのほうが多かったですね。タイトルを獲れたのは、やっぱり大きい。だからこそ、今後も監督を続けたいという想いが沸いてきます。

    9/21(木) 17:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00029991-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/21(木) 18:15:13.64 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 0-1 ベティス

    【得点者】
    0-1 90+4分 アントニオ・サナブリア(ベティス)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049738


    リーガ・エスパニョーラ第5節2日目が20日に開催され、レアル・マドリーはホームでベティスに0-1の零封負けを喫した。昨年4月30日のソシエダ戦から続いていた連続得点記録は「73」でストップしている。

     試合後、レアルのDFセルヒオ・ラモスは「今日は僕たちにとってベストではない日のひとつとなったが、それは特にゴールチャンスについてだ。素晴らしいサッカーはしなかったが多くのチャンスを生み出したよ」とポジティブな側面もあったと強調した。クラブ公式サイトが伝えた。

    「僕たちは試合開始からチャンスをいくつも作ったんだ。今日は先制点を決めるのに苦しみ、決めることのできない試合だった。チームは全力を尽くしチャンスを作ったが、そのうちのいくつかは簡単なものだった」

     この日の今季初黒星で首位を快走するバルセロナとは勝ち点7差に広がり、順位も7位まで下がってしまった。S・ラモスは「もう気持ちを切り替え次の試合のことを考えなければいけない。僕たちはこれまでもリーガで大きな勝ち点差を逆転してきた。まだ多くの試合と勝ち点があるので冷静さを保つ必要がある」とコメント。

    「勝てないときは結論を引き出し自己批判をしなければいけない。物事は常に改善することができるものだ。冷静さを保ち団結する必要がある。それが成功の鍵だ」と説いた。

    9/21(木) 13:37配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644315-gekisaka-socc

    クリスティアーノ・ロナウドがレアル・マドリード対ベティス戦で見せたボールがないところで相手を踏みつけるという醜いプレーで再び注目を集めている。このプレーは後半に起き、CR7がボールコントロールをミスし、ベティスのマニュがボールを奪った時に起きた。マニュがタックルするとCR7は相手の足を踏みつけている。

    CR7にとってはフラストレーションのたまる試合であり、多くのチャンスをミスしていた。その1つではピッチコンディションを非難するも、芝は彼のミスには全く関係ないようだった。

    なお、この試合がFCバルセロナとのスーペルコパ・デ・エスパーニャでレフェリーを押し、5試合出場停止となっていたCR7のリーグ復帰戦だった。そして、このマニュに対するアクションで再びなんらかの処分か、少なくともイエローカードを受けてもおかしくなかったが、主審を務めたマテオ・ラオスはこれを見逃している。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010010-sportes-socc

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    1: pathos ★@©2ch.net 2017/09/21(木) 17:30:47.86 ID:CAP_USER9

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    17日に昨季王者チェルシーとアウェイで対戦したアーセナルはメスト・エジルが怪我で欠場、エースのアレクシス・サンチェスもベンチスタートだった。近年のアーセナルにおいてスーパースターだった2人がスタメンから外れることはマイナスなはずだが、意外にもアーセナルのサポーターの反応は良かった。

    特にターゲットになったのがエジルだ。エジルはアーセナルの中で最もテクニックのある選手の1人で、攻撃の質を大幅に高めてくれる。しかし英『Daily Mirror』によると、サポーターからはエジル不在の方が良い戦いをしているとの声が挙がっているようなのだ。

    チェルシー戦を見たサポーターからは、「アーセナルは非常に上手くやって勝ち点3に近づいた。なぜならエジルがピッチにいないからだ」、「誰もエジル不在に気付かなかった」、「エジル不在の方がチームはアグレッシブでエネルギッシュだ」といった声が挙がっており、エジルの代わりに右サイドに入ったアレックス・イウォビの方が走ってくれていたとの意見だ。

    英『sky SPORTS』によると、解説を務めるガリー・ネビル氏も「ヴェンゲルはタレントのネームバリューではなく選手の態度やハードワークでスタメンを選んだ。イウォビとウェルベックはリヴァプール戦でエジルとサンチェスがやらなかったことをやっていた」と語っている。エジルやサンチェスの方がアイディアは豊富だが、ハードワークの面でイウォビらの方を評価している。

    また同メディアのアンケートでも、「エジル抜きのアーセナルの方が良いか?」との問いにサポーターの63%がYesと答えている。サポーターはチェルシー戦の内容に一定の手ごたえを感じており、エジルにはやや逆風が吹いている。エジルの上手さは誰もが知るところなのだが、再びサポーターの信頼を取り戻せるか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170918/01world/england/179951
    上昇傾向のアーセナルに渦巻く疑問――エジルは本当に必要か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030211-sdigestw-socc&p=3

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/21(木) 13:11:19.21 ID:CAP_USER9
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    二人のシンジが肩を並べた。ドルトムントの日本代表MF香川真司が現地時間20日の敵地ハンブルガーSV(HSV)戦で今季初ゴールをマーク。これがブンデスリーガ通算37得点目となり、シュツットガルトとマインツで活躍した日本代表FW岡崎慎司(現レスター・シティ)の持つ日本人選手の得点記録タイとなった。ブンデスリーガ公式サイトなどが伝えている。


    香川は4-3-3システムの左インサイドハーフとして、今季リーグ戦で初スタメンに起用された。ボールに触る機会が少ない展開だったが、前半24分にDFエメル・トプラクが頭で合わせたボールを足元に収めると、ゴール至近距離から右足で押し込んでネットを揺らした。

     今季初ゴールは、そのまま日本人選手のブンデスリーガ最多得点記録に並ぶメモリアルな一撃となった。香川は2010-11シーズンにセレッソ大阪からドルトムントへ移籍して1年目から8ゴールを挙げる活躍を見せた。マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て、通算6シーズン目での記録となる。

     岡崎は128試合、香川は2試合多い130試合目で37ゴールを決めた。ドイツテレビ局「シュポルト1」は「カガワがゴール記録に並んだ」と速報。「カガワは(岡崎よりも)2試合多かったが、同時に34アシストも記録している。オカザキはわずかに8つだけだ」として、フィニシュだけでなくチャンスメークでも高い力を発揮している香川の能力にも着目している。

    香川真司 130試合・37ゴール・34アシスト
    (ドルトムント2010~12シーズン/14~現在)

    岡崎慎司 128試合・37ゴール・8アシスト
    (シュツットガルト2010~13シーズン/マインツ13~15シーズン)

    9/21(木) 10:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010006-soccermzw-socc

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