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    2017年09月

    1: あちゃこ ★@ 2017/09/24(日) 12:39:06.04 ID:CAP_USER9
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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が来月の国際親善マッチ2試合、6日のニュージーランド戦(豊田ス)、
    10日のハイチ戦(日産ス)で、パチューカFW本田圭佑(31)の招集を見送る方針であることが23日までに分かった。
    本田のコンディション考慮と新戦力テストが主な理由というが、ハリルジャパンではもちろん初めて。
    W杯本大会へ、本田は今後の巻き返しが不可欠になる。

    ついにその名前がリストから消えた。6大会連続でのW杯出場を決めてから初めてとなる10月のテストマッチ。
    22日に再来日したハリルホジッチ監督は早速、6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦に向けたメンバー選定に着手したが、
    複数の関係者によれば、海外組の各所属クラブへ送る招集レターのリストの中に、「本田の名前はなかった」という。

    W杯出場決定後、指揮官は今後は新戦力を積極的に試したい意向を持っていた。11月の欧州遠征ではブラジル、ベルギーと強豪との対戦が内定している。
    28日に代表メンバーが発表される予定の今回のテストマッチは、欧州遠征に向けて国内外含め新戦力をテストする絶好の場。
    今夏ポルトガル1部のポルティモネンセに移籍し2試合連続得点のFW中島や、
    新天地のベルギー1部ワースランドベベレンで活躍を見せるMF森岡らを招集する可能性も十分にある。

    一方で本田は今季メキシコのパチューカに電撃移籍したが、加入直後に右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。
    さらに標高2500メートルという高地でのプレーに順応するのには時間が必要とされており、指揮官もまずはクラブでの調整に専念させたい意向という。

    本田が招集外となれば、国内組のみで臨んだ大会を除けば、ハリルジャパンでは27試合目でもちろん初めてとなる
    理由はどうであれ絶対的存在だった本田の代表での立ち位置が変わりつつあるのも事実。5日のW杯最終予選サウジアラビア戦では5試合ぶりに先発するもボールロストを連発。
    不発に終わり、「全然ダメ。何を言っても言い訳になる。いろんなものを代表で取り戻していかないといけない」と危機感をあらわにしていた。

    過去、W杯ごとに世代交代が進んできた日本代表。窮地に立たされた本田は、「集大成」と位置づけるロシア大会出場へ、メキシコの地から巻き返しを図るしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000062-spnannex-socc
    9/24(日) 6:25配信

    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506202428/

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    1: 風吹けば名無し 2017/09/24(日) 12:24:30.44 ID:sUn3E23/r
    no title
    日本で歴代ナンバーワンやろ

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    1: 動物園φ ★ 2017/09/24(日) 03:34:09.97 ID:CAP_USER9
    9/24(日) 3:22配信
    DKdQ8_5UIAAuNBY



    オバメヤンも止まらない

    ここまで開幕5試合で4勝1分と良いスタートを切っているドルトムントは、23日に第6節でボルシアMGと対戦。前節のハンブルガーSV戦で先制ゴールを決めた日本代表MF香川真司の先発も期待されたが、この試合では中盤にマリオ・ゲッツェ、マフムード・ダフード、ユリアン・ヴァイグルが入り、香川はベンチスタートだった。

    ここまでチームを引っ張っていると高い評価を受けていたアンドリー・ヤルモレンコもベンチスタートとなったものの、ドルトムントは若い力が躍動。序盤から一方的に押し込むと、28分にオバメヤンの折り返しをマクシミリアン・フィリップが決めて鮮やかにドルトムントが先制する。

    さらにその10分後には左サイドを抜け出したジェレミー・トルヤンのグラウンダーのクロスに再びフィリップが合わせ、ドルトムントがマクシミリアン・フィリップの2得点でリードを広げる。すると今度はマクシミリアン・フィリップのお返しだ。前半終了間際にマクシミリアン・フィリップがスルーパスに抜け出すと、相手GKが飛び込んできたのを見て中に折り返し。これにオバメヤンが合わせて3-0。驚異の破壊力を持つドルトムント攻撃陣が前半だけで3点を奪った。

    勢いは後半も止まらない。ゲッツェのフリーキックからオバメヤンがこの試合2点目を決め、スコアは4-0に。さらに62分には香川のライバルでもあるダフードのスルーパスに抜け出したオバメヤンが決めてハットトリック達成。ボルシアMGはドルトムントを全く止めることができない。

    66分にはボルシアMGのシュティンドルが意地で1点を返し、これがドルトムントにとって今季リーグ戦では初の失点だった。

    それでも攻撃陣はまだまだ絶好調。79分にはヴァイグルがスーパーゴールを決めて6-1。ボルシアMGもここまで差がつくとは予想していなかったはずだ。

    試合はそのまま6-1でドルトムントが勝利。ドルトムントは首位の座を守っており、ここまでは恐ろしいほど好調だ。

    [スタメン]
    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク(→ザガドゥ 69) 、パパスタソプーロス、オプラク、トルヤン、ヴァイグル、ゲッツェ、ダフード、プリシッチ(→香川真司 64)、マクシミリアン・フィリップ、オバメヤン

    ボルシアMG:ジッペル、ギンター、ベステルゴーア、ウェント、エルヴェディ、クラマー(→ホフマン 75)、ザカリア、T・アザール、ファビアン・ジョンソン(→ヘアマン 72)、ラファエル(→キゾンセ 61)、シュティンドル

    [スコア]
    ドルトムント 6-1 ボルシアMG

    [得点者]
    ドルトムント:フィリップ(28、38)、オバメヤン(45、50、62)、ヴァイグル(79)
    ボルシアMG:シュティンドル(66)

    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010004-theworld-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/24(日) 09:25:02.48 ID:CAP_USER9
    '''W杯出場を決めた今、代表で試してほしい選手

    安部裕葵(FW/鹿島アントラーズ)'''

     こちらの目を釘付けにした高卒ルーキーは、19年前にも存在した。1998年、浦和レッズに入団した小野伸二(現コンサドーレ札幌)だ。

     プレシーズンマッチだったと記憶する。時の中心選手、ゼリコ・ペトロヴィッチがFKを蹴ろうと助走を始めた瞬間だった。ボールの反対側に位置していた小野も同時に助走を開始したのだ。

     セビージャ(スペイン)、PSV(オランダ)などで実績を残してきたペトロヴィッチと、18歳の新人が瞬間、ボールを挟んでぶつかりそうになったこのシーン。若造の無粋なプレーを見た、という印象ではなかった。

     FKを蹴る選手がチームで1、2を争う”業師(わざし)”だとすれば、小野にはその資格が十分にあった。プレーの中で、これまでの日本人選手からは拝(おが)んだこともない、別次元の技巧を涼しげに披露。見る側にたっぷりと衝撃を与えていたからだ。

     日本代表のサッカーを面白くさせるためにも不可欠な選手だとの思いが叶ったのは、そのすぐあとだった。時の代表監督、岡田武史氏は、1998年フランスW杯の最終メンバーに彼の名前を加えたのだった。

     ハリルジャパンのサッカーは正直、あまり面白くない。パスがつながらないとか、縦に速すぎるとか、いろいろ囁かれているが、こちらの気分を高揚させてくれる、見ていて楽しい新鮮味あふれる選手がいないことも、その大きな理由のひとつだ。従来の日本選手像を覆(くつがえ)すような若手こそが、日本代表のみならず日本サッカー界に不足している一番のポイントだと思う。

     もっとも小野の場合は、高校時代から知られた存在だった。天才的な選手だと騒がれていた。先述のプレシーズンマッチ観戦も、そうした予備知識に基づいていた。たまたま見に行った試合で、偶然、凄い新人に出くわしたわけではない。

     鹿島アントラーズのFW安部裕葵(あべ・ひろき)との違いは、そこだ。

     年代別の代表に選ばれず、日本サッカー協会からさほどマークされてこなかった選手だ。瀬戸内高校(広島)時代、ベスト8入りした高校総体で活躍した選手。肩書きはこれだけに過ぎない。

     Jリーグデビューは4月1日(第5節)。大宮アルディージャとのアウェー戦だった。後半29分から登場。ロスタイムを含めてもわずか20分のプレーに過ぎなかったが、こちらの目は奪われっぱなしだった。なんだこの選手は……。突然の出来事だったので、小野伸二のときより衝撃的だった。

     鹿島はJリーグチャンピオン。敷居の高いチームのはずだ。そのチームで、つい先日入団したばかりの知名度の低い高卒ルーキーが、舞台を圧倒するようなプレーを繰り広げる光景に、こちらのサッカーマインドは思い切り触発された。この選手は”いける”と確信した瞬間でもあった。

     5月から6月にかけて韓国で開催されたU-20W杯。内山篤監督率いるU-20日本代表チームに、その名前は存在しなかった。名前を見つけたのは、その時期に並行して開催されたトゥーロン国際に臨んだU-19日本代表のほうだった。U-20W杯に挑んだチームを1軍とするなら、影山雅永監督率いるこちらはいわば2軍だ。

     そして、1軍と2軍を精査し束ねたチームは7月、カンボジアで開催された2018年U-23アジア選手権予選に臨んだ。このチームを土台にして東京五輪に向かうそうだが、そこに安部の名前はなかった。

    つづく

    (集英社 Web Sportiva 9月21日掲載)


    杉山茂樹  | スポーツライター9/24(日) 8:33
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170924-00076018/

    写真
    no title

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    1: 動物園φ  2017/09/24(日) 03:27:35.02 ID:CAP_USER9
    9/24(日) 3:24配信
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    岡崎慎司が今季3点目も…(Getty Images)
    [9.23 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ2-3リバプール]

     プレミアリーグ第6節が23日に行われた。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでリバプールと対戦し、2-3で敗れた。リーグ戦3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、前半アディショナルタイムに今季3点目を奪取。後半30分までプレーしたが、勝利に結びつかなかった。

     19日のカラバオ杯3回戦で対戦した両クラブが再びキングパワー・スタジアムで相まみえる。その試合を岡崎とFWイスラム・スリマニのゴールで2-0と快勝したレスターは、DFウェズ・モーガンとDFベン・チルウェル、MFマーク・オルブライトンを除く8人を変更。FWジェイミー・バーディやMFリヤド・マフレズらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     中3日でのリベンジを狙うリバプールは、その試合からDFジョー・ゴメスとMFジョーダン・ヘンダーソン、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFコウチーニョを除く7人を入れ替え、FWロベルト・フィルミーノやFWモハメド・サラー、MFエムレ・カンらがスタメン起用された。

     リバプール連破を狙うレスターは前半6分、岡崎のスルーパスからバーディが左サイドを突破。PA左深くから放った左足シュートはGKシモン・ミニョレに防がれ、こぼれ球にマフレズが詰めたが、右足シュートは枠の上に外し、先制点とはならなかった。

     対するリバプールは前半13分、サラーのパスを受けたMFエムレ・カンがPA手前から右足を一閃。地を這うようなミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りをサラーが左足で合わせたが、ゴール右に外してしまう。それでも15分、左サイドからコウチーニョが鋭いクロスをファーサイドに走り込んだサラーがヘッド。角度はなかったが、GKカスパー・シュマイケルの手を弾いて先制のゴールネットを揺らした。

     さらにリバプールは前半23分、ゴールほぼ正面の絶好の位置でFKを獲得。キッカーのコウチーニョが右足を振り抜くと、弧を描きながら落ちたシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0。リバプールの10番が今季初ゴールを決めた。

     前半のうちに1点でも返しておきたいレスター。前半40分、オルブライトンのFKからDFハリー・マグワイアがヘッドで裏のスペースに送り、これに反応した岡崎が右足でゴールネットを揺らしたが、マグワイアの時点でオフサイド。アディショナルタイム3分にも、オルブライトンのFKからバーディが放ったヘディングシュートはGKミニョレの好セーブに阻まれた。だが、直後のCKから得点が生まれた。

     前半アディショナルタイム3分、オルブライトンの左CKからマグワイアに当たってこぼれたボールに岡崎が反応。GKミニョレにユニフォームを引っ張られながらも右足を懸命に伸ばして押し込み、1-2。レスターが後半に望みをつないだ。

     後半もリバプールのペースで試合は進む。23分、カウンターから途中出場のFWダニエル・スターリッジがボールを運び、PA手前から左にラストパス。ゴール前に挙がっていたヘンダーソンが右足シュートを沈め、3-1とリードを広げる。だが、レスターもすぐさま1点差に戻す。24分、PA右から途中出場のMFデマライ・グレイが右足ボレー。GKミニョレが弾いたボールが中央に流れ、バーディがヘッドで無人のゴールに押し込んだ。

     さらにレスターに同点のチャンスが訪れる。後半27分、相手の裏に出たパスに反応したバーディがPA内でGKミニョレに倒されてPKを獲得。キッカーのバーディが豪快に右足を振り抜くと、ど真ん中に飛んだシュートをGKミニョレに止められてしまい、絶好のチャンスを逃した。

     後半35分にはスリマニを入れ、最後まで同点を目指したレスターだったが、その後はGKシュマイケルや守備陣の活躍が目立つ状況となり、そのまま2-3でタイムアップ。レスターはリバプールとの接戦を制することができなかった。一方のリバプールは3試合ぶりの白星を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644397-gekisaka-socc

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    1: パーカー ★ 2017/09/23(土) 13:47:48.13 ID:CAP_USER9
    FCバルセロナは日本時間16日と20日に立て続けにリーガ2節を戦い、勝利をおさめている。
    16日はヘタフェと戦い、日本代表MF柴崎岳にセンセーショナルな先制ゴラッソを決められ驚かされたものの、1-2でアウェイで苦しみながらも逆転勝利を決めた。
    20日は同じく日本代表の乾貴士を擁するエイバルとカンプノウで対戦し、メッシが独断場の4得点を決めて6-1と圧勝している。乾は昨シーズンの最終節で決めたようなゴラッソ連発とはいかなかった。

    そして今回、『SPORT』で長年バルサを追っているToni ClosaとLuis Mascaroが日本人選手2名のバルサ戦での印象を語った。
    Luis Mascaroは個人のtwitterアカウントで世界中に5万6,000人以上のフォロワーを持つ、『SPORT』の編集長である。

    ■柴崎岳について

    昨シーズン、2部にいた事もあってバルサ戦で初めて彼のプレーを見た。後半に負傷退場してしまったが、あのゴラッソからも分かるように自ら決定機を作り出せるトップ下の選手である事は示していた。
    乾、柴崎共にバルサを相手に際立ったゴールを決めた事で日本人選手達には多くの人々が驚かされている。

    Luis Mascaro

    ■乾貴士について

    エイバルは非常に良い入りを見せた。
    序盤のバルサのプレーが非常に遅かった事もあり、最初の20分はプレッシングも効果的に機能していた。
    今回、乾は守備面では堅実に働き、リーガ3シーズン目で戦術理解度が非常に向上している事を示したが、攻撃面では昨シーズンのバルサ戦ほどの鋭さはなかった。彼が攻撃にアクセントを加えていたとは言い難い。

    だが、ボールの球際では非常によく戦っていたし、エイバルのような資金面で大きく劣るクラブがカンプノウのような難しいアウェー戦で攻撃陣が結果を出すのは非常に困難である事を理解する必要がある。

    今回に関して言えば、エイバルの攻撃陣で最も際立っていたのは、効果的な動き出しで幾つかの決定機を作り出して1ゴールをマークしたFWのセルジ・エンリッチだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010005-sportes-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/09/24(日) 00:51:53.46 ID:S1d5vdEO0
    DKM5bHCUIAA6BPc



    レアル・マドリード11得点(笑)



    メッシ9得点


    笑いが止まらない

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    1: 動物園φ ★ 2017/09/24(日) 00:30:54.74 ID:CAP_USER9
    9/24(日) 0:28配信

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    ゴールを喜ぶマインツの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第6節が23日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀所属のマインツと、同FW原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。武藤は2試合連続でスタメン、原口は6試合連続でベンチスタートとなった。

     マインツは36分、右サイドからのクロスにペナルティエリア内の武藤がヘディングで合わせたが、シュートは枠の左へ外れた。

     後半に入り52分、エリア内でパスを受けた武藤が相手DFに倒されると、主審は一度流したものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認。マインツにPKを与えた。54分、このPKをパブロ・デ・ブラシスが決めて、マインツが先制に成功した。

     マインツは87分に武藤を下げてヴィクトル・フィッシャーを投入。このまま1-0で逃げ切り、連敗を2でストップする貴重な勝利を収めた。なお、ヘルタ・ベルリンの原口は出番なしに終わっている。

     次節、マインツは30日にアウェイでヴォルフスブルクと、ヘルタ・ベルリンは10月1日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    1-0 54分 パブロ・デ・ブラシス(PK)(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00646495-soccerk-socc

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