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    2017年09月

    1: 風吹けば名無し@ 2017/09/24(日) 21:25:22.38 ID:3HB6Ug0Ea

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    弱すぎる模様

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    1: HONEY MILKφ ★017/09/25(月) 09:50:15.12 ID:CAP_USER
    <慎武宏(シン・ムグァン)の日本通信>

    (写真)
    http://imgnews.naver.net/image/468/2017/09/25/0000305677_001_20170925053107566.jpg
    ▲ 去る2010年10月12日、ソウルワールドカップ競技場で行われた韓国-日本のサッカー国際親善
      試合で、韓国のチョ・ヨンヒョン(DF)が日本の前田遼一(FW)と空中戦をしている。
    _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

    2018ロシアワールドカップの本選出場を決めた韓国サッカー代表チームの周囲が騒がしい。韓国は
    9回連続、通算10回目の本選進出に成功したが、低迷する試合内容に失望したサッカーファンと世論
    からは、フース・ヒディンク監督の再登板を熱望する声まで出ている。

    このような雰囲気は、日本のサッカー代表チームとは対照的である。日本も韓国のようにアジア地区
    予選の序盤では苦戦したが、最終的にB組1位でロシア行きを確定したヴァヒド・ハリルホジッチ監督を
    肯定的に眺める声が高い。頻繁にマスコミと衝突したハリルホジッチ監督は、一時は解任説まで出回
    ったが、これを気にはしなかった。彼は「無駄が多い」という理由で日本が誇るショートパスを封印、
    『デュアル(フランス語で決闘の意味)』を連呼して局地戦と直線でゴールポストに向かうリアリズム的
    戦術を追求した。本田や香川など、既存の主力選手やヨーロッパ勢でもコンディションが悪ければ
    起用しないという、徹底的な選手管理が日本のサッカーファンから全面的には歓迎されてはいないが、
    日本で最も有名なスポーツ雑誌『ナンバー(Number)』は、『ハリルホジッチの勝利』という大々的な
    特集を出した。

    個人的には韓国サッカーに対する日本の関心が最近、急激に減っているという点で危機感を感じて
    いる。以前は日本のテレビや雑誌で韓国サッカーをかなり気にしていた。新聞では試合結果が紹介
    されて、専門雑誌には頻繁に韓国代表チームのレポートが載せられていた。特に2002年のワールド
    カップ以降、韓国が好成績を収めれば『その強さの要因』を探る特集で紙面が構えられ、韓国が
    衝撃的な敗北を受ければ韓国メディアとファンの反応を控え目に扱い、『アジアの虎の危機』を密かに
    煽り立てた。筆者は1996年から日本の新聞と雑誌に韓国サッカーに関する記事を寄稿してきたが、
    韓国サッカーは個人的な収入に最も大きく貢献する分野だった。

    ところが最近では、貢献どころか記事の依頼さえも激減している。数年前なら日本国内でもウリ・
    シュティーリケ監督の解任や、ヒディンク監督の再登板説などが大きな話題として扱われたと思うが、
    このような深層レポートを出版社や新聞社に書きたいと要請しても、良い返事が出にくいというのが
    現実である。『勝っても負けても韓国を見て学べ』という雰囲気が漂っていた日本だが、最近では
    韓国よりも中国サッカーの方が話題になっている。先日某サッカー専門誌では、韓国を飛ばして
    タイサッカーの特集号を発刊した位だ。

    それほど現在の日本では、韓国サッカーの価値が落ちたとも言える。イランとウズベキスタンだけでは
    なく、カタールや中国、シリアにも苦戦した韓国を、日本はこれ以上ライバルとは思っていない。
    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)などでも、Kリーグのチームをライバルというよりも『ラフで厄介な
    相手』程度に扱っている。日本は韓国人が思っている以上に韓国サッカーを意識せず、気を使わなく
    なったのである。一見すると日本と韓国サッカーが対等になったと言うかも知れないが、関心が薄く
    なって行って『無関心』に転落してしまうかも知れないと思うと恐怖で鳥肌が立つ。筆者の食い扶持が
    減るからではない。この世の中に『無関心』よりも恐ろしい事が無いからである。

    誤解を覚悟して言えば、韓国サッカーは日本という宿命のライバルが居たから発展する事ができた。
    日本に勝つ事でその存在意義を証明してきた。日本の存在が韓国サッカーの奮発要素であり、
    日本も同じだったのだ。しかし今の日本は韓国サッカーを意識しないだけでなく、見向きもしない。
    韓国サッカーは限りなく重い現実に直面している。

    ピッチコミュニケーションズ代表(翻訳=イ・ハナ)

    ソース:NAVER/スポーツソウル(韓国語)
    http://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=468&aid=0000305677

    >>2につづく

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    1: Egg ★@2017/09/25(月) 07:24:52.91 ID:CAP_USER9
    DI_wRl5UQAEG7l_



    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が10月の親善試合2試合(6日・ニュージーランド戦、10日・ハイチ戦)にパチューカFW本田圭佑(31)の招集を見送ることが24日、確実になった。

    パチューカ関係者によると、日本協会から招集の可能性がある選手が所属するクラブに送る文書が届いていないという。国際Aマッチの2週間前には送付されるもので、パチューカ関係者は「W杯を決めたこともあり、(本田を)呼ばないのでは」と話した。

     本田が日本代表に招集されなければ、国内組で臨んだ大会を除くと、左足首などを負傷していた13年3月26日のブラジルW杯アジア最終予選・ヨルダン戦以来でハリル体制では初となる。

    9/25(月) 7:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000318-sph-socc

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    65: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/22(金) 19:54:32.67 ID:jZVdTYmP0
    01



    ほんと強いよななんで弱くならないんだろうあんな田舎にあるのに
    続きを読む

    103: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/22(金) 20:29:47.49 ID:IKXorXKD0
    07945682




    槙野を鹿島に混ぜても優勝できるような気がする
    続きを読む

    1: Egg ★2ch.net 2017/09/24(日) 23:07:18.17 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

    ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

     白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

     続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

    ■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

     これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

    「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

     データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

     これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

    9/24(日) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    507: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 076f-QHfS [118.18.215.95]) 2017/09/20(水) 19:02:06.12 ID:nFbaHAJ80

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    まあとにかくこのゲームはイライラする 
    他に対戦ゲームもするけどここまでイライラするゲームはない 
    このゲームは他に比べてブッチギリでイライラする 
    これが本音です
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    1: 風吹けば名無し@ 2017/09/24(日) 02:59:52.05 ID:Z9WjjulO0

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    レスター戦3-2wwwww
    おもろすぎるわw

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/24(日) 16:29:58.51 ID:CAP_USER9
    鹿島アントラーズの元日本代表GK曽ヶ端準が、ベテランらしからぬプレーを見せた。23日のJ1第27節本拠地ガンバ大阪戦、鹿島は前半7分に先制点を献上したが、その一因となったのが38歳GK曽ヶ端の対応だった。

     今季序盤戦はベンチスタートも多かった曽ヶ端だが、第15節以降は連続スタメン出場を続け、この日も先発。開始早々の前半7分に問題の場面は起きた。

     G大阪の日本代表GK東口順昭がキックしたボールはハーフウェーラインを越えて鹿島陣地内に飛ぶと、G大阪の韓国人FWファン・ウィジョが鹿島DF昌子源に厳しくマークされながらも上手くブロックし、鹿島のペナルティーエリア右でボールを保持。すると、そのまま間を置かずに素早く反転したファン・ウィジョが右足を振り抜いてシュートを放つ。

     ゴールからやや距離がある位置で打たれたシュートは、コースもある程度限定されており、GKも十分に反応できる類のものだった。ところがシュートの瞬間、GK曽ヶ端はゴール手前の陣形に目をやり、味方に指示。予想外のタイミングでシュートを打たれ、虚を突かれる形となった曽ヶ端は反応が一瞬遅れ、対応が後手に。ニアサイドへのシュートを防ぎきれず、結果的にいわば“よそ見”から痛恨の失点を喫している。

     4月16日の第7節ベガルタ仙台戦でJ1通算500試合を達成した名手らしからぬ不用意なプレーだったが、その後は安定したパフォーマンスで2-1勝利に貢献した。

    9/23(土) 19:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00010020-soccermzw-socc

    動画
    https://youtu.be/bu_xntBoHgY



    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170923-00010020-soccermzw-000-8-view.jpg

    スーパーシュートは突然に… G大阪の韓国人FWが「まさか」の“意表弾”で反響
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010006-theanswer-socc


    【サッカー】<J1第28節> 鹿島がDF植田のAT弾でG大阪に劇的勝利!首位固め。川崎、神戸と痛恨ドローC大阪「キンチョウ神話」終★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506209726/

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