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    2017年02月

    1: Egg ★2017/02/07(火) 10:14:54.54 ID:CAP_USER9
    18年ロシアW杯アジア最終予選の後半戦は、3月23日のUAE戦から再開される。28日のタイ戦(埼玉スタジアム)との2試合は、勝ち負けとは別の意味でも注目を集めている。10年南アW杯から日本代表エースとして君臨しているミランMF本田圭佑(30)が「ついに日本代表から外される公算が大きい」ともっぱらなのだ。

     そもそもハリルホジッチ代表監督のポリシーは「クラブで控えは代表に呼ばない」。実際、ミランでサブに甘んじている本田は、16年11月のW杯予選前半戦の最終試合サウジアラビア戦でベンチスタート。「この時点でハリルさんは『17年に入ってもミランで戦力外扱いだったら、もう代表でも使わない』と決意したと漏れ伝わってくる」とはサッカーライターだ。

     ミランは今年リーグ戦4試合を消化。本田はすべてベンチ暮らしです。結局、今年は1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦の終了間際にプレーしただけ。
    「今の正確な立ち位置はベンチに座らされている戦力外選手です」(前出のライター)

    ■J復帰の清武とは対照的

     この1月の「欧州移籍マーケット解禁時期」に本田サイドは、常時プレーできるクラブを求めて欧州リーグ、米国MLSなどに売り込んだといわれているが、「本田を欲しがるクラブは皆無だった。安売り覚悟でJリーグにも声を掛けたが、興味を示したJクラブはなかった」とはマスコミ関係者である。

     本田は今季終了までミランで冷や飯を食いながら過ごし、実戦感覚なしでパフォーマンスを低下させ、日本代表から無縁の存在になるしかない。

     スペイン・セビージャで出場機会を失って「日本代表のために苦渋の決断をした」と古巣のC大阪に復帰し、宮崎キャンプに4日から合流したMF清武弘嗣(27)とは、まるで大違いなのである。

     日本時間5日夜、ミランはホームにサンプドリアを迎え撃った。またもや先発から外れた本田は0-1の負け試合を最後までベンチで見守った。本田が日本代表から外れる日。いよいよカウントダウン――。

    日刊ゲンダイ 2017.02.07
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/198960/1

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/06(月) 21:54:21.14 ID:CAP_USER9

    ドイツ誌『キッカー』が、ブンデスリーガ第19節のベストイレブンを発表し、フランクフルトのMF長谷部誠と、ヘルタ・ベルリンのFW原口元気が選出された。

     長谷部は、5日のダルムシュタット戦で先発出場し、スコアレスで迎えた後半29分にPKのキッカーを務めると、冷静に沈めて今季初ゴールとなる先制点をマーク。2-0の勝利に大きく貢献した。長谷部が今季同誌でベストイレブンに選出されるのは、前節に続いて2度目となる。

     原口は、4日のインゴルシュタット戦で4試合ぶり、2017年に入って初めてスタメン出場を果たすと、開始59秒で先制点を奪取。1-0でヘルタを3試合ぶりの勝利に導いた。この活躍にブンデスリーガ公式サイト(ドイツ版)も、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出していた。なお、原口が『キッカー』でベストイレブンに選出されるのは今季初となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-01636582-gekisaka-socc

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    1: Egg ★t 2017/02/06(月) 21:56:22.82 ID:CAP_USER9
    ■自身が対戦したかつてのアーセナルを「勝利する機械」と絶賛したフォルランだが…
     
    アーセナルは現地時間4日のプレミアリーグ第24節、首位チェルシーとの一戦に1-3で敗れ、その差が12まで開いたうえ、3位から4位に後退してしまった。

    今季もリーグ優勝に暗雲が立ち込める、かつてマンチェスター・ユナイテッドやセレッソ大阪などに所属した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが、
    UAE紙「ザ・ナショナル」で「ベンゲルはチームを去るべき」と毒舌批評をしている。

    首位チェルシー追撃のためには、敵地とはいえ勝ち点3奪取が不可欠だったガナーズ(アーセナルの愛称)だが、
    ベルギー代表MFエデン・アザールの華麗なドリブルシュートから被弾するなど3失点。

    後半アディショナルタイムにフランス代表FWオリビエ・ジルーの一撃も一矢報いるも焼け石に水で完敗を喫した。
    2003-04シーズン以来のリーグ制覇は、またしても遠のいている。

    フォルランはこの状況を「私はアーセナルファンのフラストレーションを理解している。2004年以来リーグタイトルを獲れていないのは、その規模にそぐわない」と一刀両断。
    その一方で、自身がユナイテッド所属に加え、スペインのアトレチコ・マドリードやビジャレアル所属時代にもUEFAチャンピオンズリーグや親善試合を通してアーセナルと対戦。

    そうした体験を踏まえて、元フランス代表FWティエリ・アンリ、同MFパトリック・ヴィエラ、同MFロベール・ピレスらを擁して最強と謳われたアーセナルについて、
    「勝利する機械だった」と、その完成度の高さを機械に例えて絶賛している。

    タイトルにあと一歩届かない最大の原因について「ベンゲルがクラブを前進させるのにふさわしいのか否かというと、
    アーセナルファンは頭を傾げるだろう」と、かつて“無敵のチーム”を作り上げた指揮官にあるとした。とはいえ、その本質は采配面などの能力ではないとして、次のように明かしている。

    ■「長寿ぶりは素晴らしい。しかし…」

    「彼は素晴らしい監督で、アーセナルでの“長寿ぶり”は素晴らしい。しかし、何かしらのものがそこで機能していないのだ。
    ベンゲルが辞めるまで、彼らはタイトルを争えるクラブでいられないだろう。指揮官が変わらなければ、クラブのメンタリティに変化が起こらないだろう」

    フォルランが指摘したのは、クラブの“マンネリ化”だった。ベンゲルがアーセナルの指揮官となってから、20年以上の月日を経た。
    「新しい監督や選手、ダイナミックで新鮮なアイデアがアーセナルにとっては合うかもしれない。それとも、クラブは今持っているものにこだわるのだろうか?」

    フォルランは最後まで辛口批評を繰り返した。苦境に立たされているベンゲル率いるアーセナルだが、ここから発奮して猛追できるだろうか。

    Football ZONE web 2/6(月) 21:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-00010021-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/02/06(月) 23:48:15.45 ID:EHgluOBg0

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    ディレイでボール奪ってチンタラパス回して相手ゴールまで数的優位でいく作家

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    1: YG防衛軍  2017/02/06(月) 22:00:43.83 ID:CAP_USER9
    先週末、カンプ・ノウでアスレティック・ビルバオを3-0で下したバルセロナ。

    試合を決定づける2点目を奪ったのは、リオネル・メッシだった(「Youtubeで見る」からご覧ください。00:51から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=xFz1wU4bfQk



    右サイドの角度のない位置からフリーキックを直接決めたメッシ。相手GKゴルカ・イライソスのミスにも助けられたが、こうした位置からゴールを狙えるのは自信があってのことだろう。

    そんなメッシは、今季直接フリーキックで4ゴールを奪っている。その全てが2017年に入ってからのものであり、今年に入ってからの10試合であげた8点のうち、半分にあたるフリーキックということになる。

    そのゴールはいずれも過去記事で映像を紹介しており、時系列順に並べるとビルバオ戦、ビジャレアル戦、ビルバオ戦。なかでもビルバオからは直近の3試合で全てフリーキックからゴールを決めていることになる。対戦相手からするとこれはトラウマレベル…。

    逆に言えば、今季メッシは1月に入るまでフリーキックからゴールを決めていなかったということになる(代表戦では1ゴール)。それはそれで不思議なことだが、いずれにしても今やミラレム・ピャニッチと並ぶ世界最高のフリーキッカーと言って良い。

    なお、この日のゴールによってメッシがバルセロナであげた直接フリーキックの数は27に。これによりロナルト・クーマンが持っていたクラブ記録(26)を更新し、単独でのレコードホルダーとなった。

    http://qoly.jp/2017/02/06/lionel-messi-freekick-data-20170206-kwm-1

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/06(月) 19:30:56.74 ID:CAP_USER9
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    ④弱者は時間で、強者は能力と実力で勝負する

     これまで仕事は時間制限のない「野球型」だったが、
    今後は決められた時間内でいかに生産性を上げるかが問われる「サッカー型」を目指す。
    それには頭を使うことが重要となる。
    業務指針では「弱者は時間で勝負する/強者は能力実力で勝負する/自分の流した汗を安売りするな/売上は努力で、利益は知恵で決定する」と表現されている。
    また会社の文化である社風は会社の目的・目標を社員全体が共有し、価値観を伝承することにあるという。
    他人が気づかないことに気がつける感性や考え方を蓄積する。
    「なぜ? どうすれば?」と疑問を持ち、一歩一歩チャレンジすると市場はブルーオーシャンに変わる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-00351241-davinci-life&p=3

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/06(月) 02:46:33.569 ID:ASUrPcSG0

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    野球はチーム変わるなんて殆どないのにさ
    サッカーは選手変わりすぎてつまんねえわ

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    1: Egg ★2017/02/05(日) 12:40:48.77 ID:CAP_USER9

    CPZMPvnVEAAJYli

     
    ブンデスリーガ第19節が4日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが、快進撃を続けるライプツィヒを1-0で破った。

     ドルトムントは35分にフランス代表MFウスマン・デンベレのクロスをガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが頭で決めて先制。その後もオーバメヤンやドイツ代表FWマルコ・ロイスらを中心にゴールへ迫り、出場停止のスウェーデン代表MFエミル・フォルスベリや風邪のドイツ人FWティモ・ヴェルナーら主力選手を欠いたライプツィヒを圧倒。追加点は遠かったものの、1-0で2017年ホーム初戦を白星で飾った。

     香川はベンチでチームの勝利を見守った。「白熱したレベルの高い試合だった」。チームは2試合ぶりの勝利を収めたが、香川は今節で2試合連続の出場なし。それでも、DFBポカールやチャンピオンズリーグの再開を前に、「試合が多いんで。次のカップ戦に備えます」と切り替えた。コンディション不足も懸念されるが、本人は「練習はいいんで」と断言。「しっかりと準備して頑張ります」と静かに意気込んだ。

     ドルトムントの次の試合は、中3日で行われるDFBポカール3回戦。今節のインゴルシュタット戦で今シーズン初得点を決めた日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンをホームに迎える。

    SOCCER KING 2/5(日) 10:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549349-soccerk-socc

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