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    2017年02月

    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/02/07(火) 23:27:50.47 ID:CAP_USER9

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    1月に鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍したMF柴崎岳(24)がダウンした。地元カナリア諸島の情報サイト「エルドルサル」が7日に伝えたもので、胃の不調を訴えて同日の練習を欠席したという。

     4日のホーム・エルチェ戦後、テネリフェのマルティ監督は柴崎のデビュー戦について「アルメリア戦(18日)が現実的なのでは」と語っていたが、同サイトは体調不良の影響でバリャドリード戦(12日)の出場はより難しい状況になった、としている。

    スポニチアネックス 2/7(火) 23:24配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000150-spnannex-socc

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    1: Egg ★2017/02/07(火) 22:46:32.22 ID:CAP_USER9
    日本のレフティー2人が選ばれる

    現在フリーキックで最も大きな注目を集めている選手といえば、バルセロナFWリオネル・メッシだろう。

    数年前はメッシもフリーキックからゴールを量産しているわけではなかったが、今季は3試合連続で沈めるなど爆発。
    ロナルド・クーマンの持つクラブ最多記録も更新し、世界最高のフリーキッカーと呼ぶにふさわしいキックを連発している。

    そこで米『Bleacher Report』は、歴代の名手らと合わせてフリーキッカーのランキングを作成。
    その特別賞として日本人選手から中村俊輔、そしてミランに所属する現役の日本代表MF本田圭佑の2人が選ばれている。

    中村と言えば、セルティックでも日本代表でもフリーキックを連発した世界的な名手であり、今でも世界から高い評価を受けている。
    同メディアも「止められない」と称賛しており、お得意の曲げるボールに加えてパワーボールも蹴ることができると評価されている。

    一方、本田は2010南アフリカワールドカップで見せた無回転フリーキックが印象に残っている。
    以降は日本代表でもキッカーを務める機会が多く、長距離から狙えるキッカーと認知されている。

    ただし同メディアからは「継続性があれば」との意見が出ており、あの一発以降目立ったキックがないのは問題だ。

    今回の特別賞には2016年の「FIFAプスカシュ賞」に選ばれたマレーシアのペナンに所属するモード・ファイズ・スブリも選出されているが、
    本田も同選手と同じく一発のインパクトで選ばれているところがある。
    モード・ファイズ・スブリが決めたゴールも遠いところから異常な軌道で決まったものだった。

    中村には抜群の安定感があり、本田にはフィットすれば遠い距離からでも決められる威力がある。
    互いに全く違うタイプのレフティーだが、優秀なフリーキッカーとして認知されているようだ。

    2017年02月07日(火) 02時39分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170207/01world/109512

    写真
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    Bleacher Report 動画あり
    http://bleacherreport.com/articles/2686617-where-does-lionel-messi-rank-among-the-greatest-free-kick-takers-of-all-time

    Shunsuke Nakamura?whip, curve, distance. Unstoppable.

    Keisuke Honda?if only the rest of his game was as consistent as his set

    10. Alessandro Del Piero
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=ZjkNdRlpkH8



    9. Miralem Pjanic
    https://www.youtube.com/watch?v=hZuvlkYzTRw



    8. Juan Arango
    https://www.youtube.com/watch?v=TP5tDjOF8HU



    7. Ronaldinho
    https://www.youtube.com/watch?v=N7w6D7Sr864



    6. Michel Platini
    https://www.youtube.com/watch?v=33w34_D8_FI



    5. Ronald Koeman
    https://www.youtube.com/watch?v=V6UYRXYc2EY



    4. Lionel Messi
    https://www.youtube.com/watch?v=cVCBSAmES9Q



    3. Sinisa Mihajlovichttps://www.youtube.com/watch?v=LTN54vUayCM



    2. Zico
    https://www.youtube.com/watch?v=au4MW0aPS-A



    1. Juninho Pernambucano
    https://www.youtube.com/watch?v=Cu79Lpabhkk


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    1: YG防衛軍 ★2017/02/06(月) 19:59:21.98 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uに所属するフランス代表FWアントニー・マルシャルが、今シーズン終了後にクラブを退団する可能性があるようだ。6日付のイギリス紙『サン』が報じた。

     報道によると、10代の史上最高額で加入し、2年目のシーズンを過ごすマルシャルだが、現状に満足していない模様。今シーズンはここまでプレミアリーグ13試合に出場し、2ゴールにとどまっている。

     また、指揮官であるジョゼ・モウリーニョ監督が以前、選手たちを「勝つためのメンタリティーが備わっていない」と批判した際、同選手はそれを自身に向けた発言だと感じたという。

     移籍先の候補にはパリ・サンジェルマンが挙げられており、マルシャルの獲得に興味を示していることが報じられている。昨年12月、モウリーニョ監督は同選手について「少しばかり時間はかかっているが、マルシャルはまだまだ若い。彼は良いプロフェッショナルだから、私は何も心配していない。私は彼がこれからもここにいると確信しているよ」と述べていたが、若きストライカーを手放すことはあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00549935-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2017/02/07(火) 18:53:15.79 ID:CAP_USER9
    サポーターの間では「どの選手がそのシーズン、最も活躍したか」や「どのシーズンのチームがよかったか」といった議論が白熱する。しかし、チェルシーのサポーターの間でそう言った議論が巻き起こることはない。

    簡潔に説明するなら、ここ15シーズンの陣容がチェルシーの歴史の中で最も輝かしいものであることは明らかだからだ。サポーターの選ぶクラブ史上最高の選手も、この期間にクラブに在籍していた選手の中から選ばれる。

    チェルシーは近年ビッグクラブへの飛躍を遂げたクラブだ。偉大な選手として挙げられる選手の多くは、同じ時期にチェルシーの選手としてプレーした経験がある。そんな偉大な功績を残してきた選手たちの中で、一際目立つ選手がいる。フランク・ランパードだ。

    フランク・ランパードはチェルシーの歴史上で最高の選手である。もしかしたらイングランド史上最高の選手だったかもしれない。

    ランパードを中心としたチェルシーは、まるで以前まで存在したクラブに代わって新たに誕生したかのような変化を遂げ、クラブとして新たなステージ突入した。

    今、世界中で知られている“近代的なチェルシー”は、ボビー・タンブリングやピーター・オスグッド、ロン・ハリスが活躍したチェルシーとは違うチームだ。そしてランパードは“近代的なチェルシー”における「キング」だ。ジョゼ・モウリーニョは彼を「世界最高の選手」と形容した。ジョン・テリーは彼をチェルシー史上最高の選手だと言う。彼らの意見に誰が反対するだろうか。

    ランパードは長きに渡って安定したパフォーマンスを見せた。それによって彼の名前はほとんどのプレミアリーグの記録に刻まれることとなった。ゴール数、アシスト数、出場試合数、どの指標のランキングにおいても、ランパードの名前は現れる。20年にもわたってプレーすれば、なんらかの記録に名前を残すことはできるかもしれない。しかし、ランパードに関して言えば、試合に出場し続けてきただけではない。

    1.5列目でも、2列目でも、さらに後ろの位置でプレーしたときも、彼は偉大な選手としての名声を確固たるものにしていった。そして最後に1シーズンを過ごしたマンチェスター・シティでは、まだ数シーズンは第一線で活躍できる力があることを見せつけた。

    ここまで記録の話をしてきたが、ランパードの功績を数字だけで判断することはできない。プレミアリーグにおける609試合出場、177得点、102アシストが偉大な記録であることに間違いないが、よりスポットライトを当てられるべきなのはパフォーマンスの中身だ。

    ランパードは2001年にウェスト・ハムから1100万ポンド(約15.3億円)の移籍金でチェルシーに加わった。当時は多くの人が高すぎる金額だと思っていた。ロシアの資源ビジネスで築いた巨額の富でロマン・アブラモビッチがチェルシーを買収したときには、彼もクラブの変革に伴って退団を余儀なくされる選手の1人になるとみられていた。

    しかし、ふたを開けてみれば、チェルシーが中盤にどんな選手を補強しようと、ランパードがポジションを明け渡すことはなかった。ファン・セバスティアン・ベロン、ミヒャエル・バラック、デコ、ファン・マタ、オスカル……。名だたるワールドクラスの選手たちを打ち負かすパフォーマンスを披露し続けたのだ。

    ランパードが現役生活を送った同じ時代に、彼より優れた才能を持つフットボーラーはいた。何をもって「才能」と呼ぶかは議論を呼ぶところだが、少なくとも創造性やテクニック、ボールコントロールといった能力でランパードを凌駕する選手は一人や二人ではない。だが、一つ確かなことがあるとするなら、ランパードが送った15年間を同じように過ごせる選手は誰一人いないということだ。

    しかもチェルシーはプレミアリーグで残留すれば「成功」とされるようなクラブではない。毎年、毎月、いや、毎試合、世界中のフットボールファンから厳しく評価される立場にある。プレミアリーグで優勝争いを演じなければならない宿命を背負ったクラブだった(その立場にクラブを育てたのも、ランパードの功績だったわけだが)。

    厳しいシチュエーションにありながら、ランパードは常にファンからの高い期待に応え、さらに高い期待をファンに抱かせた。

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    1: Egg t 2017/02/07(火) 15:54:44.19 ID:CAP_USER9
    「失速の浦和」「勝負弱い」…。そんなレッテルを貼られているのが、J1浦和。終盤の息切れで優勝を逃したり、大事な試合で敗れてV逸したりするなどここ数年で、数々の煮え湯を飲まされてきた。だが、それも昨年まで。今季の浦和は、ひと味もふた味も違う。

     選手補強に、その意図は明確に表れている。派手さはない。だが、確実な補強で選手層が厚くなった。J1屈指のFW陣ができあがった。

     昨季は「KLM」の3人、FW興梠慎三、FW李忠成、FW武藤雄樹が2桁得点トリオとなった。浦和で3人同時に2桁得点を記録したのは初めてのこと。充実した“3トップ”に、FWズラタン、FW高木俊幸の2人が脇を固めた。盤石の5人が、今季もチームに残留した。

     そこへ、J1新潟からFWラファエルシルバが加入。さっそく、練習試合で得点能力の高さを発揮している。J2千葉からはFWオナイウ阿道を獲得。FW登録は7人。この7人で、前線の3つのポジションを争うことになる。

     KLMもレギュラーが確約されているわけではなく、FW武藤は「競争はいい。自分は今季のゴール目標を15点」と、早くも対抗心メラメラ。エースFW興梠も「負けるつもりはない」と鼻息を荒くする。

     中盤の補強も、大成功だった。まずは、MF矢島慎也。J2岡山での武者修行から浦和に復帰した。昨年のリオデジャネイロ五輪でも手倉森誠監督から絶賛されたドリブラーは「シャドーでもボランチでも、自分にできることをやる」と大暴れを約束。クラブ幹部も「矢島にはレギュラーとして、埼玉スタジアムに立ってほしい」と期待を寄せた。

     ほかにも、J2千葉からMF長沢和輝、J2湘南からMF菊池大介といった実力派を獲得。両サイドアタッカーとボランチで、レベルの高いレギュラー争いが勃発する。

     浦和の過去3年のチーム成績を確認しておく。 ☆2014年 34試合18勝8分8敗、勝ち点62、2位

     ☆2015年 2ステージ合計で34試合、21勝9分4敗、勝ち点72、年間3位

     ☆2016年 2ステージ合計で34試合、23勝5分6敗、勝ち点74、年間2位

     昨季の勝ち点74は、現行制度となった2005年以降では史上最多の勝ち点だが、今季は、それを上回る勝ち点を望めそうな勢いだ。

     加入選手が、どこまで浦和のサッカーになじむことができるか。昨年までの主力がほぼ残留しており、新戦力と融合できれば最強チームができあがることは間違いないだろう。(宇賀神隆)

    サンケイスポーツ 2/7(火) 13:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000519-sanspo-socc

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    1: Egg ★2017/02/07(火) 18:17:00.61 ID:CAP_USER9
     ガンバ大阪は7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフのジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)戦に挑むスターティングメンバーを発表した。


     これが今季初の公式戦となるG大阪は、最終ラインに新加入のDF三浦弦太、DFファビオを起用したが、それ以外のポジションは元日本代表MF遠藤保仁、新たに8番を背負う日本代表MF井手口陽介ら昨季の主力が顔を揃えている。ベンチに新加入アタッカーのMF泉澤仁、18歳MF堂安律らが控える陣容だ。

     昨季ACLで2008年以来のアジア制覇を狙いながら、まさかの2分4敗と1勝もできずに屈辱のグループステージ敗退。再び本選の舞台に立つべく、本拠地の吹田スタジアムでジョホール・ダルル・タクジムを相手に必勝を誓っている。

     G大阪のメンバーは以下のとおり。

    ▼スタメン
    GK
    東口順昭
    DF
    三浦弦太
    ファビオ
    藤春廣輝
    オ・ジェソク
    MF
    遠藤保仁
    井手口陽介
    倉田 秋
    今野泰幸
    FW
    アデミウソン
    長沢 駿

    ▼控えメンバー
    GK
    鈴木椋大
    DF
    丹羽大輝
    初瀬 亮
    MF
    市丸瑞希
    堂安 律
    泉澤 仁
    FW
    高木彰人

    Football ZONE web 2/7(火) 18:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170207-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2017/02/07(火) 15:51:51.95 ID:CAP_USER9
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    レアル・マドリーのDFマルセロがインターネット上での批判に対し、暴言を吐いてしまったようだ。スペイン『アス』が伝えている。

     マルセロは5日、自身のインスタグラム上で、レアルの同僚であるFWクリスティアーノ・ロナウドの32歳の誕生日を祝う前に、同日に25歳となったバルセロナFWネイマールを祝福。これに不満を抱いたフォロワーから批判を浴びると、マルセロも負けじと「黙れよバカどもが」と応戦してしまったという。

     マルセロはその後、C・ロナウドの誕生日を祝うメッセージを投稿。そこには2人がレアルでのゴールを喜ぶ写真が添付されていたが、レアルファンの胸中は複雑かもしれない。

    ゲキサカ 2/7(火) 14:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-01636598-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/07(火) 16:03:51.97 ID:FQWeZkKp0
    普通に還暦やもんな

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/06(月) 20:35:12.11 ID:CAP_USER9
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     マンチェスターCのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(28)は、今季終了とともにクラブを退団する可能性があることをほのめかした。5日付のインディペンデント電子版が報じた。

     冬の移籍で新規加入したブラジル代表FWガブリエルジェズス(19)が、5日のスウォンジー戦で先発し、チーム全得点となる2得点を決めるなど好調。この試合でアグエロはベンチスタートで途中出場した。

     ベンチを温める機会が増えた同選手だが、クラブにとどまりたいことを主張も、去就は同選手ではなく、クラブが決めることだと話した。「来季もとどまりたいが、クラブがどうしたいのか見極めていく。僕は問題ないよ。こういうことは、時々起こり得ることだ」と、厳しい現状を冷静に見極めた。

     2試合連続でベンチスタートが続いているが「ベンチにいる時は、チャンスを待つしかないね。まだ3カ月残っているし、チームメートを助けられるように努力する」と腐らずにプレーすることを強調した。今後については「僕の未来に何が起こるか見てみようじゃないか。クラブを去ることは考えていないが、3カ月で僕に何ができるかだ。その後、クラブが僕を残したいかどうかだ」と自身の去就をクラブにゆだねることを明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-01775453-nksports-socc

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    1: イコ ★2017/02/07(火) 12:00:02.67 ID:CAP_USER9
    引退を表明したランパードが、現役時代に印象的だった出来事について述べている。その中で、強烈なインパクトを残した名手について最大限の賛辞を贈った。


    先日、現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、現役時代に印象的な出来事の一つとして、とある選手と対峙した瞬間のことについて言及した。

    ランパードは「今でこそバルセロナは(リオネル)メッシのチームと言えるかもしれないが、ロナウジーニョと初めて戦った試合のことはよく覚えている。彼はボールを持ったら、不可能なことでも実現してしまうんだ」と発言。

    「チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドで、それまでに経験したことがない衝撃を受けたよ。彼は別の惑星から来た人だと思ったね」

    ランパードが言及したのは、04-05シーズンのチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の対バルセロナ戦。その第2戦では、ロナウジーニョがペナルティーエリア外から、ほぼノーモーションで意表を突いたトーキックを放った。対峙したリカルド・カルバーリョもブロックのしようがなく、ペトル・チェフも為す術なくゴールを許す形に。

    結果的に2戦合計5-4でチェルシーが上回り、準々決勝に進出したのはチェルシーだった。しかし、ランパードにとっては勝ち上がったことよりも、ロナウジーニョから受けたインパクトがあまりに強烈だったようだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%A4%E3%B3%E3%B0%E3%A9%E3%B3%E3%89/2017/02/07/32405992/1

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