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    2017年02月

    706: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ eabc-cGUq) 2017/02/09(木) 17:28:58.57 ID:GPo67a2V0
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    1: Marine look ★ 2017/02/09(木) 20:00:28.88 ID:CAP_USER9

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    国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。

     昨年末から年始にかけて代表活動がなかったアジア上位国は、軒並みランキングを下げており、日本も前回の46位から6ランク下げて52位。昨年11月から40位台を守っていたが、再び50位台に後退してしまった。アジア勢では32位のイラン、39位の韓国に次ぐ3番手。オーストラリアは10ランクの大幅ダウンで54位、サウジアラビアも8ランク下げて56位となった。

    最新FIFAランキング「世界TOP20」&「アジアTOP20」(2017年2月9日発表)

     欧州や南米も代表戦が組まれていないため、上位陣は変動なし。1位アルゼンチン、2位ブラジル、3位ドイツ、4位チリ、5位ベルギーは前回と同じ顔触れとなった。上位で大幅アップとなったのは、先日閉幕したアフリカネーションズカップで躍進した国で、準優勝のエジプトは12ランクアップの23位、優勝したカメルーンはじつに29ランクアップの33位となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010019-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/09(木) 19:22:03.85 ID:CAP_USER9
    前節、内田篤人が所属するシャルケを本拠地に迎えたバイエルン・ミュンヘンは、1-1の引き分けに終わり、2位ライプツィヒとの勝ち点差を1つ広げることに成功した。そんな中、ブンデスリーガ公式サイトは、ドイツへやって来て4年半が経過し、今季リーグ戦16試合に出場しているバイエルン所属ハビエル・マルティネスとの独占インタビューを行った。

    ――外国籍選手としてブンデスリーガでプレーするようになり、このリーグをよく知っているあなたに質問です。ブンデスリーガは国際的に見ると、どのように映るのでしょうか?

    マルティネス 非常にポジティブなものです。私が在籍するバイエルンに限った話ではなく、ブンデスリーガそのものが世界でも非常に高く認知されています。成長のスピードも速く、どんどんレベルが上がっています。観客のことも含めれば、今やブンデスリーガこそ世界でベストなリーグなのかもしれません。少なくとも、ここまでファンの熱が高いリーグは、この国以外に存在しませんよ。

    ――ブンデスリーガのポテンシャルについて、どうお考えですか?

    マルティネス もちろんやるべきことは多いと思いますが、これから世界的プレーヤーがもっとブンデスリーガにやってくるはずです。欧州のトップリーグの競争はさらにし烈なものとなるでしょう。もちろん現時点でもブンデスリーガは、トップ3のうちの1つに数えられます。

    ――トップ3とは、どのリーグですか?

    マルティネス スペイン、イングランド、そしてドイツです。ブンデスリーガでは、すべてのチームが非常によくオーガナイズされていますし、どのチームが相手でも倒すのが非常に困難です。毎試合が大きな挑戦ですし、そういった背景があるから、より面白いリーグになるのだと思います。

    ――さて、バイエルンに話を移しましょう。今季ジョゼップ・グアルディオラ監督からカルロ・アンチェロッティ監督に替わりましたね。巷では「バイエルンは前のように試合を支配することができなくなった」と言われていますが……。

    マルティネス まだ我々は、自分たちのトップレベルに到達できていないのかもしれません。しかしこのチームのポテンシャルは巨大です。例え試合結果が僅差であろうと、我々は優勝できるということを、チームの全員が分かっています。

    ――あなたは非常に信頼のおける選手、ほとんどミスをしない選手という評価を得ています。しかし“スター”と呼ばれる選手は攻撃的なポジション、例えばフランク・リベリであったり、アリエン・ロッベンであったりしますが……。

    マルティネス 私は新聞側の人間ではありませんからね。私はサッカーをしていますし、チームスポーツを愛しています。私にとって最高なのは・・・

    ――なんでしょうか?

    マルティネス 私にとって最高なのは、毎試合勝ち点3を獲得することです。それこそ、私にとって最も重要なことなのです。すべてのポジションの人間が一体となれるよう挑戦する、それが私にとってのチームスポーツの醍醐味ですね。

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    1: 砂漠のマスカレード2017/02/09(木) 12:09:41.98 ID:CAP_USER9

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    退場者2人を出すなかでの勝利に歓喜爆発も、本田は一人ピッチを後に…

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、チームとの関係が完全に壊れてしまったのだろうか。
    現地時間8日の敵地ボローニャ戦で、ミランは後半9分までに2人の退場者を出す苦しい展開のなか、土壇場の同44分に劇的な決勝ゴールを決めて1-0で勝利した。
    しかし試合終了後、リーグ戦で7試合連続の出番なしに終わった本田は、ピッチ上で歓喜に沸くチームとは完全に別行動を取った。

    ミランにとっては、あまりにも苦しい試合展開だった。前半30分過ぎにDFアレッシオ・ロマニョーリが負傷交代を余儀なくされ、
    同36分にDFガブリエル・パレッタ、後半9分にMFユライ・クツカが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になった。
    クツカの退場後に3人目の交代選手としてピッチに投入されたMFアンドレア・ポーリも、相手選手との接触で足を痛め、満足に走れない状況だった。

    そんななかでもミランは無失点で耐え、試合終了間際の後半44分にMFマリオ・パサリッチが決勝ゴールを決めた。
    リーグ戦の連敗を「3」でストップさせる劇的な勝利に、ベンチからはヴィンチェンツォ・モンテッラ監督だけでなく交代で退いた選手たちや控え選手、
    スタッフも飛び出してアウェーに駆けつけたサポーターと喜びを分かち合った。

    しかし、そんな歓喜を爆発させるチームをよそに、背番号10の本田はその輪に加わることもなく、敗戦したボローニャの選手たちに紛れるようにピッチを後にした。
    うつむき加減に、喜びを表現するチームメートたちに興味を示す様子もなく歩き去った。ミランの選手たちのテンションを見れば信じがたい光景だった。

    ハルからのオファーを蹴って残留決断も…

    1月末で閉幕した冬の移籍市場では、最終日に届いたプレミアリーグのハル・シティからのオファーを本田が断ったと伝えられた。
    今季ここまでスタメン出場はわずか1試合で約100分間のプレータイムしか与えられていないが、今季終了後に契約満了となるミランに残留することを決断した。

    それはミランに対する強い思いがあっての行動かとも思われたが、ボローニャ戦での劇的な勝利後のあまりに冷淡な反応は、チーム内での本田の立場を象徴しているかのように映ってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010003-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/9(木) 9:27配信

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    1: YG防衛軍 2017/02/08(水) 22:10:08.01 ID:CAP_USER9
    冬の移籍マーケット最終日、インテルからハル・シティに移籍したDFアンドレア・ラノッキア。

    「世界最強のイケメンサッカー選手」とも言われるDFは、プレミアリーグに活躍の場を移した。

    これまでバーリやインテル、サンプドリアなどセリエAのクラブでプレーしてきたラノッキアにとって、海外生活は初めてのこと。

    イタリア語圏外でのプレーは初めてということになるが、簡単な英語であれば喋れるようだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=N_BjyJsx80g



    そんなラノッキアは移籍が発表された翌日、マンチェスター・ユナイテッドとのリーグ戦に早速出場。

    ハルといえばストライプ柄のユニフォームが特徴的だが…

    http://qoly.jp/media/838e4419-3351-435d-8ec3-1bf4ee8ced3d

    ご覧の通り、完璧な着こなし!

    やはり天下一のイケメンは何を着ても似合うということだろうか…。

    ここまで出場した2試合は、ユナイテッド戦、リヴァプール戦といずれもタフな相手であった。

    マッチアップする相手も強力で、先週末はアフリカネイションズカップから帰ってきたサディオ・マネと。

    ユナイテッド戦ではハイボールをめぐり、ズラタン・イブラヒモヴィッチと接触…。

    頭を負傷したものの、大事には至らなかったようだ。

    http://qoly.jp/2017/02/08/andrea-ranocchia-20170207-kwm-1?part=2

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/08(水) 19:23:12.97 ID:CAP_USER9
    [2.8 練習試合 C大阪0-0横浜FC 国際海浜]

     キングの背中に刺激を受けた。セレッソ大阪のMF清武弘嗣はその“復帰戦”で横浜FCのFW三浦知良と対峙。J2開幕日の今月26日に50歳を迎えるレジェンドのプレーに「カズさんはすごい走っていたし、すごいしゃべっていた。ピッチで引っ張る姿は学ばないといけないし、みんなが今日学んで、自分たちに生かさないといけない」と、奮い立たされる思いだった。

     去就が騒がれた今オフにはカズから「常に応援しているよ」と励ましの連絡を受けたという清武。「しっかり報告しないといけないと思っていたので、移籍が決まってから連絡しました」と、その心遣いに感謝する。

     試合後、カズはC大阪のベンチに足を運び、尹晶煥監督や清武、FW柿谷曜一朗、MF山口蛍ら選手に声をかけて回っていた。特に清武とは数分間、話し込む時間があったようで、「セビージャでの話や今のコンディションの話。まだまだコンディションが整っていないということだけど、これから開幕までにはいいコンディションになっているんじゃないかな」と、会話の一端を明かした。

     清武と柿谷を連れて報道陣の前に現れ、3人が肩を組んだ3ショットの撮影に応じるなど、サービス精神も旺盛だったカズ。「スペインから帰ってきて、世界レベルの選手がJリーグに加わるのはJリーグにとっても喜ばしいこと。ファンを惹きつける魅力ある選手だし、Jリーグが今まで以上に盛り上がることに期待している。カテゴリが違うから言えることだけど」と、笑顔でエールを送っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-01636665-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/09(木) 09:12:39.09 ID:U07nuXP70
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    パス回して好きをついて足の早いフォワードにスルーパスだすだけでよくね?

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    1: Egg ★@ 2017/02/09(木) 07:24:34.76 ID:CAP_USER9

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     日本サッカー協会は8日、東京都内で技術委員会を開き、U-17(17歳以下)とU-20日本代表を掛け持ちする15歳のFW久保建英(FC東京U-18)の招集方法について議論した。今年は両カテゴリーで世代別のW杯が開催され、久保は双方でフル稼働する方針。心身ともに成長段階で故障のリスクが高まる中、万全のサポート態勢を敷く。

     日本サッカー界の強化方針を決める技術委員会で、異例の会議が行われた。この日のメイン議題はハリルジャパンではなく、15歳の少年。西野朗技術委員長(61)が内容を明かした。


     「久保がオーバーワークにならないか意見を聞いた。日本の宝でもあるからね。デリケートに考えていきたい」

     昨年、Jリーグ最年少デビューを飾ったFC東京U-18の久保。5月に行われるU-20W杯(韓国)に“飛び級”での招集が濃厚だ。さらに、10月のU-17W杯(インド)では主力での活躍が期待される。ただ、所属先でJ3の活動もあるため、過密日程による故障発生が懸念される。

     かつてG大阪の監督として宇佐美貴史(アウクスブルク)ら早熟な選手を育てた西野委員長は、「アクセルを踏んだままでいると、気づいたらメンタルをやられ、体も故障がちになる」。

    久保は1月に古巣のバルセロナ(スペイン)下部組織の練習に参加し、オフの休養も不足気味だ。3月のU-20代表合宿前には久保にフィジカルテストを実施し、体調を厳重管理するという。2020年東京五輪のエース候補を“大人の事情”で潰してはならない。

    サンケイスポーツ 2/9(木) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000026-sanspo-socc

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    1: 名無し募集中。。。2017/02/08(水) 21:09:40.55 0

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/08(水) 16:17:39.56 ID:CAP_USER9
    ルカ・モドリッチは、トッテナムで欧州トップレベルのセンターハーフとの評価を確立し、2012年にレアル・マドリーへの移籍を果たした。今ではレアル・マドリーの中盤において欠かせないピースとなっているが、当初はなかなかインパクトを残せず、1年目はファン投票によって決まる「最悪の契約」に選ばれてしまうなど、散々な出だしとなってしまった。

    しかし、長く代表チームで共にプレーしたスルナは、今も昔もモドリッチの才能を疑ったことはないようだ。

    スペイン『マルカ』のインタビューの中で、シャフタール・ドネツクのキャプテンは、ここ数シーズンでレアル・マドリーが獲得してきたタイトルはモドリッチなしでは勝ち取りえなかったと話した。

    「モドリッチはただの友人ではない。彼は現時点で世界最高のMFだ。疑ったことなんてない。ぼくは彼が最高の選手のうちの1人と言っているのではない。彼がベストだと確信しているんだ」

    「ルカ(モドリッチ)は毎年成長している。でも今がピークじゃないかな?レアルに移籍してからはチームとともに成長しているように見える。レアル・マドリーは今とてもいい結果を勝ち取り続けているけど、ルカがいなければ彼らは問題を抱えることになる」

    スルナはさらに、モドリッチと同じくレアル・マドリーに所属しているクロアチア人、マテオ・コバチッチについても触れている。スルナは、コバチッチもモドリッチ同様にレアルで活躍できるとみているようだが、今は時間と我慢が必要だとも語っている。

    「彼(コバチッチ)は間違いなくうまくやれるはずだ。彼は信じられないような才能を持っている。彼の才能には惚れ込んでいるよ。でも才能があるだけじゃなく、選手として大きく成長している。彼はまだ自分の持つ大きな可能性に気づいていないようだが、いずれわかるだろう」

    「彼はまさにレアル・マドリーの未来だ。彼には時間が必要だ。なんてったってここ3年間でディナモ・ザグレブからインテルに移籍して、さらにレアル・マドリーに移籍していったんだ」

    まだ若いにもかかわらず、大きなプレッシャーのかかるビッグクラブを転々としたコバチッチを気遣うあたりは、クロアチア代表でもシャフタールでもキャプテンとしてチームを支えた経験を持つスルナらしいと言えるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000016-goal-socc

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