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    2016年12月

    1: 動物園φ ★2016/12/05(月) 00:05:03.41 ID:CAP_USER9

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    スポニチアネックス 12/4(日) 23:55配信

     ◇セリエA第15節 ACミラン2―1クロトーネ(2016年12月4日)

     ACミランのビンチェンツォ・モンテッラ監督が、2―1で勝利した4日のホーム・クロトーネ戦後の会見で、決勝弾を“演出”した日本代表FW本田圭佑を賞賛した。

     本田は1―1後半36分にニヤンと代わってピッチへ入り、左FWでプレー。同41分に左サイドで得たFKを左足でペナルティーエリア内に蹴り込むと、DFに当たったボールをFWラパドゥーラが蹴り込んだ。それ以外にも本田は後半41分に左サイドからドリブルで仕掛けるなど、積極的なプレーを展開。

     これにはモンテッラ監督は「彼はプロフェッショナルな選手。きょう、彼の左FWでのプレーは私も気に入った」と喜んだ。

     指揮官は先日「スソの持つプレーの特性に近く、現在はあのポジション(4―3―3の右FW)の2番手」と明言した上で「現在のフォーメーションでは他のポジションでやらせるとも考えていない」と別の位置へのコンバートも考えていないことも明かしていたが、この日のプレーで右だけでなく左FWの位置でも今後起用される可能性が浮上。苦難続きだった本田にとってこの日のプレーは、今後の状況が好転する可能性も出てきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000190-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★@2016/12/05(月) 00:41:24.81 ID:CAP_USER9
    第14節 12/4(日)22:30 バイタリティ・スタジアム

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    AFCボーンマウス 4-3 リヴァプール

    0-1 サディオ・マネ(前半20分)
    0-2 ディヴォック・オリジ(前半23分)
    1-2 カラム・ウィルソン(後半11分)
    1-3 エムレ・ジャン(後半19分)
    2-3 ライアン・フレイザー(後半31分)
    3-3 スティーヴ・クック(後半34分)
    4-3 ネイサン・アケ(後半48分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927713

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    1: 動物園φ ★ 2016/12/04(日) 22:33:31.94 ID:CAP_USER9
    第15節 12/4(日)20:30 スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

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    ACミラン 2-1 クロトーネ

    0-1 ディエゴ・ファルチネッリ(前半26分)
    1-1 マリオ・パサリッチ(前半41分)

    ニアンPK失敗(後半8分)
    ニアン → 本田圭佑(後半36分)

    2-1 ジャンルカ・ラパドゥーラ(後半41分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931304

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    1: Egg ★@ 2016/12/04(日) 21:29:35.27 ID:CAP_USER9
    CS決勝の激闘から一夜明けた4日、獲得オファーの件について本人が口を開く
     
    浦和レッズの日本代表DF槙野智章が、中国の広州恒大から獲得オファーを受けている件について口を開いた。
    浦和はすでに天皇杯敗退が決まっており、チャンピオンシップ(CS)決勝の激闘から一夜明けた4日は今季のシーズン最終日。
    各選手はミーティング後にクラブハウスの整理などを行ったが、その後に槙野は取材に応じた。

    「最近、ヨーロッパのクラブから名前のある選手が中国に行っている傾向はある。
    お金と思われても仕方ないかもしれないけど、それだけの力が中国全体で上がってきている。

    それはACL(アジア・チャンピオンズリーグ)を見てもそう。いざ、自分がそういうところに名前が挙がるということを考えても、真摯に向き合わなくてはいけない。
    このクラブで成長してきたものもあるし、ゆっくり話を進めていかなくてはいけない」

    近年は“爆買い”という言葉も飛び交うほど、欧州トップレベルのクラブから中国クラブへの移籍が続いている。
    話に上がった広州恒大も、今季の開幕に向けてアトレチコ・マドリードからコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスを5500万ユーロ(約62億円)で獲得したとされた。

    これは、浦和の年間収入とほぼ同額となる。それだけの資金力を持つクラブであり
    ブラジル代表を率いてワールドカップも勝ち取ったルイス・フェリペ・スコラーリ監督から直々の指名だともされている。

    「評価してもらえるのは嬉しい」と語るも…
     
    槙野は「選手として評価してもらえるのは嬉しいことだし、
    今年は実際に広州とも対戦していますからね」としたうえで、慎重な姿勢も見せた。

    「年齢的なこともあるし、自分が何を第一に考えて選択するかということもある。
    一度ヨーロッパに行って帰ってきている身として、慎重になる部分はある」

    現在29歳の槙野は来季のシーズン中に30歳の誕生日を迎える。
    2011年にドイツ・ブンデスリーガのケルンに移籍して出場機会を得るのに苦しんだ経験も踏まえ、去就については熟考を重ねるようだ。

    Football ZONE web 12/4(日) 20:57配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010024-soccermzw-socc

    浦和DF槙野がPK献上を悔やむ「跳ね返す力と我慢する力がなかった」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00010004-goal-socc

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    1: 動物園φ  2016/12/04(日) 02:06:05.07 ID:CAP_USER9
    ◇プレミアリーグ レスター1―2サンダーランド(2016年12月3日)

     レスターの日本代表FW岡崎は敵地でのサンダーランド戦に途中出場し、今季リーグ戦2得点目を挙げた。

    0―2とリードされた後半23分にアルジェリア代表FWスリマニに代わってピッチに立つと、その12分後に左サイドを突破したMFグレイのクロスを相手DFと競り合いながらも左足で合わせネットを揺らした。

     チームに反撃ムードを呼び込んだが試合はそのまま1―2で終了。レスターは最下位相手に不覚をとり、今季はやくも7敗目を喫した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00000164-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/03(土) 17:29:08.83 ID:CAP_USER9

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     2016年11月28日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』52号から連載がスタートした、馬上鷹将によるサッカー漫画『オレゴラッソ』。同作の主人公のキャラクターに、読者からは「こういうのだよ求めてたのは!」と絶賛の声が上がっている。

     同作の主人公は高校に入学したての“テコンドー”の元全日本ジュニアチャンピオン・幡場正巳。暴力事件を起こしたことで3年間の出場停止を食らってしまい、高校3年間はテコンドーができない。勉強に打ち込もうとしたり、帰宅部ライフを満喫しようとするが、物足りなさを感じていたときに、隣の席になった美女・花森真琴に誘われてサッカー部へ入部することに。

     注目したいのは幡場のキャラクター。自信家で、勉強に打ち込もうとした際には偏差値2万を目指すと言って授業中に「ABCの歌」を大声で歌う(ただし残念ながらオンチ)。真琴に筋肉を褒められた際は「(テコンドーで)全国優勝し!!!」「(テコンドーの)日本代表として海外遠征までした男!!! 幡場正巳!!!!!」と鼻高々。入部初日にはサッカーボールを力任せに蹴り、上空の見えなくなるところまで飛ばしてしまった。このキャラクター性に「この愛嬌あるバカはすごい好感持てる!」「パワーバカなのに素直なのが良い」といった声が上がっている。

    「新連載、最高に面白そうなんだけど!」「いいぞいいぞ、この展開は期待できるぞ」と絶賛の声が上がっている『オレゴラッソ』。これから幡場がどんな活躍を見せてくれるのか、期待せずにはいられない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00013241-davinci-ent

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    1: Egg ★2016/12/04(日) 10:14:20.91 ID:CAP_USER9

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    ミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、出場機会を得られず苦しい状況にある日本代表FW本田圭佑の姿勢に賛辞を送っている。クラブ公式サイトやイタリア『ミランニュース.it』が現地時間3日の会見でのコメントを伝えた

     ミランで“10番“を背負い、加入4シーズン目を迎えている本田だが、今シーズンは出場機会が激減。第14節までを終えたセリエAで、出場はわずか3試合、先発は1試合のみにとどまっている。

     それでもモンテッラ監督は、本田がチーム内で見せているプロ意識について高く評価していると語った。「模範的なプロフェッショナルだ。私がキャリアを通して指導した中で5本の指に入る」とコメントしている。

     出場機会が得られない理由については、今季好調なプレーを見せているMFスソと同じポジションであることが大きな要因だと監督は述べている。だが「これからクリスマスまでに出場機会を得られるかもしれない」と、今後の出場の可能性も示唆した。

     ミランは4日に行われるセリエA第15節でクロトーネと対戦する。10月25日のジェノア戦に先発して以来4試合出場がない本田だが、5試合ぶりにピッチに立つことはできるだろうか。

    フットボールチャンネル 12/3(土) 22:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00010028-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@
    2016/12/04(日) 02:11:19.82 ID:CAP_USER9
    Barcelona 1-1 Real Madrid
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    53' Luis Suarez
    90' Sergio Ramos

    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/barcelona-vs-real-madrid/1-2300642/

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/02(金) 20:39:34.33 ID:CAP_USER9
    清武弘嗣がスペインで苦しんでいる。素晴らしいデビューから一転、最近では1月に移籍する可能性が取りざたされるまでになってしまった。

    スタートは華々しかった。UEFAスーパーカップのレアル・マドリー戦で早々に新天地デビューを飾り、続くスペイン・スーパーカップのバルセロナ戦では第1戦でスタメン出場を果たした。さらにリーガ・エスパニョーラの開幕節、エスパニョール戦では1得点1アシストの活躍で、チームを勝利に導いた。

    事実、この試合でのパフォーマンスはホルヘ・サンパオリ監督を唸らせている。「信じられないプレーだった」「今日のセビージャで最も素晴らしかった一人だ」と興奮気味に語った指揮官からは、清武に対する確かな信頼が感じられた。

    だがサンパオリ監督の信頼が目に見える形で示されたのは、リーガ第4節エイバル戦までだった。以降、清武はおよそ2カ月にわたり、ピッチから遠ざかることになる。なぜ、清武はセビージャで居場所をなくしつつあるのか? その疑問に、セビージャの番記者を務めるフランシスコ・リコ氏が答えてくれた。

    リコ氏は真っ先に"言葉の壁"を指摘する。

    「キヨタケはスペイン語を習得するのに苦戦している。監督やチームメートと意思疎通を図れるほど英語が堪能というわけでもない」

    市内では散歩や買い物に出掛ける姿が目撃されている清武に、スペインという土地柄に適応していないという批判の声は聞こえてこない。それだけに、ピッチ上でのコミュニケーション不足が足かせとなっていると見るのが自然だろう。

    加えて、日本代表への招集が負担となった。日の丸を背負って日本のためにプレーするのは名誉なことだ。しかも清武は日本代表に不可欠な選手となっている。しかし、サミル・ナスリ、フランコ・バスケス、ホアキン・コレア、ガンソといったライバルたちがインターナショナルマッチウィークの間にサンパオリ監督の指向するフットボールへの理解を深めていったこともまた事実である。

    「キヨの競争相手たちはその間にサンパオリの信頼を勝ち取ってしまった」。スペイン人記者はそう語る。

    ■清武にチャンスは訪れるのか?

    もっとも、清武の周りを覆うのは何も不穏な雰囲気ばかりではない。

    清武は26日に行われたリーガ第13節のバレンシア戦で後半から久々に出場を果たした。その際、本拠地のサンチェス・ピスファンを埋めた観衆から温かい拍手で迎え入れられている。

    「サポーターは今でも彼に期待し続けている。バレンシア戦でのプレーに、多くの人が納得していたと思う。もしスペイン語が分かるとしたら、ソーシャルメディアをチェックしてみるといい。『彼のレベルからすればもっとチャンスが与えられるべきだ』という意見が大半だ」

    では、サポーターから愛される清武をクラブが放出しようとしているのは、どうしてか。この疑問を紐解くためには、チーム内の事情を理解しておく必要がある。

    セビージャは冬の移籍市場でストライカーの補強を必須項目として挙げている。『マルカ』紙によれば、目玉のターゲットはセビージャに所属していたこともある現ミランのコロンビア代表FWカルロス・バッカだ。

    問題は、バッカがEU圏外枠の選手だということである。

    現在、セビージャでEU圏外枠を占めているのは清武、ガンソ、マリアーノの3選手だ。右サイドバックとして絶対的な地位を築いているマリアーノ、かねてからブラジルの至宝として将来を嘱望され、サンパオリ監督たっての希望でクラブが獲得に動いたガンソに比べ、清武の立ち位置は不安定である。そこで、EU圏外枠を空けるために清武を放出するのでは……、といううわさがたったわけだ。

    事実として最近になりサンパオリ監督はバッカに対して関心を示していると認めている。獲得が難しいと前置きしつつ「チームに引き入れられたら素晴らしいこと」と話している。バッカがセビージャに加わることになれば、清武の移籍はほぼ確実になるだろう。

    もっとも、仮にEU圏外の選手を獲得しないという判断がくだされた場合、チーム内に清武の居場所は残されているという。

    「クラブがEU圏外の選手を獲得しない限り、キヨタケにはセビージャで再びチャンスが来る」

    リコ氏はそのように分析している。

    EU圏外枠というシステムの問題もあり、清武の将来はどうしても他の選手との兼ね合いになってくる。こればかりは移籍市場の動向を見守るしかない。

    ただひとつだけ確かなことがあるとすれば、清武はリーガでの途中出場であっても、コパ・デル・レイにおける格下との試合であっても、アピールを続けなければいけない、ということである。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00000003-goal-socc

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    1: ワンダラー ★ 2016/12/03(土) 10:03:57.75 ID:CAP_USER9
     滋賀・野洲高校の教諭でサッカー部総監督(53)が監督時代の昨冬、全国大会出場のための遠征先で、酔った状態で部員の生徒に暴力をふるっていたことが、滋賀県教委への取材で分かった。県教委は3月24日付で厳重文書訓告としていた。

     県教委によると、昨年12月28日、教諭は第94回全国高校サッカー選手権大会に県代表として出場するために宿泊していた東京都内の宿舎で、飲酒した状態で生徒1人の頭を手でたたき、別の生徒1人の足を蹴ったという。「酔っ払ってやってしまった。申し訳ない」と話しているという。

     教諭は監督を一度辞めたが、6月から生徒を直接指導しない総監督を務めている。同校サッカー部は、この教諭のもとで第84回大会で優勝。今月末から始まる第95回大会にも県代表として出場する。

    ソース・朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASJD25VXKJD2PTJB00T.html

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