サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年12月

    1: YG防衛軍 ★2016/12/05(月) 22:07:26.27 ID:CAP_USER9

    5e89a67d




     
    4日のリーガエスパニョーラ第14節、エイバルは敵地サン・マメスでアスレティック・ビルバオとのダービーに臨み、1-3で敗れた。6戦連続で先発を果たし、1アシストを記録したMF乾貴士は、スペイン『マルカ』から「エイバル最高の選手だった」と評されている。

    この試合の乾は、5分にMFマルケル・スサエタ、さらに8分にDFジェライ・アルバレスと衝突し、どちらの場面でも頭をおさえて倒れ込んだ。しかしながらプレー続行に支障はなく、FWセルジ・エンリチの得点をアシストしたほか、2度にわたるシュートチャンスを迎えるなど存在感を残している。

    5日付のスペイン『マルカ』は、そんな乾について「カミカゼ作戦で試合に入った。頭突き連発!」と記載。神風特別攻撃隊を無闇に乱用するのはスペイン、ひいては欧州の悪しき習慣ではあるが、日本人MFが相手選手との衝突を恐れぬ凄まじい勢いで試合に入ったことを強調した。

    また同紙の選手採点(3点満点)で、乾はMFダニ・ガルシア、MFフラン・リコ、FWルベン・ペーニャと並びチーム最高タイとなる2点をつけられた。寸評では「エイバル最高の選手。2回ゴールのチャンスを迎えた」と、エイバルで最も効果的な選手であったとの見解が記されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00010004-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/12/05(月) 19:53:15.21 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントは7日のチャンピオンズリーグ(CL)グループF最終節でレアル・マドリーとのアウェー戦に臨む。ドイツ誌『キッカー』によると、日本代表MF香川真司は足首の負傷でこの一戦を欠場する可能性が高いという。

    先月22日のCL第5節でレギア・ワルシャワを8-4と下した際、チームの最初の2ゴールを決めるなど決定的な活躍を見せた香川。同26日のフランクフルト戦に向けた会見でトーマス・トゥヘル監督は今シーズンいまいち波に乗れていなかった背番号23を称賛しつつ、「現在も足首に問題を抱えている」と状態が万全ではないと明かしていた。

    そして香川はフランクフルト戦、今月3日のボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)戦をそれぞれ欠場。先週にはランニングメニューをこなしたと伝えられたが、2試合連続でベンチ外となった。なお『キッカー』は、香川は4日の練習に参加しなかったため、レアル・マドリー戦に向けてチームに帯同しない可能性が高いと伝えている。

    また香川のほか、11月のインターナショナルウィーク以来離脱中のポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロやボルシアMG戦で今季リーグ戦初先発出場を果たしたMFヌリ・シャヒンもサンティアゴ・ベルナベウでの出場を見送るとのこと。『キッカー』によると、ゲレイロは今週中に練習に復帰する予定で、ボルシアMG戦で負傷交代を強いられたシャヒンの不在は2週間程度の見通しだそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000015-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★2016/12/05(月) 17:33:55.58 ID:CAP_USER9

    Cwi-I-NXgAApIjR

     
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠はアウクスブルク戦後、インタビューに応じ、試合を振り返っている。ブンデスリーガ公式サイトが報じた。

    フランクフルトは4日、ブンデスリーガ第13節で宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦し、1-1の引き分けに終わった。最終ラインの中央を任され、6試合連続フル出場となったフランクフルトの長谷部は、試合の感想を以下のように語った。

    「最初の15~20分くらいはゲームをコントロールして、先制点もいい形で取れましたけど、そこから自分たちのミスというか、簡単にボールを失う場面もありました。相手も前に結構プレッシャーをかけてきたので、少し難しいゲームになってしまったかなと思います。こういうゲームをしっかり勝ち切っていかないと、やっぱりもっともっと上に行けないのかなと感じます」

    また、試合では長谷部にしては珍しくプレーと関係ないところで警告を受けた。何があったのか、という質問に長谷部は「相手の選手に『自分のポジションへ帰れ』と言いながら少し押したら、相手がちょっと大げさに倒れたので…。いらないイエローカードでしたね。もう1枚もらわなくて良かったですけど」と反省の弁を述べた。

    一方で、リベロというポジションがさほど難しくないことを明かし、中盤でプレーする時とは頭を切り替える必要があることを語っている。

    「あそこのポジション自体はそんなに難しいポジションではないので、シンプルにプレーできる部分はあります。けれど、あそこでのプレーに慣れてしまうと、中盤の方がプレッシャーがきついので。そこはしっかりと、頭の切り替えが必要かなと思います」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000010-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/12/05(月) 21:17:40.24 ID:CAP_USER9

    CUMg6WaUsAA9tgq

     
    4日のフランクフルト戦で後半29分から途中出場も…地元紙は沈黙ぶりを一刀両断

    アウクスブルクのFW宇佐美貴史は、4日の本拠地フランクフルト戦で後半29分から途中出場を果たした。リーグ戦で8月27日の開幕ヴォルフスブルク戦以降、11試合連続で出番のなかった宇佐美は、ここ2試合連続でスーパーサブとしてピッチを踏みしめたが、ドイツ地元紙は「攻撃的なアクションが全くなかった」と酷評している。

     ドイツ地元紙「アウクスブルガー・アルゲマイネ」はフランクフルト戦の選手採点を公開した。韓国代表FWチ・ドンウォンら3選手が最高点の2.5(1点が最高、6点が最低)を手にするなか、出場時間の短かった宇佐美は採点なしに終わった。

     FWフィリップ・マックスと交代でピッチに送り出された宇佐美について、寸評では「左サイドで起用された。公式戦の実働時間で何回かボールタッチできたが、攻撃的なアクションは全くなかった」と分析。攻撃面で違いを見せるはずの宇佐美の沈黙ぶりを一刀両断している。

     故障者続出のチーム状況のなか、宇佐美は11月26日のケルン戦で途中出場と久々の出番を迎えた。ディルク・シュスター監督は試合前に「宇佐美貴史は有力な選択肢だ。彼はケルン戦でそれにふさわしいものを見せた」と評価していたが、今回はアピールに失敗してしまったようだ。

    Football ZONE web 12/5(月) 18:22配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010011-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/12/05(月) 17:38:51.46 ID:CAP_USER9

    CsFQRAbVUAAu8DW

      サッカー日本代表MFの本田圭佑が、来年1月に所属クラブACミランから“移籍”という名の“放出”をされることが濃厚だと現地のメディアが報じている。輝かしい功績を残してきた本田だが現在30歳、一般的にサッカー選手としては下り坂にさしかかる年齢でこれから厳しい状況が続くと思われる。そんな本田を、応援するどころか罵声を浴びせる日本のファンもいる。

     本田の移籍の噂が報じられると、ネットでは「ミランの歴史に残るひどい10番だったな」「フェードアウトする良い機会だと思いますよ」「移籍って言っても引き取り手がないでしょ」「今の本田はJ1でも通用しない」とこぞって本田叩きが始まった。

     確かに今期の本田はミランで活躍ができないどころか試合にもほとんど出られていない状況。移籍となるのも無理はない。だが、移籍初年度はともかく、2年目には開幕7試合で6ゴールを記録し、この時は「ミランの歴史に残る10番だ!」と大絶賛された。

    その後数字は伸びなかったが、アジアカップのためにクラブを離れて日本代表として闘ったことも大いに関係しているだろう。そのアジアカップで早々に日本が敗退すると日本ファンはこぞって本田を戦犯扱いし叩いていた。

     3年目も数字こそ残せなかったが、監督から「替えの効かない選手」と絶大な支持を受けて試合に出続けた。この時も日本のファンは「本田スゲー!」「他のメンバー足引っ張んなや」とまるで自分のことのように誇らしげ。

    そして4年目の今、チームの若返りや若手のブレイクがあり本田が外されると前出のような反応が相次いでいる。代表戦でも試合勘といった面からスタメンを外されると、これまでの功績を忘れたかのように「もういらねえ」「邪魔だ」と総叩きにあった本田。好調不調によってファンが手のひらをくるくる返して、叩いたり絶賛するのは今に始まったことではないが、さすがに見苦しい。

     ただ、本田に関してはこの後もまだ手のひらを返させるチャンスは残っている。移籍後に選手として活躍する可能性があることはもちろんだが、経営者としても本田はあっと言わせる活動をしている。

     2015年に本田はオーストリアのサッカーチーム・SVホルンを買収。積極的にクラブのマネイジメントに関わり、15/16シーズンにクラブは見事3部リーグで優勝、2部昇格を果たした。クラブには本田の意向からか監督、選手に日本人を多く起用。

    クラブの日本化には現地から批判の声もあがっているが、本田はそれに理解も示し、今は組織のネットワークの少なさからそうなっているが、今後は多国籍集団になっていくと、長期的な視野でとらえている。

     現役選手でありながらサッカーチームのオーナーとなっている本田に、日本人は「自分のことに専念しろ」「そんなことしてるから選手としてダメダメなんじゃないですか?」と相変わらず揚げ足をとっているが、

    海外の反応をみると「サッカーが人生そのものなんだな。俺は支持するよ」「スポーツのことしか頭にないような本田は大好きだな」「これはとても興味深いな」と支持する声は多い。

     アスリートの引退後の道は難しい。オーナーとして本田は「ミランを反面教師として参考にしています(笑)」とも語っていたように、現役選手である今にしかできないことを実践し、その先を見据えているようだ。

    そもそもサッカーの試合は主に週に一回。選手は体を休めることも仕事のうちというくらいだから、そんな時に頭を使ってクラブ運営を考える本田が批判される理由はない。まして本田はストイックに練習する姿勢がチームメイトや監督から絶賛されており、クラブ運営が選手としての本田に支障をきたしている様子は全くない。

    さらにいうならオフシーズンですらバラエティ番組にも顔を出すことなく、子供たちのためにサッカー教室を開いている本田が、選手としての自分を疎かにするわけないだろう。

     本田にとって一時的な批判などなんてことないだろうが、数年後に再び「本田△」とネットが盛り上がっていることを考えると、なんとなく複雑だ。

    (ボンゾ)

    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161203/sum_Messy_8515.html

    続きを読む

    9: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/12/05(月) 03:09:08.29 ID:rdInCoHG0

    2dcac_1469_dcef4fda_2ebe292f

     
    85分 フェライニ投入 
    87分 フェライニPK献上 

    wwwwwwwwwwwwwww
    続きを読む

    1: れいおφ 2016/12/05(月) 12:28:12.35 ID:CAP_USER9
    現役高校生モデル・大友花恋が「全国高等学校サッカー選手権大会」の12代目応援マネージャーに就任しました。
    この応援マネージャーは、今までに堀北真希をはじめ、新垣結衣、川口春奈、広瀬すずなどが歴任し、
    その後に大ブレイクを果たしているというまさに人気女優への登竜門。

    堀北やガッキーの“後輩”となった大友も、ブレイク必至の注目株です!

    広瀬すずと双子みたいなツーショット
    大友は小学6年だった2012年に芸能界入りし、翌年にはファッション雑誌「セブンティーン」の専属モデルに起用されるなど、
    キュートなルックスで人気に。17歳になった現在は、可愛らしさの中に凛とした目元が魅力のひとつで、大人っぽい雰囲気さえ漂わせています。

    同世代の友人で「セブンティーン」のモデル仲間でもある広瀬すずとのツーショット写真をブログでたびたび公開していますが、
    双子コーデの写真はまさしく本物の双子かと思えるほどで、瞬く間に評判となりました。
    また、今年10月に発売されたファースト写真集「Karen」では水着姿も初披露。
    グアムの砂浜を笑顔で駆け回ったり元気な姿だけでなく、しっとりと艶っぽい表情やセクシーなショットも披露し、新たな魅力も垣間見せました。

    胸キュンドラマに大反響
    女優としても2012年放送のドラマ「結婚同窓会~SEASIDE LOVE~」(フジテレビTWO)でデビューし、
    中学生のときに出演した日本テレビ系「悪魔ちゃん」の生徒役では、クラスの中でもひときわ可憐なルックスで話題になったので
    「ああ、あの子か!」と覚えている人も多いかも。

    そして2015年放送のフジテレビ系「恋仲」に出演したのは16歳のとき。見た目もグッと大人っぽくなり、
    目が早いファンに「あの子は誰だ?」と見つかりはじめました。
    また今年はウッチャンナンチャンの内村光良が原作・脚本・監督・主演を務めた映画『金メダル男』(10月より公開中)に出演するなど、
    話題作への起用が続いています。

    そして何より近々のブレイクを予感させたのが今年7月の「FNS27時間テレビ」内の企画「番組対抗スカッとジャパン国民投票フェス」。
    「痛快TVスカッとジャパン」の再現VTRで学生時代の恋愛を描く「胸キュンスカッと」シリーズに出演している大友は、
    俳優でモデルの横浜流星と高校の同級生役で共演。2人の甘酸っぱい胸キュン恋愛ストーリーに、
    VTRを観ていた出演者たちはメロメロ。さらにラストの夏祭りでの告白シーンはなんと生放送で繰り広げられ、ネット上でも

    「キュンキュンしまくり 私に足りない胸キュンをたくさん ありがとーーーーー」
    「胸キュンスカッとやばい! 最高やわ!かれんちゃんかわいすぎ!めっちゃキュンキュンしたー!」
    「胸キュンスカッとの女の子めっちゃ可愛い!未来の石原さとみっぽい!!」
    などなど大反響を呼び、視聴者投票で最高得点を獲得しました。

    “先輩”は堀北真希に新垣結衣、広瀬すず…
    じわじわと機運が高まってきた中での12代目応援マネージャー就任。ところでこの応援マネージャーは2005年の堀北真希が初代ですが、
    その後も新垣結衣、北乃きい、逢沢りな、川島海荷、広瀬アリス、川口春奈、大野いと、松井愛莉、広瀬すず、そして昨年の永野芽郁、という面々。
    どうです? この“ハズレ無し”の売れっ子ばかりの顔ぶれ。人気女優の登竜門と言われるのも頷けますが、
    つまり応援マネージャー就任は、ブレイクの切符をほぼ手中にしたようなもの! と言ってもいいんじゃないですかねー。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00010000-dmenueiga-movi

    10月5日に発売したファースト写真集 「Karen」
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20161205-00010000-dmenueiga-000-2-view.jpg

    大友花恋
    no title

    no title

    no title

    http://alice36.com/wp-content/uploads/2016/08/tumblr_n63tov3MnW1qz7n6lo1_1280.jpg
    http://www.ken-on.co.jp/img/artists/imgactf_otomo_l.jpg

    続きを読む

    1: Egg ★2016/12/05(月) 11:48:07.19 ID:CAP_USER9
    サポーターからは吉田に高い評価
    225635hp2




    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也にとって厄介なのは、ポルトガル代表のジョゼ・フォンテとオランダ代表のフィルジル・ファン・ダイクのセンターバックコンビだ。2人ともビッグクラブから注目されるほど優秀なセンターバックで、吉田は彼らに次ぐ3番手との立ち位置だ。しかし、その状況が変わりつつあるのかもしれない。

    サウサンプトンは3日にクリスタル・パレスと対戦し、0-3で敗れた。この試合でもフォンテとファン・ダイクが揃って先発しているが、英『Daily Mail』はフォンテにチームで2番目に低い5・5点の厳しい評価を下している。サポーターもフォンテのパフォーマンスには納得していないようで、一部のサポーターからは3番手の吉田をスタメンに推す声も挙がっている。

    「吉田はフォンテより上手くプレイしている。彼が上に立つべきだ」

    「フォンテの移籍を気にすることはない。吉田はオールラウンドの良い選手だ」

    「今の吉田はワールドクラスだ」

    など、今季カップ戦を中心に好パフォーマンスを見せている吉田を評価する意見が出ている。吉田は主に国内カップとヨーロッパリーグでプレイしているが、先日2-0で勝利したアーセナル戦でも評価は高かった。フォンテにはマンチェスター・ユナイテッドが興味を示しているとも言われるが、今の状態の吉田がいれば問題ないと見ているサポーターもいるようだ。

    果たして吉田がフォンテからスタメンを奪い取る時は訪れるのか。ファン・ダイクの評価は相変わらず高いが、ファン・ダイク&吉田のコンビに切り替わる日がくるかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/5(月) 10:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00010003-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/05(月) 04:10:46.15 ID:CAP_USER9
    [12.4 ブンデスリーガ第13節 アウクスブルク1-1フランクフルト]

     ブンデスリーガは4日、第13節3日目を行い、MF長谷部誠の所属するフランクフルトは敵地でFW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。長谷部は2試合ぶりに3バックのリベロで先発し、6試合連続のフル出場。5試合連続ベンチスタートの宇佐美は後半29分からピッチに入り、2試合連続で途中出場した。

     前節・ドルトムント戦(2-1)は4試合ぶりに本職のボランチで先発した長谷部だが、この日は再び3バックの中央に入った。前半11分には最終ラインのビルドアップで長谷部の横パスからDFダビド・アブラムがロングフィード。FWアレクサンダー・マイヤーが頭で落としたボールをFWブラニミール・フルゴタがワントラップから左足を振り抜き、低い弾道のミドルシュートをゴール右隅に突き刺した。

     1点を追う展開となったアウクスブルクも前半34分、右CKのセカンドボールに反応したFWチ・ドンウォンが右足一閃。PA手前からゴール左隅に叩き込み、1-1の同点に追いついた。同点で折り返した後半も両チームにチャンスがあったが、後半4分、チ・ドンウォンの鮮やかなループシュートはその前にオフサイドの判定。フランクフルトも同22分にマイヤーが決定機を迎えるが、シュートはゴールライン上でDFコンスタンティノス・スタフィリディスにクリアされた。

     アウクスブルクは後半29分、最初の交代カードでMFフィリップ・マックスに代えて宇佐美を投入。宇佐美は2列目の左サイドに入り、攻撃の起点になろうとするが、局面を打開することはできない。結局、互いに最後まで決め手を欠き、1-1のままタイムアップを迎えた。フランクフルトは7試合負けなし(4勝3分)としたが、連勝は3で止まり、順位も一つ落として5位に後退。アウクスブルクは3試合連続ドローとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-01634018-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ  2016/12/03(土) 23:27:54.40 ID:CAP_USER9

    CyxIKL2UcAENl6I

     
    Manchester City 1-3 Chelsea

    1-0 45分 OG(Gary Cahill)
    1-1 50分 Diego Costa
    1-2 70分 Willian
    1-3 90分 Eden Hazard

    97分 Sergio Aguero(Man C) 退場
    98分 Fernandinho(Man C) 退場

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-city-vs-chelsea/1-2252315/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ