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    2016年12月

    1: Egg ★@2016/12/06(火) 21:49:15.26 ID:CAP_USER9
    ユナイテッド就任1年目に苦戦 「スペシャル・ワン」から「スペシャル・ワンス?」に

     マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は優勝請負人としてユナイテッドにやって来たが、英公共放送「BBC」は「完全にオーラがなくなった」と特集している。ユナイテッドは4日の敵地エバートン戦で1-0とリードした状況のなか、終盤にベルギー代表MFマルアン・フェライニがエリア内で相手を倒してPKを献上。これを決められて1-1のドローに終わった。

     ポルト、チェルシー、インテルでタイトルを積み上げ、 「スペシャル・ワン(特別な男)」を自称していた男は、特集で「スペシャル・ワンス?(昔はスペシャル?)」と揶揄されている。

     名将の苦しさは就任1年目の数字に如実に表れている。記事では「ジョゼ・モウリーニョのオーラは完全になくなってしまった。チェルシーでの履歴書の惨憺たる終わりとマンチェスター・ユナイテッドでの不安定なスタートがその理由だ。勝率は30%。彼はチェルシー監督として最初の196試合で136勝、69%という勝率だった」と言及している。

     チェルシーでの第一次モウリーニョ政権と比べて、勝率は半分以下に下がっている。そして、偉大なるアレックス・ファーガソン元監督退任後の監督3人で最悪の成績だという。

    ◼モイーズ、ファン・ハールより下回る成績

     14節終了時点で今季の勝ち点は21。ユナイテッド史上に残る暗黒時代と呼ばれた2013年シーズンのデイビッド・モイーズ時代は勝ち点22、ルイス・ファン・ハール前監督時代は勝ち点25だったと振り返っている。

     「モウリーニョに少しの気休めがあるとすれば、彼らは6位。モイーズ時代よりも3位上にいる」と記事では分析している。堅守と勝負強さがトレードマークのモウリーニョ監督だが、今季のユナイテッドは決定機を作っても、決めきれない勝負弱さを露呈している。

     ドルトムントの日本代表MF香川真司がロングボール一辺倒の戦術に苦しんだ暗黒時代のモイーズ政権より数字上で下回るモウ・ユナイテッド。ここから反転攻勢に出ることができるだろうか。

    Football ZONE web 12/6(火) 19:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161206-00010015-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/12/07(水) 03:59:35.08 ID:0Or4pYYu0

    これを使えば誰でも活躍した風に見える

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    1: Egg ★ 2016/12/05(月) 09:24:59.55 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは、現地時間の4日に行なわれたイタリア・セリエA第15節でクロトーネと対戦し2-1で勝利をおさめた。この試合に途中出場した本田は、逆転勝利につながる攻撃の起点となってチームの勝利に貢献した。

     本田は、1-1の状態で迎えた81分に左ウィングでプレーしていたFWエムバイェ・ニアンに代わって5試合ぶりに出場を果たした。すると、85分に左サイドでスローインを受けた本田が左タッチラインの近くで相手のファウルを受ける。そこから本田がフリーキックをゴール前へ蹴り入れると、クロトーネDFがクリアし損ねたボールを拾ったラパドゥーラがゴールに流し込み、ミランに逆転勝利をもたらした。

     この働きにイタリア版『ユーロスポーツ』は、「逆転弾のお膳立てをしたのは彼だ」と評し、10点満点の採点で及第点となる「6点」を与えた。

     そして伊紙『ラ・レプッブリカ』は、「左サイドで役に立った。滅多に出番はなかったものの、これまでは逆サイドで起用されていた。この起用が彼にとってミランで迎える新たなサイクルの前兆となるかどうかは誰にも分らない」と評し、同じく「6点」をつけている。

     さらにイタリア『イル・スッシディアーリオ』は、「10分程度しか出番はもらえなかったが、そこでミランのゲームにクオリティをもたらした。彼のフリーキックからラパドゥーラの逆転弾が生まれた」とし、チームで2番目に高い「6.5点」の評価を下した。

     この勝利により2連勝を収めたミランは、首位ユベントスとの4ポイント差をキープし、同じく勝利をおさめたローマと並んで2位タイにつけている。

    フットボールチャンネル 12/5(月) 7:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010005-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/06(火) 21:42:29.43 ID:CAP_USER9

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      残り1枚のキップを射止めたのは、セレッソ大阪だった。

      J1昇格プレーオフ決勝。昨季に続き、2年連続で最終決戦に進出してきたセレッソは、初めてのプレーオフ挑戦となったファジアーノ岡山を1-0で下し、来季のJ1昇格を決めた。

    J2では他を圧倒する戦力を有し、J2降格1年目の昨季から断然の昇格候補筆頭と見なされながら、苦戦を強いられ続けたセレッソ。昨季は同じJ1昇格プレーオフ決勝でアビスパ福岡に夢を絶たれた。それだけに今季は、絶対に失敗は許されないと背水の陣で臨んだシーズンのはずだった。

     ところが、J1昇格の大本命は、またしても実力通りの結果を残すことができなかった。自動昇格圏の2位以内につけるコンサドーレ札幌、松本山雅FCの背中が徐々に遠のくばかりか、驚異的な追い込みを見せた清水エスパルスにもかわされ、最終順位は昨季と同じ4位。再びJ1昇格プレーオフに回ることを余儀なくされた。

     準決勝では、リーグ戦5位の京都サンガと対戦し、1-1で引き分けた。リーグ戦上位のアドバンテージを生かして決勝に駒を進めたものの、J1昇格プレーオフでは昨季から通算3戦連続の引き分け。選手個々の能力では上回っていながら、大一番で勝ち切れない脆弱(ぜいじゃく)さをうかがわせていた。

    そして迎えた決勝。相手はリーグ戦3位の松本を破る番狂わせを演じた、同6位の岡山である。リーグ戦順位で上位のセレッソはホームで試合を行なうことができ、引き分けでもJ1昇格が決められる。だが、決して勝負強いとは言えないセレッソにとって「引き分けでもいい」という状況は、いわば諸刃の剣。有利な条件は、同時に戦い方を消極的にさせる不安もあった。

     しかし、この日のセレッソは最後まで前へ出る姿勢を崩すことがなかった。岡山のキャプテン、DF岩政大樹に「セレッソにはスキがなかった」と脱帽させるほど、高い集中力で90分間を戦い抜いた。

     MF山口蛍が語る。

    「引き分けでの昇格は望んでいなかったし、勝つことだけしか考えていなかった。今日は攻守ともに90分、ひたむきに走ろうという感じだった」

     1点をリードした試合終盤には、岡山が前線に高さのある選手を並べ、パワープレーを仕掛けてきた。ゴール前に放り込まれるロングボールを、ピンクのユニフォームがひたすらはね返す展開が続いたが、それでも山口は「しっかり集中していたので、やられる気はまったくしなかった」と振り返る。

     準決勝の京都戦では、最後の最後で同点に追いつかれた。さらに遡(さかのぼ)れば、昨季プレーオフ決勝でも、1点をリードしながら87分に追いつかれ、リーグ戦順位で上回る福岡に昇格キップをさらわれている。

    もちろん、岡山戦に関して言えば、1点取られたとしても問題はなかった。だが、いつまでも脆(もろ)さを露呈したまま、J1へ戻るわけにはいかない。そんな強い決意が、この日のセレッソからはうかがえた。山口が続ける。

    「京都戦の教訓がすごく生かされて、今日はしっかり全員で守り切れた。チームで戦うっていうことが出せた試合だったと思う」

     J1昇格へのラストチャンスへ向け、チームがひとつにまとまるという意味では、やはりキャプテンの復帰が大きかった。

     今季、セレッソのキャプテンを任されたFW柿谷曜一朗は、今季途中で痛めた右足首を手術し、シーズンの半分以上を棒に振った。チームを引っ張る立場にありながら、5カ月もの間ピッチに立てず、不甲斐なさに苛(さいな)まれた。

     だからこそ、シーズン最後の大一番ではチームの力になりたかった。ならなければいけなかった。柿谷が語る。

    「セレッソで初めてタイトル、と言っていいかどうかわからないが、タイトルがかかった試合でピッチに立てたこと、セレッソの一員としてプレーできたことに、まずはこの5カ月間、自分の足のために全力で付き添ってくれたメディカルスタッフには、ホントに感謝し切れないくらい感謝している。僕の性格上、プレーできないとイライラしてしまうという精神的なところも含め、僕のわがままを全部飲み込んで、最後この試合に出るために全力でやってくれた」

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    1: Egg ★@2016/12/07(水) 07:55:09.68 ID:CAP_USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が6日に各地で行われた。

    グループAでは、すでに決勝トーナメント進出を決めている首位パリ・サンジェルマン(フランス)がルドゴレツ(ブルガリア)と2-2の引き分け。
    2位アーセナル(イングランド)がバーゼル(スイス)に4-1と敵地で勝利を収めたため、アーセナルが逆転で首位通過を決めた。

    グループBは、第5節終了時点で勝ち点差1に3チームが並ぶ大混戦。首位ナポリ(イタリア)と2位ベンフィカ(ポルトガル)が対戦し、ナポリが2-1と敵地で勝利を収め、首位通過が決定した。
    勝てば決勝トーナメント進出が決まる3位ベジクタシュ(トルコ)は、最下位ディナモ・キエフ(ウクライナ)を相手に2人が退場するなど敵地で0-6と完敗。この結果、ベンフィカが2位でグループステージ突破を決めている。

    グループCでは、すでに首位通過を決めていたバルセロナ(スペイン)がトルコ代表MFアルダ・トゥランのハットトリックなどでボルシアMG(ドイツ)に4-0と大勝。
    同じく決勝トーナメント進出を決めている2位マンチェスター・C(イングランド)はセルティック(スコットランド)と1-1で引き分けている。

    グループDでは、決勝トーナメント進出を決めている2位バイエルン(ドイツ)と首位アトレティコ・マドリード(スペイン)が激突。アウェーでの一戦では敗れていたバイエルンだったが、
    ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの1点を守りきってホームで勝利を収めた。PSV(オランダ)とロストフ(ロシア)はスコアレスドローに終わっている。

    ■CLグループステージ第6節結果(6日)
    ▼グループA
    バーゼル(スイス) 1-4 アーセナル(イングランド)
    パリ・サンジェルマン(フランス) 2-2 ルドゴレツ(ブルガリア) 

    ▼グループB
    ベンフィカ(ポルトガル) 1-2 ナポリ(イタリア)
    ディナモ・キエフ(ウクライナ) 6-0 ベシクタシュ(トルコ)

    ▼グループC
    マンチェスター・C(イングランド) 1-1 セルティック(スコットランド)
    バルセロナ(スペイン) 4-0 ボルシアMG(ドイツ)

    ▼グループD
    バイエルン(ドイツ) 1-0 アトレティコ・マドリード(スペイン)
    PSV(オランダ) 0-0 ロストフ(ロシア)

    ▼グループE(7日)
    レヴァークーゼン(ドイツ) vs モナコ(フランス)
    トッテナム(イングランド) vs CSKAモスクワ(ロシア)

    ▼グループF(7日)
    レアル・マドリード(スペイン) vs ドルトムント(ドイツ)
    レギア・ワルシャワ(ポーランド) vs スポルティング(ポルトガル)

    ▼グループG(7日)
    クラブ・ブルージュ(ベルギー) vs コペンハーゲン(デンマーク)
    ポルト(ポルトガル) vs レスター(イングランド)

    ▼グループH(7日)
    リヨン(フランス) vs セビージャ(スペイン)
    ユヴェントス(イタリア) vs ディナモ・ザグレブ(クロアチア)

    SOCCER KING 12/7(水) 7:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00524160-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/06(火) 21:59:20.53 ID:CAP_USER9
    no title


     
    「24歳の彼はブンデスリーガ3クラブ目でもまだブレイクできていない」―― ドイツメディア『ラッテンクロイツ』がアウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史の現状に着目している。

    2011年夏にバイエルン・ミュンヘンに加わった経験のある宇佐美だが、トップチームで出場した公式戦はわずか5試合にとどまった。翌シーズンはホッフェンハイムで21試合に出場し、2ゴール2アシストを記録。しかしながら『ラッテンクロイツ』は、そのホッフェンハイムでも宇佐美が成功したとは言えないと指摘している。

    その後、宇佐美は母国に戻り、古巣ガンバ大阪で返り咲く。そして今夏、ブンデスリーガへの再挑戦を決断し、アウクスブルクと2020年までの契約を交わした。だが、新天地では第13節消化時点で3試合にしか出場できておらず、出場時間は合計37分。同メディアは宇佐美がまだアウクスブルクで「いまいち軌道に乗れていない」と指摘している。

    ただ、宇佐美の状況はここ最近わずかながら改善していると言える。チームに負傷者が続出していることも影響し、宇佐美は直近のリーグ戦2試合でいずれも終盤から途中出場を果たしている。同選手には「チャンスが与えられた」と見られているようだ。

    『ラッテンクロイツ』はまた、ウィンターブレイクまでの数週間で可能な限り出場時間を確保することが重要だと宇佐美に”忠告”している。現在負傷中の選手たちがシーズン後半戦に戻ってくれば、日本からやってきた背番号39が「ブレイクする可能性は低くなる」と懸念の言葉が向けられている。

    バイエルンに所属したことがあるため、ドイツでも認知される”TAKASHI USAMI”。元バイエルンの選手としてではなく、アウクスブルクでのパフォーマンスを通じて名前が知れ渡ってほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000106-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/12/06(火) 20:50:09.29 ID:CAP_USER9

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    本田は4日のクロトーネ戦の終盤に出場 自身のFKからラパドゥーラが決勝ゴール

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、4日の本拠地クロトーネ戦で後半36分から途中出場を果たし、10月25日のジェノア戦(0-3)以来、5試合ぶりとなるピッチに立った。後半41分に本田が蹴り込んだFKからミランFWジャンルカ・ラパドゥーラが決勝ゴールを決めて、チームは2-1と勝利を収めた。

     今季初めてチームの勝利に貢献した背番号10について、ミランのイタリア人番記者は「幸運を呼び込んだ」と評価。来年1月に移籍金ゼロで放出されるという地元報道もあるが、故障者続出のチーム状況から「残留すべき」と主張している。

     本田は後半36分にラパドゥーラの勝ち取ったPKを強奪し、外すという失態を犯したエムベイエ・ニアングと交代でピッチに入った。4-4-2の左サイドハーフに入ると、本田はその5分後に自ら得たFKでキッカーを務めた。エリア内にボールを送り込み、相手DFがクリアし切れず、混戦からラパドゥーラが右足で豪快にゴール左隅に蹴り込んだ。

     これ以外に見せ場はなかったが、勝利に貢献した背番号10を久しぶりに評価する声が上がった。イタリアメディアで珍しく本田に好意的なレビューを続けて来た地元テレビ局「7ゴールドTV」のパウロ・ヴィンチ記者は合格点を与えている。

    「ミランに勝利をもたらした」と合格点

    「本田はFKを蹴り、間接的にラパドゥーラのゴールを演出した。本田の評価は6.5点。幸運を呼び込み、ミランに勝利をもたらした」

     出場時間の短さから評価なしというメディアも多いが、本田擁護派のヴォンチ記者には合格点に値するパフォーマンスに映ったという。

    「ここ最近、本田の移籍が報じられていたが、ミランに有益な選手。残すべき選手だと私は思う。中盤の選手が怪我しているため、中盤が薄くなっている。ロカテッリの隣で本田を起用したらどうだろう」

     ヴィンチ記者はこう語った。右ウイングのMFスソがエースに相応しい活躍を見せているために、「本田にチャンスはない」とヴィンチ記者はヴィンチェンツォ・モンテッラ政権下での出場機会を悲観視し、中国リーグ移籍を勧めていたが、ミランの台所事情から今季残留論に舵を切った。そして、この日は左の攻撃的MFとして出番を迎えたが、中盤での起用を提唱している。

     この日のミランはイタリア代表MFリッカルド・モントリーボ、ジャコモ・ボナベントゥーラ、チリ代表MFマティアス・フェルナンデスが故障離脱。MFアンドレア・ベルトラッチも長期離脱から復帰予定で、スロバキア代表MFユライ・クツカもアグレッシブなプレースタイルから累積警告が多い。

    記者会見で指揮官に質問をぶつけるも…

     そうした状況もあり、中央で輝きを放つ18歳の司令塔ロカテッリの隣で本田を起用するプランを提唱している。「本田を中盤で起用することもありだ、と私は思う」と語ったヴィンチ氏は、記者会見でモンテッラ監督に質問をぶつけたが、指揮官は明確な回答を避けたという。

    「いつもは右(ウイング)でプレーしているが、今日は左(サイドハーフ)でプレーして、気に入った」とモンテッラ監督は語るにとどまっている。

     ミランは中国企業への身売りで合意に達しているが、中国政府からの承認待ちで正式契約は来年2月に先延ばしになる可能性が高まっている。来年1月の大補強が困難視される中、放出濃厚とされる本田は1本のFKで、イタリアでわずかながらも「ミラン残留」の声も上がっている。

    Football ZONE web 12/5(月) 21:05配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010015-soccermzw-socc&p=1

    【サッカー】<本田圭佑を袋叩きにする風潮に疑問!>好調不調によってファンが手のひらをくるくる返して...さすがに見苦しい★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480985531/

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    1: 風吹けば名無し 2016/12/07(水) 01:04:11.55 ID:iJxeb/pL0

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    八百長以外でなんかある?

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    36: あ@2016/12/06(火) 21:46:33.21 ID:xg0zlrLM0
    no title

    こういうの見ると愛されてるのがよく分かる!!

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/06(火) 17:38:31.98 ID:CAP_USER9
    アルゼンチン遠征を行っているU-19日本代表は5日、ブエノスアイレスでU-19アルゼンチン代表と親善試合を行った。日本サッカー協会(JFA)が試合の内容を伝えている。

     日本はGK山口瑠伊、DF柳貴博、DF橋岡大樹、DF町田浩樹、DF浦田樹、MF長沼洋一、MF市丸瑞希、MF原輝綺、MF黒川淳史、FW和田昌士、中村駿太の11名がスターティングメンバーに名を連ねた。

     序盤から押し込まれる時間が続いた日本は13分、自陣ペナルティエリア内でDFがクリアしたボールが相手FWに当たってしまい、不運な形で先制点を献上。さらに後半立ち上がりの49分にはPKを決められてしまった。

     2点ビハインドで迎えた60分、日本は黒川と和田を下げてMF遠藤渓太と15歳のFW久保建英を投入。65分には原がミドルシュートを決めて1点差に詰め寄った。

     だが、その後は得点を奪うことができず、試合はこのまま終了。日本は1-2で敗れた。

     両者は7日にも親善試合を行う予定となっている。

    【スコア】
    U-19日本代表 1-2 U-19アルゼンチン代表

    【得点者】
    0-1 13分 失点
    0-2 49分 失点
    1-2 65分 原輝綺(日本)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00523892-soccerk-socc

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