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    2016年11月

    1: Japanese girl ★@ 2016/11/12(土) 14:11:38.03 ID:CAP_USER9

    no title

     
    本田「ミランにいるのは移籍かなわなかったから」

     日本代表のFW本田圭佑(30)が、12日の練習後に所属のACミランでの現状にも言及した。

     所属クラブで出番を完全に失っている現状について「今、俺がミランにいるのは(夏に)願った移籍がかなわなかったからいるだけです。別に(ACミランに)しがみついているわけではない。そこは誤解してほしくない」と語った。

     その上で、ACミランで事実上の構想外扱いを受けていることについても「外されている理由は理解している。完全に若返りの中で外されているから」と話した。

    日刊スポーツ [2016年11月12日14時3分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1737159.html

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/12(土) 05:37:31.19 ID:OEVIV9bI0
    no title



    これだけプレイ人口も多いのに

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    1: 鉄チーズ烏 ★016/11/12(土) 04:32:18.30 ID:CAP_USER9
    後半の戦い方には反省が残った。

     ホームでの親善試合、それも対戦相手がオマーンということで、日本が優位に試合を進められる展開は容易に想像できた。相手は勝利を狙ってきたわけではないし、日本はもっと点を取って勝たなくてはいけなかった。
     
     僕は以前から指摘してきたけど、なぜ、このタイミングでオマーンと対戦したのか。オマーンは同じ中東の国だけど、15日にワールドカップ予選で戦う、サウジアラビアとは大きな実力の差があったよ。重要な一戦に向けて良いシミュレーションができたかと問われれば、答えはノーだ。チームの強化を考えればもっと良い相手はいたはずだよ。
     
     前半に2ゴールを奪ったけど、メンバーを入れ替えた後半はぎこちない戦い方に終始した。最後の最後で小林が4ゴール目を奪ったけど、もっと相手を圧倒しなくちゃいけなかったよ。
     
     収穫と言えるのは大迫が2ゴールを奪ったことくらい。これでサウジアラビア戦には彼が先発する可能性が高まったけど、ほかの新しいメンバーでスタメンを任せられそうな選手は出てこなかったね。
     
     CBでは丸山を試したけど動きが固く、危なっかしいシーンがあった。永木にしても長谷部と比べれば、見劣りする。齋藤は所々で良い動きを披露したけど、最終予選でいきなり先発で使うというギャンブルは考えにくい。
     
     小林は試合終了間際に豪快なゴールを決めたけど、相手の足が止まっていた状況だっただけに、正当な評価を下すのは難しい。トップ下には清武や香川がいるし、ボランチでの先発もなさそうだ。
     
     ハリルホジッチ監督もオマーン戦は丸山や小林、久保らに代表の雰囲気を感じさせるという考えを持っていたはず。そうでなければ、サウジアラビア戦を含めた2連戦に、25人ものメンバーを呼ぶ必要はなかったからね。
     
     そう考えるとサウジアラビア戦は通常と変わらないメンバーに大迫を加えた顔ぶれになるはずだ。

    海外組が90分プレーできるかテストする手もあったが…。

     毎回、選手のコンディションに不安を感じるけど、それは今回も同じだった。本田が61分、清武が71分にベンチに下がるなど90分プレーをしなかった。
     
     交代枠が多いと、選手たちはペース配分を考えずに前半から飛ばすことができる。でも、公式戦では3人の交代枠しかなく、疲れた選手を簡単に代えることができない。オマーン戦で状態の良さを感じさせた清武にしたってクラブで常時試合に出られているわけではないから、大きなプレッシャーのかかるサウジアラビア戦で90分を戦った場合、どんな影響が出るかは分からない。
     
     それは本田やオマーン戦に出場しなかった香川らにも当てはまる。ここまでの最終予選で日本を苦しめたのは、所属クラブで出場機会を失っている海外組のコンディションの悪さだ。本来はオマーン戦を彼らが90分持つ状態にあるのかテストする場に使う手もあったけど、それはやらなかったね。
     
     逆に大迫は2ゴールを奪って存在感を放ったけど、この1試合のパフォーマンスを見ただけで、日本の救世主になれるかは、何とも言えないよ。それに大迫を先発で使った時に、誰をジョーカーとしてベンチに置くのか。浅野、岡崎がその役割を担うことになりそうだけど、僕の目から見れば、今のふたりに“勢い”は感じられない。  


    SOCCER DIGEST Web 11/12(土) 0:35配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161112-00020504-sdigestw-socc

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    243: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ f764-WVKM [118.241.82.101]) 2016/11/11(金) 23:00:49.26 ID:voB4J3lu0
    ファーーーーー 

    no title
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    1: Egg ★@ 2016/11/12(土) 10:19:08.83 ID:CAP_USER9
    <国際親善試合:日本4-0オマーン>◇11日◇カシマ

     日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦(埼玉)で本田外しを決断する可能性が出てきた。日本(FIFAランク51位)は11日、親善試合でオマーン(同129位)に4-0で快勝した。指揮官は、先発させたFW本田圭佑(30=ACミラン)の物足りなさを指摘。10年W杯南アフリカ大会以降、日本の中心に君臨し、今回のW杯アジア最終予選で全4戦に先発してきた本田が、大一番でベンチに追いやられるかもしれない。

     ハリルホジッチ監督が大きな決断を下す可能性が出てきた。本田外し-。後半16分、本田が交代する際、2人はパチンと手を合わせた。いつも通りの光景だが、すべてがかみ合っているわけではなかった。

     調整試合と位置付けたオマーン戦。指揮官は本田のために先発させ、61分間プレーさせた。金髪の背番号4はシュートこそ大迫と並び最多タイ4本を記録したが、得点なし。動きは目立たず、トラップミスやボールが足につかない場面もあった。所属のACミランでは今季、リーグ出場が3試合計81分だけ。勝っても無表情の指揮官は、こう言い切った。

     「本田は試合のリズムが足りないと確認できた。かなりの経験があり、ここまで存在感を出してきたのだが…。サウジアラビア戦が控えている。一番良いパフォーマンスの選手が誰なのか、把握していかないといけない」

     就任からどんな時も、本田への信頼を口にしてきた。歯に衣(きぬ)着せぬ物言いの指揮官だが、選手への言葉は選び、守ってきた。この日も同じ。大迫、清武、丸山、永木、小林、浅野、斎藤の名をスラスラ挙げ、一定の評価をした。ただ、本田について聞かれるとバッサリ切った。さらに、こう付け加えた。

     「私は現段階でよりよいチーム、強いチームを作ろうとしているだけ。大事な選手を誰と交代させるのかが大事になる。キーとなる選手より交代する選手の方がパフォーマンスが良ければ、躊躇(ちゅうちょ)なく使う。問題ない。経験も考慮するが」

     対する本田は「個人として、サッカー選手として、いい再確認をすることができた」と言った。細かいパス交換から崩した2点目については「(これまで)皆無だった」と手応えを深めていた。口にしたのは、指揮官が問題視するコンディションではなく、目指すべきサッカーの方向性について。2人は重視している点が異なった。

     本来、本田を脅かすはずのFW小林悠(川崎F)はけがで招集されなかった。久保、浅野らFWはいるが経験不足は否めない。監督はここから大一番まで4日間、頭を悩ませ続けることになるだろう。不安要素を抱いてサウジ戦に向かう。パチンと合わせた手は、何かが大きく変わる合図にも見えてきた。【八反誠】

     ◆ロシアW杯アジア予選の本田 2次予選8試合のうち7試合に出場(うち6試合が先発)。今年3月の同アフガニスタン戦(ホーム)は直前合流でコンディション面を考慮され、出番がなかった。最終予選はここまで全4試合に先発出場している。このW杯予選では出場7戦連続得点を記録している。

    日刊スポーツ 11/12(土) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-01736925-nksports-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/11/11(金) 23:26:26.205 ID:CalIOQy60


     
    中村俊輔も中田ヒデも自分より天才というのは認めている

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/12(土) 01:53:12.09 ID:CAP_USER9
    キリンチャレンジカップ2016が11日に行われ、日本代表はオマーン代表に4-0で勝利した。試合後、フル出場した丸山祐市(FC東京)がコメントを残している。

     丸山はオマーン戦、DF吉田麻也(サウサンプトン)とコンビを組んで代表初先発を飾った。フル出場で無失点に貢献し、チームも見事に4-0で大勝。前線へのロングパスでチャンスを作るなど攻撃面でも存在感を示し、定着に向けてアピールした。

     試合後、丸山は「あまり緊張しなかったのは自分でもびっくりしました。プレー内容からしたら、まだまだかな」と代表初先発となった一戦を総括し、「ストロングポイントはキックの質だと思います。今日は本数的に5、6本決めましたけど、確率的には半分くらいだったので。守備はディフェンスの選手なのでゼロに抑えられたのは良かったかなと思います」と、自身のパフォーマンスに一定の満足感を示した。

     終盤にはチームメートのDF森重真人(FC東京)とコンビを組んだが、「いつもやっていて、すごくやりやすい人が入ってくれて、終盤だったので良かった」とコメント。その上で「マヤくんとマサさんが今の代表のセンターバックだと思うので、そこに少しでも食い込んでいけるように。今日はもう終わったので、また次にチャンスがもらえるように、いい準備をしていきたい」と、スタメン奪取へ意気込みを述べた。さらに、ポジションを奪うために必要なことを尋ねられると、「全部ですね」と気を引き締めている。

     日本代表は次戦、15日に2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選でサウジアラビア代表と対戦する。

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20161112/514308.html?cx_top=newarrival

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    1: 7代目副将軍 ★ ©2ch.net 2016/11/12(土) 00:03:29.25 ID:CAP_USER9
    ◆キリンチャレンジカップ2016 日本4―0オマーン(11日、茨城・カシマサッカースタジアム)

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    4―0と快勝したオマーン戦後の会見で、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が無得点に終わったFW本田を酷評した。
    ACミランで出場機会を失っている本田をこの日も右FWで先発起用したが、シュート4本で無得点。
    「本田は試合のリズムが足りないなというのを確認できた。かなり経験はあるけど。ずっと(日本代表では)存在感を出してきたんですが」
    と低調なプレーぶりを嘆いた。

    一方で本田と同じくセビリアで出場機会が少ないMF清武は、1得点2アシストと結果を残し
    「清武は欧州でプレー回数は少ないが彼を信頼していいんだなと思った」とひと安心した様子。
    15日に迫ったアジア最終予選のサウジアラビア戦に向け「一番良いパフォーマンスの選手が誰かをしっかり把握したい」と語っていた。

    スポーツ報知 11/11(金) 23:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000257-sph-socc

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    51: あ@ ^^ 2016/11/11(金) 22:37:57.91 ID:gTiH1pdA0
    https://j.gifs.com/P15Awl.gif 
    本田のクロス両方ともオンだったな

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/11/11(金) 22:07:04.23 ID:CAP_USER9
    [親善試合]日本 4-0 オマーン/11月11日/カシマ

    この日の本田圭佑は右サイドハーフに入り61分までプレー。パスを最も多く受け、出した相手が、トップ下の清武だった。
    ふたりのゴール前での連係から大迫の2点目のゴールが生まれたように、日本の4番と13番が機能した時に試合が動いた。
     
    序盤の本田は慎重にボールを動かし、バックパスや横パスが目立った。
    最初に大迫へ縦パスを入れて攻撃を動かすまでに10分以上が経っていた。
     
    ただ、そこから本田がアクションを起こすことで、試合も動き出す。
    徐々に中央へポジションを取り出し、15分には清武とのパス交換から相手ゴールに迫る。
    18分に山口からのパスを折り返し、オフサイドになってしまった大迫の“幻のヘディング弾”をアシストした。
     
    24分からは再び右タッチライン沿いまで開いてマーカーを外に引き出す。
    改めてサイドと中央の行き来を繰り返して揺さぶり、32分、中央でフリーとなり清武のクロスを待ち構え、大迫の先制点を“後方支援”。

    さらに-―。中央に走り込んだ41分、山口→本田→清武→大迫という崩しから、ゴールを演出した。
     
    それでもこの日の本田の動きは重たい印象だった。後半は立ち上がりからボールロストが目立ち、パスを9本受けたものの、味方につなげたのは4本。
    試合の流れを切ってしまう場面も目に付いた。
    そして61分、浅野拓磨と交代しベンチに退いた。
     
    本田のこの日のパス交換回数は以下のとおり。パス失敗やオフサイド、ファウルになったもの(プレーが止まった場合)は含んでいない。※速報値
     
    【パスを受けた本数】①清武/11本 ②山口/8本 ③酒井宏、吉田/5本
    【パスを出した本数】①清武/10本 ②永木/7本 酒井宏、齋藤/3本

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161111-00020488-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 11/11(金) 21:32配信

    no title

    中央に位置どった際に大迫の2点目に絡むなど、本田がアクションを起こした際に試合も動いた

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