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    2016年11月

    1: 風吹けば名無し 2016/11/13(日) 02:14:31.26 ID:grhaha7eM

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    本田、今の若い世代は「調子に乗らせた方がいい」。自身が受けた教育は「スパルタ」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161112-00010038-footballc-socc

     本田圭佑は清武について「キヨは乗せた方がいいなと思う」と話すと、
    「乗せていいタイプと追い込んだ方がいいタイプがいて、今の若い選手はやっぱり乗せた方がいいのかなと思います。ゆとり世代ですから」と表情を緩めた。

    さらに「変に上司に叩かれて我慢しながらやって、それなりにやれるっていうよりは、調子に乗らせた方がみんな楽しいかなと。
    変な調子の乗り方をしないで、許せる範囲内で」と、自らの考えを述べた。

     本田自身は、追い込んだ方がいいタイプと自己分析する。

    「僕が受けてきた教育はとにかくスパルタだったんで。殴られて育ってきたので、一人の傷つく痛みは理解しているつもり。
    それなりにこの世代においては経験してきた方ではないですかね。そっちの方が慣れてはいますね」

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    1: 鉄チーズ烏 ★2016/11/13(日) 07:56:24.83 ID:CAP_USER9
    no title

     
    「今、俺がミランにいるのは、願った移籍が叶わなかったから」

     オマーン戦翌日の11月12日、取材に応じた本田圭佑はおよそ10分間、熱弁を振るった。話題は自身のパフォーマンスから人生論、世代交代についてなど多岐にわたったが、代表での「先発降格危機」に対する反論とともに力が入ったのが、所属するミランでの立場についてである。
     
     本田がここまでのセリエA12試合で出場したのは3試合(80分間)、そのうちスタメンとしてプレーしたのはたったの1試合だ。ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督が気に入る若手のスソやエムバイ・ニアングの後塵を拝す日々。ミラン入団4年目で間違いなく最も苦しい状況に置かれている。しかし、日本代表とは違い、ミランにおける自分の状況には、理解できる部分があるのだという。
     
    「ミランでは外される理由に納得できるものがある。(今年5月の)コッパ・イタリアの決勝の後にも言ったけど、自分の中で成果を残せなかった。カカ、(マリオ・)バロテッリ、フェルナンド・トーレス、(ステファン・)エル・シャーラウィ……。いろんな名選手がミランの困難な状況をチーム一丸となって何とかしようとしたけど、乗り越えられなかった。俺もそのひとり。完全に若返りを図ったチーム編成で俺が外されるのは理解できる」
     
     本田によれば、キャプテンのリッカルド・モントリーボ(左膝靭帯断裂で現在離脱中)にも同じ兆候が見られており、「ひとつの時代が終わった」という雰囲気を感じると語る。ただし、“理想郷”にはほど遠いミランにまだ籍を置いているのは、自分の意志というよりも、現時点ではそれしか選択肢がないからのようだ。
     
    「俺は自分が代表に相応しい選手か、そうじゃないか、自分で判断できると思っている。ミランではそれが判断できている。現時点でミランにいて、なおかつ試合に出られていないけど、これは(夏に)願った移籍が叶わなかったからいるという状況。別にミランにしがみついているわけじゃない。そこは誤解してほしくない」
     
     今夏の移籍市場で退団を望んでいたと本人が言及したのはこれが初めて。ミランに慰留されたのか、満足な条件のオファーが届かなかったのか、それともクラブ間交渉が成立しなかったのかは定かではないが、本田とミランの契約は来年6月で満了するだけに、いずれにしても再び移籍市場が開く来年1月の退団はかなり現実的と言えるだろう。


    SOCCER DIGEST Web 11/13(日) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161113-00020540-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/11/12(土) 21:02:18.98 ID:1+qlTyQV0

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    ガスコイン

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/11/12(土) 16:32:30.324 ID:MxLAh6ggd
    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view


    大迫
    (岡崎)

    宇佐美 清武 武藤
    (斎藤) (香川) (原口)

    山口 長谷部
    () ()

    酒井 森重 吉田 酒井
    (長友) (丸山) () ()

    林
    (西川)


    こんな感じだろ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/12(土) 19:22:51.82 ID:CAP_USER9

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    ミランで公式戦先発わずか1試合も…代表戦では毎試合先発

    日本代表FW本田圭佑は今季ACミランで公式戦先発わずか1試合と出場機会を失っている。
    イタリアのミラン番記者は、ミランでベンチ要員ながら代表戦で毎試合先発となる本田について、代表での実績を認める一方、
    「イタリアではそういうことはあまりない」と軽い驚きを示している。

    本田は11日の親善試合オマーン戦で右サイドハーフとして先発。
    トラップミスなど技術面の問題に加え、先制点の場面ではMF清武弘嗣のクロスに飛び込んだFW大迫勇也にあわや跳ね飛ばされそうになるなど、
    格下相手に満足のいくパフォーマンスを見せられなかった。

    結局、後半16分に途中交代しており、2得点の大迫、1得点2アシストの清武が輝きを放った一方、本田はカシマスタジアムで不完全燃焼に終わった。

    バヒド・ハリルホジッチ監督は試合後、「本田は試合のリズムが足りないのが確認できた。かなりの経験があり、ずっと存在感を出してきた。
    サウジアラビア戦がこれから控えているが、一番良いパフォーマンスの選手は誰かこれから確認していかないと」と一刀両断していた。

    ミラン番記者は「技術面」は認めるも…

    ミランでは、元スペインU-21代表MFスソに実力で圧倒され、本田は完全に出番を失っている。
    10月25日のジェノア戦でスソが温存され、今季唯一先発するも、味方のオフサイドトラップに取り残される失態でチームの足を引っ張り、
    ミランの公式ツイッターは試合中から本田への罵詈雑言で大炎上する事態に発展した。
    この試合の黒星がミランにとってはここ9試合で唯一の黒星となり、本田はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の信頼を完全に失っている。

    ミランでベンチを温める日々を送る背番号10が、日本代表では当たり前のようにピッチに送り出される現象に対して、ミラン番記者も驚きを見せている。

    地元紙「コリエレ・デラ・セーラ」のアリアンナ・ラバネッリ記者は「日本代表においては、本田の存在に絶対的な価値があるのでしょう。
    それは議論の余地がない。
    彼のキャリアにしても、彼のプレーにしても、技術的なクオリティーも価値があるのかもしれません。でも、イタリアではそういうことはあまりないですね」と分析した。

    昨季ミランで出場機会の少なかったイタリア代表DFマッティア・デシリオが、6月の欧州選手権でアントニオ・コンテ前監督に招集され、活躍したケースもあった。
    だが、本田クラスのベンチ要員が代表チームにおいて“不動”であり続けることは滅多にないと指摘している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161112-00010017-soccermzw-socc
    Football ZONE web 11/12(土) 18:50配信

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    1: 鉄チーズ烏 2016/11/12(土) 23:49:17.59 ID:CAP_USER9
    スロバキア代表MFクツカの返信欄は称賛に溢れ、対照的な状況が浮かび上がる

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     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、11日の国際親善試合オマーン戦でスタメン出場して後半16分までプレーしたが、その本田がキャプテンマークを巻いてプレーしたことをレポートしたミランのツイッターが炎上している。

     ミランのツイッターは簡潔に「日本代表はオマーンに4-0で勝利した。ケイスケ・ホンダはキャプテンだった」と、親指を立てた絵文字とともにツイートしたが、返信欄は悲惨なまでの罵詈雑言に溢れている。

    「本田をオマーンのクラブに売りつけよう」
    「いつ俺たちはあのゴミ箱の中身を売るのか」
    「本田は最悪」
    「消去しろ」
    「願わくば、インターナショナルマッチから帰らぬことを」
    「あんな奴に興味ないんだよ」

     その次のツイートでは、スロバキア代表MFユライ・クツカがゴールも決めて3-0の勝利に貢献したことが伝えられたが、その返信欄は称賛で溢れている。あまりにも対照的な状況からも、本田がミラニスタの“嫌われ者”になってしまっている状況が浮かび上がる。

     ミランで立場を失いつつある本田は、昨日のプレーで日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にもプレーリズムの遅さを指摘されている。本田はいかにしてこの大逆境からの脱出を図るのだろうか。


    Football ZONE web 11/12(土) 20:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161112-00010020-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/11/12(土) 20:38:13.73 ID:CAP_USER9

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    『Africanfootball』は「モントリオール・インパクトとの契約が満了となるディディエ・ドログバは、現役引退を否定した」と報じた。

    かつてチェルシーで活躍したドログバは、その後アメリカ・メジャーリーグサッカーに越境参加しているモントリオール・インパクトに入団し、エースとして戦ってきた。

    今季モントリオールはカンファレンス・ファイナルまで進んでおり、遠藤翼のトロントFCとのカナダ対決を控えている。

    来年39歳になるドログバは先日監督との衝突でメンバーから外されるという事件も起こしたが、現在は和解し、ベンチからのスタートを受け入れている。

    契約が今季で終了することから現役引退も囁かれていたものの、ドログバは『RTL』の取材に対して以下のように話し、フリーになってもサッカーを続けたいと語った。

    ディディエ・ドログバ

    「モントリオール・インパクトとの私の契約は終わっている。したがって、私は今季の終了時にはフリーエージェントになるだろう。私は続けることを考えているよ。

    もしメジャリーグサッカーを勝てたら、自分がどうするかはわからない。精神的には疲れていないよ。2時間は練習できる。ボールを持てば、まだ子供のようになれる。

    プレーしたい。全てにオープンだ。私が求めているものは、それを楽しみたいということだけだ」

    http://qoly.jp/2016/11/12/didier-drogba-said-that-he-did-not-want-to-retire-kgn-1

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/12(土) 20:59:28.72 ID:CAP_USER9
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    国内の親善試合で大勝を収めた時、日本では決まって「相手のコンディションが良くなかった」「気迫が感じられなかった」「格下過ぎた」といった類の議論が起こる。日本代表がいいプレーをした、という側面ではなく、そもそも相手が戦う土俵に上がっていなかった、という声が先行してしまう。

    確かに遠く極東の地にやってくる対戦国の負担は決して小さくない。それは、欧州でプレーする海外組が、インターナショナルマッチウィーク明けに疲労を考慮されて出場が見送られるケースが多いことでも明らかだ。今回のオマーンにしても、ファン・ラモン・ロペス・カロ監督が「通常とは異なるトレーニングを行ってきました。普段と同じような取り組みはできませんでした」と認める通り、決して万全の状態ではなかったことは事実だ。

    もっとも、だからといって日本代表が何も収穫を得られなかったかのような見方をするのはフェアではないだろう。

    岡崎慎司はオマーン戦で得たポジティブな要素が少なくないと主張する。

    「予選は別物と言っても、いい練習やテストになったと思う。サコ(大迫勇也)は点を取っていい状態で(次の)試合にいける。やっぱり点を取るのは大事。(小林)祐希にしても、点を取って勢いはつくだろうし。キヨ(清武弘嗣)にしてもPKを取って、勢いがつくと思う」

    主将の長谷部誠もまた「課題はある」と前置きした上で「新しい選手、久しぶりに出る選手も結果を出したので、それはすごくポジティブに捉えていい」と胸を張る。

    もし今回の大勝で浮足立つことがあれば問題であるが、経験豊富な選手たちがそんな千鳥足になってワールドカップ予選へ向けて歩んでいくはずはない。指揮官が行ったテストの対象になった選手たちにしても「最後の決め切る場所は課題」(齋藤学)、「(この試合の出来は)50点くらい」(丸山祐市)と、チームや自身の問題点を振り返り、次につなげようとしている。

    何よりヴァイッド・ハリルホジッチ監督は決して慢心していない。会見でしきりに「満足していない」や「特にテクニカルな面でミスがたくさんあった」と指摘し、選手たちに反省を促していた。さらに「これからしっかりと各選手を分析して、誰をサウジ戦で起用するか、考えないといけません」と自らにタスクを課している。

    話を試合前に戻すと、オマーン戦のテーマは「サウジアラビア戦へ向けた調整」と「新戦力のテスト」である。この2つの目的を(人によって大なり小なりあるにせよ)ある程度達成できたことは明らかではないだろうか? 仮に「対戦相手が適切ではなかった」という意見があったとしても、その矛先は日本代表に向けられるべきではない。

    不思議なほど“解任説”が騒がれるハリル監督と、何かと不安が騒がれる日本代表であるが、行った仕事は正当に評価されるべきだ。

    基本的に批判には「良くなってほしい」という愛が含まれている。サポーターが選手やクラブにブーイングをするのが、まさにその代表格だろう。もっとも、時として盲目になり、批判することが目的になってしまうケースがある。批判を目的とした批判になってしまうことがある。いつしか「批判するのが本物」という観念にとらわれてしまうことがある。

    だからこそ、改めてオマーン戦の目的を振り返った方がいい。

    繰り返しになるがオマーン戦のテーマは「サウジアラビア戦へ向けた調整」と「新戦力のテスト」である。大迫が2得点を挙げ、小林が代表初ゴールを決めた。セビージャで不遇の時間を過ごしている清武弘嗣は3ゴールに絡み、攻撃のタクトを振るえることを証明した。指揮官は満足していないながらも「多くの情報が得られた」と手応えを感じている。

    この試合でできることはやった――。そう判断するのに十分な要素が、ピッチ上にはあったのではないだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-00000022-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/12(土) 15:44:28.64 ID:CAP_USER9
    日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2016でオマーン代表と対戦した。試合はホームの日本が4-0で快勝している。

    1ゴール2アシストを記録したMF清武弘嗣は所属クラブであるセビージャでは出場機会をなかなか得られていないが、試合勘のようなものは「あまり感じなかった」と話し、試合を振り返っている。

    「ピッチに入ってやるのは僕たちですし、監督も言ってくれましたけど、あくまでアイディアを与えてるだけっていうのは監督も言ってくれてるんで、そのアイディアを出しつつ、守りつつ、自分たちがピッチで感じたことは自由に出していきたいなとは今日は意識しました。まあサウジ戦がどうなるかは分かりませんけど、正直、次の試合が大事ですし、そういう意味でいろいろ試せた試合ではないかなと思います」

    また、清武は久々に代表に帰ってきたFW大迫勇也に対して2アシストでゴールを演出した。大迫への信頼の大きさを語りながら、称賛の言葉を贈っている。

    「どっしり前で構えてくれてるので、サコ(大迫)はずーっとやってきて、オリンピックには一緒に行けませんでしたけど、予選とかやってきて、あいつ以上にボール収まる人はいないと思ってるので。そこでタメができてましたし、ケルンで今、すごい試合に出ていて得点感覚っていうのが今回この試合で出してくれましたし、そういう勢いがサコには今、あると思います」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からの指示は「少なくはなかった」とする清武だが、一方で「意図することもわかる」と語り、指示を守りつつ、自由にプレーできたことを認めている。ハリルジャパンの中心選手として存在感を見せ続けているだけに、決戦となる15日のサウジアラビア戦でも活躍してもらいたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-00000008-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/11/12(土) 16:14:53.45 ID:CAP_USER9

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    日本代表のFW本田圭佑(30=ACミラン)が、代表での先発出場へのこだわりを示した。 

    オマーン戦から一夜明けた12日、
    茨城県内で軽めの調整。オマーン戦後の会見でバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、
    所属クラブで出番を失っている本田について「試合のリズムが足りないと確認できた。

    1番良いパフォーマンスの選手が誰なのか、把握しないといけない」と、
    暗に15日の最終予選サウジアラビア戦での先発漏れを示唆していた。

    それに関して本田は真っ向から反論した。
    「俺はこれまで代表で、自分の力で道を切り開いてきた。代表にふさわしい選手かどう
    自分で判断できる」と話し、さらに「(先発は)監督に選ぶ権利はあるものの、俺が自分で判断できるということです」と持論を展開した。

    W杯出場へ大事な1戦となるサウジアラビア戦に向けて「少なくても俺はスタメンで出ると自負している」と強調した。

    日刊スポーツ 11/12(土) 13:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-01737157-nksports-

    1:2016/11/12(土) 14:09:26.95
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478927366/

    【サッカー】復帰の大迫が圧巻の2得点、小林祐・初ゴール!日本、4発大勝で最終予選サウジ戦へ★4
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478885926/

    【サッカー】<日本代表>ハリルホジッチ監督が大きな決断を下す可能性!本田外し-「本田は試合のリズムが足りないと確認できた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478913548/

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