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    2016年11月

    1: Egg ★2016/11/11(金) 09:08:15.92 ID:CAP_USER9
    日本代表は11日、国際親善試合でオマーンと対戦する。以下は、試合前日のMF香川真司(ドルトムント/ドイツ)のコメント。

    ●香川真司コメント

    Q:個人的にはプレーしたい?
    「状態が悪ければやらない方がいいですし、良ければやるに越したことはないと思っているので。このタイミングでやれる方が選手としては」

    Q:チームの状態はどう捉えている?
    「やはりホームで、この前の試合も厳しい状況で勝ち切って、オーストラリアは引き分けでしたけど、さらに勢い付ける意味でもサウジ戦でいい勝ち方ができればチームとして自信を深めると思います。

    もちろん明日のオマーン戦をいい形で終えられればさらにいい調整ができると思うので。ただ、火曜日の試合が一番大事だと思っているし、そこに向けてチームが体も心もいい状態で試合にのぞめるようにできればと思います」

    Q:サウジアラビアの対策はオーストラリア戦からは変わるイメージ?
    「もちろん僕はそういうイメージでいます。ましてホームでやるので、僕たちが主導権を握りながらやるというのを常に想定してやれればと思います」

    Q:これまでチームのエースとしてやってきたが、若い選手が選ばれてきている現状への危機感はあるのか?

    「常にチームは新しい力を必要としています。ドルトムントでもそうですけど、それは常々変わっていくものなので。新しいものを入れながらチームは進化していくものだと思っている。その中で自分としても結果というもので証明していかなければいけない世界だと思っています。

    それはどのチームで、どの場所にいてもそう感じるので、いくら経験があったとしても、そういうところでしっかり結果を残せないと勝ち残れない世界だと思っています。

    その意味でも、個人としては結果を残して、チームを勝たせられる様に常々意識していますし、そういう立場だと思っているので、その責任を含めて次の試合に勝たなければいけないと思います」

    ISM 11/11(金) 8:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000013-ism-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/09(水) 23:55:02.20 ID:qMUDUiij0
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    1: 以下、無VIPがお送りします 2016/11/10(木) 13:11:28.246 ID:tJPO9+qN0

    UIIRE_2016_002


     
    そ こ に テ ベ ス!!!!!!!!!!!!

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    193: U-名無しさん@実況・ ^^です (ワッチョイ bfbc-teht) 2016/11/10(木) 18:08:25.07 ID:cOCyhERT0
    香川、長谷部は合流も…長友が体調不良で静養、オマーン戦欠場か 
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?202968-202968-fl
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    1: YG防衛軍  2016/11/10(木) 19:27:24.31 ID:CAP_USER9

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    「凄い時代に生きている」(リネカー)

     11月8日にアメリカ合衆国第45代大統領に就任することが決まったドナルド・トランプに、サッカー界から早くも非難の声が強まっている。
     
     過去に「有名人の女なら何だってさせてくれる」という女性蔑視発言をしたトランプは、今回の大統領選の最中にも「すべてのイスラム教徒のアメリカ入国を拒否すべきだ」や「メキシコ移民はレイプ魔だ」など暴言を繰り返し、世界的な非難の的となった。
     
     一部では“暴言王”とも揶揄されるトランプの大統領就任のニュースには、サッカー界からもすぐさま反応。とりわけ、マンチェスター・Cのキャプテンのヴァンサン・コンパニは『Sad World』のハッシュタグ付きでつぶやいている。その他の反応もまとめて紹介しよう。
     
    ――◆―――◆――
     
    ヴァンサン・コンパニ(ベルギー代表/マンチェスター・C)
    「なんてこった。愚か者に権力を与えて世界がどうなるかを見てみようじゃないか。これは次世代のリアリティーだ #SadWorld」
     
    ハビ・マルティネス(スペイン代表/バイエルン)
    「僕がMLSでプレーする未来は終わった」
     
    ヤン・ヴェルトンゲン(ベルギー代表/トッテナム)
    「自分が見ているものが信じられない。これは恥ずべきことだ」
     
    グレゴリー・ガーザ(アメリカ代表/アトラス)
    「おやすみ…僕はアメリカの未来の為に祈る。凄く祈るつもりだ!息子たちはヨーロッパで育てようかとも思うけど」
     
    ジョーイ・バートン(元イングランド代表/レンジャーズ)
    「トランプが大統領に…。アメリカでしかあり得ないな」
     
    ガリー・リネカー(元イングランド代表/元レスター)
    「僕たちは凄い時代に生きている」
     
    フランク・ランパード(元イングランド代表/ニューヨーク・シティ)
    「僕は彼に魅了されている。とても面白い人物だと思うね。好きか嫌いかを誰もが話しているだろう? 僕の娘も学校で彼について語っている。それ自体は良いことだと思う」
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161110-00020453-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/11/10(木) 20:14:48.71 ID:CAP_USER9
    セスク、ベン・アルファらとともに交渉開始と、トルコメディアが報じる

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が、トルコの強豪フェネルバフチェの「10番」獲得候補4人のうちの一人に浮上しているという。
    トルコメディア「AJANSSPOR」が報じている。

    フェネルバフチェはトルコのなかでもガラタサライ、ベシクタシュと並ぶ“3強”の一角とされている名門だが、今季は第10節を終えた時点で5位と苦戦している。
    そこで、巻き返しに向けて冬の移籍市場でクラブの「10番」をつけるレベルの選手の補強を考えているようだ。

    候補に挙がっているのは、本田のほかにチェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガス、パリ・サンジェルマンのFWハテム・ベン・アルファ、
    それに加えてスカウトを派遣したブラジルの名門クルゼイロの選手だとしている。

    記事によると、フェネルバフチェはトップ3に戻るために本田、セスク、ベン・アルファとはすでに交渉をスタート。
    本田に関しては、レンタルでの獲得も視野に入れているとされている。

    ファン・ペルシーとのホットライン結成も

    フェネルバフチェは、昨夏にはオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーも獲得している。
    本田のミラン入団会見で話題になった“リトル本田”発言の元祖は、マンチェスター・ユナイテッド加入時にファン・ペルシーが語った
    「難しい決断は自分の中の“リトルボーイ”に聞くんだ」という言葉だともされる。
    もし、フェネルバフチェに本田が加入することになれば、“リトル・ホットライン”を築くことになるかもしれない。

    これまで、冬の移籍市場に関する本田の去就で具体的なクラブ名が挙がったのは、中国の上海上港に続いて2クラブ目となった。
    残り2カ月を切った移籍市場のスタートに向けて、本田の身辺は騒がしさを増している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161110-00010014-soccermzw-socc
    Football ZONE web 11/10(木) 19:41配信

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%95%E3%A7%E3%8D%E3%AB%E3%90%E3%95%E3%81%E3%A7SK

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/11/10(木) 15:55:41.24 ID:CAP_USER9



    サッカー日本代表のエースが、イタリアで針の筵(むしろ)に座っている。イタリア・セリエAのACミランに所属する本田圭佑(30)は、
    10月30日の試合後、大手スポーツ紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』で最優秀選手を意味するMOM(マン・オブ・ザ・マッチ)に選出された。

    どんな大活躍をしたのか──と思いきや、そうではなかった。本田はこの試合中、ずっとベンチに座っていたのだ。どういうことか。

    ミランに1-0の勝利をもたらしたのはイタリア代表のボナベントゥーラのフリーキックだった。
    相手選手が並んで作った"壁"の下を抜く技ありのゴールだが、
    実は数日前の練習で本田が同じ形で決めていて、それがヒントになったという。
    ガゼッタは本田を〈見事な間接的貢献〉と、痛烈に皮肉って、格下相手に1点しか取れなかったチームを批判したのである。

    屈辱的な仕打ちも、スポーツライターの杉山茂樹氏は、「今の本田ではしょうがない」と言う。

    「ミランは近年ずっと低迷しており、2014年の本田加入後も"暗黒時代"が続いていた。エースナンバー"10番"を背負っていることもあり、
    本田はファンやマスコミから"凋落の象徴"と思われています。しかし本田を起用しなくなった今シーズンの戦績は好調のため、こんな皮肉が出ているのです」

    今シーズン、ミランはすでに11試合を消化しているが(11月3日現在)、本田の総出場時間は1試合分にも満たない81分。
    今冬の中国リーグへの移籍も取り沙汰されている。

    日本代表はW杯アジア予選で苦戦が続き、2018年のロシア大会出場に黄信号が灯っている。今後、日本代表での本田の立ち位置はどうなるのか。

    「アタッカー(攻撃陣)としては厳しいと思う。しかし本田はピッチにいるだけで精神的支柱となれる選手。
    サイドバックやボランチといったよりディフェンシブな位置で起用してみてもいいかもしれません」(杉山氏)

    ベンチにいるだけでも"大活躍"できることは、すでに証明済みなのだが。

    ※週刊ポスト2016年11月18日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/12262303/
    2016年11月10日 7時0分 NEWSポストセブン

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    1: Egg ★@ 2016/11/10(木) 19:04:39.12 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が10日、自身のインスタグラムを更新し、米大統領選挙でトランプ氏が勝利したことに「考えたこともないようなシナリオも想定しなければならない」と、コメントした。

     米大統領選は、下馬評ではヒラリー氏が有利とされていた。しかし、ふたを開けてみれば、トランプ氏が接戦を制し、予想を覆した。

    本田はインスタグラムで「ご存知の通り大波乱となったアメリカ選挙。大波乱と思うのは自分が無知だからか?」とし、

    「どちらにしても結果は結果。勝利したのはトランプ。今後世界はどこに向かおうとしてるのか。日本人にとっても他人事ではない。考えたこともないようなシナリオも想定しなければならない。」と持論を展開した。

    デイリースポーツ 11/10(木) 18:58配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000083-dal-socc

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    645: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ ff03-O4f6 [112.70.0.52]) 2016/11/08(火) 10:00:16.55 ID:Ay8JR4I40
    腹がプヨプヨの奴が真剣に筋力トレーニングしてるわけねーだろ!!(泣 
    ボコボコに割れてないやつは怠けてるだけ 

    宇佐美 
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    1: Egg ★@2016/11/10(木) 15:49:36.12 ID:CAP_USER9
    今のケルンでは、大迫の良さがすべて引き出される。
    好調のケルンで、大迫勇也が〝半端ない?プレーを連発している姿を見ると、2014年の苦い記憶がよみがえる。
     
     ペナルティエリアの幅に留まった1トップが、中盤に下がらずCBを背負う。それがザックジャパンの約束事だった。
    2列目の香川真司や本田圭佑にスペースを与えるために、最前線の大迫はプレーエリアを制限された。
     
    大迫のパフォーマンスは悪くなかった。DFを身体で押さえ、ポストプレーヤーの役割を粛々とこなす。
    チームプレーとしては及第点だ。しかし、それは決して〝半端ない?大迫の姿ではなかった。
     
    あれから2年。大迫はケルンで自由な空気を吸っている。4-2-3-1のトップ下での起用が主だが、
    ペーター・シュテーガー監督によれば、本人は2トップの意識でプレーしているそうだ。

    DFを背負わず360度の自由があることに加え、CFのアントニー・モデストも多彩なプレーをする。
    これにより、創造的なコンビネーションを生み出している。実に居心地が良さそうだ。
     
    そんな彼を見ていると、第87回全国高校選手権を思い出す。当時、大迫擁する鹿児島城西高と準々決勝で戦った滝川二高のキャプテン、
    中西隆裕がロッカールームで泣きなが ら語ったシーンが有名だ。「大迫半端ないって! 後ろ向きのボール、めっちゃトラップするもん! そんなんできひんやん普通……」。
     
    きっとケルンのファンも、この言葉に頷いてくれるのではないか。広範囲に動き、縦パスを受けると、素早くターンしてスルーパス。
    難しい浮き球のパスだろうと、相手に囲まれていようと、見事に収めてすり抜け、スムーズにつなぐ。ここまでのクオリティを持った選手は、ケルンでは大迫以外にいない。
     
    そうだった。巧みなポストワークや強烈なシュートなど、持ち味の多さゆえに忘れかけていたが、大迫の元々のインパクトは、〝半端ない″トラップだった。
    今のケルンでは、大迫の良さがすべて引き出される。キャプテンのヨナス・ヘクターは、「ついに本領発揮か。彼は技術が良くて、弱点が少ない選手だよ」と、在籍3年目の好調アタッカーを評している。

    ■ハリルホジッチ監督が最も欲しがっていたものを大迫は持っている。

    『弱点が少ない=幅広くプレーできる』ということ。大迫に戦術的な自由を与え、
    彼と同じ多彩なストライカーと組ませることで、これだけのクオリティが引き出されると、改めて確認できた。
     
    そんな大迫を、日本代表にどう組み込むか。ケルンと同じくトップ下で起用するなら、1トップの相棒はモデストのようなタイプが良い。
    スペースへの飛び出しだけでなくポストプレーもできて、守備にも献身的な選手。現時点では岡崎慎司だろうか。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 11/10(木) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161110-00020440-sdigestw-socc
     

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