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    2016年11月

    28: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/11/11(金) 21:33:31.44 ID:TUlwIOp20
    西川周作 4.0 相手が弱すぎ 代表に不要 
    酒井宏樹 6.0 セットプレーには強い 
    吉田麻也 6.0 丸山と連携 
    丸山祐市 7.0 初スタメン 今後10年は安泰 MOM 
    酒井高徳 6.0 攻撃面では不調だが守備ではそつなく 
    永木亮太 6.0 過小評価 
    山口蛍 6.0 攻守ともに平均的 
    本田圭佑 6.0 ミスが多かった 
    清武弘嗣 7.0 ようやく中心選手に 
    齋藤学 6.5 アジアの強豪相手にはどこまでやれるか 
    大迫勇也 7.0 2得点 

    岡崎慎司 5.5 世代交代か 
    浅野拓磨 5.5 試合感覚を失ってる 
    小林祐希 6.5 ビッグマウスだけでないことをアピール 
    久保裕也 6.0 シュートは上手いがゴールが欲しいところ 
    原口元気 4.0 何も出来ず 代表に不要
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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/11(金) 21:28:17.02 ID:CAP_USER9


    <国際親善試合:日本4-0オマーン>◇11日◇カシマ

    FIFAランク51位の日本が国際親善試合で同129位のオマーンに4発&完封で快勝した。
    15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦(埼玉)に向けての重要なテストマッチでFW大迫勇也(26=ケルン)
    が2得点を挙げるなど、フレッシュな顔ぶれが活躍し、弾みをつけた。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は「我々にとってテストでした。いい発見がありましたが、悪い点もありました。
    まだトップパフォーマンスじゃない選手もいる。
    サウジ戦に向けて誰がスタートでいけるか、考えたいと思います。
    (大迫は)多くのプレーでチャンスを与えた。何人かの選手は結果を出して、何人かの選手はダメでしたね。
    この2点はサウジアラビア戦に向けて、いい材料になる」と試合を振り返った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-01736878-nksports-socc
    日刊スポーツ 11/11(金) 21:24配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/11(金) 21:41:59.85 ID:CAP_USER9
    「サッカー・国際親善試合、日本4-0オマーン」(11日、カシマサッカースタジアム)

    途中出場のMF小林祐希(ヘーレンフェーン)がA代表初得点をマークした。後半途中に投入され、ボランチ(守備的MF)としてプレー。
    後半ロスタイムに左サイドから原口が入れたゴロのパスを右足で蹴り込んだ。

    試合後は「途中からだったんですけど前に前にという気持ちで入りました」と得点を意識していたことを正直に語った。

    15日のW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(埼玉スタジアム)へいいアピールになったとも言えるが、
    本人は「ボランチだったので」と本来の攻撃的MFと違う役割だったことに苦笑い。
    それでも「ちょっとポジションは違いますけど得点という形でアピールできたのは良かったです」と前向きに語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000111-dal-socc
    デイリースポーツ 11/11(金) 21:32配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=yAUe4Gg11Tg


    【日本vsオマーン】本田2世の小林祐希が利き足とは逆の右足で決めて4点目 2016年11月11日 日本 対 オマーン

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    1: Egg ★ 2016/11/11(金) 21:20:00.96 ID:CAP_USER9
     キリンチャレンジカップ2016が11日にカシマサッカースタジアムで行われ、日本代表とオマーン代表が対戦した。

     日本代表は15日に2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選第5節のサウジアラビア代表と対戦する。首位相手の大一番を4日後に控えたオマーン戦はテストマッチの要素が強く、数名の主力選手を温存しつつ、これまで起用してこなかった選手にチャンスを与えた。

     日本のスタメンは、GKに西川周作を起用し、最終ラインは右から、酒井宏樹、吉田麻也、初先発の丸山祐市、酒井高徳を並べた。中盤には山口蛍と代表初出場の永木亮太が並び、ボランチの位置でコンビを組む。トップ下には清武弘嗣が入り、香川真司はベンチスタート。前線の3枚には本田圭佑、齋藤学、約1年4カ月ぶりに代表復帰を果たした大迫勇也が入った。

     試合は開始から日本がボールを保持してチャンスをうかがうものの、なかなか決定機を作れない。17分、右CKを獲得すると、清武のクロスを酒井宏がヘディングで合わせたが、ここは惜しくもクロスバーの上に外れた。

     続く19分、左CKの流れから右サイドで本田がボールを持つ。縦に仕掛けて右足でクロスを入れると、最後は大迫がヘディングシュートでネットを揺らした。日本が先制かと思われたが、ここはわずかにオフサイドの判定となってしまった。25分には左サイド深い位置から齋藤がクロスを上げると、大迫が触ってファーサイドの本田がシュート。一度、相手にブロックされたボールを再び左足で狙ったが、ここは相手に当って枠の左に外れてしまった。

     日本が終始ペースを握ると、28分に右サイドでボールを持った本田が、浮き玉で最終ラインの裏を狙う。抜け出した齋藤がGKと一対一になったが、ここはシュートまで持ち込めない。大迫がこぼれ球を奪ってシュートにつなげたが、ここも得点にはつながらなかった。均衡が崩れたのは32分。左サイドでボールを持った清武が右足でクロスを供給。これを大迫がヘディングシュートでゴール左に沈め、日本が先制に成功した。大迫にとっては2013年11月のオランダ戦以来、約4年ぶりのことだった。

     さらに41分、大迫が再び輝きを放つ。右サイドから本田、清武とパスをつなぐと、清武のスルーパスから大迫が抜け出す。大迫がエリア内で相手DFを切り返しでかわし、右足で冷静にゴール左下に決めた。このまま日本が2点をリードしてハーフタイムを迎える。

     後半も立ち上がりからペースを握ったのは日本。49分、清武のスルーパスから抜け出した齋藤がエリア内左でGKと一対一になる。これを冷静にゴール右に沈めてネットを揺らしたが、ここもオフサイドの判定に阻まれてしまった。59分には左サイドを突破した齋藤が切り返してマイナスの折り返し。中央の清武がワントラップからシュートを狙ったが、ここは相手DFに防がれた。

     日本はここで選手交代。61分に大迫と本田を下げ、岡崎慎司と浅野拓磨を投入した。すると64分、浅野がエリア内で倒されてPKを獲得。これをキッカーの清武がゴール右上隅に豪快に決め、リードを3点に広げた。清武は1ゴール2アシストの活躍となった。

     リードを広げた日本は68分に永木を下げて小林祐希を投入。71分には清武を下げて久保裕也を投入した。久保は日本代表デビューとなった。72分には浅野からパスを受けた久保が左足シュートを狙ったが、GKファイズ・アルルシェイディに防がれてしまった。74分には齋藤に代えて原口元気をピッチに送り込んだ。

     日本は79分に最後の交代カードを切る。サウジアラビア戦を見据え、吉田を温存して森重真人を投入した。88分には左サイドの原口が岡崎とのパス交換から中央へ切れ込み右足シュート。しかし、ここはGKアルルシェイディの好守に阻まれてしまう。後半アディショナルタイムには小林祐希が4点目を奪った。日本が4-0でオマーンを下した。

     日本代表は15日に埼玉スタジアムで2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦を迎える。

    【スコア】
    日本代表 4-0 オマーン代表

    【得点者】
    1-0 32分 大迫勇也(日本)
    2-0 41分 大迫勇也(日本)
    3-0 64分 清武弘嗣(PK)(日本)
    4-0 90+3分 小林祐希(日本)

    SOCCER KING 11/11(金) 21:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00514268-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/11/11(金) 18:26:38.06 ID:CAP_USER9
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    【日本-オマーン キリンチャレンジカップ】


    ▼GK
    12.西川周作(浦和レッズ)

    ▼DF
    22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    2.丸山祐市(FC東京)
    19.酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    21.酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

    ▼MF
    7.永木亮太(鹿島アントラーズ) ※A代表デビュー
    13.清武弘嗣(セビージャ/スペイン)
    16.山口蛍(セレッソ大阪)

    ▼FW
    4.本田圭佑(ミラン/イタリア)
    11.齋藤学(横浜F・マリノス)
    15.大迫勇也(ケルン/ドイツ)


    日本代表は、キリンチャレンジカップのオマーン代表戦に向けたスターティングメンバーを発表した。
    アジア最終予選でグループ首位に立つサウジアラビアと15日にホームで対戦する日本代表にとって、
    オマーン戦は大一番に向けた重要なテストマッチとなる。

    ケルンで好調を維持している大迫勇也は、2015年6月以来1年5ヶ月ぶりの出場となった。
    オマーン戦でゴールを決めれば、2013年11月に行われたオランダ戦以来3年ぶりとなる。
    今年10月に初招集された永木亮太は、オーストラリア戦でベンチ入りしたものの出場機会は訪れず、この試合がA代表デビューとなる。
    丸山祐市はアウェイのオーストラリア戦でクローザーとして投入され、A代表デビューを飾ったが、先発出場は初めてとなる。
    なお、香川真司は所属のドルトムントで試合中に右足首を負傷したことによって前日練習も回避しており、オマーン戦も見送りとなった。なお、キャプテンは本田圭佑が務める。
    オマーン戦のスターティングメンバーは以下の通り。
    試合は19時20分にキックオフ予定。

    なお、2次予選で敗退したオマーン代表(FIFAランク:129位)に対し、日本代表(FIFAランク:51位)は過去10度対戦して7勝3分と一度も負けたことがない。

    ハリルホジッチ監督も前日会見で「サウジアラビア戦で全員がいい状態になっていると思いたい。その目的を間違えてはならない。
    明日(オマーン戦)も勝つ準備はするが、目標はサウジアラビア戦。簡単ではないし全員が必要だ」と、あくまでもサウジアラビア戦に照準を置いている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161111-00010030-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11/11(金) 18:23配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/11(金) 16:46:54.26 ID:CAP_USER9

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    モンテッラ体制下で戦力外状態 1月の放出は既定路線か

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、来年1月の移籍市場で中国の上海上港か米MLSのクラブに「ゼロからゼロ」の“都落ち移籍”となる可能性が浮上している。イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    ハリルジャパン最新招集&予備登録メンバー計89人「推定市場価格ランキング」

    本田は今季公式戦での先発出場がわずか1試合。出場時間も81分間にとどまっている。
    背番号10はヴィンチェンツォ・モンテッラ政権で完全なベンチメンバーと化しており、
    「この日本人はモンテッラ監督の下では無名選手に転落した」と酷評されている。
    そして、去就問題については「本田圭佑のミランでの冒険は終点に着いたようだ」「1月にアディオ、MLSか中国か」と、移籍は既定路線と指摘している。

    本田は2014年1月に加入後、出場機会を手にしてきた。「常に懸命に全力を尽くすため、すべてのミランの監督から評価されていた。セードルフからミハイロビッチ、インザーギとブロッキも、だ。
    でも現在、困難な時期を迎えている。1月に本当にオファーが来たら、彼は考慮するかもしれない」とリーグ3位に躍進し、
    暗黒時代を乗り越えようとしている現在のミランで、ついに戦力外となってしまった苦しい現実を指摘している。

    契約期間を半年残すも“ゼロ円”で放出?

    そして、その移籍先もまた寂しいものになるという。2014年にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入した本田については、
    契約期間を半年残しながらも移籍金ゼロで去る可能性が高いという。

    「ゼロからゼロへ」と、本田のミランでのラストがこう伝えられている。本田の在籍した昨季までの3シーズンは、欧州カップ戦出場権を一度も手にすることができなかった。
    暗黒時代のミランで多くの成果を残せずに、本田はサン・シーロを寂しく去ることになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161111-00010012-soccermzw-socc
    Football ZONE web 11/11(金) 16:00配信

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    1: Egg ★@ 2016/11/11(金) 13:58:45.72 ID:CAP_USER9
    ★予想フォーメーション[4-3-3]
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    ▽日本代表は11日、県立カシマサッカースタジアムでキリンチャレンジカップ2016のオマーン代表戦に臨む。
    15日に控えるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第5節のサウジアラビア代表戦に向けた調整試合であり、コンディション調整、戦術の確認が優先されるだろう。

    ◆2次予選敗退のオマーン
    ▽オマーンは、ロシアW杯アジア2次予選でグループDに入り、イラン代表やトルクメニスタン代表、グアム代表、インド代表と同居。
    4勝2分け2敗でグループ2位となったが、各グループ2位チーム内で7位に終わり、2次予選敗退となった。

    ◆テストの場と考える日本
    ▽今回のオマーン戦に関しては、勝敗よりもサウジアラビア戦に向けた調整がウェイトを占めることになる。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も前日の会見で「我々にとって良いテストになると思っている」とコメント。

    また、「若干の問題を抱えているが、これまでプレーしてこなかった選手たちにチャンスを与えて、
    クオリティを見せてもらいたい」とも述べ、招集しながらもチャンスを与えられていない選手の起用を示唆した。

    ▽また、「欧州でプレーしていない選手についても見たいと思っている」と語っており、クラブで出場機会を失っているFW本田圭佑(ミラン)やMF清武弘嗣(セビージャ)の起用も示唆。
    MF香川真司(ドルトムント)については「彼がプレーするかは明日の様子を見る」と打撲の状態を見ることを明かし、前線の並びはこれまでのW杯予選とは異なるだろう。

    ◆既に来日しているサウジアラビア戦への布石
    ▽日本にとってもっとも重要なのは、15日のサウジアラビア戦。この試合に向けて、サウジアラビアは既に来日し、コンディションを整えている。
    気温差はありながらも、1週間程度の調整ができるのであれば、環境に適応することも可能だ。日本にとっては、勝たなくてはいけない試合となるため、オマーン戦でしっかりと見極めたいところだ。

    ▽前述の通り「テストの場」と考えているハリルホジッチ監督は、「サウジアラビア戦に向けた準備をしなければいけないと思っている」とコメント。
    初招集を受けたMF井手口陽介(ガンバ大阪)や、出場機会がないFW齋藤学(横浜F・マリノス)らの出番は、ベンチからとなる可能性も含んでいる。

    ◆2トップの可能性もあるが…
    ▽「テスト」との見解を踏まえ、招集メンバーを考えると2トップを試す可能性はあるだろう。[4-4-2]を採用する可能性は高いものの、
    サウジアラビア戦が主となる今回の2試合を考えれば、スタートは[4-3-3]で通常のメンバーで挑むと見る。

    2016.11.11 12:30 Fri
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=258148

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    1: Egg ★@2016/11/11(金) 13:28:12.63 ID:CAP_USER9

    no title

     
    国際親善試合のオマーン戦を前日に控えた10日、ハリルホジッチ監督(64)率いる日本代表は試合会場のカシマスタジアムで午後5時40分から約1時間、公式練習を行った。
    この中に一人だけ離脱者がいた。インテル所属のDF長友佑都(30)が、「体調不良のために(宿泊先の)ホテルで大事を取って静養しています」(サッカー協会広報担当)というのだ。

    長らく日本代表の主軸としてプレーしてきた長友だが、ここにきて完全に負のスパイラルに陥っている。
    9月にW杯最終予選のUAE戦、タイ戦を控えていた8月下旬に右ふくらはぎを痛めて戦線離脱。

    10月6日のイラク戦は温存され、11日のオーストラリア戦に万全のコンディションで出場する予定だったが、
    今度は7日の練習中にDF槙野智章(29)にふっ飛ばされて脳震とう、チームを離れることになった。オマーン戦欠場なら「代表5試合連続プレーなし」の非常事態だ。

    「悪いことは重なるもので、今回の代表スケジュールで帰国した2日前、長友の婚約者でタレントの平愛梨(31)がジャニーズタレントと都内の老舗高級うなぎ屋で“密会”しているところを激写され、
    オマーン戦当日の11日金曜日発行のフライデーに掲載されたのです。

    平が『マリッジブルーに陥っている』など長友には気掛かりな記事になっており、フライデーを読んだら体調不良がいよいよ悪化するかもしれません」(サッカー記者)

    所属のインテルでは、ピオリ新監督の就任が発表され、地元紙では「ナガトモの先発出場は難しい」と報じられている。長友が三重苦に陥っている。

    日刊ゲンダイDIGITAL 11/11(金) 12:47配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000020-nkgendai-socc

    【サッカー】<長友か?>日本代表ハリル監督が“凡ミス”告白! 疲労回復のための氷風呂で体調を崩す選手が発生©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478781939/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/11(金) 10:57:58.67 ID:CAP_USER9
    (11月10日)第11節

    【スコア】
    ブラジル代表 3-0 アルゼンチン代表
    http://www.goal.com/en/match/brazil-vs-argentina/2161475/lineups?ICID=MP_MS_2

    【得点者】
    1-0 24分 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル代表)
    2-0 45+1分 ネイマール(ブラジル代表)
    3-0 58分 パウリーニョ(ブラジル代表)

    <ブラジル>
    GKアリソン 
    DFミランダ(87分チアゴ・シウヴァ)、、マルキーニョス、マルセロ■、ダニエウ・アウヴェス
    MFフェルナンジーニョ■レナト・アウグスト、パウリーニョ
    FWコウチーニョ(85分ドウグラス・コスタ)、ネイマール、ガブリエウ・ジェズス(82分フィルミーノ)

    <アルゼンチン>
    GKロメロ
    DFサバレタ、オタメンディ■、フネス・モリ■、マス
    MFペレス(46分アグエロ)、マスケラーノ、ディ・マリア(71分コレア)、ビリア■、メッシ、
    FWイグアイン

    ロシアW杯南米予選が10日に行われ、ブラジル代表がホームでアルゼンチン代表を3-0で下した。
    4連勝で勝ち点を24に伸ばしたブラジルは首位をキープ。対するアルゼンチンは2連敗。4戦勝ちなしで6位と厳しい戦いを強いられている。

    注目の対戦はブラジルの大勝に終わった。ブラジルの先制点は前半25分、左サイドでFWネイマールのパスを受けたMFフィリペ・コウチーニョが中央に切り込み、
    豪快に右足でゴールネットを揺らす。同アディショナルタイム1分にはFWガブリエル・ジェズスのスルーパスで抜け出したネイマールが追加点を蹴り込み、2点のリードを持って前半を折り返す。

    後半も攻めるブラジルは13分にDFマルセロが左サイドから入れたクロスをファーサイドのMFレナト・アウグストが折り返すと、MFパウリーニョが中央で合わせて加点した。

    一方のアルゼンチンは苦しい戦いになっている。前回の代表戦を負傷で外れていたFWリオネル・メッシがフル出場したが、FWゴンサロ・イグアインやMFアンヘル・ディ・マリアら攻撃陣が沈黙した。
    アルゼンチンはこれで南米予選4戦勝利なし(3敗1分)。本大会出場枠の4位、大陸連盟間プレーオフに出場する5位も下回る6位のままとなっている。

    ゲキサカ ゲキサカ 11/11(金) 10:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-01633188-gekisaka-socc

    ブラジル、“惨劇の地”でアルゼンチンを一蹴! ネイマール弾など3発、5連勝 SOCCERKING 11/11(金) 10:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00514075-soccerk-socc

    ブラジルがネイマール弾含む3発でアルゼンチンに完勝 超WORLDサッカー 2016.11.11 10:38 Fri
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=258143

    写真
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    順位表
    http://www.fifa.com/worldcup/preliminaries/southamerica/index.html#276453

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