2016年10月
本田圭佑、日本のサポーターにも提言!!「代表が負けたらもっとブーイングしてもいい」
1: Egg ★2016/10/08(土) 22:01:49.88 ID:CAP_USER9
日本代表は8日、ロシアW杯アジア最終予選のアウェイでのオーストラリア代表戦に向け、現地で練習を行った。FW本田圭佑は、所属するミランのサポーターから選手へのブーイングにまつわる問題について、改めて自身の見解を述べている。
ミランは現地時間2日に行われたサッスオーロ戦に4-3の劇的な逆転勝利を収めたが、試合途中にはリードを許す展開の中で、ファンからチームに向けて激しいブーイングが浴びせられた。本田は試合後や日本代表合流後に、イタリアのファンの応援姿勢について、短絡的にブーイングを浴びせるのは正しいことなのかと疑問の言葉を発していた。
ブーイングに象徴されるようなファンの厳しい目がレベルの高いサッカーを育む可能性については、本田も否定していない。「ブーイング自体は本当に素晴らしいことだと思う」としながらも、試合中のブーイングが選手のプレーに悪影響を及ぼすのではないかと疑問を述べる。6日に行われたイラク戦では、最後までサポーターからの応援を受け続けた日本代表が劇的な決勝ゴールを挙げたが、イタリアと日本は良くも悪くも対照的な状況にあると本田は語った。
「試合中かどうかってことの問題ですよね。終わって負けたら、ブーイングをしても全然問題ない。それはものすごく自然だし、当然のこと。試合中に萎縮させるなよ、と。それは本当に、逆転の可能性がなくならないかということへの提言なので。日本代表は逆に、負けたらもう少しブーイングしてもいいという提言の方が正しいのかもしれないし。ただ、建設的にね。そこはまだまだ日本の課題はあると思いますけどね」
だが本田の主張の内容とは別の問題として、ミランでほとんど出場機会を得られていないという状況では、サポーターに対して説得力を持つのは難しいかもしれない。出場機会の減少は「それは悔しい」と認めつつ、「プレーが伴っていないから聞けないということなら、すごく残念。ミラニスタはそうじゃない、聞けるだろ、ということもメッセージとして伝えたいなと思います」と本田は話している。
今季セリエAでは7試合中2試合に交代出場したのみだが、自分のやるべきことを見失ってはいないと主張した。「自分の中で何をやるかというのはもう定まっているし、どんなプレーをしていくべきかということも定まっている」と語る。今までも常に「挑戦者としてやってきた」として、「失うものが別にあるとも思っていない」と思いを述べた。
11日にはオーストラリアとの対戦が控える。グループ最大のライバルとのアウェイゲームであり、状況によっては引き分けも受け入れられる試合となるかもしれないが、本田は「勝ちたい」とコメント。その上で、「勝ちに行くけど、試合の流れでプランは変わってくる。ゲームを読むことがすごく大事だと思っています」と、場合によっては勝ち点1を確保する展開の可能性も否定はしていない。
(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
10月8日 21時11分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00010023-footballc-socc
ミランは現地時間2日に行われたサッスオーロ戦に4-3の劇的な逆転勝利を収めたが、試合途中にはリードを許す展開の中で、ファンからチームに向けて激しいブーイングが浴びせられた。本田は試合後や日本代表合流後に、イタリアのファンの応援姿勢について、短絡的にブーイングを浴びせるのは正しいことなのかと疑問の言葉を発していた。
ブーイングに象徴されるようなファンの厳しい目がレベルの高いサッカーを育む可能性については、本田も否定していない。「ブーイング自体は本当に素晴らしいことだと思う」としながらも、試合中のブーイングが選手のプレーに悪影響を及ぼすのではないかと疑問を述べる。6日に行われたイラク戦では、最後までサポーターからの応援を受け続けた日本代表が劇的な決勝ゴールを挙げたが、イタリアと日本は良くも悪くも対照的な状況にあると本田は語った。
「試合中かどうかってことの問題ですよね。終わって負けたら、ブーイングをしても全然問題ない。それはものすごく自然だし、当然のこと。試合中に萎縮させるなよ、と。それは本当に、逆転の可能性がなくならないかということへの提言なので。日本代表は逆に、負けたらもう少しブーイングしてもいいという提言の方が正しいのかもしれないし。ただ、建設的にね。そこはまだまだ日本の課題はあると思いますけどね」
だが本田の主張の内容とは別の問題として、ミランでほとんど出場機会を得られていないという状況では、サポーターに対して説得力を持つのは難しいかもしれない。出場機会の減少は「それは悔しい」と認めつつ、「プレーが伴っていないから聞けないということなら、すごく残念。ミラニスタはそうじゃない、聞けるだろ、ということもメッセージとして伝えたいなと思います」と本田は話している。
今季セリエAでは7試合中2試合に交代出場したのみだが、自分のやるべきことを見失ってはいないと主張した。「自分の中で何をやるかというのはもう定まっているし、どんなプレーをしていくべきかということも定まっている」と語る。今までも常に「挑戦者としてやってきた」として、「失うものが別にあるとも思っていない」と思いを述べた。
11日にはオーストラリアとの対戦が控える。グループ最大のライバルとのアウェイゲームであり、状況によっては引き分けも受け入れられる試合となるかもしれないが、本田は「勝ちたい」とコメント。その上で、「勝ちに行くけど、試合の流れでプランは変わってくる。ゲームを読むことがすごく大事だと思っています」と、場合によっては勝ち点1を確保する展開の可能性も否定はしていない。
(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
10月8日 21時11分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00010023-footballc-socc
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PS4版「FIFA17」がトップ「ウイイレ」との差縮まる、Jリーグ収録の差かとネットの声
1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 18:00:25.29 ID:CAP_USER9
TSUTAYAで加盟店にゲームソフトの商品提案をしているマーチャンダイザー(MD)の松尾武人さん。バイヤー歴10年以上の松尾さんは、その経験からソフトの特徴に合わせた商品展開を得意としている。ベテランバイヤーがヒットの流れを解析し、今後の動きを予想する。
人気サッカーゲームの「FIFA17」(エレクトロニック・アーツ)のPS4版が首位を獲得。前作のPS4版と比べると倍以上の初動を記録しており、PS3版も大きく売り上げを伸ばしました。「ウイニングイレブン(ウイイレ)2017」との差もだいぶ縮まってきていますね。2位は「ペルソナ5」(アトラス)のPS4版。引き続き順調で、PS4本体を購入するきっかけになっている素晴らしいタイトルですね。ローンチ時を除けば、これまで出たソフトの中で一番のけん引率を記録しています。
◇今週の動き
大ヒットハンティングアクションから生まれた「モンスターハンターストーリーズ」(3DS、カプコン)がダントツでしょう。先週末からテレビアニメもスタートしましたが、ゲームの方はしっかり作りこまれていて、子供だましではない素晴らしい出来栄え。初のRPGですが、とてもモンハンっぽいので、シリーズのファンの方にもオススメしたいですね。
◇ランキングは次の通り(9月26日~10月2日・TSUTAYA調べ・限定版含む)
1位 FIFA17(PS4)
2位 ペルソナ5(PS4)
3位 FIFA16(PS3)
4位 デモンゲイズ2(Vita)
5位 ウイニングイレブン2017(PS4)
6位 ペルソナ5(PS3)
7位 ウイニングイレブン2017(PS3)
8位 妖怪ウォッチ3 テンプラ(3DS)
9位 妖怪ウォッチ3 スシ(3DS)
10位 うたわれるもの 二人の白皇(Vita)
◇プロフィル
松尾武人(まつお・たけと) TSUTAYAゲームリサイクル企画グループ リーダー
「GAME TSUTAYA」加盟約550店に新作ゲームの商品提案をするマーチャンダイザー。1996年から家電量販店でゲームのバイヤーを担当。2002年にTSUTAYA入社後も一貫してバイヤーの道を歩んできた。ネオジオCDを2台購入したほどの格闘ゲーム好きだったが、現在は携帯版ドラクエなどで遊ぶ日々が続いている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000008-mantan-game
人気サッカーゲームの「FIFA17」(エレクトロニック・アーツ)のPS4版が首位を獲得。前作のPS4版と比べると倍以上の初動を記録しており、PS3版も大きく売り上げを伸ばしました。「ウイニングイレブン(ウイイレ)2017」との差もだいぶ縮まってきていますね。2位は「ペルソナ5」(アトラス)のPS4版。引き続き順調で、PS4本体を購入するきっかけになっている素晴らしいタイトルですね。ローンチ時を除けば、これまで出たソフトの中で一番のけん引率を記録しています。
◇今週の動き
大ヒットハンティングアクションから生まれた「モンスターハンターストーリーズ」(3DS、カプコン)がダントツでしょう。先週末からテレビアニメもスタートしましたが、ゲームの方はしっかり作りこまれていて、子供だましではない素晴らしい出来栄え。初のRPGですが、とてもモンハンっぽいので、シリーズのファンの方にもオススメしたいですね。
◇ランキングは次の通り(9月26日~10月2日・TSUTAYA調べ・限定版含む)
1位 FIFA17(PS4)
2位 ペルソナ5(PS4)
3位 FIFA16(PS3)
4位 デモンゲイズ2(Vita)
5位 ウイニングイレブン2017(PS4)
6位 ペルソナ5(PS3)
7位 ウイニングイレブン2017(PS3)
8位 妖怪ウォッチ3 テンプラ(3DS)
9位 妖怪ウォッチ3 スシ(3DS)
10位 うたわれるもの 二人の白皇(Vita)
◇プロフィル
松尾武人(まつお・たけと) TSUTAYAゲームリサイクル企画グループ リーダー
「GAME TSUTAYA」加盟約550店に新作ゲームの商品提案をするマーチャンダイザー。1996年から家電量販店でゲームのバイヤーを担当。2002年にTSUTAYA入社後も一貫してバイヤーの道を歩んできた。ネオジオCDを2台購入したほどの格闘ゲーム好きだったが、現在は携帯版ドラクエなどで遊ぶ日々が続いている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000008-mantan-game
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SB酒井宏の代わりはまさかの長谷部”という選択肢も?
1: YG防衛軍 2016/10/08(土) 17:49:43.42 ID:CAP_USER9
オーストラリアの高さ対策を最優先するなら…。

累積警告で出場停止の酒井宏樹に続き、7日の練習で負傷した長友が途中離脱。ふたりに代わる選手の追加招集はない、となると、オーストラリア戦の注目ポイントのひとつが「SBのスタメンが誰になるか」だ。
オーストラリアの高さ対策を最優先するなら、右に酒井高徳、左に槙野という可能性が高い。槙野は6月に行なわれたキリンカップのボスニア・ヘルツェゴビナ戦で槙野は途中出場ながら左SBで使われているが、浦和では3バックの一角を担っており「SB」という印象はもはや強くない。
スペシャリストという点からすれば、左SBの本命は太田になる。ただ、代表経験の浅さは気になるところ。FC東京では左SBでプレーした時期もあった丸山もここまで代表キャップゼロと、さすがにアウェーのオーストラリア戦で起用されることはないだろう。
選択肢のひとつとしては、右SB・長谷部も考えられる。所属先のフランクフルトではそこで使われ、チームの勝利に貢献した実績があるからだ。とはいえ、クラブはクラブ、代表は代表。さすがにハリル政権下で「不動のボランチ」と言える長谷部が、このタイミングでボランチにコンバートされるのは現実的ではない。ちなみに、同じドイツ組では原口がワールドカップのアジア2次予選で右SBに起用されたことがある。
いずれにしても、酒井宏と長友が戦線離脱したことで「代役は間違いなくこの選手!」と浮かび上がってこないところからも、ハリルジャパンの厳しい現状が窺える。果たして、ハリルホジッチ監督は、この緊急事態をどんな策で乗り切るのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00019487-sdigestw-socc

累積警告で出場停止の酒井宏樹に続き、7日の練習で負傷した長友が途中離脱。ふたりに代わる選手の追加招集はない、となると、オーストラリア戦の注目ポイントのひとつが「SBのスタメンが誰になるか」だ。
オーストラリアの高さ対策を最優先するなら、右に酒井高徳、左に槙野という可能性が高い。槙野は6月に行なわれたキリンカップのボスニア・ヘルツェゴビナ戦で槙野は途中出場ながら左SBで使われているが、浦和では3バックの一角を担っており「SB」という印象はもはや強くない。
スペシャリストという点からすれば、左SBの本命は太田になる。ただ、代表経験の浅さは気になるところ。FC東京では左SBでプレーした時期もあった丸山もここまで代表キャップゼロと、さすがにアウェーのオーストラリア戦で起用されることはないだろう。
選択肢のひとつとしては、右SB・長谷部も考えられる。所属先のフランクフルトではそこで使われ、チームの勝利に貢献した実績があるからだ。とはいえ、クラブはクラブ、代表は代表。さすがにハリル政権下で「不動のボランチ」と言える長谷部が、このタイミングでボランチにコンバートされるのは現実的ではない。ちなみに、同じドイツ組では原口がワールドカップのアジア2次予選で右SBに起用されたことがある。
いずれにしても、酒井宏と長友が戦線離脱したことで「代役は間違いなくこの選手!」と浮かび上がってこないところからも、ハリルジャパンの厳しい現状が窺える。果たして、ハリルホジッチ監督は、この緊急事態をどんな策で乗り切るのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00019487-sdigestw-socc
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本田が先日話した“ブーイング批判” 「ミラニスタに提言」と伊メディアでも話題に
1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/06(木) 12:03:04.45 ID:CAP_USER9
日本代表練習後に発した持論がイタリアでも報じられる

ACミランの日本代表FW本田圭佑が、4日に行われた日本代表のトレーニング後に、ミランサポーターによるチームへのブーイングについて持論を語ったことが、
イタリアの現地メディアでも取り上げられている。イタリア国営放送「RAI」が本田の発言を配信したことで、各メディアで報道が相次いだ。
本田はミランが1-3のビハインドから3点を奪って4-3の逆転勝利を飾った1日のサッスオーロ戦で、
ベンチ入りしたものの出番なく試合を終えたが、試合後のミックスゾーンではミランサポーターに対する持論を展開していた。
「1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか?
それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ?」
それを受けて4日のトレーニング後に、あらためてサポーターとの関係性を語った。
「日本では基本的にブーイングがない。ミランではそれがありすぎる。そして、それがダメだと思っている。
負けている試合では、彼らは完全に見放す。そこに愛情は感じられない。
だけど、勝てばアッという間に家族に戻る。結局、数字の問題だけなのかと。
これはミランだけでなくイタリア全体がそう。結果にだけしか興味を持たない」
出場機会を失うなかで波紋を呼ぶ発言を展開
イタリア国営放送「RAI」がこの発言を報じたことで、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」や、
サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」なども追随して「本田がミラニスタに提言」などといった形で大きく報じている。
今季のリーグ戦では開幕から7試合連続のベンチスタートで、途中出場2試合、わずか18分間の出場にとどまっている。
そうしたなかで波紋を呼ぶ発言をした本田が、次に本拠地サンシーロのピッチに登場する時、ミランのサポーターからはどのような反応が起こるだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010005-soccermzw-socc
Football ZONE web 10月6日(木)11時0分配信

ACミランの日本代表FW本田圭佑が、4日に行われた日本代表のトレーニング後に、ミランサポーターによるチームへのブーイングについて持論を語ったことが、
イタリアの現地メディアでも取り上げられている。イタリア国営放送「RAI」が本田の発言を配信したことで、各メディアで報道が相次いだ。
本田はミランが1-3のビハインドから3点を奪って4-3の逆転勝利を飾った1日のサッスオーロ戦で、
ベンチ入りしたものの出番なく試合を終えたが、試合後のミックスゾーンではミランサポーターに対する持論を展開していた。
「1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか?
それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ?」
それを受けて4日のトレーニング後に、あらためてサポーターとの関係性を語った。
「日本では基本的にブーイングがない。ミランではそれがありすぎる。そして、それがダメだと思っている。
負けている試合では、彼らは完全に見放す。そこに愛情は感じられない。
だけど、勝てばアッという間に家族に戻る。結局、数字の問題だけなのかと。
これはミランだけでなくイタリア全体がそう。結果にだけしか興味を持たない」
出場機会を失うなかで波紋を呼ぶ発言を展開
イタリア国営放送「RAI」がこの発言を報じたことで、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」や、
サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」なども追随して「本田がミラニスタに提言」などといった形で大きく報じている。
今季のリーグ戦では開幕から7試合連続のベンチスタートで、途中出場2試合、わずか18分間の出場にとどまっている。
そうしたなかで波紋を呼ぶ発言をした本田が、次に本拠地サンシーロのピッチに登場する時、ミランのサポーターからはどのような反応が起こるだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010005-soccermzw-socc
Football ZONE web 10月6日(木)11時0分配信
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【画像】くそ可愛いロシア女子大生レフェリー現るwww
1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/08(土) 16:41:38.26 ID:CAP_USER9
クラスノヤルスク教育大学の女生徒エカテリーナ・コスチュニナさんがSNS利用者を骨抜きにし、サイト「Sports.ru」によるとロシアで最も美しいサッカーの女性レフェリーになった。
現在エカテリーナさんは21歳で、サッカーの道を始めたのは13歳のとき。最初は知り合いの男子のチームでボールを追いかけていたが、すぐに地元女性チームの選手となった。2013年にはエカテリーナさんにいくつかの試合でレフェリーとして出場するよう初めて提案され、その後この方向での急速な飛翔も始まった。
https://www.instagram.com/p/BJIpv4HATs_/
「私はこれに引き込まれ、今後は選手としてではなくレフェリーとして成長したくなった」とエカテリーナさんはスプートニクに語る。
エカテリーナさんの脅威の体形の方程式は、自身の言葉によると、スポーツジム、正しい食事、体育教育を学んでいる学部での授業だという。
https://www.instagram.com/p/BLEaJy3ggPO/
エカテリーナさんにロシアで最も美しい女性レフェリーという非公式のタイトルが与えられたという事実は最初、彼女をショックに陥れた。エカテリーナさんは全ロシア的人気を文字通り1夜にして手に入れるなど予期していなかった。現在彼女のもとにはロシア人からだけでなく、欧州や米国にいる、サッカーと美しい女性愛好者から数1000のメッセージが届いている。
それでもエカテリーナさんは仕事と私生活を混同しない。現時点で彼女の心はフリーだ。愛する仕事に完全に集中しているからだ。
https://jp.sputniknews.com/entertainment/20161006/2867774.html
現在エカテリーナさんは21歳で、サッカーの道を始めたのは13歳のとき。最初は知り合いの男子のチームでボールを追いかけていたが、すぐに地元女性チームの選手となった。2013年にはエカテリーナさんにいくつかの試合でレフェリーとして出場するよう初めて提案され、その後この方向での急速な飛翔も始まった。
https://www.instagram.com/p/BJIpv4HATs_/
「私はこれに引き込まれ、今後は選手としてではなくレフェリーとして成長したくなった」とエカテリーナさんはスプートニクに語る。
エカテリーナさんの脅威の体形の方程式は、自身の言葉によると、スポーツジム、正しい食事、体育教育を学んでいる学部での授業だという。
https://www.instagram.com/p/BLEaJy3ggPO/
エカテリーナさんにロシアで最も美しい女性レフェリーという非公式のタイトルが与えられたという事実は最初、彼女をショックに陥れた。エカテリーナさんは全ロシア的人気を文字通り1夜にして手に入れるなど予期していなかった。現在彼女のもとにはロシア人からだけでなく、欧州や米国にいる、サッカーと美しい女性愛好者から数1000のメッセージが届いている。
それでもエカテリーナさんは仕事と私生活を混同しない。現時点で彼女の心はフリーだ。愛する仕事に完全に集中しているからだ。
https://jp.sputniknews.com/entertainment/20161006/2867774.html
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ドルトムントMFカストロ、怪我で離脱、香川出場くるか?
1: YG防衛軍 ★ 2016/10/08(土) 15:55:52.17 ID:CAP_USER9


現地時間7日(以下現地時間)、ドルトムント(ドイツ)に所属するMFゴンサロ・カストロが4週間離脱の可能性との情報が浮上した。独『キッカー』誌、『ビルト』紙(電子版)などが伝えている。
カストロは1日に行なわれたブンデスリーガのレヴァークーゼン戦で先発出場したものの、前半のみで退いていた。トーマス・トゥヘル監督は試合後、相手のファウルがあまりに多かったと述べ、そのためにカストロらを交代させなくてはならなかったと話していた。
報道によれば、カストロは内転筋を傷めており、少なくとも14日の第7節ヘルタ・ベルリン戦は欠場の見込み。今後精密検査が行なわれる予定だが、最悪の場合は1カ月の離脱になる可能性があるという。
10月から11月にかけて、ブンデスリーガ、チャンピオンズリーグ、ドイツカップの3大会をこなさなくてはならないドルトムント。10月29日には宿敵シャルケとのダービー、11月19日にはバイエルンとの大一番が控えている。ここまで公式戦10試合3ゴール6アシストと絶好調だったカストロだが、それまでに完全復調するか時間との戦いになりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-00000016-ism-socc
カストロは1日に行なわれたブンデスリーガのレヴァークーゼン戦で先発出場したものの、前半のみで退いていた。トーマス・トゥヘル監督は試合後、相手のファウルがあまりに多かったと述べ、そのためにカストロらを交代させなくてはならなかったと話していた。
報道によれば、カストロは内転筋を傷めており、少なくとも14日の第7節ヘルタ・ベルリン戦は欠場の見込み。今後精密検査が行なわれる予定だが、最悪の場合は1カ月の離脱になる可能性があるという。
10月から11月にかけて、ブンデスリーガ、チャンピオンズリーグ、ドイツカップの3大会をこなさなくてはならないドルトムント。10月29日には宿敵シャルケとのダービー、11月19日にはバイエルンとの大一番が控えている。ここまで公式戦10試合3ゴール6アシストと絶好調だったカストロだが、それまでに完全復調するか時間との戦いになりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-00000016-ism-socc
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本田同僚、モントリーボがじん帯断裂で6か月離脱へ、これはミランで本田ボランチくるか
1: YG防衛軍 ★ 2016/10/08(土) 14:13:35.43 ID:CAP_USER9

【AFP=時事】サッカーイタリア代表のMFリカルド・モントリーボ(Riccardo Montolivo)が7日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のスペイン戦で膝を負傷し、6か月戦列を離れることが明らかになった。
伊トリノ(Turin)で6日に行われた試合で、モントリーボはスペインのDFセルヒオ・ラモス(Sergio Ramos)のタックルを受けて負傷していた。
所属するイタリア・セリエAのACミラン(AC Milan)は、モントリーボは左膝のじん帯を断裂していて手術が必要で、約6か月離脱することになると発表している。
イタリア代表は9日にマケドニア戦を控えており、モントリーボの代役としてトリノ(Torino FC)から代表未キャップのマルコ・ベナッシ(Marco Benassi)が招集されている。【翻訳編集】 AFPBB News
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-00000024-jij_afp-socc
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金崎はハリルJに戻れるのか?イタリア代表FWペッレは即追放。
1: YG防衛軍 ★ 2016/10/08(土) 13:41:50.24 ID:CAP_USER9

今年8月、Jリーグのセカンドステージ、湘南ベルマーレ戦だった。FW金崎夢生(鹿島アントラーズ)は交代を命じられたことに腹を立て、石井正忠監督が(握手のために)出した手を振り払った。怒りが収まらないのか、激しい口調で監督に詰め寄ろうとし、スタッフに制せられた。なにを口走っていたかは明らかにされていない。しかし、その制止をも振り切ろうとする怒りの表情は常軌を逸していた。
それは許されざる反逆行為のはずだったが、事態は意外な方向へ進む。
「FWはそのくらい自信を持っている方が意気が良くていい」
そんな論調をベースに、注意が与えられただけでなんの処分も科されなかった。金崎はチームメイトや監督にわびを入れたのだという。エースを欠いた陣容は考えられないということか。クラブとしては、「自分たちの案件だからこれで幕引き」としたいようだった。その後、石井監督が体調不良で監督を退任するという件が話題に上って、結局は留任したのだが、これは「金崎の件とは一切関係ない」とのことだった。
歯切れが悪いやりとりだったが、これに対し、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「あの態度は受け入れがたい」と不快感を示し、金崎を招集外にした。代表監督による"処分"に、「内政干渉」「厳しすぎる」などとする意見も出た。「クラブと選手の間で決着が付いているのにやり過ぎではないか」ということだろう。
しかし世界的な見地で判断した場合、ハリルホジッチの反応はまったく正常である。
Jリーグのガバナンスの危機
選手が握手を拒否しただけでなく、現場で食ってかかる・・・それも制止を振り切ろうとするなどあってはならない。それは目を覆う蛮行。放置したら、組織のガバナンスの崩壊を意味する。クラブとしてリーダーである石井監督を全面的に擁護し、選手には罰を与えるべきだった(監督が許すと言ったとしても)。「量刑」は1ヶ月の謹慎か、3試合出場停止か、それはわからない。しかし、罰が必要だった。それがプロフットボールにおける正義である。
「日本風に穏便に」というのは一つの考え方かも知れないが、プロサッカーにその考えはそぐわない。必ず禍根を残し、組織は脆弱化する。
強い組織の範を示せないことも、「Jリーグは世界的に見て劣っている」とハリルホジッチに指摘される所以だろう。
ロシアW杯欧州予選、イタリアはスペインと重要な一戦を交えている。その試合、後半に交代を命じられたエースFWグラツィア―ノ・ペッレが不満を抑えきれなかった。ジャンピエロ・ヴェントゥーラ代表監督との握手を拒否し、「クソ野郎」と口汚く罵ってしまったのである。ペッレはすぐにその言動を後悔し、公式に謝罪を述べているが、時すでに遅しだった。
「代表選手はまず、関わる多くの人々への敬意を持って行動すべきである。彼をチームから追放する」
当然の処分だった。ペッレは代表チームから即刻、放逐された。マケドニア戦に向けた帯同は許されず、所属する中国のクラブに戻ることになった。
「重大な罪を犯してしまった。この結果の責任は自分で取る。みんなに謝りたい」
そう語るペッレは、事の重大さを理解している。それは許されざる行為なのである。あからさまな反逆行為が許されたら、リーダーは規律を保つことができない。反乱分子を意味する。
さらに言えば、本人も気持ち新たに再出発ができる。
「海外だったら、自己主張の一つ」
金崎の騒動が起こったとき、こんな論調があったことに驚かざるを得ない。少なくとも欧州や南米で、こうした主張は一切受け入れられないだろう。わがままがはびこったら、他の選手全員が勝手気ままに行動し、そこまでいかなくても嫉妬や不平等感でチームは崩壊する。
「エースだから許される」という感情がどこかに残る。それは絶対ないと誰かが言っても、必ずわき出てくる。例えばチームがうまくいかないとき、組織のガバナンスの欠如を恨めしく思うだろう。
「Jリーグのレベルは高いところに達していない」
ハリルホジッチがそう言って、Jリーグを軽視するのは苦々しい。日本的なものへの偏見も感じる。しかし、個人主義をはき違えた行動とそれに対する集団の甘い対応は、みょうちきりんに映ってしまうのだ。
組織が強くなるには、個人が逞しくなるには、厳罰を持って向き合う覚悟も必要だろう。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/komiyayoshiyuki/20161008-00063017/
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W杯欧州予選まとめ、Cロナウドが格下相手に固め取りで勝利!スペインとイタリアの強豪対決はドロー!
7日、各地でロシアW杯に向けた欧州予選グループA、B、Hの試合が行われた。各グループとも強豪国が揃って勝利を手にしている。
初戦ベラルーシ相手にスコアレスドローに終わったフランス、EURO2016に出場することができなかったオランダ、スウェーデンが同居をしている
グループAでは3ヶ国がそれぞれ勝ち点3を手にした。各国とも初戦では引き分けに終わっていたため、本予選初勝利となった。
グループBではEURO2016を制覇したポルトガルがアンドラを相手に6-0の快勝。キャプテンのクリスティアーノ・ロナウドが4得点を挙げた。
また、スイス、フェロー諸島がアウェイで貴重な勝ち点3を手にしている。
EURO2016後にロベルト・マルティネス監督が新たに就任したベルギーはボスニア・ヘルツェゴビナに4-0と勝利。
連勝を飾った。ギリシャ、エストニアがそれぞれホームで勝利を収めている。
欧州予選は8日にグループC、E、Fの第2節が行われ、9日から11日にかけて第3節が行われる。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00010002-footballc-socc
【グループA】
■フランス4 - 1ブルガリア
[ブ]06分 M・アレクサンドロフ(PK)
[フ]23分 ガメイロ
[フ]26分 パイェ
[フ]37分 グリーズマン
[フ]58'分 ガメイロ
■オランダ4 - 1ベラルーシ
[オ]15分 プロメス
[オ]31分 プロメス
[ベ]47分 リオス
[オ]56分 クラーセン
[オ]64分 ヤンセン
■ルクセンブルク0 - 1スウェーデン
[ス]58分 ルスティグ
【順位表】
1.オランダ(4)+3)☆W杯
2.フランス(4)+3△プレーオフ
2.スウェーデン(4)1
4.ブルガリア(3-2
4.ベラルーシ(1)-3
6.ルクセンブルク(0)-2
>>2以降につづく
http://jp.uefa.com/european-qualifiers/season=2018/standings/round=2000717/group=2004341/index.html
初戦ベラルーシ相手にスコアレスドローに終わったフランス、EURO2016に出場することができなかったオランダ、スウェーデンが同居をしている
グループAでは3ヶ国がそれぞれ勝ち点3を手にした。各国とも初戦では引き分けに終わっていたため、本予選初勝利となった。
グループBではEURO2016を制覇したポルトガルがアンドラを相手に6-0の快勝。キャプテンのクリスティアーノ・ロナウドが4得点を挙げた。
また、スイス、フェロー諸島がアウェイで貴重な勝ち点3を手にしている。
EURO2016後にロベルト・マルティネス監督が新たに就任したベルギーはボスニア・ヘルツェゴビナに4-0と勝利。
連勝を飾った。ギリシャ、エストニアがそれぞれホームで勝利を収めている。
欧州予選は8日にグループC、E、Fの第2節が行われ、9日から11日にかけて第3節が行われる。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00010002-footballc-socc
【グループA】
■フランス4 - 1ブルガリア
[ブ]06分 M・アレクサンドロフ(PK)
[フ]23分 ガメイロ
[フ]26分 パイェ
[フ]37分 グリーズマン
[フ]58'分 ガメイロ
■オランダ4 - 1ベラルーシ
[オ]15分 プロメス
[オ]31分 プロメス
[ベ]47分 リオス
[オ]56分 クラーセン
[オ]64分 ヤンセン
■ルクセンブルク0 - 1スウェーデン
[ス]58分 ルスティグ
【順位表】
1.オランダ(4)+3)☆W杯
2.フランス(4)+3△プレーオフ
2.スウェーデン(4)1
4.ブルガリア(3-2
4.ベラルーシ(1)-3
6.ルクセンブルク(0)-2
>>2以降につづく
http://jp.uefa.com/european-qualifiers/season=2018/standings/round=2000717/group=2004341/index.html
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