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    2016年10月

    1: 風吹けば名無し@2016/10/08(土) 10:35:10.49 ID:oQYvyTRz0
    no title


     
    なおオージーとの対戦成績は3分け1敗で過去一度も勝ったことが無い模様

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    5: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/08(土) 07:17:14.17 ID:9ZlNIDg30

    no title

     
    アジアで引き分け云々レベルだから本大会で公開処刑されるんだろうなぁ
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    1: Egg ★@2016/10/08(土) 09:01:28.83 ID:CAP_USER9
     オーストラリア代表経験を持つJリーガー、湘南GKベラピ(29)とJ2清水のFWデューク(25)が、14年W杯ブラジル大会後に就任したポステコグルー監督(51)が、もたらした代表の進化を明かした。

     ポステコグルー体制ではしたという。ロングボール主体の攻撃からつなぐスタイルに変化

    デュークは「ロングボールを使おうとしないし、醜い勝ち方を目指していない。ボールを保持し多彩な攻撃で仕掛ける形に変わった」。ベラピも「Jリーグで例えるなら攻撃は川崎Fだ」と証言する。

     選手選考には足元の技術が重視されるようになったという。デュークは「ボールを保持できる選手が入り選択肢が広がった」と指摘。ベラピは「複数のシステムを駆使できる組織力も今の監督が就任して定着した」と話す。カギを握る選手として2人が挙げたのは司令塔のMFムーイ(26)。川崎FのMF中村のような選手といい、「日本戦は中盤を制した方が有利になる」とみる。

     ポステコグルー監督は「選手にチャンスを与え、選手の最大限の能力を引き出す」と、代表選手に慕われているという。現体制ではまだ招集されていない2人は、代表復帰へ意欲を見せていた。【岩田千代巳】

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1721215.html

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/07(金) 16:35:29.65 ID:CAP_USER9
    「言い訳するつもりはありません」

    【ロシアW杯アジア最終予選】日本 2-1 イラク/10月6日/埼玉スタジアム2002
     
     山口蛍のゴールが決まった瞬間、ピッチ上の誰よりも安堵したのは、酒井高徳だったかもしれない。セットプレーからイラクに同点弾を許した60分の場面、得点者のアブドゥルアミールのマークに付いていたのは、他でもない酒井高だった。
     
    「言い訳するつもりはありません。セットプレーの失点は個々の責任なので、そこはしっかり受け止めています。チームには迷惑をかけた。蛍がああやって最後に決めてくれたのは感謝したいと思います」
     
     この日は途中出場の山口を含め、原口元気、清武弘嗣、酒井宏樹と、ロンドン五輪世代の仲間とともにピッチに立った。「自分たちが代表を引っ張る」という気持ちを持って試合に臨んだが……。
     
    「失点に絡んで、何やってんだろうっていう感じです。でも、諦めるのはいつでもできるし、やり続けることがプロとして一番大事。これを糧にして、チームに貢献するという絵を自分なりに描いてやっていきたい」
     
     今予選は左SBとしてここまで3試合にフル出場。しかし、レギュラーの座を手にしたという自覚はない。抱いているのは、「いつポジションを奪われてもおかしくない」という危機感だ。
     
    「チーム(ハンブルク)では自信を持ってレギュラーと言えるけど、代表ではそこまでじゃない。今日の試合も、佑都(長友)くんの代わりに出たというつもりでいる。ただ、出るからにはポジションは渡したくない。悪い意味じゃなく、常にチャレンジャーの気持ちを持ってやっていきたいです」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161007-00019458-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/07(金) 22:20:11.24 ID:CAP_USER9

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    W杯アジア最終予選3試合目となったホームでのイラク戦。日本の決勝ゴールが決まったのは、
    後半のアディショナルタイム5分。多くの人がドローを覚悟したその時、残り時間あと1分のところで山口蛍が弾丸シュートを突き刺した。

    劇的なゴールに選手は歓喜し、スタジアムは興奮のるつぼと化した。ハリルホジッチ監督も人目をはばかることなく渾身のガッツポーズを見せながら歓喜した。

    終わってみればハッピーエンド。苦しみ抜いて手にした価値ある勝ち点3。土壇場の劇的勝利に、世の中が祝福ムードに包まれるのも当然である。

    しかし、本当にこの勝利にもろ手を挙げて喜んでいていいのだろうか。

    冷静に考えれば、日本が対戦したイラクはアジア最終予選グループBの6チームの中で、戦前からタイとともに5位、6位を争うと予想されていた格下のチーム。
    最新のFIFAランキングでも128位と、56位の日本よりもランクは数段下。
    しかも、政情不安定が続きホームゲームを自国で開催できないというハンディを背負ったチームである。

    そんなイラクに対し、残念ながらグループ首位を争うはずの日本はホームで「互角の戦い」を演じてしまったのだ。
    引いた相手に対して一方的に攻め立て、それでもなかなかゴールが割れないという典型的な格下相手の展開にもならなかった。
    むしろアディショナルタイムの決勝ゴールが決まるまでは、あわやイラクに逆転負けを喫してしまうかと思わせるシーンを何度か作られてもいた。

    ついでに言えば、前半26分に原口元気が決めた先制ゴールは、アシストした清武弘嗣が明らかなオフサイド。
    イラクの監督が試合後に嘆いたように、主審に導かれた勝利とも言えた。UAE戦は主審の判定に泣いたが、今回の日本は判定に救われたというわけだ。

    いずれにしても、本来なら余力を持って勝たなければいけなかった相手に対して、
    冷や冷やものの勝利を手にしたという事実を直視すれば、とても素直に喜べる勝利とは言えないのではないだろうか。

    そもそも現在の日本代表は、1勝もできなかった2014年W杯の反省を踏まえ、2018年大会で「グループリーグ突破を果たす」ことを目標にリスタートしたはず。
    それが、知らず知らずのうちに目標が下方修正され、今では予選突破だけが最大のノルマのような空気が蔓延している。
    実際ここまでの戦いぶりも、予選突破は当落線上ともいえる乏しい内容が続いており、不安はますます募る一方である。

    しかも、その不振に拍車をかけているのが指揮官のベンチワークだ。それはイラク戦の采配で改めて証明された。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161007-00073279-playboyz-socc
    週プレNEWS 10月7日(金)21時0分配信

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/07(金) 15:17:42.06 ID:CAP_USER9
     2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第9節が6日に行われ、ペルー代表とアルゼンチン代表が対戦した。

     第8節を終えて4勝3分け1敗、勝ち点15で3位のアルゼンチン。前節は最下位のベネズエラを相手に2-2の引き分けに終わり、首位から転落した。再び敵地で迎える今節、先発メンバーにはパブロ・サバレタやハビエル・マスチェラーノらが名を連ねた。攻撃陣はパウロ・ディバラやアンヘル・ディ・マリア、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロらが形成する。

     均衡を破ったのはアウェーのアルゼンチンだった。16分、左CKからゴール前で混戦となり、最後はラミロ・フネス・モリが左足シュートをゴール右隅へ決めた。

     セットプレーから幸先良く先制に成功したアルゼンチンは追加点こそ奪えなかったものの、ペルーに反撃を許さず、前半を1-0で終えた。

     1点差で迎えた後半、ペルーが同点に追い付く。58分、左サイドからの浮き球のボールに反応したホセ・パオロ・ゲレーロがペナルティーエリア内で胸トラップ。相手DFと競り合いながら右足を振り抜き、ゴール右隅へ決めた。

     同点に追い付かれたアルゼンチンは77分、スルーパスに反応したイグアインがペナルティーエリア右側から右足シュート。飛び出してシュートコースを消しにかかった相手GKとの1対1を制してゴールネットを揺らした。

     残り15分を切った時点で勝ち越しに成功し、勝利に近付いたアルゼンチン。しかし84分、痛恨のミスから同点ゴールを奪われてしまう。マスチェラーノがハーフウェーライン付近、左サイドから自陣へバックパスを蹴り込むと、ペナルティーエリア手前で相手に奪われてカウンターを受ける形に。対応に戻ったフネス・モリがエリア内で相手を倒してPKとなり、クリスティアン・クエバに決められた。

     試合は2-2で終了。終盤に追い付かれたアルゼンチンは、下位相手に2試合連続のドローに終わった。リオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)を欠く中で足踏みが続き、ワールドカップ自動出場圏外の5位(オセアニア首位との大陸連盟間プレーオフ)へと転落した。首位のウルグアイとの勝ち点差は「3」となっている。

     アルゼンチンの次節は11日、パラグアイとホームで対戦。一方、2勝2分け5敗の勝ち点11で8位のペルーは同日、チリとアウェーで対戦する。

    【スコア】
    ペルー代表 2-2 アルゼンチン代表

    【得点者】
    0-1 16分 ラミロ・フネス・モリ(アルゼンチン代表)
    1-1 58分 ホセ・パオロ・ゲレーロ(ペルー代表)
    1-2 77分 ゴンサロ・イグアイン(アルゼンチン代表)
    2-2 84分 クリスティアン・クエバ(PK)(ペルー代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00501561-soccerk-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/10/07(金) 22:55:46.568 ID:T6REhwoD0

    KC-b4oSy

     
    日本をピッコロとしようか

    てか予選グループの強さ全部知りたいんだけど

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/07(金) 15:48:20.47 ID:CAP_USER9

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    6日に埼玉スタジアム2002で行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のイラク戦に2-1で勝利した日本代表。何よりも必要だった勝ち点3を手に入れたものの、試合内容は満足できるものではなかった。イラクのロングボールに苦しめられた日本は全体が間延びし、イラクの素早いパスワークで一気に自陣ゴール前までボールを運ばれてしまう場面も目立った。

     それでも1-1で迎えた後半アディショナルタイム、途中出場したMF山口蛍(セレッソ大阪)が劇的すぎるミドルシュートを決めて勝利。この試合に出場機会がなかったDF長友佑都(インテル)は、山口が出場ピッチへ送り出される直前にアドバイスを送っていた。

    「相手がロングボールを多く蹴っていたので、『セカンドボールを拾ってくれ』、『バイタルエリアをケアして、(チームを)助けてやってくれ』と。あとは試合を決めてこい」

     試合後のミックスゾーンでベンチでのやり取りを明かした長友は、「彼がすべて持っていきましたね」と日本代表を救った山口の活躍に目を細めた。

     この試合では出場機会のなかった長友だが、コンディションについては「全然問題ない」と万全の状態であることをアピール。だが、今の日本代表では簡単に出場機会が得られると思っておらず、「サイドバックは二人ともすごく頑張っていたし、コンディションもすごく良い状態。代表はコンディションが良い選手が出て結果を残せばいいので」と話している。

     とはいえ、次戦のオーストラリア戦では彼の出場が確実視されている。この試合で通算2枚目のイエローカードを受けたDF酒井宏樹(マルセイユ)が出場停止となるからだ。それでもインテルに所属するサイドバックは「どうですかね。サイドバックの選手もまだいますし」と首をかしげる。自身の先発を確信できないのには、イラク戦におけるチームのパフォーマンスも影響していた。

    「オーストラリアは高さもあるので、そこの対策も必要ですからね。しっかりと準備をしたいです。オーストラリアもロングボールを蹴ってくると思います。今日はイラクも思っていた以上にロングボールを蹴ってきたので。オーストラリアも僕らの今日の試合を見て、分析したら『ロングボールが効いているな』と思うはず。その対策はしていかないと」と警戒心を見せた。そして最後に「今日の試合(内容)では、オーストラリアには勝てない」とさらなるレベルアップの必要性を強調した。

     グループBで最大の難敵と見られていたオーストラリアは2勝1分けでグループ首位に立つ。なかなか日本のパフォーマンスが上がらないだけに、今回の最終予選で初出場が濃厚となった長友の経験とアグレッシブさに寄せられる期待は大きい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00501449-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/07(金) 15:54:49.76 ID:CAP_USER9
    右膝の膝蓋腱により、1年半にわたって長期離脱を強いられているシャルケDF内田篤人。


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    3日、MRI検査の結果が明らかになり、シャルケから「明らかな回復が見られた」と発表された。

    復帰への道のりは長いものの、経過良好ということで内田もとりあえずは胸を撫で下ろしたことだろう。

    今回の結果を受け、内田はボールを使ったトレーニングを行うことが可能に。

    チームとは別メニューで個別トレーニングを続けているのだが、その様子をシャルケの公式アカウントが紹介してくれた!

    こうした動く内田の姿をファンはずっと見たかったはず!

    シャルケの広報さんとしても、内田がボールを使っているところを多くの人に広めたかったのか、実に13枚もの写真をFacebookに投稿している。

    あごにはちょっぴりヒゲも生えている。

    https://twitter.com/s04_jp/status/784035485605691392

    https://twitter.com/s04_jp/status/784168378973827072

    次の検査は4週間以内に行われるという。

    http://qoly.jp/2016/10/07/atsuto-uchida-20161007

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    1: Egg ★@ 2016/10/07(金) 16:45:51.15 ID:CAP_USER9
    9月のW杯予選2試合で活躍できず、ドルトムントでも先発落ち

    日本代表の背番号10、MF香川真司(ドルトムント)は6日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地イラク戦で先発落ちとなった。

    バヒド・ハリルホジッチ監督は後半15分に1-1に追いつかれたなか、ゴールが必要な状況でも香川をピッチに送り出さず。
    香川はMF山口蛍の劇的な決勝弾をピッチサイドから見つめ、結局、出番なしに終わった。

    香川は9月のW杯アジア最終予選初戦の本拠地UAE戦、続く敵地タイ戦とトップ下で先発したが、目立った活躍はできないまま不発に終わった。
    故障を抱えて復帰したドルトムントでは先発の座を失い、代表でも清武弘嗣にトップ下の座を奪われるなど負のサイクルに陥っている。

    ACミランMF本田圭佑、インテルDF長友佑都よりも1日早い3日に代表チームに合流したが、
    ハリル監督が先発のトップ下としてピッチに送り込んだのはセビージャMF清武。そして清武はフル出場を果たし、前半26分にFW原口元気の先制弾をアシストと結果を残した。

    指揮官は温情招集も“指定席”を失う
     
    ハリルホジッチ監督は9月29日の代表発表記者会見で「本田、岡崎、真司(香川)、清武、先発じゃないのか、さよならとはいかない。
    7年、8年と日本に尽くしてきた選手を外せばメンタルが壊れる。信頼を与えるから、ピッチで見せてくれと。それが私のやり方だ」と告白。

    メンタルケアに重点を置いた温情招集と告白していたが、香川に出番はなかった。

    ドルトムントに続き、香川は日本代表での指定席も失ってしまったようだ。

    Football ZONE web 10月6日(木)23時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010028-soccermzw-socc

    写真
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    ※前スレ2016/10/07(金) 00:53:20.57
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1475769200/

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