サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年10月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/09(日) 00:01:38.31 ID:CAP_USER9
    ユヴェントスDFステファン・リヒトシュタイナーがバルセロナに移籍する可能性が浮上している。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。

    今夏のインテル移籍が破断に終わったこともあり、ジョゼップ・マロッタGM(ゼネラルマネージャー)との関係が急激に冷え込みつつあるとされるDFアレイクス・ビダル。ユヴェントスとの契約は2016年6月で切れるため、移籍先に注目が集まっている。

    『ムンド・デポルティボ』曰く、この右サイドバックの移籍先候補にバルセロナが含まれる可能性があるとのことだ。バルセロナは現在、戦力外扱いのDFアレイクス・ビダルに代わる右サイドバック獲得を検討中。DFダニ・アウベスがユヴェントスに移籍した際に、その後釜候補としてリヒトシュタイナーとコンタクトを取った過去もある。

    ただし、バルセロナはバレンシアDFジョアン・カンセーロ、アーセナルDFエクトール・ベジェリンなど若手の右サイドバックの獲得を優先している模様。リヒトシュタイナーは、若手を引き入れられない場合の獲得候補となりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-00000016-goal-socc

    続きを読む

    1: ニーニーφ ★@ 2016/10/09(日) 10:57:57.58 ID:CAP_USER9
    名古屋グランパスの元日本代表DF田中マルクス闘莉王(35)が
    8日、ロシアW杯アジア最終予選で苦戦するハリルジャパンに辛口で提言した。

    なかでも強調したのは、チーム内に競争原理が働いていないこと。
    イラク戦の先制点がオフサイドだったことや、主将のMF長谷部誠(32)の
    パフォーマンス低下を指摘し、「ちょっと今ヤバいよ」と警鐘を鳴らした。
    チームはこの日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで練習した。

    記事全文は“Grampus Watcher”または“中日スポーツ紙面”でご覧になれます!
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201610/CK2016100902000084.html

    続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/05(水) 13:20:18.11 ID:CAP_USER9
    「わがまま野郎。ゴール決められないくせに何で自分が蹴ると騒ぐんだ」

     3日、サッカーのアルゼンチン代表、エリク・ラメラ(24)のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)アカウントには、約2800件のコメントが書き込まれた。これは普段の10倍に相当するコメント数だ。

    ほとんどが韓国人ネットユーザーによる書き込みで、「××野郎」「Fuck you」など韓国語や英語の「ののしり言葉」があった。見かねた一部ネットユーザーが「韓国人に代わって謝罪する」と書き込むほど、露骨な非難の言葉ばかりだった。

     英プレミアリーグ、トッテナムに所属するソン・フンミン(24)のチームメートであるラメラが、韓国人ネットユーザーの標的になったのは、2日午後に行われたトッテナム対マンチェスター・シティ戦のためだ。

    この試合でソン・フンミンとラメラは互いに「自分がPKで蹴る」と主張してもめた。結局、このPKはラメラが蹴ったが相手GKに阻まれ、ソン・フンミンは3試合連続ゴールに挑むチャンスを失った。

     韓国人ネットユーザーの集中攻撃を浴びたラメラの名は、開天節(韓国の建国記念日、10月3日)連休期間中のポータルサイト検索ワードランキングで上位に入った。

    ネットユーザーの中には、ラメラのSNSアカウントをネットにさらし、「応援」を頼んだ。日本人ネットユーザーを装い、日本語でののしった韓国人ネットユーザーもいた。

     このように韓国人ネットユーザーたちが激怒しているのとは裏腹に、ゴールのチャンスを逃した当本人であるソン・フンミンはメディアとのインタビューで、「ピッチではあり得る論争だ。ラメラには落ち込まないでほしい」と語った。

     韓国人ネットユーザーの「ネット・フーリガン(暴力的なサポーター)」化はこれが初めてではない。2011年に李青竜(イ・チョンヨン、28)にタックルして大けがを負わせた英国5部リーグの選手トム・ミラー(26)もしばらくの間、ネット攻撃に苦しめられた。当時、イギリスの地元紙は「トム・ミラーは李青竜のサポーターに殺害の脅迫を受けている」と報道した。

     罵倒(ばとう)の言葉ばかりだったラメラのSNSには、4日から自制を促す韓国人ネットユーザーのコメントが寄せられている。あるサポーターは「自国選手のゴールチャンスを奪ったという理由だけで『人格攻撃』すれば、『アグリー・コリアン(醜い韓国人)』というイメージばかり植え付けてしまう可能性がある。こうしたことが本当に韓国人選手のためになるのか、考えるべきだ」と書いている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000675-chosun-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ>「ソン・フンミンの得点機会奪った」ラメラSNSに韓国語で罵詈雑言で炎上!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1475550130/

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/10/09(日) 11:40:19.13 ID:CAP_USER9
    ◆清武のトップ下をタイプ分類するなら“黒子的トップ下”。
     
    no title




    ここ10年における日本代表のトップ下の変遷を振り返れば、その代表格に挙げられるのは中村俊輔と本田圭佑、そして香川真司の3人になるだろう。

    パサータイプの中村は、その卓越した技術と視野の広さを生かし、典型的な司令塔として攻撃の全権を掌握。ボールに触ってこそ生きるタイプで、
    前線に止まるだけではなく下がってボールを受けてはサイドに散らし、高い位置で受けた際には急所を突くスルーパスで数々の好機を演出した。
     
    本田の場合は、トップ下でありながらもその役割はポストプレーヤーに近かった。身体の強さを生かしたキープ力に優れ、高い位置でタメを作って全体の押し上げを促した。
    ここで時間が作れたからこそ前線に人数をかけられ、バイタルエリアでの細かいコンビネーションが可能となった。サイドバックのオーバーラップの頻度も高く、クロスからゴールが生まれる機会も多かった。
     
    そして香川のトップ下は、シャドーストライカーに分類されるだろう。正確な技術と敏捷性を生かし、エリア内でこそ輝きを放つ現日本代表の10番は、周囲との連係からバイタルエリアに侵入。
    そのアジリティを存分に発揮し、狭いスペースで相手守備陣を翻弄するプレーに長けている。前に張ってボールを待つのではなく、ボールに触りながらリズムを生み出すタイプであり、自在なポジショニングからフィニッシュに絡むのが彼の真骨頂だろう。
     
    では、イラク戦でトップ下を務めた清武弘嗣のイメージはどのようなものか。あらゆる攻撃スキルをハイレベルで備える清武は、パサーでもあり、ポストプレーヤーでもあり、シャドーストライカーにもなれるだろう。

    しかし、攻撃の主役を担うトップ下特有のエゴイスティックな部分を打ち出さない背番号13は、イラク戦でも常に周囲をお膳立てしようという意図が、そのプレーからは窺えた。ポジショニングに気を配り、
    ボールを受ける味方を常にサポートしていく。清武のトップ下をカテゴライズずるなら、いわば“黒子的なトップ下”となるだろう。
     
    先制点の場面でもドリブルで持ち上がり右サイドの本田に展開したのち、ストライカータイプのトップ下であれば、そのままエリア内に入り込んでいったはずだ。
    しかし、清武は「ああいった追い越す動きはアジアではついてこれない」と判断し、大外を回って本田のパスを引き出している。おそらくあの動きは香川の選択肢にはなかったプレーだろう。
     
    他の場面でも清武はサポート役に徹していた。たとえば岡崎に長いボールが入ると、そのすぐ後方に位置取り、岡崎からの落としを確実に受けて、次のプレーに展開していく。
    そのままダイレクトでパスを通しシュートチャンスに結びつける場面もあれば、ドリブルで別のエリアに運ぶシーンもあったが、この清武の“つなぎ”が攻撃の起点となっていたのだ。
     
    とりわけ縦に速いサッカーを標榜する今の日本のサッカーは、前線に人数が足りない場面が目立つだけに、清武の“つなぐ”ためのポジショニングが、大きな肝となっていた。

    つづく 

    SOCCER DIGEST Web 10月9日(日)7時55分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161009-00019497-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/10/09(日) 09:45:47.59 ID:CAP_USER9

    59634hp2

     
    ▽リーガエスパニョーラの歴史上、最も優れた選手は元スペイン代表FWラウール・ゴンザレスであるとスペインサッカー研究・歴史・統計センター(CIHEFE)が発表した。
    CIHEFEによる調査結果をスペイン紙『マルカ』や『アス』が伝えている。

    ▽『マルカ』によると、CIHEFEの主任研究員であるホセ・アントニオ・オルテガ氏が1928-29シーズンから2015-16シーズンまでの
    リーガエスパニョーラ(トップリーグ)でプレーした9117選手のパフォーマンスを分析。

    ゴールやアシスト、タックルなどいくつかの項目に基づいてポイントを与え、各選手の累積総合ポイントを算出。その結果、ラウールが528ポイントで首位となっている。

    ▽僅差での2位は、バルセロナやグラナダ、エルチェなどでプレーしたセサル・ロドリゲス氏で、524ポイント。
    3位はビルバオで6度の得点王に輝いたテルモ・サラ氏で、493ポイントとされている。

    ▽なお、100位までに入っている現役選手では、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが490ポイントで最高位の4位。
    レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが374ポイントで23位。元バルセロナFWダビド・ビジャ(現・ニューヨーク・シティ)が354ポイントで32位。
    元バルセロナMFチャビ(現・アルサッド)が329ポイントで49位。元レアル・マドリーGKイケル・カシージャスが317ポイントで62位となっている。

    ▽総合ポイントランキングのトップ10は以下のとおり。

    【1位】ラウール・ゴンザレス(元レアル・マドリー):528ポイント
    【2位】セサル・ロドリゲス(元バルセロナなど):524ポイント
    【3位】テルモ・サラ(元ビルバオなど):493ポイント
    【4位】リオネル・メッシ(バルセロナ):490ポイント
    【5位】エンリケ・カストロ(元ヒホンなど):488ポイント
    【6位】フアン・アルザ(元セビージャなど):481ポイント
    【7位】アルフレッド・ディ・ステファノ(元レアル・マドリーなど):480ポイント
    【8位】フランシスコ・ヘント(元レアル・マドリーなど):467ポイント
    【9位】サンティリャーナ(元レアル・マドリー):464ポイント
    【10位】ギジェルモ・ゴロスティツァ(元ビルバオなど):455ポイント

    超WORLDサッカー!2016.10.09 05:00 Sun
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=254871

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/news/pcimage?image_id=15216

    続きを読む

    1: Egg ★2016/10/08(土) 22:55:31.90 ID:CAP_USER9

    no title

     
    【アンケート結果】劇的勝利も内容面やスタメン選考に不満の声 「クラブで全く試合に出れない選手を、いつまでスタメンで使うんだ」

    ▽超WS有料版で実施していた6日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3戦、イラク代表戦における日本代表の採点アンケート結果を発表します。

    ▽先月行われたタイ代表戦を勝利した日本は、ホームでイラク代表戦を戦った。微妙な判定で先制に成功するも、
    課題のセットプレーで追いつかれたチームは、試合終了間際に途中出場のMF山口蛍の劇的弾で勝利し、辛くも連勝を飾った。

    ▽しかし、アンケート結果を見ると、共にゴールを記録したFW原口元気、MF山口蛍に高い評価が与えられた一方、ミスの目立ったMF本田圭佑など、
    そのほかの選手は軒並み厳しい評価となった。さらに、「クラブで全く試合に出れない選手を、いつまでスタメンで使うんだ」など、
    出場機会の少ない海外組のスタメン起用に対してなど、ハリルホジッチ監督のメンバー選考などに厳しい声が多数寄せられる結果となりました。

    ◆イラク戦のユーザー採点結果
    GK
    西川周作 5.0

    DF
    酒井宏樹 4.6
    吉田麻也 5.0
    森重真人 4.9
    酒井高徳 4.5

    MF
    本田圭佑 4.4
    →小林悠 -
    長谷部誠 5.1
    清武弘嗣 6.0
    柏木陽介 5.0
    →山口蛍 6.4
    原口元気 6.5

    FW
    岡崎慎司 4.9
    →浅野拓磨 4.5

    監督
    ハリルホジッチ 4.6

    ※選手採点は全ての投票における平均値。
    ※FW小林悠は出場時間の関係で割愛

    ◆皆様の声(一部)
    ・厳しい試合は続きますがこの勝利を次のオーストラリア戦に繋げてほしいです!

    ・冷や汗ものですが、ホームで勝ち点3は3なので、今後大きな意味合いを持つと思います。あと、今夜明確になったのは、決して海外組が全てでないこと。
    海外組を起用するならば、所属先でコンスタントに起用されている者のみ。香川や長友は悔しい思いでしょうが…。国内組にも良いタレントはいます!!

    ・これからも厳しい戦いが続きそう。ロンドン世代を中心に、監督交代も視野に入れるべき

    ・劇的なゴールでワールドカップ出場に望みを繋ぐ!

    ・こんなんでいいのか? 勝ちは勝ちでよかったけども、相変わらずな日本代表。原口はよかったかなってぐらい。

    ・ハリルが延命したのが吉とでるか凶とでるか…

    ・今回の試合で確信した。四年前より確実に弱くなっている。協会の責任は重いぞなぁ原よ

    ・斎藤学選手を出して欲しかった!

    ・清武と原口は気持ちが見えたしプレーも素晴らしかった。両SBのクロスの精度と本田は相変わらず…

    ・ほんとに最低限の結果だった 香川を外す思いきりがあるなら次は本田を外す思いきりを見せてもらいたい

    ・所属チームの試合にほとんど出ていない選手がスタメンなのが不思議な選手がいる。

    ・たまたま勝っただけ。サッカーがつまらないし、可能性も感じない。交代も謎。ハリルサッカーでは日本の特徴を活かせない。

    ・いい加減本田を外せ!クラブで全く試合に出れない選手を、いつまでスタメンで使うんだよ。

    ・試合勘なし、コンディション整ってない選手が多々居て全ての局面で完敗だった。原口のゴールはオフサイドで誤審に助けられた試合。UAE戦から教訓が生かされてなくて四面楚歌だ。

    ・勝てたのは良かったが、セットプレーでの失点が多すぎ。センターバックの人選考えた方がいいのでは

    2016.10.07 15:50 Fri 超WORLDサッカー!
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=254765&page=1

    続きを読む

    27: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/09(日) 01:01:33.15 ID:xsx+3xIk0

     
    現役選手で日本一の天才って誰だろうな実際
    続きを読む

    1: イコ ★ 2016/10/09(日) 00:53:46.96 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    豪メディアがビビる日本戦の要注意人物は“アジアNo.1の天才”「日本は本田良ければ全て良しだ」

    日本はこの大一番を白星で飾れるか

    ヴァヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は11日、メルボルンでオーストラリア代表とロシアW杯アジア最終予選に臨む。この試合に先駆け、豪メディアが日本の“要注意人物”について言及している。
    泣いても笑ってもロシア大会へのストレートインを果たせるのはグループ上位2ヶ国だけだ。6日のイラク戦を勝利で終えた日本は、現在グループBで勝ち点6の4位に位置しており、なんとしてでも首位を陣取るオーストラリアを引きずり下ろす必要がある。アジアでもピカイチのタレントを抱える両国の対戦はこれまでにも多くのドラマを生み、激戦となることは必至だ。“アジア版クラシコ”ともいうべき大決戦を前に、オーストラリアの『FOOTBALL AUSTRALIA』がハリルジャパンについて次のように言及している。
    「サムライブルーは過去のW杯予選においてはオーストラリアの地で勝利を挙げたことがないものの、今回は絶好のチャンスとなるかもしれない。最新のFIFAランクでは日本はアジアで6番目というやや意外な位置にいる。アンラッキーなUAE戦での敗北がプレッシャーとなったが、タイとイラクに勝利したことで再びそれは緩和された。日本代表における唯一の問題は本田圭佑や香川真司、長友佑都、岡崎慎司、そして吉田麻也といった花形スターたちがクラブでほぼ試合に出ていないという点だ」
    ミランの本田らを含む代表の主力選手が所属クラブでベンチ生活を送っていることを指摘した同メディアだが、同時に最も警戒すべき“キープレイヤー”としてもミランの10番を挙げている。
    「アジアでNo.1の天才である本田圭佑がここまでのシーズンをほぼミランのベンチで過ごしていることは、オーストラリアにとって吉と出るか、それとも凶と出るか。本田はメルボルンで大暴れし、大陸全体に、そしてヨーロッパにまでも自分が何者かを知らしめるはずだ。日本代表にとっては、本田が良ければ全て良しとなる」
    また、もうひとりのキープレイヤーとしてはCBの吉田麻也の名前を挙げ、「速さと知力を兼ね備える。新聞の見出しを飾ることはないにせよ、素晴らしいDFだ」と綴っている。
    http://www.theworldmagazine.jp/20161008/02national_team/japan/91128

    続きを読む

    1: キングコングニードロップ(東京都) 2016/10/08(土) 21:44:54.87 ID:c39G+Z9Y0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    <W杯アジア最終予選:日本2-1イラク>◇B組◇6日◇埼玉

    no title


     日本代表MF本田圭佑(30=ACミラン)が、苦戦続きの現状に腹立たしさを感じながら語った。
    「課題は多かった。でも笑って反省できるシチュエーションにしてくれたことを前向きにとらえたい」。
    ただ、この試合のイラクや9月に敗れたUAEのように、自信を持って日本に向かってくるアジア勢。
    その現実に怒りをにじませ、言った。

     「本当はこっちが向こうをばかにしたい。それは例えば僕とかヤットさん(G大阪MF遠藤)の真骨頂。
    アジアレベルで言えば徹底的にばかにするプレーを得意とするところ。
    イラクみたいに、必要以上に僕らをリスペクトしていないことが腹立たしい」

     青に染まった日本での試合に、相手がおじけづくどころか勝ち点を奪いにくるのが現状だ。
    本田自身も両チーム最多4本のシュートを放つも得点に絡めず、後半36分に交代した。
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1720706_m.html

    続きを読む

    17: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/08(土) 18:56:33.40 ID:byvAlWF/0
    no title


    一回本田外してみたら? 

    アンチが言うようなスピード感は生まれないと思うし、たぶんもっとひどくなりそう。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ