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    2016年10月

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/12(水) 11:02:50.70 ID:CAP_USER9
    ◇W杯アジア最終予選 日本1―1オーストラリア(2016年10月11日 オーストラリア・メルボルン)

     DF陣は戦術変更にも柔軟に対応した。指揮官はこの日、守備時に本田、香川を前線に残し、DFラインと中盤4人の2ラインをコンパクトに保つ、4―4―2に近い布陣を初めて採用。前半はそれが奏功し、相手にスペースさえ与えなかった。相手のフィジカルに苦しむ場面もあったが、PKによる1失点に食い止め、吉田は「守備に関してはうまくできていたと思う」と振り返った。

     守備的戦術の象徴だったのが、左サイドバック(SB)に入った槙野だ。サイドバックでの先発はザックジャパン時代の13年7月28日の東アジア大会・韓国戦以来。出場停止の酒井宏に加え、脳振とうで離脱した長友が不在という緊急事態だったが、指揮官から「高さと強さを出してほしい」との指示を受け、得意の攻撃参加を自重し守備に専念。きっちり自らのタスクを遂行し「今日はSBというよりも、どっちかというと真ん中寄りの意識が強かった」と振り返り「僕は長友選手や酒井宏樹選手の代わりとは思っていない。自分の持ち味を出そうと思った」と胸を張った。

     相手にボールを回される場面もあったが、西川は「監督の狙い通り、相手にボールを持たせてブロックをつくって、ラインをつくって…ができた」と分析。宿敵相手にW杯予選での初白星こそ逃したが、吉田は「中を締めれば何もできない。相手のウイークポイントとストロングポイントは明確になった」とホームでの再戦へ手応えをつかんだ様子だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000062-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★@ 2016/10/12(水) 20:24:23.21 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 10月12日(水)20時9分配信

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    本田が原口のファウルを「バカなミス」と一刀両断 躍動したアタッカーのワンプレーを酷評

    本田が失点の要因となった原口のファウルを一刀両断【写真:Getty Images】
    「あれはペナルティー(キック)」と振り返った本田 ドローには「満足すべき」と語る

     日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地オーストラリア戦に1トップで先発出場し、前半5分にMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)の先制弾をアシストした。試合後、後半7分に原口が与えた同点PKにつながるエリア内でのファウルを「バカなミス」と一刀両断している。英サッカー専門誌「フォーフォートゥー」が報じた。

    【写真&リスト一覧】ハリルジャパン全27選手「最新推定市場価格ランキング」

     敵地メルボルンで行われた最終予選B組の大一番はドローに痛み分けに終わった。オーストラリアのゴールは意外な形で入った。エリア内で原口がFWユリッチを背後から倒すと、バーレーン人主審が迷わずにPKを宣告。原口はピッチ上で呆然とした表情を浮かべ、思わず「何で……」とつぶやいていた。

     アストンビラFWミリ・ジェディナクがゴールのど真ん中に豪快に蹴りこみ、痛恨のPKでハリルジャパンは追いつかれてしまった。

     本田はこのシーンについて、「不運でしたけど、僕は彼らのPKを予想していませんでした。でも、自分たちは(ドローに)満足すべきでしょうね」と語った一方、原口のファウルについては「あれはペナルティー(キック)だと思います。ただのバカなミスでしたね」と一刀両断したという。
    「後半は相手の方がいいサッカーしていた」

     試合については「我々(日本)がより守備的になって、彼らはとてもアグレッシブになっていましたが、互角の戦いだったと思います。今日はいい結果と満足すべきでしょう。後半は相手の方がいいサッカーをしていましたから」と、ドローは妥当と振り返っている。

     悔やまれるワンプレーを犯した原口は試合後にベンチで泣き、ハリルホジッチ監督から慰められたが、本田からは厳しく酷評されている。本田の叱責が、この試合で最も躍動した原口の成長を促すのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010021-soccermzw-socc

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    1: ランサルセ(北海道)@2016/10/12(水) 01:28:28.27 ID:yAL3+RS+0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    平素よりジェフユナイテッド市原・千葉にご声援を頂き誠に有難うございます。

    10月8日(土)、京都サンガF.C.戦終了後において、一部の選手からファンの方に対して不適切な発言がありましたことについて、お詫び申し上げます。
    クラブとして再発防止に務めるとともに、次戦での勝利に向け全力で臨む所存ですので引き続きご声援をお願い申し上げます。
    http://jefunited.co.jp/news/2016/10/club/14759370008676.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/12(水) 18:37:10.47 ID:CAP_USER9
    ロシアワールドカップ・アジア最終予選のイラン対韓国は10月12日、イランのテヘランで行なわれ、イランが1-0で勝利を収めた。

     ホームのイランが立ち上がりから攻勢に出る。11分、自陣でボールを奪ってカウンターを仕掛けると、右サイドに展開。ボールを受けたジャハンバフシュがカットインから強烈なシュートを放つも、これは相手DFにブロックされた。

     さらにイランは17分、左サイドでFKのチャンスを得ると、そこからゴール前に鋭いクロスを供給。ファーサイドでフリーになったジャハンバフシュが合わせるも、惜しくも枠を捉えることができない。

     すると、立ち上がりからチャンスを作り続けたイランがついに先制点を奪う。25分、後方でのビルドアップから鋭い縦パスを供給し、右サイドに展開すると、そこから低い弾道のクロスが送り込まれる。これを中央のアズムンがつま先で合わせ、技ありシュートで鮮やかにゴールネットを揺らした。

     リードを許した韓国は後半になってもイラン相手になかなかシュートを放つことができない。神戸GKキム・スンギュの好セーブもあり、最少失点で凌いだものの0-1で試合終了。9本のシュートを放ち枠内シュートが4本のイランに対し、韓国は90分を通じてわずかシュート1本、枠内シュート0本に抑え込まれた。韓国は相手ゴールを脅かすことができず、終始押し込まれる展開でイランに完敗を喫した。

     敗れた韓国はグループA3位に後退。一方のイランは勝点を10に積み上げ、グループAの首位に躍り出た。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=19602

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/12(水) 17:49:39.44 ID:CAP_USER9

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    スペイン1部リーグ、セビリアの日本代表MF清武弘嗣に対し、ドイツ1部リーグのシャルケ04とヴォルフスブルクが獲得を検討しているという。セビリアのスポーツ紙エスタディオ・デポルティボなどが12日までに伝えている。

     記事によるとトップ下タイプの選手補強方針に打ち出している両チームが、セビリアで出場機会を失っている清武を候補にリストアップしているという。シャルケ04はブラジルW杯日本代表DF内田篤人が所属しており、ヴォルフスブルクでは過去に日本代表MF長谷部誠やFW大久保嘉人が在籍した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000077-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/12(水) 14:30:08.67 ID:CAP_USER9

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    日本代表は11日、ロシアワールドカップアジア最終予選でオーストラリア代表とアウェイで対戦して1-1で引き分けた。
    この試合中、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。

    「香川が先発で清武がかわいそう」

    ――この試合の注目ポイントはどこになるでしょうか?
    「決定力。チャンスは非常に少ないだろうから、絶対にゴールを決めないと」

    ――イラク戦で好調だった清武がベンチスタートとなり、香川が先発です。
    「そうだね。清武がかわいそう…。香川のベンチスタートだけじゃなくて、岡崎の代わりに小林が先発しているようにスピードのある選手を使いたいんだと思う。
    今日の日本はディフェンスラインが引いてカウンターで攻めることになる。イラク戦は清武、原口、本田のポジションが流動的だったけど、今日は固定されると思う」

    ――本田は1トップでの起用ですね。
    「そうだね。本田は香川の前で、原口と小林のワイド。本田のセントラル起用はいいと思う」

    ――人材難が懸念された左サイドバックは槙野になりました。
    「その辺は大丈夫だと思う。槙野はフィジカルが強いからね」

    ――試合開始早々に原口が先制点を決めました!
    「スピーディ・カウンターだったね! これは大きい。決定力もあるし、3試合連続ゴールで調子もいい。でも、大事なのはこの後」

    ――原口のゴールは本田のポストプレーから生まれました。
    「本田は真ん中にいればこのような貢献はできる。ワイドで使うのは少しもったいないね」

    ――日本は相手にボールポゼッションを譲って、守備から入る展開ですね。この戦い方が日本にあっているのでしょうか?
    「アプローチは相手によると思う。もちろん、オーストラリアとのアウェイ戦ではこのような入り方は必要。でも90分は難しいと思う。どこかで主導権を握らないと。あと1時間以上ある。ずっと守ると厳しくなる」

    ――でも、W杯本大会ではこのような戦い方は必要ですね。
    「間違いない」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010011-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月12日(水)10時0分配信

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    1: Egg ★@ 2016/10/12(水) 10:37:43.56 ID:CAP_USER9
     日本代表は11日、2018年W杯アジア最終予選でオーストラリアと対戦し、1対1で引き分けた。以下は試合後のMF香川真司(ドルトムント/ドイツ)のコメント。


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    ●香川真司コメント

    Q:今日の戦いはかなりボールポゼッションで上回られて、香川選手も守備で貢献したが、この戦い自体を受け入れられる?
    「まあ受け入れるしかないです。僕たちはやれるベストと言ったら変ですけど、まあ1対1っていう状況ですけど、今日の試合に関してはこれ以上、やれることはなかったのかなと思ってます」

    Q:どういう風ににしていけばもう少し良くなると思うか?
    「まずは、やはり守備の段階で僕たちはやられないように、うまく守備をしましたが、積極的な守備という意味でどこから限定させて連動してチームが前に行けるのかって意味では、今日はたぶん前線からプレスに行ったシーンってのは数えるくらいだと思います。やはり後半あれだけラインを落とされた中で攻撃をするっていうのは、なかなか厳しいのかなっていうのを感じるゲームでした」

    Q:このやり方に対してかなり我慢する部分が多かったが、この試練が先につながるのか、フラストレーションはあるのか?
    「この最終予選だけを見れば、こうやって地道に勝ち点1だったり、面白くない戦い方かもしれないけど、僕たちはまずW杯最終予選を突破することっていうのがたぶん一番大事なものではあると思います」

    「ただ、それと同時にチームの進化という意味では、もっともっとやらなきゃいけないことであったり、逆にオーストラリアっていうアジアの中ではいいチームかもしれないけど、こういうチームに対してもっと自分たちはやらなきゃいけない。そういう意味では物足りなさをすごく感じるし、それは本当に正直、半々なのかなと思ってます」

    ISM 10月12日 9時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000016-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/12(水) 12:00:23.83 ID:CAP_USER9

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    オーストラリア戦では「いつぶりか覚えていない」と本人も記憶に無いぐらい、久々にワントップでプレーした本田圭佑。試合後のインタビューで、そのことについて問われた本田は「真ん中でも、サイドでも、いつもぶっつけ本番感は強い。FWをやる時は特に」と苦笑した。

    元々幼少期から中央でのプレーを得意にしていた本田は、「楽しいというかぶっつけ本番でも、あれ(アシスト)を1本出せたっていうのは、自分自身にほっとしてる部分もあった」と一定の手応えを感じていたようだ。

    だが、この日のプレーについては決して満足しているわけではない。

    「そんなに自分の特性ではないと分かっている右サイドで気張ってやってきている。別にスピードは無くても点が取れるということを証明したいとやっているなかで、ぶっつけ本番でいきなりフォワードになったりするので…。それは全くサイドで求められている役割とは違うので、そら50点…悔しいけど50点くらいにしかならないですね」と、得意のポジションながらも、”ぶっつけ本番”の采配に悔しさを覗かせた。

    ここ2年間ほどでサイドでのプレーが多い本田は「なんかサイドでやっていると自分が下手になっていってるんじゃないかな」と不安を覗かせている。だが、サイドで起用されることについては「腹を括ってやっている」と話す。

    「(サイドだと)やっぱり仕掛けたり、リスクを背負うプレーをするでしょ。でも、今までの自分ってそうじゃなくて、いかに取られないかとか、いかに相手を引き出して食いつかせてチョンチョンってやるかとか。ゲームメイク側やったところが、いわゆるミス大前提の危ないプレーをサイドでは求められている」

    だからこそ、結果を残した中央でのプレーは「不安になるのを安心させる、真ん中でのプレーですよね」と本心を明かした。

    今回、ぶっつけ本番で起用されたワントップについては、本田自身も今後のオプションの一つとして考えているようだ。そのあり方について本田は、自身が前線の起点となり、周囲の得点率を高める「ゼロトップ」を頭に描いている。「僕自身が取れなくても。それが良さだと思うんで」

    だが、「でも、変わってくるんですよ、トレーニング方法が。サイドやるときとフォワードやるときとだと。やっぱずっと同じポジションでやってる選手がいるだけに、コロコロ代わって活躍するのって、本当に難易度が高くて」と、複数のポジションを両立させる難しさを滲まている。

    怪我人が続出したからこそのスクランブル発進だったかもしれない。だが、それでも一定の結果を残した本田。50点ではなく100点を引き出すためのヒントは今日の試合にこそあったかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000023-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/10/12(水) 11:21:58.20 ID:CAP_USER9

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    11日、日本代表が敵地でオーストラリアと引き分けました
    試合後、日本代表ハリルホジッチ監督の発言が話題になっています。

    「本田がもっとパフォーマンスが良ければこの試合勝てたと思う」というもので、
    本田圭佑への個人批判をしているのではないかと読み取る方もいたのではないでしょうか。

    結論から言えば、監督に本田を個人攻撃する意図はまったくありません
    。短い時間でのコメントなので、やや誤解されやすい形になってしまいましたが、
    その後の公式会見では、意図を明確に説明した上で、同様の発言をしています。

    私も出席した公式会見では、本田については「非常に重要な存在。本当に満足している」と高く評価しています。
    『1トップ起用というある種のサプライズに対し、本田は監督の望むパフォーマンスを発揮した』、そのような感想を監督は持っていると私は解釈しました。

    実際に「サプライズを起こした、上手くいきかけた」と発言しています。
    その後、選手たちに対し『クラブでのポジション確保、出場試合数の増加』を求めたことも明かしています。

    ハリルホジッチ監督は、この試合以前から日本代表の海外組が所属クラブで出場機会が少ないことを繰り返し発言し、嘆いています。
    つまり、この発言は本田について言及しながらも、自身が一貫して述べている

    『選手たちの出場試合の少なさからくるパフォーマンスの低下』を主張しているに過ぎないのです(このことは、話題となった当該記事でも触れています)。

    ようするに、本田への批判の意図はまったくなく、むしろ『ACミランでがんばれよ』というエールであると同時に、
    『日本代表は難しい状況の中で最終予選を戦っている』という主張を暗に示しているのです。意地悪な見方をすれば、監督は自分の言いたいことを言っているだけ、とも受け取れます。

    このような難しい状況は本田に限らず続くでしょうから、そういう中でどうやってチーム力をアップさせるかが監督の責務でありますし、
    あまり繰り返し言うと言い訳にしか聞こえないので結果で示してほしいと強く思いますが、本田を個人批判していないことだけは確かです。

    (取材・文:植田路生【メルボルン】)

    フットボールチャンネル 10月12日(水)11時7分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010016-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/10/12(水) 06:06:06.77 ID:CAP_USER9
    「かなりいましたよね」(槙野)。

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    10月11日のオーストラリア対日本の試合が行なわれたのは、海沿いにあるドックランズ・スタジアムだ。
    だからだろう。試合中は無数のカモメたちがピッチ上を飛び回っていた。時には、かなりの低空飛行で。時には、ボールのないスペースで羽を休めて。
     
    87分、オーストラリアのFKのチャンスに、スピラノビッチが際どいヘディングシュートを放った場面。
    日本のゴールに向かって羽ばたいていたカモメたちが、シュートが枠を外れると、ゆるやかに進路を変えていった。
     
    まるで、「祝福しに行ったのに、なんだよ外したのかよ」といった風情で、少しガッカリしているようだった。
     
    実際にピッチに立つ選手たちは、カモメたちの存在をどう思っていたのか。
     
    「いたのは分かっていましたけど、全然気にならなかったです」とは酒井高徳だ。
    一方、槙野智章は「かなりいましたよね。気にはなりましたけど」と、感じ方は人それぞれで違っていたようだ。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00019580-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 10月12日(水)5時30分配信

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