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    2016年10月

    1: 名無し募集中。。。 2016/10/12(水) 09:51:36.81 0

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    もう日本代表すら視聴率取れないのか・・

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    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/10/12(水) 06:11:04.22 ID:CAP_USER9


    「サイドを中心に2、3本のカウンターくらいしか、攻撃の筋道が見えなかった」。 

    [ロシアワールドカップ・アジア最終予選]オーストラリア 1-1 日本/10月11日/豪・メルボルン
     
    香川真司はオーストラリア戦で2試合ぶりにスタメンに復帰した。
    この日、背番号10に与えられた役割は、攻撃よりも守備。まずはCBとインサイドハーフを徹底的にケアし、相手の攻撃をスローダウンさせることだった。
     
    懸命にボールを追いかけ、セカンドボールも拾うなど献身的なプレーを見せたものの、プレーエリアが低くなり、最大の武器である攻撃力はまったく発揮できなかった。
    「割り切ってやるしかなかった」とチーム戦術と受け入れる一方で、試合後のコメントからは"葛藤"を抱えながらのプレーだったことが窺える。
     
    「インサイドハーフは僕たちが(マークに)付くと決めていたので、そこはやれて当たり前。でも、攻撃に切り替えるという意味では、まったくできなかった。
    中盤の選手が最終ラインくらいまで下がってしまい、前線との距離があったし、サイドを中心に2、3本のカウンターくらいしか、攻撃の筋道が見えなかった」
     
    敵地でほしかった勝点3が叶わず、虎視眈々とトップ下の座を狙う清武弘嗣を黙らせるだけの内容にも到底至らなかった。
    本人も決して満足していないし、悔しさもあるだろうが、そういった個人の感情を押し殺すように言葉を紡いだ。
     
    「1-1という結果ですけど、今日の試合に関してはこれ以上やれることはなかったと思っています」
     
    この悔しさをエネルギーに変えて、11月シリーズで"香川ここにあり"を証明するしかない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00019576-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 10月12日(水)5時30分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/12(水) 08:05:13.40 ID:CAP_USER9

    no title

     
    10月11日に行われた2018年ロシアW杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し1-1の引き分けに終わった日本代表。
    その後、サウジアラビア代表がUAE代表に3-0の勝利をおさめたため、第4戦を終えた時点で最終的に日本は4位から3位浮上となった。

    対するグループAも大混戦。
    韓国代表はイラン代表に0-1の敗戦を喫し、ウズベキスタン代表が中国代表に2-0の勝利をおさめたため、韓国は3位に転落した。
    現状のままであれば、グループB3位の日本とグループA3位の韓国が、北中米カリブ海サッカー連盟の国々と対戦する大陸間プレーオフ出場権を巡ってアジア地区プレーオフを戦うことになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月12日(水)7時47分配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/12(水) 00:38:25.53 ID:CAP_USER9

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    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は11日、各地で第4戦が行われ、日本と同じB組のイラクはタイを4―0で破り、初勝利を挙げた。タイは4戦全敗。

     A組ではウズベキスタンが中国を2―0で下し、勝ち点を9に伸ばした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000001-jij-spo

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/11(火) 23:57:05.63 ID:CAP_USER9
     2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の第4戦が11日に行われ、日本代表はオーストラリア代表と1-1で引き分けに終わった。

     日本はFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)の最終予選3試合連続ゴールで先制したものの、後半立ち上がりにその原口が自陣エリア内でファウルを犯してPKを献上。これを決められて同点にされると、最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできなかった。84分にFW本田圭佑に替わって途中出場したFW浅野拓磨(シュトゥットガルト)は、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督から「とにかく前に抜け出せ」という指示を受けてピッチに入ったという。

     交代直後の85分には左サイドを突破した原口のクロスに飛び込む決定機があった。しかし、本人が「自分のタイミングよりも一つ早く、パススピードも速く(クロスが)きたので、あの体勢で厳しいなと思いながら、自分も入ってしまっていたので、ちょっと遅れてしまったのかな」と振り返ったとおり、わずかに合わせることができず、得点につなげることはできなかった。

     クロスへの入り方については「タイミングとして決して悪いとは思わなかった」というが、「ボールに合わせるくらいの余裕を持って飛び込めなかったので、滑ってもしっかりボールの軌道に自分の足を合わせるような入り方をしないと。そこが今日なかったので、もう一つ早く入るのか、構えて待っていられるくらいの入り方をしていかないといけない」と自身の課題を挙げた。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502974-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/11(火) 22:39:44.83 ID:CAP_USER9

    no title


     
    明るいムードを醸し出していた本田だが、実はハリルホジッチ監督との関係は微妙。

    イラク戦(6日・埼スタ)前半にはピッチ上で指揮官とボディーランゲージを交え、激しい口論を何度も繰り返した。

    ピッチの近くでみていた協会関係者が「あれは完全に怒鳴りあいだったよ」と証言しているほど。

    原因は、ハリル戦術に対する本田のジレンマにある。

    イラク戦前半にハリルホジッチ監督は何度も「サイドが中央に切り込んでいけ!!」と指示。
    しかし本田はタテへの突破を選択し、前半26分のMF原口(ヘルタ)の先制ゴールを引き出した。

    オーストラリア戦の結果いかんで去就が不透明になる指揮官に対し、
    今後本田が公然と“反旗”をふりかざす可能性もある。ハリル・ジャパンはいまだ波高しだ。

    2016.10.11
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20161011/soc1610111550001-n1.htm

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    1: Egg ★@2016/10/11(火) 22:09:14.35 ID:CAP_USER9

    no title


     
    枠内シュート数はオーストラリアの3本に対して、日本は4本と上回る
     
    日本代表は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に臨み、敵地で1-1のドローに終わった。
    バヒド・ハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(ACミラン)を1トップで起用すると、
    前節イラク戦で活躍した清武弘嗣(セビージャ)に代えて香川真司(ドルトムント)をトップ下で先発させるなど、
    先発4人を入れ替える勝負に打って出る。

    前半5分にMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)が先制点を決めるも、後半7分にPKで失点。試合後、指揮官は「勝ち点1というよりは、勝ち点2を失った」と怒りを露わにした。
    かつて中盤の構成力を生かしたパスサッカーが日本のスロトングポイントだったが、その姿はオーストラリア戦で見られなかった。

    アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトによると、日本代表のボール支配率「35%」に対して、オーストラリアは「65%」。
    早い時間帯で先制点を奪って以降、1トップの本田を起点に、左サイドの原口へ展開して多くのチャンスを作った。

    しかし、後半途中から日本はゴール前に守備ブロックを形成して凌ぐ時間が続き、
    相手に守備ブロックの周りでパスを回され、支配率で大幅に下回る形となった。

    シュート数は8対5でホームのオーストラリアが上回ったが、枠内シュート数はオーストラリアの3本に対して、日本は4本。
    日本は前半29分、原口のクロスを本田が左足でシュートを放ったがGKの正面を突いた。

    後半29分、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)のクロスから小林悠(川崎フロンターレ)がヘディングシュート。
    相手GKの好セーブに阻まれたが、いずれも惜しいシーンだった。

    「もう少しスピードあれば勝てた」と指揮官
     
    「しっかり我々はオーガナイズして、オーストラリアにチャンスは作らせなかった。2、3回ゴールするチャンスもあった。勝ち点2を失った。
    ただ選手は素晴らしい試合をした。タクティクスで素晴らしく管理してくれた。もう少しフレッシュさやスピードがあれば勝てたと思う」と、ハリル監督は試合を分析した。

    CK数ではオーストラリアが4対3で優位に立ち、FKは21対22とほぼ互角。オフサイドの数はオーストラリアの3回に対して、日本は5回。
    後半39分に本田と代わり途中出場したFW浅野琢磨(シュツットガルト)が短時間でオフサイド判定を二度受けていた。

    ファウル数はオーストラリアの19回に対し、日本は16回。バーレーン人主審の判定は公平なジャッジを見せ、危険なファウルの少ないクリーンな試合だった。

    Football ZONE web 10月11日(火)21時52分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010020-soccermzw-socc

    【サッカー】<日本代表>いつから“ロングボールを蹴り飛ばす“チームになったのか?イラク戦49本のロングボールを蹴る★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476132276/

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    64: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/11(火) 20:55:17.35 ID:Xr1YFRxI0
    わー見るの忘れた 
    槙野役に立ってた?

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/11(火) 20:45:53.87 ID:CAP_USER9
    吉田が対人で強さを発揮。西川のハイボール処理も安定していた。
    [ロシアワールドカップ・アジア最終予選]オーストラリア2-1日本/10月11日/ドッグランズスタジアム

    【日本代表・総評】
    6

    開始5分、中盤でのカットから素早く原口につなぎ、貴重な先制点をゲット。
    リードを得ても主導権は相手にあったが、サイドに追い込んでボールを奪うなど、組織的な守備で対抗した。

    1-0で迎えた後半は、原口のファウルでPKを献上し、同点とされる。
    主導権も握られたままで苦しい時間帯が続くなか、相手の猛攻をなんとか耐え抜く。勝ち切れなかったが、敵地で勝点1を取れたのは悪くない結果だ。

    【個人採点・寸評】

    [GK]
    12 西川周作 6
    13分の右から入れられた際どいボールも難なくキャッチ。安定したクロス対応でゴールを死守した。ピンポイントのパスも見事だったが、ど真ん中に蹴りこまれたPKは防げず。

    [DF]
    21 酒井高徳 6
    パスミスもあったが、前線へのつなぎやボールを引き出す動きで右サイドの攻撃を活性化。素早い攻守の切り替えでも相手を手こずらせた。

    22 吉田麻也 6
    対人で強さを発揮。入ってくる相手を見ながら、思い切ったボールホルダーへのチャレンジも。カバーリングも的確で、ロングボールも効果的だった。

    6 森重真人 5.5
    いくつかパスミスもあったが、その他は特に問題はなし。サイズの大きな相手に対しても簡単には負けず懸命にピンチを潰した。

    20 槙野智章 5.5
    この日は左SBで出場。あっさりと空中戦に負けたり、かわされたりと、1対1で厳しさが足りなかった。攻撃面はシンプルにパスを出した。

    ※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
    ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010001-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 10月11日(火)20時39分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/10/11(火) 20:39:06.98 ID:CAP_USER9
    ◇W杯アジア最終予選B組 日本1―1オーストラリア(2016年10月11日 メルボルン)

    サッカーの18年ワールドカップ(W杯)ロシア大会出場を懸けたアジア最終予選が11日行われ、
    B組4位の日本(FIFAランク56位)は敵地メルボルンで同首位のオーストラリア(同45位)と対戦。
    MF原口元気(25=ヘルタ)のゴールで前半5分に先制したものの、PKで追いつかれて1―1で引き分け、通算成績を2勝1分け1敗とした。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は「勝ち点1(を得た)というより、勝ち点2を失ったという感じ」とぶ然とした表情で、
    「このようなファウルはしてはいけない」と先制点を決めながらも後半8分に相手を倒してPKを与えた原口のプレーを批判。

    「チームはしっかりオーガナイズしてオーストラリアにチャンスを作らせなかった」とB組首位チーム相手をPKによる1失点に抑えた守備については評価したものの、
    「2、3回は得点を取るチャンスがあったし、勝ち点2を失ったという感じです」と攻撃について不満を示し、「もう少しフレッシュさ、スピードがあれば勝ったと思う」と振り返った。

    B組4位と追い込まれた試合で、6日のイラク戦(埼玉)から先発4人を入れ替え。
    イラク戦では右MFだった本田を1トップに起用した。
    だが、その本田が不発に終わり、「本田がもっとパフォーマンスが良ければこの試合は勝てたと思う」といら立ちを隠さなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000148-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月11日(火)20時14分配信

    前スレ                      2016/10/11(火) 20:16
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476184597/

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