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    2016年10月

    1: Egg ★2016/10/17(月) 20:36:42.59 ID:CAP_USER9

    Goetze_kagawa_01c

     
    ■14日のヘルタ戦は途中出場し、PKを誘発するなど見せ場を作る
     
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、
    18日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節の敵地スポルティング・リスボン戦に臨むなか、
    ドイツ誌「キッカー」がスターティングメンバーを報じ、香川も先発と予想してる。

    同誌によれば、ゴールキーパーはビュルキ。最終ラインは右からピシュチェク、ギンター、バルトラ、パスラック。
    中盤はアンカーにヴァイグルが入り、2列目の右サイドはプリシッチ、左はデンベレ。
    インサイドハーフに香川とゲッツェが並ぶ形となりそうだ。最前線には不動のエースであるオーバーメヤンと予想されている。

    香川は14日のヘルタ戦で途中出場し、鋭いパスを繰り出して攻撃に絡むと、自らが放ったシュートが原口元気の手に直撃し、
    PKを誘発する見せ場を作った。地元メディアから上々の評価を得ており、復調の兆しを見せている。

    ヘルタ戦後に自身のブログを更新した香川は「自分の中では決して満足できる内容ではありませんが、
    練習の質は凄く高い状態でキープできているのでそこを維持してドルトムントでも勝利に繋げられるように、
    日々頑張っていきますね」と語っており、早くもアピールの機会が訪れそうだ。

    ■ライバル不在の間に監督の信頼を勝ち取るか

    現在のドルトムントは故障者11人という野戦病院と化しており、トーマス・トゥヘル監督の信頼を勝ち取る絶好の機会と言える。
    ドイツメディアから「小さな魔法使い」と名付けられた香川だが、今季はベンチを温める日々が続いており、決して満足のいく結果を残せていないのが実情だ。

    ライバルたちが不在の間に自らの存在価値を改めて証明できるか。10月の代表戦で不発に終わり、
    「この数試合で(原口)元気や(山口)蛍といった選手がチームで出てきているのも良いことですし、
    自分の質も高めていかなくてはいけません」と刺激を受けて今や復調傾向にあるだけに、この試合を完全復活への足掛かりとしたいところだ。

    Football ZONE web 10月17日(月)19時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010016-soccermzw-socc

    予想スタメン&フォーメーション図
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161017-00010016-soccermzw-000-view.jp

    UEFAチャンピオンズリーグ公式日本語
    http://jp.uefa.com/

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    1: Egg ★@2016/10/17(月) 14:42:03.23 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第7節が14日から16日にかけて行われた。

    no title


    5勝1分けで首位に立つバイエルンは、敵地で日本代表MF長谷部誠のフランクフルトと対戦。62分に2-1と逆転に成功したものの、
    78分に同点ゴールを許して2-2と引き分けた。バイエルンは2試合連続の引き分けと足踏みが続く。なお、長谷部は67分からピッチに立っている。

    注目の上位対決となった、日本代表MF香川真司と同MFヘルタ・ベルリンの一戦は1-1のドロー。香川は60分から途中出場、原口はフル出場を果たした。
    また、開幕6戦無敗と好調を維持するケルンはインゴルシュタットをホームに迎えた。

    先発出場のFW大迫勇也は28分、フランス人FWアントニー・モデストの先制ゴールをアシスト。さらに37分にはペナルティーエリア内でファウルを受けてPKを獲得し、
    モデストの2点目へとつなげた。2ゴールに絡んだ大迫の活躍でケルンが2-1と競り勝ち、4勝3分けの勝ち点「15」で2位に浮上している。

    ブンデスリーガ第7節の結果は以下の通り。

    ■ブンデスリーガ第7節
    ドルトムント 1-1 ヘルタ・ベルリン
    ボルシアMG 0-0 ハンブルガーSV
    ケルン 2-1 インゴルシュタット
    アウクスブルク 1-1 シャルケ
    ホッフェンハイム 2-1 フライブルク
    フランクフルト 2-2 バイエルン
    ブレーメン 2-1 レヴァークーゼン
    マインツ 2-1 ダルムシュタット
    ヴォルフスブルク 0-1 ライプツィヒ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00504474-soccerk-socc

    ■順位表※第7節終了時点
    1. バイエルン(17)+14
    2. ケルン(15)+8
    3. ライプツィヒ(15)+7
    4. ヘルタ・ベルリン(14)+4
    5. ドルトムント(13)+10
    6. ホッフェンハイム(13)+3
    7. マインツ(11)+2
    8. フランクフルト(11)+2
    9. ボルシアMG(11)0
    10.レバークーゼン(10)+2
    11.フライブルク(9)-3
    12.アウクスブルク(8)-3
    13.ブレーメン(7)-9
    14.ボルフスブルク(6)-4
    15.ダルムシュタット(5)-9
    入16.シャルケ(4)-4
    降17.ハンブルガーSV(2)-10
    降18.インゴルシュタット(1)-10

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/17(月) 18:55:39.51 ID:CAP_USER9
    EURO2016を盛り上げたアイスランド代表。

    なかでも、衝撃展開に興奮しすぎたグズムンドゥル・ベネディクトソン氏の“神実況”は日本でも話題となった。

    http://twitter.com/fums_magazin/status/745884925853851648

    このように、中継を担当する立場でありながら目の前で起きている“神展開”に興奮を抑えることができず、コメンテーターがブッ壊れたケースがいくつかある。

    『sportskeeda』がピックアップした有名な5つのケースをご紹介!

    1. フェルナンド・トーレスのケース
    http://www.youtube.com/watch?v=kO6ULZ6Qis8



    日付:2012年4月24日
    試合情報:2011-12 UEFAチャンピオンズリーグ 準決勝2ndレグ バルセロナ対チェルシー
    コメンテーター:ギャリー・ネヴィル

    ファイナル進出を目指す両チームの戦いは、ビハインドのバルセロナが前掛かりに攻めていたのだが、90+2分にカウンターからフェルナンド・トーレスが試合を決定付けるダメ押し弾!すると、『Sky Sports』でコメンテーターを務めていたギャリー・ネヴィルは思わず“昇天”するような声をあげた。

    2. デニス・ベルカンプのケース
    http://www.youtube.com/watch?v=wDs5GMg69Yw



    日付:1998年7月4日
    試合情報:1998 ワールドカップ 準々決勝 オランダ対アルゼンチン
    コメンテーター:ジャック・ファン・ヘルダー

    サッカー史に残る究極のベストゴールの一つにも挙げられる、ベルカンプによる超絶トラップからの一撃。90分に生まれた伝説のプレーに、オランダのコメンテーターはただひたすらベルカンプの名を繰り返すしかなかった。会場の興奮が伝わってくるような実況だ。

    3. フランチェスコ・トッティのケース
    http://www.youtube.com/watch?v=RW7vw_m66s0



    日付:2013年2月17日
    試合情報:2012-13 セリエA 第25節 ローマ対ユヴェントス
    コメンテーター:カルロ・ザンパ

    苦しいシーズンを送っていたこの時のローマ。しかし2連敗で迎えた第25節の首位ユヴェントス戦、“王子”ことフランチェスコ・トッティが豪快なシュートを突き刺し先制に成功すると、現地実況はぶっ壊れた!終盤に出てくる"Mamma Mia!"は「なんてこった!」の意味。

    4. セルヒオ・アグエロのケース
    http://www.youtube.com/watch?v=i8_XyaZPWxo



    日付:2012年5月13日
    試合情報:2011-12 プレミアリーグ 第38節 マンチェスター・シティ対QPR
    コメンテーター:マーティン・タイラー

    未だ記憶に新しい、マンチェスター・シティの優勝劇。90+4分にセルヒオ・アグエロが逆転ゴールを決めた際エティハド・スタジアムは興奮の坩堝と化したが、名実況として知られるマーティン・タイラーも感情を抑えることはできなかった。その後しばらく黙っていたのは、視聴者にスタジアムのボルテージを伝えるためだろう。

    5. スティーヴン・ジェラードのケース
    http://www.youtube.com/watch?v=kM5XP-Ps7tk



    日付:2004年12月8日
    試合情報:2004-05 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ第6節 リヴァプール対オリンピアコス
    コメンテーター:アンディ・グレイ

    リヴァプールによるオリンピアコス戦の大逆転劇は、ファンの間で“イスタンブールの奇跡”と並び「伝説」として語られている。これ以上ないという場面でジェラードが決めた強烈なミドルシュートに、アンディ・グレイは“Ohhhhh yaaaaa beauty!!!!"と叫び続けた。

    http://qoly.jp/2016/10/15/top-5-moments-when-football-commentators-got-extremely-excited?part=5

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/17(月) 17:22:03.00 ID:CAP_USER9

    no title

     
    10月11日、サッカー・ロシアワールドカップアジア最終予選のオーストラリア対日本戦が、テレビ朝日系で生中継された。
    しかしその平均視聴率が16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが発表され、「代表戦なのに低すぎる」と波紋を呼んでいる。

    この日、予選Bグループ4位の日本代表が、同グループ首位だったオーストラリア代表とアウェーで激突。
    この試合で日本代表が敗北すれば、ワールドカップ出場が危ぶまれる状況となるために注目が集まっていたが、試合は1-1の引き分けという結果に終わった。
    この試合の視聴率は16.7%。これは、4年前のワールドカップ最終予選での同カードの視聴率35.1%から、ほぼ半減している数字となる。

    前回のブラジルワールドカップ最終予選の中継は、日本対ヨルダン戦が31.6%、日本対オマーン戦が31.1%、
    日本対オーストラリアのホームゲームが38.6%など、日本代表戦はどの試合も高視聴率をマーク。
    視聴率が4年前から大きく下がっていることは間違いなく、サッカーファンからも低視聴率を嘆く声が上がっている。

    「視聴率が低かった理由は、放送時間帯が早かったからとも考えられます。
    今回の試合中継は17時45分から放送されたのですが、4年前のオーストラリア対日本戦は18時56分と、ゴールデンタイムと重なる時間帯での放送でした。
    ただ、ゴールデンで放送された9月1日の日本対UAE戦、10月6日の日本対イラク戦ともに20%に届きませんでしたから、全体的に下がっているのは間違いないでしょうね」(テレビ局関係者)

    視聴率と同様、ワールドカップ最終予選の状況も苦しいサッカー日本代表。
    試合内容が盛り上がれば、視聴率も上昇傾向を見せてくれるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1212539/
    2016.10.17 16:00 日刊大衆

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/10/17(月) 14:23:24.79 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第8節が15日、16日に行われた。

    首位に立つマンチェスター・Cと5位エヴァートンによる上位対決は、エヴァートンのオランダ代表GKマールテン・ステケレンブルフが2本のPKをストップする活躍を見せ、1-1の引き分けに終わった。

    3位アーセナルはスウォンジーをエミレーツに迎えた。点の取り合いとなった同試合ではイングランド代表FWセオ・ウォルコットが2ゴールを挙げる活躍を見せたほか、
    開催日の15日が誕生日だったドイツ代表MFメスト・エジルもゴールを決めている。3-2で勝利したアーセナルは、引き分けに終わった首位マンチェスター・Cに勝ち点で並んだ。

    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、チェルシーと対戦した。岡崎がベンチ外となった同試合では、
    開始早々にスペイン代表FWジエゴ・コスタに先制ゴールを許すと、その後も流れをつかめず0-3で敗北。昨シーズンの王者は早くも4敗目を喫している。

    リヴァプールとマンチェスター・Uによる注目の一戦は、17日に開催される。そのほかの結果は以下の通り。

    チェルシー 3-0 レスター
    アーセナル 3-2 スウォンジー
    ボーンマス 6-1 ハル
    マンチェスター・C 1-1 エヴァートン
    ストーク 2-0 サンダーランド
    ウェスト・ブロムウィッチ 1-1 トッテナム
    クリスタル・パレス 0-1 ウェストハム
    ミドルスブラ 0-1 ワトフォード
    サウサンプトン 3-1バーンリー

    ▼17日開催
    リヴァプール - マンチェスター・U

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00504546-soccerk-socc

    ■順位表※第8節2日目終了時点
    1. マンチェスター・シティ(19)+11
    2. アーセナル(19)+10
    3. トッテナム(18)+9
    4. リバプール(16)+8
    5. チェルシー(16)+6
    6. エバートン(15)+6
    7. マンチェスター・ユナイテッド(13)+5
    8. サウサンプトン(12)+3
    9. クリスタル・パレス(11)+2
    10.ワトフォード(11)0
    11.ボーンマス(11)0
    12.WBA(10)+1
    13.レスター・シティ(8)-6
    14.バーンリー(7)-6
    15.ウエスト・ハム(7)-8
    16.ハル・シティ(7)-12
    17.ミドルスブラ(6)-4
    降18.ストーク・シティ(6)-9
    降19.スウォンジー(4)-7
    降20.サンダーランド(2)-9

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl

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    1: Egg ★@ 2016/10/17(月) 15:23:08.19 ID:CAP_USER9
    レスター・シティを率いるクラウディオ・ラニエリ監督は15日に行われたプレミアリーグ第8節のチェルシー戦で日本代表FW岡崎慎司をベンチ外にした理由と説明した。『OMNISPORT』が報じている。

    ラニエリ監督はこの試合でアメード・ムサとジェイミー・バーディーの2トップを選択したが、チェルシーがほとんどの時間で主導権を握ったこともあって不発に終わった。

    会見で前線のチョイスに関して問われた指揮官は、「ムサとバーディーを4−4−2の2トップに起用したのは足の速い選手を使って相手にプレッシャーを与えたかったからだ」と説明。

    続けて「オカザキについて聞きたいんじゃないかな? ムサとバーディーについて聞いたが、本当はオカザキについて質問したいはずだ。この歳になればそのくらい予想できるよ」と記者に“逆質問”し、笑いを誘った。

    「オカザキは長旅から帰ってきた後、いつものオカザキではなくなる。おそらく彼の兄弟だ」と話し、日本代表としてワールドカップ予選を戦った疲労を考慮したものだと説明した。また、「ケガは関係ない」と故障による影響を否定している。

    さらに、「日本や遠くから戻ってきたときのシンジはいつも別人のようだ。おそらく別の選手なんだろう。私は登録選手を選ばないといけない。その時、誰かを外す必要がある。(岡崎を外したのは)それが理由だ」と語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000022-goal-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ第8節>6連勝のアーセナルがマンCと並ぶ 岡崎欠場のレスターはチェルシーに完敗
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476681804/

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    1: Egg ★@2016/10/17(月) 13:38:34.72 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ■素晴らしいパフォーマンス。攻撃では常に脅威――『ビルト』
     
    今回の代表ウィークでは、ドイツ→日本→オーストラリア→ドイツと、ブンデスリーガの日本代表選手たちは、普段以上に長距離移動を強いられた。
    10月14~16日に開催されたブンデスリーガ7節には、疲労が溜まった状態で臨んで選手も少なくない。
     
    しかし、帰国翌日に3位ドルトムントとの上位対決を戦ったヘルタ・ベルリンの原口は、疲れを感じさせない素晴らしいパフォーマンスを見せた。
     
    結果には絡むことができなかったが、チーム3位を記録した豊富な運動量で攻守に奔走し、スルーパスでチャンスを演出。
    後半には香川のシュートが左手に当たってしまい、オーストラリア戦に続き2試合連続でPKを与えてしまったが、GKの好セーブに救われた。
     
    『ビルト』紙は「素晴らしいパフォーマンス。攻撃では常に脅威だった」と評価し、2点(1~6で少ないほど高評価)を与え、今シーズン2度目のベストイレブンに選出した。
    また、地元紙『ベルリナー・ツァイトゥング』は「素早く、ひたむきなゴールエリアへの接近で印象を残したが、PKを与えてしまったのはショックだった」と記している。
     
    一方、怪我人の影響で戦前はスタメン出場も予想された香川は、代表戦の疲れも考慮されたのか60分から途中出場となり、ピッチ中央からダイアゴナルなパスを通し、ヘルタ守備陣の打開を図った。
    75分にはクロスのこぼれ球から放ったシュートが原口のハンドを誘いPKを獲得したが、オーバメヤンが決めきれず、結果には繋がらなかった。
     
    地元紙『ルールナハリヒテン』は「攻撃の組み立ては少なかったが、PKを獲得した」とだけ記し、3.5点の及第点を与えた。
    バイエルンをホームに迎えたフランクフルトの長谷部は、コバチ監督が示唆していた通り、67分から途中出場を果たし、王者相手のドローに貢献した。
     
    今回、代表に招集されなかったことが議論の的となった大迫は、好調を維持している。インゴルシュタット戦に2トップの一角として75分までプレーし、1アシスト&PK獲得と、2ゴールに絡む活躍を見せた。
    28分の先制点の場面では、やや下がり目の位置でボールを受けると、裏を狙ったモデストに絶妙なスルーパス。飛び出しはオフサイドにも見えたが、副審の旗は上がらず、ゴールが認められた。

    ■好調を持続して2つのゴールを生み出した大迫を地元紙は絶賛。
     
    そして38分には、ペナルティーエリア左外でボールを受けると、2人に囲まれながらも反転してエリアに侵入したところで相手DFから倒され、このPKをモデストが冷静に沈めた。
    『ビルト』紙の採点は3点と伸びなかったが、地元紙『エクスプレス』は2点を与え「彼の繊細な足が魔法をかけた」と絶賛した。
     
    2部リーグでは、シュツットガルトの細貝が9節ディナモ・ドレスデン戦で先発フル出場、浅野は後半から途中出場を果たした。
    前半は相手の攻撃の芽をうまく摘んでいた細貝だが、チームメイトのミスから失点を重ね、3点ビハインドで折り返すと、前掛かりになった後半はスペースを埋め切れず、相手のカウンターからさらに2点を許してしまった。
     
    後半からCFとしてピッチに入った浅野は積極的にDFの背後を狙うが、なかなかパスが通らず。72分からは左MFにポジションを移すと積極的に裏へ飛び出したが、危険な場面を作ることはできなかった。
    チームが大敗したこともあり、地元紙『シュツットガルター・ツァイトゥング』は細貝、浅野ともに5点の低評価。「新たな刺激と脅威にならなければならなかった」と、浅野に奮起を促した。
     
    文:山口 裕平

    SOCCER DIGEST Web 10月17日(月)11時29分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00019743-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★@ 2016/10/17(月) 07:26:35.06 ID:CAP_USER9
    へーレンフェインのMF小林はボランチでフル出場し、3―0の快勝に貢献した。
    前半7分には先制点を演出。自陣左寄りから味方とのワンツーでボールを前に運び、ゼネリの先制点の起点となった。

    チームは3位に浮上。公式戦6戦連続先発中の24歳は
    「こんなこと言うとみんなに怒られるかもしれないけど、俺の影響は相当デカいと思います」と存在感を自画自賛した。

    試合前日には、日本代表のW杯アジア最終予選のイラク戦とオーストラリア戦を観戦した。
    オーストラリア戦は選手の表情まで観察しながら2度もチェック。

    「日本にいるときとは比べものにならないくらいうまくなっている。
    “ぜひとも俺にトップ下を任せてくれ”とハリルに電話しようかなというくらい、呼ばれたい」と笑顔で好調をアピールした。

    2016年10月17日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/10/17/kiji/K20161017013551090.html

    写真
    https://www.sc-heerenveen.nl/includes/resize.asp?website=implementatie&height=500&width=508&image=48944ee6e5a63.jpg

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2016/10/17(月) 07:06:26.51 ID:CAP_USER9

    山口や原口の台頭に刺激を受けつつ「自分の質も高めていかなくては」
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司が自身の公式ブログを更新。
    不発に終わった日本代表のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦後に漂わせていた悲壮感は薄れ、
    14日のヘルタ・ベルリン戦での途中出場での前向きなパフォーマンスから「練習の質は凄く高い状態でキープできている」と復活に手応えを示している。

    6日のW杯予選本拠地イラク戦では先発落ち。そして、11日の敵地オーストラリア戦ではトップ下で先発しながらも守備でタスクに追われ、
    攻撃では90分を通して見せ場を作れないまま不発に終わった。

    試合後のミックスゾーンでは悲壮感を漂わせていた背番号10だが、「代表に関して、2試合で勝ち点4という部分では満足はできませんが、
    長い戦いの中では勝ち点を積み重ねることが大事で継続することも大事だと思っています、
    この数試合で元気や蛍といった選手がチームで出てきているのも良いことですし、自分の質も高めていかなくてはいけません」と思いを綴っている。

    イラク戦終了間際に決勝弾を決めたC大阪MF山口蛍、最終予選3試合連続ゴール中の原口元気の台頭を評価し、刺激を受けている様子を明かしている。

    「決して満足できる内容では…」
     
    ドルトムントではトーマス・トゥヘル監督の信頼を失い、ベンチ要員となっていたが、14日のヘルタ戦では途中出場。
    鋭いパスを繰り出し、放ったシュートが原口の手に直撃し、PKを誘発するなど見せ場を作った。

    復調の兆しを見せる香川は「自分の中では決して満足できる内容ではありませんが、
    練習の質は凄く高い状態でキープできているのでそこを維持してドルトムントでも勝利に繋げられるように、日々頑張っていきますね」と決意を明かしている。

    ドルトムントは故障者11人という野戦病院状態。
    一時のスランプから抜け出しつつある香川は、「小さな魔法使い」と昨季ドイツメディアに称された好調なフォームを取りもどすことができるだろうか。

    Football ZONE web 10月17日(月)6時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<海外メディア>"ジョーカー"香川真司を称賛!「起爆剤になった」とドルトムントで2位タイの高評価
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476589431/

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2016/10/17(月) 05:48:10.71 ID:CAP_USER9
    CScqMWdUwAAXIjA


    ChievoVerona 1-3 AC Milan

    0-1 45' Juraj Kucka
    0-2 46' Mbaye Niang
    1-2 76' Valter Birsa
    1-3 90' Dario Dainelli(OG)

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/chievoverona-vs-ac-milan/1-2319833/

    続きを読む

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