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    2016年10月

    1: Egg ★@ 2016/10/18(火) 11:53:37.81 ID:CAP_USER9

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     レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督が、18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第3節のコペンハーゲン戦で起用する考えを示した。地元紙『レスター・マーキュリー』が報じている。

     日本代表に合流していた岡崎は、6日のイラク戦(2-1)で左足首を負傷。だが、軽傷だったようで、11日のオーストラリア戦に向けた前日練習には参加したが、試合には出場しなかった。さらに長距離移動を強いられた影響から、15日のプレミアリーグ第8節チェルシー戦で、レスター移籍後、リーグ戦では初のベンチ外となっていた。

     ラニエリ監督は「ケガは関係ない」とし、チェルシー戦のベンチ外にした理由を「代表戦の長い旅から戻ってくるたび、彼は岡崎ではなくなる。あれは彼の兄弟だ」とジョークを交えて、疲労を考慮したものだと説明した。

     また、コペンハーゲン戦に向けては、「彼は少し回復することが必要で、それが彼をスタンドに置く理由だ。彼は我々にとって、とても重要で素晴らしい選手だ。彼は多くの場面で我々を助けてくれる。明日は出場することができるだろう」と岡崎の起用を示唆した。

     今季、クラブ史上初となる欧州CLの舞台に臨んでいるレスターだが、岡崎は9月14日のクラブ・ブルージュ戦はベンチ外、同27日のポルト戦はベンチ入りも出番なしと、デビューはお預けとなっていた。岡崎は3戦目にして、念願だった欧州CLデビューを果たし、チームの勝利に貢献することはできるのだろうか。

    ゲキサカ 10月18日 10時48分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-01632370-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍  2016/10/17(月) 22:58:02.14 ID:CAP_USER9

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    ヌリ・シャヒン、香川真司、マリオ・ゲッツェ…。ここ数年の間、一度別れを告げた選手たちを再獲得してきたボルシア・ドルトムントだが、ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOはマンチェスター・ユナイテッドに渡ったアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャンに関しては、復帰の可能性がないと断言した。

    トーマス・トゥヘル監督の下で、昨季は主力選手の一人となったムヒタリャンだが、ドルトムントの契約延長オファーには応じず、ユナイテッド移籍を選んだ。同選手の代理人を務めるミーノ・ライオラ氏が移籍を押し通したとも報じられたが、ヴァツケCEOはドイツ『キッカー』のインタビューで、ムヒタリャン移籍は「100%選手本人の決断」と強調。そしてライオラ氏について、次のように語っている。

    「ライオラはインテリジェントであり、強引だ。彼は独自のビジネスモデルを持つが、ムヒタリャンに関しては交渉に入るときから分かっていた。彼の移籍については、すべてが明白だ。ライオラはムヒタリャンの件に関して、終始正当に振る舞っていた」

    ユナイテッド加入後、負傷などで出場機会をほとんど得られていないムヒタリャンだが、ドルトムントが今後再獲得に動き出す可能性を問われたヴァツケCEOは「ノー」と断じている。

    「賢い選手であれば、どういった環境に移るのかを事前に考えるべきだ。ドルトムントのように整った環境のなかでプレーして、彼はやっと機能するようになった。だが、すぐにそれを捨てるということを私は疑問に思う」

    一方で、バイエルン・ミュンヘンに移籍したドイツ代表DFマッツ・フンメルスのドルトムント復帰に関しては、多少異なる見解を述べている。

    「フンメルスを戻す(笑)? それは私にとって大きな夢だ。その夢は現実的に評価することができると思うけどね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000015-goal-socc

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    24: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/10/18(火) 05:49:47.01 ID:lDjUH9by0

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    一流キーパーはみな190あるのは事実

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/10/18(火) 06:58:29.23 ID:CAP_USER9
    “日本のメッシ”のJデビューがついに秒読みに入った。中学生にしてJリーグ公式戦に出場できる2種登録されたJ1FC東京U―18のFW久保建英(15)は、
    日の丸を背負って臨んだU―16アジア選手権を終えて、今後はJリーグ参戦の時期に注目が集まる。
    クラブ側はタイミングや相手関係を慎重に見極めており、万全の準備で“至宝″を晴れの舞台に送り出す構えだが、そのXデーとは――。

    世界最強と言われるバルセロナ(スペイン)の下部組織に所属していた久保は、
    日本が4強入りしたU―16アジア選手権ではエースとして4ゴールを挙げるなど、高い潜在能力を見せつけた。

    日本サッカー協会の西野朗技術委員長(61)も「メンタルが世界基準だ。上の世代のレベルでもやっていける」とその実力に太鼓判を押している。
    来年には2020年東京五輪のメーン世代となるU―20日本代表に“飛び級”させる方針を示唆しており、4年後に向け期待は高まっている。

    一方、9月には所属のFC東京が久保をトップチームに登録。現役中学生の抜てきは異例で大きな話題となった。
    Jデビューの時期に注目が集まっているが、
    FC東京関係者は「さすがに近々にJ1ということはない。まずはJ3になるだろうが、まだ体も出来上がっていないしケガがとにかく心配。
    相手関係や、環境、条件なども考慮して決めていくことになる」と“Xデー”の見通しを示した。

    FC東京U―23が参戦しているJ3でデビューする予定だが、東京五輪のエース候補は、FC東京だけでなく日本の至宝とも言える存在。
    まだ体もできておらずプロのレベルにも慣れていない状況では、負傷リスクも大きい。
    そのため、ラフプレーが多いチームとの対戦やピッチコンディションの良くない試合会場では起用しない方針だ。

    しかも晴れの舞台にふさわしいのは当然ホームの試合。
    FC東京U―23が本拠地とする味の素フィールド西が丘で行われる今季最後の試合、10月30日の相模原戦が現段階では有力。
    ただ久保の体調や練習に時間を要することになれば、11月5日に駒沢陸上競技場で行われる長野戦にずれ込む可能性もある。

    スーパー中学生のデビューを一目見ようとファンやサポーターが殺到した場合でも、収容人員約2万人を誇る駒沢ならば対応も可能。
    くしくも1964年に開催された前回東京五輪でサッカー競技が主に行われた駒沢の舞台は、20年東京五輪で主役を狙う久保にとってふさわしい舞台と言える。

    世界中から絶賛される日本の至宝。海外移籍が可能となる18歳になれば、バルセロナへの復帰もささやかれているが、久保のJデビューは見逃せない一戦となりそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/606170/
    2016年10月18日 06時30分

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    1: Egg ★2016/10/18(火) 08:58:07.28 ID:CAP_USER9



    理想のGKを聞かれた日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督はおもむろに口を開いた。「現代フットボールでは(身長が)190cmないと、良いGKとは言えない。強豪クラブも強豪国も、そういう統計になっている」。

    まずGKのサイズに言及したうえで現在、世界最高のGKとの呼び声高いドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)の名前を挙げた。

    「最もレボリューション(革命)を起こしたGKを挙げるとすればノイアーだ。リベロのようなポジションを取って、DFラインの背後のボールをすべて彼がコントロールし、さらに組み立てにも参加する。反応もコミュニケーションも良い。チームにメンタルをもたらす存在だ」

     現代サッカーではGKに求められる役割も増え、その重要性は増すばかりだ。「繊細で、責任あるポジション」とGKを評する指揮官は「悪いGKはチームに不安定さをもたらす。強豪国を見れば分かるが、大事なのはGKとゴールゲッター。

    この2つのポジションはどんどん要求が高くなっている」と指摘。そうした要求にすべて応えているのがノイアーだとすれば、決して身長に恵まれた選手の多くない日本のGKが世界のトップレベルを目指すにはどうすればいいのか。

     W杯アジア最終予選でここまで全4試合のゴールを守っているGK西川周作(浦和)は183cm、同じくハリルジャパン常連のGK東口順昭(G大阪)は184cmと、いずれもハリルホジッチ監督の"条件"を満たしていない。

    「180cm台のGKもハイレベルにいけるが、困難はある。小さいGKには大きいGKより反応が良い選手もいるが、身長が高くないとハイレベルで戦えないのは現実だ」と繰り返し、日本代表の戦いぶりにも話は及んだ。

     最終予選では4失点を喫しているが、その内訳はPK2本と直接FKによる失点、そしてFKに中で合わせられた形だ。「PKを含めて、すべてセットプレー。

    それが(日本の)弱点と思われている。そこは向上させるか、隠していかないといけない。180cm台のいいGKでも、190cmの選手にFKで対抗するのは難しい」。

    現在、代表のゴールを守る西川への叱咤なのか。195cmのGK林彰洋(鳥栖)、196cmのGKシュミット・ダニエル(松本)への期待なのか。指揮官は最後まで身長の重要性を説いた。

     とはいえ、ハリルホジッチ監督の言葉を伝え聞いた西川は「身長的に厳しいのは分かっている。190cmの選手にはないもので勝負しないといけない」と意に介さない。

    身長を技術や俊敏性など他の部分で補ってきた自負があるからで、「足を動かすところやステップワークには自信を持っているし、アジリティーでカバーしていかないといけない。そこは何を言われようが、『ないものはない』と割り切ってやっています」と、笑顔で答えていた。

    ゲキサカ 10月17日 21時18分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632352-gekisaka-socc

    2016/10/18(火) 00:38:34.28
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476718714/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/18(火) 00:26:50.84 ID:CAP_USER9
     AFC U-19選手権2016のグループステージ第2戦が17日に行われ、U-19日本代表はU-19イラン代表と対戦した。

     同大会は来年行われる2017 FIFA U-20ワールドカップのアジア予選を兼ねており、上位4チームにW杯の出場権が与えられる。5大会ぶりのU-20W杯出場を目指す日本は初戦でイエメン戦に3-0の快勝を収めた。第2戦ではグループ最大の強敵であるイランと激突する。日本はイエメン戦のスタメンから3名を変更。GK小島亨介、DF初瀬亮、DF冨安健洋、DF中山雄太、DF舩木翔、MF神谷優太、MF坂井大将、MF堂安律、MF長沼洋一、FW小川航基、FW中村駿太の11名が先発メンバーに名を連ねた。

     立ち上がりにチャンスを作ったのは日本。4分、左サイドでFKのチャンスを得ると、堂安が上げたクロスをファーサイドの中山がヘディングで合わせた。しかし、ボールは惜しくもクロスバーを直撃。得点には至らなかった。

     直後の5分にイランも日本ゴールに迫る。エリア手前でボールを持ったレザ・シェカリがミドルシュートを狙うと、GK小島の上を越えたボールがクロスバーを直撃。真下に落ちたボールがゴールラインを割ったかに思われたが、こぼれ球を小島がキャッチ。得点は認められず、日本はなんとか失点を免れた。

     その後は日本がボールを保持して優位に試合を進めるが、なかなか決定機に結びつかない。そのままスコアレスでハーフタイムを迎えた。

     日本は後半開始早々の47分にFKのチャンス。堂安が左足で直接狙ったが、シュートはクロスバーの上を大きく外れた。さらに54分、エリア手前右でボールを持った堂安がカットインして左足でシュートを狙ったが、ここはGKシャハブ・アデリが横っ飛びでなんとか弾いた。

     イランは58分にアリ・ショジャイーを下げ、モジュタバ・ナジャーリアンを投入した。一方、日本は64分に中村を下げて岩崎悠人を投入。67分に神谷を下げて原輝綺を投入した。その後も攻めあぐねる日本は74分に長沼に替えて三好康児を送り込み、3枚の交代カードを使い切った。

     すると、日本は80分に三好がゴール前で決定機を得たが、右足シュートは惜しくもGK正面に飛んでしまう。直後の81分、今度はイランに決定機。最終ラインの裏に抜け出したレザー・ジャファリがGKと一対一になると、GK小島が飛び出したもののエリア左でかわされて危険な場面となる。しかし、シュートは冷静にカバーに入った中山が防ぎ、なんとかピンチをしのいだ。さらに90分、セットプレーからピンチを迎えたが、相手のシュートはクロスバーに当たり得点とはならない。

     両チームともにチャンスを生かすことができず、試合はこのまま0-0のスコアレスドローに終わった。

     グループステージ第3戦は20日に行われ、日本はカタールと、イランはイエメンと対戦する。

    【スコア】
    U-19日本代表 0-0 U-19イラン代表

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00504879-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/18(火) 00:46:42.15 ID:CAP_USER9

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    ◼自叙伝でドルトムント1年目の香川が決めたゴールを振り返る

    名将クロップが“監督人生最高のゴール”に香川の一撃を選出 「計画通りの完璧なイメージだ」

    リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督の自叙伝『ユルゲン・クロップ』が、このほどイングランドで販売が開始された。2014-15シーズンまでドルトムントを率いた稀代の名将が、「監督人生最高のゴール」に日本代表MF香川真司のドルトムント1年目の一撃を挙げ、話題になっている。地元紙「リバプール・エコー」が、「クロップ~完璧なゴール、計画遂行、そして愚かなミスについて」と特集している。

     クロップは2010-11シーズンの第6節ザンクトパウリ戦(3-1)で生まれた決勝弾を、監督人生における「完璧なゴール」と振り返っている。主役は香川だった。

     1-1で迎えた後半5分のことだった。元パラグアイ代表FWルーカス・バリオスが相手DFのパスを奪い突進。相手DFと1対1を仕掛けながら、スペースに巧みなパスを出すとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが反応する。ゲッツェはタッチライン際までボールを持ち込み、クロス。これに最高のタイミングで飛び込んだのは香川だった。右足でゴール左隅にダイレクトで決勝弾を叩き込んだ。香川にとってはこれが、シーズン4点目となる一撃だった。

    「この瞬間に起きた以上に、ペナルティーエリアに自分の選手が4人も良いポジションに位置取りすることはありえない。組織立った攻撃の場面で、少なくとも3人はエリア内にいてほしい。願わくは、相手のペナルティーボックス内に4人、そしてエリアの近くには少なくともあと2人は必要だ」

    ◼完璧な位置取りで「ゴールの隅にパス」

    名将クロップが“監督人生最高のゴール”に香川の一撃を選出 「計画通りの完璧なイメージだ」

     高い位置でボールを失った直後に高速プレスをかけて相手から奪い返し、その勢いのままショートカウンターを仕掛ける独自の戦術「ゲーゲンプレス」の使い手であるクロップ監督は、このザンクトパウリ戦の2点目で、フィニッシュの場面でエリア内にいた4選手のポジショニングの素晴らしさを振り返っている。

    「ゲッツェはゴールの右でボールを受けた。そして、ゴールラインまで突進し、ペナルティースポットには(ケビン・)グロスクロイツが立っていた。彼はシュートを打つこともできたが、そうしなかった。おとりになったんだ。なぜなら、それが我々のゲームプラン通りだったんだ。ケビンがシンジにシュートを打たせた。ゴールの隅にパスしたんだ」

     香川の兄貴分で、現在シュツットガルトでプレーする元ドイツ代表MFケビン・グロスクロイツが、ゲッツェからのクロスを巧みにスルーした。グロスクロイツはこの試合で先制点を決めており、2点目も狙えるシーンだったが、指揮官の指示通りにあえてスルー。そして才気溢れる当時21歳の香川が、ゴールの隅にパスをするような正確さで決勝弾を決めたという。

    「もしも、シュートがポストを叩いていても、ベンダーが押し込めるように待っていた。それも計画通りだ。完璧なイメージだ」と指揮官は、この一連の攻撃シーンを振り返っている。

    ◼香川を輝かせたクロップとの師弟関係

     香川とクロップ監督の師弟関係は有名だ。2012年夏にドルトムントからユナイテッドに移籍した際には、抱き合いながら号泣したことを指揮官は明らかにしていた。そして、ユナイテッドでベンチを温める苦境を目の当たりにすると、「心が張り裂けそうだよ」とも語っていた。

     リバプール就任2年目でプレミア屈指の強豪に引き上げようとしているクロップの愛弟子は、ドルトムントと日本代表でよもやの苦境に直面している。名将の眼鏡の奥には、“監督人生最高のゴール”の主人公となった香川の現状は、どのように映っているのだろうか。

    Football ZONE web 10月17日 11時10分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010007-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/17(月) 23:16:09.99 ID:CAP_USER9
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     FCバルセロナは17日、ブラジル代表FWネイマール(24)と契約延長について21日サインすると発表した。

     契約延長については今夏に合意済み。地元メディアによれば年俸は918万ユーロから1500万ユーロ(約17億1700万円)にアップ。移籍金(違約金)は2億2000万ユーロ(251億8000万円)になると報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000203-sph-socc

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    1: Egg  2016/10/17(月) 20:06:26.37 ID:CAP_USER9
    バルセロナを象徴する選手の一人であるMFアンドレス・イニエスタだが、今季のリーガエスパニョーラで存在感を失っている。
    同リーグでの出場時間は、なんとチーム内で18番目なのだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    ルイス・エンリケ監督は32歳のイニエスタに多くの休みを与えている。
    同選手の今季リーガの出場数は4試合で出場時間は226分。226分はチーム内で18番目の出場時間であり、
    それより少ないのはFWパコ・アルカセル(172分)、GKヤスパー・シレッセン(90分)、MFアレイクス・ビダル(90分)、GKジョルディ・マシップ(0分)のみだ。

    2シーズン前の同時期に、イニエスタは433分の出場時間を得ており、昨季は360分間ピッチに立っていた。

    今季は負傷によってリーガの2試合を欠場したが、それでもインターナショナルウィーク後に必ずベンチスタートになるなど、
    L・エンリケ監督はこれまで以上に同選手のコンディションに気を使っている様子だ。

    15日に行われたリーガ第8節デポルティボ戦でも、休みを与えられたイニエスタ。
    だがベストメンバーで戦うべきビッグマッチにおいて、先発となるべき選手であることに変わりはない。

    デポル戦不出場は19日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第3節、
    マンチェスター・シティ戦でスタメンとして出場するための温存策であったとみられている。

    GOAL 10月17日(月)1時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000021-goal-socc

    写真
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