サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年10月

    1: Egg ★@2016/10/18(火) 20:59:17.08 ID:CAP_USER9

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    かつてスペシャルだった男は、今もまだ特別な存在だろうか。

    今夏に激動のファン・ハール時代を終えたマンチェスター・ユナイテッドによって、赤い悪魔の舵取りを任されたポルトガル人指揮官ジョゼ・モウリーニョ。2004年にお世辞にも優勝候補とは言えなかったポルトをチャンピオンズリーグの頂点に導くと、続く2004-05シーズンにはチェルシーの指揮官として就任1年目からハードなプレミアリーグを制してみせた。彼は公然と自らを“スペシャル・ワン”と称し、誰もその高飛車な自称に異議を唱えようとはしない。その後もインテルでトレブルを達成するなど、モウリーニョ株は決して上昇することを止めなかった。そんな時代の寵児にわずかな隙が生じ始めたのが、スペインの名門レアル・マドリードを指揮した3年目(2012-13シーズン)のことだ。2011-12シーズンを記録的な勢いで“勝ちまくった”レアルは、その背景に多くのスタープレイヤーとカリスマ指揮官の絶妙な調和が存在した。クリスティアーノ・ロナウドとぺぺは同胞の指揮官に忠誠を尽くし、カリム・ベンゼマは“飴と鞭”を巧みに使い分けるモウリーニョの手のひらで見事に躍動。だが、世界屈指の名門で華やかな2年目を楽しんだこの名将は、3年目に失態を犯した。それはレアルのシンボルとも言うべきGKイケル・カシージャスに失格の烙印を押し、ベンチ要員としたことだ。この決断は多くの方面に波紋をもたらし、レアルの選手やサポーターもスペシャル・ワンに懐疑の目を向け始めた。思えば、モウリーニョという男はこれまでに指揮したクラブにおいて就任2年目にリーグタイトルをもたらし、3年目には“なんらかの軋轢”を生み出している。チェルシーの第1次政権では3年目にアンドリー・シェフチェンコと仲違いを起こした。もちろんこのウクライナ人がロマン・アブラモビッチ会長の大のお気に入り選手であったことは、モウリーニョにとって痛恨の極みだ。2013年に彼は再びチェルシーの指揮官となったが、ここでも最高の2年目を過ごした後に最悪の3年目を過ごすと、やはり4年目は幻となった。しかも今回は“複数の謀反”に苦しめられた。多くの憶測が飛び交ったものの、ビブスを投げつけたジエゴ・コスタや本来の輝きを失っていたエデン・アザールらはその中心にいたとされている。

    モウリーニョのように戦術家としてもモチベーターとしても機能する指揮官は、そのハイレベルな要求ゆえに、長期政権を執るのが困難になりがちだ。加えて彼にはメディアが食いつくほどの強烈過ぎる個性があり、そのことが彼の一クラブにおける寿命を“3年以下”に縮めてしまっている。

    現在はユナイテッドの新指揮官としてまずまずのスタートを切ったモウリーニョだが、サポーターは100%の安らぎを感じてはいないだろう。なぜならチームにはウェイン・ルーニーやメンフィス・デパイ、バスティアン・シュバインシュタイガー、そしてズラタン・イブラヒモビッチなど、“次のカシージャス”になり得る怪しい候補者がズラリと顔を揃えているからだ。多くの栄光と挫折を味わったかつてのカリスマはオールド・トラッフォードにおいて、監督キャリア初となる4年目を堪能することはできるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010012-theworld-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/10/18(火) 22:25:25.02 0

    no title

     
    1点ものだからしょうがないとかいうけどやってはいけない行為だから反則なのに

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    1: Egg ★ 2016/10/18(火) 12:58:20.21 ID:CAP_USER9

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     バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長が、リーグ戦で2試合連続の引き分けとなったチームを痛烈に批判した。

     15日に行われたブンデスリーガ第7節、バイエルン対フランクフルトの一戦は、62分にジョシュア・キミッヒのゴールでバイエルンがリードを奪うも終盤にフランクフルトが追いつき、2-2の引き分けに終わった。

     ドイツ紙『ビルト』によると、ルンメニゲ会長は試合後のインタビューの中で、「何人かの選手達は、我々がここ数年フランクフルトと対戦した時に問題を抱えていたことを正しく認識していなかった。各国の代表チームに選ばれている選手達が残らずピッチに立っていたにもかかわらずだ。言い訳は必要ない」とコメント。低調なパフォーマンスに終始した選手達への不満をぶちまけた。

     また、ルンメニゲ会長の不満の矛先は各国の代表チームにも向けられた。「代表チームの重要性について一度じっくりと考えなくてはいけない。これはサッカー界全体の問題だ。代表チームに選手を送り出すと、いつもフィットしていない状態で戻ってくるんだからね」と述べ、代表チームとクラブの関係性にも疑問を呈した。実際、昨年から現在までにアリエン・ロッベンやジェローム・ボアテングなど計9人の選手達が代表チームでの活動中に負傷していて、こうしたことも不調の一因になっているという。

     バイエルンは19日にチャンピオンズリーグ・グループステージ第3節でPSVと対戦する。「次の試合を待つことにするよ。それから、名誉を回復することは可能だという考えには賛成だね」とインタビューの最後に語ったルンメニゲ会長を満足させるような試合ができるのか、注目される。

    SOCCER KING 10月18日 11時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00504951-soccerk-socc

    【サッカー】<ブンデスリーガ第7節>首位バイエルンは2戦連続ドロー 無敗維持のケルンが2位浮上/試合結果と順位
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476682923/

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/10/18(火) 17:01:33.63 ID:CAP_USER9
    J1浦和の日本代表DF槙野智章(29)が18日、自身のブログを更新。ルヴァンカップ優勝を祝福する気遣いをみせた
    ヘルタの日本代表MF原口元気(25)に対し、心身ともに成長していることを喜んだ。

    槙野は原口から、真紅の花で彩られた優勝を祝う花が届いていることを写真で紹介。「優勝してもう一つ嬉しい事があったよ。
    電話やメールで『おめでとう』という連絡はくれた時に成長したな!っと思ったが…」とつづり、さらに「ここまで出来るようになったとは、教育係として本当に嬉しいよ!!!
    俺が2012年に浦和に来て原口元気というヤンチャな選手の教育係になった。サッカー選手としては最高の選手だった。
    しかし、礼儀やあいさつなどはビックリするくらいできなかった」と続けた。

    「そんな男が時間を重ねるとたくましく、強く変わっていった。人前でスピーチをし、結婚もし、人にありがとうも言えるようになり、
    エレベーターの開くボタンも押せるようになり、先輩のご飯にも『ご馳走様になりました』まで言えるようになった。
    本当に嬉しかった」と心身ともに成長を遂げた後輩の気遣いに胸を熱くしたようだ。

    「今は日本を代表する選手までになった。泣き虫元気が、ここまで大きくなった。
    これを見て何人もの浦和に関わる人が胸を打たれたに違いない」と締めくくった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00000125-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月18日(火)16時26分配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/18(火) 17:08:31.78 ID:CAP_USER9

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    現地時間17日のイングランド・プレミアリーグで、リヴァプールと敵地でスコアレスドローに終わったマンチェスターU。この試合で守備的な戦術を採用したジョゼ・モウリーニョ監督について、元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏は期待外れとしつつ、「誰も変えることはできない」と述べた。英『スカイスポーツ』が伝えている。

     この試合のマンUのボール支配率は、プレミアリーグ公式のデータサプライヤーである『Opta』によれば35%。プレミアリーグが同社のデータを採用するようになった2003年以降、マンUにとってリーグ戦で最低の数字となった。しかし、モウリーニョ監督は「非常にポジティブなパフォーマンスだった」と、好調のリヴァプールを完封して勝ち点1を手にしたことに、一定の満足感を示していた。

     『スカイスポーツ』の人気番組『マンデーナイトフットボール』で解説を務めるキャラガー氏は、この試合について「マンチェスターUのパフォーマンスは期待したものでなかった。特に後半は、あまりに守備的だった」と述べつつ、「でもモウリーニョ監督のチームなら、予想はできたこと。相手の長所を消すという意味で、彼の右に出るものはいない。しかしファンはそのディフェンシブな後半にフラストレーションを溜めたんじゃないかな」とコメント。守備的な戦術について疑問を呈した。

     しかし一方で、「誰もモウリーニョ監督を変えることはできない。首脳陣やファンでさえも、この戦いを受け入れなければいけないだろう。彼らはアンフィールドで仕事を遂行した。これが、2度ヨーロッパ制覇を含め世界中でタイトルを手にしてきた男のやり方で、彼は自分信じる道を行くだろう。相手の長所を消すのはマンチェスターUの戦い方ではないかもしれない。しかし、クラブにとっては、プレースタイルよりも、タイトルを獲得し続けること、新たなタイトルに挑戦していくことの方が重要だ」と、スタイルよりも結果が重要だと理解を示している。

     また、同番組に出演した元マンUのライアン・ギグス氏も、理想的な戦いではないとしつつも、結果が出ているうちはファンは満足すると主張。「たとえ35%の支配率であっても、勝てばみんな喜ぶだろう。しかし、ドローが続き勝てなくなった時、ファンは不満を感じるだろう」と、結果を出せば、ファンは納得すると語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00000018-ism-socc

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    1: Japanese girl ★ 2016/10/18(火) 19:20:12.55 ID:CAP_USER9
    ペップが語るスペインクラブの強さ…理由は単純明快!?

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     マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、リーガ・エスパニョーラのクラブがここ数年、欧州で好成績を残している理由を話した。

     英紙『ミラー』によると、グアルディオラ監督は、まずプレミアリーグが他のヨーロッパのリーグよりも激しいリーグだという考え方は間違っていると指摘。「リーガやブンデスのこともよく知らないのに、プレミアの当たりの厳しさを強調してくる人は多いね。確かにプレミアの試合数は多いけど、ドイツのプレーを見てみなよ。驚きの一言さ」と日程面での厳しさがプレミアにはあるとしながらも、ピッチ上の激しさは他のリーグも変わらないとした。

     また、「それぞれのリーグには特長があるけど、特に選手の質によるところが大きいよ。スペインは欧州の大会でここ数年、いい成績を残しているけど、それは彼らの技術が高く、いい選手がそろっているからであり、それが理由だよ」とスペインのクラブが欧州で好成績を残している理由を話すと、古巣でもあるバルセロナを称賛している。

    「バルセロナのプレーは特別だ。彼らは機械みたいなものさ。前線には驚くべき選手が3人そろっていて、カウンターもうまいし、試合の組み立てにも長けている。彼らが4-0で勝つときは、そうなるべくしてなるものなんだ」

    ゲキサカ 10月17日(月)15時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632342-gekisaka-socc

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    1: Egg ★t 2016/10/18(火) 18:21:28.22 ID:CAP_USER9
    ◼左右どちらもこなす長友を称賛

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    ユルゲン・クロップの敢行するワイルドなタフネスサッカーには打ってつけの人材かもしれない。昨年よりリヴァプールを指揮するドイツ人監督に対し、英メディアがユーティリティな日本代表DFとのサインを推薦している。

    現在プレミアリーグで5勝2分1敗の勝ち点17を積み上げ、4位に付けているリヴァプール。今夏に獲得したサディオ・マネやカリウス、そしてジョエル・マティプといった新戦力がチームに上手く順応し、流動性溢れる攻撃サッカーを展開している。

    唯一の懸念材料といえば、左SBを務めているのが本来ならセンターハーフのジェームズ・ミルナーだという点だが、英のサッカー専門メディア『TRANSFER TAVERN』はこの解決策としてインテルの長友佑都獲得プランを提唱。同選手のポリバレントな才能を次のように讃えている。

    「現在ジェームズ・ミルナーが左サイドバックとして機能していることは大きなサプライズだが、長期的なオプションとはならないだろう。今のリヴァプールにはミルナーのバックアップをこなせるのはアルベルト・モレノただ1人で、インテルの長友佑都はグッドな選択肢となるにちがいない。SBとして左右どちらでもプレイできるこの日本代表とサインすれば、リヴァプールのスカッドはもう一段階次のステージへ到達することになりそうだ」

    インテルではキャプテンを任された経験もあり、人望の厚さで知られる長友。30歳となった今でも無尽蔵のスタミナを誇る彼なら、クロップイズムに問題なく溶け込むことができるだろう。なお、『TRANSFER TAVERN』は長友の他にも“クロップが獲得すべきアジアンスター”として、韓国代表MFク・ジャチョルの名前も挙げている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月18日 18時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010007-theworld-socc

    【サッカー】<長友所属インテル>監督解任危機! 伊紙報道 連敗なら即刻指揮官交代も
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476779685/

    【サッカー】<プレミアリーグ第8節>リバプールとマンUの伝統の一戦はスコアレスドロー!マンUの枠内シュートはわずか1本
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476749629/

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    1: Egg ★@ 2016/10/18(火) 08:58:07.28 ID:CAP_USER9
    理想のGKを聞かれた日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督はおもむろに口を開いた。「現代フットボールでは(身長が)190cmないと、良いGKとは言えない。強豪クラブも強豪国も、そういう統計になっている」。

    まずGKのサイズに言及したうえで現在、世界最高のGKとの呼び声高いドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)の名前を挙げた。

    「最もレボリューション(革命)を起こしたGKを挙げるとすればノイアーだ。リベロのようなポジションを取って、DFラインの背後のボールをすべて彼がコントロールし、さらに組み立てにも参加する。反応もコミュニケーションも良い。チームにメンタルをもたらす存在だ」

     現代サッカーではGKに求められる役割も増え、その重要性は増すばかりだ。「繊細で、責任あるポジション」とGKを評する指揮官は「悪いGKはチームに不安定さをもたらす。強豪国を見れば分かるが、大事なのはGKとゴールゲッター。

    この2つのポジションはどんどん要求が高くなっている」と指摘。そうした要求にすべて応えているのがノイアーだとすれば、決して身長に恵まれた選手の多くない日本のGKが世界のトップレベルを目指すにはどうすればいいのか。

     W杯アジア最終予選でここまで全4試合のゴールを守っているGK西川周作(浦和)は183cm、同じくハリルジャパン常連のGK東口順昭(G大阪)は184cmと、いずれもハリルホジッチ監督の“条件”を満たしていない。

    「180cm台のGKもハイレベルにいけるが、困難はある。小さいGKには大きいGKより反応が良い選手もいるが、身長が高くないとハイレベルで戦えないのは現実だ」と繰り返し、日本代表の戦いぶりにも話は及んだ。

     最終予選では4失点を喫しているが、その内訳はPK2本と直接FKによる失点、そしてFKに中で合わせられた形だ。「PKを含めて、すべてセットプレー。

    それが(日本の)弱点と思われている。そこは向上させるか、隠していかないといけない。180cm台のいいGKでも、190cmの選手にFKで対抗するのは難しい」。

    現在、代表のゴールを守る西川への叱咤なのか。195cmのGK林彰洋(鳥栖)、196cmのGKシュミット・ダニエル(松本)への期待なのか。指揮官は最後まで身長の重要性を説いた。

     とはいえ、ハリルホジッチ監督の言葉を伝え聞いた西川は「身長的に厳しいのは分かっている。190cmの選手にはないもので勝負しないといけない」と意に介さない。

    身長を技術や俊敏性など他の部分で補ってきた自負があるからで、「足を動かすところやステップワークには自信を持っているし、アジリティーでカバーしていかないといけない。そこは何を言われようが、『ないものはない』と割り切ってやっています」と、笑顔で答えていた。

    ゲキサカ 10月17日 21時18分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632352-gekisaka-socc

    2016/10/18(火) 00:38:34.28
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476718714/

    43: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/10/18(火) 10:04:37.93 ID:joMYfNrF0
    そもそもGKなんて誰がやりたい?
    皆サッカーしたいのに一人ゴール前で立ってボールを捕るなんてつまらないじゃん
    そんな不人気なポジションに将来190超えるような恵まれた体格の子供がやるかよ

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    1: Egg ★@2016/10/18(火) 14:48:51.14 ID:CAP_USER9
    フランスのフランソワ・オランド大統領は自身の本を通じ、
    同国の代表チームに強烈なダメ出しを行った。17日、スペイン紙『アス』などが報じている。

    先ごろ、フランスで出版された『大統領はそれを言うべきではない』という一冊の本。
    これは仏紙『ル・モンド』の2名の記者の手によるオランド大統領について書かれた本だ。

    この中で、オランド大統領がスポーツについて語っている章があり、
    その中で同大統領は「フランス代表には、代表チームと国家への忠誠心がない。
    この代表チームには、規範や大した価値もない物騒な地域からやって来た人間がおり、
    そして彼らはすぐに海外へと移籍してしまう。教育のない子供が、リッチなスターとなるのだ」と述べている。

    そして、チームメイトへの恐喝事件で代表から遠ざかっているFWカリム・ベンゼマについては
    「彼はモラル的に手本にならない」と一刀両断。
    またフランスサッカー協会に向けては「練習を減らして、脳の強化をする講義を行うべきだ」と皮肉を送っている。

    過去にも、ベンゼマの恐喝事件について批判的な言及を残したこともあるオランド大統領。
    今回もまたフランスサッカー界に向けた強烈な批判を展開している。
    既にフランス国内では話題とされているこれら発言だが、今後各方面からどのようなリアクションが出るのか注目される。

    フットボールチャンネル 10月18日(火)8時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161018-00010007-footballc-socc

    写真
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    1: Egg ★@ 2016/10/18(火) 15:00:36.78 ID:CAP_USER9
    愛されキャラが開花?

    鮮やかなオーバーヘッドを決めた翌日に紙面を独占することは自然な成り行きかもしれないが、
    彼は異なるシチュエーションにおいても英国で視線を集めることができる。

    15日に行われたプレミアリーグ第8節のチェルシー戦でベンチ外となったレスターの日本代表ストライカー、岡崎慎司。

    彼が今季、苦戦を強いられていることは周知の通りだが、
    クラウディオ・ラニエリ監督曰く、今回の招集外は疲労の蓄積によるものだという。会見で次のように述べている。

    「岡崎について聞きたいんじゃないのか? もう分かってるさ。岡崎はいつも長旅を終えてクラブチームに戻ると、普段の彼の姿ではなくなるんだ。
    たぶん彼の兄弟かもね。日本代表に帯同した後、岡崎はいつも違う人間になる。きっと別の人物なのさ。それに私は毎試合で誰かをスタンドに置く必要があるんだ。今季は特別だよ」

    英『Mirror』はこのラニエリ監督による“奇妙な説明”を受け、「レスターに陰謀アリ!」とユーモアたっぷりに取り上げている。
    また記事内では岡崎の写真を2枚掲載すると、1枚目の説明文には「これはたぶん岡崎慎司で間違いないだろう」と記したものの、
    2枚目には「こちらに関しては岡崎慎司かどうかは謎だ」と綴り、“岡崎兄弟説”を煽った。

    さらに同メディアの“おふざけ”は止まらない。

    一連の「岡崎兄弟説」に関して、「チームでは何か怪しげな陰謀がうごめいているのでは?」と指摘し、
    米の人気SFドラマ『X-ファイル』の主人公であるモルダー捜査官の“いいかい? 君は何も見ていないんだ”との台詞と動画を掲載。

    記事の最後にはアンケートで「レスターの陰謀はあると思う?」と問いかけ、
    “モルダーとスカリーに連絡すべき”かを読者に投げかけるなど、もはややりたい放題だ。

    イングランドプレミアリーグで2年目を迎える岡崎だが、その天性の才能とも言うべき
    “いじられキャラ”が早くも英メディアにバレ始めてしまったのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月18日(火)0時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010000-theworld-socc

    Claudio Ranieri says Shinji Okazaki "swaps places with brother" - unearths huge Leicester City 'conspiracy'
    http://www.mirror.co.uk/sport/row-zed/claudio-ranieri-says-shinji-okazaki-9054038

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    This is definitely Shinji Okazaki
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    We can't be sure this is Shinji Okazaki
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    【サッカー】<レスター>ラニエリ監督、岡崎慎司ベンチ外の理由を説明「長旅から帰ってきた後は別人になる。おそらく彼の兄弟」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476685388/

    【サッカー】<レスター>ラニエリ監督も「出場できる」とGOサイン! 岡崎、念願のCLデビューなるか?
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476759217/

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