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    2016年08月

    1: , 2016/08/08(月) 17:29:29.68 ID:ojBgkCJH0

    no title

     
    選出された時は適材適所だと絶賛されてたのに
    本番でパフォーマンスが悪いと手の平返されるのは人としてどうかと思う。
    あくまでもOAは弱点補強であってフル代表のトップ選手を招集して勝ってもあまり意味がない!
    五輪を国体の国別対抗版程度としか思ってないのなら他国みたいにトップ選手を招集すれば良いが
    日本みたいな五輪至上主義でメダルしか見えてないのなら今回みたいな人選になるのは仕方ない

    メディアやサポーター(ニワカ含め)の質が上がらないと日本代表は強くならない

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    1: あちゃこ ★ 2016/08/09(火) 00:26:11.27 ID:CAP_USER9

    no title

     
    時事通信 8月8日 17時43分配信

     藤春が相手の2点目となるオウンゴールを献上した。0―1の後半20分、GK中村に当たって目の前に
    来たボールをクリア仕損ねて自陣に。「あまり覚えていない。クリアしようと思って…。足が合わなかった」。
    涙目で声を震わせた。
     同じオーバーエージ枠で選ばれた選手として、興梠が気遣って言った。「背負う必要はない。彼らしい
    プレーをやればチームのためになる。もっと気楽にやればいい」(時事)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000204-jij-spo

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    1: Egg ★@2016/08/08(月) 16:32:41.14 ID:CAP_USER9
    サッカー解説者のセルジオ越後氏(71)が8日、自身のツイッターを更新。

    リオデジャネイロ五輪のサッカー男子1次リーグ第2戦で
    コロンビアと2-2で引き分けた日本について「実力不足だと言わざるを得ない」とコメントした。

    セルジオ氏は試合中からツイッターを更新。前半を0-0で折り返すと、
    「『先制点を取らないといけない』」「『あとがない』という気持ちが強いあまり、
    力が入っていたんだろうね」と指摘し、後半の立ち上がりが大事とコメント。

    「体力も消耗してきているし、イエローをもらった選手もいる中で、交代が大きなカギになってくるだろう。
    いずれにしろ、日本は早く先制点が欲しいね」とつぶやいた。

    しかし、日本は先制を許して0-2となるなど追う展開に。それでも浅野、中島の得点で引き分けに持ち込んだ。

    これに同氏は「ナイジェリア戦も点差をつけられてから日本の良さが出たけれど、
    今日のコロンビア戦もあと一歩で勝てなかったね」と、同点に追いついたことを評価したものの、

    「コロンビアは少ないチャンスをモノにして2点リードした。
    引いて守る相手に日本はチャンスが多かったけれど勝ち点3を取れなかった。

    厳しいことを言うようだけれど、実力不足だと言わざるを得ないね」と最後はセルジオ節で叱咤した。

    サンケイスポーツ 8月8日(月)16時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000562-sanspo-spo

    【サッカー】<リオ五輪>日本代表、浅野&中島弾で2点差追いつく!スウェーデンとの最終戦に望み★5
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470635683/

    【サッカー】<リオ五輪>ブラジル、また無得点。イラクと引き分けGS突破に暗雲…
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470625136/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/08(月) 17:54:09.80 ID:CAP_USER9

    no title

     
    「本当に覚えていないくらいで……クリアしようと思った時には足に当たっていた」

    [リオ五輪グループリーグ第2戦]日本2-2コロンビア/現地8月7日/アレーナ・アマゾーニア
     
     65分、目を疑いたくなるような“まさか”の光景が起こった。

    【リオ五輪PHOTO】コロンビアに2点をリードされるも、浅野と中島のゴールで引き分けに





     コロンビアのカウンターを受けた日本は、ドルラン・パボンに侵入を許したが、GK中村航輔が飛び出して足でシュートを弾き、ピンチを脱したはずだった。しかし、こぼれ球の先にいた藤春廣輝は、一瞬クリアするようなモーションを取ったが自重。転がって来たボールはそのまま右足に当たってゴールへ飛んだ。ゴールマウスに入った植田直通が懸命に掻き出したが、ラインを割ったとの判定が下され、藤春のオウンゴールが記録された。
     
     1失点目からわずか6分、2失点目を喫した要因はどこにあったのか。右SBの室屋成は次のように振り返る。
     
    「(1点取られて)チーム全体が得点を取りに行こうとして、ちょっと前がかりになったなかでショートカウンターを食らってしまった。試合の流れをもう一回自分たちに持ってくることが重要だったので、あのなかで落ち着いて、正確に(パスを)つながないといけなかった。そこはチームとして反省しなきゃいけないところだと思います」
     
     では、ボールを掻き出しながら失点となってしまった植田はどのように思っていたのか。本人としては、藤春のミス云々よりも、自分がもう少し早く反応できていれば避けられたという。
     
    「僕がもう少し早く判断できていれば、(ゴールを割らせなかった)というところでもありました。ちょっと悔いが残りますね」(植田)
     
     そして、最も気になるのが藤春本人の言葉である。試合後、ミックスゾーン(取材エリア)に姿を現わした背番号4は、目を真っ赤に腫らし、言葉を詰まらせながらやっとのことで質問に答えた。
     
    「(失点の場面は)本当に覚えていないくらいの感じで。クリアしようと思った時には足に当たっていた……。迷いがあった? そうですね。みんなが『気にせんでいい』みたいな感じで言ってくれたし、何とか次につながったんで……」
     
    次のスウェーデン戦で、藤春はこの試練を乗り越えることができるか。

     一瞬の迷いが、状況判断と動きを鈍らせ、思わず出した足に当たってしまった、というのが事の顛末である。もしこの試合で負けていたら、グループリーグ敗退が決定していただけに、決して犯してはいけないミスだった。しかし、幸いにも浅野拓磨、中島翔哉のゴールで同点に追いつき、第3戦に望みをつないだのは、藤春にとってはせめてもの救いだろう。
     
     あまり多くを語らず、会場を後にした藤春の気持ち、そしてチーム全体の気持ちを代弁するかのように、チーム最年長の興梠慎三が口を開く。
     
    「(藤春が泣いていた?)えっ、そうなんですか? まあ、オーバーエイジという責任感がありますからね。でも、そんな背負う必要もないのかなと。プレーにそれが出ているのかなとはみなさんも見ていて思っているはずなので。チームのために何かしないといけない気持ちは、オーバーエイジ3人とももちろんある。ただ、それが裏目に出ることだけは避けたい。ハル(藤春)らしいプレーをしてくれれば、絶対チームの力になると思います」
     
     室屋も、今はとにかく前を向くしかないと話す。
     
    「(オウンゴールは)チームの失点なので、そんなに気にすることじゃないかなと。特に、(短期決戦の)大会なのでひとつの失点で落ち込んでいる場合でもない。僕も前回(ナイジェリア戦で)失点に絡んでいるのもありますし、反省するのは大会終わってからでもいいと思います。まだ勝ち上がれるチャンスがあるので、今はとにかく前を向いて行くだけです」
     
     藤春はこの試練を乗り越えることができるか、彼の真価が問われようとしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00018038-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★ 2016/08/08(月) 11:58:56.81 ID:CAP_USER9
    【ブラジル 0-0 イラク リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】
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     リオデジャネイロオリンピック1次リーグが現地時間の7日に行なわれ、開催国であるブラジル代表はイラク代表と対戦した。

     開幕戦で南アフリカにまさかの引き分けに終わったブラジル。イラク戦もネイマール、ガブリエル・ジェズス、ガブリエル・バルボサ“ガビゴル”の3トップで挑む。しかし、南アフリカ戦に続いて相手守備陣を崩すことができない。得点のないまま0-0で前半が終了する。

     ブラジルは後半からフェリペ・アンデルソンに替えてルアン、55分にはガブリエル・ジェズスに替えてラフィーニャを投入する。

     そのまま試合は0-0で終了。ブラジルにとっては痛すぎる引き分けとなった。イラク、南アフリカと勝点で並んで2位を維持しているものの1次リーグ突破に暗雲が広がっている。

    【得点者】
    なし

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00010014-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/08(月) 02:05:18.17 ID:CAP_USER9

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    コミュニティ・シールドが7日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターとマンチェスター・Uが対戦した。岡崎は先発出場を果たした。

     2016-17シーズン開幕を告げる一戦で、昨シーズンのプレミアリーグ王者レスターと、FAカップ覇者のマンチェスター・Uが激突。レスターは1971-72シーズン以来の出場で2度目の優勝を狙う。一方のマンチェスター・Uは30回目の出場で、これまで最多20回の制覇を誇っている。

     レスターの先発メンバーには、岡崎、イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、アルジェリア代表MFリヤド・マフレズらプレミア制覇をけん引したメンバーが名を連ねた。対してマンチェスター・Uは、新加入のコートジボワール代表DFエリック・バイリーと元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが先発出場。アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンはベンチスタートで、代わりにイングランド人MFジェシー・リンガードが入った。

     立ち上がりに主導権を握ったマンチェスター・Uは12分、左サイドのルーク・ショーがアーリークロス。ニアで相手DFに当たり、ペナルティエリア内中央に走り込んだウェイン・ルーニーがヘディングシュートを放つが、GKピーター・シュマイケルにキャッチされた。

     レスターは19分、ヴァーディがハーフライン付近からドリブルで持ち上がり、エリア手前で横パス。これを受けた岡崎が左足を振り抜くが、シュートはわずかに枠の左に外れた。直後の20分、左CKでニアサイドに飛び込んだ岡崎が頭で合わせるが、シュートは惜しくもクロスバーに阻まれた。

     試合が動いたのは32分、マンチェスター・Uが先制に成功する。リンガードが敵陣ハーフライン付近でパスを受けると、相手DFをかわしてドリブルを開始。4人をかわす堂々の中央突破でエリア内に侵入すると、フリーで右足シュートを放ち、ゴール右隅に決めた。前半はマンチェスター・Uの1点リードで折り返す。

     レスターは岡崎とマーク・オルブライトンを下げて、アーメド・ムサとデマレイ・グレイを投入し後半を迎える。すると52分、レスターが同点に追いつく。ヴァーディが相手の中途半端なバックパスをカットし、エリア内へ進入。GKダビド・デ・ヘアもかわし、左足シュートを無人のゴールに流し込んだ。

     同点とされたマンチェスター・Uは61分、マイケル・キャリックを下げてアンデル・エレーラを投入。直後にリンガードが左足首を抑えて倒れこみ、フアン・マタと交代を強いられた。レスターも63分、アンディ・キングとダニー・シンプソンに代えて、ナンパリス・メンディとルイス・エルナンデスをピッチに送り出す。

     マンチェスター・Uは69分、エリア内左のフェライニがマイナスの折り返し。エリア手前中央のルーニーがダイレクトで左足を振り抜くが、シュートはGKシュマイケルにキャッチされた。70分には、ルーク・ショーとアントニー・マルシャルを下げて、マルコス・ロホとマーカス・ラッシュフォードを投入した。

     レスターは80分にクリスティアン・フクスを下げて、ジェフ・シュルップを入れる。82分、左サイドからのロングスローに中央のロベルト・フートが頭で合わせる。それに反応したムサがゴールまでヘディングシュートを放つが、クロスバー上に外れた。

     直後の83分、マンチェスター・Uが再びリードを奪う。右サイドで仕掛けたアントニオ・バレンシアがクロスを供給。ファーサイドにいたイブラヒモヴィッチが打点の高いヘディングで叩きつけ、ゴール右隅に沈めた。勝ち越しに成功したマンチェスター・Uは88分、ルーニーを下げてモルガン・シュネデルランを投入。キャプテンマークはバレンシアに渡った。後半アディショナルタイムには、途中出場のマタを下げてムヒタリアンを送り出した。

     レスターは最後までゴールを狙うが、試合はこのままタイムアップ。マンチェスター・Uが2-1で勝利を収め、最多21度目のコミュニティ・シールド制覇を果たした。

     レスターは13日にアウェーで行われるプレミアリーグ開幕節で昇格組のハルと対戦。マンチェスター・Uは14日にボーンマスとのアウェーゲームに臨む。

    【スコア】
    レスター 1-2 マンチェスター・U

    【得点者】
    0-1 32分 ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)
    1-1 52分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    1-2 83分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00477498-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2016/08/08(月) 17:48:56.67 ID:CAP_USER9

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    [8.7 リオデジャネイロ五輪 B組第2節 日本 2-2 コロンビア マナウス]

    試合後の取材エリア。リオデジャネイロ五輪日本代表DF藤春廣輝(G大阪)は鼻をすすり、目に涙を滲ませていた――。

    負ければグループリーグ敗退が決まるコロンビア戦。5失点を喫したナイジェリア戦から
    「責任を押し付けるような交代はしたくない」(手倉森監督)と最終ラインの変更はなく、藤春は左SBのポジションで先発出場を果たした。

    この試合に懸ける思いは強かっただろう。ナイジェリア戦では自サイドからの突破を許して得点を奪われるシーンもあったが、
    体を張って粘り強く対応して自サイドから進入しようとするコロンビアの選手に自由を与えず。攻撃に移っても果敢に敵陣深くまで駆け上がって好機を生み出そうとした。

    しかし、結果がついてこなかった。前半34分には左サイドから送られたFW興梠慎三(浦和)のクロスからファーサイドでフリーになるが、
    ヘディングで合わせたボールはゴール右へと外れる。

    さらに同36分にはMF遠藤航(浦和)が左サイドに展開したボールをMF中島翔哉(FC東京)がスルーすると、
    フリーで受けてPA内に進入したがカバーに入ったDFにストップされてシュートまで持ち込めなかった。

    そして、1点のリードを許して迎えた後半20分には痛恨のオウンゴールで追加点を献上。
    右サイドから切れ込んだFWドルラン・パボンのシュートはGK中村航輔(柏)がしのぐが、こぼれ球に反応した藤春がまさかのコントロールミス。

    本当に覚えていないくらいの感じで、クリアしようと思ったときには足に当たって…」。
    右足に当たったボールは、無情にもゴールマウスに吸い込まれてしまった。

    後半22分にFW浅野拓磨(アーセナル)、同29分にMF中島翔哉(FC東京)がゴールを奪い、
    2-2の同点に追い付いて試合終了を迎え、グループリーグ突破の可能性を残した。

    同35分にピッチを後にしていた藤春は、「皆が最後まで戦ってくれたし、
    『気にせんでいい』みたいな感じで言ってくれた。まだ望みもあるので、しっかり切り替えて…」と涙を滲ませながら答えた。

    まだ、大会が終わったわけではない。
    挽回のチャンスを残してくれた仲間のためにも、第3節スウェーデン戦での奮起に期待したい。

    ゲキサカ / 2016年8月8日 17時26分
    http://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_195966/

    写真
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    動画 サッカー 男子予選リーグ グループB 日本×コロンビア
    http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=26917.html

    【サッカー】<リオ五輪>OA藤春空回り…決定機外し痛恨OGで追加点献上 後半途中交代★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470645100/

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    1: Egg ★ 2016/08/08(月) 15:26:41.82 ID:CAP_USER9

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    リオ五輪サッカーにともに出場している日本と韓国。韓国は強豪ドイツと引き分ける一方、日本はコロンビアと引き分けてグループステージ突破が危機的となる正反対の結果となった。これを受けて韓国メディアはどのような反応だったのか。(文:キム・ドンヒョン【城南】)

     日本にとっては惜しい結果だった。日本時間8日、マナウスのアマゾニア・アレナで行われたグループリーグ第2試合で日本はコロンビアに2ゴールを先に許しながらも底力を発揮し、2-2と引き分けた。

     前回の試合と同様、守備の乱れが目立った。藤春廣輝のオウンゴールは仕方ないとしても、1点目の失点は守備の甘い処理が生んだもったいないシーンだった。それでも攻撃陣の集中力こそ輝いた。中島翔哉、浅野拓磨の動きがコロンビアの守備に亀裂を入れたことは否めない。

     浅野のプレーに韓国のメディアも賛辞を寄せている。本日の試合を生中継した韓国最大スポーツチャンネル『SBSスポーツ』(韓国で最も人気のあるイングリッシュ・プレミアリーグを中継している)のアナウンサー、ペ・ソンジェや解説のチャン・ジヒョンは浅野の動きに「アジア離れした才能」、「(アーセン・)ヴェンゲル監督がいい有望株を買ったようだ」と褒めた。

     特にプレミアリーグに多識なチャン・ジヒョン解説は浅野の追撃ゴールに対して「韓国も予選であの形でやられた覚えがある。アーセナルでどれだけチャンスが巡ってくるかは分からないが、旺盛な運動量やラインを崩す動きだけは見もの」と高評価を与えた。

    韓国にとって浅野にいい記憶はないが…高い評価を与える

    韓国メディアが送る浅野拓磨への賛辞「アジア離れした才能」「日韓戦でもやられた」【リオ五輪サッカー】

     試合後、韓国メディアも浅野に注目した。韓国メジャーサッカー専門メディア『ベストイレブン』は「ベスト8進出は難しいかもしれないが、グループリーグ敗退は何とか免れたことは注目するポイントだ。(中略)浅野の追撃ゴールや中島が値千金の同点ゴールを決め、試合を原点に戻した。底力を発揮した日本は難敵コロンビアから勝ち点1を持ち帰ることができた」と称えた。

     また、『OSEN』、『インターフットボール』などスポーツメディアも「浅野のゴールで雰囲気が変わった」と伝えている。

     実は浅野の名前は韓国ファンにもよく知られている。この夏、アーセナルに電撃移籍したことも韓国サッカーファンの視線を集めたが、それより印象を残したのは今年1月、カタールで開かれたU-23アジア選手権にさかのぼる。

     五輪予選を兼ねたこの大会の決勝で日韓戦が開かれたのを覚えているファンも多くいるだろう。決勝で韓国は2-0とリードしながらも後半20分から3ゴールを日本に許し、2-3の逆転負けを喫した。浅野はこの試合で後半途中出場ながらも2ゴールを決め、勝利を導いた。韓国にとっては決していい記憶ではない。

     しかしながら、これだけ高評価されているのは浅野の才能の証明ともいえるだろう。スウェーデンとの試合でもこの好調ぶりを見せることができるのか。日本の運命は、彼の足にかかっている。

    (文:キム・ドンヒョン【城南】)

    フットボールチャンネル 8月8日 15時18分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00010024-footballc-socc

    【サッカー】<リオ五輪>日本代表、浅野&中島弾で2点差追いつく!スウェーデンとの最終戦に望み★5
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470635683/

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    1: Egg ★@ 2016/08/08(月) 14:08:39.34 ID:CAP_USER9
    「リオ五輪・サッカー男子・1次リーグ、日本2-2コロンビア」(7日、アマゾニア・アリーナ)

    日本がハンドの判定に泣かされた。前半33分と後半27分の2度、
    コロンビアのD・バランタがコロンビアのペナルティーエリア内でハンドの反則をしたように見えたが、
    審判は取らず。反対に、日本の浅野拓磨が胸でトラップしたプレーでハンドを取られるなど、不可解な判定が続いた。

    前半33分は、藤春のCKの場面。中央で競り合いになったところで、
    D・バランタが上げた手にボールが当たったように見えた。
    直後にD・バランタが腕を引っ込めるなど“怪しい”そぶりも見られたが、主審はPKを取らなかった。

    さらに後半27分では、南野のシュートがD・バランタの手に当たりシュートコースが変わったように見えた。
    しかし、こちらもハンドはなし。日本選手のアピールも受け入れられなかった。

    どちらも国際映像でリプレーが流された。試合の流れを左右する判定なだけに、
    ネット上では日本サポーターからは不満の声が噴出した。

    デイリースポーツ 8月8日(月)13時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000075-dal-socc

    動画 サッカー 男子予選リーグ グループB 日本×コロンビア
    http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=26917.html

    【サッカー】<リオ五輪>日本代表、浅野&中島弾で2点差追いつく!スウェーデンとの最終戦に望み★4
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470629547/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/08/08(月) 12:01:47.99 ID:CAP_USER9

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    藤春、オウンゴールを献上・・・
     
    8月8日、日本対コロンビアの一戦が行われ2-2と同点で終わった。U-23日本代表のパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    アジリティでコロンビアを翻弄するも…
    【日本2-2コロンビア リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】

    中村航輔 6.0 失点シーンはノーチャンス。出番は多くなかったものの、しっかりとシュートをセーブ。守備に安定感をもたらした。
    藤春廣輝 3.0 言い訳のできないオウンゴールを献上。ヘディングやカウンターからのシュートどちらかは決めたかった。
    塩谷司 6.0 コロンビアのカウンターを、スピードを生かして阻止。
    室屋成 6.5 持ち味の攻撃力を発揮。矢島とのコンビネーションでサイドを崩すシーンを作った。
    植田直通 6.0 初戦と異なり、クリアすべきところははっきりとしたプレーを徹底。
    中島翔哉 6.5 左サイドから技術とアジリティでコロンビアDFを翻弄。同点ゴールは中島の十八番の形だった。
    遠藤航 6.0 ダブルボランチになったことで、攻撃にも積極的に参加。
    矢島慎也 6.5 右サイドで室屋とともに攻撃を牽引。サイドから中へとポジションを取り、積極的にゴール前へ。
    井手口陽介 5.5 遠藤とともに中盤中央の守備を引き締めたが、失点シーンはスペースを空けてしまった。
    興梠慎三 6.0 ファーストディフェンダーとして前線からの守備を見せた。なかなかボールを受けることはできなかった。
    浅野拓磨 6.5 落ち着いてネットを揺らした。前でスピードを生かした裏への抜け出しを見せ、攻撃に厚みをもたらす。

    大島僚太 7.0 さすがの技術力で縦パスを通して、攻撃にリズムをもたらす。
    南野拓実 6.5 矢島と違ったテンポをもたらし、浅野のゴールをアシスト。
    亀川諒史 - 出場時間短く採点不可。

    手倉森誠 6.0 慣れ親しんだ4-4-2へとシステムを変更し、選手を入れ替えチームの活性化を図った。
    守備面ではっきりしたプレーを徹底させ、交代策も当たった。あとは勝ち点3が欲しかった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月8日(月)11時57分配信

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