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    2016年08月

    1: タイガードライバー(catv?) 2016/08/08(月) 11:52:28.17 ID:Ej3nHzBf0● BE:498132711-PLT(13001) ポイント特典

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    1: Egg ★2016/08/08(月) 09:20:52.14 ID:CAP_USER9

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    リオ五輪に臨む日本代表は、グループステージ第2戦となるコロンビア戦に向けたスターティングメンバーを発表した。

    初戦のナイジェリア戦からは先発が2人が入れ替わり、興梠慎三と浅野拓磨が2トップを組む布陣に変更となった。

    また、GKは前節の櫛引政敏に代わって中村航輔が名を連ねた。一方、前節は先発だった原川力や南野拓実がベンチスタートとなる。

    先発メンバーは以下の通り。試合は日本時間10:00キックオフ予定。

    ▼GK
    12.中村航輔(柏レイソル)

    ▼DF
    4.藤春廣輝(ガンバ大阪)
    6.塩谷司(サンフレッチェ広島)
    2.室屋成(FC東京)
    5.植田直通(鹿島アントラーズ)

    ▼MF
    10.中島翔哉(FC東京)
    3.遠藤航(浦和レッズ)
    9.矢島慎也(ファジアーノ岡山)
    14.井手口陽介(ガンバ大阪)

    ▼FW
    13.興梠慎三(浦和レッズ)
    16.浅野拓磨(サンフレッチェ広島)

    日本はナイジェリアに敗れているため、コロンビア戦でも敗北となれば無条件でグループステージ敗退が決定する。

     ナイジェリア戦では5失点を喫するなど守備が崩壊した日本だが、手倉森誠監督は試合の前日会見で
    「ひとつゲームを落とした後に取らなければならない戦術と姿勢は、いかに攻撃的になれるか」
    「相手の自由を奪うような激しい守備が必要」と課題を語っていた。

    背水の陣に追い込まれた日本だが、決勝トーナメント進出に向けて勝利が求められる。

    フットボールチャンネル 8月8日(月)9時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00010010-footballc-socc

    【サッカー】<リオ五輪>ナイジェリアが連勝!グループ突破決定…日本はコロンビア撃破でB組2位へ©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470614221/

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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    1: あちゃこ ★@ 2016/08/08(月) 06:14:00.28 ID:CAP_USER9

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    聯合ニュース 8月8日 6時0分配信

    【サルバドル聯合ニュース】サッカー男子韓国代表は8日午前(日本時間)、1次リーグC組第2戦で
    ドイツと対戦し、3-3で引き分けた。

     5日に行われたフィジーとの第1戦では8-0で勝利しており、1勝1引き分けとなった。

     C組は韓国、フィジー、ドイツ、メキシコの4チーム。第3戦は11日午前に前回金メダルの
    メキシコと対戦する。

     1次リーグは16チームが4組に分かれて行い、各組上位2チームが準々決勝に進む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000002-yonh-spo

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/08/07(日) 16:48:08.94 ID:CAP_USER9
    ナイジェリア戦の「4-5」というショッキングな敗戦から一夜明け、昼間にはミーティングによって失点シーンの分析がなされた。選手たちの頭のなかも整理されて切り替えられたようで、前日とは打ってかわって表情は一様に明るい。

     試合に出場したフィールドプレーヤー11人(スタメン+浅野拓磨)は、ランニングやストレッチといったリカバリーメニューに終始。試合に出場しなかったフィールドプレーヤー6人に出場時間の短かった矢島慎也、鈴木武蔵を加えた8人は、6対2の"鳥かご"や3対3のミニゲームなどを行ない、汗を流した。

    「『耐えて勝つ』ってことを言い過ぎた部分もあったかもしれない」

     手倉森監督がそうつぶやいたのは、ナイジェリア戦後のミックスゾーンでのことだった。

    「耐えて勝つ」というのは、今大会で日本代表が掲げているテーマのひとつ。前半は粘り強く守り、相手の隙が生まれる後半に勝負をかけるという狙いが、そこに込められている。もともとアジア最終予選のときから「堅守速攻」を武器にしてきたチームだけに、その考え方自体は間違っていないだろう。

     だが、問題なのは、その「耐え方」だ。

     ナイジェリア戦でも、ブラジルとの親善試合でも、「耐える」を意識するあまり、どうも前半の戦い方が消極的だった。自陣で守備ブロックを敷いて耐えようとするから、DFがゴール前で1対1に晒(さら)されやすい。

    「前半は守って後半勝負」のゲームプランが刷り込まれていくなかで、前半、引いて守る意識が強すぎるのではないか――。

     そんな質問をMF原川力にぶつけると、彼はこくりとうなずいて、言葉を発した。

    「そうですね。僕も正直、(耐えるという言葉に)引っ張られたというか、その意識(耐える=引いて守る)になっていたんです。でも、待つだけが耐えることじゃない。今日、映像で改めて確認しましたけど、(インサイドハーフだった)僕と(大島)僚太くんが相手のボランチにもっと行ってよかった。相手にボールを持たせ過ぎてしまった。待っているだけじゃなくて、取りに行く守備をもっとしないといけなかったです」

     アジアでの戦いにおいては、引いて守っても耐えられた。しかし、世界ではそうはいかない。そんな現実を痛感させられたのが、親善試合のブラジル戦であり、ナイジェリア戦だった。

    「そこがアジアとの差だと思いますし、それを初戦で実感できたことがプラスだと思うので、第2戦で修正していきたいと思います」

     開始6分での失点を皮切りに5点を奪われ、ディフェンスライン崩壊に追い込まれたナイジェリア戦。もちろん、1対1で簡単にやられたり、ミスを犯したりするのはDFの責任だ。しかし、1対1での弱さをいま指摘したところで、コロンビア戦までに劇的に改善されるものではない。別の守備のオーガナイズを探るべきだろう。

    そもそもナイジェリア戦では4-3-3を採用し、MF遠藤航をアンカーとして起用したため、いつも以上に重心が低かった。それをたとえば4-4-2へと戻し、原川が言うように、前から積極的にボールを奪いに行くなど、「耐える」にしても工夫がほしい。

     また、先制されてゲームプランが崩れても、戦況に応じて柔軟に戦う必要ある。もともと「柔軟性」こそ、このチームが掲げてきた重要なコンセプトだったはずだが、「耐えて勝つ」を意識するあまり、それが薄れているように見える。DF室屋成が振り返る。

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    1: 以下、 2016/08/07(日) 23:15:35.673 ID:kwHFaM40a
    ジョジョでもいいよ

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    1: Egg ★2016/08/07(日) 23:29:28.76 ID:CAP_USER9

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    7日に行われるコミュニティ・シールドで、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターとマンチェスター・Uが対戦する。
    同試合を前に両チームが先発メンバーを発表。2016-17シーズン初の公式戦で岡崎は先発出場となった。

    プレミアリーグ王者のレスターは岡崎に加え、昨シーズンのリーグ戦で24得点を挙げたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディや、
    同17ゴール11アシストを記録したアルジェリア代表MFリヤド・マフレズらが先発出場となった。

    FAカップ覇者のマンチェスター・Uは、新加入2選手が先発出場。コートジボワール代表DFエリック・バイリー、
    元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチがスタメンに名を連ね、アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンはベンチスタートとなった。

    両チームの先発メンバーは以下のとおり。

    ■レスター

    ▼GK
    カスパー・シュマイケル

    ▼DF
    ダニー・シンプソン
    ロベルト・フート
    ウェズ・モーガン(C)
    クリスティアン・フクス

    ▼MF
    リヤド・マフレズ
    ダニー・ドリンクウォーター
    アンディ・キング
    マーク・オルブライトン

    ▼FW
    岡崎慎司
    ジェイミー・ヴァーディ

    □マンチェスター・U

    ▽GK
    ダビド・デ・ヘア

    ▽DF
    アントニオ・バレンシア
    エリック・バイリー
    デイリー・ブリント
    ルーク・ショー

    ▽MF
    マイケル・キャリック
    マルアン・フェライニ
    ジェシー・リンガード
    ウェイン・ルーニー(C)
    アントニー・マルシャル

    ▽FW
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ

    SOCCER KING 8月7日(日)23時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00477496-soccerk-socc

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

    GOAL TV
    http://goo.gl/euwUrg

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    1: YG防衛軍 ★2016/08/07(日) 21:47:18.70 ID:CAP_USER9
    タイトルを求めて移籍

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    正式にバイエルンへと入団したマッツ・フンメルスがレナト・サンチェスとともに記者会見に出席した。

    長年ドルトムントで主将としてプレイしながら、バイエルンへ戻ることを選択したフンメルス。一部ファンからブーイングを浴びる可能性も認めながらも、ファンには感謝しているようだ。クラブの公式サイトがコメントを伝えている。

    「ドルトムントファンからブーイングされることになるかもしれないが、それで彼らへの感謝の気持ちが変わることはない。この決断をするのに大きなパワーが必要だったし、数週間頭を悩ませたよ」

    また、「バイエルンは世界でもベスト3に入るチーム」と評価したフンメルス。望み通り、多くのタイトルを“新天地”で手にすることはできるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00010022-theworld-socc

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    1: Hero syndrome ★ 2016/08/07(日) 14:32:29.54 ID:CAP_USER9
     【マナウス(ブラジル)5日(日本時間6日)=木下淳】リオデジャネイロ五輪日本代表のGK中村航輔(21=柏)が、7日(同8日)の1次リーグ第2戦コロンビア戦で先発する可能性が出てきた。不動の守護神だった櫛引政敏(23=鹿島)が初戦ナイジェリア戦で5失点。負ければ敗退の大一番で、柏の正GKとして試合勘でリードする中村に白羽の矢が立ちそうだ。日本の五輪代表で1大会で2人のGKが出場したことはなく、中村が出場すれば初のケースとなる。

     悪夢の5失点から1日がたち、五輪代表イレブンが再始動した。ナイジェリア戦の出場組はジョギングなどで疲労軽減に努め、サブ組はシュート練習やミニゲームを実施。中村は鋭い反応と飛び出しで間合いを詰めて堅実なセーブを連発し、五輪初出場に向けて、良好な状態であることをアピールした。

     初戦はベンチにいた。ミスで失点を重ね、ハーフタイムで戻ってきた仲間を誰よりも元気にもり立てていた。15年3月のアジア1次予選は出番がなく、今年1月の最終予選は選出されながら負傷で辞退した。第2GKの立場が続いてきたが、いよいよ先発の可能性が出てきた。背水のコロンビア戦に向け「準備できている。機会が来たら、結果を残すために全力で戦いたい」と集中した。

     世界大会は、過去最高タイの8強に進出した11年のU-17W杯以来だ。当時の準々決勝で敗れたブラジルと、7月30日の国際親善試合で再戦。先発して2失点も好セーブを連発した。「上には上がいると肌で実感させられた」5年前と比べて「あの時に受けたような衝撃はなかった。少しは差が少なくなったのかな」と成長を実感している。

     昨季は期限付き移籍した福岡でJ1昇格に貢献し、今季は復帰した柏で代表活動期間を除く全試合に先発している。昨季のプレミアリーグを制したレスターの守護神シュマイケルの映像を研究し、技術を磨く。鹿島でリーグ戦の出場がない櫛引より試合勘があることも強みだ。「残り2試合とも勝つしか決勝トーナメントに上がれないと思う。1戦1戦、勝ちを目指す」と燃えている。
     日本は過去の五輪で1大会で2人のGKが出場したことはない。それほどGK交代は異例だが、大一番で、乱打戦の末に敗れたチームを浮上させるビッグセーブが期待される。「決定機を防ぐことは1点を取るのと同じ」と考えている男が勝ち点3に導く。

     ◆中村航輔(なかむら・こうすけ)1995年(平7)2月27日、東京都生まれ。U-12(12歳以下)から柏の下部組織に所属し「アカデミーの最高傑作」と呼ばれる。13年にトップ昇格も2年間は出場機会がなく、15年にJ2福岡へ期限付き移籍。今季は柏で五輪前までのリーグ21試合中19試合に出た。世代別代表はU-15から常連。趣味は将棋で会いたい人物は羽生善治棋聖。184センチ、72キロ。
     ◆日本の五輪代表GK 1大会で2人のGKが出場したことは過去にない。出場資格が23歳以下となった92年バルセロナ五輪以降、日本は96年アトランタ五輪から6大会連続で出場しているが、過去5大会はいずれも背番号1の正GKが全試合フル出場し、背番号18の控えGKの出場はなかった(今五輪の中村は背番号12)。また、日本が出場した36年ベルリン五輪、56年メルボルン五輪、64年東京五輪、銅メダルを獲得した68年メキシコ五輪でもGKの出場は1人だけだった。

    http://www.nikkansports.com/olympic/rio2016/soccer/news/1690674.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/07(日) 17:28:38.85 ID:CAP_USER9
    サッカー男子の予選リーグ第2戦で日本と対戦するコロンビア代表が試合前日の練習を公開し、オーバーエージ枠で出場しているキャプテンのテオフィロ・グティエレス選手は「日本はダイナミックなサッカーをする強敵だ」と、気を引き締めていました。

    コロンビア代表は、日本との試合を翌日に控えた7日夕方からの練習をおよそ30分間、公開しました。選手たちはランニングやボール回しなど、軽めの調整をしていたほか、初戦のスウェーデン戦で1得点を挙げているキャプテンでオーバーエージ枠のテオフィロ・グティエレス選手は1人、別メニューで、入念にストレッチをして日本との試合に備えていました。

    練習前に取材に応じたグティエレス選手は日本の印象について、「強敵で気をつけなければならない。体力的にもタフなチームで、ダイナミックなサッカーをする」と警戒感を示しました。そして、8日の試合の展開について、「ボールが激しく動く試合になるだろうが、僕たちはこれまでの試合でもゴールチャンスをたくさん作れているので、チームは上り調子だ。試合を積極的に進めて、自分たちのベストを出したい」と意気込みを述べました。

    一方、練習前に会見したコロンビアの監督は、「日本はすごくいいチームだし尊敬している。前の試合を見たが、彼らはとても戦術的なチームで短くパスをつなぐことを得意としている」と、日本の印象を述べました。そのうえで、警戒する選手としてフォワードの興梠慎三選手とミッドフィルダーの中島翔哉選手、それに遠藤航選手を挙げ、「日本に勝つために、ボールを保持してコンパクトに戦いたい」と話していました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160807/k10010625021000.html

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