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    2016年08月

    1: YG防衛軍  2016/08/07(日) 18:58:33.24 ID:CAP_USER9

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    勝利への意欲、欲望を体現する腹心を、モウリーニョは求めた。

     世界中がその去就に注目するなか、マンチェスター・ユナイテッド入りを果たしたズラタン・イブラヒモビッチ。7月30日、親善試合のガラタサライ戦でデビューを飾り、開始4分で迫力満点のバイシクルシュートからゴールを決めるなど、早くも見る者に強烈な印象を与えた。
     
     その後、エバートン戦(8月3日)ではオールド・トラフォードでのデビュー戦も果たしたイブラヒモビッチは、7日(現地時間)、レスターとのコミュニティー・シールドでいよいよ、公式戦デビューを飾ることとなる。
     
    「今シーズン、我々が持ち帰る最初のトロフィーになるだろう」と、彼は最初のタイトルマッチに向けて必勝を誓った。
     
     いよいよ新たな挑戦が本格的に始まる34歳のスウェーデン人は、果たしてユナイテッドに何をもたらすのか。そして、ユナイテッドは何を、彼に求めているのか。ここでイングランドを代表する著名な記者に、改めて説明してもらおう。
     
    ――◇――◇――
     
     戦いの場を未知のイングランドに移したイブラヒモビッチ。彼にとってこれは、大きなチャレンジだ。強い意気込みを、本人もストレートに表現している。
     
    「勝つためにマンチェスターにやって来た。時間を無駄にするつもりはない。自分の目標、つまり栄冠を勝ち取るためにここに来たんだ。勝つまで諦めない。それが目標だ。ヨーロッパリーグでもプレーするし、俺たちは全ての大会で勝ちにいく」
     
    「俺にとって、この移籍は大きなチャレンジ。間違いなく新たなチャプターになる。この11年間で、俺は10回優勝を経験している。ユナイテッドでも栄冠を勝ち取りたい」
     
     このイブラヒモビッチの獲得を誰よりも強く希望したのが、新監督に就任したジョゼ・モウリーニョだった。プレミアリーグの覇権奪回を至上命題として課せられているポルトガル人指揮官は、それを叶えるための切り札として、イブラヒモビッチに白羽の矢を立てたのだ。
     
     モウリーニョがイブラヒモビッチに拘ったのは、主に次の3つの理由からである。
     
     ひとつは、「勝者のメンタリティー」を必要としたからだ。前述のコメントからも分かるように、イブラヒモビッチは勝利に対して並々ならぬ意欲を持っている。これこそ、アレックス・ファーガソンの退陣とともにユナイテッドが失っていたものだ。
     
     勝利に拘る意欲、タイトル獲得への飽くなき欲望を自らと共有し、それをピッチで体現する腹心を、モウリーニョは求めたのである。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160807-00018011-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/08/07(日) 18:12:16.04 ID:CAP_USER9

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    リオデジャネイロ五輪サッカー男子で黒星発進した日本代表の手倉森誠監督(48)が、6日(日本時間7日)にブラジル・マナウスのアマゾニア・アリーナ行われた公式会見に出席した。

     4日の1次リーグ初戦を4-5の乱打戦の末に落とし、負ければ敗退が決まる翌7日の第2戦へ「守り方は若干の修正をしたい」と、守備のてこ入れに着手する模様。「ポジショニングを大きく変えないといけないような問題ではなく、選手個人個人のメンタルからくるものだな、と分析している。整えてやれれば、ゲームの中で修正できると踏んでいる」と説明した。

     コロンビアで警戒する選手の名前を問われると「点取り屋のグティエレス、パボン、ボルハ」を挙げた。オーバーエージ枠のグティエレスは、14年W杯ブラジル大会で得点をマーク。五輪では4日の初戦スウェーデン戦で先制ゴールを挙げている。日本の勝利へのポイントは、この試合も守備になりそうで「嫌らしい仕掛けの持ち主たち。自由を奪うような激しい守備が必要になる」と分析した。

    http://www.nikkansports.com/olympic/rio2016/soccer/news/1690815.html

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    1: Egg ★2016/08/07(日) 08:04:56.58 ID:CAP_USER9
    <オランダリーグ:デンハーグ3-0イーグルス>◇6日◇デンハーグ

     FWハーフナー・マイクが2ゴールを挙げ、デンハーグが開幕戦でイーグルスを3-0で下し白星発進した。

     ハーフナーは前半16分、MFデュプランが倒されて得たPKを左足で真ん中に決めて先制ゴールを奪うと、後半25分には右クロスにファーで頭を合わせて2点目を決めた。

     ハーフナーは「(PKは)みんなが『お前が蹴れ、お前が蹴れ』って。公式戦でしっかりと決められたのが良かった。(2点目は)あそこはディフェンスも反応しにくい。最後まで走っておいて良かった」と得点シーンを振り返った。後半40分に交代したことについては「ストライカーにハットトリックを取りに行って欲しいところかなと思う。そういう意味では交代されたのは納得いかなかったですね」と新監督に注文をつけた。今季については「チームとしては去年より良い成績に行ければ良いかなと思う。(得点王については)それってやると点を取れなくなっちゃうんで、何も言わないです」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00000039-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/08/07(日) 15:01:26.99 ID:aGWT18OUp
    結構たのしい

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/08/07(日) 12:17:36.59 ID:CAP_USER
    no title


    [インサイト]チョン・ウンヘ記者=「完全にアジアの帝王だな」「ネトウヨ、怒りの君が代斉唱」

    今月5日、シン・テヨン監督が率いるオリンピックサッカー代表チームがフィジーとの男子サッカーC組1次戦で8-0大勝をおさめるとすぐにある日本コミュニティで意外(?)な反応が見られた。

    日本の有名コミュニティ2CH(2ちゃんねる)の速報ギャラリーでは韓国男子サッカー代表チームがフィジーを8-0で破ったニュースが知らされると「さすが兄(兄流石)」のようなコメントが2百余り走った。

    日本ネチズンは「優れた兄に弟感服」「さすが兄さんは優秀だな」「弟として誇らしい」のようなコメントを始めた。「完全にアジアの覇王だな」「さすが我が大韓民国素晴らしい」「兄はアジアの誇りだ」のようなコメントも伺える。

    一方、日本のナイジェリア惨敗のニュースには「ジャップは劣等民族」「兄弟の簡単な見分け方 首位なのが韓国 最下位なのが日本」「韓国が勝ってくれて良かった、アジアの誇りだわホント、ネトウヨ日本猿は少しくらい感謝すべきでは?」のような自嘲の混じったコメントも伺える。

    このようなコメントは国際大会で韓国が勝って日本が紙面で韓国を兄と呼び、自分を侮辱する日本ネチズンの一種の「遊び文化」と分析される。

    一方、韓国オリンピックサッカーチームは来る8日、ドイツと予選第二次戦を行う。

    チョン・ウンヘ記者

    ソース:インサイト(韓国語) "やはり韓国はお兄さん"フィジー8:0で折った韓国に日本ネチズン反応
    http://www.insight.co.kr/newsRead.php?ArtNo=70938

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/06(土) 20:34:42.65 ID:CAP_USER9
    リオデジャネイロ五輪日本代表は5日、7日に行われるグループリーグ第2節コロンビア戦に向けてトレーニングを開始した。前日のナイジェリア戦に先発出場したフィールドプレーヤーと後半8分から出場したFW浅野拓磨(アーセナル)は軽めの調整。1日の練習で負傷したバックアップメンバーGK杉本大地(徳島)もランニングでの調整となった。

     前日ブラジル入りしたバックアップのFWオナイウ阿道(千葉)を含む8選手はボールを使ったトレーニングを行い、その後は攻撃の形を確認してのシュート練習に移行。FW鈴木武蔵(新潟)とオナイウがランニングに移ると、最後は3対3のミニゲームをこなしてトレーニングを終了した。

     7月30日に行われたブラジル戦で先発出場しながらも、ナイジェリア戦をベンチから見守ったGK中村航輔(柏)は、4-5での敗戦に「試合に出ている選手でも、ベンチにいる選手でも皆悔しかった」と振り返る。

     7日には第2節コロンビア戦が行われる。「残り2つ勝たなければ決勝トーナメントに上がるのは難しいので、一戦一戦勝利を目指したい」と意気込むと、『自身がピッチに立ったら?』との問いに「いつでも準備はできている。出場機会が巡ってきたら、結果を残すために全力で戦いたい」と力強く語った。

     コロンビア戦は7日21時(日本時間8日10時)にキックオフ予定となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160806-01630067-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/05(金) 20:20:30.34 ID:CAP_USER9
     J2C大阪の12年ロンドン五輪代表MF山口蛍(25)が5日、リオ五輪代表MF南野拓実(21=ザルツブルク)をキーマンに挙げた。

     この日は大阪市内で7日のホーム横浜FC戦に向けて練習を実施。午前中に行われたリオ五輪代表のナイジェリア戦を観戦した山口は「点を取れる力があるのに、失点がもったいない」と指摘した。

     ロンドン五輪では1-3で敗れた準決勝のメキシコ戦まで4試合無失点。堅守から1次リーグ突破のリズムをつかんだだけに「僕たちは全員でハードワークして守備から入っていた。次までにどこまで修正できるかが大事」と言い切った。

     一方で攻撃については、この日1得点した南野にさらなる活躍を求めた。C大阪で後輩だった21歳について「拓実(南野)はもっとできると思う。もっと拓実が中心になって引っ張っていって欲しい」と、兄貴心をのぞかせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00000145-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/08/06(土) 18:23:42.48 ID:CAP_USER9

    中学3年生になったFW久保建英は、8月4日まで開催されていた夏のクラブユース日本一を決める、日本クラブユース選手権(U-18)で、確かなインパクトとともに得点王という結果を残し、優勝に貢献してみせた。

    「自分は小学生の時に全国大会を見に行っていて、『いつか日本一になりたいな』と思っていたので、なれて嬉しいです」

     はにかんで笑顔を浮かべる様は、彼が確かに15歳なのだと思い出させてくれるものだったが、プレーのほうは今年に入ってから“中学生離れ”が進んでいるように見える。

     新春からU-18チームに合流すると、多くの試合で“スーパーサブ”として起用されてきた。「試合に入れれば、何かをやってくれそうな期待感がある」と佐藤一樹監督が評するように、限られた時間帯でも久保が入れば期待感が高まる。DFとMFの間でボールを引き出す上手さと確かなボールテクニック、何よりシュート精度の高さが独特の怖さを醸し出している。

     クラブユース選手権では「ゴール前の発想、点を取るクオリティに関して持っている稀有な才能を出してあげやすい状況で」(佐藤一樹監督)使う狙いから、専ら“スーパーサブ”として起用されて5得点。グループリーグの大分U-18戦で決めたゴール前の狭いスペースでのクイックモーションからのシュートや準決勝の川崎U-18戦での直接FKでの得点など、印象的なゴールを決めてみせた。「決めるだけのゴールが多かった」とは本人の弁だが、謙遜というほかない。

     連戦の中で90分のフルタイムを戦い抜く体力的なベースはまだないが、高円宮杯プレミアリーグEASTでは先発フル出場も果たしている。首位攻防戦となった7月9日の市立船橋高戦では、後にインターハイを制すことになる強力な市船守備陣を相手に奮闘。ゴールこそなかったものの、相手のスキを逃さずに攻め手を作り出す存在感は際立っており、市立船橋の朝岡隆蔵監督も「中学生なんだよね? ちょっと凄いね」と感嘆した様子だった。

     以前に久保から話を聞いた時は「フィジカル面が課題」と語っていたのだが、体幹トレーニングなどに継続的に取り組んでいる成果なのだろう。身体の背面に筋肉が付いてきて、コンタクトプレーにも強さと粘りが出てきている。守備で貢献しようという意欲も強くなり、市船戦では立ち上がりからプレッシングに加わり、ルーズボールの競り合いでも身体を張ったプレーを継続していて素直に驚かされた。

     佐藤監督は「あれができるようになってきてから先発させたんですよ」と言っていたが、それも納得のプレーぶりだった(本人は無得点に納得していなかったとは思うが)。

    元バルセロナユースというその派手なキャリアから簡単に「天才」と言われてしまいがちだが、自分の課題を見つめて少しずつプレーをベースアップしていく様子から、実際は相当な努力家なのだということもよく分かる。

     そして、とても賢い選手なのも確かだ。決勝では「(投入されたのが)時間帯的に守りの時間帯だった」と冷静に戦況を洞察して、守備に力を割いて「フォア・ザ・チームに徹してくれた」(佐藤監督)。準優勝に終わった昨夏の日本クラブユース選手権(U-15)に比べて一回り大きくなったように見えるのは、何も体格面の成長だけが理由ではあるまい。

     精神面の成長においては、今年のFC東京U-18の上級生たちが久保を温かく迎えてくれているのも大きいのだろう。フォア・ザ・チームの精神は、監督から言われれば身に付くというものではなく、日々の集団生活から自然と生まれてくるものだからだ。

    「年上の、日本一のチームで日々練習できているのは、すごく恵まれすぎているんじゃないかなと思います」という言葉には謙遜も入っているのだろうが、しかし本音も込められているように感じられた。

     久保建英は15歳の夏に初の日本一を手に入れた。ここから浮き沈みもあれば、壁にぶつかることもきっとあるだろう。まだそういう年齢であって、あくまで「可能性の年代」の選手だ。ただ、周りの賛辞で調子に乗って潰れてしまうようなタイプでないことは、1年半ほど彼を観てきてよく分かった。この類まれな才能を持った確かな努力家が、さらなる向上心を持ち、より大きく、たくましくなっていくことを静かに期待するのみである。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=17970

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    1: 無記無記名 2016/08/05(金) 13:18:52.37 ID:gTe98rDK

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