2016年08月
本田、やはり今夏ミラン退団か。新監督の評価振るわず
1: 砂漠のマスカレード 2016/08/10(水) 12:54:46.53 ID:CAP_USER9


日本代表FW本田圭佑がミラン退団に近づいているようだ。9日、イタリア『スカイ・スポーツ』が報じている。
先日、本田の代理人とミランが今後についての会談の場を近々設けるとの報道がなされたが、一転して退団へ向かっているようだ。
今季よりミランの指揮官に就任したヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は本田を高く評価していないとのことで、
移籍市場の残り20日間で退団が決定する可能性もあるとみられている。
新天地はイングランド・プレミアリーグもしくはドイツ・ブンデスリーガと予想されている。プ
レミアクラブでは以前よりウェスト・ハムやエバートンが本田の獲得を狙ってきた。
今夏には背番号10番の剥奪も報じられていた本田。ついにロッソネロ(赤と黒)のユニフォームを脱ぐことになってしまうのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160810-00010019-footballc-socc
フットボールチャンネル 8月10日(水)11時40分配信
先日、本田の代理人とミランが今後についての会談の場を近々設けるとの報道がなされたが、一転して退団へ向かっているようだ。
今季よりミランの指揮官に就任したヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は本田を高く評価していないとのことで、
移籍市場の残り20日間で退団が決定する可能性もあるとみられている。
新天地はイングランド・プレミアリーグもしくはドイツ・ブンデスリーガと予想されている。プ
レミアクラブでは以前よりウェスト・ハムやエバートンが本田の獲得を狙ってきた。
今夏には背番号10番の剥奪も報じられていた本田。ついにロッソネロ(赤と黒)のユニフォームを脱ぐことになってしまうのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160810-00010019-footballc-socc
フットボールチャンネル 8月10日(水)11時40分配信
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【五輪】韓国代表の「こっそり移動」に対戦控えたメキシコが憤慨=韓国ネット「どこが問題?」「まったく小さいやつらだ」
1: ねこ名無し ★@©2ch.net 2016/08/10(水) 11:50:54.93 ID:CAP_USER
2016年8月10日、韓国・SBSなどによると、リオデジャネイロ五輪に出場しているサッカー男子の韓国代表チームが秘密裏に航空便を変更しメキシコとの対戦地ブラジリアに移動していたことをめぐり、メキシコ側から抗議の声が上がっている。
韓国チームは当初、1次リーグ第2試合でドイツと対戦したブラジル・サルヴァドールから、試合翌日の9日(日本時間)午前7時3分の航空便でブラジリアに移動予定だった。
しかしこの便に乗るためには、試合を終えたばかりの選手たちが早朝5時に起床せねばならずコンディションに悪影響を与えかねない。
そう判断した韓国コーチ陣は便の変更をリオ五輪組織委員会に要請したが、組織委は五輪公式航空会社の空席が十分でないとしてこれを拒否、韓国チームは結局自ら他の航空会社の便を手配し、午前10時57分の便でブラジリアに移動した。
しかし当初の移動条件、実は11日に韓国との対戦を控えたメキシコ代表も同じで、メキシコチームは午前7時3分の便に搭乗していた。
SBSによれば、韓国代表は、同じ便で移動すればメキシコが妨害工作を働くかもしれないと懸念し、便の変更を直前まで公にしなかったという。
事態を受けメキシコ代表のグティエレス監督は「いずれにしても韓国とは同じ距離を移動したのだから不利とは思っていない」「勝つことだけに専念する」と述べたものの、
メキシコオリンピック委員会(MOC)のパディージャ会長は「メキシコ代表チームが不公平な待遇を受けた」として国際オリンピック委員会(IOC)に抗議する意向を示している。
報道を受け、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せた。
「悔しいなら自分たちもやればよかっただろう」
「試合で白黒つけようじゃないか」
「どこが問題なんだ?」
「これが力というものだよ。僕らも今までずいぶんやられてきたからね」
「韓国サッカー協会、珍しくよくやったね」
「こっそり移動しようが堂々と移動しようがこっちの勝手だろう。報告義務でもあるのか?まったく小さいやつらだ」
「とりあえず作戦は成功したってことだろ?よしよし」
「メキシコはどうでもいいことにまでケチをつけるんだな」
「抗議するなり発狂するなり、勝手にしろ」
「IOCに抗議するより、自分たちが選手のためにどうして同じことをしてあげられなかったのか反省すべきだ」
「韓国の選手たちは大事にされてるんだよ」(翻訳・編集/吉金)
http://www.recordchina.co.jp/a128536.html
韓国チームは当初、1次リーグ第2試合でドイツと対戦したブラジル・サルヴァドールから、試合翌日の9日(日本時間)午前7時3分の航空便でブラジリアに移動予定だった。
しかしこの便に乗るためには、試合を終えたばかりの選手たちが早朝5時に起床せねばならずコンディションに悪影響を与えかねない。
そう判断した韓国コーチ陣は便の変更をリオ五輪組織委員会に要請したが、組織委は五輪公式航空会社の空席が十分でないとしてこれを拒否、韓国チームは結局自ら他の航空会社の便を手配し、午前10時57分の便でブラジリアに移動した。
しかし当初の移動条件、実は11日に韓国との対戦を控えたメキシコ代表も同じで、メキシコチームは午前7時3分の便に搭乗していた。
SBSによれば、韓国代表は、同じ便で移動すればメキシコが妨害工作を働くかもしれないと懸念し、便の変更を直前まで公にしなかったという。
事態を受けメキシコ代表のグティエレス監督は「いずれにしても韓国とは同じ距離を移動したのだから不利とは思っていない」「勝つことだけに専念する」と述べたものの、
メキシコオリンピック委員会(MOC)のパディージャ会長は「メキシコ代表チームが不公平な待遇を受けた」として国際オリンピック委員会(IOC)に抗議する意向を示している。
報道を受け、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せた。
「悔しいなら自分たちもやればよかっただろう」
「試合で白黒つけようじゃないか」
「どこが問題なんだ?」
「これが力というものだよ。僕らも今までずいぶんやられてきたからね」
「韓国サッカー協会、珍しくよくやったね」
「こっそり移動しようが堂々と移動しようがこっちの勝手だろう。報告義務でもあるのか?まったく小さいやつらだ」
「とりあえず作戦は成功したってことだろ?よしよし」
「メキシコはどうでもいいことにまでケチをつけるんだな」
「抗議するなり発狂するなり、勝手にしろ」
「IOCに抗議するより、自分たちが選手のためにどうして同じことをしてあげられなかったのか反省すべきだ」
「韓国の選手たちは大事にされてるんだよ」(翻訳・編集/吉金)
http://www.recordchina.co.jp/a128536.html
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ジーコが五輪敗退危機のブラジル代表とネイマールに激怒 「恥」「キャプテンに値しない
1: Egg ★ 2016/08/10(水) 12:23:05.71 ID:CAP_USER9
悲願の金メダルを目指すも、まさかの2戦連続スコアレスドロー

元日本代表監督でブラジルの伝説的な英雄であるジーコ氏が、地元開催のリオデジャネイロ五輪で大苦戦しているブラジル五輪代表とキャプテンのFWネイマール(バルセロナ)に対して、大批判を展開している。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」がコメントを報じている。
ブラジル五輪代表は、開幕の南アフリカ戦と続くイラク戦を相次いでスコアレスドローで終えた。第3戦のデンマーク戦で勝利すれば決勝トーナメント進出を決められるものの、敗れれば問答無用で敗退。引き分けても、もう一方のカードで決着がつくか総得点で上回られての引き分けとなった場合は敗退するという危機的な状況にある。
この2試合を見たジーコ氏は、自身の出身地でもあるリオデジャネイロを舞台とする五輪での体たらくに、怒り心頭のようだ。
「このブラジルサッカーは『恥』としか表現のしようがない。もちろん、近年のブラジル自体が恥ずべき結果しか残せていないが、この大会がその恥を終わらせてくれなければ……」
「プレッシャー? 冗談じゃない」
開催国として臨んだ2014年のワールドカップで、ブラジル代表は準決勝ドイツ戦で1-7という衝撃的な敗戦を喫し、代表チームの評判は地に落ちた。さらに昨年、今年と2年連続で開催された南米選手権でも、タイトルはおろか準決勝にすら進めず。特に今年の大会では29年ぶりのグループリーグ敗退という屈辱を味わった。そうした近年の成績を含めて、ジーコ氏は「恥である」と酷評している。
今回は五輪ホスト国ということもあり、悲願となっている史上初の金メダル獲得への期待は大きい。それだけに、厳しい結果に終わった直後のスタジアムには大ブーイングが響き渡る。そうしたものが、選手への大きなプレッシャーになっているという論評もあるが、現役時代に10番を背負い、絶対的な司令塔として重圧を浴びながら戦ってきたジーコ氏だけに、そうした声を一刀両断にしている。
「セレソン(ブラジル代表の愛称)へプレッシャーがかかりすぎている? 冗談じゃない。今のブラジル代表へのプレッシャーなど、私がプレーしていた時代に比べれば軽いものだ。ホームでプレーできることはブラジルのメリットでなくてはならない。そして、選手たちはブラジル代表にふさわしいプレーヤーであることを、ピッチ上で示す必要があるんだ。そんなプレッシャーなどという言い訳は受け入れられない。ブラジルは勝利するチームでなければならないんだ」
自身がプレーしていた当時の方が、はるかに強いプレッシャーがあったとジーコ氏は主張している。そして、批判の対象はキャプテンであるネイマールに及んだ。
「自分が良いプレーをすることしか…」
今大会のネイマールはオーバーエイジ枠で参戦しているものの、2試合でノーゴール。周囲が頼りすぎている感は否めないが、ジーコ氏は酷評している。
「ネイマールはキャプテンに値する選手ではない。彼は自分が良いプレーをすることしか考えていなかったようだ」
ネイマールのプレーをスタンドプレーであると酷評し、キャプテンに値しないと断罪している。危機的状況のカナリア軍団とネイマールは、レジェンドからの大批判を糧にして、運命のデンマーク戦で歯車の噛み合ったプレーを見せることができるだろうか。もし、大会からの早期敗退を余儀なくされるようなら、再び“神様”の逆鱗に触れることは間違いなさそうだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160810-00010004-soccermzw-socc

元日本代表監督でブラジルの伝説的な英雄であるジーコ氏が、地元開催のリオデジャネイロ五輪で大苦戦しているブラジル五輪代表とキャプテンのFWネイマール(バルセロナ)に対して、大批判を展開している。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」がコメントを報じている。
ブラジル五輪代表は、開幕の南アフリカ戦と続くイラク戦を相次いでスコアレスドローで終えた。第3戦のデンマーク戦で勝利すれば決勝トーナメント進出を決められるものの、敗れれば問答無用で敗退。引き分けても、もう一方のカードで決着がつくか総得点で上回られての引き分けとなった場合は敗退するという危機的な状況にある。
この2試合を見たジーコ氏は、自身の出身地でもあるリオデジャネイロを舞台とする五輪での体たらくに、怒り心頭のようだ。
「このブラジルサッカーは『恥』としか表現のしようがない。もちろん、近年のブラジル自体が恥ずべき結果しか残せていないが、この大会がその恥を終わらせてくれなければ……」
「プレッシャー? 冗談じゃない」
開催国として臨んだ2014年のワールドカップで、ブラジル代表は準決勝ドイツ戦で1-7という衝撃的な敗戦を喫し、代表チームの評判は地に落ちた。さらに昨年、今年と2年連続で開催された南米選手権でも、タイトルはおろか準決勝にすら進めず。特に今年の大会では29年ぶりのグループリーグ敗退という屈辱を味わった。そうした近年の成績を含めて、ジーコ氏は「恥である」と酷評している。
今回は五輪ホスト国ということもあり、悲願となっている史上初の金メダル獲得への期待は大きい。それだけに、厳しい結果に終わった直後のスタジアムには大ブーイングが響き渡る。そうしたものが、選手への大きなプレッシャーになっているという論評もあるが、現役時代に10番を背負い、絶対的な司令塔として重圧を浴びながら戦ってきたジーコ氏だけに、そうした声を一刀両断にしている。
「セレソン(ブラジル代表の愛称)へプレッシャーがかかりすぎている? 冗談じゃない。今のブラジル代表へのプレッシャーなど、私がプレーしていた時代に比べれば軽いものだ。ホームでプレーできることはブラジルのメリットでなくてはならない。そして、選手たちはブラジル代表にふさわしいプレーヤーであることを、ピッチ上で示す必要があるんだ。そんなプレッシャーなどという言い訳は受け入れられない。ブラジルは勝利するチームでなければならないんだ」
自身がプレーしていた当時の方が、はるかに強いプレッシャーがあったとジーコ氏は主張している。そして、批判の対象はキャプテンであるネイマールに及んだ。
「自分が良いプレーをすることしか…」
今大会のネイマールはオーバーエイジ枠で参戦しているものの、2試合でノーゴール。周囲が頼りすぎている感は否めないが、ジーコ氏は酷評している。
「ネイマールはキャプテンに値する選手ではない。彼は自分が良いプレーをすることしか考えていなかったようだ」
ネイマールのプレーをスタンドプレーであると酷評し、キャプテンに値しないと断罪している。危機的状況のカナリア軍団とネイマールは、レジェンドからの大批判を糧にして、運命のデンマーク戦で歯車の噛み合ったプレーを見せることができるだろうか。もし、大会からの早期敗退を余儀なくされるようなら、再び“神様”の逆鱗に触れることは間違いなさそうだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160810-00010004-soccermzw-socc
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久保裕也「五輪に出たくて仕方なかった」←でも元凶は守備だよなとネットの声
1: Egg ★2016/08/10(水) 10:56:50.21 ID:CAP_USER9
ヤング・ボーイズFW久保裕也がスイス『ベルナ―・ツァイトゥング』で、
リオデジャネイロ・オリンピックに出場できなかったことへの想いを明かした。
オリンピック不出場が決まった久保は3日、チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦セカンドレグのシャフタール・ドネツク戦で2ゴールを決め、
チームを予選プレーオフへと導いた。この活躍に、『ベルナ―・ツァイトゥング』から特集を組まれている。
地元紙の記者によると、「日本では距離を保つことが大事とみられます」と話した久保は、
流暢なドイツ語で取材に応じたという。22歳の若きストライカーは、非常にフレンドリーな様子ながら、シャイな側面ものぞかせたそうだ。
2013年夏に京都サンガから加入した久保は、「ヨーロッパに向かうことは僕にとって大きな変化を意味しました」
「ここの文化はあらゆる面でまったく日本の文化とは異なりますからね」と、適応に苦労してきたことを認めている。
それでも、久保はヤング・ボーイズで公式戦117試合に出場し、これまで30ゴールを記録してきた。
そしてシャフタール戦での活躍。大人しい性格とされる久保も、ベンチに駆け寄ってチームメートとゴールを祝い、喜びを爆発させた。
「いつもはこうではないのですが、非常に感情的な日々だったため、すべてがこみ上げました」。
チームメートのFWアンドレアス・ゲルントが負傷したことで、ヤング・ボーイズは久保のオリンピック派遣を撤回した。
久保はオリンピック出場が「数年前に始まったプロジェクト」であり、
「日本ではオリンピックのサッカーが非常に重視されており、僕も本当に出たくて仕方なかった」と胸中を吐露。
仲間の試合をテレビ観戦することになり、「何もできずに見るのは辛い」と漏らした。
だが、久保は気持ちを入れ替えたようだ。ヤング・ボーイズでの「ベストゲーム」だったと、
シャフタール戦に確かな手応えも感じている様子。「クラブにとっても、僕にとっても、最高な夜でした」。
ヤング・ボーイズは10日にスイス・スーパーリーグ第4節でバーゼルとアウェーで対戦し、
16日のCL予選プレーオフ・ファーストレグでボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)をホームに迎える。
久保は「大事な試合、興味深い試合」になると意気込んだ。
5月、クラブとの契約を2020年まで延長した久保は、「マイスター(リーグ優勝者)になりたい」と野心をみせつつ、
「バーゼルがすごく安定しており、僕たちはルガーノ戦のような取りこぼしがまだ多すぎます」と課題を指摘している。
だが、不利と予想されるバーゼル戦やボルシアMG戦に向け、久保は「それぞれのスタジアムが満席状態で、
たくさんのものが懸っているだけに、楽しみにしています」と述べた。プレッシャーがないことが、逆にチームにとって追い風になると考えているかもしれない。
将来的なA代表招集にも期待を寄せる久保は、憧れているリーグがセリエAであることも明かしている。いつの日かプレーしたいクラブは
「インテル、ユヴェントス、ミラン」。
『ベルナー・ツァイトゥング』は、シャフタール戦での活躍をボルシアMG相手にも繰り返すことができれば、その夢がかなうのもそう遠くないと伝えている。
GOAL 8月10日(水)5時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00000032-goal-socc
写真

リオデジャネイロ・オリンピックに出場できなかったことへの想いを明かした。
オリンピック不出場が決まった久保は3日、チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦セカンドレグのシャフタール・ドネツク戦で2ゴールを決め、
チームを予選プレーオフへと導いた。この活躍に、『ベルナ―・ツァイトゥング』から特集を組まれている。
地元紙の記者によると、「日本では距離を保つことが大事とみられます」と話した久保は、
流暢なドイツ語で取材に応じたという。22歳の若きストライカーは、非常にフレンドリーな様子ながら、シャイな側面ものぞかせたそうだ。
2013年夏に京都サンガから加入した久保は、「ヨーロッパに向かうことは僕にとって大きな変化を意味しました」
「ここの文化はあらゆる面でまったく日本の文化とは異なりますからね」と、適応に苦労してきたことを認めている。
それでも、久保はヤング・ボーイズで公式戦117試合に出場し、これまで30ゴールを記録してきた。
そしてシャフタール戦での活躍。大人しい性格とされる久保も、ベンチに駆け寄ってチームメートとゴールを祝い、喜びを爆発させた。
「いつもはこうではないのですが、非常に感情的な日々だったため、すべてがこみ上げました」。
チームメートのFWアンドレアス・ゲルントが負傷したことで、ヤング・ボーイズは久保のオリンピック派遣を撤回した。
久保はオリンピック出場が「数年前に始まったプロジェクト」であり、
「日本ではオリンピックのサッカーが非常に重視されており、僕も本当に出たくて仕方なかった」と胸中を吐露。
仲間の試合をテレビ観戦することになり、「何もできずに見るのは辛い」と漏らした。
だが、久保は気持ちを入れ替えたようだ。ヤング・ボーイズでの「ベストゲーム」だったと、
シャフタール戦に確かな手応えも感じている様子。「クラブにとっても、僕にとっても、最高な夜でした」。
ヤング・ボーイズは10日にスイス・スーパーリーグ第4節でバーゼルとアウェーで対戦し、
16日のCL予選プレーオフ・ファーストレグでボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)をホームに迎える。
久保は「大事な試合、興味深い試合」になると意気込んだ。
5月、クラブとの契約を2020年まで延長した久保は、「マイスター(リーグ優勝者)になりたい」と野心をみせつつ、
「バーゼルがすごく安定しており、僕たちはルガーノ戦のような取りこぼしがまだ多すぎます」と課題を指摘している。
だが、不利と予想されるバーゼル戦やボルシアMG戦に向け、久保は「それぞれのスタジアムが満席状態で、
たくさんのものが懸っているだけに、楽しみにしています」と述べた。プレッシャーがないことが、逆にチームにとって追い風になると考えているかもしれない。
将来的なA代表招集にも期待を寄せる久保は、憧れているリーグがセリエAであることも明かしている。いつの日かプレーしたいクラブは
「インテル、ユヴェントス、ミラン」。
『ベルナー・ツァイトゥング』は、シャフタール戦での活躍をボルシアMG相手にも繰り返すことができれば、その夢がかなうのもそう遠くないと伝えている。
GOAL 8月10日(水)5時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00000032-goal-socc
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インテル、マンチーニ監督を解任へ。後任にデ・ブール氏 、長友のまた0からの挑戦がはじまる
1: YG防衛軍 ★ 2016/08/08(月) 18:38:01.59 ID:CAP_USER9
日本代表DF長友佑都の所属するイタリア1部リーグ、インテル・ミラノがマンチーニ監督を解任し、元オランダ代表DFフランク・デ・ブール氏に監督要請していることがわかった。8日付のイタリア主要スポーツ紙が報じた。
報道によると、クラブ側はマンチーニ監督の2017年6月で切れる契約について、3年更新で年俸600万ユーロ(約6億9000万円)という条件を提示したが、合意に至らなかった。また、5日に行われたトッテナムとの練習試合でインテルが1-6と大敗したことも引き金となった。
クラブ幹部は7日、ロンドンでデ・ブール氏と会い、年俸200万から250万ユーロ(2億3000万から2億9000万円)で3年契約のオファーを出し、同氏は受けたという。
同氏は2010年からオランダのアヤックスの監督を務め、4季連続優勝に導いた。4-3-3のフォーメーションを基本とし、サイドバックの選手を重要視することから、イタリア紙、コリエレ・デロ・スポルトは長友らサイドの選手にとっては心強い存在になる、としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000102-dal-socc
報道によると、クラブ側はマンチーニ監督の2017年6月で切れる契約について、3年更新で年俸600万ユーロ(約6億9000万円)という条件を提示したが、合意に至らなかった。また、5日に行われたトッテナムとの練習試合でインテルが1-6と大敗したことも引き金となった。
クラブ幹部は7日、ロンドンでデ・ブール氏と会い、年俸200万から250万ユーロ(2億3000万から2億9000万円)で3年契約のオファーを出し、同氏は受けたという。
同氏は2010年からオランダのアヤックスの監督を務め、4季連続優勝に導いた。4-3-3のフォーメーションを基本とし、サイドバックの選手を重要視することから、イタリア紙、コリエレ・デロ・スポルトは長友らサイドの選手にとっては心強い存在になる、としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000102-dal-socc
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清武フル出場のセビージャ、UEFAスーパー杯制覇ならず…レアルが延長戦の激闘制す
【スコア】
レアル・マドリード 3-2 セビージャ
【得点者】
1-0 21分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
1-1 41分 フランコ・バスケス(セビージャ)
1-2 72分 イェウヘン・コノプリャンカ(PK)(セビージャ)
2-2 90+3分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
3-2 119分 ダニエル・カルバハル(レアル・マドリード)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00478233-soccerk-socc
レアル・マドリード 3-2 セビージャ
【得点者】
1-0 21分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
1-1 41分 フランコ・バスケス(セビージャ)
1-2 72分 イェウヘン・コノプリャンカ(PK)(セビージャ)
2-2 90+3分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
3-2 119分 ダニエル・カルバハル(レアル・マドリード)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00478233-soccerk-socc
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清武、レアル戦フル出場!!セビージャサポの清武に対する感想は?
<セビージャサポ>
・良い:バスケスと清武
期待に応えていない:エンゾンジとセルヒオ・リコ
悪い:イボーラとコロジェイチャク
<セビージャサポ>
・清武とバスケスにスタンディングオベーションするわ
日本人は最高だ質が高くて誰であってもボールを守って保持できる
後半
・今のところ清武は素晴らしいな
良いテクニックがあり、自分の役割をよく理解している
・清武が効いている、素晴らしく才能のある選手
ビッグクラブが彼に気づくのにこんな時間を要したのが信じられない
<スペイン語>
・セビージャのこの清武どんだけ上手いんだ
<スペイン語>
・清武はマシーンだな
・清武は素晴らしいな、本物の掘り出し物だわ
<スペイン語>
・清武に驚かされている、日本人は質が高くて良い試合をしている
<アイルランド>
・ビエットが下がって今は清武が偽9番でプレーしているよう
<セビージャサポ>
・清武を本当に気に入っている、かなり試合のスピードをあげている
<スペイン語>
・清武に驚かされた
・清武、なんて選手をセビージャは手に入れたんだ
本物の逸材じゃないか
<セビージャサポ>
・なんてこったムドバスケスと清武
・すでにエルムドと清武に惚れた
・他の人も清武のあのタッチを見逃してないよな
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・良い:バスケスと清武
期待に応えていない:エンゾンジとセルヒオ・リコ
悪い:イボーラとコロジェイチャク
<セビージャサポ>
・清武とバスケスにスタンディングオベーションするわ
日本人は最高だ質が高くて誰であってもボールを守って保持できる
後半
・今のところ清武は素晴らしいな
良いテクニックがあり、自分の役割をよく理解している
・清武が効いている、素晴らしく才能のある選手
ビッグクラブが彼に気づくのにこんな時間を要したのが信じられない
<スペイン語>
・セビージャのこの清武どんだけ上手いんだ
<スペイン語>
・清武はマシーンだな
・清武は素晴らしいな、本物の掘り出し物だわ
<スペイン語>
・清武に驚かされている、日本人は質が高くて良い試合をしている
<アイルランド>
・ビエットが下がって今は清武が偽9番でプレーしているよう
<セビージャサポ>
・清武を本当に気に入っている、かなり試合のスピードをあげている
<スペイン語>
・清武に驚かされた
・清武、なんて選手をセビージャは手に入れたんだ
本物の逸材じゃないか
<セビージャサポ>
・なんてこったムドバスケスと清武
・すでにエルムドと清武に惚れた
・他の人も清武のあのタッチを見逃してないよな
清武、いきなりデビュー戦がレアル・マドリー戦か、UEFAスーパー杯
午前3時45分KO
セビージャMF清武弘嗣が、9日に行われるUEFAスーパー・カップのレアル・マドリー戦で早速デビューを飾ることになるかもしれない。
スペイン『カデナ・セール』『ラディオ・マルカ』などによれば、セビージャを率いるホルヘ・サンパオリ監督は4-5-1でレアル戦に臨む考えのようだ。中盤にはMFマティアス・クラネビッテル、スティーブン・エンゾンジ、清武、ビセンテ・イボーラ、ビトロが入り、前線にはFWルシアーノ・ビエットが据えられる可能性が高いとされる。
昨季ヨーロッパリーグで優勝を達成したセビージャは、チャンピオンズリーグを制したレアルとタイトルを懸けて激突する。今夏ハノーファーから加入した清武にとっては、移籍後初めての公式戦となる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-00010003-goal-socc
UEFAスーパーカップの各国放送局リスト
http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/news/newsid=2394498.html
日本 Sky Perfect
サッカーch
http://rio2016.2ch.net/livefoot/
セビージャMF清武弘嗣が、9日に行われるUEFAスーパー・カップのレアル・マドリー戦で早速デビューを飾ることになるかもしれない。
スペイン『カデナ・セール』『ラディオ・マルカ』などによれば、セビージャを率いるホルヘ・サンパオリ監督は4-5-1でレアル戦に臨む考えのようだ。中盤にはMFマティアス・クラネビッテル、スティーブン・エンゾンジ、清武、ビセンテ・イボーラ、ビトロが入り、前線にはFWルシアーノ・ビエットが据えられる可能性が高いとされる。
昨季ヨーロッパリーグで優勝を達成したセビージャは、チャンピオンズリーグを制したレアルとタイトルを懸けて激突する。今夏ハノーファーから加入した清武にとっては、移籍後初めての公式戦となる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-00010003-goal-socc
UEFAスーパーカップの各国放送局リスト
http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/news/newsid=2394498.html
日本 Sky Perfect
サッカーch
http://rio2016.2ch.net/livefoot/
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バイエルンとドルトムントの対照的な補強法、しかしそこには共通点も・・
1: YG防衛軍 2016/08/09(火) 21:46:05.64 ID:CAP_USER9
質のバイエルンと量のドルトムント

今夏、移籍市場の前半戦を盛り上げたのはブンデスリーガの二強であることに疑いはないだろう。
まず、王者バイエルンは5月に補強を完了している。ベンフィカからレナト・サンチェス、ドルトムントからマッツ・フンメルスという2人の実力者の獲得を発表してから約3か月が経過したが、新たにメンバーを加えることなく、CEOのカール・ハインツ・ルンメニゲ氏も「怪我人が出ない限り、獲得には動かない」と補強終了宣言を行っている。わずか2名の補強だが、前者はEUROで自身の価値を示し、フンメルスはドルトムントでの8年間でワールドクラスであることは証明済みだ。バイエルンはこの2人の獲得に7300万ユーロという大金を費やしているものの、浪費と批判する人々はどこにもいない。
一方、ドルトムントの補強法は質で勝負したバイエルンとは対照的だ。2人で補強を終了したバイエルンに対して、ドルトムントは8名を獲得している。しかも、その半数近くは大きな実績のない若者だ。ウスマン・デンベレ、エムレ・モル、ミケル・メリーノといった選手たちはこの枠組みに分類されてしかるべき選手だろう。無論、マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュールレといったスター選手も獲得しているが、それよりも際立つのはチームに大幅な刷新がはかられたことだ。フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリアンというユルゲン・クロップ前監督の時代からチームを支えたスター選手を一度に放出し、計1億1375万ユーロという大金を使って、8選手を迎え入れている。
共通点は
両クラブとも補強方針こそ違えど、大金を使って、移籍市場を動き回ったという共通点を持っている。また、ドイツのクラブらしい“黒字経営”も忘れていない。バイエルンは7300万ユーロを使った一方で、ゲッツェなどの放出益で計5600万ユーロを得ている。すなわち実質的な支出は1700万ユーロに抑えた。さらにこの上を行くのがドルトムントだ。例年になく大金を使ったドルトムントだが、3人のスター放出などによって得た移籍金は1億7000万ユーロにまで上った。つまり実質的な支出はわずか675万ユーロで、むしろ例年よりも金の出費は抑えたと言えるかもしれない。
余剰戦力を“換金”しながら、新たなスター選手を迎え入れたバイエルンとチームそのものが生まれ変わったといっていいドルトムント。チームとしてはまるで違う方針をとっている両クラブだが、最小限の出費でチームを強くするという概念は共通している。現状では入れ替わりの少ないバイエルンが一歩も二歩もリードしていることは否めないが、若きタレントを多く抱えるドルトムントは大きなポテンシャルを秘めている。それだけに、今季もブンデスリーガで熱い戦いが繰り広げられることは間違いないはずだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-00010029-theworld-socc

今夏、移籍市場の前半戦を盛り上げたのはブンデスリーガの二強であることに疑いはないだろう。
まず、王者バイエルンは5月に補強を完了している。ベンフィカからレナト・サンチェス、ドルトムントからマッツ・フンメルスという2人の実力者の獲得を発表してから約3か月が経過したが、新たにメンバーを加えることなく、CEOのカール・ハインツ・ルンメニゲ氏も「怪我人が出ない限り、獲得には動かない」と補強終了宣言を行っている。わずか2名の補強だが、前者はEUROで自身の価値を示し、フンメルスはドルトムントでの8年間でワールドクラスであることは証明済みだ。バイエルンはこの2人の獲得に7300万ユーロという大金を費やしているものの、浪費と批判する人々はどこにもいない。
一方、ドルトムントの補強法は質で勝負したバイエルンとは対照的だ。2人で補強を終了したバイエルンに対して、ドルトムントは8名を獲得している。しかも、その半数近くは大きな実績のない若者だ。ウスマン・デンベレ、エムレ・モル、ミケル・メリーノといった選手たちはこの枠組みに分類されてしかるべき選手だろう。無論、マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュールレといったスター選手も獲得しているが、それよりも際立つのはチームに大幅な刷新がはかられたことだ。フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリアンというユルゲン・クロップ前監督の時代からチームを支えたスター選手を一度に放出し、計1億1375万ユーロという大金を使って、8選手を迎え入れている。
共通点は
両クラブとも補強方針こそ違えど、大金を使って、移籍市場を動き回ったという共通点を持っている。また、ドイツのクラブらしい“黒字経営”も忘れていない。バイエルンは7300万ユーロを使った一方で、ゲッツェなどの放出益で計5600万ユーロを得ている。すなわち実質的な支出は1700万ユーロに抑えた。さらにこの上を行くのがドルトムントだ。例年になく大金を使ったドルトムントだが、3人のスター放出などによって得た移籍金は1億7000万ユーロにまで上った。つまり実質的な支出はわずか675万ユーロで、むしろ例年よりも金の出費は抑えたと言えるかもしれない。
余剰戦力を“換金”しながら、新たなスター選手を迎え入れたバイエルンとチームそのものが生まれ変わったといっていいドルトムント。チームとしてはまるで違う方針をとっている両クラブだが、最小限の出費でチームを強くするという概念は共通している。現状では入れ替わりの少ないバイエルンが一歩も二歩もリードしていることは否めないが、若きタレントを多く抱えるドルトムントは大きなポテンシャルを秘めている。それだけに、今季もブンデスリーガで熱い戦いが繰り広げられることは間違いないはずだ。
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