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    2016年05月

    1: 動物園φ  2016/05/08(日) 15:03:46.19 ID:CAP_USER9


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     奇跡のプレミアリーグ優勝を決めたレスター・シティは現地時間7日、ホームでエバートンと対戦して3-1で勝利し、ホーム最終戦を白星で飾った。

     日本代表FW岡崎慎司は先発出場し、62分までプレーしている。英紙『デイリー・メール』は採点で「7」の高評価を与えた。最高点は2点目となるゴールを決めたアンディ・キングの「8」となっている。

     また、高級紙『ガーディアン』は、岡崎のプレースタイルを「日本のディルク・カイトだ」と絶賛している。

     かつてリバプールなどで活躍し、現在はフェイエノールトに所属するカイトは献身的なプレーが持ち味の選手である。

     なお、試合終了後には優勝セレモニーが行われ、岡崎は優勝メダルを受賞し、トロフィーも掲げている。

    【了】
    http://www.footballchannel.jp/2016/05/08/post151183/

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/06(金) 20:42:14.10 ID:CAP_USER9

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    元インテルの若手を引き抜く?

    かつてインテルで10番を背負い忠誠を誓った人間が、今度はそのライバルチームと新たな愛を育むことになるかもしれない。
    昨夏にスペインのレアル・マドリードへ移籍したクロアチア代表MFマテオ・コバチッチに対し、
    ミラノの“青色ではないチーム”が獲得を狙っているようだ。

    ルカ・モドリッチの推薦によって鳴り物入りでメガクラブ加入を果たしたクロアチア人MFだったが、
    ラファエル・ベニテス前監督、そしてジネディーヌ・ジダン現監督の下で確固たる地位を確立できずに低迷。
    本来得意とするトップ下としては起用されず、より低い位置でインサイドハーフに近い役割を与えられている。
    ミランはそんな悩める若手MFへ[4-3-1-2]における“指定席”を用意することになるかもしれない。
    伊『Gazzetta World』によると同クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOが、
    4日のチャンピオンズリーグ準決勝2ndレグを視察するためにサンティアゴ・ベルナベウを訪問。
    そこでレアルのフロレンティーノ・ペレス会長とコバチッチに関する話し合いを行ったという。

    クリスティアン・ブロッキ新監督率いるミランは、かねてより攻撃陣を活性化させることのできる
    ハイクオリティなトップ下の名手を模索。
    俊敏なドリブルや意外性のあるラストパスを得意とし、すでにインテルでセリエAにおける
    実績を証明しているコバチッチの獲得は、ミランにとって理想的といえるだろう。

    現在同クラブにはすでにジャコモ・ボナベントゥーラや本田圭佑、そしてケビン・ボアテングといった
    “トップ下候補生”が在籍しているが、ガッリアーニCEOは彼らだけでは物足りないと感じたのだろうか。
    もちろん来季のミランが引き続きトップ下システムを採用しているかどうかは不透明だが、
    限られた中盤の駒を争うMFにとってコバチッチの加入は大きなプレッシャーとなるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00010026-theworld-socc

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    1: Egg ★@2016/05/08(日) 05:48:17.61 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ボローニャ 0-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 40分 カルロス・バッカ(PK)(ミラン)

    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2015/21/828743

    セリエA第37節が8日に行われ、ボローニャと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。

    14位のボローニャは前節、エンポリと引き分けて勝ち点1を獲得し、2試合を残して残留が決定。
    しかしながら直近の11試合でわずか1勝しかしておらず、ホーム最終戦を勝利で締めくくりたいところ。

    一方のミランは、4月12日に就任したクリスティアン・ブロッキ監督のもと、4試合でわずかに1勝。
    前節も19位のフロジノーネ相手に3失点を喫してドローに終わり、7位に後退している。

    ミランの先発は、カルロス・バッカとルイス・アドリアーノの2トップ。本田は3試合連続で先発に名を連ね、トップ下に起用されている。

    立ち上がりからホームのボローニャがペースを握る。9分、右CKからショートコーナーで繋いで上げたクロスに、
    エリア内中央でルカ・ロッセッティーニが頭で合わせる。フリーでのヘディングシュートだったが、ボールは惜しくもゴール右に逸れた。

    12分にボローニャをアクシデントが襲う。中盤のボールの取り合いでアマドゥ・ディアワラがリッカルド・モントリーヴォを倒してしまい、
    この試合2枚目のイエローカードを提示されて退場処分に。ボローニャは残り80分近くを10人で戦うこととなった。

    数的優位となったミランがボールを保持しながらゴールに迫る。29分、エリア外中央からホセ・マウリがL・アドリアーノに縦パスを入れる。
    マウリがエリア付近でリターンパスを受けて直接右足でシュートを放ったが、枠を大きく外れてしまった。

    ミランは36分、右サイドからダヴィデ・カラブリアが右足で低いクロス。相手DFにクリアされたこぼれ球をエリア外右で拾った本田が、左足で強烈なミドルシュート。
    ボールは枠を捉えたが、GKジュニオール・コスタにキャッチされた。

    40分、ミランに決定機が訪れる。ロングボールで相手DFの裏に抜け出したL・アドリアーノがGKのJ・コスタに倒されてPKを獲得。
    キッカーを務めたバッカがゴール左に決めて、先制に成功する。このまま前半は終了し、ミランの1点リードで折り返した。

    後半に入って51分、右サイドの深い位置から本田がカラブリアにボールを落とす。右足でクロスを供給すると、エリア内中央でバッカが頭で合わせたが、ゴール右に外れた。

    ミランは57分、マウリに代えてアンドレア・ベルトラッチを投入。さらに70分にはユライ・クツカに代えてアンドレア・ポーリをピッチに送り込んだ。
    77分、本田からのパスを受けたベルトラッチがエリア内左からシュートを放ったが、ゴール上に逸れて枠を捉えることができなかった。

    83分にもミランがチャンスを作る。エリア内右でボールを受けた本田が右足でグラウンダーのクロスを供給。
    ボールは相手DFとGKの間をすり抜けたが、ファーサイドに飛び込んだバッカにはわずかに合わなかった。
    直後の84分、本田を下げてケヴィン・プリンス・ボアテングを投入し、ミランは交代枠をすべて使い切った。

    終盤はボローニャの反撃に遭う場面もあったが、ミランが逃げ切ってリーグ戦4試合ぶりの勝利。
    対するボローニャは、今シーズンのホーム最終戦で白星を挙げることができなかった。なお、本田は84分までプレーしている。

    次節、ボローニャは15日に敵地でキエーヴォと、ミランは14日にホームでローマと対戦する。

    SOCCER KING 5月8日(日)5時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00439325-soccerk-socc

    本田先発のミラン、序盤に数的優位も辛勝…終盤に冷や汗
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-01627075-gekisaka-socc

    本田3試合連続先発のミラン、10人相手に辛勝…。PKで白星拾う
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160508-00010009-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/08(日) 06:19:37.88 ID:CAP_USER9
    ミラクルVを成し遂げた岡崎レスターがハリウッド映画に!! 

    サッカー日本代表FW岡崎慎司(30)が所属し、奇跡の快進撃の末、
    イングランド・プレミアリーグを初制覇したレスターを映画にしようと、ハリウッドで関係者が動き始めた。

    今シーズン就任したばかりで、いきなり偉業を達成したイタリア人監督クラウディオ・ラニエリ氏(64)や
    イングランド代表FWジェイミー・バーディー(29)、岡崎を誰が演じるのか、注目を集めている。

    英紙ザ・サンによると、ハリウッドで映画化を進めているのは英プロデューサー、エイドリアン・ブッチャート氏。

    わずか数年前まで、イングランド7部リーグに所属し、工場勤務をしながらサッカーを続けてきたバーディーが、
    ラニエリ監督にストライカーとして見いだされ大活躍。そんな“シンデレラストーリー”を中心に描く計画だ。

    主人公のバーディー役には映画「ハイスクール・ミュージカル」の米俳優ザック・エフロン(28)や、
    「トワイライト」シリーズの英俳優ロバート・パティンソン(29)、英ボーイズグループ、ワン・ダイレクションのメンバーでサッカー選手のルイ・トムリンソン(24)の名前が挙がっている。

    ラニエリ監督役には、本人自ら「(イタリア系米俳優)ロバート・デ・ニーロがいいね。彼はすごい俳優だから」と希望しているとサン紙は伝えている。
    ネット掲示板などでは、同監督が故ロビン・ウィリアムズによく似ていることから「ロビンが生きていたら、うってつけの役だったのに…」と残念がる書き込みも。

    日本人としては、岡崎役を誰がやるのか気になるところだが、ぜひとも日本で活躍している若手俳優にハリウッドデビューしてもらいたい。

    開幕前、バーディーはカジノで東アジア人とみられる男性に対し、日本人を侮辱する単語“ジャップ”を連発。
    人種差別問題に発展したが、バーディーが謝罪し、岡崎とはわだかまりもなく、シーズンを通して良好な関係を築いた。こんなエピソードも映画になるかも。

    2日には、2位トットナムとチェルシーが2―2で引き分け、レスターの優勝が決まった試合を、メンバーたちがバーディーの家で観戦。
    岡崎もバーディーやチームメートたちと抱き合い、喜びを爆発させた。

    誰も予想だにしなかったレスターの優勝。ほかの英有力メディアも「ハリウッドが大好きな、これ以上のサクセスストーリーはない」として映画化に期待。
    実際、今シーズン開幕前にブックメーカーがつけたレスター優勝オッズは5001倍。これは「ネッシー発見」(501倍)を超え
    「プレスリーは生きていた」(5001倍)と同じくらい“不可能”なものだったことを如実に表している。

    それもそのはず。レスターの設立は1884年で、プレミア有力チームのリバプール(1892年)やアーセナル(1886年)より歴史こそ古いものの、
    同リーグ優勝は皆無。それどころか、04―05年シーズンからはチャンピオンシップ(2部)に低迷。08―09年シーズンに至っては3部リーグに転落した。

    13―14年シーズンにようやくチャンピオンシップ優勝を果たして翌シーズン、10季ぶりにプレミア昇格。
    同シーズンは20チーム中14位に踏ん張り、なんとか残留を決めた。そんな弱小チームが今シーズン、温厚でユーモアたっぷりの新監督のもとで一致団結。

    指揮官の采配もことごとく的中。英サッカー史上、前代未聞の快挙を成し遂げ、
    世界のサッカーファンを仰天させたのだから、ワクワクする映画ができるに違いない。

    東スポWeb 5月8日(日)6時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00000000-tospoweb-socc

    ザック・エフロン
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    ロバート・パティンソン
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    ルイ・トムリンソン(
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    1: Egg ★@ 2016/05/08(日) 08:09:53.94 ID:CAP_USER9
    ■数的優位を生かせず攻めあぐねたボローニャ戦 「サイドでプレーした方が良い」と一刀両断

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     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の敵地ボローニャ戦でスタメン出場して後半39分までプレーした。

    前半12分で相手が10人になる数的優位な展開のなかでチームは全体に低調な試合運びとなり、PKの1点を守って1-0の勝利となった。

    試合後の採点では、評価基準の違いによって「攻撃への影響力が小さい」とチームワーストタイの評価を与えたメディアもあれば、「何度となくディフェンスを助けた」としてチームトップタイの評価を与えたメディアもあるなど、両極端な結果になっている。

     10人の相手を攻めあぐんだものの敵地で勝利という展開に、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では全選手が「5.5点」から「6.5点」の間に集中。そのなかで本田に、チームワーストタイの「5.5点」を与えている。

    「トップ下に入り、味方とのパス交換はあったものの攻撃への影響力は小さい。サイドに流れた時の方がプレーが良く、サイドハーフの時の方が良いプレーをしていた。交代前のラストプレーで、ルイス・アドリアーノに惜しいパスを出した」

     あくまでも4-3-1-2のトップ下として攻撃の最終局面でのプレーを重視した評価が下されている。そして、全体に右サイドに流れる場面が多かったプレーを、「サイドでプレーした方が良い」と厳しく評価した。

     サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」も本田に「5.5点」を与え、「前半はあまりにも窮屈だった。後半は自由を得てプレーし、ペナルティーエリアへいくつか良いボールを供給した」と、10人のボローニャが運動量を落とした後半にプレーが改善したと分析している。

    チームのトップはDFフィリップ・メクセスの「6点」で、ワーストはMFユライ・クツカ、MFリッカルド・モントリーボ、FWカルロス・バッカの3人が「5点」で並んだ。

    ■チームへの貢献度を評価するメディアは賛辞

     一方で、本田に高評価を与えたのがサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」で、チームトップタイの「6.5点」を与え、寸評でも絶賛している。

    「彼のミランでのプレーの中でトップクラスの試合だった。ピッチを縦横無尽に走り回り、何度となくディフェンスを助け、右サイドの攻撃を活性化した」

     また、FWアドリアーノにも本田と並ぶ「6.5点」を与え「いつも本田がしているように犠牲的精神と献身性を見せた。全てのこぼれ球を拾うようなプレーで、PKも獲得した」と、献身的なプレーを高い評価の理由に挙げている。

     トップ下というポジションにこだわり、いかに相手ゴール前での仕事ができたかを評価の基準に定めるメディアと、守備のサポートも含めたチームへの貢献度を重視するメディアで完全に評価が分かれる形になった。

     今季ここまで1得点3アシストと数字上は渋い結果になっている本田だが、献身性を見るメディアには高く評価されている。来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権を得られる6位の座が懸かった最終節のローマ戦では、献身的なプレーを続けた上で数字として得点に絡む結果を残し、文句なしの高評価を得てチームの勝利につなげたいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160508-00010008-soccermzw-socc

    【サッカー】<セリエA第37節>ACミラン、PKの1点を守りきり4試合ぶり白星…本田は終盤までプレーc2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462654097/

    【サッカー】<本田圭佑>ACミランから契約延長のオファー!自らの力でオファーを勝ち取る クラブが信頼を寄せている証し c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462657568/

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    1: 動物園φ  2016/05/08(日) 10:49:00.60 ID:CAP_USER9
    8日に行われたプレミアリーグ第37節のエヴァートン戦後に、リーグ制覇を果たしたレスターのトロフィー、メダル授与式が行われた。

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    http://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2016/05/GettyImages-528943922.jpg
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    112: 名無しさん@恐縮です 2016/05/08(日) 03:57:33.12 ID:4vtCbNe50

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    1: 動物園φ  2016/05/08(日) 03:21:05.33 ID:CAP_USER9

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    2016年5月7日(土)キックオフ:25:30 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 3-1 エヴァートン

    1-0 ジェイミー・ヴァーディ(前半5分)23点目
    2-0 アンディ・キング(前半33分)
    3-0 ジェイミー・ヴァーディ(後半20分)PK 24点目
    3-1 ケヴィン・ミララ(後半43分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784911

    岡崎慎司 → レオナルド・ウジョア(後半17分)

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/05(木) 17:44:29.29 ID:CAP_USER9
    ドルトムントのYoutubeチャンネルが、こんな動画を紹介していた。
    https://www.youtube.com/watch?v=x7x8YnnUKKk



    こちらは、ドルトムントのスポンサーを務めるOPELのカーブランド"ASTRA"とのジョイント企画。

    選手たちがこの車を運転し様々なノルマをクリアするというものだが、
    この企画では運転に悪戦苦闘する香川真司の様子が収められていた。

    http://qoly.jp/media/374e4a38-2f4b-4069-bc67-fb7f51eccae6

    ヘンリフ・ムヒタリャンとコンビを組んだ香川。

    企画がスタートすると早速運転操作を誤ったようで"Wait! Wait! Wait! Wait!"とテンパっている。
    ブレーキが分からなかったのだろうか?

    さらには…

    http://qoly.jp/media/7bdc0e33-ddaa-4b5e-95df-7c31f52d723e

    助手席にいたムヒタリャンに指示を受けるも、思わずこの表情!

    なんだか自動車教習のようであるが、終盤にはムヒタリャンと爆笑するシーンもあった。

    http://qoly.jp/2016/05/05/shinji-kagawa-driving-skill

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    1: 動物園φ  2016/05/08(日) 00:58:54.71 ID:CAP_USER9
    2016年5月7日(土)キックオフ:23:00 / 試合会場:スタジアム・オブ・ライト

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    サンダーランド 3-2 チェルシー

    0-1 ジエゴ・コスタ(前半14分)
    1-1 ワビ・カッズリ(前半41分)
    1-2 ネマニャ・マティッチ(前半48分)
    2-2 ファビオ・ボリーニ(後半22分)
    3-2 ジャーメイン・デフォー(後半25分)

    警告
    ガリー・ケイヒル(前半1分)
    リー・カッターモール(後半7分)
    ジャーメイン・デフォー(後半25分)
    ジョン・テリー(後半41分)
    ユネス・カブル(後半42分)
    セバスティアン・ラーション(後半43分)
    ジョン・テリー(後半49分)退場
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784915

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