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    2016年05月

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/05/07(土) 09:56:15.75 ID:CAP_USER9
    明治安田生命J1第1S 浦和―大宮 (5月8日 NACK)

    8日に大宮との“さいたまダービー”に臨むFW李がレスターの岡崎に対抗心を燃やした。

    北京五輪、日本代表でポジションを争った岡崎が奇跡のプレミア優勝を達成。
    サウサンプトンでもプレーした点取り屋は「日本人として誇りに思う」と祝福しつつも
    「20歳の頃から一緒にプレーしていた。負けられない気持ちを持たなければサッカーをやめた方がいい」と自らを奮い立たせた。

    前線からの激しい守備とゴールへの執念は、岡崎だけでなく李の持ち味でもある。
    「同じプレースタイル。ボールを取られても追い返すのが日本人FWのあるべき姿」と再確認した上で「(次戦は)ゴールを取りにいく」と目をギラつかせた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/05/07/kiji/K20160507012539960.html
    [ 2016年5月7日 08:51 ]

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    http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2014/04/adachi-140406_1021.jpg

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/06(金) 17:58:08.53 ID:CAP_USER9
    ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンは当面ドルトムント(ドイツ)でプレーし、
    その後レアル・マドリー(スペイン)へと移籍することを希望している。
    同選手は自身がドルトムントで幸せであり、ドイツ代表FWマルコ・ロイスも同様だと語っている。

     来季は主力が流出されると予想されているドルトムントだが、今季公式戦46試合で40ゴールを叩き出している
    オーバメヤンもその1人。しかし、英タブロイド紙『デイリー・ミラー』(電子版)はつい先ごろ、
    マンチェスターU(イングランド)が週給20万ポンド(約3000万円)という高額オファーを提示しながらも、
    獲得競争に敗れそうだと報じていた。

     というのも、オーバメヤンは現地時間3日(以下現地時間)、スペインのラジオ局『Cadena Cope』に対し
    「以前から言ってきたことだけど、僕の夢はスペインでプレーすること。いつそれが叶うかは分からない。
    でも、バルセロナよりマドリーがいいし、アトレティコよりレアルの方が好きだな」と断言。
    将来的な新天地の候補にイングランドを入れていないことを明かしていたのだ。

     オーバメヤンはまた、5日に独『ルール・ナッハリヒテン』紙(電子版)が掲載したインタビュー記事のなかで
    「サッカーをする上でここを故郷のように感じているか」と問われ、
    「だてに2020年まで契約を延長したんじゃないからね」「もっと長くここにいたいと思うくらい。
    いつかはスペインでプレーしたいと思っているけどね」と答え、
    「現時点ではここ以上に素晴らしい場所は考えられない」と語っている。

     なお、同選手は「欧州のトップクラブの間で名前がしょっちゅう挙がっているが、
    自分の名前と金額が話題になるのは不快か」と問われると「お金が一番重要ではないし、
    特にそれがモチベーションになるということもないよ」とコメントした。

     自分だったら1億ユーロで誰を獲得したいかという質問の流れから、ロイスはどうか? 
    と訊かれたオーバメヤンは「マルコはとんでもなくすごい選手でいい友達だし、世界一の待遇で応じるよ。
    彼にもトップクラブから高額のオファーが来ているけど、ドルトムント出身の彼はBVB(チームの略称)での
    プレーを決めている。いくら提示してもその気持ちは変えられないと思う。ここにいてすごく幸せそうだからね」とも話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00000019-ism-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/03(火) 21:50:52.81 ID:CAP_USER9
    レバンドフスキ&バイグル獲りへ、解任論浮上のベンゲル監督が財布の紐を緩めるか

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     今季無冠に終わったアーセナルが、来季補強の目玉としてバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドスキとドルトムントのU-20ドイツ代表MFユリアン・バイグルの獲得に乗り出していることが明らかになった。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

     今季はリーグ優勝の千載一遇のチャンスを迎えながら、終盤戦に失速したアーセナルのアーセン・ベンゲル監督はプレミアリーグの放映権収入の高騰に伴い、1億5000万ポンド(約232億円)もの補強費を手にすることになるという。

     ワールドクラスのストライカーの必要性が指摘されながらも、その補強が実現できなかったフランス人の名将は、大きな批判にさらされている。解任論まで浮上する状況で、ついに財布の紐を緩める覚悟を決めた様子だ。

     来季からバイエルンと3年間契約を残しているレバンドフスキは、今季リーグ戦27ゴールでブンデスリーガ得点ランクで現在首位に立っている。欧州最強とも呼ばれる1トップには、レアル・マドリードも獲得に乗り出しているが、バイエルンからの移籍を決意した時には5000万ポンド(約78億円)のオファーを出し、争奪戦に参戦する方針だという。

     さらにドルトムントのアンカー役として、今季才能を開花させた20歳の新鋭バイグルもリストアップしているというアーセナルは、王座奪還に向けて、今夏ついに大型補強に打って出そうな勢いだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160502-00010014-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/06(金) 16:28:55.80 ID:CAP_USER9
    ついにプレミアリーグ優勝が決まったレスター・シティ。
    そんななか、『ESPN』ではレスターの選手たちをかわいくデフォルメしたGIFを配信してた。

    954a124c-3345-44b9-9a46-99191eaadedd


    GKカスパー・シュマイケル:「最後の防衛線」
    pic.twitter.com/9M765PjRkv

    DFロベルト・フート:「ザ・ロック」
    pic.twitter.com/Ez7BO8Nj97

    DFウェズ・モーガン:「ザ・キャプテン」
    pic.twitter.com/XOsbervTGX

    MFリヤド・マフレズ:「ザ・マジシャン」
    pic.twitter.com/h8uE5mCK26

    FW岡崎慎司:「ザ・エナジー」
    pic.twitter.com/FKHMGZU4ZG

    選手たちの特徴を一言で表しており、岡崎はそのエネルギッシュなプレーがやはり印象的なようだ。

    ちなみに、6ゴールの内訳はこうなる。

    2015年8月vsウェストハム(PL)〇2-1
    2015年11月vsニューカッスル(PL)〇3-0
    2015年12月vsエヴァートン(PL)〇3-2
    2016年1月vsトッテナム(FA)△2-2
    2016年1月vsアストン・ヴィラ(PL)△1-1
    2016年3月vsニューカッスル(PL)〇1-0

    調べてみた結果、4勝2分のようだが、それでも負けてないことは確か!

    そしてなんといってもインパクト大だったのは、あのオーバーヘッド。チームも優勝したし、伝説となるはず…。

    http://qoly.jp/2016/05/06/espn-leicester-city-gif

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/05/06(金) 07:45:40.00 ID:CAP_USER9
    ブラジルサッカー連盟は、今年6月に開催されるコパ・アメリカ・センテナリオに向けた本メンバー23選手を発表した。

    事前に予備メンバー40選手は発表されていたが、そこからカカ(オーランド・シティ)やオスカル(チェルシー)らが外れた。
    ネイマール(バルセロナ)はリオ五輪出場がすでに公表されいたことから、予備メンバーにも入っていなかった。

    本大会では、ブラジルはエクアドル、ハイチ、ペルーと同じグループBに組み分けられている。

    本メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ジエゴ・アウヴェス(バレンシア)
    エデルソン(ベンフィカ)
    アリソン(インテルナシオナル)

    ▼DF
    ドウグラス・サントス(アトレティコ・ミネイロ)
    ロドリゴ・カイオ(サンパウロ)
    ジウ(山東魯能)
    ファビーニョ(モナコ)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)
    フィリペ・ルイス(アトレティコ・マドリード)
    ダニエウ・アウベス(バルセロナ)
    ミランダ(インテル)

    ▼MF
    エリアス(コリンチャンス)
    ルーカス・リマ(サントス)
    レナト・アウグスト(北京国安)
    ルイス・グスタヴォ(ヴォルフスブルク)
    フィリペ・コウチーニョ(リバプール)
    ウィリアン(チェルシー)
    ドウグラス・コスタ(バイエルン・ミュンヘン)
    カゼミロ(レアル・マドリー)
    ラフィーニャ・アルカンタラ(バルセロナ)

    ▼FW
    フッキ(ゼニト)
    リカルド・オリヴェイラ(サントス)
    ガブリエウ(サントス)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160506-00010005-footballc-socc
    フットボールチャンネル 5月6日(金)7時40分配信

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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/05/06(金) 11:35:31.37 ID:CAP_USER9

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    「岡崎素晴らしい」英キャメロン首相が絶賛
    [2016年5月6日9時22分 紙面から]

     英国のキャメロン首相は5日、安倍晋三首相との共同記者会見を行った。

     サッカーのイングランド・プレミアリーグで日本代表FW岡崎慎司選手の所属するレスターが初優勝したことに触れ「ストライカーの岡崎選手が活躍した。素晴らしい」と称賛した。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1642769.html

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    1: 風吹けば名無し 2016/05/06(金) 04:12:39.91 ID:X/yxYjtD0

    CSS1ClzUsAAAq61
    いけるやん!

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/03(火) 10:59:09.59 ID:CAP_USER9

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    ミランMF本田圭佑が2日、第21回「ジェントルマン・アワード」でミランのベストゴール賞を受賞した。
    今年2月のジェノア戦でのロングシュートが称賛されている。

    「ジェントルマン・アワード」は、ピッチでの誠実さやエレガントさ、フェアプレーが評価された選手に贈られる賞。
    サポーターの投票に基づき、「インテル/ミラン・ジェントルマン賞」と「セリエAジェントルマン賞」が贈られる。
    前者は自由に選手の名前を挙げ、後者は下記10名の中から1名に投票する形だ。

    今季はミランMFジャコモ・ボナヴェントゥーラが「セリエAジェントルマン賞」に選出。
    また、「ミラン・ジェントルマン賞」はFWカルロスバッカ、「インテル・ジェントルマン賞」はDFミランダが受賞している。
    一方、国際部門でバルセロナDFジェラール・ピケが選出。また、ニューカマー賞はミランMFホセ・マウリだった。

    ベストゴール部門では、インテルでMFマルセロ・ブロゾビッチ、そしてミランで本田が選出された。
    本田が受賞したのは、2月14日のジェノア戦で決めた約35メートルのロングシュート。
    本田はこの試合で先制点をアシストしており、1ゴール1アシストの活躍で2-1の勝利を導いた。

    ミラン専門サイト『milannews.it』は、本田が「とてもうれしい」と喜んだことを伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000004-goal-socc

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    1: Egg ★2016/05/05(木) 21:10:44.06 ID:CAP_USER9

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    レスター・シティの快進撃は今季限りとなるのだろうか。
    英『スカイ・スポーツ』が来季プレミアリーグでのレスターの順位予想をアンケート調査している。

    レスターは昨季、残り9試合の時点で最下位に沈んでいたが、終盤のラストスパートで14位に食い込み、奇跡の残留を達成。
    その勢いは今季も続き、開幕から順調に勝ち点を積み重ねると、2日にクラブ創設132年にして初のプレミア制覇を決めた。

    今季も残留争いに巻き込まれると見られていた小さな街クラブの快挙は、世紀の大番狂わせとして世界中のサッカーファンを魅了した。

    そんなレスターの来季の順位を予想するアンケートで最も多かったのは、5日の午後8時時点で43%の得票率で7位から10位。
    2番目が15%の6位、3番目が10%の11位から15位となった。トップ4に目を向けると、1位予想は4%、2位は1%、3位は4%、4位は6%となっている。

    来季はUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)と並行して戦う過密日程の影響や、
    チームの大躍進による主力流出の可能性なども考慮されているのかもしれない。

    大逆転での残留、そして奇跡のプレミア初優勝と、2年続けて周囲の予想を上回る戦いを見せたレスター。
    来季、再び下馬評を覆す快進撃を演じることはできるだろうか。

    ゲキサカ 5月5日(木)20時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160505-01627012-gekisaka-socc

    Leicester are Premier League champions - but which position will they finish in 2016/17?
    http://www.skysports.com/football/news/30385/10268235/which-position-will-premier-league-champions-leicester-finish-next-season

    【サッカー】<レスターのラニエリ監督>連覇は「できると思わない」来季の目標として「トップ10入り」「欧州CLでも挑戦する」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462402956/

    【サッカー】<レスターの躍進>今季だけだ! マンC監督「彼らは来年8位にすら入れない」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462281277/

    【サッカー】<プレミア王者レスター>“アザール”獲りへ! 来季見据え新戦力候補リストアップ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462426672/

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    1: Egg ★ 2016/05/05(木) 20:26:53.93 ID:CAP_USER9
    独誌が特集 13年に”裏切り移籍”のゲッツェ復帰の可能性が浮上も…
     
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    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、2013年7月に別れを告げたドルトムントへの復帰の可能性が浮上している。
    ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは獲得を検討することを明言しているが、
    裏切り者の凱旋は日本代表MF香川真司の完全復活など3つの理由から実現しないとドイツメディアは分析している。独地元誌「シュポルト・ビルト」が特集したもの。

    1つ目の理由は、現在のドルトムント攻撃陣には十分な戦力が揃っていること。
    ゲッツェの得意なポジションである攻撃的MFやサイドには、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン、香川、元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロがいる。
    さらに17歳のアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチや、同じく17歳のU-18ドイツ代表MFフェリックス・パスラックと、将来有望な若手まで人材が揃っている。

    2つ目は日本代表MF香川の完全復活にあるという。トーマス・トゥヘル監督、ミヒャエル・ツォルクSDの2人が、ゲッツェ復帰が有効な補強策であると100%の確信を持っていないようだ。
    現場と強化部門の責任者が天才復帰に踏み切れない理由は、ここ7試合で5得点を挙げるなど、トップフォームを取り戻した香川にあるという。

    リーグ連覇を果たした10-11、11-12シーズンは香川がトップ下、ゲッツェがサイドで起用されて見事なコンビネーションを見せた。
    共存を果たしていたが、当時のユルゲン・クロップ監督が退任し、システムも戦術も変わった今ではポジション争いのライバルになるとの見方が強いようだ。

    今夏の補強のターゲット像と合致せず
     
    そして最後の3つ目は、ドルトムントが獲得を目指す補強のターゲット像とゲッツェが異なるということ。新戦力に求めるのはピッチ上で
    「チームリーダー」となれる存在だという。高いテクニックを持ち、パス、シュート、ドリブルで違いを作れるスーパーなタレントであることは間違いないゲッツェだが、
    クラブが求めるその理想とは合致しない。特に一度は裏切る形でクラブを離れたゲッツェを、クラブの新たなリーダーと定めるには抵抗があるのだろう。

    ドルトムントは主将DFマッツ・フンメルスがバイエルン・ミュンヘンに移籍すると噂されているだけに、来季に向けてリーダーシップのある人材を求めているようだ。

    ドイツ最高の才能と称されたゲッツェは、2014年ブラジル・ワールドカップではドイツ代表を優勝に導くゴールを決めたが、
    バイエルンではジョゼップ・グアルディオラ監督の信頼を手にできず、満足な出場機会を得られていない。

    香川やロイスとの名コンビ再結成への期待も集まるが、地元メディアは「必要なし」と見ているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 5月5日(木)18時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160505-00010012-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<ドルトムントのMF香川真司>4月の大爆発を米メディア絶賛!監督のリバプール戦起用法を断罪「EL敗退は温存が影響」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462399287/

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