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    2016年02月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 17:56:22.04 ID:CAP_USER*.net
    プレミア行きは誤り?

    かつてリヴァプールやマンチェスター・シティなどでプレイした元ドイツ代表ディトマー・ハマン氏は、
    ペップ・グアルディオラ監督のプレミアリーグ参戦をあまり良い決断とは思っていないようだ。

    ペップは先日、来季以降のマンチェスター・シティ就任を発表。世界最高のリーグとして親しまれている
    プレミアリーグへの参戦ということもあり、その発表は多くのサッカーファンを興奮させるものだったにちがいない。
    しかし、自身も現役時代にプレミアリーグでプレイした経験があるハマン氏は、現在のプレミアリーグが
    過剰な評価を受けていると感じている。独『Kicker』が同氏のコメントを伝えた。

    「ペップはバルセロナとバイエルンを指揮した後にイングランドに行くことになるが、とても驚くだろう。
    ブンデスリーガは攻撃的で巧みなスタイルを得意とし、魅力的な試合を演出しているが、
    プレミアリーグは決して欧州最高のリーグではないよ。むしろ危機に向かって突き進んでいるといえるね。
    30億ユーロのTVマネーがあったとしても、選手たちのプレイレベルが向上しているわけではない。
    すべての選手が非常に高額な年俸を受け取っているのは、プレミアのクラブにとって非常に危険なことだと思う」

    毎年のようにスター選手が加わっていくイングランドプレミアリーグだが、果たして同リーグの人気は
    いつまで続くのだろうか。ハマン氏の指摘する通り、選手のプレイ面におけるクオリティが向上しなければ、
    いつの日か“プレミアバブル”がはじけたとしてもおかしくはないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00010019-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 16:23:20.96 ID:CAP_USER*.net

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    イングランド・プレミアリーグでは現地時間6日(以下現地時間)、首位レスターが2位マンチェスターCの本拠地に
    乗り込む大一番が開催される。レスターが優勝候補の本命となれるかどうかを占う一戦として注目が集まっているが、
    クラウディオ・ラニエリ監督はこれまでどおり冷静なコメントを残した。

     昨季は常に降格の危機に晒されていたレスターだが、今季は一転してタイトルを争う立場に。
    じきに順位を落とすだろうとの声もあったが、その予想を裏切り、24試合を終了した現時点で2位マンCに
    勝ち点3差をつけて首位に立っている。

     レスターは敵地「エティハド・スタジアム」で勝利すれば、マンCとの勝ち点差を残り13試合で6に広げることができる。
    現在勝ち点45の3位トッテナム、同勝ち点の4位アーセナルがそれぞれの試合で白星を手にしても、
    レスターとは5差のまま。つまり、レスターはマンC戦に勝ちさえすれば、2位に5ポイント以上のリードを手にすることになる。

     それでもラニエリ監督は4日、今週末最大のビッグマッチを前に「マンチェスター(・シティ)は、タイトルを獲得するため、
    チャンピオンズリーグで優勝するために作られたチームだ」とコメント。優勝の可能性を問われるたびに冷静な言葉で
    対応してきた同監督は、どこがタイトルを手にするかと問われると、笑顔を見せ「ほかのチームだ」と返答している。

     なお、マンCは4日、守備の要である主将DFヴィンセント・コンパニーが、ふくらはぎの負傷から6週間ぶりに
    全体練習に戻ったと発表。同選手の復帰時期について、マヌエル・ペリェグリーニ監督は5日の記者会見で
    話す予定だという。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160205-00000017-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 11:42:38.25 ID:CAP_USER*.net

    サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23アジア選手権で、韓国代表は1月30日の決勝で日本に逆転負け。韓国メディアは「一瞬に崩れた韓国」「骨身にこたえた」などと悲壮感を漂わせた。

    対戦前に、勝利したら韓国の伝統衣装で会見に臨むと啖呵を切った韓国監督は、リオ五輪で日本との再戦があれば「必ず相手の鼻をへし折る」(朝鮮日報)と語り、品格を疑わせた。決勝で「日本をひざまずかせる」と高飛車だった韓国ネットユーザーも「悔しくて眠れなかった」などとコメントし、韓国中が敗戦ショックにうちひしがれた様子だ。

     韓国は何かと日本を目の敵にする。特にスポーツには愛国心をすり込みやすく、サッカーなどの日本戦ではヒートアップする。2012年ロンドン五輪の3位決定戦では、韓国の選手が日本に勝利した瞬間、「独島は我が領土」と書いた紙を掲げるパフォーマンスを演じ、五輪憲章に抵触するとして懲戒処分を科されたほどだ。

     それだけに、日本戦を前して韓国内は異様な盛り上がりをみせた。1月30日付の朝鮮日報(電子版)によると、韓国協会は日本戦の応援スローガンを「日本は韓国の優勝自販機」に決めた。韓国語の自販の読み方がジャパンであり、これを英語の発音のジャパンと語呂合わせしたようだ。外交関係が微妙な日韓間だけに、このスローガンは微妙な空気を醸し出すのではとヒヤヒヤする。

     さらに、一国の代表チームを率いる監督までもが浮かれていたとしか思えない発言をしている。申台竜監督は「日本戦は自信満々だ」と語ったり、決勝戦で勝利したら韓国の伝統衣装を「着て記者会見に臨む」と発言し、対戦相手へのリスペクト(尊敬)がまるで感じられなかった。

     サッカー関係者がこれだけ日本に対して不遜な言動を取れば、国民もしかり。ネットユーザーは「決勝では日本をひざまずかせ、泣かせてやろう」などのコメントを寄せていた。

     ところが、勝負は下駄を履くまで分からないもの。後半2分まで2-0と優勢だったものが、同22、23分とわずか1分の間に同点とされ、「トイレに行って戻ってきたら2-0から2-2になって、結局、勝負がひっくり返った」と中央日報が男性ファンの言葉を引用して、韓国代表のふがいなさを表現。

     そして、ネットユーザーは「悔しくて眠れなかった」「うぬぼれ」「何だ、この試合は?」などのほか、11年8月11日に札幌ドームで開催された日韓戦で0-3で敗れ“札幌の惨事”と表現された一戦以来の「最悪の結果」と書き込む結果となった。

     上から目線だった申監督は「わずか1%も油断してはいけないことを学んだ」と語った。このチームは、日本と同じく「谷間の世代」と呼ばれ、韓国内では「最弱」とされ、リオ出場権獲得が難しいとみられていたほど。そのうえ、慢性的問題として守備の不安定さが指摘されていただけに慢心によってもたらされた必然の結果といえなくもない。

     それだけに、1月31日に韓国に帰国した申監督が「日本戦での敗北を通じて多くのことを学んだ」と謙虚なところを示しながらも、「リオ五輪本戦で再び韓日戦があるなら、必ず相手の鼻をへし折る」と語ったと朝鮮日報が報じていることには鼻白む思いだ。

     朝鮮日報は決勝の敗戦は「手痛い」としながらも、「肝心なのは8月のリオ五輪本戦だ」と視点を切り替えたことのほうが、よほど賢明であろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-00000507-san-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 12:35:38.03 ID:CAP_USER*.net
    あれほど復帰を待たれていたのに……

    今季前半戦のミランは、
    昨季のチーム得点王であるFWジェレミー・メネズの復帰を待ち焦がれていた。

    メネズには個人で仕掛けるスピードと技術があり、
    組織で相手を崩すことに苦労していたミランには不可欠な人材だったからだ。しかし、今では状況が変わってしまった。

    伊『Calciomercato』はメネズをどこで使えばいいのかと疑問を投げかけており、
    今のミランにはメネズの居場所が無くなってしまっている。

    1月31日のミラノダービー、2月3日のパレルモ戦と2試合続けてカルロス・バッカとエムバイェ・ニアングがゴールを決めており、
    今更2トップをいじることもできない。さらにベンチにはマリオ・バロテッリも控えており、2トップのバックアッパーにも熾烈な競争がある。

    メネズの場合は[4-4-2]のサイドで起用する手もあるが、左サイドのジャコモ・ボナベントゥーラは今季のミランを引っ張ってきた存在だ。
    そして右サイドでは、前半戦にあれほど批判された日本代表MF本田圭佑が不動の存在として構えている。

    もちろんメネズが右サイドでは活きにくいタイプなのも事実だが、
    同メディアは本田に一切触れていない。現時点では本田を右サイドから外すアイデアは存在しないのだろう。

    となれば、指揮官シニシャ・ミハイロビッチに残された手は1つだ。

    メネズのためにシステムを[4-3-1-2]へ変更し、2トップの背後でメネズを起用するしかない。
    しかし現在のミランは7戦無敗の状態で、わざわざシステムを変える必要はない。

    あれほど復帰を熱望されていたメネズは、完全にポジションを失ってしまった感がある。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月6日(土)12時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-00010004-theworld-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 02:43:45.10 ID:CAP_USER*.net

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     U?23サッカー日本代表はリオデジャネイロ五輪アジア最終予選を兼ねたU?23アジア選手権で
    韓国代表を3?2で下してアジア王者に輝いた。

     中国メディアの騰訊は「日本のサッカーはなぜ強いのか」と疑問を投げかけ、中国のサッカー経験者の目に映る
    Jリーグの真実を分析。日本サッカーの強さの秘訣について、中国のサッカーリーグと日本のJリーグを比較したうえで
    論じる記事を掲載した。

     中国では1994年から「中国スーパーリーグ」という名称のプロリーグが開催されている。
    中国スーパーリーグは1部と2部に分かれており、1部リーグには16チームが所属している。

     記事は日本と韓国によるU?23アジアカップ決勝を、ハイライト動画を交えつつ、日本が逆転で優勝したことを紹介。
    しかし同時に、最近のアジアチャンピオンズリーグにおける中国クラブの好成績をもとに「一部の中国人は、
    中国スーパーリーグはJリーグを越えた!と叫んでいる」と紹介した。

     しかし記事は、単純にチームの成績だけでリーグの優劣を語ることはできないとし、Jリーグの運営方法が
    「中国サッカーに啓発を与えることを望む」と指摘。Jリーグが3部に別れている点や、さらに日本にはJFLという
    アマチュアリーグが存在すること、若い男性だけではなく、老若男女にサッカーが支持されていること、
    チームのユニフォームなどのグッズに偽物が存在しないことなどを挙げて、Jリーグが組織として成熟している
    様子を解説し、こうした成熟度合いが選手たちの育成につながり、結果として日本はナショナルチームが強いのだと論じた。

     中国スーパーリーグは、一部のクラブが豊富な資金をもとに海外から破格の年俸で有名選手を加入させることで
    知られている。彼らの活躍もあり、アジアチャンピオンズリーグでは好成績を収めているが、中国人選手の育成には
    成功していない。現に中国ナショナルチームの多くの選手が、所属クラブで外国人選手にポジションを奪われている。

     クラブチームは強いが国の代表としての中国チームは強くないのが現実だ。今後中国サッカー界が長期的な視点で
    組織改革を行わない限り、代表チームの成長は見込めないのではないだろうか。(編集担当:村山健二)

    http://news.biglobe.ne.jp/international/0204/scn_160204_4138268183.html

    ★1 2016/02/05(金) 00:17:25.84
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454599045/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 08:16:26.00 ID:5jXaGyLGd.net
    息子の友達がリトルリーグに入ってるんだけど
    この間、息子の入ってるサッカークラブに遊びに来たんだ。
    で、その日は俺がボランティアで監督やってたんだけど、
    その子も一緒にサッカーやろうって事になった。
    で、その子がなぜかモジモジしてたんで聞いてみたら、

    「監督、僕はどこに走ればいいんですか?」
    「監督、指示をしてください」
    「監督の指示がないと動けません」
    「監督、ボールが来たらどこに蹴ればいいんですか?サイン下さい」

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 21:46:05.21 ID:CAP_USER*.net
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    サッカーのイタリア・セリエA、ACミランの日本代表MF本田圭佑(29)が好調だ。

     最近8試合で5アシストを記録。1月31日のミラノダービー後には「勝ったときは『本田が(チームを)機能させた』と
    書いてほしい」などと彼らしいコメントを連発した。注目したのは「ミランでは得点を求めないでほしい」という言葉。
    真意はアシストに徹するということなのだろう。

     私は以前から、本田が欧州リーグで生きていくためにはボランチ(守備的MF)へコンバートするべきだといってきた。

     欧州でのプレーに限らず、W杯や五輪で活躍するポイントゲッターには、いずれもスピードとキレがある。
    サイドでもスピードを重視される。だが悲しいかな、29歳の本田にそれを求めるのは酷な話。
    だからボランチへの転向を勧めるのだ。

     本人は「24、25歳くらいだったらボランチに転向したかもしれない」と話したそうだ。だが1月に36歳になった
    MF遠藤(G大阪)やMF小笠原(鹿島)は、攻撃的なポジションとボランチができることで選手生命を延ばしているのだ。

     プレーをみれば分かるように、本田はピンポイントでのキラーパスを得意とせず、考えてワンテンポ置いてから
    パスを出す。それでもパスコースをしっかり考え、試合をつくることができる。欧州リーグでもボランチとして通用するはずだ。

     日本代表のハリルホジッチ監督が本田をワントップで起用するプランを持っているという。アジアレベルなら
    現在の攻撃力で通用するだろうが、世界レベルにワントップで臨むのは正直、厳しいだろう。

     今季の本田は、欧州リーグのレベルと自身の現状の狭間に苦しむ予感がする。ミランではアシスト役として
    生きることを宣言したが、今後のサッカー人生のためにも、もうひとつの“決断”に期待したい。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160204/soc1602041550001-n2.htm

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 20:23:12.37 ID:CAP_USER*.net

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    リバプールのユルゲン・クロップ監督が来季からマンチェスター・シティの監督に就任することが決まった
    ジョゼップ・グアルディオラ監督(現・バイエルン)に言及した。英『ミラー』が伝えている。

     クロップ監督は「彼はプレミアリーグを堪能するだろう。素晴らしいリーグだし、本当の競争がある。
    そして彼もまた本物の競争者だ。ここには彼の求めるものがあるのさ」とコメントしながらも、
    「しかし彼がこれまで率いてきたバルセロナ、バイエルンの時と同じように行くとは思わない」と言い切った。

     クロップ監督はドルトムントから初のプレミアリーグ挑戦でリバプールへ渡っている。バルセロナ、
    バイエルンを経て初のプレミアリーグへ参戦するペップに対して、プレミアで戦う先輩として“アドバイス”した。

    「マンチェスター・Cは……あえてこう言おう。“悪くない”財政基盤を持っているし、ペップ・グアルディオラ監督は
    本当に賢い人物だ。友人が何人かいるという理由でマンチェスター・Cを選んだわけではないはずだ」

    「だから来季、マンチェスター・Cが最悪のチームになるということにはならないはずだ。
    しかしそれが全てを決定するわけではないのがサッカーの素晴らしいところだ。
    私たちがすでに一度か二度見せたように、そういうチームも打ち倒すことができる。これは間違いない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-01613659-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 16:28:09.12 ID:CAP_USER*.net

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    G大阪が“仮想ACL”としてFCソウル(韓国)と練習試合(4日・宮崎綾町)を行い、主力組が出場した1、2本目は
    0―1と無得点で敗れた。新加入のFWアデミウソンがトップ下に入り、1トップにFWパトリック、左MFに宇佐美、
    右MFに大森を配置する布陣で挑んだ。

     しかし宇佐美が「もうちょっと近い距離でやりたかった。いい距離感を見つけていかないと」と語ったように、
    アデミウソンと宇佐美の距離が遠く、コンビネーションで崩すようなシーンはなし。攻撃が単調となり、
    ゴールを脅かすような場面を作り出せなかった。

     長谷川健太監督(50)は「チャンスの回数が少なかった。(選手間の)距離感やタイミングがまだまだ。
    開幕までにコンビネーションを上げていく作業をしないと」と語った。

     一方でサブ組が出場した3、4本目では、新加入のMF藤本が得意の左足で直接FKを決めるなど1―1。
    トップ下の位置をアデミウソンを争うMF倉田は、躍動感のあるプレーでチャンスを演出し「負けるつもりはないし、
    アピールを続けていくだけ」ときっぱり。開幕まで激しいポジション争いが繰り広げられることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00000165-sph-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 18:29:57.35 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月5日

    イタリア紙から高い評価を受けた本田圭佑

     ミラノ・ダービー、そして3日のパレルモ戦で連勝したイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランについて、
    5日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが「ミランは本田の成長とともに再浮上」と、日本代表MF本田圭佑を称えた。

     見出しでは「おかえり本田 サムライの刀を再発見し走るミラン」とし、ダービーでのアシスト、
    バレルモ戦での好プレーを評価。2カ月間で11試合をベンチで見守ったのはすでに過去の出来事に過ぎず、
    今や右サイドのポジションでの動きを学び取り、確固たる地位を築いた、とした。

     また足りないのはゴールだけだが、それは本人にとっての苦悩ではないとみている。そして今年の夏の
    移籍市場(メルカート)での移籍がささやかれていた時期もあったが、この調子が続けば…、と2017年までの契約を満了する可能性を示唆していた。

    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/02/05/0008781013.shtml

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