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    2016年02月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 01:42:06.82 ID:CAP_USER*.net

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    原口、酒井宏がフル出場 サッカー独1部

    2016/2/7 1:37

     【ベルリン=共同】サッカーのドイツ1部リーグは6日、各地で行われ、原口元気のヘルタはホームで香川真司のドルトムントと0―0で引き分けた。原口は中盤でフル出場し、香川は欠場した。

     酒井宏樹と山口蛍のハノーバーはホームで武藤嘉紀のマインツに0―1で敗れた。酒井宏はフル出場。山口は前半35分ごろ、武藤は後半30分ごろ退いた。アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠は2―4で敗れたシュツットガルト戦を警告累積による出場停止のため欠場した。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK60638_W6A200C1000000/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 04:08:28.59 ID:CAP_USER*.net

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    香川、今季初ベンチ外「パフォーマンスが原因」
    [2016年2月7日1時31分]

    <ブンデスリーガ:ヘルタ0-0ドルトムント>◇6日◇ベルリン

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)は今季初めてベンチ外になった。

     試合前トゥヘル監督は「私は16人しか選べない」と話し、香川についても「パフォーマンスが原因」とした。

     香川は1月23日のボルシアMG戦で胃腸炎のため、今季初めてベンチ入りするも出番がなかった。前節1月30日のインゴルシュタット戦では先発していた。

     ヘルタMF原口元気(24)はフル出場したが、無得点だった。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1601581.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 01:27:29.91 ID:CAP_USER*.net

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    首位攻防戦快勝に貢献。堂々の合格点ゲット

     レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、6日のマンチェスター・シティとの首位決戦でスタメン出場し、
    後半36分までプレー。敵地での3-1の快勝に貢献した。英紙「デイリー・メール」は、試合後に選手の採点を公開。
    岡崎には合格点が与えられ、「賢い動きだ」と、相手のマークを引きつけるフリーランニングが高く評価されている。

    岡崎は10点満点で7点の合格点を手にした。寸評では「彼は諦めることなく、笑顔を浮かべながらプレーする。
    彼の動きは賢く、フリーになる選手を数多く作った」と高評価を得た。

     岡崎の”黒子役”の動きが2点リードを生み出した。レスターは前半3分、右サイド深くで得たフリーキックの
    チャンスを生かした。ニアサイドで岡崎が相手DFをブロックした裏側にDFロベルト・フートが入り込み、
    DFともつれながら右足で決めて先制点を挙げた。

     さらに後半3分には、自陣からのカウンターで、MFヌゴロ・カンテが長いドリブルでボールを持ち運んだ。
    岡崎が相手を引きつけて左サイドに開く、そこに生まれたスペースに入ったMFリヤド・マフレズがカンテのパスを受け、
    最後は相手DFニコラス・オタメンディをかわしてニアサイドにシュートを突き刺し、2-0とした。
    .
    いぶし銀の働きが評価の対象に

     この2つのゴールで、岡崎は記録に残るアシストやゴールという形ではないが、味方にスペースを作る
    いぶし銀の働きで得点に貢献し、それが高い評価につながっている。

     プレイヤーの中での最高評価は、2ゴールのDFフートと、DFクリスティアン・フックス、チーム2点目を決めた
    MFマフレズの3人が得た「8点」になった。そして、クラウディオ・ラニエリ監督に「9点」が与えられ、
    「多くの人がレスターがつまずくと予想していたが、ラニエリはバカではなかった。
    どのようにシティに対してカウンターを繰り出すか考えだし、それは素晴らしく機能した」と、
    この首位決戦で前評判を覆したことを絶賛された。

     この勝利で2位のシティとの勝ち点差を6に広げたレスター。夢のプレミア制覇が現実のものとして見え始めている中で、
    岡崎もチームの中心として確かな貢献を見せている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010001-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 22:34:34.95 ID:CAP_USER*.net
    2016年2月6日、国際サッカー連盟(FIFA)が4日に発表した最新のランキングによると、アジアでは韓国が2位、
    日本は4位だった。これに日韓両国のネットユーザーは異口同音に「一喜一憂する価値もない」
    「世界で最も意味がないものの一つ」。FIFAランキングに関しては、両国のネットユーザーの意見が珍しく一致した。

    FIFAランキングは、1993年から発表が始まった。FIFAに加盟する各国・地域の男子Aナショナルチーム
    (A代表。年齢制限のない最強の代表)の過去4年間の国際Aマッチ(A代表同士の公式国際試合)の
    成績を基にポイント化し、集計して毎月発表される。

    計算方式は、試合の格付けにより4段階の重要度が設定されるなど複雑で、必ずしも実力を反映したものではないとの
    指摘もある。今回のトップは4カ月連続のベルギーで、アルゼンチン、スペイン、ドイツ、チリ、ブラジル、ポルトガル、
    コロンビア、イングランド、オーストリアという10位までの順位に変動はなかった。

    アジアではイランが1位(総合44位)を維持し、2位(53位)韓国、3位(55位)サウジアラビア、4位(58位)日本、
    5位(65位)アラブ首長国連邦の順。ワールドカップ(W杯)に3回連続で出場しているオーストラリアは6位(68位)だった。

    今回のランキングについて、韓国のネットユーザーは「世界で最も意味がないものの一つがFIFAのランキングだ」
    「アジアは韓国と日本の2強の戦いと言っていいと思う。FIFAランキングはおかしい」
    「日本がアジア1位なら分かるが、1位がイランはおかしいだろう」「サウジアラビアが日本より上に来たということからも、
    FIFAのランキングは何かおかしいことが分かる」などと反応。

    http://www.recordchina.co.jp/a128534.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 22:58:08.34 ID:CAP_USER*.net
    香川はしばらくベンチでいい!? カストロの方が優れているとの指摘も

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    2016年02月06日(土) 09時44分配信

    ドルトムントのカストロ Photo/Getty Images
    2人の序列が入れ替わるのか

    今季前半戦でマルコ・ロイス、ピエール・エメリク・オバメヤン、ヘンリク・ムヒタリアンとともにドルトムントの攻撃を引っ張る存在として絶賛されていた日本代表MF香川真司の牙城が揺らぎ始めている。

    香川は今季リーグ戦16試合で先発出場を果たしており、今になってポジションを失うとは想像しにくい。しかし『bleacher report』は当分の間香川をベンチに置いた方が良いのではないかと主張している。同メディアが香川の代わりに出場させるべきと考えているのは、複数のポジションをこなすユーティリティー性が魅力のゴンサロ・カストロだ。カストロは前半戦でも何度か香川の代わりを務めているが、攻撃への貢献度を考えるとカストロが香川を上回っているとは思えない。実際香川とカストロには出場時間に約600分の違いがあり、指揮官トーマス・トゥヘルの信頼を得ているのは香川の方だろう。

    しかし英『Squawka』のデータでは、カストロは香川にも負けない成績を残している。まずパス成功率では香川が85%、カストロが77%と香川が上回っているが、1試合平均アシスト数は香川の0.4本に対してカストロは0.59本 と香川を超えている。カストロは前節のインゴルシュタット戦でも途中出場からオバメヤンの2点目をアシストしており、香川がカストロを圧倒的に上回っているとは言えないかもしれない。

    さらにシュートの正確性でも、香川のシュートが枠内に飛ぶ確率が37%なのに対し、カストロは54%とこちらも上回っている。『bleacher report』も香川の能力は高く評価しており、調子が良いときは世界最高クラスのMFであると認めている。しかし前節のインゴルシュタット戦で香川は印象的な活躍ができず、同メディアは今季最悪の試合だったと切り捨てている。一方でカストロは序盤戦の不調を徐々に取り戻しており、11月からは先発出場の機会を増やしている。

    同メディアは中盤をカストロ、イルカイ・ギュンドアン、ユリアン・ヴァイグルの3枚で戦うべきとの認識を示しており、香川を当分の間ベンチに置くべきとの考えだ。前半戦の終盤から尻上がりに調子を取り戻したカストロと、徐々に出場時間が短くなっていた香川、後半戦で2人の序列が入れ替わる可能性もゼロではないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/20160206/01world/germany/42104

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 23:38:46.81 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月6日(土)
    キックオフ:21:45 / 試合会場:エティハド・スタジアム

    マンチェスター・シティ 1-3 レスター・シティ

    0-1 ロベルト・フート(前半3分)
    0-2 リヤド・マレズ(後半3分)
    0-3 ロベルト・フート(後半15分)
    1-3 セルヒオ・アグエロ(後半42分)

    ▽マンチェスター・シティ
    GK 1 ジョー・ハート
    DF 5 パブロ・サバレタ
    DF 11 アレクサンダル・コラロフ
    DF 26 マルティン・デミチェリス
    DF 30 ニコラス・オタメンディ
    MF 7 ラヒム・スターリング
    MF 18 ファビアン・デルフ → FW 72 ケレチ・イヘアナチョ(後半7分)
    MF 21 ダビド・シルバ → MF 59 ベルサント・セリーナ(後半32分)
    MF 25 フェルナンジーニョ
    MF 42 ヤヤ・トゥレ → MF 6 フェルナンド(後半7分)
    FW 10 セルヒオ・アグエロ

    ▽レスター・シティ
    GK 1 カスパー・シュマイケル
    DF 5 ウェス・モーガン
    DF 6 ロベルト・フート
    DF 17 ダニー・シンプソン
    DF 28 クリスティアン・フクス
    MF 4 ダニー・ドリンクウォーター
    MF 11 マーク・アルブライトン → MF 24 ネイサン・ダイアー(後半40分)
    MF 14 ヌゴロ・カンテ
    MF 20 岡崎慎司 → FW 23 レオナルド・ウジョア(後半36分)
    MF 26 リヤド・マレズ → FW 22 デマライ・グレイ(後半32分)
    FW 9 ジェイミー・ヴァーディ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784792

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 17:53:26.35 ID:CAP_USER*.net

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    ベンチ要員からリーダーへ 「本田の活躍でミランはCLの夢を取り戻した」と伊メディア絶賛

    Soccer Magazine ZONE web 2月5日(金)11時41分配信

    罵声は賛美へ 「サンシーロ恒例のブーイングの時は過ぎた」

     3日のパレルモ戦で先発フル出場し、公式戦9試合連続でスタメン出場を続けているACミランの日本代表FW本田圭佑。開幕当初は得点に絡むプレーが少ないことで批判を受けたが、徐々に献身的なプレーがイタリアメディアでも評価されつつある。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は「本田がミランの新たなリーダー」と特集している。

     地元記者のアンドレア・ディスターゾ氏は「このような状況になると誰が思っただろうか?」との書き出しで本田の現状を説明している。「本田の活躍によりミランはチャンピオンズリーグへの夢を取り戻した。目を奪われるような選手ではないが、ここ数カ月の嵐を乗り越えてミランのシンボルになろうとしている。この瞬間、最も旬な存在である」と論じた。

     本田はかねてから「トップ下が自分の家」と公言し、2トップの背後に位置するプレーを望んでいる。記事でも本田がトップ下でのプレー願望を理解した上で、今のミランで与えられている右サイドハーフとして重要な役割を果たしていると記した。

    「バッカ、ニアング、ボナベントゥーラといった選手たちを生かす、その持ち味を強化するために、時として3人目のボランチとして守備面で貢献できる本田の存在はあまりにも貴重だ。パレルモ戦を見ても分かるように、右サイドではアバーテの攻撃参加を効果的に生かすこともできる。チームメートや監督と多くの言葉を交わすタイプではないが、その全てはピッチ上に表れている。戦術的にも、ミランの中でリーダーと言える存在だ」

     記事にあるように、パレルモ戦の先制ゴールは本田がボールをキープして時間を作り、その間にオーバーラップした右サイドバックのイニャツィオ・アバーテにパスを供給。アバーテの低いクロスに対して2トップのエムベイエ・ニアングとカルロス・バッカが走り込み、最終的にバッカがゴールした。アバーテとのコンビネーションの良さは昨季からも目立っていた。本田の前にスタメン出場の多かったアレッシオ・チェルチ(ジェノアへ移籍)は独力での突破にこだわったが、スピードと局面打開能力の欠如を自ら認めた背番号10は連携という強みを発揮している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160205-00010004-soccermzw-socc&p=1

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