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    2016年02月

    379: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (スプッ Sdf3-/yh9 [49.96.41.241]) 2016/02/11(木) 13:17:44.54 ID:CsE95ndOd.net

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    トゥヘルじゃなかったら優勝争いしてだだろうな 
    この面子で首位と大差の2位なんて無能すぎる 
    事実クロップは2連覇したんだしな
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    49: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:58:07.00 ID:+B0lzXaF0.net

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    ベルルスコーニが選ぶ歴代ミラン選手のランキング。 

    1位 マルコ・ファン・バステン 

    2位 アンドリー・シェフチェンコ 

    3位 カカー 

    4位 ルート・フリット 

    5位 アンドレア・ピルロ 

    6位 フランク・ライカールト 

    7位 フィリッポ・インザーギ 

    8位 ジョージ・ウェア 

    9位 アレッサンドロ・ネスタ 

    10位 デヤン・サビチェビッチ 



    カカがいるのか 
    本田と喧嘩してたけどあんま上手くなかったな

     


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:36:22.54 ID:CAP_USER*.net

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    イタリアサイト企画  1位はオランダの天才ストライカー
     
    ACミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長が1986年2月10日にクラブを買収して以来、30年の月日が流れた。
    その後ミランには多くの名手が所属し、黄金期を築き上げてきた。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、名物オーナーが獲得した歴代の名手トップ10を特集している。

    ミランの外国人選手として歴史に残っているのが、1980年代後半から90年代前半にかけて活躍した「オランダトリオ」だ。
    FWマルコ・ファン・バステン、FWルート・フリット、MFフランク・ライカールトの3人は、ミランの象徴とまで言われた。

    1988年に欧州選手権西ドイツ(当時)大会を制した代表チームでの実績もさることながら、トヨタカップ(現FIFAクラブワールドカップ)2度の優勝を果たしたミランでの印象が強い。
    ランキング上では、天才ストライカー、ファン・バステンが栄光の1位、司令塔フリットが4位、超万能型の名手、ライカールトが6位とされた。

    また、外国人ストライカーとして名を馳せたのが、元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコだ。
    特に、インテル戦で滅法強く、この伝統のミラノダービーで歴代最多の14ゴールを決めている。UEFAチャンピオンズリーグ制覇も果たし、2004年にはバロンドールの栄冠にも輝いた。
    ランキングでも、ファン・バステンに次ぐ2位とされている。

    同様に、「リベリアの怪人」と呼ばれたFWジョージ・ウェアもまた強烈な印象を残したストライカーだ。
    強靭なフィジカルを生かしたプレーで単騎突破でゴールを重ねたストライカーは8位にランクされた。

    印象に残るトップ下のテクニシャンも、ベルルスコーニ会長が愛してやまなかった存在だ。
    ブラジル代表MFカカーは若くしてミランに渡ると、カルロ・アンチェロッティ監督の下での黄金期を支え、クラブワールドカップ制覇を成し遂げた。

    また、「左足の天才」と呼ばれた元ユーゴスラビア代表(当時)のMFデヤン・サビチェビッチも抜群のテクニックで観衆を魅了した。
    ランキングではカカーが3位、サビチェビッチが10位とされた。

    そして、イタリア人選手もまた会長が愛する存在だ。中盤の底で長短のパスワークを繰り出す“マエストロ、MFアンドレア・ピルロが5位に、
    何度オフサイドに引っ掛かっても最終ラインの裏を狙い続けたストライカーのFWフィリッポ・インザーギが7位、
    カテナチオの伝統を持つイタリア国内でも歴代有数のDFと呼ばれるアレッサンドロ・ネスタが9位にランクインした。
    特にネスタは、移籍市場最終日に会長の一声で獲得が決まったというラツィオからの加入の経緯にも強い印象が残る。

    本田のランキング入りは…
     
    日本人として歴史上で初めてミランでプレーしている日本代表FW本田圭佑だが、フットボール史に残る名手の中に、ランキング入りはならなかった。
    しかし、ランキングの顔ぶれを見れば世界でもトップクラスの選手ばかり。あらためて、この30年間でベルルスコーニ会長が築き上げたミランがいかに名門であるかを再確認させるものになっている。

     ランキングは以下の通り。

    1位 マルコ・ファン・バステン

    2位 アンドリー・シェフチェンコ

    3位 カカー

    4位 ルート・フリット

    5位 アンドレア・ピルロ

    6位 フランク・ライカールト

    7位 フィリッポ・インザーギ

    8位 ジョージ・ウェア

    9位 アレッサンドロ・ネスタ

    10位 デヤン・サビチェビッチ

    Soccer Magazine ZONE web 2月11日(木)14時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010006-soccermzw-socc&p=2

    ACミラン日本語公式HP
    http://www.acmilan.com/jp

    【サッカー】ミラン、本田を売れない? 放出候補から一転、今では必要不可欠な存在に!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455163851/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 18:41:13.66 ID:CAP_USER*.net
    メッシは今もバルサで学んだ「ウイング理論」を実践している。
    昨今、日本サッカー界では空前のポゼッション信仰が巻き起こっていたが(今はその熱がすっかり冷めかけている)、
    “ボールをつなぐためのつなぎ”になってしまう傾向も強かった。最終ラインで振り子のような曲線を描いて
    ボールをつなぐだけ。それはポゼッションとは呼べない代物だった。
    ポゼッションをポゼッションとして完成させるために足りなかったのは、ウイングというポジションだろう。

    「ウイングなしではフットボールは成り立たない」
    バルセロナの基礎を築いたかのヨハン・クライフはその重要性を説いている。1988年に監督に就任した
    クライフのテコ入れがバックボーンとなって、バルサが生んだ集大成的な選手が、なにを隠そうリオネル・メッシだった。
     いまやメッシはウイングという枠を逸脱した全知全能のアタッカーになったが、「サイドでプレーすることで
    チームに幅を与える。また、一人で仕掛けることによって敵の守備網にダメージを与えつつ、中央の攻撃を有効にする」
    というバルサのカンテラで叩き込まれたウイングの基本理念と役目を、今も実践している。
     どんなにボールスキルの高い選手を揃えて、高速パスをつなぎ続けても、回すだけでは相手のプレッシングに
    どこかではめられてしまう。それを打開するには、ギリギリまでピッチの横幅を使い、ボールを持って仕掛けることで
    敵の守備陣形を撓ませ、さらに中央の攻撃を活性化させる、というウイングが担うプレーが不可欠となる。
    横の揺さぶりがあってこそ、相手も対応に苦慮するのだ。

    「ウイングの育成には我慢も必要。受け身になると脆弱性も含んでいるからね。このポジションを熟成するには、
    専門的な知識やトレーニングが求められるだろう」
     かつてそう語っていたのは、スポルティング・リスボンの下部組織の指導者だった。スポルティングはこれまでに
    パウロ・フットレ、ルイス・フィーゴ、リカルド・クアレスマ、クリスチアーノ・ロナウド、ナニなど名だたるウインガーたちを
    輩出したことで知られる。クラブは野放図にドリブルが得意な選手を好んでプレーさせてきたわけではない。
    ウイングというポジションの選手の能力を意図的に進化させてきたのだ。

    ウイングの役回りは、タッチライン際という局面において、1対1や2対2あるいは2対3をいかに打開するか、にある。
    サッカーの中でも特殊なポジションで、敏捷性や勘の良さという野性と技術の洗練が必要になる。単独の突破力、
    そして連携を成立させるためのインテリジェンスが不可欠だ。
     進化を続けるモダンサッカーにおいてウイングは、“過去の遺物”のように捉えられることもある。
    しかしその革新にこそ、ポゼッション型アタッキングフットボールの未来があるのだ。

     ウイングの役割はポゼッションに唯一無二の光明を与える。一方でウイングプレーヤーも、ボールを大事にする
    チームでなければ「守備力が足りない」と切り捨てられ、その価値の半分近くを失ってしまう。

     すなわち、ウイングとポゼッションはいわば一心同体なのだ。相思相愛で離れがたい間柄と言える。余談だが、
    バルサがスポルティングと強いパイプを持っていることは必然かもしれない。

     翻って日本は、サイドバックにもウイングにも人材が乏しく、一方で混血種のようなウイングバックが多い。
    ウイングバックはどちらの性格も兼ねた存在にも映るが、ポゼッション重視の攻撃サッカーを完成させる
    パーツにはならないと言われる。拙著『「戦術」への挑戦状』で記していることだが、クライフに至っては
    ウイングバックの“撲滅”を強く訴えているほどだ。

     Jリーグでは、FC東京の石川直宏がウインガーの条件に当てはまるだろうか。また横浜F・マリノスの齋藤学、
    浦和レッズの関根貴大もサイドでボールを持ち出すときにはウイングの匂いが濃密に漂う。
    決してボールをこね回さず、周りをタイミング良く使えるし、鋭い切り返しで縦も中も突ける。
    さらにFC東京の水沼宏太も、クロス精度に定評があるうえ、幅を使いながら周りと呼吸を合わせる上手く、
    ウイングの素質を持っている。

     日本サッカーにも、ウイングの育成と台頭を待望する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010004-sdigestw-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 17:45:47.90 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)の“サブ降格”が波紋を広げそうだ。
    0―0で引き分けた6日のヘルタ戦でベンチ外。9日に3―1で勝利した
    ドイツカップ準々決勝シュツットガルト戦では後半42分から出場と先発落ちが続いている。

    トーマス・トゥヘル監督(42)は、日本人MFの降格について、ケガやターンオーバー制、懲罰説を否定した上で「現時点でのベストメンバー」と主張。
    戦術的な理由を説明し「シンジと話をした。こういった決断も試合の一部」とし、あくまでパフォーマンスの問題と強調した。

    ドルトムントでは負傷していたトルコ代表MFヌリ・シャヒン(27)やドイツ代表MFスベン・ベンダー(26)ら実力者が復帰間近で、
    チーム内競争の激化は必至。
    指揮官も「(GKを除く試合メンバーを)16人しか選べないのは難しい」と話し、今後も香川を重用しない方針を示唆した。

    このまま香川がコンスタントに出場機会を得られなければ、
    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)時代のようにパフォーマンスへの影響は必至。ロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(3月24日)、
    同シリア戦(同29日=ともに埼玉)を控える日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)にとっても頭の痛い問題だ。

    すでに今季リーグ7得点のFW武藤嘉紀(23=マインツ)が負傷離脱するなか、大幅な戦力ダウンは避けられないだろう。

    香川がチーム内競争を勝ち抜いて、再び定位置を取り戻せないと、今後のハリルジャパンの戦いに暗雲が漂いかねない。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/505220/
    2016年02月11日 17時00分

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 16:29:58.16 ID:CAP_USER*.net

    イングランドに渡っても岡崎はスター

    日本のテレビでも海外でプレイしている選手のハイライトを集中的に流すことがあるが、それは世界も同じだ。
    独『Euro Sport』は国外でプレイするドイツ人選手、ならびにブンデスリーガに在籍していた経験を持つ選手の
    週末の試合結果を一覧にまとめており、主にイングランド、イタリア、スペインでプレイするスター選手を取り上げている。

    驚きなのは、その中に日本代表FW岡崎慎司が含まれていることだろう。岡崎はシュツットガルト、マインツでプレイし、
    特にマインツではスーパースターかと思うほどの人気を誇っている。現在マインツでプレイする武藤嘉紀が
    すんなりと受け入れられたのも、岡崎の努力があったからこそだろう。そんな岡崎が所属するレスター・シティは
    7日にマンチェスター・シティを3-1で撃破。同メディアも岡崎のチェイスがマンCのディフェンスを困難に陥れたと
    紹介しており、ドイツ人DFロベルト・フート、シャルケに所属していたDFクリスティアン・フクスと合わせてスポットが当てられている。

    その他に同メディアが紹介した面々を見ても、アーセナルMFメスト・エジル、ホッフェンハイムでプレイしていた
    リヴァプールFWロベルト・フィルミーノ、ユヴェントスMFサミ・ケディラ、シャルケでプレイしていた
    バルセロナMFイヴァン・ラキティッチ、ローマDFアントニオ・リュディガーと豪華な面々ばかりだ。

    もちろんレスターが首位を走っているために注目されやすくなっているのも事実だが、岡崎はイングランドに渡っても
    マインツのアイドル的存在なのだろう。マインツサポーターからもレスターの優勝を願う声が挙がっているはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:21:06.42 ID:CAP_USER*.net

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    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは今シーズン、
    2009年にマンチェスター・Uから移籍してきて以来、
    出場した試合数に占めるゴールを挙げた試合数が最も少ないことがわかった。
    10日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

    C・ロナウドは今シーズン公式戦29試合に出場し、14試合で得点を挙げている。
    出場試合数の48.2パーセントでゴールをマークしているが、
    これはレアル・マドリードに加入して以来、最低の数字。

    2010-11シーズンは51.8パーセント、
    それ以降は60パーセントを超えており、
    2012年から2014年までは72パーセントの試合で得点を記録した。

    今シーズンここまで出場試合数29を上回る公式戦30得点を挙げているC・ロナウド。
    リーガ・エスパニョーラ第3節エスパニョール戦での5ゴール、
    チャンピオンズリーグ・グループステージ第6節マルメ戦での4ゴールなど固め打ちが多く、
    わずか14試合で全得点を叩き出している。

    リーグ戦では出場した23試合のうち10試合で得点を挙げているが、
    その全ての試合でレアル・マドリードは勝利している。

    仮にC・ロナウドのゴールをなくした時、
    試合の勝敗が変わるのは昨年12月30日に行われた第17節レアル・ソシエダ戦のみで、
    勝ち点にするとわずか「2」しか変わらない。

    過去のシーズンと比べると、いかに今シーズンC・ロナウドがゴールでチームに貢献していないかがわかる。

    C・ロナウドのゴールがなかったら、
    昨シーズンは勝ち点「10」、2013-14シーズンは「14」も勝ち点を落としていたことになる。

    また、ジョゼ・モウリーニョ氏が率いていた2010年からの3シーズンでは、
    いずれも勝ち点15以上の貢献をしていた。

    SOCCER KING 2月11日(木)13時29分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00400208-soccerk-socc

    【サッカー】エースを称賛!レアル・マドリードのジダン監督「メッシ? 世界最高の選手はC・ロナウドだ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455115088/

    【サッカー】レアルは驚愕の年間182億円!ユニホーム契約金額トップ10を発表 本田が所属するミランは9位タイに
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454996693/

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    1: 名無しさん@実況は実況板で 2016/02/01(月) 15:47:10.65 ID:w5kfMm9G.net
    少子化対策は?

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 12:42:49.39 ID:CAP_USER*.net

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    FW岡崎慎司が来季初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の舞台に立つかもしれない。英『ESPN』がインスタグラム(@espnfc)に、プレミアリーグ25試合を終えた時点で今季トップ4で終了する確率のデータを掲載した。これによると現在首位のレスター・シティは98%だという。

     昨季は残留争いを演じ、ラスト9試合から7勝1分1敗と奇跡のプレミア残留を果たしたレスター。今季はクラウディオ・ラニエリ監督を迎え、開幕から連勝するなど好スタートを切ると、第13節を終えた時点で首位に浮上。その後、一度は2位に転落したが、ここまで15勝8分2敗で2位トッテナムと勝ち点5差の首位をキープしている。

     先日『ミラー』は「プレミアリーグでは過去11シーズン、2月1日時点で首位に立っているチームがリーグ優勝を果たしている」という法則があり、これを今季満たしたレスターは今季優勝する可能性が高いと報じていた。

    また、プレミアリーグでは上位3チームに欧州CL本戦からの出場権が与えられ、4位のクラブはプレーオフからの参戦する。同紙によると、現時点で首位を走るレスターがトップ4に入る確率は98%で、来季の欧州CL出場はほぼ確実だという。

     レスターがプレミア制覇となれば、クラブ史上初となり、1992年のプレミアリーグ創設以来では、6クラブ目となる新王者の誕生となる。また、今季レスターに加入し、11年からヨーロッパに戦いの場を移した岡崎にとっては、所属クラブが優勝するのはプロ生活初で、もちろん欧州CL出場も初となる。快進撃が続くレスターがこのまま首位を維持できるのか、注目が集まる。

     以下、ESPN算出のプレミアトップ4で終了する確率

    レスター・シティ:98%
    マンチェスター・C:96%
    アーセナル:95%
    トッテナム:88%
    マンチェスター・U:15%
    ウエスト・ハム:4%
    サウサンプトン:3%
    エバートン:1%
    リバプール:0.2%
    チェルシー:0.2%
    ワトフォード:0.1%
    ストーク・シティ:0.1%

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-01615017-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 11:22:12.26 ID:CAP_USER*.net
    エースとの“和解”でハリルジャパン入りが急加速――。欧州滞在中の日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は
    オランダでゴールを量産中のFWハーフナー・マイク(28=デンハーグ)を初めて視察して大絶賛。
    待望の代表復帰が確実となった。この裏では、これまでA代表入りの障害となってきた“あの男”と手打ちしていたことが判明した。

    ハーフナーが出場したオランダ1部リーグのローダ戦(6日)を生チェックした指揮官は「今回初めて実際に彼のプレーを見た。
    本人にも直接会って話し、彼の向上心、代表に対する気持ちを確認できた。
    マイク選手の高さを生かせれば代表にとっても新しいオプションになる」とハリルジャパン初招集にゴーサインを出した。

    これまでは招集を見送ってきたが、今季の欧州主要リーグで日本人最多の11ゴールをマークする194センチの長身ストライカーを高く評価。
    今の代表に足りない高さと決定力を兼ね備えたハーフナーは大きな武器になるとにらみ、
    3月のロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(24日)と同シリア戦(29日=ともに埼玉)での選出が濃厚となった。

    アギーレジャパンの2014年10月以来となる約1年半ぶりのA代表復帰が一気に現実味を帯びてきた。
    だが、そこで気になるのがエースFW本田圭佑(29=ACミラン)との“確執”だ。
    13年9月の国際親善試合グアテマラ戦後に本田がハーフナーを「デカくて足元がうまくないタイプ」と下手くそ扱いする同僚批判を展開した。

    さらに同10月の東欧遠征では、本田が途中出場したハーフナーにパスを出さないという“暴挙”に出て、チーム内外に大きな波紋を広げた。
    その後も微妙な距離感のまま周囲はヒヤヒヤしていたが、本田に近い関係者は「ハーフナーと仲が悪いということはないよ。
    一緒にメシも行ったりしている」と2人の関係は修復済みと明かした。

    2人はもともと1歳違いで年代も近く、共通の友人も多い。
    昨年末には日本代表DF槙野智章(28=浦和)を交えて会食するなど、最近はコミュニケーションを取ることも多くなり、過去の因縁やわだかまりはすっかり消えているという。
    それどころか、本田が実質的なオーナーを務めるオーストリア3部ホルンにハーフナーの弟ニッキ(20)が入団するなど“家族ぐるみ″の関係も築かれ、盟友と呼ぶべき間柄になっているのだ。

    今季欧州で戦う日本人でもっとも好調なハーフナーと、ビッグクラブで復調した本田の再共闘はロシアW杯を目指すハリルジャパンにとって大きな武器となりそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/504776/
    2016年02月11日 10時00分

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    2012年9月のUAE戦で共にプレーするハーフナー(左)と本田

    http://s.eximg.jp/exnews/feed/Gekisaka/Gekisaka_179755-179755-fl_1.jpg

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