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    2016年02月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 00:36:25.11 ID:CAP_USER*.net


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    アーセナルが優位だが……

    日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターは、14日に行われるプレミアリーグ第26節で3位につけるアーセナルと対戦する。


    前節マンチェスター・シティに3-1で快勝し、リヴァプールとマンCとの連戦に勝利したレスターは、勢いそのまま
    敵地エミレーツに乗り込む。リーグ戦の大一番となるアーセナル戦で勝利することができれば、奇跡のリーグ優勝が
    一気に現実味を帯びてくる。元イングランド代表で現在は英『Skysports』で解説を務めるポール・マーソン氏が、
    アーセナル対レスターの試合を予想した。

    「アーセナルは勝たなければならないと感じているが、先週のマンチェスター・シティ戦と同じようにレスターは完璧に
    調整してくるだろう。アーセナルはレスターのカウンター攻撃を警戒しなければならない」とコメントした。

    そして、「この試合では最初の25分が勝負どころとなる。アーセナルが早い時間帯に得点できれば、勝ちきれると思う。
    だが、得点を奪えなければレスターに分があると見ている。リーグ最高のカウンター攻撃を持つレスター陣内で、
    アーセナルがゴールに向かって攻め続ける展開になると予想する。アーセナルが優位だと語ったが、
    レスターが勝利したとしても驚きはない」とし、アーセナルが2-1で勝利すると予想した。

    シーズン序盤に行われた両者の対戦は、5-2のスコアでアーセナルが勝利していた。
    レスターはそのころに比べれば格段に守備組織を改善しているが、果たしてどのような試合展開になるのだろうか。
    注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010019-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 08:41:20.65 ID:CAP_USER*.net

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    1月26日、6大会連続の五輪出場の切符をつかんだ“ドーハの歓喜”に日本中が沸いた。
    「サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権がカタールで開催されましたが、
    日本代表は準決勝のイラク戦に勝利し、リオ五輪出場を決めました」(スポーツ紙記者) 同時に、
    8月5日(日本時間6日)の開会式前日から始まる世界との戦いを前に、さらなる戦力アップを目指す日々が始まった。
    「そのため、チームを率いる手倉森誠監督や日本サッカー協会による“深謀遠慮”が欠かせません」(前同)

    ここで議論の的となるのが、オーバーエイジ(OA)枠の存在だ。
    「1992年のバルセロナ五輪から、男子サッカーの出場資格は23歳以下の選手に限定され、
    96年のアトランタ五輪から24歳以上の選手を3人まで登録できる制度が導入されました」(専門誌記者)

    五輪での登録選手上限は18人。OA枠もこの中に含まれるため、これを利用するかしないかは各国サッカー協会の判断に委ねられる。
    「とはいえ、ロンドン五輪では出場全16チームがOA枠を使っていた。日本も、徳永悠平と吉田麻也というA代表経験のあるDFをOA枠で招集したことが功を奏し、
    世界4位という結果を残しました」(同) すでに、リオ五輪の開催国ブラジルでは、スペインのバルセロナに所属し、ブラジルA代表のエースであるネイマールが“
    チームの一員になって貢献したい”と参加意思を表明するなど、各国の動きも活発だ。

    「日本協会も“五輪出場に強い意欲を持っている”ことを条件にリストアップを開始。
    ロンドン五輪直前で落選しながら、2014年のブラジルW杯のメンバーに選ばれた1・FCケルン(ドイツ)のFW大迫勇也や、
    谷間の世代で五輪には縁がなかった鹿島のMF柴崎岳らの名前が挙がっています」(夕刊紙記者)

    そんな中、ある“切り札”の存在が囁かれている。「連れていくのは、三浦知良ですよ。

    今からちょうど30年前、サンパウロ州の名門クラブであるサントスFCでプロデビューし、
    ブラジルのことを知り尽くしているカズがチームに加われば、“リオ経由ロシアW杯行き”を目指すヤング・サムライにとって、
    これ以上ない安心感を与えるでしょう」(前同)

     現在48歳の世界最年長サッカー選手であるカズ。とはいえ、OA枠での起用ではなく、
    ブラジルW杯でも務めたアンバサダー(大使)としての方が現実的だ。
    「93年、初のW杯出場の夢をイラク代表の同点ゴールにより断たれた“ドーハの悲劇”。あの年に生まれた若い戦士たちを、“ドーハの悲劇”を経験したカズが支える。
    日本サッカーの力が総結集するんです」(同)??キングとともに、若き侍が世界に挑む!

    http://dailynewsonline.jp/article/1089132/
    日刊大衆 2016.02.13 08:00

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 18:29:38.50 ID:CAP_USER*.net
    独『シュポルト・ビルト』誌(電子版)は現地時間11日、今季ブンデスリーガにおいて、
    現時点でドリブル成功回数の高い選手を1位から5位まで発表。この分野のスペシャリスト、
    バイエルンのMFダグラス・コスタは1位ではなかったと述べた。

     同誌は、ピッチ上で相手を抜き去り、ドリブルを成功させるには、素早さ、狡猾さ、粘り強さを併せ持つことが必要だとし、
    1位から5位について納得の顔ぶれだと評した。典型的なウィンガーとして誰もが思い浮かべるのは
    バイエルンのコスタだが、同誌によれば、現時点でのドリブル王はシャルケのエリック・マキシム・チュポ・モティンクで、
    成功数は60回だという。

     とはいえ、どの選手もその差はわずか。シーズン終了までにはさらに順位の変動があると思われる。

     シュポルト・ビルト誌発表の「ドリブル王」ランキングと成功数は、以下のとおり。

    1位:エリック・マキシム・チュポ・モティンク(シャルケ)、60回
    2位:ダグラス・コスタ(バイエルン)、59回
    3位:リロイ・ザネ(シャルケ)、58回
    3位:イブラヒマ・トラオレ(ボルシアMG)、58回
    5位:カリム・ベララビ(レヴァークーゼン)、56回

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000018-ism-socc

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 05:27:22.62 ID:CAP_USER*.net
    2016.2.13 05:03

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     日本サッカー協会は12日、東京・JFAハウスで強化部会を開き、リオデジャネイロ五輪出場を決めたU-23(23歳以下)日本代表が、8月の本大会で24歳以上の選手を3人使えるオーバーエージ(OA)枠を使う方針を固めた。
    19日にJクラブの強化担当者に協力を要請。1968年メキシコ五輪以来のメダル獲得を目指す手倉森誠監督(48)をサポートする。

    【続きを読む】

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:SANSPO.COM(サンスポ) http://www.sanspo.com/soccer/news/20160213/jpn16021305030001-n1.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 10:34:40.57 ID:CAP_USER*.net
    【金沢新戦力】ロマリオ息子ロマリーニョ、日本代表でW杯目指す

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    スポーツ報知 2月13日(土)10時23分配信

    サイドから切れ込むロマリーニョ

     今季、攻撃を活性化させる役割を期待されているブラジル人FWロマリーニョ(22)。1994年米国W杯MVPにも輝いた元ブラジル代表FWロマリオ氏(50)の息子としても注目を集めている。初の海外移籍とあって、不慣れなことも多い中、積極的に日本文化を吸収しようと努力。さらに、将来の日本代表入りを希望した。宮崎キャンプ中のチームは12日、西都市での練習を打ち上げ。13日からは宮崎市で更なるレベルアップを目指す。(構成・古川 浩司)

     ―初の海外移籍となる日本での生活は?

     「今は金沢から宮崎に来て、すごく落ち着いています。元々心配はしていませんでしたが、食べるときの箸が(笑い)。初練習のときから、みんな話しかけてくれました。すごく助かっています」

     ―日本で一番驚いたことは?

     「日本では、みんなしっかりサラダも食べていて、バランスのいい食事というのは、一番印象に残っています。ブラジルだと、朝はパンとコーヒーだけだったりしますが、日本は朝から米を食べたりするのでビックリしました」

     ―食事面が変わったことでコンディションに影響は?

     「バランスを考えながら食べられるので、こちらの方が全然いいです」

     ―実際、一緒にプレーしてみたツエーゲンの選手の印象は?

     「よく走って、しっかりマークにも付く印象です。J1に上がりたいという気持ちもあって、可能性を感じます」

     ―父親のロマリオ氏はバルセロナ(スペイン)などでも活躍したが、自身にとってどんな存在?

     「すごく尊敬しています」

     ―周りからは『ロマリオの息子』と見られることも多いと思うが?

     「昔は父。今は僕。違う形で見てもらえたら。人それぞれ違うので、僕は僕のスタイルでいきたいです」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/13(土) 02:00:14.983 ID:s8ViSWRn0.net
    もっと練習しろよwwwwwwwww

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 00:50:38.90 ID:CAP_USER*.net

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    ルイス・ファン・ハール監督からマンチェスター・ユナイテッドの指揮官を交代すると噂されるモウリーニョ。
    もし、モウリーニョがマンチェスター・ユナイテッドの指揮官に就任した場合、
    スペイン代表MFフアン・マタとベルギー代表MFマルアン・フェライニが売却される可能性があるという。

    モウリーニョはすでに2人のスター選手を外したチームの構想を計画しているとし、
    マタとフェライニを売却する見込みだと英『Daily mail』が伝えている。

    マタは2013-14シーズンにチェルシーの監督に復帰したモウリーニョの戦術的思考と合わず、
    2014年1月にマンチェスター・ユナイテッドに移籍してきた経緯がある。
    そのため、再びモウリーニョの到来で、マタがクラブを去るのではないかと見ている。

    そしてエヴァートンから加入したフィライニに関しては、マンチェスター・ユナイテッドで
    大きな影響力を確立することができていないと感じているようだ。

    モウリーニョ監督が就任した場合、チームのメンバーはどう入れ替わりを果たしていくのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010023-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 00:00:38.80 ID:CAP_USER*.net
    走ることが1つのテーマに

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    今季のプレミアリーグは、ハードワークにスポットが当たるシーズンとなっている。
    選手層ではビッグクラブに劣るレスター・シティがチーム全員のハードワークを武器に優勝争いをリードし、
    ユルゲン・クロップが就任したリヴァプールも走りすぎなのではと心配になるほどアグレッシブだ。
    英『Sky Sport』も走ることの重要性を再認識したようで、1試合あたりの平均走行距離から今季最も
    ハードワークしている選手TOP10を作成した。

    10位: アーロン・ラムジー(アーセナル) 11・21km

    9位: ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトン) 11・23km

    8位: ジャック・コーク(スウォンジー) 11・32km

    7位: エリック・ラメラ(トッテナム) 11・36km

    6位: ジェームス・マクレーン(WBA) 11・42km

    5位: アダム・ララーナ(リヴァプール) 11・51km

    4位: クリスティアン・エリクセン(トッテナム) 11・55km

    3位: ジェイムズ・ミルナー(リヴァプール ) 11・82km

    2位: デル・アリ(トッテナム) 11・86km

    1位: ダン・ゴスリング(ボーンマス) 11・92km

    こうして見ると、リヴァプールとトッテナムの選手が5人もランクインしている。マウリシオ・ポチェッティーノ率いる
    トッテナムも前線から激しくプレスをかけるスタイルを志向しており、ラメラやエリクセンら前線の選手が
    よく走っていることが分かる。FWハリー・ケインも11位にランクインしており、走ることにおいては
    リヴァプールとトッテナムが1歩上を行っていると言えそうだ。岡崎慎司らの奮闘が目立つレスターから
    1人も入らなかったのは意外な気もするが、彼らの終盤まで足を止めないハードワークも相当のものだ。

    リヴァプールは頑張りが結果に反映されていない部分もあるが、走ることを得意とするトッテナムが2位に
    食い込んでいるように、やはり今季のプレミアリーグはハードワークが1つのテーマとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010024-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 01:12:47.61 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・シティとMLBのニューヨーク・ヤンキースが共同出資して誕生したサッカークラブ、ニューヨーク・シティFC。
    2015シーズンからMLSに参入すると、ダビド・ビジャとフランク・ランパード、アンドレア・ピルロといった世界的スターを
    獲得し話題となった(「ニューヨーク・シティFCって何モノ?」という人はこちらをチェック!)。
    今季からはマンチェスター・シティのリザーブチームを率いていたパトリック・ヴィエラが新監督に就任しており、
    チームは新シーズンに向けた調整を行っているところだ。
    そんな気になるチーム、ニューヨーク・シティFCが2016シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。

    New York City FC 2016 adidas Away
    http://qoly.jp/media/10309b6d-f999-4e62-9004-0b3ea257c650

    左胸のクラブエンブレムから同心円状に波のようなデザインが施されている今回の新モデル。
    adidasの象徴である“スリーストライプス”が脇の下に入れられているのは新トレンド通りだが、
    デザイン自体はなかなか斬新なものになっている。
    クラブの活気に満ちたエネルギーからインスピレーションを受けたという。なお、前面の左下にもクラブのロゴが刺繍されている。

    パンツはネイビーカラーであり、上下を合わせるとかなりシックな印象。
    それでいて、ところどころに取り入れられているオレンジがアクセントとして機能している。これはなかなかかっこいいぞ!

    http://qoly.jp/2016/02/11/new-york-city-2016-adidas-away-kit

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 15:37:07.513769 ID:CAP_USER*.net
    浦和が「Bミュンヘン流」超攻撃サッカーに挑戦する。鹿児島・指宿合宿12日目の11日、ペトロビッチ監督は
    <1>フルコートのマンツーマン守備と<2>縦パスを契機にした最終ラインの押し上げを徹底した。
    広く空く最終ライン後方は、GK西川周作(29)がドイツ代表GKノイアーのようにカバー。
    リスク覚悟で相手を完全に敵陣に押し込み、ボールを強奪して即座にゴールに迫ることを目指す。

     GK西川は「GKが戦術を左右できるポジションだということですね」と責任の重さを受け止めている様子だった。
    今週に入り、浦和はペトロビッチ監督がビデオミーティングを徹底。「これが今の世界のトレンドだ」と、
    Bミュンヘンなど欧州のトップクラブが用いている、攻撃的な戦術の必要性を選手に説いた。

     主な約束事は2点。相手がボールを保持している局面ではコート全面でマンツーマン守備を敷き、
    より高い位置で相手にプレッシャーをかける。ボールを奪取したら、すぐに縦パスを入れる。同時に最終ラインを、
    一気にハーフライン付近まで押し上げる。戦術練習や練習試合で、さっそく新しい戦術が徹底された。

     MF柏木は「運動量もボール保持の技術も今まで以上に必要。相手にキープ力が高いFWがいたりすると、
    難しいことも出てくるはず。でもうまくいけば相手を敵陣に押し込み、圧倒できる戦術ではある」と説明した。
    一方でマンツーマン守備の徹底で最終ラインのDF槙野、森脇らがつり出されれば、最終ラインに1人しか
    残らないなどの危険な局面も生まれかねない。

     リスクは非常に大きい。それを十分に承知している柏木は「最終ラインの後方を、周作くんがノイアーのように
    カバーしてくれるからやれる戦術でもある」と付け加えた。足元の技術、運動量などフィールドプレーヤー顔負けの
    水準を誇るGK西川を擁するからこそ挑戦できる。

     悲願のリーグ優勝へ向け、手堅い守備の必要性を説く声もある。しかし浦和は、リスク承知でより攻撃的な
    方向へかじを切る、イバラの道を選んだ。【塩畑大輔】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000016-nksports-socc

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