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    2016年02月

    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 02:54:46.22 ID:CAP_USER*.net
     ドイツ・ブンデスリーガ第21節が現地時間13日に行われ、ドルトムントはハノーファーをホームに迎えて対戦。
    ヘンリク・ムヒタリアンの決勝ゴールにより、ドルトムントは苦しみながらも1-0の勝利をおさめている。

    ドルトムント、ムヒタリアンのゴールでハノーファー撃破

     この試合で公式戦3試合ぶりに先発出場を果たした日本代表MF香川真司だったが、得点に絡む活躍はできな
    かった。独大手『ビルト』紙は香川に及第点となる「4,0」をつけ、ゴールを決めたムヒタリアンには「2,0」の評価を
    与えている。

     また、地元紙『ルール・ナハリヒテン』は香川にゴンサロ・カストロやマティアス・ギンターと並ぶやや低い評価の
    「4,5」を与え、決勝ゴールを決めたムヒタリアンには「3,0」をつけた。チームで最高評価となったのはネベン・スボ
    ティッチで「2,5」の評価を与えている。

     独『デア・ヴェステン』も香川に「4,5」とやや低い評価をつけたが、寸評では「ほとんど攻撃に関与していないが、
    マルコ・ロイスのフリーキックのチャンスを作った。ただ、全く目立たない90分間だった」と厳しい評価をつけている。
    http://www.footballchannel.jp/2016/02/14/post137455/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 19:19:23.47 ID:CAP_USER*.net

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    アーセナルは14日にホームで首位レスター・シティと対戦する。アーセン・ベンゲル監督は、ここまで快進撃を
    続けるレスターの失速を予想している。クラブ公式サイトが伝えている。

     アーセナルは12月28日の第19節ボーンマス戦で今季初の首位に浮上したが、1月13日の第21節リバプール戦から
    4試合白星なしで一時は4位まで転落。前節ボーンマス戦の勝利で5試合ぶりの白星を飾り、現在は2位トッテナムと
    勝ち点48で並び、得失点差で3位につけている。ベンゲル監督は、「重要なのは勢いを取り戻すことだ。
    そのためにも連勝しなければならない」と勝利の重要性を説く。

    「おそらく、プレミアリーグにおける決定的な試合ではないと思うが、かと言って全く違うという訳でもない。
    我々が力強さを示す絶好の機会と捉えており、とてもポジティブなことだと思っている」

     対する快進撃を続けるレスターは、前節マンチェスター・シティとの首位攻防戦を制し、2位トッテナムと
    勝ち点5差で首位に立っている。このまま好調を維持できれば、レスターはクラブ史上初の優勝となり、
    1992年のプレミアリーグ創設以来では、6クラブ目となる新王者の誕生となる。ベンゲル監督は、
    これがプレッシャーとなり、失速する可能性があると話した。

    「レスターはまだ失うものが何もない状態にある。しかし、一度でもリーグのトップに立てば手にしたものを
    失うかもしれないと考え始める。そろそろナーバスになり始める頃だろう。彼らがそれに対応できるかは分からない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618362-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 01:26:41.94 ID:CAP_USER*.net
    ブンデスリーガ第21節 ドルトムント1-0ハノーファー

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    【得点者】
    57分 1-0 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787017
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2015-16/21/2855113/livematch_borussia-dortmund-17_hannover-96-58.html

    ブンデスリーガは13日、第21節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでハノーファーと対戦し、1-0で競り勝った。
    香川は公式戦3試合ぶりに先発し、フル出場。2試合ぶりの白星に貢献した。

    ハノーファーのDF酒井宏樹は右サイドバックでフル出場。
    前節のマインツ戦に先発しながら前半35分で交代したMF山口蛍は3試合ぶりのベンチスタートとなり、最後まで出番なし。MF清武弘嗣は今節も欠場している。

    FWピエール・エメリク・オーバメヤンが負傷のため今季初の欠場となったドルトムントはFWマルコ・ロイスがセンターフォワードで先発し、
    MFヘンリク・ムヒタリアン、MFゴンサロ・カストロと3トップを形成した。

    前節のヘルタ・ベルリン戦(0-0)で今季リーグ戦初のベンチ外となった香川も3ボランチの左で2試合ぶりの先発。
    9日のDFBポカール準決勝・シュツットガルト戦も途中出場だったため、公式戦3試合ぶりのスタメンとなった。

    ドルトムントは前半8分、DFルーカス・ピシュチェクの右クロスにロイスが合わせるが、惜しくもGKの正面。
    その後もボールポゼッションを高め、ハノーファーを押し込むと、香川も前半15分、27分と立て続けにPA手前の絶好の位置でFKを獲得したが、
    ロイスのキックはクロスバーを直撃するなど得点には結びつかなかった。

    守勢の時間が続くハノーファーも酒井が積極的なオーバーラップを見せるが、なかなかフィニッシュまでつながらない。
    前半41分にはMFエドガー・プリプの左クロスにMFアンドレ・ホフマンが頭で合わせる決定機をつくったが、GKロマン・ビュルキが弾いた。

    後半も一方的なドルトムントペースで試合は進む。なかなかゴールをこじ開けられずにいたが、
    後半12分、カウンターからムヒタリアンが鮮やかな右足ミドルをゴール右隅に蹴り込み、先制点。

    同19分、カストロに代えて17歳のMFクリスティアン・プリシッチを投入すると、
    同30分にはムヒタリアンとMFマティアス・ギンターに代わってMFエリック・デュルムとMFユリアン・バイグルがピッチに入った。

    ドルトムントは直後の後半31分、右CKからロイスのキックが逆サイドに流れ、バイグルがシュートを狙うと、至近距離で酒井が顔面でブロック。
    必死のディフェンスで2点目は許さなかったが、攻撃陣が3試合連続の無得点に終わり、悪夢の7連敗で今節も最下位脱出はならなかった。

    ゲキサカ 2月14日(日)1時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01618753-gekisaka-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160214-01618753-gekisaka-000-view.jpg


     

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    5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 01:27:30.23 ID:LVJ2k9QM0.net
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    トゥヘルに香川怒鳴られてたな
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 23:40:28.93 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月13日(土)キックオフ:21:45 / 試合会場:スタジアム・オブ・ライト

    サンダーランド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド

    1-0 ワビ・カッズリ(前半3分)
    1-1 アントニー・マルシャル(前半39分)
    2-1 O.G.(後半37分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784806

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 21:17:29.98 ID:CAP_USER*.net
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    日刊スポーツ 2月13日(土)20時45分配信

    ミラン監督、本田に足りないのは「私の左足」

    ミランのミハイロビッチ監督(左)、本田圭佑(写真は2015年10月25日)

     ACミランのミハイロビッチ監督が13日、ジェノア戦の前日会見に臨んだ。

     日本代表FW本田圭佑(29)がチームでFKを任されるには何が足りないかを聞かれた同監督は「私の左足だ」と答えて笑いを誘った。

     その後、「本田は良い足を持っている。過去にはFKで何本かゴールも入れたと思う。ただ向上しなければならないだけだ」とさらなる技術の向上に期待した。

     ミハイロビッチ監督はジェノア戦について「(本田が)明日、試合に出るのだったら、FKを蹴るかもしれない。でもベンチスタートかもしれない。日本では試合は生放送されるのか? (報道陣から生放送されると聞き)それなら試合にだす」と笑っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000145-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 20:19:23.88 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、プレミアリーグ第25節終了時点で2位トッテナムと3位アーセナルに
    勝ち点差5をつけ、首位を快走している。快進撃を続けるレスターを“倒すための7つの方法”を、
    イギリス誌『Four Four Two』が紹介している。

     レスターは今シーズン、リーグ戦25試合を終えて2回しか敗れていない。同誌は「クラウディオ・ラニエリ(監督)の、
    スピーディーでカウンター攻撃に優れた4-4-2システムが、プレミアリーグで嵐を巻き起こしている」と伝えたうえで、
    レスターに勝つために必要な7つの方法を列挙している。

    『Four Four Two』が紹介した“レスターを倒すための7つの方法”は以下の通り。

    ■3バックを採用する
    「ジェイミー・ヴァーディと岡崎は、センターバックの外側のスペースを走ることを好む。彼らの動きによって、
    相手チームはより困難に陥る。マンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督は昨年11月(28日)に1-1で
    引き分けた後(第14節)、『ヴァーディと岡崎がスペースに走り込む動きのクオリティーが高いため、
    3バックを採用した』とコメントしている」

    ■DFラインを中程度の高さに保つ
    「DFラインの位置は監督によって決定されるものだが、試合中は状況や選手たちの本能によって変わってくる。
    DFラインの位置が高すぎる場合、ヴァーディに背後を取られてしまうが、(DFラインの位置が)深すぎる場合は
    リヤド・マフレズへのマークがルーズになるリスクを負う」

    ■より良い形でボールをキープする
    「高いボールポゼッション率をベースにプレーする哲学は、最近のプレミアリーグでは一般的ではなくなってきた。
    今では多くのチームが、テンポの速いカウンター攻撃を基本としている。ボールを持った時、スローペースで
    予測可能な動きをしていてはいけない」

    ■レスターにボールを持たせる
    「レスターはボールポゼッション率が最も低いチームの1つ。レスターとの対戦で、相手よりも低いボールポゼッション率を
    記録したチームはほとんどいない。レスターはパス成功率が69.3パーセントと信じられないほど低い数字を残しているが、
    岡崎とヴァーディへできるだけ早くパスを出すことを目的としていることが理由となっている」

    ■両ウイングがプレスをかける
    「ボーンマスとウェストハムがこのやり方で善戦したが、両サイドのウイングの選手がレスターのサイドバックに
    プレスをかけ、マフレズやマーク・オルブライトンへのパスの供給源を絶つ」

    ■カウンターにカウンターで応戦する
    「アーセナルがシーズン序盤にレスターに勝った試合(9月26日の第7節)は、非常にオープンな打ち合いを演じた。
    クオリティーとスピードを兼ね備えたチームである必要があるが、レスターよりも多く、
    速く走らなければいけないわけではない。リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は(2日の第24節で)レスターに
    0-2で敗れた後、『我々の問題は走行量やインテンシティーではなく、正しいポジションでボールを持った時に、
    適切な判断をする必要があったということだけだ』と話している」

    ■戦術的なファウルを増やす
    「レスターの猛攻撃をファウルで止めると冷笑を浴びるかもしれないが、非常に有効な策でもある。
    ペナルティーエリアに近い位置でなければ、レスターにFKが与えられても彼らの利益にはならない。
    アーセナルがホームでレスターに勝った試合では12個のファウルが記録されたが、自陣では3回のみだった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00401025-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 18:25:13.59 ID:CAP_USER*.net

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    ドルトムントは13日にブンデスリーガ第21節でハノーファーをホームに迎える。この試合に先駆けて
    ドルトムント公式サイトで予想スタメンを発表している。

     MF香川真司は16年に入って公式戦4試合で2試合の出場にとどまり、前節のヘルタ・ベルリン戦では
    今季リーグ戦初のベンチ外となっていた。クラブ公式サイトによると、今節もベンチスタートと予想されている。

     一方で最下位に沈むハノーファーは、右足第5中足骨の骨折により長期離脱していたMF清武弘嗣がベンチに入ると
    予想されている。ただ、清武は練習参加を見送ったとも報じられており、ベンチ外となる可能性もある。
    また、DF酒井宏樹は先発で、MF山口蛍はベンチスタートの予想となっている。

     ハノーファー戦に向けてトーマス・トゥヘル監督は、「ある相手に対する準備のしかたは、
    そのチームのリーグでの順位とほとんど関係ない。極めて慎重に戦わなければならない」と油断してはいけないと強調。
    また、この試合で今季ホームゲーム10試合目となり、9勝目となればクラブ記録となるが、
    「記録のことは気にせず、この好調を維持していきたい」と、トゥヘル監督は慎重な姿勢を崩さなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618314-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 17:03:13.79 ID:CAP_USER*.net
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    今季のプレミアリーグで首位に立っているレスター。昨季は残留争いをしていただけに、この躍進を予想できた人間は多くないはず。
    そんな驚きの快進撃を見せているレスターのスタメン11人(とラニエリ監督)は5年前の2011年にはどうしていたのか?
    という話題を『telegraph』が伝えていた。

    GK カスパー・シュマイケル(当時英2部リーズ)
    もとはマンチェスター・シティのアカデミー出身。ただ、ジョー・ハートの出現によって、ローン暮らしに明け暮れた後に退団。
    2011年の初頭はリーズに在籍しており、FAカップ3回戦vsアーセナル戦では、「Man of the match」の
    パフォーマンスを見せた(リプレイの末にチームは敗退)。その夏、彼と再会したがっていた
    スヴェン=ゴラン・エリクソン監督によって、レスターに引き入れられた。
    リーズがレスターからのオファーを受け入れたことについては「物凄くがっかりした」と述べたことも。

    DFダニー・シンプソン(当時英2部ニューカッスル)
    もとはマンチェスター・ユナイテッドのアカデミー出身。2010-11シーズンは、前年にローンされていた
    ニューカッスルへ完全移籍し、チームのプレミア昇格に貢献した。
    また、2011年の初頭には、アウディR8で速度超過を犯したことでも見出しを飾った。その違反についての審判では、
    「運転手を雇う余裕がない」と抗弁した…。

    DFウェズ・モーガン(当時英2部ノッティンガム・フォレスト)
    現在はジャマイカ代表としてもプレーしているが、もとはノッティンガムの生まれ。2011年当時は地元ノッティンガムでの9年目を迎えていた。
    そんな彼だが10代の頃には、ノッティンガムのお隣であるノッツ・カウンティから太り過ぎだとして断られた経験がある。
    その後、ダイエットを敢行し、ノッティンガムでは400試合以上に出場。英2部におけるベストDFのひとりとしての地位を確立した。
    レスターは2012年1月に100万ポンド(現レートで1.6億円)で彼を獲得している。

    DFロベルト・フート(当時ストーク)
    2009年にミドルズブラからストークへ500万ポンド(現レートで8.3億円)で移籍したフート。当時は4年契約のちょうど真ん中にあった。
    このドイツ人DFは2010-11シーズンに、驚きのゴールラッシュを見せていた。ストーク史上初めて、DFとしてシーズン9ゴールをマーク。
    また、FAカップでは決勝に進出したが、マンチェスター・シティに0-1で惜敗している。

    DFクリスティアン・フックス(当時マインツ※ボーフムからローン)
    昨夏、シャルケでの4シーズンを終えてレスター入りしたオーストリア代表のキャプテンであるフックス。
    レスターでは数少ないチャンピオンズリーグ経験者でもある。
    2011年当時はマインツでブンデスリーガ31試合に出場、当時の監督はトーマス・トゥヘルであった。

    MFリヤド・マフレズ(当時、仏4部ル・アーヴルB)
    今季プレミアリーグのDFたちを引き裂いているこのアルジェリア人ウィングは、5年前フランス下部にいた。
    当時、ル・アーヴルはPSGとマルセイユから彼に対するオファーを蹴っている。
    その後はリーグドゥでプレーすることになるが、リーグのスタイルは彼のセンスにマッチしていなかった。
    (個人ではなく)チームプレーに依存し、スコアレスドローが多すぎると彼は感じていた。

    MFエンゴロ・カンテ(当時、仏2部ブローニュのユース)
    今季序盤にジェイミー・キャラガーはアーセナルでのペトル・チェフ以上に、この小柄なフランス人MFに感銘を受けたと語った。
    5年前の彼はブローニュのユースにいて、2年後にカーンへと移籍することになる。彼の獲得を推薦したレスターの
    スカウト部門トップのスティーヴ・ウォルシュは、ビッグなボーナスを得られるはずだ。チームメイトから
    「The Rash」と呼ばれるカンテは、今季のベストバイになり得る。

    MFダニー・ドリンクウォーター(当時、英2部カーディフ※マンチェスター・ユナイテッドからローン)
    もとはユナイテッドのアカデミー出身。当時カーディフに貸し出されるもインパクトなしに終わり、
    1月末にワトフォードへとローン先が変更された。カーディフのファンたちはパッとしなかったパフォーマーとして
    彼のことを覚えている。
    今やレスターの中盤の核になっているドリンクウォーター。ゲームへの影響力以上に、そのエネルギーと稼働率が評価されている。

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