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    2016年02月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 23:21:43.22 ID:CAP_USER*.net
    元イタリア代表MFアンブロジーニ氏がジェノア戦後に高評価
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は14日のジェノア戦で1ゴール1アシストの活躍でチームを2-1の勝利に導いた。
    2016年の全公式戦にスタメン出場している本田に対し、これまでに厳しい視線を送ってきた名門のOBも、称賛のコメントを残している。

    イタリア衛星放送局「スカイ・スポーツ」が、元イタリア代表MFでミランの主将も務めたマッシモ・アンブロジーニ氏のコメントを伝えている。

    アンブロジーニ氏は、1995年から2013年まで1年間の期限付き移籍期間をのぞく17シーズンをミランでプレーし、
    クラブのレジェンドである元イタリア代表DFパオロ・マルディーニが引退した2009年からはキャプテンも務めた。

    ミランの黄金期を栄光を知る男は、その献身的なプレースタイルとミラン愛でサポーターからも愛された。
    14年に引退した後はコメンテーターとしてイタリアメディアに登場している。

    14日のジェノア戦に対してアンブロジーニ氏は、2-0のリードから1点を返された試合終盤の戦いぶりには苦言を呈しつつ、
    個々の選手のプレーについて良いものが多かったと話している。

    「最後の最後で同点に追いつかれそうなリスクはあったが、ミハイロビッチには良いニュースがたくさんあった試合だった。
    最終ラインではデシリオとアントネッリがよくスプリントしていたし、中盤ではモントリーボが素晴らしいゲームをした」

    かつては「私なら代役を探す」と酷評も

    こうしてミランの選手たちを称えたアンブロジーニ氏は、最後に本田の名前を挙げて称賛した。
    「そして、本田だ。ジェノア戦では、またしても良いプレーだった。彼は最高に信頼のおける選手であることを証明したね」

    過去にアンブロジーニ氏は本田に対して厳しい視線を向け「私なら本田の代役を探す」とまでのコメントを残していた。
    しかし、献身的なプレーを続ける姿を見てその評価は変化してきたようだ。

    栄光の時代を知るOBからも認められ始めた本田は、いよいよチームの中心選手としての地位を確立しようとしている。

    2016.02.16 (Tue)
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/26511

    アンブロジーニ氏
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    http://www.soccermagazine-zone.com/wp-content/uploads/2016/02/GettyImages-163515949-738x490.jpg

    【サッカー】元イタリア代表MFアンブロジーニが古巣ミランの補強に言及「私なら本田の代役を探す」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453436746/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 19:06:08.83 ID:CAP_USER*.net

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    岡崎の役割は見過ごされがち?

    リーグ戦24試合に出場して4得点。これはFWとしては少々寂しい数字で、レスター・シティFW岡崎慎司を純粋に
    ストライカーとして評価するのは難しい。相棒のジェイミー・バーディが得点を量産していることもあり、
    もっと岡崎にも得点を取ってほしいと思うサポーターもいるだろう。しかし元イングランド代表監督で現在は
    解説者を務めるグレン・ホドル氏は、岡崎の重要性に気付くべきだと日本のFWを称賛している。

    英『Daily Mail』によると、同氏はレスターの守備が他のチームとは違うと指摘。
    たいていのチームは相手に60%以上のポゼッションを許すと耐え切れずに失点してしまうが、
    レスターは耐え抜く強さを持っている。同氏はそこに岡崎の重要性が隠れていると語った。

    「個人の部分に目を向けると、ジェイミー・バーディ、リヤド・マフレズ、エンゴロ・カンテはスターだ。
    しかし、岡崎の役割を見過ごしているよ。彼は私欲に走らず、同じ仕事を続けている。
    ほとんどのチームは守る位置が深くなり、ボールを失う展開が続くと最終的には失点してしまう。
    しかし、レスターの場合はブロックの選手間の距離が適切なんだ。バーディはすぐに相手センターバックを追いかけ、
    スペースを与えない。そして 岡崎はバーディーと中盤の選手の間のスペースを完璧に埋めているんだ」

    同氏の指摘通り、レスターは2月2日から続いたリヴァプール、マンチェスター・シティ、アーセナルの
    難敵3連戦のすべてで相手にボールを支配されている。それでもレスターはバーディと岡崎が守備に走ることで、
    相手の攻撃を跳ね返すことに成功した。そこには前線と中盤の間にできるスペースを巧みに消す岡崎の貢献があり、
    レスターサポーターは岡崎の働きを見逃すべきではない。

    アーセナル戦では退場者が出てしまったことで岡崎も不完全燃焼とはなったものの、退場者が出るまでは
    いつも通りの守備でリードを得ていた。岡崎は攻撃の部分では平凡な選手と捉えられているかもしれないが、
    レスターの守備陣にとって最も頼りになる汗かき役であることは間違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00010033-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 18:12:31.75 ID:CAP_USER*.net

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     パリSG(フランス)FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(34)が、自身の去就についてコメント。
    噂される中国行きの可能性についても「絶対にないとは言い切れない」と述べた。
    伊サイト『calciomercato.com』が現地時間15日に伝えている。

     パリSGとの現行の契約が今季限りとなっており、去就に注目が集まっているイブラヒモヴィッチ。
    多くのクラブが同選手の獲得を望んでおり、古巣ミラン(イタリア)やMLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)の
    複数クラブが、関心を寄せていると噂されている。また、少なくとも1つの中国のクラブが巨額オファーを出しても、
    不思議なことではないという。

     イブラヒモヴィッチは『Times of India』に対し、「大きなことが起きようとしている。日に日に感情が高まるよ。
    何が起きるかはまだ分からない。中国に行くかは分からないよ。絶対にないとは言い切れない」と、
    自身の去就について述べている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000017-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 18:30:36.72 ID:CAP_USER*.net
    ミランの日本代表MF本田圭佑はセリエA第25節ジェノア戦で物凄いゴールを決めた。

    https://www.youtube.com/watch?v=dgZTAtJvrR8



    シニシャ・ミハイロヴィッチ監督も「ホンダはこのところいいプレーをしていた。彼はゴールだけを欠いていた」と述べ、
    その活躍を讃えていた。そんななか、あの人はやっぱり“壊れていた”!
    本田のゴールが決まったその瞬間、ミラニスタおじさんことティツィアーノ・クルデリさんは…。

    https://www.youtube.com/watch?v=E5YvWI5fsms



    「オンダッ!」と絶叫したあと、本田の歌まで披露したクルデリさん!思わず見ているほうも嬉しくなってしまうような
    狂喜ぶりであった。ちなみに、クルデリさんはミランのユース出身でもあったりします。

    さて、これで9試合連続で負けなしとなったミランは次節で2位ナポリとの大一番を戦う。

    http://qoly.jp/2016/02/16/tiziano-crudeli-vs-genoa-201602

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 4d27-Xn3t) 2016/02/16(火) 14:59:06.05 

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    サッカー=PSG、欧州CLで復調チェルシーに苦戦も
    http://jp.reuters.com/article/cl-psg-chelsea-idJPKCN0VP04F

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 01:15:44.11 ID:CAP_USER*.net

    4位マンCと勝ち点6差 今のままでは同じ運命をたどることに…
     
    マンチェスター・ユナイテッドの元指揮官デイビッド・モイーズ氏が、ルイス・ファン・ハール監督に対し、
    現在の成績では自身と同じ運命をたどることになると警告した。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

    現在、ファン・ハール監督率いるユナイテッドはリーグ26節を終えて5位。
    来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得圏内の4位マンチェスター・シティに6ポイントの差をつけられている。
    6位サウサンプトン、7位ウェストハムもそれぞれ勝ち点差1ですぐ背後に迫っており、CL出場権争いで苦しい状況に立たされている。

    モイーズ氏は「スカイ・スポーツ」が放送している番組「Goal on Sunday」に出演し、
    ユナイテッドにとってCL出場権は必要不可欠なものだと語った。自身と境遇を重ね合わせながら、ファン・ハール監督に警告を送った。

    「マンチェスター・ユナイテッドにはチャンピオンズリーグ出場権が必要なんだ。私は分かっている。
    ユナイテッドはその舞台にいる必要があると思う。彼らはそれだけの資格があるクラブで、少なくともそのレベルにいたいと思っている。
    彼らは(CLを)優勝したいと思っているんだ。出場権獲得は重要なこと」

    モイーズ時代よりも成績が悪化
     
    英地元メディアではファン・ハール監督の解任論が加熱し、前チェルシー監督のジョゼ・モウリーニョ氏の就任が決定的とも報じられている。
    そのなかでモイーズ氏は、ファン・ハール監督が生き残る鍵は、リーグで4位以内に入ることであると主張した。

    現在のユナイテッドは26試合で41ポイントを獲得。その一方で、シーズン途中で解任されたモイーズ政権時は同じ26試合終了時点で、42ポイントを獲得していた。
    モイーズ氏が指揮を執った2013-14シーズンは最終的に7位で終わっていたとはいえ、現在のチームは当時よりも成績が悪化している。

     こうした結果から「ファン・ハール監督との比較で、扱いが不公平だと思うか?」と聞かれたモイーズ氏だったが、
    「私がマンチェスター・ユナイテッドでの職を失ったのは、満足のいくゲームができなかったから。シンプルな理由だ」と、自らの力が及ばなかったことを潔く認めていた。

    1年目は4位でなんとかCL出場権を獲得したオランダ人指揮官だが、
    もしその最低限のノルマを果たせなければ、前任者と同じ道を歩むことは確実なのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/26497

    Photo
    no title


    Table
    http://www.skysports.com/football/competitions/premier-league/table

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 22:07:47.58 ID:CAP_USER*.ne
     
    ここまでプレミアリーグを席巻するレスターをバーディ、カンテらと引っ張るテクニシャンが、
    やはり来季はステップアップしそうだ。

    レスターは26試合を終え、勝ち点53で首位を走っている。14日のアーセナル戦には惜しくも敗れたものの、
    5位のマンチェスター・ユナイテッドとは勝ち点12差で来季のチャンピオンズリーグ出場は現実的なものとなってきた。
    それに向け、クラブはエースのバーディと契約延長に成功し、来季の準備を進めている。
    しかし、ここまでプレミアリーグで14ゴール、10アシストを記録しているリヤド・マフレズは来季レスターには
    いないかもしれないと英『EXPRESS』が報じている。

    21日に25歳の誕生日を迎える同選手にドルトムントやマンチェスター・シティが今夏獲得に向け、
    アプローチをかけているようだ。もちろん、レスターも躍進の立役者を簡単に放出する予定はなく、
    その場合でも多くのビッグクラブに競合させ、移籍金を吊り上げる狙いがある模様だ。

    今季の“ミラクル・レスター”の面々は、来季どれだけチームにとどまっているのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00010043-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 10:52:02.56 ID:CAP_USER*.net
     バイエルンやヴォルフスブルク、シャルケなどで指揮を執ってきたフェリックス・マガト氏が、リーグ戦をより面白くするための持論を展開した。15日、ドイツ紙『エクスプレス』にコラムを寄稿している。

     マガト氏によると、先週の中頃に開催されたDFBポカールに比べ、週末のブンデスリーガは話題に乏しかったようで、「もちろんカップ戦は一発勝負だから戦い方も変わってくる」としながらも、「ブンデスリーガは退屈」と記している。

     解決策としてマガト氏は、2つのことを提案している。1つ目はアイスホッケーやバスケットボールのようなプレーオフ制度の導入で、「そうすることで、シーズン終了間際が非常に面白くなる」と考えている様子。そしてもう1つは、勝ち点制度の変更だという。

    「退屈さを減らすため、試合が0-0の結果に終わった場合は、どちらも勝ち点0にしたらどうだろうか。1-1以上の場合の引き分けは、これまで通り両チームに勝ち点1ずつを与える。

    こうすれば、どちらのチームも得点を奪いにいき、より刺激的なサッカーとなるだろう。最近では、最初から無失点の引き分け狙いでくるチームもあるからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00401909-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 11:19:29.51 ID:CAP_USER*.net

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     冷たい雨の降りしきるミラノ・サンシーロ。3万人超というやや少なめの観衆を集めて行われた14日のジェノア戦。

    ミランは右サイドの本田圭佑がゴールラインぎりぎりのところで粘って上げたクロスが起点となり、前半5分にカルロス・バッカが先制。

    1点リードの状態で後半に突入していた。主導権を握りながら追加点を奪えなかったミランは19分、エースナンバー10を着けた男の意表を突く一撃で膠着状態を打ち破る。

     右サイドバックのマッティア・デ・シリオからパスを受けた本田は、ドリブルで中央にゆっくりと動き、約30メートルの位置から左足を一閃。ボールは相手GKの手が届かないゴール右下隅へと突き刺さり、勝利を決定づける2点目が生まれた。

    「漠然とコースが空いてる感じやったんで。今までの流れなら外す流れやったけど、打ってみようかなと。まあ、入る時は入りますよね」

     自身は得点シーンをこう淡々と振り返ったが、彼の中では、一瞬のひらめきがあったという。

     セリエAでの得点は2014年10月19日のジェノア戦以来。483日ぶりという長い長いトンネルだった。

    2005年に名古屋グランパスでプロキャリアをスタートさせてから、リーグ戦でこれほどゴール間隔が空いたのは初めて。それを試合後のミックスゾーンで振られると、さすがの彼も苦笑いするしかなかったが、気を取り直して

    「よくも悪くもまたいつもどおり自分らしく、もうムリだろうと思われたところで一つのヤマを越えた。これが自分の今後の人生に大きく生きていくでしょうから。

    またとんでもない谷底に落ちそうな時にも、僕の言葉に耳を傾けてもらえればと思います」と発言。実に本田らしい言い回しで、自身の復活をアピールした。

     現役時代、左足の名手として知られたシニシャ・ミハイロヴィッチ監督の下で迎えた今季は、ここまで紆余曲折の連続だった。開幕直後こそ本職のトップ下でプレーしていたが、9月末から出場機会が激減。

    10月4日のナポリ戦後にはクラブ批判とも取られる発言で物議を醸した。そこからリーグ戦9試合スタメン落ちを強いられ、日本代表に合流した時にも「これだけベンチに座ったことはプロになって初めて」と苦渋の表情を浮かべていた。

    2015年最終戦となった12月20日のフロジノーネ戦で4-4-2の右サイドハーフとしてシーズン初の先発フル出場を果たした本田は、ミハイロヴィッチ監督から「このパフォーマンスを続けていれば常に使う」という言葉をもらっていたそうだが、本人の中では半信半疑の部分もあったのではないだろうか。

     混沌とした状況の続く中、年末に帰国した彼は自身が運営するサッカースクールに参加。そこで「一番大事なのは諦めないこと。失敗する中で信じ続け、辞めなかった人間こそが勝つ。それが自分が信じ続けてきた道」というインパクトの強い言葉を自らに言い聞かせるように口にしていた。周りが何と言おうと、どんな批判をされようと、自分はミランの名門再建に全力を尽くしていく――その意思が決してブレることはなかったのだ。

    2以降につづく

    文=元川悦子

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00401707-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 00:51:15.62 ID:CAP_USER*.net
    14日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節バルセロナ対セルタ戦で、こんなトリックプレーが生まれている。

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    https://streamable.com/s/soccer?first=1ora

    3-1とリードして迎えた81分、バルセロナはPKを獲得。

    このチャンスにリオネル・メッシがキッカーとしてペナルティスポットへと向かい助走を始めるのだが…選択したのは
    シュートではなく「パス」。

    左足で右方向にちょこんとボールを出すと、ここにルイス・スアレスが詰めてゴールに。かつて、アヤックス時代に
    ヨハン・クライフが挑戦し、Jリーグでもサンフレッチェ広島の佐藤寿人と槙野智章もやったトリックPKだ。

    スアレスはこのゴールが決まる直前に2点を決めており、あと1点でハットトリックという状況であった。
    点差もあったため、友人でもあるメッシはそうしたことを意識したのかもしれない。

    バルセロナの公式Twitterも、嬉しくなったのかGIFでこのゴールを紹介!

    無事このプレーはゴールとなりバルセロナは4-1とリードしたのだが、このシーンを別アングルから見てみると…

    https://twitter.com/FCBarcelona/status/699001081536319488?ref_src=twsrc%5Etfw

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/02/15/lionel-messi-and-luiz-suarez-trick-penalty?part=2

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