2016年02月
俺が考えた日本代表のフォーメーションどうよ(自信あり)
1: 47の素敵な(茸)@\(^o^)/ (スプー Sde3-pejn) 2016/02/12(金) 14:22:20.14 ID:0NWJtJRad.net


4-4-2
武藤岡崎
原口 本田
青山遠藤
酒井高 内田
昌子森重
六反
遠藤はU23の方の遠藤ね
ベンチは香川ハーフナー柏木太田槙野千葉宇佐美
武藤岡崎
原口 本田
青山遠藤
酒井高 内田
昌子森重
六反
遠藤はU23の方の遠藤ね
ベンチは香川ハーフナー柏木太田槙野千葉宇佐美
続きを読む
本田、バロテッリの扱いがうまくなるww
日本代表FW本田圭佑の所属するミランは、14日に行われたセリエA第25節でジェノアと対戦し、2-1の勝利を収めた。
試合後、今シーズンのリーグ戦初ゴールを挙げた本田が記者団の取材に応じた。
この日、9試合連続の先発出場を果たした本田は、開始5分に右サイドからクロスを入れてコロンビア代表
FWカルロス・バッカの先制点を演出。そして64分に、ペナルティエリア手前のゴール正面から得意の左足を振り抜き、
ゴール右隅に突き刺した。
2014年10月19日のヴェローナ戦以来、483日ぶりにリーグ戦で得点を挙げた本田は、「ゴールがなくて
だいぶ間が空いてしまったけれど、とにかく落ち着いてやっていきたい」と安堵の様子。
だが、この得点で自信を復活させたようで、今度はFKからの得点に意欲を燃やす。
「前の試合ではマリオが出てて、FKがうまいのは周知の事実で、それは僕も認めるところなので任せました」と、
前節のヴェローナ戦で名手と認めるイタリア代表FWマリオ・バロテッリにFKを譲ったことを明かすが、
それは次に自身がFKを蹴るための駆け引きだったという。
「マリオとのやりとりで大事なのはまずは譲ってあげる方がその後交渉しやすい。なので、
次に右サイドでFKがあれば僕が蹴りたい」
ミランは次節、22日に好調の2位ナポリと対戦する。本田は、「落ち着いて次に向けて準備したい。
チームとしては次の試合が大事になってくるんで、最低でも勝ち点1を狙えるようにナポリ戦に向けてやっていきたい」
と冷静に次の試合を見据えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00401726-soccerk-socc
試合後、今シーズンのリーグ戦初ゴールを挙げた本田が記者団の取材に応じた。
この日、9試合連続の先発出場を果たした本田は、開始5分に右サイドからクロスを入れてコロンビア代表
FWカルロス・バッカの先制点を演出。そして64分に、ペナルティエリア手前のゴール正面から得意の左足を振り抜き、
ゴール右隅に突き刺した。
2014年10月19日のヴェローナ戦以来、483日ぶりにリーグ戦で得点を挙げた本田は、「ゴールがなくて
だいぶ間が空いてしまったけれど、とにかく落ち着いてやっていきたい」と安堵の様子。
だが、この得点で自信を復活させたようで、今度はFKからの得点に意欲を燃やす。
「前の試合ではマリオが出てて、FKがうまいのは周知の事実で、それは僕も認めるところなので任せました」と、
前節のヴェローナ戦で名手と認めるイタリア代表FWマリオ・バロテッリにFKを譲ったことを明かすが、
それは次に自身がFKを蹴るための駆け引きだったという。
「マリオとのやりとりで大事なのはまずは譲ってあげる方がその後交渉しやすい。なので、
次に右サイドでFKがあれば僕が蹴りたい」
ミランは次節、22日に好調の2位ナポリと対戦する。本田は、「落ち着いて次に向けて準備したい。
チームとしては次の試合が大事になってくるんで、最低でも勝ち点1を狙えるようにナポリ戦に向けてやっていきたい」
と冷静に次の試合を見据えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00401726-soccerk-socc
続きを読む
本田の衝撃ゴールが米メディアの選出するベストゴールTOP10に選ばれる!
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 20:29:10.78 ID:CAP_USER*.net


本田のゴールは9位に選出
セリエA第25節が14日に行われ、ミランはジェノアと対戦し2-1のスコアで勝利した。日本代表MF本田圭佑は
先制ゴールをアシストしただけでなく、試合を決定づける衝撃のロングシュートを決めていた。
本田の今季初ゴールとなったシュートが生まれたのは64分、ペナルティエリア正面、ゴールまで
およそ35メートル程度離れた位置でボールを受けると、左足を振りぬいて強烈なロングシュート繰り出し、
ゴールネットを揺らした。このゴールが米『bleacher report』の選出する「週末のベストゴールランキングTOP10」で
9位にランクイン。本田圭佑のシュートを「止められないロングドライブシュート」だったと説明し、
本田のゴールがミランを勝利に導いたことを伝えた。
TOP10にはレアル・マドリードMFハメス・ロドリゲスが、アスレティック・ビルバオ戦で決めたミドルシュートが8位に、
バルセロナFWルイス・スアレスがセルタ戦で決めた、PKでのトリッキーなプレイが2位にランクインしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00010022-theworld-socc
セリエA第25節が14日に行われ、ミランはジェノアと対戦し2-1のスコアで勝利した。日本代表MF本田圭佑は
先制ゴールをアシストしただけでなく、試合を決定づける衝撃のロングシュートを決めていた。
本田の今季初ゴールとなったシュートが生まれたのは64分、ペナルティエリア正面、ゴールまで
およそ35メートル程度離れた位置でボールを受けると、左足を振りぬいて強烈なロングシュート繰り出し、
ゴールネットを揺らした。このゴールが米『bleacher report』の選出する「週末のベストゴールランキングTOP10」で
9位にランクイン。本田圭佑のシュートを「止められないロングドライブシュート」だったと説明し、
本田のゴールがミランを勝利に導いたことを伝えた。
TOP10にはレアル・マドリードMFハメス・ロドリゲスが、アスレティック・ビルバオ戦で決めたミドルシュートが8位に、
バルセロナFWルイス・スアレスがセルタ戦で決めた、PKでのトリッキーなプレイが2位にランクインしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00010022-theworld-socc
続きを読む
本田、ゴール以外でも大きな貢献。チームを勝たせた10番が称賛されるべき理由
14日のミランvsジェノア戦後、携帯端末で本田圭佑のゴールシーンのリプレイを確認していると、居合わせた
地元記者数人が画面を覗き込んだ。するとそのうちの一人が映像を見ながら「見ろ、GKの手前でバウンドしてるじゃないか?
狙って打ったシュートだ」と語っていた。
本田のシュートは、単にジェノアGKマッティア・ペリンのミスで入ったものではないか、と見る向きも地元記者の中には
いたのだという。ネット上の速報系メディアのいくつかは「ペリンのパペラ(大ポカ)」と伝えていた。
しかしその際ペリンは確かに前に出ていたが、本田がミドルを打つにあたってはポジションを戻し、
正対してシュートに備える姿勢を作っている。相手側の決定的な油断は本田に詰め遅れスペースを献上した
MF陣にもあるが、それでも最低限前方のミランFW陣には人を付け、パスコースを消している。
ジャコモ・ボナベントゥーラのように、スピードのあるドリブルで切り込んでくるタイプでもない。距離もあるし、
ミドルを打っては来ないだろうと踏んでもおかしくはなかった。だが本田は、そこにチャレンジの余地を見出した。
「(GKの位置など)そこまで全部が見えていたわけではないのですけど、漠然とコースがなんとなく空いているなという
感じだった」。バックステップのほぼない状態で放たれたキックはペリンの手前でバウンドし、GKの予測とは裏腹に
ゴール右隅へと吸い込まれた。
試合後の会見では、シニシャ・ミハイロビッチ監督が本田のチャレンジを讃えた。「2点目のゴールは凄かった。
濡れて滑りやすくなっていたあのピッチで、よくあんなシュートを打てたものだ。前半にも強烈なのを放っていたが、
キーパーのセーブが素晴らしかったので防がれた」。前半4分にペリンに弾かれたミドルも、パスワークの後から
突如バックステップなしで放たれたものだった。
1年4ヶ月ぶりのゴール。「ダメだろうと思われているところでひとつ山を越えた」としみじみと語っていたが、
当然のこと苦悩やプレッシャーも大きかったはずだ。
しかし注視すべきは、本田が個人成績だけを追い求め、他のプレイをおざなりにした結果結びついたゴール
ではないということだ。この最近の2ヶ月間は特に、別のことにエネルギーを費やしていた。お分かりだと思うが、
チームに貢献するためのハードワークである。
自ら「適性がない」と語ったサイドハーフを黙々とこなす。守備に奔走し、飛び出した味方のカバーに入り、
展開を考えながらシンプルにボールをつなぐ。率先してハイボールを呼び込んでパワープレーをこなし、気の利いたアシストもする。
そういう意味では、カルロス・バッカの先制点を演出したプレーの方がより象徴的ではあった。CKの流れから
リッカルド・モントリーボがスペースへと出すが、オフサイドポジションに残っていた味方は反応できない。
本田はそこに走り込み、ボールをタッチライン際に残し、再びそれを拾ってクロスを放った。
地元記者数人が画面を覗き込んだ。するとそのうちの一人が映像を見ながら「見ろ、GKの手前でバウンドしてるじゃないか?
狙って打ったシュートだ」と語っていた。
本田のシュートは、単にジェノアGKマッティア・ペリンのミスで入ったものではないか、と見る向きも地元記者の中には
いたのだという。ネット上の速報系メディアのいくつかは「ペリンのパペラ(大ポカ)」と伝えていた。
しかしその際ペリンは確かに前に出ていたが、本田がミドルを打つにあたってはポジションを戻し、
正対してシュートに備える姿勢を作っている。相手側の決定的な油断は本田に詰め遅れスペースを献上した
MF陣にもあるが、それでも最低限前方のミランFW陣には人を付け、パスコースを消している。
ジャコモ・ボナベントゥーラのように、スピードのあるドリブルで切り込んでくるタイプでもない。距離もあるし、
ミドルを打っては来ないだろうと踏んでもおかしくはなかった。だが本田は、そこにチャレンジの余地を見出した。
「(GKの位置など)そこまで全部が見えていたわけではないのですけど、漠然とコースがなんとなく空いているなという
感じだった」。バックステップのほぼない状態で放たれたキックはペリンの手前でバウンドし、GKの予測とは裏腹に
ゴール右隅へと吸い込まれた。
試合後の会見では、シニシャ・ミハイロビッチ監督が本田のチャレンジを讃えた。「2点目のゴールは凄かった。
濡れて滑りやすくなっていたあのピッチで、よくあんなシュートを打てたものだ。前半にも強烈なのを放っていたが、
キーパーのセーブが素晴らしかったので防がれた」。前半4分にペリンに弾かれたミドルも、パスワークの後から
突如バックステップなしで放たれたものだった。
1年4ヶ月ぶりのゴール。「ダメだろうと思われているところでひとつ山を越えた」としみじみと語っていたが、
当然のこと苦悩やプレッシャーも大きかったはずだ。
しかし注視すべきは、本田が個人成績だけを追い求め、他のプレイをおざなりにした結果結びついたゴール
ではないということだ。この最近の2ヶ月間は特に、別のことにエネルギーを費やしていた。お分かりだと思うが、
チームに貢献するためのハードワークである。
自ら「適性がない」と語ったサイドハーフを黙々とこなす。守備に奔走し、飛び出した味方のカバーに入り、
展開を考えながらシンプルにボールをつなぐ。率先してハイボールを呼び込んでパワープレーをこなし、気の利いたアシストもする。
そういう意味では、カルロス・バッカの先制点を演出したプレーの方がより象徴的ではあった。CKの流れから
リッカルド・モントリーボがスペースへと出すが、オフサイドポジションに残っていた味方は反応できない。
本田はそこに走り込み、ボールをタッチライン際に残し、再びそれを拾ってクロスを放った。
続きを読む
クロップのリバプールが爆発!怪我人復帰で今季最多の6ゴールで圧勝
1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 09:23:11.70 ID:CAP_USER*.net


【アストン・ヴィラ 0-6 リバプール プレミアリーグ第26節】
リバプールは現地時間14日に行われたプレミアリーグ第26節で最下位のアストン・ヴィラとアウェイで対戦した。
公式戦5試合で勝利がないリバプールは、この試合でイングランド代表FWダニエル・スタリッジが
リーグ戦11試合ぶりに復帰を果たす。
すると、スタリッジは早速結果を残す。コウチーニョのクロスをヘディングで押し込んで先制点を奪った。
25分にはジェームズ・ミルナーがFKからクロスを送ると、これがそのままゴールに吸い込まれてゴールイン。
2-0のリードで後半へと折り返した。
この日のリバプールは止まる気配がない。58分にはエムレ・ジャンが強烈なミドルシュートを叩き込み、
63分には左サイドのコウチーニョからディボック・オリギがGKとの1対1を制して4点目をゲット。
65分にはゴール前のこぼれ球からナサニエル・クライン、71分にはCKからコロ・トゥーレが
ヘディングシュートを決めた。
終わってみれば、リバプールは今季最多となる6ゴールで最下位のアストン・ヴィラを粉砕。
ここ数試合は失点も多かったリバプールだが、この日はアストン・ヴィラの攻撃陣を完封することにも成功した。
プレミアリーグ創設後は一度も2部に降格していないアストン・ヴィラは残留圏内の
17位ノリッジ・シティまで勝ち点8差と厳しい戦いが続く。
【得点者】
16分 1-0 スタリッジ(リバプール)
25分 2-0 ミルナー(リバプール)
58分 3-0 ジャン(リバプール)
63分 4-0 オリギ(リバプール)
65分 5-0 クライン(リバプール)
71分 6-0 K・トゥーレ(リバプール)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160215-00010001-footballc-socc
【動画】
リヴァプールが最下位アストン・ヴィラに6ー0で撃破!コウチーニョは3アシスト
http://sports.yahoo.co.jp/video/player/85306
リバプールは現地時間14日に行われたプレミアリーグ第26節で最下位のアストン・ヴィラとアウェイで対戦した。
公式戦5試合で勝利がないリバプールは、この試合でイングランド代表FWダニエル・スタリッジが
リーグ戦11試合ぶりに復帰を果たす。
すると、スタリッジは早速結果を残す。コウチーニョのクロスをヘディングで押し込んで先制点を奪った。
25分にはジェームズ・ミルナーがFKからクロスを送ると、これがそのままゴールに吸い込まれてゴールイン。
2-0のリードで後半へと折り返した。
この日のリバプールは止まる気配がない。58分にはエムレ・ジャンが強烈なミドルシュートを叩き込み、
63分には左サイドのコウチーニョからディボック・オリギがGKとの1対1を制して4点目をゲット。
65分にはゴール前のこぼれ球からナサニエル・クライン、71分にはCKからコロ・トゥーレが
ヘディングシュートを決めた。
終わってみれば、リバプールは今季最多となる6ゴールで最下位のアストン・ヴィラを粉砕。
ここ数試合は失点も多かったリバプールだが、この日はアストン・ヴィラの攻撃陣を完封することにも成功した。
プレミアリーグ創設後は一度も2部に降格していないアストン・ヴィラは残留圏内の
17位ノリッジ・シティまで勝ち点8差と厳しい戦いが続く。
【得点者】
16分 1-0 スタリッジ(リバプール)
25分 2-0 ミルナー(リバプール)
58分 3-0 ジャン(リバプール)
63分 4-0 オリギ(リバプール)
65分 5-0 クライン(リバプール)
71分 6-0 K・トゥーレ(リバプール)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160215-00010001-footballc-socc
【動画】
リヴァプールが最下位アストン・ヴィラに6ー0で撃破!コウチーニョは3アシスト
http://sports.yahoo.co.jp/video/player/85306
続きを読む
ミラン本田、ガゼッタ紙一面に登場
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 19:26:02.32 ID:CAP_USER*.net
14日行われたサッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で、ACミランの本田圭佑が
15日付同国各紙からそろってチーム最高の7点を与えられた。14日のジェノア戦で今季
初得点し、先制点にも絡んで勝利に貢献。コリエレ・デロ・スポルトは単独最高点、ガゼッタ・
デロ・スポルトとトゥット・スポルトは最高タイの採点だった。
14日のフィオレンティナ戦に敗れたインテル・ミラノの長友佑都には3紙ともに5点と
厳しい評価だった。(共同)
[ 2016年2月15日 17:40
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/15/kiji/K20160215012047640.html
ガゼッタ紙 MOM 本田

ガゼッタ紙一面
https://pbs.twimg.com/media/CbNgnZVWcAAv_UU.jpg
15日付同国各紙からそろってチーム最高の7点を与えられた。14日のジェノア戦で今季
初得点し、先制点にも絡んで勝利に貢献。コリエレ・デロ・スポルトは単独最高点、ガゼッタ・
デロ・スポルトとトゥット・スポルトは最高タイの採点だった。
14日のフィオレンティナ戦に敗れたインテル・ミラノの長友佑都には3紙ともに5点と
厳しい評価だった。(共同)
[ 2016年2月15日 17:40
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/15/kiji/K20160215012047640.html
ガゼッタ紙 MOM 本田

ガゼッタ紙一面
https://pbs.twimg.com/media/CbNgnZVWcAAv_UU.jpg
続きを読む
【画像】ガンバ大阪の新スタがすげえ格好いい!ガンバ大阪の選手たちも感激!「欧州でやっているみたい」「最高でした」
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 19:56:03.11 ID:CAP_USER*.net
[2.14 プレシーズンマッチ G大阪3-1名古屋 吹田S]
ガンバ大阪は14日、今季より本拠地となる市立吹田サッカースタジアムで名古屋グランパスとプレシーズンマッチを行い、3-1で勝利した。
新本拠地のこけら落としゲームには3万5231人と超満員のサポーターが詰めかけ、大盛況のうちに幕を閉じた。
試合を終えた選手たちも感激の様子だ。先制点はオウンゴールだったG大阪だが、DF今野泰幸が前半36分にヘディングでゴールネットを揺らして、
G大阪選手としての1号弾を記録した。「まさか自分が決めるとは」と信じられない様子の今野だが、
新スタジアムについては「すごくいい雰囲気。ヨーロッパでサッカーをやっているみたいで良かった」と喜んだ。
FW宇佐美貴史は「最高でした。素晴らしいスタジアム、素晴らしいファン・サポーターの方々と全タイトルを狙いに行きたい」と宣言。
MF遠藤保仁は「毎試合これくらい入れば、毎試合勝つんじゃないかなと思います。目標?優勝あるのみです!」と力強く話した。
ゲキサカ 2月14日(日)16時48分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01619704-gekisaka-socc
写真

【サッカー】ガンバ大阪が新スタジアム初陣名古屋グランパス戦に3発快勝!超満員サポーター歓喜★2
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455445122/
ガンバ大阪は14日、今季より本拠地となる市立吹田サッカースタジアムで名古屋グランパスとプレシーズンマッチを行い、3-1で勝利した。
新本拠地のこけら落としゲームには3万5231人と超満員のサポーターが詰めかけ、大盛況のうちに幕を閉じた。
試合を終えた選手たちも感激の様子だ。先制点はオウンゴールだったG大阪だが、DF今野泰幸が前半36分にヘディングでゴールネットを揺らして、
G大阪選手としての1号弾を記録した。「まさか自分が決めるとは」と信じられない様子の今野だが、
新スタジアムについては「すごくいい雰囲気。ヨーロッパでサッカーをやっているみたいで良かった」と喜んだ。
FW宇佐美貴史は「最高でした。素晴らしいスタジアム、素晴らしいファン・サポーターの方々と全タイトルを狙いに行きたい」と宣言。
MF遠藤保仁は「毎試合これくらい入れば、毎試合勝つんじゃないかなと思います。目標?優勝あるのみです!」と力強く話した。
ゲキサカ 2月14日(日)16時48分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01619704-gekisaka-socc
写真

【サッカー】ガンバ大阪が新スタジアム初陣名古屋グランパス戦に3発快勝!超満員サポーター歓喜★2
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455445122/
続きを読む
ミハイロビッチ監督、本田のロングシュートで勝利も激怒!その理由とは・・
ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、勝利した14日のセリエA第25節ジェノア戦で、
試合後に怒りをあらわにしていた。その“標的”は、FWマリオ・バロテッリかもしれない。
MF本田圭佑が今季初得点を含む活躍を見せ、ミランは2-1と勝利を収めた。
ミハイロビッチ監督も、白星を取り戻したことには満足している。イタリアメディアが試合後のコメントを伝えた。
「我々は勝たなければいけなかった。良いプレーをし、ほとんど苦しむことなく、その勝利を手にすることができた。
これはとても重要なことだ。前半戦は9試合で勝ち点9だったが、後半戦は勝ち点14だ。もっと稼ぐこともできたがね」
だが、主審が試合終了の笛を吹いた瞬間、ミハイロビッチ監督は激怒して選手たちの方に向かっていった。
スタッフに止められて引き返したが、気に入らなかったことが明らかだ。一部のイタリアメディアは、その対象がバロテッリとみている。
88分に投入されたバロテッリは、アディショナルタイムに前線でつぶされてから、何度か足を痛めた素振りを見せていた。
だが一方で、ボールが近づくとダッシュする場面も。ミハイロビッチ監督はチームが1点を返されて迎えた94分、バロテッリがボールを追わないことに怒りを見せていた。
ミランは逃げ切りに成功したが、最後にジェノアにCKを許しており、追いつかれる可能性もゼロではなかった。
ミハイロビッチ監督はこの最後の数分間に納得がいかないようだ。
「最後にこうやって苦しんではいけない。3点目を決めなければいけなかったのに、追いつかれる危険もあった。
これは私のせいでもある。だから、今からは、94分まで犠牲を払うことができない者は、二度とピッチを見ないだろう」
ただし、ミハイロビッチ監督は、バロテッリが怒りの対象とは限らないともつけ加えている。
「誰に対して私が言っているのか、選手たちは分かっている。バロテッリに怒っているとは限らない。バロテッリは重要なリソースだ。
長期離脱を経て戻ってきた。コンディションを上げていく必要がある。彼と(ケヴィン=プリンス・)ボアテング、(ジェレミー・)メネスは、3人とも重要な選手たちだ」
GOAL 2月15日(月)11時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000004-goal-socc
動画
http://video.gazzetta.it/milan-mihajlovic-furioso-balotelli-immagini-tv-sfuriata/9fb53924-d338-11e5-ab6c-dcd082c55956
【サッカー】ACミランのミハイロビッチ監督「本田はヤジを声援に変えた」と称賛!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455495038/
試合後に怒りをあらわにしていた。その“標的”は、FWマリオ・バロテッリかもしれない。
MF本田圭佑が今季初得点を含む活躍を見せ、ミランは2-1と勝利を収めた。
ミハイロビッチ監督も、白星を取り戻したことには満足している。イタリアメディアが試合後のコメントを伝えた。
「我々は勝たなければいけなかった。良いプレーをし、ほとんど苦しむことなく、その勝利を手にすることができた。
これはとても重要なことだ。前半戦は9試合で勝ち点9だったが、後半戦は勝ち点14だ。もっと稼ぐこともできたがね」
だが、主審が試合終了の笛を吹いた瞬間、ミハイロビッチ監督は激怒して選手たちの方に向かっていった。
スタッフに止められて引き返したが、気に入らなかったことが明らかだ。一部のイタリアメディアは、その対象がバロテッリとみている。
88分に投入されたバロテッリは、アディショナルタイムに前線でつぶされてから、何度か足を痛めた素振りを見せていた。
だが一方で、ボールが近づくとダッシュする場面も。ミハイロビッチ監督はチームが1点を返されて迎えた94分、バロテッリがボールを追わないことに怒りを見せていた。
ミランは逃げ切りに成功したが、最後にジェノアにCKを許しており、追いつかれる可能性もゼロではなかった。
ミハイロビッチ監督はこの最後の数分間に納得がいかないようだ。
「最後にこうやって苦しんではいけない。3点目を決めなければいけなかったのに、追いつかれる危険もあった。
これは私のせいでもある。だから、今からは、94分まで犠牲を払うことができない者は、二度とピッチを見ないだろう」
ただし、ミハイロビッチ監督は、バロテッリが怒りの対象とは限らないともつけ加えている。
「誰に対して私が言っているのか、選手たちは分かっている。バロテッリに怒っているとは限らない。バロテッリは重要なリソースだ。
長期離脱を経て戻ってきた。コンディションを上げていく必要がある。彼と(ケヴィン=プリンス・)ボアテング、(ジェレミー・)メネスは、3人とも重要な選手たちだ」
GOAL 2月15日(月)11時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000004-goal-socc
動画
http://video.gazzetta.it/milan-mihajlovic-furioso-balotelli-immagini-tv-sfuriata/9fb53924-d338-11e5-ab6c-dcd082c55956
【サッカー】ACミランのミハイロビッチ監督「本田はヤジを声援に変えた」と称賛!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455495038/
続きを読む
カーンが3位!ノイアーが5位!フランス紙主催の“古今東西最強のGK”は誰?
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 17:46:12.60 ID:CAP_USER*.net


やはりブッフォンが最強か?
フランス人が考える“サッカー史上最も優れたGK”は、イタリアセリエAのユヴェントスに所属するイタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンとなったようだ。
サッカーのルール上、唯一手でボールに触れることが許されているGKというポジションは、常に緊張感とプレッシャーに悩まされる特異な役割だといえる。
そんなGKのベストを決めるべく、仏『France Football』がその読者に向けて「フットボール史上最高のGKは誰か?」というアンケートを実施。
国籍やプレイの年代を問わない、まさしく“古今東西で最強のGK”を決めようというものだ。
結果はユヴェントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが見事1位に選ばれ、現役では最強だとみなされているバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表マヌエル・ノイアーは5位という結果となった。
1位に選ばれたブッフォンは、やはり15年以上にもわたってトップレベルをキープする継続性が評価されたのだろう。ノイアーがバイエルンへと加入したのは2011年のことで、今後も現在のようなパフォーマンスを持続できたとしたならば、そのときはブッフォンを超えうる存在となっているにちがいない。
なお今回のランキングトップ10は以下のような結果となっている。
1位:ジャンルイジ・ブッフォン(得票率44%)
2位 :ファビアン・バルテズ(得票率17%)
3位 :オリヴァー・カーン(得票率7%)
3位:レフ・ヤシン(得票率7%)
5位:マヌエル・ノイアー(得票率6%)
5位:イケル・カシージャス(得票率6%)
7位:エドウィン・ファン・デル・サール(得票率3%)
8位:ディノ・ゾフ(得票率2%)
8位:ピーター・シュマイケル(得票率2%)
10位:リカルド・サモラ(得票率1%)
10位:ピーター・シルトン(得票率1%)
10位:ゴードン・バンクス(得票率1%)
10位:ゼップ・マイヤー(得票率1%)
10位:ペトル・チェフ(得票率1%)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00010011-theworld-socc
フランス人が考える“サッカー史上最も優れたGK”は、イタリアセリエAのユヴェントスに所属するイタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンとなったようだ。
サッカーのルール上、唯一手でボールに触れることが許されているGKというポジションは、常に緊張感とプレッシャーに悩まされる特異な役割だといえる。
そんなGKのベストを決めるべく、仏『France Football』がその読者に向けて「フットボール史上最高のGKは誰か?」というアンケートを実施。
国籍やプレイの年代を問わない、まさしく“古今東西で最強のGK”を決めようというものだ。
結果はユヴェントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが見事1位に選ばれ、現役では最強だとみなされているバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表マヌエル・ノイアーは5位という結果となった。
1位に選ばれたブッフォンは、やはり15年以上にもわたってトップレベルをキープする継続性が評価されたのだろう。ノイアーがバイエルンへと加入したのは2011年のことで、今後も現在のようなパフォーマンスを持続できたとしたならば、そのときはブッフォンを超えうる存在となっているにちがいない。
なお今回のランキングトップ10は以下のような結果となっている。
1位:ジャンルイジ・ブッフォン(得票率44%)
2位 :ファビアン・バルテズ(得票率17%)
3位 :オリヴァー・カーン(得票率7%)
3位:レフ・ヤシン(得票率7%)
5位:マヌエル・ノイアー(得票率6%)
5位:イケル・カシージャス(得票率6%)
7位:エドウィン・ファン・デル・サール(得票率3%)
8位:ディノ・ゾフ(得票率2%)
8位:ピーター・シュマイケル(得票率2%)
10位:リカルド・サモラ(得票率1%)
10位:ピーター・シルトン(得票率1%)
10位:ゴードン・バンクス(得票率1%)
10位:ゼップ・マイヤー(得票率1%)
10位:ペトル・チェフ(得票率1%)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00010011-theworld-socc
続きを読む




