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    2016年02月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 01:02:59.14 ID:CAP_USER*.net

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    来季2016-17シーズンからは、ジョゼップ・グアルディオラを新監督に迎えることになったマンチェスター・シティ。
    そんななか、イタリア紙『corriere dello sport』が早くも補強候補についての話題を伝えている。

    それによればシティは、インテルのスロベニア人GKサミール・ハンダノヴィッチを狙っているという。
    31歳のハンダノヴィッチはこの数シーズン、驚異的なプレーを顕示し続けているインテルの絶対守護神だ。
    つい先日、チームはそんな彼と2019年までの契約延長にこぎ着けたばかり。

    シティにはイングランド代表の正GKでもあるジョー・ハートがいる。ハンダノヴィッチより3歳年下のハートとシティとの
    契約も2019年まである。それでも、シティはハンダノヴィッチの信頼性を評価しており、すでにサン・シーロにスカウトを
    派遣しているという。

    前半戦は好調だったインテルだが、現在の順位は4位。もしチャンピオンズリーグの出場権を得ることができなければ、
    ハンダノヴィッチが新たな挑戦に向かう可能性があるかもしれないというが…。

    http://qoly.jp/2016/02/12/samir-handanovic-and-manchester-city

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 12:48:40.90 ID:CAP_USER*.net
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグが16日に行われ、
    パリ・サンジェルマンとチェルシーが対戦。ホームのパリ・サンジェルマンが2-1で先勝した。

    試合後、チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガスとパリ・サンジェルマンの
    スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの間で、あわや衝突かという騒動が発生していたようだ。
    スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が報じている。

    同紙は「パリ・サンジェルマンとチェルシーの一戦は、何事もなく終わったように思われた。
    実際、試合前には両チームの選手たちが旧交を温める場面も見られた」と、前置きしたうえで
    「だが、試合後にはヒートアップしてしまったようだ」と記した。

    報道では、ジャーナリストのスサーナ・グアッシュ氏のツイートが引用され、騒動について説明されている。

    グアッシュ氏のツイートによると、試合会場のパルク・デ・プランスを去る際、セスクがイブラヒモヴィッチのもとに詰め寄り、
    「今日は言い過ぎだ」と、ピッチ上での発言について抗議。イブラヒモヴィッチは説明を求められたが、聞こえないふりをして応じなかった。

    騒動が大きくならないよう、セスクはイブラヒモヴィッチのもとから引き離されたようだ。

    試合後に禍根を残した両者。セカンドレグは3月9日、チェルシーのホームで行われる。

    SOCCER KING 2月17日(水)9時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00402268-soccerk-socc

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    【サッカー】<CL>パリSGがホームでチェルシー撃破!ベンフィカ、終了間際に劇的決勝弾!ゼニトに先勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455659132/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 11:20:04.12 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)が15日に自身のブログで苦境に立たされている現状について胸中を明かした。

    13日のハノーバー戦で後半戦初のフル出場となったが、地元紙からはチーム最低点を付けられるなど、評価は急落中。

    香川は「自分の中でうまくいかない部分もありましたが、まずは結果を残すことが大事であり、継続しなくてはいけない」。
    18日に欧州リーグ(EL)決勝トーナメント1回戦第1戦ポルト戦に臨むが、再び定位置をつかめるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000016-tospoweb-socc
    東スポWeb 2月17日(水)11時0分配信

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    苦境に立たされている香川

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 11:56:31.79 ID:CAP_USER*.net
    2016年02月17日(Wed)11時15分配信
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    ミランの本田圭佑【写真:Getty Images】

     ミランの日本代表FW本田圭佑は14日のジェノア戦で今季初ゴールを挙げ、自身初めてセリエAのベストイレブンに選出されるなど現在のチームにとって欠かせない選手となっている。

     2014年1月にロシアのCSKAモスクワからミランにフリーで移籍した本田だが、古巣CSKAモスクワのイェフジェニー・ギネル会長は本田の流出を後悔しているようだ。ロシアメディア『マッチTV』で語った。

    「我々が資金を得ずに失った唯一の選手は本田だけだ。彼は我々を騙した。契約延長をすると言っていたが、ミランと契約したのが分かったんだ。彼がクラブを離れることに対して我々が出来ることはなかった」

     本田は2013年夏にもミランへ移籍するのではと報道されていたが、結局は契約満了まで待つこととなった。仮にCSKAモスクワが夏に売却できていれば、移籍金を得ることができたはずだった。

     ミラン移籍後は、本田はセリエA通算で63試合に出場して8得点10アシストを記録している。

    【了】
    http://www.footballchannel.jp/2016/02/17/post138064/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 13:33:11.14 ID:CAP_USER*.net
    昨年11月29日のエイバル戦以降、アウエーゴールなし
     
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、アウェーでリーグ戦4試合ゴールから遠ざかっている。
    記者会見でそうした敵地での低調ぶりを指摘されると激怒し、会見場から立ち去った。

    ロナウドは、2季連続リーガエスパニョーラ得点王に輝くなど、昨年までの活躍に引き続き、
    31歳となった今季も公式戦30試合32得点とその得点力は健在だ。

    しかし、その多くが格下相手の得点で、強敵相手に沈黙を余儀なくされ、固め打ちが多いことから、衰えも指摘されている。
    リーガでは昨年11月29日のエイバル戦以降、敵地での4試合ゴールから遠ざかっている。

    4試合で敵地戦ゴールなしという状況を質問されたCR7は記者をにらみつけながら、スペイン語でこうまくし立てた。

    「あなたは、私がスペインに来てから、私よりも多くアウェーで得点を挙げた選手の名前を上げられるかい?できないだろう。1人でもいるか? そんな選手はいないんだ」

    傍のジャージをつかむと、両手を広げて不快感を示した。記者が更に質問を重ねたが、ロナウドは「グラシアス(ありがとう)」と言い放った。
    イタリア語の通訳がロナウドの怒りのコメントを紹介する会見中にも関わらず、エースは足早に記者会見室から姿を消してしまった。

    バルサ関連質問の連続に苛立ち
     
    プライドを傷つけられた。ローマとの試合の前日だったが、宿敵バルセロナに関連する質問ばかりだった。
    バルサのMSNと呼ばれるメッシ、スアレス、ネイマールの最強3トップがピッチ外でも親友のような親密さであることや、
    メッシとスアレスがセルタ戦で決めたトリックPKに関する質問がレアルのエースにぶつけられた。

    トリックPKに関しては「彼(メッシ)がなぜあのプレーをやったのか知っているが、
    それ以上は言うつもりもない」と語っていたが、ロナウドは苛立ちを静かに募らせていた様子だった。

    誇り高きCR7はこの怒りを敵地のゴールにぶつけることができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160217-00010007-soccermzw-socc

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    C・ロナウド「ベンゼマやベイルと夕食に行く必要ない」 私生活での関係は重要視せず
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000014-ism-socc

    私生活での友情より大事なのはピッチでの仕事…C・ロナウド:「マンUでもあいさつくらいだった」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000005-goal-socc

    【サッカー】メッシのPKは相手への侮辱?「必要のないスタンドプレーだった」40% 「真の天才による瞬間だった」とする人が60%。©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455682710/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 00:37:30.32 ID:CAP_USER*.net

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    クリスティアーノ・ロナウドにおける大きな問題はレオ・メッシと同じ時代に現れてしまったことだ。
    もしそうでなければ、きっと長い間世界一の選手だっただろう。しかし、メッシは現れ、間違いなく世界一の選手である。

    ところが、クリスティアーノ・ロナウドにとってメッシだけが問題ではなくなってきている。
    ネイマールの急成長がロナウドを悩ませている。7歳年下のネイマールはすでに今年のバロンドールにノミネートされており、飛躍すること間違いなし。

    そして、レアルファンにとってもそれはすでに明確なようだ。
    月曜日、カデナ・セルのジャーナリストであるヘスス・ガジェゴはバルセロナ・ラジオ“Que t'hi jugues!”によって
    ベルナベウで行われた調査によれば「80%」のレアルファンがクリスティアーノ・ロナウドの代わりにネイマールを求めていると明らかにした。

    また、この調査でクリスティアーノ・ロナウドが格下の相手にはゴールを決め、
    最大のライバルとの試合などチームが必要な時にゴールを決められない一方で、ネイマールは決定力が高いという印象があることが明らかになった。

    2016年02月17日00時27分
    http://sport-japanese.com/liga1/news/2016/2/17/%E3%AC%E3%A2%E3%AB%E3%95%E3%A1%E3%B38%E5%B2CR7%E4%B8%8D%E8%A6%81

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 06:51:36.04 ID:CAP_USER*.net

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    ミランに所属する日本代表FW本田圭佑が16日、ファン投票によるセリエA第25節のベストイレブンに選出された。セリエA公式HPが発表した。

    ジェノア戦で9試合連続の先発出場を果たした本田は、5分に左足のクロスボールからコロンビア代表FWカルロス・バッカの先制ゴールを演出。
    64分には強烈な左足のミドルシュートで今シーズン初ゴールを挙げ、チームの勝利に大きく貢献した。

    本田にとってはセリエA参戦3年目にして初のベストイレブン入り。
    MF部門では、ユヴェントスのフランス代表MFポール・ポグバ、フィオレンティーナの元スペイン代表MFボルハ・バレロを抑え、トップの得票率(17.55パーセント)での選出となった。

    なお、その他のメンバーにはナポリとの首位攻防戦を制したユヴェントスから最多の4人。ミラン、ローマ、トリノからそれぞれ2人ずつ選出されている。

    セリエA第25節の公式ベストイレブンは以下のとおり。

    ▼GK
    ダニエレ・パデッリ(トリノ/イタリア代表)

    ▼DF
    レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス/イタリア代表)
    アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン/イタリア)
    アンドレア・バルザーリ(ユヴェントス/イタリア代表)
    リュカ・ディニュ(ローマ/フランス代表)

    ▼MF
    ボルハ・バレロ(フィオレンティーナ/元スペイン代表)
    ポール・ポグバ(ユヴェントス/フランス代表)
    本田圭佑(ミラン/日本代表)

    ▼FW
    モハメド・サラー(ローマ/エジプト代表)
    チーロ・インモービレ(トリノ/イタリア代表)
    シモーネ・ザザ(ユヴェントス/イタリア代表)

    2016.02.17. 05:47
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160217/402157.html

    写真
    http://soccerking.s3.amazonaws.com/wp-content/uploads/2016/02/GettyImages-510180086-500x368.jpg

    セリエA公式HP
    http://www.legaseriea.it/it

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 06:45:32.08 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 2-1 チェルシー

    【得点者】
    1-0 39分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマン)
    1-1 45+1分 ジョン・オビ・ミケル(チェルシー)
    2-1 78分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/day=7/session=1/match=2015765/index.html
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10918845.html
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918845

    途中出場カバーニが決勝弾!パリSGがホームで先勝、チェルシー撃破
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00402232-soccerk-socc



    【スコア】
    ベンフィカ 1-0 ゼニト

    【得点者】
    1-0 90+1分 ジョナス(ベンフィカ)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/day=7/session=1/match=2015763/index.html
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10918849.html
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918849


    終了間際に劇的決勝弾…ベンフィカがCL8強へ前進、ゼニトに先勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00402235-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 19:59:49.52 ID:CAP_USER*.net
    16日からスタートする、UEFAチャンピオンズリーグのRound16。

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    最高のスペクタクルがもうじき幕を開ける。
    ユヴェントス対バイエルンといった好カードが揃った。日本では『スカパー!』で生中継されるが、
    現在地上波放送のTVなどではCLにフォーカスしたCMが流れている。同局としても、やはりCLはキラーコンテンツなのだろう。
    では、なぜCLは世界中で多くの人に愛されているのだろうか?
    今回は、Qoly編集部きってのCL通である編集部Sが5つの理由をまとめてみる。

    1. 文字通り「世界最高峰の戦い」
    CLは、文字通り「世界最高峰の戦い」である。
    欧州を代表するビッグクラブが集結し、ヨーロッパNo.1のクラブを決めるのだ。そんな大会が人々を魅了しないわけがない。
    例えばアーセナル対バルセロナ、ユヴェントス対バイエルンといった夢のカードは、基本的にはこの大会でしか見ることができない。
    同じ協会に所属するチーム同士であればシーズンごとに必ず2度は対戦するが、「CLでしか実現しないカード」に人はロマンを抱くのだ。
    逆にレアル・マドリー対バルセロナなど、同一協会に所属するチーム同士の対戦が実現することもCLのおもしろさである。
    欧州の覇権をめぐって争われる戦いは、リーグ戦のそれとはまた違った様相を呈す。
    過去には決勝の舞台でレアル・マドリー対バレンシア、ミラン対ユヴェントス、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシー、
    バイエルン対ドルトムント、レアル・マドリー対アトレティコ・マドリーという5つの同国対決が実現している。
    「CLがなぜ愛されるのか」を考えた時に、やはり最も大きな要素となるのはそのハイレベルな戦いにあるだろう。

    2. スリリングなアウェイゴールルール
    そんな大会をより興味深いものにしているのは、Round16から準決勝で採用されている「アウェイゴールルール」だ。
    CLの決勝ラウンドはホーム&アウェイ形式で行われ2戦合計で勝敗を決するのだが、合計のスコアで並んだ場合には
    アウェイでの得点が多いチームが勝利となる。つまり、決勝ラウンドではアウェイゴールが大きな価値を持つのだ。
    これによって、試合はよりスリリングなものとなった。
    CLの決勝ラウンドでは、ホームでの1stレグを2-1で終えるのは決して十分なリードを手にしているとは言えないのだ。
    逆に言えば、2-0とリードされていても1点さえ取れば2ndレグに向けて大きな希望が持つことができる。
    そのためよほどの大差にならない限り、見ている側としては試合の興味が最後まで保たれ、試合はより緊迫したものとなるのだ。

    3. 「発見」と「再会」がある
    普段なかなか見ることのできないチームに接することができるのも、またCLの楽しみである。
    インターネットが普及し様々な情報をリアルタイムに手に入れることができるようになったとは言え、
    スウェーデンのマルメやカザフスタンのアスタナの試合を定期的に見ている人は世界でもそう多くないはずだ。
    そうしたクラブの戦いぶりやスタジアムの様子、ユニフォームがCLなら見られる。
    名だたる強豪が揃うベスト16だが、今季はベルギー王者ヘントが勝ち残っている。
    初出場ながらもグループステージでリヨンやバレンシアといった常連を蹴落とし、見事決勝ラウンドの舞台へと
    駒を進めたヘント。チームにはスヴェン・クムスやローラン・デポワトルといったベルギー代表デビューを果たした
    タレントもおり、指揮官のハイン・ヴァンハーゼブルックも今後のキャリアが注目されている。
    ヘントのようなダークホースが旋風を巻き起こせば、CLはより盛り上がるはずだ。
    また、そうした見慣れないチームの試合を見ていると思いがけない出会いがあるものだ。
    例えば、今シーズンのグループステージに出場していたイスラエルのマッカビ・テル・アヴィヴには、
    かつてプレミアリーグで活躍したDFタル・ベン・ハイムが所属していた。さらに、ベラルーシのBATEボリソフには
    シュトゥットガルトなどでプレーしたアリャクサンダル・フレブがおり、古巣であるバルセロナと対戦を果たしている。
    2005-06シーズンのCLでは、アーセナルの一員としてCL決勝の原動力となったフレブ。もしBATEボリソフがCLに
    出ていなければ、フレブがどこでプレーしているか知らない人も多かったはずだ。

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/02/15/5-reasons-why-uefa-champions-league-is-loved?part=4

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 23:12:48.56 ID:CAP_USER*.net

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    堀江貴文(Takafumi Horie) ?@takapon_jp 23時間前
    凄いな。彼がやってることすべて
    本田、衝撃ミドルで伊メディアは堂々のMVP選出「バンザイ・ミラン!」 - http://horiemon.com/news/2016/02/16/44206/ …
    https://twitter.com/takapon_jp/status/699248289250562048

    堀江貴文(Takafumi Horie) ?@takapon_jp 23時間前
    ぶっちゃけ全然やってることのスケールが違うよ
    RT @xxtakeshichanxx: @takapon_jp 本田選手と中田英さんは共通点があるような気がしますけど実業家としての中田英さんには興味ないですか?
    https://twitter.com/takapon_jp/status/699256788948897792

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