サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年11月

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 01:21:04.59 ID:0XXfZ04k0.net

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    クライファート

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 18:33:43.93 ID:UVT4fLq8d.net

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    現時点での実力は

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/03(火) 13:03:56.127 ID:mKZT9HLU0.net
    平山だよな

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 21:43:54.60 ID:???*.net

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    ブンデスリーガ マインツ3―3アウクスブルク (10月31日)

    アウクスブルク戦の後半、自身3点目のゴールを決めるマインツの武藤(左から2人目)
    Photo By 共同 

     マインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)が31日、敵地のアウクスブルク戦でブンデスリーガ
    では06年の高原直泰(フランクフルト、現J3相模原)以来日本人2人目となるハットトリックを
    達成した。10月24日のブレーメン戦に続いてリーグ戦2試合連発。FW岡崎慎司(29=レスター)
    から得点のヒントを得たFWが、今月中旬に控える日本代表のW杯ロシア大会アジア2次予選へ弾みを
    つけた。 【武藤 日程と成績 ブンデスリーガ順位表 得点ランク】

     武藤がドイツ移籍わずか4カ月で大仕事をやってのけた。06年12月に高原が達成して以来
    、岡崎も香川も成し遂げられなかったブンデスリーガでのハットトリック。シュート4本で偉業を
    達成した武藤は「もちろんうれしい。(日本人)2人目ということは知らなかった」と笑みを浮かべた。

     前節で左足首を負傷して以来、全体練習に完全合流したのは試合前日だけ。痛み止めを服用して
    ピッチに立った。それでも前半18分、左クロスにファーで反応し、滑り込んで先制点を決めると、
    同30分にはシュートのこぼれ球を右足ダイレクトで2点目。2―3で迎えた後半ロスタイムには、
    ゴール左前から右足で起死回生の同点弾を叩き込んだ。敗色濃厚のチームを救い「痛みはあったけど、
    出るからには痛みのせいにしたくなかった。いい結果になって良かった」と安どした。

     裏に抜け出すスピードとドリブルが最大の武器だが、1、2点目はいずれも相手のマークを外して
    フリーになり、ワンタッチで合わせたもの。以前は少なかった形での得点だがそのヒントはマインツ
    時代に27得点を挙げた岡崎から得ていた。「岡崎選手のゴールシーンを(映像で)よく見るうちに、
    こういうゴールが決まってきているので影響しているのかな」。日本代表で1トップを争う先輩から、
    ゴール前でフリーになる極意を盗んで“岡崎超え”を果たした。

     1日付のキッカー誌(電子版)は「武藤が“寿司ボンバー”のようなことをやってのけた」と高原の
    愛称を引き合いに出して称賛。シュミット監督も「11試合で6ゴールという成績だけで十分に凄い」と
    称え、DFブンガートも「彼はチームにとってプライスレスだよ」と絶賛した。それでも本人は
    「一喜一憂せず、チームのために得点を取り続けられたら」と貪欲。23歳の勢いは、とどまる
    ことを知らない。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/02/kiji/K20151102011431430.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 17:14:21.52 ID:???*.net

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    先月25日、リーガ・エスパニョーラでは一人の日本人選手が“最強”と呼ばれるチームとの試合に挑んだ。

    この夏、フランクフルトからエイバルへと移籍したMF乾貴士だ。

    記者会見で「プロになってからは特に絶対にスペインでやりたいっていうふうには思っていました」と話すなど、
    長年リーガでプレーすることを夢見ていた乾。

    移籍後もプレー機会を得ており、このバルセロナ戦に向けた招集メンバーにも入る。バルセロナも公式HP上で
    取り上げるなど日本での注目度も上々だった。

    カンプ・ノウでの試合に先発した乾は79分までプレー。試合も1-3で敗れ、乾のバルセロナとの
    ファーストマッチはほろ苦いものとなった。

    さて、そんな乾がこの試合後、このバルセロナ戦で感じたことをTwitter上に投稿していた。


    乾 貴士/Takashi Inui? 認証済みアカウント ?
    ?@takashi73784537 ネイマールはレベルが違った。
    ほんまに凄かった。
    悔しいけど、これが今の自分の実力です。
    また頑張るしかない!!
    応援よろしくお願いします!

    http://twitter.com/takashi73784537/status/660098857259425792/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw


    ツイートでの頭に記したのは、バルセロナのエースであるネイマールに対する称賛だった。

    「ネイマールはレベルが違った。 ほんまに凄かった」という言葉からは乾が受けたインパクトの強さが窺える。

    その続きには「悔しいけど、これが今の自分の実力です。 また頑張るしかない!!」とあり、ネイマールとの
    マッチアップから自身の成長の必要を感じたのだという。

    乾がネイマールと対戦したのは、2013年に開催されたコンフェデレーションズカップ以来2度目のこと。

    この時乾は本田圭佑との交代で88分から途中出場したが、ネイマールは74分に途中交代しており、
    ピッチ上で顔を合わせることはなかった。試合は3-0で日本が敗れている。

    なおこの乾、バルセロナ後の今月1日、リーガ第10節ラージョ・バジェカーノ戦にも74分から途中出場。
    チームは1-0で勝利している。

    http://qoly.jp/2015/11/02/takashi-inui-on-a-barcelona-player

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    1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 08:41:45.63 ID:???*.net

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    本田効果!?ミラン批判後4戦無敗5位浮上

    ◆イタリア・セリエA ラツィオ1―3ACミラン(1日・ローマ五輪スタジアム)

     【ローマ(イタリア)1日=倉石千種】日本代表FW本田圭佑(29)のACミランがアウェーでラツィオに3―1で快勝し、
    約1年2か月ぶりのリーグ戦3連勝をマークした。本田は後半36分から出場。同ロスタイムに直接FKを蹴ったが、わずかに上に外れ、
    今季初ゴールはならなかった。

     ACミランは1年2か月ぶりのリーグ戦3連勝で、ラツィオと入れ替わり5位に浮上した。
    0―4と大敗したナポリ戦で本田がチーム批判をぶち上げた後、代表戦期間を挟んで再開されたリーグ戦は4戦無敗(3勝1分け)。
    本田のゲキで意識改革を促されたことが理由の一つといえそうだ。

     だが、そのチームの中心に背番号10の姿はない。再開後、前節まで全試合で途中出場しているものの、
    プレー時間はそれぞれ2分、0分、5分。この日は最長の9分で積極的にボールに絡んだ。
    自身が倒されて獲得した直接FKを蹴ったが、ゴール上に外した。

     ミハイロビッチ監督は「戦術を変えたことで攻められることが減った。圭佑らは入った時に大きな助けになってくれた」
    と手応えを語った。出場停止などでこの日の先発3人が不在になる7日のアタランタ戦は、
    本田の先発復帰が濃厚。上り調子のチームで改めて存在感を見せつけたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151102-00000186-sph-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 18:07:48.79 ID:???*.net

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    ■ 開花しなかったユース育ちのオーバメヤン

     若くしてビッグクラブ移籍を勝ち取った才能も、そのすべてが将来を約束されるわけではない。
    成功できずにクラブを去っていく者、定位置を争い切磋琢磨を続ける者など、その境遇は様々あるが、後に移籍したクラブで才能を開花させた例もある。
    セリエAの名門ACミランは、世界有数のメガクラブとして知られ、これまでに数々の才能あるタレントを獲得してきたクラブの一つだ。
    当然、中にはミランで大成できず、新天地を求めた選手もいる。
    英サッカー情報サイト「Squawka」は、過去にミランに在籍したタレントの中で「ミランが手放すには早すぎた選手たち」と題して特集。ミラン退団後に名を馳せた選手を紹介している。
     
     その中で、今最も旬な選手なのが、ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンだろう。
    今季、ブンデスリーガで開幕8試合連続ゴールの新記録を樹立するなど得点を量産するこの韋駄天ストライカーは、将来を嘱望され、2007年にミランユースに加入した。
    しかし、出番がないままフランスのクラブへレンタル移籍を繰り返した。12年にはサンテティエンヌへ完全移籍。
    そこでの最終年に19得点を挙げて大ブレイクし、13年にドルトムント移籍を果たした。ミランが彼を手放した際、受け取った移籍金はわずか100万ユーロ(約1億3000万円)。逃した魚は大きかった。
     
     ドルトムントではもう一人、センターバックのDFソクラティス・パパスタソプーロスもミランでのプレー経験を持つ一人だ。10年にジェノアから共同保有の形でミランへ移籍。
    しかし、当時はブラジル代表DFチアゴ・シウバや元イタリア代表アレッサンドロ・ネスタが君臨しており、出番は限られていた。結局1年でミラノの街に別れを告げたが、
    今季ドルトムントで安定した守備を見せるソクラティスの姿を見れば、近年守備の不安に悩まされるミランの首脳陣も頭を抱えているかもしれない。

    ■ 10代のヴィエラとエウベルが味わった挫折

     今季からマンチェスター・ユナイテッドでプレーするDFマッテオ・ダルミアンもミランの出身選手。06年に16歳でトップデビューを飾ったが、定位置は奪えず09年に退団した。
    その後はトリノでの活躍が認められ、14年5月にA代表デビュー。そのまま14年ブラジル・ワールドカップのメンバーに選出されるなど、スターへの階段を一気に駆け上がった。
    名門ユナイテッドでもすぐにレギュラーとなるなど、注目を集める存在となっている。
     07年にインテルナシオナルから獲得したFWアレシャンドレ・パトも、早すぎた退団としてその存在を惜しまれている。
    ミランでは117試合に出場したが、度重なる故障でその才能を最大限に発揮したとは言いがたい。ブラジルに帰国し、現在はサンパウロでプレーするが、移籍マーケットで再び欧州クラブからの関心が伝えられるなど、再び注目を集めている。
    アーセナルやインテル、そしてフランス代表でタイトルを獲得した元フランス代表パトリック・ヴィエラも、17歳で加入したミランでは苦しんだ。
    後にアーセナルで主将を務め、04年に無敗優勝を成し遂げるなど世界最高のセンターハーフと呼ばれた男も、イタリアで最初の挫折を味わっていた。

     元ブンデス得点王の元ブラジル代表ジオヴァネ・エウベルは、18歳でミランと契約したが、1試合のチャンスもないままミランを去った。
    後にシュツットガルトやバイエルン・ミュンヘンで活躍し、ブンデスリーガを代表するストライカーへ成長。ドイツでは通算256試合で133得点を挙げた。

    ■ ピルロを手放すのは早すぎた

     バレンシアでリーガチャンピオンとなるなど、スペインでの活躍が印象深いロベルト・アジャラも、25歳の時にナポリからミランへ渡ったが、分厚い選手層に阻まれ、2年間でわずか24試合の出場に終わった。
    アルゼンチン歴代3位の115キャップを誇る男も、ミラノでは真価を発揮できないまま退団していった。
     また、イタリア代表のアンドレア・ピルロもこの特集に名を連ねた。
    ミランで2度のスクデットとUEFAチャンピオンズリーグ優勝を経験するなど一時代を築いたが、
    その後に加入したユベントスをリーグ4連覇に導いたことを考えれば、手放すのがあまりに早かったということだろう。

    近年は低迷が続くミランだが、復活を目指して今季は大型補強を敢行している。この中から、赤と黒のユニフォームを身にまとった新たなワールドクラスは、現れるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151102-00010009-soccermzw-socc&p=2

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 19:51:23.13 ID:???*.net
     日本代表MF本田圭佑が所属するミランが、3選手をボローニャに売りに出しているようだ。イタリアメディア『Rai』が1日に報じている。

    同メディアによると、ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が、元イタリア代表MFアントニオ・ノチェリーノ、U-21イタリア代表MFホセ・マウリ、スペイン人FWスソの3選手をボローニャに売却することを提示。現在は同クラブからの回答を待っているところだという。

     一方、交代要員となっている本田については、ミランがプレミアリーグで移籍先を探していること、またバレンシアが関心を持っていることが伝えられている。

     そして、今夏の移籍市場でリヴァプールからレンタル移籍で加入したイタリア人FWマリオ・バロテッリについて、現在は恥骨炎が長引き、離脱を強いられているものの、来年の6月まではミランに残留する見通しだと報じた。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151102-00365793-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 22:32:44.04 ID:???*.net
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    1日、『ESPN』は「アルトゥロ・ビダルは、アーセナル戦で本物のバイエルン・ミュンヘンを見せてやると話した」と報じた。
    10月20日にアーセナル・スタジアムで行われたチャンピオンズリーグにおいて、2-0と敗北したバイエルン・ミュンヘン。
    さらに、国内では怒濤の連勝街道を突き進んでいたものの、先週末にはアイントラハト・フランクフルトを
    相手に0-0の引き分けに終わっている。

    やや停滞し始めている状況であるが、『Bild』の取材に応えたビダルはミッドウィークに控えている
    ホームでのアーセナル戦に向けて以下のように語ったという。

    “ アルトゥロ・ビダル
    (バイエルン・ミュンヘン&チリ代表MF)

    「我々は、水曜日のアーセナル戦で本物のバイエルンを見せることになるだろう。今回は我々がチャンスを掴み、
    3ポイントを取るよ」

    “ ジェローム・ボアテング
    (バイエルン・ミュンヘン&ドイツ代表DF)

    「我々は今こそ生き返らなければならないし、アーセナルを相手に良いプレーをしなければならない。

    彼らは全員がポジションに戻るサッカーをしてくるだろう。アウェーゲームと同じような試合になると思うよ」

    http://qoly.jp/2015/11/02/arturo-vidal-said-that-you-would-see-real-bayern-on-Wednesday

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 21:58:36.37 ID:???*.net
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    リバプールのユルゲン・クロップ監督は、就任後加熱するかつての教え子たちの獲得報道に反論。
    「イングランドの人はみんな気が短い」と一刀両断した。英地元紙「テレグラフ」が報じた。

     監督就任直後から、英地元メディアではドルトムント時代の教え子である選手たちを獲得するのでは
    と報道されてきた。FWピエール・エメリク=オーバメヤン、MFイルカイ・ギュンドアン、DFマッツ・フンメルス、
    ネヴェン・スボティッチなど次々に名前が取り沙汰されてきたが、本人はこうしたうわさの数々をきっぱりと否定。
    チームの強化は現有戦力の中から行うと自身のプランを明かした。

    「イングランドの人は本当はとても気が短い。私には信じられないよ。とてもむずかしい状況だ。
    私はここに来てまだ3週間だよ。みんな私に『あなたが欲しいのはこの選手、この選手、この選手』と言ってくる。
    しかし、変化というのはチームにいる選手とともに行うものだ。自分の妻との間に問題を抱えた時のようなもので、
    毎日、毎日変えていく訳にはいかないだろう」

     ドルトムント時代には、まだ無名に近かった日本代表MF香川真司や、ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを
    自らの手腕でトップレベルの選手に育て上げた。リバプールでも資金力に頼った補強ではなく、
    チームの底上げに努める考えのようだ。

    逆襲は始まったばかり

    「これは日々努力して、徐々に良くなっていくものだ。2016年の夏(の移籍マーケット)のことは考えていない。
    そこで何があるのかは分からない。我々は挑戦し、仕事をしていかなければいけない。そして、
    我々に何ができるかを待ってみよう。全てを改善していく必要がある。判断するのはそれから。
    まだ11月の段階では、何も話せない」

     31日の試合ではチェルシーを3-1で撃破し、就任後リーグ戦初白星を挙げた。11試合を終えて8位と
    決して喜べる状況ではないが、チームとしても4試合ぶりの勝利で浮上のきっかけをつかんだ。
    夏にはFWクリスティアン・ベンテケらを積極補強し、チェルシー戦で2得点のMFフィリペ・コウチーニョという
    頼れるエースも好調を維持する。クロップ流で再スタートを切ったリバプールの逆襲がここから始まっていきそうだ。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/19187/2

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