サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年11月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 07:35:26.61 ID:???*.net

    9f85d8af-s

     
    アスタナ(カザフスタン)0-0Aマドリード(スペイン)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887977.html

    シャフタル・ドネツク(ウクライナ)4-0マルメ(スウェーデン)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887977.html

    Rマドリード(スペイン)1-0パリサンジェルマン(フランス)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887977.html

    マンチェスターU(イングランド)1-0CSKAモスクワ(ロシア)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887965.html

    PSV(オランダ)2-0ウォルフスブルク(ドイツ)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887966.html

    ベンフィカ(ポルトガル)2-1ガラタサライ(トルコ)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887965.html

    ボルシアMG(ドイツ)1-1ユベントス(イタリア)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887989.html

    セビリア(スペイン)1-3マンチェスターC(イングランド)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10887989.html



    一次リーグ 順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/cl/data/result/cl-first.html

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 22:25:58.72 ID:???*.net

    8f750f0e

     
     クラウディオ・ラニエリ監督のもと、ついにピザ会を催した日本代表FW岡崎慎司所属のレスターはいまだ好調だ。
    ウェスト・ブロムウィッチ戦では、MFリヤド・マフレズの2発とエースFWジェイミー・ヴァーディの追加点で
    3-2の逆転勝利を収めた。

     リーグ3位に浮上した試合後、ラニエリ監督は「最後まで戦った。我々にはとても強固なキャラクターがあり、
    いいフットボールをした」などと語り、チームを称えていた。

     ただ、今シーズンのレスターはニンジンぶら下げ作戦(ピザ)が必要なほど、90分間を無失点で
    凌ぐことがなかなか出来ていない。その一方で、こんなデータもあるようだ。

     データサイト『Opta』によれば、レスターは今シーズンここまでのプレミアリーグ全試合で得点している
    唯一のチームだそう。11試合のスコアを振り返ってみよう。

    第1節vsサンダーランド(○4-2)

    第2節vsウェストハム(○2-1)

    第3節vsトッテナム(△1-1)

    第4節vsボーンマス(△1-1)

    第5節vsアストン・ヴィラ(○3-2)

    第6節vsストーク(△2-2)

    第7節vsアーセナル(●2-5)

    第8節vsノリッジ(○2-1)

    第9節vsサウサンプトン(△2-2)

    第10節vsクリスタル・パレス(○1-0)

    第11節vsウェスト・ブロムウィッチ(○3-2)

     確かに全ての試合でゴールを奪っており、まだ一度もクリーンシートを喫していない。
    そして、ここまで23得点はマンチェスター・C(26)に次ぐリーグ2位の得点数だ。

     スコアラーの内訳は、ヴァーディ11点、マフレズ7点、岡崎慎司、マーク・オルブライトン、
    リッチー・デ・ラエト、ネイサン・ダイアー、ジェフ・シュルップがそれぞれ1点ずつ。

     ちなみに失点数は19で、下から6番目となっている。

     レスターの次戦は7日に行われるホームでのワトフォード(11位)戦だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151103-00366310-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 23:48:16.11 ID:???*.net
     
    快速を誇る大ブレイクFW

    今夏にメンフィス・デパイやアントニー・マルシャルら若手攻撃陣を獲得し、覇権奪回を目論む
    マンチェスター・ユナイテッドだが、冬のマーケットで早くも新たなアタッカーを獲得することになりそうだ。

    英『ミラー』によると、マンUは1月の移籍市場においてレスターで躍進するアルジェリア代表ウインガー、
    リヤド・マフレズにターゲットを絞ったとのこと。

    岡崎、バーディらと共に攻撃陣を形成するマフレズは、今季大ブレイクを果たした24歳の快速ウインガー。
    プレミアリーグではここまで10試合に出場し7ゴールを挙げる活躍を見せ、バーディに次いで
    リーグ得点ランキングでも2位につけている。

    マンUはチーム内得点王が3ゴールのマルシャルと、アタッカー陣のゴール不足が顕著となっており、
    ファン・ハールはこのアルジェリア人ドリブラーを冬に加入させることで、攻撃陣の活性化を図ろうとしている。

    最近ではバルセロナなど複数の強豪クラブからも関心を寄せられるマフレズだが、マンUが彼の
    新天地となるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151103-00010017-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 19:45:45.08 ID:???*.net
     サッカー、イタリア・セリエAの本拠地ミラノでプレーする日本代表2人が明暗を分けている。

     1日(日本時間2日)、ACミランFW本田圭佑(29)は敵地でのラツィオ戦に後半36分から出場。
    試合は3-1で勝ったが、本田のゴールはなし。クラブ批判を展開して以降、これで4試合連続で
    後半終了間際からの“形式的な”出場が続いている。

     一方、インテルのDF長友佑都(29)は10月31日(同1日)のローマ戦に本職の左サイドバックでフル出場し、
    1-0の勝利に貢献。ローマを首位から陥落させ、11戦終了時点で2位に浮上した。

     「チームは正しい道に進んでいる。でも、まだ僕は今季(先発で)2試合しか出ていない。
    明日になれば評価がひっくり返る世界にいますから」と長友。

     今季開幕前、マンチーニ監督から構想外を明言された。チームでは8人が同じポジションを争う中、
    この試合で長友は指揮官から「サイドバックには、フィジカルとスピードがあり、攻守で貢献できる
    選手が必要だった。素晴らしいプレーだった」と絶賛された。

     これまでトルコやドイツ、セリエAの他クラブから獲得のオファーがあった。クラブ側も来年6月で
    契約が切れる前に放出して移籍金を得たい意向だったが、長友が“インテル愛”をアピールして移籍を拒否した。

     今季出場は激減しているものの、「スタメンでいると自分の弱点が練習できなくなる」と前向きに捉え、
    限られた試合で成果を出している。

     辛口でならす同じミラノが拠点のライバル、本田と「連絡はとっている」という長友。
    チームでの活躍が続けば、親友の肩身が狭くなるのは皮肉なことだ。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151103/soc1511030830001-n1.htm

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 17:45:03.33 ID:???*.net

    no title

     
     右膝手術から復帰を目指すDF内田が4週間後のチーム練習合流に意欲を示した。
    2日にクラブ公式ツイッターの動画上で、ドイツ語で「4週間後に復帰できることを願っています」と語った。

     10月22日にはボールを使用した軽めの練習を再開。ドリブルなども軽快にこなしている。
    内田は6月上旬に手術を受けて全治4~6カ月と診断され、年内の実戦復帰を視野に入れている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151103-00000056-spnannex-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 20:38:32.68 ID:???*.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1


     
     10月31日のスイス・スーパーリーグ第14節・FCファドゥーツ戦。FCバーゼルの背番号14をつける
    日本人アタッカー・柿谷曜一朗は、10月18日のFCシオン戦以来、リーグ戦2試合ぶりのベンチ入りを果たした。
    この日の敵は、7月19日の開幕戦で、彼自身が記念すべき今季初ゴールを挙げたゲンのいい相手。
    リヒテンシュタインのファドゥーツへと乗り込んだ柿谷は、久しぶりの出場に強い意欲を燃やしていたはずだった。
     だが、彼が担うはずの4?2?3?1のサイドアタッカーのポジションは、右にスイス人MFダヴィデ・カラ、
    左にアイスランド代表MFビルキル・ビャナルソンが先発し、90分間プレー。柿谷がピッチに立つ機会は
    訪れなかった。チームは2?1で勝利し、リーグ戦3連勝で首位の座をガッチリキープしたが、
    彼自身はこれでリーグ戦4試合続けて出場機会がないままだ。
     柿谷は10月28日のスイスカップ・ラウンド16でムッテンツ(5部リーグに相当)との一戦に久しぶりに
    フル出場したが、ゴールという明確な結果でアピールすることはかなわなかった。それも、
    今回のファドゥーツ戦の出番なしにつながったのかもしれない。
     今季はここまでリーグ戦4試合出場1得点。スイス挑戦1年目となった2014?15シーズンもリーグ14試合
    出場3得点にとどまっており、1年4カ月にわたってコンスタントにピッチに立てていないのが柿谷の実情だ。
    「これだけ試合に出られないのは、セレッソ大阪で新人だった17?19歳くらいの頃以来。最近、
    あの頃のことをメッチャ思い出すねん。居残り練習をやって、走りとかをやらされたりを1回経験してるから(笑)。
    ただ、そこで文句を言っても、先には何もつながらない。それもよく分かってる。だからこそ、
    1日1日をちゃんとやることが大事。俺なりに若いやつを励ましてるよ」

     柿谷は苦境に立たされている今の思いを素直に吐露した。
    13年8月の東アジアカップ(韓国)で3ゴールを挙げて得点王に輝くとともに、日本に同大会初優勝の
    タイトルをもたらしたことが評価され、一気に日本代表の座をつかんだ柿谷。14年ワールドカップ・ブラジル大会
    のメンバーにも名を連ねたが、コートジボワール戦とコロンビア戦の終盤にわずかな時間出場しただけ。
    思い描いていた活躍には程遠い結果となってしまった。

    「4年後に向けて思いが強くなった選手はいっぱいおると思うし、僕もその中の1人。そのために今後、
    何をしていかないといけないのか、自分が強くなるためにどうすべきなのかを一人一人が考えていく必要がある。
    こういう世界の舞台で、試合に出て勝っていくこと。それをしたい」という言葉をブラジルで残した翌月、
    彼はバーゼルへの移籍を決断。大きな飛躍を期して日本を旅立った。
    新天地では14年8月2日のリーグ戦第3節・FCトゥーン戦で公式戦デビューを果たし、続く9日の
    FCチューリヒ戦で初得点を記録するなど、順調な一歩を踏み出したかに思われた。ところが移籍から
    2、3カ月が経過した頃から、当時指揮を執っていたパウロ・ソウザ監督(現フィオレンティーナ)との確執が表面化。
    柿谷は戦力外のような扱いを受けることになってしまう。
    特別なきっかけがあったわけではないようだが、「パウロ・ソウザ監督は非常に頑固な性格で、
    少しでも意に沿わないと感じたらすべてを否定してしまいがちなタイプ」と地元メディアからも評されていただけに、
    小さなことが積み重なった結果なのだろう。
    柿谷は難しくなった状況を少しでも改善しようと、何度か自ら意見を言おうと試みた。
    チーム内で影響力のあったファビアン・フライ(現マインツ)もしばしば援護射撃をしてくれて、監督の意向が
    多少なりとも変化した時もあったという。だが、根本的な問題は最後まで解決されず、海外挑戦1年目は
    幕を閉じてしまう。これには彼自身、不完全燃焼の思いでいっぱいだったはずだ。
    「監督から好意的に見られていないなと一番感じたのが、昨季リーグ終盤に久しぶりに試合に使われた時。
    試合後、足が張るんでメディカルスタッフに見てもらったことがあったんやけど、監督もコーチも誰1人として
    自分の状態を聞きに来なかった。気づいたら次の試合のメンバーからも外されてて……。あれはショックが大きかったですね(苦笑)。
    練習もトップチームに合流したユースの選手と一緒にやることが多かった。周りも『早く移籍した方がいい』って
    勧めてくれたけど、俺はここでやるって決めてきたわけでしょ。だから練習でも練習試合でも手を抜くことなんか
    一度もなかった。全部ちゃんとやったつもりですけどね」と柿谷は苦しかった1シーズン目をあらためて述懐した。

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 20:34:12.05 ID:???*.net

    275613_heroa

     
    今夏スタンダール・リエージュを退団してフリーとなっているGK川島永嗣は、スコットランドの
    ダンディー・ユナイテッド加入で合意に達したようだ。正式なサインに、労働許可証の
    手続きを残すのみだとみられている。

    新天地を求めてノヴァーラやレスター・シティで練習参加を続けていた川島。
    2日にイギリスメディアでダンディー・ユナイテッド入りの可能性が伝えられていたが、
    同クラブのミクス・パーテライネン監督は合意を認めている。イギリス『BBC』がコメントを伝えた。

    「エイジは経験豊富なプロフェッショナルだ。日本代表として70試合に出場しており、
    十分なキャップ数を積み上げている」

    「エイジが加入してくれる可能性というのは、我々には素晴らしいことだった。彼は若いGKたちをきっと助けてくれる」

    川島がダンディー・ユナイテッドの一員になるためには、労働許可証が必要になる。

    「あとは労働許可証次第だ。エイジとはすべての面で合意している。だが、
    労働許可証の問題を解決しなければ彼とサインすることはできない。それが届くまで、
    どれくらい待つのかは私には分からない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151103-00000018-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 18:33:02.29 ID:???*.net

    GettyImages-485003802-compressor

     
     バルセロナは日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのU-20ドイツ代表
    MFユリアン・ヴァイグルの獲得を目指しているようだ。2日付のスペイン紙『スポルト』が報じている。

     同紙によるとバルセロナは来年1月の移籍市場で、体格的に優れたミッドフィルダーの獲得を望んでいる模様。
    そこで候補に挙がったのが、ドルトムントでの成長が著しいヴァイグルのようだ。
    すでにバルセロナのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるアリエド・ブライダ氏が同選手の視察に訪れるなど、
    補強に向けた動きを進めている。また、バイエルンも同選手を補強リストに加えており、
    今後は争奪戦が予想される。

     現在20歳のヴァイグルは、1860ミュンヘンの下部組織出身。2014年2月にトップチームデビューを果たすと、
    今年6月ドルトムントに移籍した。今シーズンはここまで、ブンデスリーガやヨーロッパリーグなど
    公式戦全試合に出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151103-00366104-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 17:48:12.81 ID:???*.net

    ce95af5f-s

     
    ゲッツェとコウチーニョ、成績も似ている2人

    ユルゲン・クロップがリヴァプールの指揮官に就任した際、一部では10番を背負う
    フィリペ・コウチーニョがクロップのスタイルにマッチしないだろうとの意見もあった。
    しかし、そんな意見を振り払ったのが31日のチェルシー戦だった。コウチーニョはチェルシー相手に
    2ゴールを決め、クロップのサッカーに適応できることを証明した。

    英紙『デイリー・メール』はコウチーニョが中央で躍動する姿がドルトムント時代のマリオ・ゲッツェを
    想起させたと伝えており、クロップにとってコウチーニョはゲッツェのような存在になると高く評価した。
    クロップのサッカーは前線からの激しいプレスに目が行きがちだが、ジェイミー・レドナップ氏は
    ゲッツェが激しくプレスをかけていた記憶はないと語っており、コウチーニョがプレスに走らずとも
    戦えると述べている。

    また、コウチーニョとゲッツェの通算成績が似ていることも特徴だ。ゲッツェはドルトムント時代に
    リーグ戦83試合に出場し、22ゴール25アシストを記録している。一方のコウチーニョは91試合に出場して
    16ゴール19アシストだ。ゲッツェの方がゴールとアシストの両面でコウチーニョを上回っているが、
    チャンスメイクの延長線上にゴールがあるというスタイルは同じだ。クロップの指導でコウチーニョも
    さらなるレベルアップができるかもしれない。

    チェルシー戦での2ゴールはコウチーニョの実力を証明することになったが、あのようなプレイは
    昨季にもできていた。後はその機会を増やし、継続することが重要だ。コウチーニョは
    リヴァプールのゲッツェになれるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151103-00010003-theworld-socc

    続きを読む

    1: 忍法帖【Lv=36,xxxPT】 ! 2013/06/08(土) 11:16:28.60 ID:oFou1C7o0.net

    a089e924-s

     

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ