サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2015年11月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 06:40:46.54 ID:???*.net
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    2015年11月1日(日)キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・オリンピコ

    ラツィオ 1-3 ACミラン

    後半
    0-1 アンドレア・ベルトラッチ(前半25分)
    0-2 フィリップ・メクセス(後半8分)
    0-3 カルロス・バッカ(後半34分)
    1-3リカルド・キシュナ(後半39分)

    後半36分 アレッシオ・チェルチ → 本田圭佑

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788705

    セリエA順位表
    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/

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    1: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/10/30(金) 23:18:23.54 ID:tA0Mwr7X0.net

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    日本人全員が知っている→該当者なし 

    日本人の100人中80人が知っている→ベッカム、ロナウジーニョ、メッシ

    日本人の100人中50人が知っている→マラドーナ、ジーコ、ジダン、ロナウド(大五郎)、オリバーカーン、Cロナウド

    日本人の100人中20人が知っている→ペレ、ストイコビッチ、アルシンド、デルピエロ、フォルラン

    サッカーをかじったことのある人なら知ってる→クライフ、ベッケンバウアー、プラティニ、バッジョ、ロべカル、マルディーニ、ラウル、ルーニー、シャビ、イブラ、ネイマールとかこの辺



    感覚としては
    100人中80人→10代の若者や60代の爺さん婆さんに聞いても半数近くは知っているレベル
    100人中50人→老若男女幅広くとはいかないが特定の年代には100%近い知名度を誇る(主に日韓W杯を生で見ていた世代※現在の20代後半~40代)
    100人中20人→若者にはサッパリだろうがJリーグ全盛時代をリアルタイムで見ていた世代にはお馴染みのメンツがここら辺のイメージ
    かじったことのある人なら知ってる→サッカー部の会話や某有名ゲームなどで当たり前のように名前が登場する有名メンバー

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    468: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/11/01(日) 22:32:10.00 ID:lojgVYM50.net

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    ドイツ地元紙「ビルト」が「スペインのチームはどのスターを欲しいんだ?バルサがBVBの勝利をスパイ」と報じている。 

    ビルト紙はバルセロナの獲得候補に 
    ブレーメン戦で2得点を決めたドイツ代表MFマルコ・ロイス 
    今夏の移籍市場で一度バルセロナ移籍で合意に達したと報じられたドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアン 
    ドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続き 
    若きボランチのユリアン・バイグルが補強候補と分析している 
    そして「自分の夢はスペインでプレーすること」と語っているガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンもその候補と予想 

    ビルトの予想だけどね 
    実際、バルセロナは今どのポジションが欲しいのかって話だと思うけど
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 18:12:44.89 ID:???*.net
     サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャピタル・ワン・カップ4回戦の
    ベストイレブンに選出された。同大会の公式ツイッターが29日に伝えた。

     サウサンプトンは、28日に行われた同4回戦でアストン・ヴィラと対戦し、2-1の勝利を収めた。
    右サイドバックでフル出場を果たした吉田は、51分に左足の鮮やかなミドルシュートで、
    今シーズン初ゴールとなる貴重な先制点を獲得。チームのベスト8進出に大きく貢献した。

     その他、アーセナルを3-0で撃破した2部リーグのシェフィールド・Wから最多の3名が選出。
    クリスタル・パレスに5-1で勝利したマンチェスター・Cからは、1得点を挙げた19歳の
    U-20ナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョが唯一選ばれた。

     発表されたベストイレブンは以下のとおり。

    ■キャピタル・ワン・カップ4回戦ベストイレブン
    (カッコ内は代表もしくは国籍/所属チーム)

    ▼GK
    ジャック・バトランド(イングランド代表/ストーク)

    ▼DF
    吉田麻也(日本代表/サウサンプトン)
    セバスティアン・バソング(元カメルーン代表/ノリッジ)
    ダニエル・アジャラ(スペイン/ミドルズブラ)
    ナサニエル・クライン(イングランド代表/リヴァプール)

    ▼MF
    バリー・バナン(スコットランド/シェフィールド・W)
    ジョアン・カルロス・テイシェイラ(ポルトガル/リヴァプール)
    ロス・ウォレス(スコットランド/シェフィールド・W)

    ▼FW
    ルーカス・ジョアン(ポルトガル/シェフィールド・W)
    ケレチ・イヘアナチョ(U-20ナイジェリア代表/マンチェスター・C)
    ジョナサン・ウォルターズ(アイルランド代表/ストーク)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00365017-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 17:26:01.73 ID:???*.net

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     バルセロナは、10月31日に行われたリーガ・エスパニョーラ第10節でヘタフェと対戦し、2-0で勝利を収めた。
    先制点を決めたウルグアイ代表ルイス・スアレスが試合後にコメントした。スペイン紙『マルカ』が同日に伝えた。

     試合は37分、スペイン代表MFセルジ・ロベルトのヒールパスでエリア内深い位置に抜け出したスアレスが
    ゴール左に流し込み先制。後半58分に、S・ロベルトのクロスから、ブラジル代表FWネイマールが
    ダイレクトボレーを決めて追加点を奪った。75分には、ネイマールが個人技でDFをかわして浮き球のラストパス。
    しかし、抜け出したスペイン代表DFジョルディ・アルバのシュートは好セーブに阻まれ、3点目とはならなかった。
    結局、バルセロナは2-0の勝利を収めて、リーグ戦3連勝となった。

     スアレスは試合後、「ボールを支配し、スペースを活用し、僕らはスマートにプレーできた」と振り返ると、
    S・ロベルトのアシストついては、「セルジのパスはゴールと同じぐらい素晴らしいものだったよ。
    常にチームメイトを信頼して、準備していないといけないね」と称賛した。

     また、個人技で観客を沸かせたネイマールについては、「みんなはそれぞれの役割を知っている。
    僕は3人や4人を抜くようなドリブルをしない。それはネイマールの仕事だよ」とコメントし、ストライカー
    として自身の役割に集中すると主張。最後に、負傷離脱中のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシについては、
    「みんなはいつもレオのことを想っている。なぜなら彼は世界最高の選手だからね」と語った。

     バルセロナは、4日に行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第4節でBATEボリソフと対戦。
    8日にリーガ第11節でビジャレアルをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00365623-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 17:21:06.42 ID:???*.net

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    1年目で8位につける武藤
    31日のアウグスブルク戦でハットトリックを決めたマインツFW武藤嘉紀。チームが勝てなかったのは残念だが、
    ドイツメディアは日本人の新たなスターが誕生したと興奮気味だ。独紙『キッカー』は武藤のハットトリックに
    合わせ、日本人選手のブンデスリーガ通算得点記録を紹介。これに武藤も続けと期待している。

    1位:岡崎慎司 37ゴール
    マインツでは武藤が岡崎の足跡を着実に辿っていると評価されている。岡崎はマインツのアイドルであり、
    武藤も先輩に続くことが期待されている。

    2位:香川真司 28ゴール
    同メディアが恐らく日本人で1番上手い選手は香川と伝えたように 、香川はゴールとアシストの両面で
    ブンデスリーガを沸かせてきた。好不調の波が激しい奇妙なキャリアを送っていると紹介されたが、
    今は確実に好調だ。

    3位:奥寺康彦 26ゴール
    日本人がブンデスリーガに向かう流れを作ってくれた人物が3位だ。同メディアは奥寺氏の功績が
    確実に活かされていると伝えている。氏がブンデスリーガを離れた1986年は岡崎の生まれた年だった。
    彼の残した道は日本人にとって非常に大きい。

    4位:高原直泰 25ゴール
    「スシボンバー」のあだ名で人気となった高原は、岡崎同様に日本人FWでも通用することを示した選手だ。
    ブンデスリーガで日本人初のハットトリックを決めた選手で、武藤もそれに続いた。

    5位:清武弘嗣 13ゴール
    清武は香川以上にアシストに強みを持つ選手だ。クラブではセットプレイのキッカーを任されることが多く、
    絶対に欠かせない選手となっている。

    6位:尾崎加寿夫 9ゴール
    奥寺氏らと一緒にブンデスリーガへ渡った尾崎氏はアルミニア・ビーレフェルト、FCザンクトパウリでプレイ。
    奥寺、尾崎の対決がブンデスリーガ史上初の日本人対決だ。

    7位:乾貴士 7ゴール
    乾はブンデスリーガでもお馴染みのウインガーだった。出場機会を確保できない時期もあったが、
    フランクフルトのサポーターは好調時の乾を覚えている。

    8位:武藤嘉紀 6ゴール
    加入1年目で6ゴールを挙げたのは大きい。今季のブンデスリーガ得点ランクでも5位に浮上し、
    ストライカーへと変貌を遂げつつある。岡崎の37ゴールまではまだまだ遠いが、
    今季はどこまで順位を上げるだろうか。

    9位:長谷部誠 5ゴール
    ストライカーではない長谷部は安定感と攻守に献身的に走り回る運動量が評価されてきた。
    ドイツでの生活も長く、あらゆるポジションをこなす万能性で生き残ってきた。

    10位:大迫勇也 4ゴール
    もう少し伸びてほしいのが大迫だ。決して能力は低くないが、得点がなかなか増えない。
    同じFWとして武藤の活躍をこのまま見ているわけにもいかないだろう。

    武藤は 加入1年目で得点ランク上位に食い込もうとしている。同メディアも今回のハットトリックで
    武藤が完全にチームの一員になったと評価しており、ここからは周囲からの重圧にも耐えていかなければならない。
    もう今はチャンスメイカーではなく、ストライカーになっているのだ。武藤は岡崎に続いてマインツと
    日本代表の点取り屋になれるのか、香川と同じく今ドイツで最も注目されている1人だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00010008-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 17:01:33.16 ID:???*.net

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     かつてレアル・マドリードの会長を務めたラモン・カルデロン氏は、チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が
    解任された場合にレアル・マドリードへ復帰する可能性があると語った。10月31日、大手メディア
    『BeIN Sports』が伝えた。

     昨季のプレミアリーグ王者チェルシーは、現在15位と苦戦中。すでに昨シーズンの2倍となる6敗を喫している。
    カルデロン氏は、「フットボールにおいて結果は重要だ。チェルシーは普通の状態ではないし、
    オーナーのロマン・アブラモヴィッチ氏がこれからどう考えるか分からない」と、モウリーニョ監督の
    解任もやむを得ないとの考えを示している。

     そして、「数年前、我々はこの様な状況に追い込まれ、彼を解任した。もし、彼がチェルシーで
    今後を過ごしていけないのなら、フロレンティーノ・ペレス会長がレアル・マドリードに連れ戻すことだろう」と、
    2年前の夏に同監督と契約を解消したレアルへ復帰する可能性があると主張した。

     チェルシーは、11月4日に行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第4節でディナモ・キエフと対戦。
    同月7日にリーグ第12節でストークとのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00365510-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 17:40:29.81 ID:???*.net

     ACミランの日本代表FW本田が11月1日のラツィオ戦でも6戦連続でベンチスタートとなる可能性が高まった。
    前線の3人はチェルチ、バッカ、ボナベントゥーラになる見込みで30日付の地元紙が一斉に報じた。

     ただ、ガゼッタ・デロ・スポルト紙では「本田がチェルチの座を脅かしている」と練習から本田が
    猛烈にアピールしている状況を伝え、先発の確率は「チェルチ60―本田40」としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151031-00000075-spnannex-socc


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 22:32:06.18 ID:???*.net

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    旺盛な現場介入 本田の名前は挙がらず
    ACミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長が、今季の司令塔は腰痛手術でリハビリ中の
    FWジェレミー・メネズだとはっきりと明言した。年明けに腰痛から復帰する日本代表MF本田圭佑の
    ライバルの離脱を嘆いている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     元イタリア首相の名物会長は30日、ミラネッロのクラブハウスを訪問。旺盛な現場介入などで
    有名なベルルスコーニ会長は、今後のシステム変更を明言している。「4-3-3で様子を見よう。
    バロテッリとメネズが復帰したら、2トップで行こう。ジェレミーがプレーできないのは残念だ。
    メネズが司令塔。バッカとバロテッリの2トップは素晴らしい攻撃になると思っていた」と語った。

     ヘルニアの手術を二度も受けたメネズは年内絶望とも報じられているが、昨季16ゴールを叩き出した
    才気あふれるアタッカーをミランの司令塔と明言。リハビリミスでの復帰の遅れを嘆いた。

     また、スポーツヘルニアで離脱中のFWマリオ・バロテッリとメネズの復帰後に、チームはシステムを変更。
    コロンビア代表カルロス・バッカとバロテッリの2トップと、メネズが攻撃の核になると会長は宣言した。

    アジア市場からの収益増加に色気

    2連勝で復調気味のチームに期待感を表明する一方で、シニシャ・ミハイロビッチ監督には
    最重要課題を与えている。

    「チャンピオンズリーグ入りは命令だ。ミランはトップ4以下ではありえない。東洋へのビジネス戦力の
    プロジェクトに欠かせない。ヨーロッパで主役でなければできない。3年目は2億ユーロの売り上げとなり、
    あまりにも重要な利益だ。そうなれば、最高のスター選手を獲得できるし、香港や他への株にも投資できる」

     来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を手にすることで、アジアでの収益を増やすそろばん勘定を
    会長は明らかにしている。ミランの親会社の株式をタイ人実業家に売却する交渉を進め、
    「マーケティングマン」とイタリアメディアから呼ばれる本田の獲得理由もアジアマーケット戦略による部分が大きい。

     5試合連続でスタメン落ちの本田の名前は、その口から出てくることはなかったというが、
    会長は東洋のマーケットからの収益増加に色気を示していた。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/19062/2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 17:25:28.93 ID:???*.net
    ブンデスリーグ第11節、アイントラハト・フランクフルト対バイエルン・ミュンヘン戦は0-0のドローに終わった。
    バイエルンは開幕からリーグ戦10連勝だったのだが、それがついに止まった形だ。

    フランクフルトの長谷部誠もフル出場した一戦ではこんなシーンがあった

    http://streamable.com/kmd2?t=0.1

    試合終盤、バイエルンがボックス内にクロスを入れた場面。長谷部ともつれたアリエン・ロッベンが
    ピッチに倒れ込むも、シーバーツ主審はPKではなくダイブの判定を下し、イエローカードを提示した。

    長谷部は一瞬相手を抱きかかえるような形になったが、ロッベンが倒れたのは明らかにその後。
    これにはさすがの長谷部もご立腹といった感じであった。

    王者と引き分けることに成功したフランクフルトのアルミン・フェー監督は「我々は多くの情熱と規律を持って戦った。
    得た勝ち点に満足している」と試合後にコメント。

    一方、ジョゼップ・グアルディオラ監督は「勝つためにできることは全てやった。フランクフルトはいい仕事をした」
    と相手の戦いぶりを讃えていた

    http://qoly.jp/2015/10/31/hasebe-vs-robben

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