サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年09月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 22:41:04.69 ID:???*.net

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    ミランは19日、セリエA第4節でパレルモと対戦する。試合前日の会見で、シニシャ・ミハイロビッチ監督がMF本田圭佑に触れた。

    本田は前節、インテルとのミラノダービーで精細を欠き、敗因の一つにも挙げるメディアも少なくなかった。そのため、本田が担当していたトップ下が次節はかわるのではないかという報道がある。

    トップ下のポジションについて問われたミハイロビッチ監督が、次のように答えた。イタリア『MilanNews.it』が伝えている。

    「本田は真面目でプロ意識が高く、ボールを持っていないときの貢献度は非常に高い。攻撃面について、もっとやらなければいけないというのは確かだ」

    システムを変更する予定はないと話したミハイロビッチ監督。本田が外れた場合にトップ下に入るのは、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラかMFスソと見られている。

    「ボナヴェントゥーラはトップ下でプレーできるし、インサイドハーフもできる。スソは(トップ下で出場した)エンポリ戦でチーム全体と同じように良いプレーをしていた」

    3試合で1勝2敗と苦しんでいるミランは、まだ戦い方を模索している段階。本田は悩む指揮官の信頼を完全に勝ち取ることができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000027-goal-socc

    【サッカー】伊紙「唯一の疑問」と表記も…ACミランMF本田圭佑はトップ下で先発へ!19日にホームでパレルモと対戦
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442546480/

    【サッカー】<オフィシャル誌編集長のミラン便り>敗戦にもミラン指揮官は満足。本田圭佑のトップ下は正解だった(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442472657/

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    1: ARANCIO-NERO ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 19:45:13.79 ID:???*.net 
     日本代表が9月8日にW杯アジア2次予選のアフガニスタン戦を戦った中立地のイラン(イラン・イスラム
    共和国)に初めて足を踏み入れました。

     旅程が変わり、結局テヘランに滞在したのは試合前日の7日と試合開催日8日の2日間。試合後、記事を
    書き上げ、1度ホテルに戻ってシャワーを浴び、荷物をまとめてすぐにイマーム・ホメイニ国際空港へ。
    選手たちとほぼ同時刻の便に乗り中東経由便で帰国する慌ただしい出張でした。

     出発前は大変申し訳ないのですが、正直「イラン」「テヘラン」という国名、都市名くらいしか知識がありま
    せんでした。

     幾つかこぼれ話を。

     通貨は「リアル」といいます。1万リアルが約40円(100円が約2万5000リアル)。とにかくお札にゼロが
    多い上、10リアルが1トマーンと表現されるので「一体どっち??」と瞬時に変換が必要。数字に弱い私は、
    滞在中、まったく金銭感覚がつかめないままでした。

     イランのみなさんは日本人の私たちに優しくとてもフレンドリーでした。日本人だと分かると「ホンダ(本田
    圭佑)カガワ(香川真司)ナカタ(中田英寿)」と知っている日本代表選手の名前を連呼。私は「アリ・ダエイ」
    とかつて日本の前に立ちはだかった、同国のストライカーの名前で返すという“会話”で、国際交流? 
    しました。

     通信環境はあまり良くありませんでした。日本と違ってサイトによってアクセス制限がかかっています。
    われらがニッカンスポーツ・コム(http://www.nikkansports.com/)はOKなのかアクセスできました。日本で
    使っているクレジットカードは使えません。

     意外だったのは、イラン人の父を持つあの有名なダルビッシュ投手のことを聞いても、返ってきた反応が
    「??」だったこと。“聞き取り調査”が足りなかったからなのかもしれませんが、やはりイランと米国の関係
    も影響しているのでしょうか。

     月並みな締めくくりになりますが、いつ、どこに行っても思うのですが、世界は広く奥深いということです。

     入国がバスケットボールのイラン代表チームと同便だったため、音楽隊の演奏とともに歓迎され、雰囲気
    だけは“代表気分”を味わうことができたような気がします。


    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1540102.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 18:43:02.71 ID:???*.net

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    EL初戦クラスノダール戦に挑んだドルトムント

     パク・チュホのダイビングヘッドが、ボルシア・ドルトムントを救った。
    2015年9月17日、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージが始まった。グループCのBVBは、ロシアのクラスノダールをホームに迎える。

     ドルトムントは、中2日で迎える20日のレバークーゼン戦を意識したメンバー編成で試合に臨んだ。
    4-3-3の中盤には、いつものバイグルと香川真司に代わって、パク・チュホとカストロが並ぶ。
    ギュンドアンは底に入った。

     パクは、移籍加入後で初の先発出場である。即興とも言える中盤が、即座に機能するはずもなかった。
    「チームとして新しい選手が増えて、まだまだ連携面では課題はある」と香川が言うように、前半のドルトムントは少しちぐはぐな印象を残した。

     そんな中で11分、クラスノダールに先制を許す。左サイドでスモロフがギンターとの1対1を制して
    ゴール前に入れたボールをニアでママエフがダイレクトで押し込んだ。0-1。

     ドルトムントは、ボールを回す連携だけでなく、プレスを掛ける連携も上手く機能しない。
    28分、ソクラティスからカストロへのパスがママエフにカットされて、クラスノダールがショートカウンターを仕掛ける。
    カボレ、スモロフと繋がれてフンメルスとの1対1に持ち込まれる。39分、カウンター、カボレから大きく裏へ――。
    スモロフが抜け出して、バイデンフェラーと1対1。

     クラスノダールはしっかりとカウンターを組み立てて来る。フンメルスは「僕たちは単純にポジショニングが悪く、
    スペースを空けすぎた」と振り返る。

    「ときどき僕とパパ(ソクラティス)は2対2に、場合によっては1対1に持ち込まれた」

     即席の中盤のドルトムントは、フンメルスの言う「カウンター・プレッシング」を機能させることが出来なかった。
    カウンターを未然に防ぐことができずピンチを招く。

     それでも45+1分、パクの左からのクロスに、ギンターが頭で押し込んだ。1-1。BVBが、しぶとさを見せる。

    パクのゴールで劇的勝利。それでも香川は「ヒヤヒヤ」

     後半開始から香川が投入される。ベンチスタートの香川は前半を「リズムが悪かった」と振り返った。
    「ボールの距離感」や「パスの回し方」を意識してゲームに入った。香川は左サイドを中心に動いてパスを回し、
    「リズム」を産み出していった。55分、香川が相手のトラップミスからボールを奪って、そのままヤヌザイに渡す。
    ヤヌザイから左でパスを受けたムヒタリヤンがシュートを放つ。右に外れる。

     59分、カストロに代わってバイグルが入る。ドルトムントの中盤はいつもの姿に戻った。
    バイグルのパスは緩やかな放物線を描いて、BVBはさらに「リズム」を取り戻していく。64分。
    ミキタリヤンの左からの折り返しを、香川がヤヌザイに繋ぐ。ヤヌザイはシュート、GKが弾いたところに、オーバメヤンがシュートを打つ。

     75分。ミキタリヤンのスルーパスに、ラモスが抜け出す。ラモスはGKダイカンを交わしてシュートを打つが、ライン際でペトロフにクリアされる。
    終盤に掛けてクラスノダールは6-3-1で守備を固めてきた。それでいて反撃に出ることを忘れない。香川は「カウンターの怖さがあった」と言う。
    徐々に「リズム」を戻しつつも、クラスノダールのカウンターの脅威に晒され、なかなかゴールを奪うことができない。1-1のドローが濃厚だった。
    しかし90+3分――。
    ギンターが右からクロスを入れる。ラモスの頭を掠める。パク・チュホのダイビングヘッド=渾身の一撃が、突き刺さった。2-1。
    香川は「こんな最後までヒヤヒヤする展開にさせたっていう意味では、課題が残っている」と試合を振り返った。

     それでもドルトムントが勝ち切ったことに変わりはない。

     BVBは、これで今季の公式戦の連勝を10に伸ばした。しぶとく勝利をもぎ取った、クラスノダール戦だった。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/18/post108863/2/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 19:37:42.17 ID:???*.net
     G大阪の逆転勝利で終わったACL準々決勝の第2戦。
    引き分けでもアウェーゴール数で勝ち上がりが決まる全北現代だったが、後半アディショナルタイムに痛恨の決勝ゴールを決められ、
    ベスト4進出の切符を逃してしまった。

     それだけに韓国メディアも「ガンバに逆転負けの全北、4強進出霧散」(一般紙『韓国日報』)、
    「“痛恨の1分”全北、ガンバに逆転負け」(ネットニュース『エクスポーツ』)とショックを隠せない。
    スポーツ新聞『スポーツ韓国』などは「虚妄の敗北、全北の脱落がより残念な理由」と題した記事のなかで、
    こう書き綴っている。

    「なにもかもが残念な試合だった。最後の1分を耐え切れず敗北してしまったことが、惜しいことのすべてではなかった。
    結果論だが取られなくてもいい失点を何度も奪われた。それは、悪手となった戦術的選択が災いとなった。
    負けるような試合ではなく、しかもACLに残ったKリーグ唯一のチームだったため、その悔しさはさらに濃く残った」

     全北の敗因としてまず挙げられているのが、最後の集中力の問題だ。
    「反転の連続だった大阪の夜、刹那の集中力で分かれた勝負」としたサッカーネットディア『スポータルコリア』はこう指摘している。

    「全北が多くの時間で4強に近かったのは事実だが、勝負どころで集中力を発揮したのはガンバだった。
    ガンバは先制を許して心理的に負担を感じるよりも前に同点にし、後半終盤に突然訪れた脱落危機のなかでも
    劇的なゴールを奪った。刹那の集中力が結果を分けた試合だった」

    全北のチーム状況や選択した戦術が効果を発揮しなかったという意見も多い。

     全北は夏の移籍市場でそれまでKリーグの得点ランキングのトップを走っていたエドゥーを
    中国リーグに引き抜かれたことでイ・グノ、ルイス、ウルコ・ベラなどを補強したり、
    本来はSBのチェ・チョルスンをボランチ起用して相手エースのマーカーにつける“チェ・チョルスン・シフト”を
    直近の試合で採用しているが、「ACL4強挫折の全北、戦力不均等の克服に失敗」(ネットニュース『JOYNEWS』)、
    「“チェ・チョルスン・シフト”は誤答ではないが正答でもなかった」(ネットニュース『OSEN』)と指摘されている。
    その文脈のなかで逆に評価されているのが、倉田秋だ。

    「チェ・チョルスンがマークした倉田は、ガンバの核である宇佐美と違ってベンチメンバーなので攻略が容易だと予想されたが、
    蓋を開けてみると違った。倉田は第1戦で完璧に封じ込められた宇佐美とまったく違った。
    チェ・チョルスンをかわしてスペースに何度も侵入し、数回の得点チャンスを作った。
    第1戦で宇佐美はシュート1本に終わったが、倉田は終始チャンスを作り、76分には得点まで決めた」(ネットニュース『OSEN』)

     G大阪の対策にしてやられたという意見もある。

    「全北、結局は徹底的に準備したガンバにやられた」としたスポーツ新聞『スポーツ・ソウル』は、
    Kリーグよりも短いうえに大量の水を蒔いてボールの走りを速め、得意のパスサッカーができるようホームの利点を
    フル活用したG大阪の準備を紹介しつつ、「ガンバの抵抗は予想以上に強かった。
    90分間、バスケットのハーフコート・プレッシングを連想させる強い圧迫と、フィジカルに優れたパトリックの突破は全北を苦しめた」とした。

     ちなみに全北のイ・ジェソンは試合後の韓国メディアの取材で、
    「短い芝やアウェーの不利は言い訳にしかならない」としつつ、「全北はKリーグでも、パスサッカーをする浦項や済州に苦戦してきた。
    日本のチームはパスプレーがさらに良いので、今日は難しさがあった」と語った。
    不利有利を差し置いて、G大阪のスタイルに苦戦したことを認めたわけだ。


    続きは↓の記事から
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=11376

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 20:08:39.85 ID:???*.net


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    アーセン・ヴェンゲルとジョゼ・モウリーニョはこの街のバスの仕組みをしっかり理解できるほどに、長くロンドンで過ごしてきた。
    ヴェンゲルはペンショナーとして無料でバスに乗る資格があるし、モウリーニョは自陣ゴール前に引いて守り“バスを止めて”きたものの、
    彼らが実際に公共交通機関を使うかは分からない。
    だが、それほどの長きにわたりこの街で互いを知る両者は今週土曜日、ヴェンゲルはこの関係に決着をつけようと意気込んでいる。

    アーセナルの指揮官は8月のコミュニティーシールドでチェルシーを1-0で破り、
    14度目の挑戦にして初めてモウリーニョ率いるチームを打ち破った。
    ブルーズ指揮官からの“口撃”にも耐える雌伏の時を経て、ヴェンゲルはようやく宿敵相手の不名誉な記録に終止符を打った。
    モウリーニョはヴェンゲルを「傍観者」や「失敗のスペシャリスト」と呼んだ。
    2004年以降プレミアリーグのタイトルに見放されているアーセナルのサッカーは、「非常に退屈」だと切り捨てた。

    土曜には、両者が再びプレミアリーグのの舞台で顔を合わせる。ヴェンゲルには、もう一つのモチベーションがある。
    ミッドウィークにチャンピオンズリーグで失態をさらしており、その穴埋めのためにも弱っているモウリーニョを蹴飛ばして、
    順位表における両者の立場を、これまでとまるきり違うものにしなければならないのだ。

    ヴェンゲルはリーグ戦で、モウリーニョに勝ったことはない。だが、めったにないチャンスがめぐってきた。
    チェルシーはリーグで連敗を喫し、順位表の下から4番目、降格圏ギリギリのところにいるのだ。

    ヴェンゲルはしばしば重圧下にある他の監督との比較をするが、今の彼が現在のモウリーニョの立場に同情的だとは思えない。
    モウリーニョがこれまで踏み越えてはならない一線を越えてきたと感じているはずだし、敬意の欠如を示したことも一度などではない。

    コミュニティーシールドの後、ヴェンゲルはモウリーニョと握手しようとはしなかった。
    昨季にチェルシーに0-2で敗れた際には、あやうく殴り合いしようになっていた。
    ライバル関係というのはイングランドのサッカーにおいて最大のスパイスの一つだが、
    アーセナルとチェルシーがともに首位を狙える位置にいたならば、そのライバル心は沸点に到達していたかもしれない。

    モウリーニョの敬意の欠如への不満はさておき、ヴェンゲルはモウリーニョとの一番の違いはサッカーの哲学にあることを強調したがる。
    だが、憎悪の中心にあるのは、両者が最低の敗者であるという事実だ。

    モウリーニョはさまざまな側面から、“アンチ・ヴェンゲル”であると言える。
    クラブからクラブへと渡り歩き、長い時間を費やすことなく結果を出してきた指揮官だ。
    1つのクラブで、3年以上過ごしたことはない。そして今、第2次政権となったチェルシーでの3シーズン目、スタートで苦しんでいるところだ。

    だが、彼は勝者であり、ヴェンゲルを止めてきた男だ。
    モウリーニョがチェルシーにやって来た2004年、アーセナルはフランス人指揮官の下、“無敵”と言われたチームで
    クラブ史上3度目のプレミアリーグのタイトルを手に入れたところだった。
    それ以降、ヴェンゲルは3度のFA杯優勝を成し遂げただけで、無冠の時間が9年も続いた。
    それこそが、モウリーニョに「失敗のスペシャリスト」と皮肉られる原因となっている。

    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000020-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 17:03:07.07 ID:???*.net
     
    元レアル・マドリーDFのミチェル・サルガド氏が、2人の「ロナウド」について語った。
    1人は現在のレアル・マドリーのエースであるクリスティアーノ・ロナウドで、もう1人は、
    かつてレアル・マドリーでプレーした、元ブラジル代表のロナウド氏だ。
    スペイン国内でのイベントでのコメントを、同国『マルカ』が伝えている。

    ロナウド氏は現役時代、2002-03シーズンから5シーズンにわたってレアル・マドリーでプレーした。
    右ひざのケガによる負傷離脱から復帰し、02年日韓ワールドカップ優勝に貢献した後で、
    全盛期よりもプレーの切れ味は衰えていたが、サルガド氏は最大級の賛辞を送っている。

    「ロナウドは疑いの余地なく、私が見た中で最高のストライカーだ。彼がレアル・マドリーにやってきたのは、
    ヒザを手術して2年間欠場した後(ワールドカップの前に復帰した)だったけれど、プレーはスペクタクルだったね」

    一方でC・ロナウドについても、以下のように称賛している。

    「クリスティアーノは異なるタイプで、独力で何かを成し遂げる選手だ。プレーぶりは素晴らしく、
    バロンドールを受賞したり、リオネル・メッシと同等のことを実現しているのは印象的だよ。
    クリスティアーノの努力と、それによって成し遂げたことの価値は、正しく評価されていないと思う」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000015-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 08:17:44.65 ID:???*.net



    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で4強進出したG大阪が、思わぬ難題に直面した。
    前日16日の全北(韓国)との準々決勝第2戦で、長谷川健太監督(49)が退席処分を受けた。

    広州恒大との準決勝第1戦(30日、中国)はベンチ入り禁止。
    Jリーグとは異なり、ACLでは無線使用を禁止していることが17日に判明。同監督が一切、ピッチに情報提供できない事態となった。

    長谷川監督はこの日、控え組の練習を見守った。後半ロスタイムの決勝弾でアジア4強を決めた前夜の激闘。
    その余韻が残っていたのか、目を赤く腫らして「ACLは無線が使えない」と苦笑しながら明かした。

    DF米倉の決勝ゴールの瞬間、興奮してピッチになだれ込んだために退席処分を受け、準決勝第1戦はベンチ入り禁止。
    Jリーグは09年からベンチとの無線連絡を許可した一方、アジアサッカー連盟は通信機器の使用を認めていない。

    試合前やハーフタイム時のロッカー室への出入りも禁止。この日、G大阪側がこれらを確認した。
    "代行監督"となる片野坂ヘッドコーチに、選手交代などを伝えることは不可能になった。

    昨季は長谷川監督の手腕で国内3冠。そのタクトを振るえないのは"数的不利"で臨むようなものだ。

    しかも第1戦は敵地開催。中国では反日感情を考慮し、スタッフやベンチ外選手ら日本人は、ピッチから遠いスタンド上段に離される。
    同監督は「シミュレーションはしている」としつつ「ヤット(遠藤)を中心に選手が考えてやっている」と信頼。

    DF岩下も「監督のことは理解している」。困難を乗り越えた先にアジア制覇が現実になる。【益子浩一】

    日刊スポーツ 9月18日(金)8時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000018-nksports-socc

    【ACL準々決勝 第2戦】G大阪vs全北現代 長谷川健太監督(G大阪)の試合後コメント
    https://www.youtube.com/watch?v=GSgRSHBPbYk


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 16:33:38.96 ID:???*.net
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    J1G大阪が16日のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦で全北現代(韓国)戦(万博)に3―2と逆転勝ちし、4強進出を決めた。
    勝利の立役者となったMF遠藤保仁(35)をめぐり、ハリルジャパン入り待望論が加速しそうだ。

     日韓王者による激闘が生んだ“万博の奇跡”に選手とスタッフ、サポーターも狂喜乱舞した。
    後半43分に痛恨の失点を喫し、2―2のままアディショナルタイム(4分)に突入。
    引き分けではアウェーゴール差で敗退が決まる絶望的な状況に追い込まれたが、最後にドラマが待っていた。

     DF金正也(27)からスルーパスを受けたDF米倉恒貴(27)が左足で決勝弾。
    「気持ちで押し込んだ。最後は攻めるしかなかったのでゴールを狙っていた」
    とミラクル弾の興奮そのままに喜びを爆発させた。

     韓国王者を崖っ縁でうっちゃり、優勝した2008年以来7年ぶりの4強入り。
    日本勢全滅の危機を救う会心の勝利となったが、チームを勝利に導いたのが遠藤だ。
    1点を先制された直後の前半14分に絶妙なFKからFWパトリック(27)の同点弾を演出。
    後半31分には遠藤からパスを受けたMF倉田秋(26)が勝ち越しミドルを決める。
    最後の米倉の劇弾も、カウンターから遠藤の縦パスが起点になった。

     大舞台で発揮する抜群の勝負強さはさすがの一言。
    この一戦は日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)も視察に訪れており、ベテランの実力をその目に焼き付けたはずだ。

     ハリルホジッチ監督は3年後のロシアW杯を見据えて若手起用の方針を打ち出したが、
    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)は遠藤らベテランについて
    「呼ばないと言ったわけではない。バリバリ活躍していれば、どの選手にもチャンスはある」と明言しており、
    代表復帰の可能性は十二分にあるのだ。
    アジア予選の豊富な経験に加え、指揮官が求めるセットプレーのキッカーとしても適役。
    いつ声がかかってもおかしくない。

     負ければ窮地に立たされるW杯アジア2次予選の次戦シリア戦(10月8日、オマーン)の結果次第で、
    遠藤待望論が一気に高まるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000042-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 13:13:25.32 ID:???*.net
    2015年9月16日、網易体育は、サッカー元ドイツ代表のマルコ・レーマー氏の
    「中国サッカーはある方面では日本に30年の後れを取っている」と題するコラムを掲載した。

    先日行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で、中国の広州恒大は日本の柏レイソルと1-1で引き分けたが、
    2戦合計4-2でスト4進出を決めた。黄博文(ホアン・ボーウェン)という名の中国人選手が、
    非常に美しいゴールを決め、日本人の夢を打ち砕いた。

    細かい点を指摘するなら、広州恒大にはロビーニョやパウリーニョといったプレミアリーグで活躍した選手や、
    スコラーリというワールドカップ(W杯)優勝監督がいることは驚きだ。そこで思うのは、
    このように高い費用を払うのはACLに優勝するためだけなのだろうかということ。
    ロビーニョのレベルはピーク時に遠く及ばないが、中国人選手のトップの2倍以上の金を支払って獲得している。

    日本チームに勝利することはある意味、非常に正常なことだ。
    まず、柏レイソルの助っ人外国人は決して有名ではない。
    日本はもはやかつてのジーコのように引退に差し掛かった選手を獲得することは重要だと考えていない。
    中国サッカーはこの点において、日本に30年の後れを取っている。

    次に、日本のトップ選手はほとんどが欧州でプレーしている。たとえばドルトムントの香川真司は
    妖精のようなプレーをする。彼は黄博文のようなスーパーゴールは永遠に決められないかもしれないが、
    黄博文もドルトムントの主力としてプレーすることはできないだろう。

    だが、この試合は純粋なサッカーが見られた気がして非常に面白かった。
    正直に言うと、私は中国人と日本人を区別するのは難しい。
    この2つの国に対する最大の印象は、以前、クリスティアーノ・ロナウドがインタビューで
    「日本人の方が好き」と語っていたことだ。だが、私は北京の方が東京より美しいと思う。

    もし中国サッカーが本当にアジアの強者になりたければ、
    日本に行って芝生の上でサッカーをしている小学生を見ることだ。
    それは、大金をはたいて獲得したピークを過ぎた選手を見るよりもよっぽど有益に違いない。(翻訳・編集/北田)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000033-rcdc-cn

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 13:38:24.84 ID:???*.net

    1A8

     
     デリー・ダイナモスのロベルト・カルロス監督は、ブラジル代表の後輩であるバルセロナFW ネイマールが、
    世界最高の選手だと考えているようだ。

     バルセロナFWリオネル・メッシとRマドリードFWクリスティアーノ・ロナウドのどちらが
    「世界最高の選手」なのかという議論は絶えない。両クラブでプレーしたルイス・フィーゴ氏は、
    「トリュフとキャビアを比べるようなもの」と、メッシとC・ロナウドを比較すべきではないと述べた。

     だが、R・カルロス氏の意見は少し異なるようだ。スペインメディアが、同氏のコメントを伝えている。

     「みんないつも同じ2人(メッシとC・ロナウド)のことを話している。だが私は、ネイマールがベストだと思うね」

     「ネイマールは、ブラジル代表でやっている以上のことをバルセロナでやっていると思う。
    バルセロナはすでにつくり上げられたチームだからだ。
    ブラジル代表はコパ・アメリカに向けてチームをつくっているところなんだよ」(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150918/sci15091813000014-n1.html

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