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    2015年09月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 10:45:52.69 ID:???*.net
    MFhav

     
    エールディビジ第6節が19日に行われ、ズウォレとFWハーフナー・マイクが所属するADOデン・ハーグが対戦した。

    ズウォレは開幕から5試合を消化し3勝2分けと負けがなく、現在5位につけている。一方のデン・ハーグは1勝2分け2敗で12位。
    この試合で先発メンバーに名を連ねたハーフナーは第2節のトゥウェンテ戦、第3節のユトレヒト戦で連続ゴールを決めており、3試合ぶりの得点に期待がかかる。

    先制したのはデン・ハーグ。0-0で迎えた35分、エリア内でボールを受けたハーフナーがワントラップから左足でコースを狙ったシュートを放つと、
    弧を描いたシュートがゴール左に吸い込まれた。

    しかし、前半を1点リードで折り返したデン・ハーグはリードを守り切ることができない。

    69分、ズウォレは右サイドの裏に抜けだしたシェラルド・ベッカーがクロスを上げると、このボールはGKの頭上を超えてそのままゴールネットを揺らした。
    さらに79分にはラース・ヴェルドワイクが追加点を決めズウォレが逆転に成功する。

    デン・ハーグはその後同点ゴールを奪うことができず、2-1の逆転勝利を収めたズウォレが無敗をキープした。なおハーフナーはフル出場している。

    次節、ズウォレはアウェーでフェイエノールトと、デン・ハーグはホームでエクセルシオールと対戦する。

    【スコア】
    ズウォレ 2-1 ADOデン・ハーグ

    【得点者】
    0-1 35分 ハーフナー・マイク(ADOデン・ハーグ)
    1-1 69分 シェラルド・ベッカー(ズウォレ)
    2-1 79分 ラース・ヴェルドワイク(ズウォレ)

    SOCCER KING 9月20日(日)6時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00351947-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 12:02:31.95 ID:???*.net
    この夏、トッテナムへと移籍した韓国人FWソン・フンミンはELカラバフ戦で初ゴールをマークした。

    そのソン・フンミンの提案もあって、スパーズの練習場で選手やスタッフたちに韓国料理が提供された。

    「僕は今スパーズの選手だ。それはとても嬉しいことさ。新しいチームメイトたちに韓国料理を振る舞いたかった」
    と語ったソン・フンミン。出された料理はこんな感じだったようだ

    動画
    https://instagram.com/spursofficial/

    海苔を巻いた太巻きのようなものも見える。
    スパーズによれば、19歳のMFデル・アリは韓国料理をかなり気に入っていたとのこと。

    ソン・フンミンに対するチームの期待が大きいことは節々から窺える。
    今週末のクリスタル・パレス戦でプレミア初ゴールとなるだろうか。

    http://qoly.jp/2015/09/19/tottenham-son-shared-korean-cuisine-with-the-other-players

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 11:43:20.53 ID:???*.net

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    パレルモ3-2撃破も先発最低 タイ評価から平均点まで

      ACミランの日本代表FW本田圭佑は19日の本拠地パレルモ戦で4-3-1-2のトップ下で先発出場した。
    ゴールに絡めず後半35分にMFのポーリとの交代でピッチを去ったが、
    攻撃面での見せ場のなさからイタリアメディアで先発イレブンで最低タイなど厳しい評価を受けている。
    チームはコロンビア代表FWカルロス・バッカの2得点と本田同様にトップ下候補となっている
    MFジャコモ・ボナベントゥーラの直接FKなど1得点1アシストの活躍で、チームは3-2勝利。今季2勝目を手にした。

     ミラン専門ニュースサイト「 milannews.it」の採点で本田は5.5点だった。勝った試合では平均点を下回る評価で、
    FWアドリアーノと並ぶ、先発メンバーではチーム最低点。

     寸評は採点以上に厳しかった。「この日本人は積極性を欠き、周囲を納得させることはできなかった。
    左足だけでプレーし、試合の展開をスローにした」と酷評されている。2得点のバッカが最高の7.5点、
    1得点アシストのボナベントゥーラ、バッカの決勝点ゴールをアシストしたMFクツカ、
    途中出場でサイドを崩したDFカラブリアがそれに次ぐ7点の高評価を受けている。
    .

    トップ下候補のボナベントゥーラが1得点1アシストの大爆発

     伊サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、本田は6点という平均点を与えられた。
    バッカがチームトップで8点。クツカ、ボナベントゥーラ、カラブリアが6.5点で続いている。
    最低は左サイドバックのデ・シリオで4.5点。GKディエゴ・ロペスも5.5点と低い評価を受けた。

     本田は前半38分には前線でいいプレッシングからボールを奪い、FWバッカのチャンスにつなげたものの、
    バッカのシュートはGKに防がれていた。トップ下というポジションでプレーする以上、
    得点やアシストなど明確な結果が求められるのは避けられないところだろう。
    ライバルのボナベントゥーラはFKによる美しいゴールを決め、華麗なヒールパスで先制点をアシストするなど、
    明確な形で勝利に貢献しているだけに、背番号「10」には今後大きなプレッシャーが掛かっていきそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150920-00010004-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 10:40:43.95 ID:???*.net
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    <J1:川崎F6-1名古屋>◇第11節◇19日◇等々力

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、川崎F-名古屋戦を視察し、
    ショックで表情を曇らせて帰路に就いた。

    モワンヌ・フィジカルコーチを帯同し「コンニチハ」と笑顔で会場入り。
    しかし、後半途中に日本代表の名古屋FW永井謙佑(26)が右肩を強打し負傷交代。

    帰ろうと玄関に降りてきたところで、永井を搬送する救急車と鉢合わせ。

    血相を変え「永井はいるのか?」と控室へ。
    腕をつって歩く永井に寄り添い、頭をなでて声を掛けて勇気付け、救急車の手前まで付き添った。

    この時点では骨折の可能性もあり、今季絶望の恐れもあったが、その後の検査で脱臼と診断されたようで、長期離脱は避けられそう。
    10月のシリア戦(中立地オマーン開催)の招集は微妙だが、最悪の事態だけは回避できたようだ。

    日刊スポーツ 9月20日(日)8時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00000020-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 05:46:41.83 ID:???*.net


     
    【ミラン 3-2 パレルモ セリエA 第4節】

    前節、インテルとのミラノダービーに敗れたミラン。
    一部メディアからは戦犯と批判された日本代表FW本田圭佑は、この日もトップ下で先発出場を果たす。

    両チームのスターティングメンバーは以下。

    【ミラン:4-3-1-2】
    GK:D・ロペス
    DF:アバーテ、サパタ、ロマニョーリ、デ・シリオ
    MF:ボナベントゥーラ、モントリーボ、クツカ
    MF:本田
    FW:バッカ、L・アドリアーノ

    【パレルモ:4-3-1-2】
    GK:ソレンティーノ
    DF:ストゥルーナ、ゴンザレス、エル・カウタリ、ラザール
    MF:チョチェフ、ヤヤロ、ヒリーマルク
    MF:バスケス
    FW:クアイソン、ジュルジェビッチ

    開始早々の4分、L・アドリアーノが裏に抜けだすとクロスを放つ。これをストゥルーナがクリアするとあわやオウンゴールに。GKソッレンティーノが弾いて事なきを得た。

    すると14分、本田がチャンスを演出する。右サイドでボールを受けると縦に切り込んで柔らかいクロス。これはわずかにバッカに合わずGKにキャッチされる。

    しかし17分、ミランがアクシデントに見舞われる。試合開始直後より太ももを負傷していたアバーテが交代を強いられ、
    18歳のカラブリアが右サイドバックに入る。
    すると直後、カラブリアからのスローインから本田がエリア内に持ち込んでシュートを放つ。しかし、これはゴール上に外れてしまう。

    それでも、続く21分にミランが先制に成功する。カラブリアのクロスをボナベントゥーラが受けると、
    ヒールパスで裏に走ったバッカへパス。これを技ありゴールで流し込んだ。

    さらに30分には、ボナベントゥーラが強烈なミドルシュートを放つ。しかし、この試合もリードは長く続かない。
    直後にカラブリアのパスミスからCKを献上するとクアイソンのキックをヒリーマルクがヘディングで押し込んだ。

    38分、再び本田がチャンスを演出する。GKソレンティーノのパスをカットすると、すぐさまバッカにパス。
    これをラボーナでシュートを放つも、なんとかGKが防いだ。

    すると40分、ボナベントゥーラがミランに追加点をもたらす。自身が獲得したゴール前でのFKを見事なキックで沈め、2-1とする。
    さらには、このゴールに抗議したパレルモのイアキーニ監督が退席処分となってしまう。

    後半もチャンスを作るミランは70分にL・アドリアーノに替えてバロテッリを投入する。すると直後の72分、再びパレルモに同点に追いつかれる。
    途中出場のジラルディーノのアシストから抜けだしたヒリーマルクがこの日2点目のゴールを決めた。

    しかし、落ち込んでいたミランを救ったのは、またしてもバッカだった。クツカのクロスに反応するとヘディングで巧妙にコースを替え、勝ち越しに成功する。
    このまま3-2で試合は終了。ミランが貴重な勝点3を獲得した。

    【得点者】
    21分 1-0 バッカ(ミラン)
    32分 1-1 ヒリーマルク(パレルモ)
    40分 2-1 ボナベントゥーラ(ミラン)
    72分 2-2 ヒリーマルク(パレルモ)
    75分 3-2 バッカ(ミラン

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150920-00010001-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月20日(日)5時43分配信

    19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 05:48:42.56 ID:PEUoGKAE0.net
    本田は普通だったよ
    ブーイングされるほど酷かったわけじゃない
    まあバッカとボナベンが良かったからそこと比較されると辛いが

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 21:24:23.01 ID:???*.net

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    「全員がそろえば分かるだろう」

     ACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、不発続きで批判の集まる日本代表MF本田圭佑を擁護する一方、
    故障者が全員復帰した場合、トップ下に別の人間を配置する構想を明らかにした。

     19日の本拠地パレルモ戦前に指揮官は、単刀直入に4-3-1-2システムのトップ下の人選に関する質問を受けた。

    「今激しく議論されている司令塔のテーマを質問したい。
    司令塔にはスソ、本田、ボナべントゥーラがいるが、監督は誰を起用する考えをもっているか?」

     こう質問された指揮官は「私の考えはあるが、言えない。全員がそろってきたら、君たちも分かるだろう 。
    本田は悪い試合はしていないと思う。トップ下としてプレーしていれば、確かに前方でより決定力を持たなければならないが、
    ボールをキープしていない時、犠牲になって、大きな仕事をしていた。実力を示していた選手でこれからもみせるだろう」と語った。

     指揮官は攻撃時のパフォーマンス不足を認めながらも、本田の守備時での貢献を評価。
    だが、故障者が復帰した際に、本来のトップ下像が明らかになるとも断言しているために、
    ミハイロビッチ監督の期待する本来の司令塔は故障者の中にいるのかもしれない。

     それは昨季16得点をたたき出したFWジェレミー・メネズだろうか。
    もしくはベルトラッチ復帰後にボナベントゥーラかバロテッリがシフトするということなのだろうか。

    「 プロで真面目な選手」

     指揮官は「同様にスソもよくやっている。エンポリ戦では良くなかったが、みんなが良くなかったし、
    あまりプレーしていなければ、難しい。ボナベントゥーラは司令塔も中盤もできる、エンポリ戦では誰も良くなかった。
    ベルトラッチはベンチ外。我々は少し困難を抱えてはいるが、本田への批判には同意できない。良くやっていた」

     鬼軍曹と呼ばれる指揮官はメディアから集中砲火を受ける本田を再三再四擁護した。

    「本田はプロで真面目な選手。守備時には犠牲的な仕事もよくやる。攻撃でもう少し、やらなければならない。
    彼はその技術は持っている。ボナべントゥーラも中盤もトップ下もできる。
    エンポリで途中出場でプレーした時には良かった。スソは難しか った。長い間短い時間しかプレーしていなければ、
    難しさもある。みんな良くなかった。3つの解決法をよく価値を図って決めよう」

     本田の真面目さを称えながらも、最終的にはトップ下候補が誰もが良くなかったと認めている。
    来季で契約満了となる本田に対する契約延長オファーは行わないとも地元メディアで報じられている
    「背番号10」は何としてもピッチ上で結果を出したいところだ。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/15790/2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 21:14:27.19 ID:???*.net

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    ◇J1第2ステージ第11節第1日 川崎F―名古屋(2015年9月19日 等々力)

    川崎Fの元日本代表FW大久保嘉人(33)が19日、ホームの等々力で行われたJ1第2ステージ第11節・名古屋戦でハットトリックを決め、J1通算150得点超えを果たした。
    中山雅史(JFLアスルクラロ沼津)、マルキーニョス(神戸)、佐藤寿人(広島)に続く史上4人目の快挙となった。

    先発出場した大久保は2―0の前半45分、ペナルティーエリア手前でボールを受けるとDFを交わして右足を振りぬきミドルシュート。ゴール右隅に突き刺した。

    4―0の後半22分には、この日2点目となるゴールで通算151点。5―1の後半ロスタイムにはハットトリックを達成して通算152点目。
    今季18点目となり得点王争いもトップの宇佐美(G大阪)を一気に抜いた。前人未到の3年連続キングも視野に入ってきた。

    スポニチアネックス 9月19日(土)19時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-00000132-spnannex-socc

    写真
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20150919-00000132-spnannex-000-9-thumb.jpg

    得点順位
    http://www.jleague.jp/stats/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 00:58:18.83 ID:???*.net
    プレミアリーグ第6節が19日に行われ、ストークと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は2試合連続で先発出場している。

    前節、アストン・ヴィラ戦で2点ビハインドをひっくり返し3-2の逆転勝利を収めたレスター。
    今シーズンのリーグ戦は3勝2分けの無敗で2位つけて好調をキープしている。
    今節は、2分け3敗の未勝利で18位に沈むストークとのアウェー戦。
    無敗レスターと未勝利ストークの対照的な2チームの対戦となった。

    先制したのは、今シーズンこれまでホームで無得点のストークだった。
    13分、マルコ・アルナウトヴィッチのスルーパスでエリア内中央に抜け出したボージャン・クルキッチが、左足シュートをゴール左隅に決めて先制点を奪った。
    さらに20分、ウェズ・モーアの中途半端なバックパスを拾ったジョナサン・ウォルターズが、
    そのままGKカスパー・シュマイケルとの1対1で落ち着いてゴール右隅に流し込んだ。ストークがリードを2点に広げた。

    反撃を狙うレスターは32分、エンゴロ・カンテが、エリア手前中央で右足のシュートを放つが、GKジャック・バトランドに弾き出された。
    直後の33分、カンテのスルーパスに岡崎がエリア内中央に抜け出してシュートを放つも、オフサイドの判定。
    さらに42分には、右サイドのリッチー・デ・ラエトからのクロスに岡崎がヘディングで合わせるが、
    シュートはクロスバー上に外れた。前半はレスターの2点ビハインドで折り返す。

    後半に入って、立ち上がりにレスターが1点を返す。50分、エリア内右に抜け出したダニー・ドリンクウォーターが、
    アルナウトヴィッチに後ろから倒されてPKを獲得。
    これをリヤド・マフレズが落ち着いてゴール右に沈めた。マフレズのリーグ戦5得点目のゴールで勢いに乗るレスター。
    62分、エリア内右に抜け出したジェイミー・バーディーが切り返しでDFを1人かわしてフリーでシュート。だがこれはバトランドに阻まれた。

    レスターは64分、岡崎に代えてレオナルド・ウジョアを投入。すると69分、レスターが同点に追いつく。
    ロングボールからマフレズがヘディングで繋ぐ。それに反応したヴァーディーがエリア内中央に抜け出し、倒れこみながら左足で流し込んでゴールネットを揺らした。
    ヴァーディは3試合連続の同点ゴールを獲得。レスターはここ4試合連続で先行されるも同点に追いつている。

    ストークは、選手交代から流れを変える。75分、アルナウトヴィッチに代えてピーター・クラウチを投入。
    クラウチは今シーズンのリーグ戦初出場となった。78分、敵陣中央の左寄りでFKを獲得したストークは、
    ジェルダン・シャキリからのボールに、エリア内中央のジェフ・キャメロンが頭で合わせるが、シュートは枠に右に逸れた。
    レスターは、後半アディショナルタイムに入って94分、ヴァーディーがエリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートはわずかにゴールの右に外れた。

    試合はこのまま2-2の同点で終了。レスターは、前節に続いて2点差を追いつくも勝ち越しならず。だが3勝3分けとし、今シーズン無敗をキープした。

    レスターは次節、26日にホームでアーセナルと対戦。ストークも同日にボーンマスをホームに迎える。

    【スコア】
    ストーク 2-2 レスター

    【得点者】
    1-0 13分 ボージャン・クルキッチ(ストーク)
    2-0 20分 ジョナサン・ウォルターズ(ストーク)
    2-1 50分 リヤド・マフレズ(PK)(レスター)
    2-2 69分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00351776-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月20日(日)0時52分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784605.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 22:48:58.60 ID:???*.net

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    チェルシー2-0アーセナル

    得点
    クルト・ズマ(後半8分)
    エデン・アザール(後半46分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784600

    19日に行われたプレミアリーグ第6節、チェルシー対アーセナルの一戦はホームのチェルシーが2-0で勝利を収めた。

    昨季王者チェルシーはここまで大幅に出遅れており、5試合で勝ち点わずか4の獲得。一方のアーセナルは3試合連続無失点、2連勝とまずまずの戦いを見せてきた。
    だがミッドウィークのチャンピオンズリーグではチェルシーが快勝、アーセナルが格下に敗戦と対照的な結果に終わり、お互いにどのような精神状態でこのビッグマッチに臨むことができるかが問題だった。

    序盤はアーセナルが積極的にウォルコットを裏に走らせるなどゴールに近づく形を生み出していたが、徐々にチェルシーがボールを支配。
    アーセナル陣内でボールをつないでシュートにまで持ち込む形が増え始める。

    復調の気配を感じさせるチェルシーは、昨季まで在籍したチェフの守るゴールにD・コスタやペドロのシュート、ズマのミドルなどで立て続けに襲いかかる。
    アーセナルはウォルコットの抜け出しに望みを託すがなかなかゴールに迫ることはできない。

    そのままハーフタイムを迎えるかに見えたが、前半終了間際にアクシデントが発生。D・コスタが競り合いの中でコシールニーの顔面に手をかけ、両者の衝突をガブリエウが止めに入ったのをきっかけに両チームの小競り合いが発生する。

    ディーン主審はD・コスタとガブリエウの両者にイエローを出して事態を収めたかに見えたが、怒りの鎮まらない2人は口論を継続。
    最後はD・コスタがガブリエウの背後に入ると、かかとで足を蹴られたとして抗議し、これを受けた主審がガブリエウにレッドカードを出す結末となった。

    CB1人を失ったヴェンゲル監督は、一度足を痛めた場面もあったコクランを下げて後半開始からチャンバースを投入。10人での残り45分間に臨んだ。

    53分、先制点は11人のチェルシーに生まれる。左寄りの遠目の位置でFKを獲得すると、セスクが絶妙なボールをファーポストへ。マークを外して裏へ飛び込んだズマが頭で合わせ、自身のプレミアリーグ初ゴールを叩き込んだ。

    先制後もチェルシーの優勢は変わらず、立て続けにチェフを脅かす。今季まだ無得点のアザールも2本の惜しいシュートで初ゴールを狙った。69分には開幕戦以来の復帰戦だったオスカルが拍手で送り出され、ラミレスが投入される。

    アーセナルはアレクシス、エジルを下げてオックスレイド=チェンバレン、ジルーを投入し反撃を試みるが、79分には苦しい状況がさらに悪化。
    前半に1枚イエローを出されていたカソルラがセスクへの激しいタックルで2枚目を受け、9人での戦いを強いられることになってしまう。

    90分を回ったところでチェルシーは勝利を決定づける2点目を奪う。交代出場レミーのシュートがブロックされ、こぼれ球からアザールがシュートを放つと、チャンバースに当たってコースの変わったボールが完全にチェフの逆を突いた。

    チェルシーはリーグ戦での連敗を2でストップし、ようやく今季2勝目。首位マンチェスター・シティにはすでに大きな差をつけられてしまっているが、この勝利を浮上のきっかけとすることができるだろうか。

    GOAL 9月19日(土)22時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-00000023-goal-socc

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