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    2015年09月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 20:27:27.40 ID:???*.net

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    サッカー日本代表の本田圭佑選手は、パスタの食べ方一つとっても「意識が高い」とインターネット上で話題だ。

    日本代表の専属シェフ、西芳照氏が明かしたところによると、
    合宿中の本田選手は、オリーブオイルを絡めただけのシンプルなパスタを食べるのだという。

    ■オリーブオイルに絡めるだけ

    西氏は、日本橋高島屋で開催中の「大東北展」に、自身が福島県で経営する「アルパインローズ」を特別出店し、日本代表が実際に食べているというカレーを販売している。
    初日の2015年9月16日には、ハリルジャパンの「食の裏話」を報道陣に披露した。

    スポーツ紙各紙が紹介した西氏の話の中で、ネット上でとりわけ注目を集めているのが本田選手のエピソードだ。
    本田選手は濃いめの塩水でゆでたパスタをオリーブオイルに絡めて食べているのだという。
    ソースはナシ。シンプルを極めた味付けで、「白パスタ」とも呼ばれる。

    これに驚いた人は少なくなかったようで、ネット上には「すごい意識の高さを感じる」「さすが本田さん意識高い」「マラソン選手みたい」
    「オリーブオイルだけでパスタ食えるのか?」といった声が相次ぎ上がった。

    この白パスタ、過去には「キングカズ」こと横浜FCの三浦知良選手もバラエティー番組で紹介している。
    すぐにエネルギーになるといった理由から、試合前日に食べているのだという。
    本田選手が白パスタをオーダーするのも同様の理由からかもしれない。

    もっとも、この食べ方自体はさほど珍しいものではない。
    イタリアでは「パスタ・ビアンカ」と呼ばれる一般的なメニューで、トマトソースパスタと並び、子供が好む定番メニューの一つにもなっている。

    オリーブオイルは基本だが、レシピサイト等によれば、好みに応じて塩やコショウで味をととのえたり、
    バターをからめたり、パルメザンチーズを振りかけたりといったバリエーションがあるようだ。

    ガンバ今野選手にダメ出ししたことも

    2010年には、テレビ朝日の密着番組で「食事はトレーニングと思って、細かいところまで計算して、考えてとっている」と語り、
    ストイックな食事管理を実践していることを明かした本田選手。

    こだわりは昔からのようで、高校時代には、日々の食事内容をサッカー日記に記録していたことでも知られている。
    3食のメニューはもちろん、摂取できる栄養素まで書き込んでいたというから驚きだ。

    ガンバ大阪の今野泰幸選手は毎日新聞(2013年8月9日付夕刊)のインタビューの中で、本田選手との食事中のやりとりを次のように明かしている。

    「日本代表に同行しているシェフが気分転換にラーメンを出してくれる時、僕はまずラーメンに手を出してしまう。
    それを見ていた圭佑は『ぜんぜん駄目。まず、サラダからでしょ』。
    これは、栄養素の少ないラーメンでおなかをいっぱいにしてはだめということ。
    それから試合後、すぐカレーに行こうとすると、『まず、サラダで胃を整えて、それから食べて』と言われたり......」

    まさに本田選手の食への「意識の高さ」がうかがえるエピソードだ。今野選手は「お叱り」を受け、
    「ちゃんと考えているんだなと感心しつつ、自分でも意識をするようになった」という。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000004-jct-ent
    J-CASTニュース 9月17日(木)19時22分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000004-jct-ent.view-000
    本田選手、パスタにこだわりあり
    .

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 17:02:21.81 ID:???*.net
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    16日のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦で全北現代(韓国)戦(万博)に3―2と逆転勝ちし、
    劇的な4強進出を果たしたG大阪は“最大の難関”に挑む。
    準決勝の相手は広州恒大(中国)に決まり、第1戦が9月30日にアウェー、第2戦が10月21日にホームで行われる。

     広州恒大は初出場した2012年から毎年日本勢を打ち破ってきた“Jキラー”。
    12年は決勝トーナメント1回戦でFC東京を1―0で破り、13年は準決勝で柏を相手に4―1、4―0と衝撃的な圧勝劇を収めた。
    昨年も決勝トーナメント1回戦でC大阪を2戦合計5―2で沈めており、Jクラブの前に幾度となく立ちはだかってきた。

     今年は準々決勝で柏を2戦合計4―2と余裕たっぷりに撃破。
    Jリーグの村井満チェアマン(56)は柏が敗退した15日のアウェーでの一戦を視察したばかりとあって
    「もう一度、広州へ行ってリベンジです」とG大阪に宿敵打倒の思いを託した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000034-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 15:50:57.88 ID:???*.net

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    敗戦にもミラン指揮官は満足。本田圭佑のトップ下は正解だった

    インテル戦にトップ下で先発した本田圭佑(BUZZI/FOOTBALL PRESS)

    オフィシャル誌編集長のミラン便り2015~2016

    ダービーでミランは敗れた。ミラニスタにはつらい出来事だ。しかしこの日の試合はそれまでの2節とは明らかに違っていた。
    負けたとはいえ、明るい未来を予見できるようなポジティブな兆しが見て取れたのだ。今回はそれをひとつずつ、テーマに沿って分析していきたいと思う。

    本田圭佑はベンチ。ミラン初勝利にも指揮官はダメ出し連発

    ●プレー
    前の2試合ではチーム全体を動かすことのできる選手がいなかった。しかし、このインテル戦でミハイロビッチはモントリーヴォを投入。
    キャプテンのモントリーヴォは中盤の底、DFラインの前に位置し、ミランのプレーに方向性を与えることに成功した。

    モントリーヴォの両脇にはボナベントゥーラとクツカ(移籍市場の閉まる最後の週にジェノアより獲得)、トップ下に本田圭佑。
    バランスのよくとれたフォーメーションだったが、最後の15分間はボナベントゥーラに疲れが見られ、するとすぐにプレーのテンポが悪くなった。
    ミハイロビッチの今後の課題は、モントリーヴォとデ・ヨングのどちらをレギュラーとして使うか秤にかけることだ。ダービーでは、デ・ヨングは90分間ベンチだった。

    ●態度
    この日のミランの試合に対する姿勢は、インテルより良かったと言われている。
    開幕のエンポリ戦では勝利したものの、その覇気のなさにミハイロビッチは激怒したが、ダービーでの選手たちの態度には満足したようだ。

    常に高いプレッシャーをかけ、ボールを取り戻したら即座にリスタート、というミハイロビッチの望んだことを選手たちはきちんとこなしていた。
    ただ惜しむらくは持続性に欠けた。ミラネッロで彼らがしている練習ではもっとずっとハードなのだが、この日はその断片しか見ることができなかった。

    ●ミハイロビッチ
    先にも触れたエンポリ戦の後、ミハイロビッチは「勝ったというのにまるで負けたような気分だ」と怒りを露わにしていたが、この日は真逆だった。
    試合後の会見で彼はこう語っていた。

    「今日の私は怒ってはいないよ。唯一うまくいかなかったのが結果というだけで、ゲームをずっと支配していたのは我々の方だった。
    ただゴールが足りなかっただけだ。この調子でプレーをしていけば、今後多くの勝利を手に入れることができるだろう。もちろんこれはダービー。
    どんな時でも負けるのはいいことではない。しかし監督にとって一番大事なのは、チームがいいプレーを見せることだ。とにかく負ける内容の試合ではなかった。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 9月17日(木)14時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150917-00010002-sportiva-socc&p=1

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 04:20:04.95 ID:37mlMezA0.net
    中継

    物凄いゴールだったンゴねぇ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 11:46:22.91 ID:???*.net

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    セリエAのミランは、現地時間13日に行われたインテルとのミランダービーで0-1の敗北を喫した。
    この敗戦の“戦犯”として、日本代表の本田圭佑が大きな非難を浴びている。
    守備で奔走していた本田だが現地ではそれは評価されない。
    トップ下として、10番として、『個』の力が不足しているのである。

    ファンや記者も…本田に集中するバッシングの嵐

    まさに蛇蝎のごとし。13日のミラノダービー後、イタリアでの本田圭祐に対するバッシングが凄い。

    「ミランの中で、彼は唯一の汚点。速攻を求める(シニシャ・)ミハイロビッチ監督のサッカーでは、
    まさに自ら飛び出した魚だ」。テレビの記者がトップ下として落第点を押す。

    「本田は幽霊だった。
    いくらマーケティングのためとはいっても、ピッチでの実態が伴わなければ意味はないことを知るべきだ」。
    あるコメンテーターが、プロ選手としての存在価値まで否定するようなことを公言する。

    試合後のTV中継で、「なぜ本田ではなくて(カルロス・)バッカを変えたのですか?」と質問した女性司会者に対し、
    ミハイロビッチ監督が「監督してんのはオレだからだ。あんたは女性司会者だろうが」とムッとして返したシーンがあった。

     しかしそれを報じたWEB系メディアの記事に寄せられたコメントを読むと、女性司会者に同情的な声が多い。
    「彼女は間違ったこと聞いたか? ミランは実質10人で戦っていたというのに」「暗に言われてんだよ。
    『どうしてもアジアの視聴者のために本田を使わなきゃいけなかったんですか』と」。
    むしろ本田を起用続けたことを非難するのは当然じゃないか、という雰囲気だ。

     インテルの長友佑都も批判されたが、一生懸命頑張ることには一目置かれていた。
    しかし本田の場合、どんなに守備をしたってミランのファンやメディアは結局認めていない。
    理由はシンプル。10番が、トップ下が攻撃面で危険をもたらしていなければ、批判されても仕方ないということなのである。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150917-00010006-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 22:37:17.15 ID:???*.net
    サッカー日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン=が代表合宿期間中に好むパスタの食べ方は、
    オリーブオイルを絡めるだけの超シンプルな味付けだった。

    日本代表の専属シェフ・西芳照氏(53)が16日から東京・日本橋タカシマヤでスタートした「大東北展」にレストラン「アルパインローズ」を出店し、
    日本代表が実際に食べているカレーを販売。2004年から専属シェフを務める西氏は、海外の遠征にも帯同するなど、選手、スタッフの信頼は厚い。

    選手それぞれには好みがあり、本田は合宿中、オリーブオイルを絡めただけの超シンプルなパスタを口にすると明かした。
    本場イタリア流かどうかは不明だが、西氏は「実際に食べるとおいしいですよ」と話した。

    また、本田は「パプリカは必ず出してほしい」と希望するため、西氏は赤、黄、オレンジ色のうち2種類は用意。
    プロ意識が高い本田だけに、コンディションなどを考えオーダーを出しているようだ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)、MF香川真司(26)=ドルトムント=は、うどんが好み。
    辛い味付けが苦手だった香川は、最近になって辛口カレーも食べるようになったという。

    福島・南相馬市出身の西氏は現在、同・広野町でレストランを経営。
    いまだ風評被害に苦しむ農家のため「少しでも力になりたい」と昨年に続き「大東北展」に参加した。カレーには地元の野菜、米が使用されている。

    スポーツ報知 9月16日(水)22時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000188-sph-socc

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 08:21:13.79 ID:???*.net

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    焼き加減は、聞くまでもなくウエルダン-。
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が代表合宿中に選手の食卓にのぼる肉を、必ずウエルダン(よく火を通したもの)にするよう厳命していることが16日、分かった。

    日本橋高島屋(東京・日本橋)で23日まで開催中の大東北展に自身が経営する「アルパインローズ」(福島・広野町)を特別出店中の代表シェフ、西芳照氏(53)が、ハリル流の一部をチラリと明かした。

    現在の日本代表の食卓にレアの2文字は存在しない。肉はよく焼け-。これがハリル流だ。
    代表シェフで、ジーコジャパンから遠征に同行し選手の胃袋をガッチリつかみ絶大な信頼を寄せられている西シェフが、その一端を明かした。

    「監督からはビーフは出してもいいが、必ずウエルダンにしてくれと言われています。(仕えた歴代監督では)初めてですね」

    鮮度には細心の注意を払っているが、焼き加減によっては食中毒のリスクや、消化の面でおなかに負担をかけてしまうことも考えられる。体脂肪率から徹底管理する指揮官のこだわりは焼き加減にも及ぶ。
    「あとはフレッシュジュースを出してくれと。言われたのはこの2点だけです」。

    代表選手の好みや遠征先の食文化を知り尽くす西シェフだからこその準備も、大事なW杯アジア2次予選を勝ち抜く“隠し味”だ。
    10月にシリアと中立地オマーンで、11月にはシンガポール、カンボジアと暑い地域でのアウェー戦が続く。秘策は選手の1番人気メニュー、カレーライスの改良だった。
    「暑いところでは、食欲増進作用のある辛いもので体力が落ちないようにしています。カレーも辛口にして一味唐辛子で味を調整しています」。

    無事終了した9月のイラン遠征から導入。これまで甘口、辛口の2つだったルーを、辛口に一本化。
    好評で「辛いのが苦手」だというMF香川、DF吉田も辛口にチェンジ。
    ちなみに、このメニューは、出店中の大東北展のイートインコーナーで「福島野菜の代表カレー(750円)」として味わうこともできる。

    細かな指示を出すハリルホジッチ監督は試合前に必ずうどんを食べているという。
    うどんが大好きな香川の影響かどうかは不明だが、日本への理解は進んでいるもよう。
    よく焼くウエルダンで、肝心の代表チーム強化も「ウエルダン(よくやった!)」といきたいところだ。


    ◆日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1539405.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 06:52:58.43 ID:???*.net

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    [9.16 ACL準々決勝第2戦 G大阪3-2全北現代 万博]

     そこにいた誰もがまたとない興奮を味わった。万博記念競技場で行われた一戦、ガンバ大阪は敗退濃厚の中で迎えた後半アディショナルタイム3分、DF米倉恒貴が劇的決勝弾を突き刺し、4強への道を手繰り寄せた。

     スタジアムのボルテージは最高潮。喜び勇んだ長谷川健太監督も試合終了を待ちきれずにピッチに足を踏み入れてしまった。審判団は見逃してはくれない。

    冷静な判断によって指揮官には退席処分が言い渡された。これにより、9月30日に敵地で広州恒大(中国)と戦う準決勝第1戦は指揮官不在で行われることが濃厚となった。

     アウェー広州戦についてMF遠藤保仁も「全北現代以上の厳しい戦いになる」と気を引き締める。ただ、指揮官の退席処分については、

    「アジアを制すということを大目標にしていますし、その中で劇的勝利ということで、監督の気持ちはわかる」と擁護。

    「(試合後には)特に何も言っていなかったですけど、一番興奮してたんじゃないですか」と、会見にも出ることが出来なかった監督の思いを代弁した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-01091978-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 06:31:28.45 ID:???*.net

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    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は16日、第1節2日目を行った。

    E組では、レバークーゼン(ドイツ)がホームでBATE(ベラルーシ)に4-0で快勝。
    MFハカン・チャルハノールの2得点のほか、マンチェスター・ユナイテッドから加入したFWハビエル・エルナンデスが移籍後初ゴールを決めている。
    ローマ(イタリア)対バルセロナ(スペイン)は1-1で引き分けた。

    F組では、アーセナル(イングランド)が初戦で敗れる波乱が起きた。ホームのディナモ・ザグレブ(クロアチア)が2-1で勝利。
    アーセナルは0-1の前半40分にFWオリビエ・ジルが2枚目の警告で退場となったのが痛かった。
    後半13分にセットプレーで2失点目を喫すると、同34分にFWセオ・ウォルコットのゴールで1点を返すのが精一杯だった。
    バイエルン(ドイツ)は敵地でオリンピアコス(ギリシャ)に3-0で快勝している。

    G組では、不振にあえぐチェルシー(イングランド)がホームでマッカビ・テルアビブ(イスラエル)に4-0で快勝。
    ディナモ・キエフ(ウクライナ)対ポルト(ポルトガル)は2-2の引き分けに終わった。

    H組では、ゼニト(ロシア)が敵地でバレンシア(スペイン)に3-2で勝利。FWフッキが2ゴールを記録した。
    ゲント(ベルギー)対リヨン(フランス)の一戦は1-1で引き分けている。

    [E組]
    レバークーゼン 4-1 BATE
    [レ]アドミル・メーメディ(4分)、ハカン・チャルハノール2(47分、76分)、ハビエル・エルナンデス(59分)
    [B]ネマニャ・ミルノビッチ(13分)

    ローマ 1-1 バルセロナ
    [ロ]アレッサンドロ・フロレンツィ(31分)
    [バ]ルイス・スアレス(21分)

    [F組]
    ディナモ・ザグレブ 2-1 アーセナル
    [デ]ヨシップ・ピバリッチ(24分)、ジュニオール・フェルナンデス(58分)
    [ア]セオ・ウォルコット(79分)

    オリンピアコス 0-3 バイエルン
    [バ]トーマス・ミュラー2(52分、90分+2)、マリオ・ゲッツェ(89分)

    [G組]
    ディナモ・キエフ 2-2 ポルト
    [デ]オレグ・グセフ(20分)、ビタリー・ブヤルスキー(89分)
    [ポ]バンサン・アブバカル2(23分、81分)

    チェルシー 4-0 M・テルアビブ
    [チ]ウィリアン(15分)、オスカル(45分+4)、ジエゴ・コスタ(58分)、セスク・ファブレガス(78分)

    [H組]
    バレンシア 2-3 ゼニト
    [バ]ジョアン・カンセロ(55分)、アンドレ・ゴメス(73分)
    [ゼ]フッキ2(9分、45分)、アクセル・ビツェル(76分)

    ゲント 1-1 リヨン
    [ゲ]ダニエル・ミリチェビッチ(68分)
    [リ]クリストフ・ジャレ(58分)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-01091985-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月17日(木)6時21分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-01091985-gekisaka-socc.view-000

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 22:41:44.76 ID:???*.net
    マンU時代には次々決めていたが……

    ゴールを奪うために進化を続けてきたレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、相手のマークが厳しくなってもシーズン50点以上をクリアし続けている。
    昔は派手なドリブルも目立ったが、現在はより効率よくゴールを決めるために動き出しの質などを進化させている。

    そんなロナウドの数少ない退化現象がフリーキックだ。高速のブレ球フリーキックはロナウドの代名詞のようなものだったが、
    昔に比べてなかなか決まらない。今では枠内に飛ぶ方が珍しいかもしれない。

    『アス』によると、ロナウドがレアルに加入してから蹴ったフリーキックの数は347本。
    そのうち決まったのは25本で、成功率は7.2%となっている。

    ロナウドはかなり遠い位置からでも狙うことができるため、他の選手よりもフリーキックからシュートを狙う回数が多い。
    それでも、300本以上蹴って25本というのは少し寂しい。

    ロナウドにとってベストシーズンだったのはレアルに加入した09-10シーズンで、45本蹴って6本決めている。成功率は13.3%だ。
    このシーズンは全体でも33ゴールしか決めていないので、そのうちの6本がフリーキックというのは多く感じる。

    しかし、そこからは徐々に降下していく。10-11シーズンは5点、11-12シーズンは4点、12-13シーズンは3点、
    13-14シーズンは5点、14-15シーズンは2点となっている。13-14シーズンだけが特例のような形となっている。

    一方、チームメイトの割合はどうなっているのか。同メディアによると、ガレス・ベイルは31回蹴って4本決めている
    。成功率は12.9%で、ロナウドよりも正確性は高そうだ。

    一方、ロナウドやベイルとはタイプの違うコントロール系のキックを蹴るハメス・ロドリゲスは、5回蹴って2本決めて成功率は40%だ。
    まだ蹴った回数が少なすぎるので参考になりづらいが、現在レアルで最もフリーキックが安定しているのはハメスということなのか。

    今季もメッシとロナウドがリーガ・エスパニョーラの得点王争いをするはずだが、
    ロナウドはもう少しフリーキックの精度を上げることができれば、メッシとの差を広げられるのではないだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月16日(水)22時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00010027-theworld-socc

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