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    2015年09月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 12:21:20.64 ID:???*.net

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    ミランは19日にホームでパレルモと対戦する。
    前節のミラノダービーで厳しい評価を受けたMF本田圭佑だが、再びトップ下で先発することになりそうだ。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はインテル戦と同じ布陣、同じメンバーで戦う可能性が高いと報じている。
    ただ、本田の先発については「唯一の疑問」とし、本田がベンチの場合は、MFジャコモ・ボナベントゥーラが一列ポジションを上げると伝えている。

    また、『ミランニュース』はMFスソとのポジション争いになっていると予想。
    ただ、現時点では本田がリードしており、そのままトップ下で先発するとみている。

    前節は伊紙評価でチーム最低点を記録するなど、批判を浴びた本田だが、
    得点などの活躍を見せれば、イタリアメディアの評価はガラリと変わるはず。今季初得点を記録し、再び上昇気流を作りたい。

    ゲキサカ 9月18日(金)11時54分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-01097346-gekisaka-socc

    ACミラン公式HP
    http://www.acmilan.com/jp

    【サッカー】<オフィシャル誌編集長のミラン便り>敗戦にもミラン指揮官は満足。本田圭佑のトップ下は正解だった
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442472657/

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    949: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/09/17(木) 20:08:26.35 ID:/sTsREv90.net
    FIFA16 日本人能力値一覧 
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 06:26:13.76 ID:???*.net
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    ヨーロッパリーグ(EL)は17日、第1節を各地で行われた。FW柿谷曜一朗の所属するバーゼル(スイス)は
    敵地でフィオレンティーナ(イタリア)と対戦し、2-1で勝利した。柿谷はベンチ外となっている。

    試合は昨季までバーゼルを指揮したパウロ・ソウザ監督が今季から指揮するフィオレンティーナが先制した。
    前半4分、DFファクンド・ロンカリアのスルーパスに反応したFWニコラ・カリニッチが飛び出した
    GKトマーシュ・バツリークより一瞬早くボールにさわり、カバーに戻ったDFマレク・スヒーのクリアがカリニッチに当たってゴールに吸い込まれた。

    バーゼルはその後も押し込まれる時間が続き、前半32分に左から切れ込んだFWブレール・エンボロが
    角度のないところから右足でゴールを狙ったが、GKルイージ・セーペに止められ、0-1で前半を折り返した。

    1点リードのフィオレンティーナは後半3分、FWコウマ・ババカルのスルーパスでPA右へ抜け出した
    MFヤクブ・ブラスチコフスキが角度のないところから右足シュートも右ポスト直撃。
    追加点を挙げられないでいると、同21分にカウンターを阻止したDFゴンサロ・ロドリゲスにレッドカードが提示され、残り時間を10人で戦うことになった。

    すると1人多いバーゼルが同点に追いつく。
    後半27分、MFモハメド・エルネニーのパスを受けたMFビルキル・ビャルナソンの右足シュートが左ポストをかすめてゴールネットを揺らす。
    さらに攻勢を強ると同34分、エルネニーが右足一閃。GKセーペが飛びつくも触ることができず、
    強烈なミドルがゴール左上隅に突き刺さり、2-1の逆転勝利をおさめた。

     また、同時刻キックオフのDF内田篤人の所属するシャルケ(ドイツ)は敵地でアポエル(キプロス)と対戦し、
    FWクラース・ヤン・フンテラールの2ゴールなどで3-0の完封勝利をおさめ、好スタートを切った。
    また、FW田中順也の所属するスポルティング・リスボン(ポルトガル)はロコモティフ・モスクワ(ロシア)とホームで対戦し、1-3で初戦をおとしている。
    なお、内田と田中はベンチ外となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-01096304-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月18日(金)6時8分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-01096304-gekisaka-socc.view-000

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 23:32:34.52 ID:???*.net

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    ローマFWフランチェスコ・トッティとバルセロナFWリオネル・メッシの良好な関係は続いているようだ。

    ローマは16日のチャンピオンズリーグ・グループE第1節でホームにバルセロナを迎え、1-1と引き分けた。
    トッティは出場機会を得られなかったものの、試合終了後にメッシに近づき、少し会話した後に抱擁を交わしていた。

    両クラブの象徴的な存在なだけに、会話の内容が気になるところだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、
    トッティはどうやらメッシに息子のクリスティアン君と一緒に写真を撮ってほしいと懇願した模様だ。
    メッシもこの願いを快く受け入れたという。

    トッティとメッシは、先月5日に行われたジョアン・ガンペール杯で対戦した際にも
    試合終了後にユニフォームを交換するなど親交を深めていた。最近第二子が誕生したばかりのメッシには、
    トッティの親心が理解できたのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000028-goal-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 04:00:32.00 ID:???*.net

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    見事なヘディングで劇的ゴールを決めるチュホ
     
     ヨーロッパリーグ・グループステージ第1節が17日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとロシアのクラスノダールが対戦した。香川はベンチスタートとなっている。

     今シーズン開幕から公式戦、無傷の9連勝と絶好調をキープするドルトムント。
    昨シーズンのロシア・プレミアリーグで3位のクラスノダールをホームのシグナル・イドゥナ・パルクに迎えての対戦となった。
    ドルトムントは、香川に加え、MFユリアン・ヴァイグルもベンチスタート。MFマルコ・ロシスは負傷のため欠場している。
    一方で新加入のMfアドナン・ヤヌザイが右サイドハーフで初の先発出場。
    さらに新加入のDFパク・チュホも左インサイドハーフで出場しクラブデビューを果たしている。

     今シーズン、先制されることが多いドルトムント(失点した4試合の内3試合)。この日もクラスノダールに先行を許す。
    12分、左サイドでキープしたフェドル・スモロフがマティアス・ギンターをかわして折り返す。
    ニアサイドに飛び出したパヴェル・ママエフが右足で合わせてゴールネットを揺らした。この日27歳の誕生日を迎えたママエフはバースデーゴールでEL初得点を決めている。

     ドルトムントは主導権を握るものの、ゴールが遠い。34分、ヤヌザイからのスルーパスでエリア内左に抜け出したヘンリク・ムヒタリアンがシュートを放つが、GKアンドリー・ディカンに阻まれる。
    39分、右CKから、ファーサイドのピエール・エメリク・オーバメヤンが右足のダイレクトボレーを放つが、これもディカンに弾き出された。

     このまま前半終了かと思われた前半アディショナルタイム、ドルトムントが同点とする。左サイドのパク・チュホからのクロスに、
    ファーサイドにいたギンターがDFの背後から飛び出し、ヘディングで叩き込んだ。直後に終了のホイッスルが鳴り、1-1の同点で前半を折り返す。

     ドルトムントはマルセル・シュメルツァーを下げて香川を投入し後半を迎えた。これで香川が左インサイドハーフ、パク・チュホが左サイドバックに入った。
    56分、ヤヌザイのスルーパスをエリア内左で受けたムヒタリアンが、切り返しから右足を振り抜くも、シュートはカーブがかかりきらず、
    わずかに枠の右に外れた。さらに61分、カストロに代えてヴァイグルをピッチに送り出した。

     ゲームを支配しするドルトムントだが、なかなか得点を奪えない。
    65分、香川からのダイレクトパスをエリア内中央で受けたヤヌザイが、切り返しから右足を振り抜くが、ディガンに弾き返される。
    さらにそのこぼれ球をエリア内右で拾ったオーバメヤンが、シュートを放つも、相手選手にブロックされ、得点とはならなかった。
    72分には、オーバメヤンを下げてアドリアン・ラモスを投入した。

     すると76分、ムヒタリアンからのスルーパスでエリア内右に抜け出したラモスが、そのままGKもかわして角度のないところからシュートを放つが、カバーに入ったした相手選手にブロックされた。
    終盤に86分、右サイドからのクロスに、ヤヌザイがニアサイドに飛び込むが、わずかに合わない。
    88分にはエリア内右でボールを受けたギンターが中央に切り込んでシュートを放つが、ディカンにキャッチされた。

     ドローで試合終了かと思われた後半アディショナルタイムに、ドルトムントが逆転に成功する。
    右サイドのギンターからのクロスに、ファーサイドのパク・チュホがダイビングヘッドで押し込み、ゴールネットを揺らした。
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1でクラスノダールに勝利。ドルトムントは今シーズン開幕から公式戦10連勝に伸ばした。

     ドルトムントは、10月1日に行われるCLグループステージ第2節でPAOKとのアウェーゲームに臨む。

    【スコア】
    ドルトムント 2-1 クラスノダール

    【得点者】
    0-1 12分 パヴェル・ママエフ(クラスノダール)
    1-1 45+1分 マティアス・ギンター(ドルトムント)
    2-1 90+3分 パク・チュホ(ドルトムト)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00351179-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 21:10:35.35 ID:???*.net

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    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長は17日、JFAハウスで9月のヨーロッパ視察についてブリーフィングを実施。ドイツでシャルケ対マインツの一戦を視察し、キックオフ前に会談したシャルケDF内田篤人の近況を説明した。

     右ひざの手術でリハビリ中の内田に関しては、8月上旬にシャルケのスポーツディレクターを務めるホルスト・ヘルト氏が「復帰の見通しは立っていない」とコメントしていたが、まだランニングなどは開始していない模様。

    実際にコミュニケーションを取った霜田技術委員長も「復帰時期はクラブ側の見解もあるので明確にはできないですが、順調にリハビリをしているようでした。表情は明るかったですよ」と現地での様子を伝えた。

     かねてから右ひざを傷めていた内田は、3月に行われたヴァイッド・ハリルホジッチ監督初戦のチュニジア戦で84分から途中出場する形で復帰。

    だが、渡独後に負傷を再発してしまい、そのままシーズンが終了。クラブから保存療法を勧められたが、自らの意思もあり、6月に日本国内で手術に踏み切っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00351133-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 23:20:53.71 ID:???*.net
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    クラスノダール戦(日本時間18日深夜2時キックオフ)

    ドルトムントに加入した際、ユリアン・ヴァイグルが守備的MFのファーストチョイスになることを予想できた人は多くなかっただろう。

    クラブ公式サイトのインタビューに答えた20歳のMFは、ここまでの経過に満足感を示すとともに、17日のクラスノダール戦(日本時間18日深夜2時キックオフ)戦を見据えた。

    「自分の今の状況は夢のようだ。僕はドルトムントに来て、自分に何が出来るか見せたいと思っていた。

    それから、自分がこのレベルから見てどれだけ離れているのかを知りたかったんだ。こんなに試合に出られると思わなかった分嬉しいね」

    今夏1860ミュンヘンから加入し、トーマス・トゥヘル監督の[4-1-4-1]のフォーメーションの守備的ボランチの位置に入るヴァイグルは今の状況を楽しんでいると明かした。

    ヨーロッパリーグのプレイオフではオッド(ノルウェー)を相手に2試合とも先制点を許してしまったが、ヴァイグルは過去のことを気に留めないようだ。

    「基本的には、あの2試合はもう済んだことだと考えている。僕たちは立ち上がりに許してはならないゴールを与えてしまったんだ。僕たちは最初から全力を出して、ホームで何が起こるか見せたいと思っているよ」

    17日に対戦するクラスノダールはロシア・プレミアリーグのクラブ。ブンデスリーガで首位を走るドルトムントにとっては難しくない相手だと思われるが、ヴァイグルは油断しない。

    「僕らが有利だとは思わない。対戦相手がどのチームであれ、僕たちは十分な準備をするよ。相手が3部のケムニッツであれ、クラスノダールであれ、日曜日に対戦するレヴァークーゼンであれね」

    ドルトムントは過密日程が続く中で主力選手が出ずっぱりとなっている状況がやや気がかり。ヴァイグルもほとんどの試合で先発しており、独『スカイ』によればクラスノダール戦も先発する見込みだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00010024-theworld-socc

    【サッカー】ドルトムントのヨーロッパでの戦いが今日からスタート!香川真司が先発へ 初戦でクラスノダール(ロシア)と対戦
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442490550/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 11:55:20.76 ID:???*.net

    ■ポイント1
    ローマの守備組織が機能

    中盤の要ピャニッチを故障で欠くローマは、このところCBに入っていたデ・ロッシをアンカーに戻し、
    インサイドハーフにもケイタ、ナインゴランという強靭なフィジカルを備えるMFを並べて、
    最終ラインを分厚くプロテクトする布陣を揃えた。

     システムは4-3-3ながら、守備の局面では2ウイングも中盤のラインまで引かせて4DF+5MFの
    コンパクトな守備ブロックを形成、バルセロナが最大の武器とする中央突破のスペースを閉じる。

     ピャニッチを欠いたことで中盤のクオリティは明らかに低下し、攻撃はもっぱらカウンターアタックに頼る以外になかった。
    しかし、その分割り切って堅守速攻に徹することができたのは、結果的にはプラスだった。

     実際ローマは、90分を通してよくオーガナイズされた守備陣形を保ち、
    「ボールを持たずに試合をコントロールする」ことに成功した。
    バルセロナに70パーセント前後のボール支配率を許しながら、一方的に押し込まれているという印象をほとんど与えなかった。

    ■ポイント2
    メッシ頼みのバルセロナ

     一方、終始ボールを支配して攻勢に立っているように見えたバルセロナだが、
    横方向のボールポゼッションから縦に攻撃を加速してフィニッシュに持ち込む場面は、決して多くなかった。

     通常、「縦の加速」のきっかけとなるのは、スペインで「エントロ・リネアス」と呼ばれる敵の2ライン間に入り込んで
    パスを受ける動きだが、メッシやネイマールのこうした動きに対し、中盤と最終ラインの間でアンカーとして浮いている
    デ・ロッシが的確に対応してスペースを与えず、フリーで前を向く場面をほとんど作らせなかった。

     バルセロナは、ポゼッションによる押し上げだけでなく、最終ラインから縦1本で裏を狙うパスを織り交ぜるなどして
    揺さぶりをかけたが、これもあまり効果はなかった。

     そんななかで作り出したシュートチャンスのほとんどは、メッシ絡みのものだった。

     2ライン間でパスを受けられないと覚った前半途中からは、頻繁に中盤の低い位置までポジションを
    下げて最終ラインからボールを引き出し、そこからドリブルを仕掛けたり、
    裏への走り込みに合わせて浮き球のパスを送り込んだりといったプレーで、ローマの守備網の小さな隙間をこじ開けようと試みた。(次頁に続く)


    続きは↓の記事から
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=11372

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 22:33:58.12 ID:???*.net

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    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長は17日、JFAハウスで9月のヨーロッパ視察についてブリーフィングを実施。所属クラブなしの状態が続くGK川島永嗣の現状に関して、変化がないことを明らかにした。

     川島とLINEなどで連絡を取り合っているという霜田技術委員長だが、「まだ正式に決まったとは聞いていない」と現状を説明。

    練習状況に関してもイタリア・セリエBのノヴァーラでトレーニングしていたという事実以外は把握しておらず、

    「経験の高い選手だし、しっかりしている。ヨーロッパはシーズンが始まってしまったし、トレーニングは自分でやっているはず。今は交渉を優先していると聞いている」とコメントした。

     昨シーズン限りでスタンダール・リエージュ(ベルギー)との契約が満了となった川島はヨーロッパで移籍先を探していたが、いまだに所属クラブが決まらない状態が続いている。

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、9月のFIFAワールドカップアジア2次予選で所属クラブがなく、試合勘に欠けることを理由に代表招集を見送っていた。

     10月8日に中立地のオマーンで行われるシリア戦の招集に関して霜田技術委員長は、

    「まだ監督とは話していないが、前回呼んでいない以上は違った理由がなければ呼べない」と話し、今後も所属なしの状況が続けば、代表招集を見送る意向を口にした。

     9月シリーズに向けたメンバーから川島を外したハリルホジッチ監督は「(所属クラブは)間もなく決まるはず」としていたが、その後も動きがないまま。

    ヨーロッパの各クラブはメンバー編成が固まった状態でリーグ戦が開幕しているため、ケガ人など不測の事態が起こらなければ契約を勝ち取るのは難しい状況だ。

    現在、ヨーロッパの移籍ウィンドウは閉まっているが、契約のない川島はその期間にかかわらず契約することができる。「粘り強く交渉している」とした霜田技術委員長だが、果たして守護神の今後はいかに――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00351162-soccerk-socc

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