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    2015年01月

    19: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/01/08(木) 03:06:42.79 ID:YSvWfBDf.net
    DF内田の代役として期待されるDF酒井高徳 「僕は内田篤人じゃないので」 

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    http://officiallist.videotopics.yahoo.co.jp/video/pj/13618/

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    香川再生へクロス100本!アギーレ監督「武器増やしたい」

    日本代表合宿(7日、豪州・セスノック)クロスの猛特訓で、背番号「10」を再生! 

    オフ明けのこの日、異例ともいえる左右のサイドから、約100本のクロスなどの練習を行った。
    アギーレ・ジャパン発足後、3試合無得点のMF香川真司(25)=ドルトムント=は
    「自分は点を取って評価を上げてきた」と決意を口にし、クロスからの一撃に復活を誓った。
    大会は9日開幕、日本は12日に1次リーグ初戦のパレスチナ戦に臨む。

    練習の最後に初めての特訓が待っていた。
    ゴール前、5対5に分かれた選手たちがクロスに対する攻防を繰り広げる。
    攻撃と守備を入れ替えながら、約15分間、矢継ぎ早に左右から100本近くが上がった。

    「この前の試合でアギーレ監督は“クロスが合っていない”と言っていた。
    そこの質を上げていきたい」。MF香川が意図を明かした。

    4日のオークランドとの練習試合はDF長友が左サイドから果敢にクロスを上げたが、中央で待つ香川、FW本田らが決めきれなかった。
    身長が高くない日本の選手たちはパスをつなぐ地上戦を好むが、一辺倒では相手に読まれる。
    クロス特訓には「武器を増やしたい」との指揮官の思いが込められている。

    中盤の左MFでプレーする香川の狙い目は、相手が退いたときに空くペナルティーエリア前のスペースに飛び込むこと。
    とくにアジア杯では日本が攻める試合展開が続く。
    「あそこは空くのでマイナスのクロスを要求したい」。ダイレクトで振り抜くミドル弾や、クロスを受けてからのドリブルが有効。
    本田も「相手を押し込めば、真司(香川)はフリーになる」と話した。両雄のイメージは合致する。

    「自分は攻撃で点を取って評価を上げてきた。狙っていきたい」

    香川が力を込めた。
    アギーレ体制では3試合無得点と結果を残しておらず、所属先のドルトムントでもわずか1得点で最近は4試合連続で先発を外れた。
    背番号10の再生は日本の連覇に直結する。
    立ち直りのきっかけをクロスに見いだすべく、真夏の南半球でゴールを目指してひたむきに走る。 

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150108/jpn15010805040007-n1.html
    2015.1.8 05:04

    http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150108/jpn15010805040007-p1.html
    香川(中央)らは開幕を目前に控え、クロスの練習を繰り返した 

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    サンプドリアが「0-0-10」システムを採用!?

    ゲキサカ 1月7日(水)19時43分配信

     サンプドリアは5日、敵地でラツィオと対戦し、0-3で敗れた。前半38分にMFマルコ・パローロにゴールを許すと、同41分にも失点。
    後半にも1点を加えられ、完敗した。
    だがこの試合でシニシャ・ミハイロビッチ監督が取った作戦が、ちょっとした話題となっている。

     サンプドリアは試合開始と同時にフィールドプレーヤー10人が、センターライン上に一列に並ぶ戦術を採用。
    『メトロ』は「0-0-10」システムだと紹介。
    「試合開始と同時にオフサイドトラップを仕掛けた」と伝えている。
    ただ、マイボールの状況でスタートしており、作戦の真偽は定かではない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00287777-gekisaka-socc
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    ボルシア・ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、「ユルゲン・クロップ監督を解任することはない」と話している。
    ドイツ『シュポルトビルト』のインタビューで、クラブの指揮官に対する信頼を改めて強調した。

    過去4シーズンで2度王者に輝き、2度2位に位置するなど好成績を残していたドルトムント。
    今季は17位と自動降格圏で後半戦を迎えることになったが、それでもクラブ側のクロップ監督への信頼は揺るがないようだ。ヴァツケCEOは次のようにコメントしている。

    「我々はユルゲン・クロップを解任することは今後絶対にない。彼がドルトムントで成し遂げた偉業は信じられないほどだ。彼と対立するような状況にはなり得ない」

    一方、同CEOは来季はヨーロッパの舞台に立つことがないと認めている。

    「来季、我々がブンデスリーガの成績を通じて国際舞台に向けての出場権を得る可能性はゼロだ。
    それでも欧州(舞台)のことを考える人はドルトムントの敵だよ」

    ドルトムントは昨年夏、FWロベルト・レヴァンドフスキをバイエルン・ミュンヘンに放出した。
    だがヴァツケCEOは、ポーランド代表の退団を不振の要因としては考えていないようだ。

    「レヴァンドフスキが去ったのはもちろん大きな打撃だったが、それも2位から17位に転落する原因ではない。
    レヴァンドフスキが残っていても、今シーズンは似たような問題を抱えていたと思うんだ。
    世界でベストに入るフォワードでも、彼一人が変化をもたらすことはできなかっただろう」

    6日に後半戦に向けて始動したドルトムントは、10日にトレーニングキャンプを行うためスペインへ向かう予定だ。
    レッドブル・ザルツブルクからMFケヴィン・カンプルが加わったチームは後半戦、どのような戦いを見せるのだろうか。

    1月7日(水)20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000023-goal-socc

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    713: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/07(水) 23:33:55.61 ID:bpf7odeS0.net
    パレスチナ戦予想スタメン 

                岡崎(28歳) 
          乾(26歳)      本田(28歳) 
            香川(25歳) 遠藤(34歳) 
                長谷部(30歳) 
         長友(28歳)       酒井(23歳) 
             吉田(26歳)森重(27歳) 
                川島(31歳) 

    平均年齢27.8歳。高齢化が顕著だな。 
    宇佐美・宮市・武藤・柴崎・昌子らの92年組が中心になるくらいじゃないとなぁ・・・。
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    プレミアリーグのチェルシーは、バルセロナのFWリオネル・メッシの父ホルヘ・メッシ氏と連絡を取り、
    来季の同クラブ加入の可能性について話しあったという。スペイン・カタルーニャのラジオ局『RAC 1』が7日に伝えている。

    同局によれば、チェルシーのフロントはルイス・エンリケ監督とメッシの不仲を十分に把握しており、
    メッシがバルセロナで正確にどんな状況に置かれているかを確認するためにメッシ父と接触したという。

    また、チェルシーはメッシを獲得するためなら、同選手の違約金(移籍金)である2億5000万ユーロ(約350億円)を支払う覚悟もある模様だ。

    メッシはチェルシーのMFセスク・ファブレガスと同期であるため親密な関係を保っている。
    二人の妻同士も大の仲良しで、家族ぐるみの付き合いがあることも知られている。

    現地スペインでは、過去に何度も衝突したモウリーニョ監督の下にメッシが行きたがるとは考えにくいと言う声は少なくないが、
    同じようにモウリーニョを批判していたファブレガスは今季チェルシーに加入。さらに同監督を絶賛までしている。

    「フットボールに不可能はない」「移籍市場ではどんなことでも起こり得る」とは、
    この時期によく聞かれる言葉で、ファブレガスはそのいい例だ。メッシといえども、例外ではない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150107-00010046-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月7日(水)21時52分配信

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    608: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/07(水) 19:43:49.67 ID:LTfGIt9z0.net
    楽しそうな香川さん 
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     バイエルンに所属するブラジル代表DFダンテが、チームメイトのドイツ代表MFトーマス・ミュラーに対して、
    ブラジル・ワールドカップでの大敗をからかうのを止めもらうよう頼んだと明かした。ブラジルメディア『Globo』が伝えている。

     ブラジル代表は、2014年7月8日に行われたブラジル・ワールドカップ準決勝でドイツ代表と対戦し1-7の歴史的な大敗を喫した。
    同試合でフル出場したダンテにとっては、対戦相手のドイツ代表にはミュラーや、トニ・クロース(同大会後にレアル・マドリードに移籍)を含む7選手のチームメイトがいた。

     ダンテは、同メディアのインタビューで「トーマス・ミュラーはいつもあちこちで冗談を言って遊ぶのが好きなんだ」と明かすと、
    「僕は彼のところへ行き『笑えると思うが、僕にとっては平気なことではないし、まだ冗談にできる時ではない。
    僕のことを分かっているだろう』と言ったんだ。彼が謝罪して終わったよ」と語り、ミュラーに大敗の冗談を止めるよう頼んでいたことを明かした。

     また、ダンテはドイツ戦について「あの大敗で負った傷はそんな早くには治らない。あの試合、僕らは上手く組織できていなかった。
    2失点目の直後に、集中を欠いて完全に混乱していたし、戦術的な統制も欠いていた。残念なことに、(大敗は)とても苦痛なことだった。
    だが、残りの僕らのキャリアにとって良い教えにもなるだろう」と振り返っている。

    1月7日(水)20時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00268002-soccerk-socc

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    ■本田不在で迎えた2015年のスタート

    セリエA第17節、ミランはサッスオーロと対戦して1-2で敗戦を喫した。
    これまで右ウイングとしてチームをけん引してきた本田圭佑不在の中で行われた一戦は、右サイドが機能せず苦しい展開となった。

    今季、ここまで16試合で本田圭佑が先発を外れたのは第12節のミラノダービーのみ。
    それでも73分から途中投入されており、本田不在という状況での公式戦は今季初となる。

    フェルナンド・トーレスとのトレードでアトレティコ・マドリーから加入した注目のチェルチはベンチからのスタート。
    本田の定位置となる右ウイングにはボナベントゥーラが起用された。

    そのボナベントゥーラは、右ウイングを務めた65分までのプレーエリアを見ると、アタッキングサードの右サイドが19.6%。
    同中央が21.57%だったことから、本田と同様に“右から中へ侵入する”役割を担っていたことが分かる。

    データサイト『Squawka.com』のパフォーマンス・スコアではチーム最高の36点を記録した。
    しかし、右ウイングを務めた65分までは、わずか3点。特に攻撃面が-10点。本田がこれまで一度も記録したことがないマイナスの評価を下された。

    結局、チェルチがエッシェンに代わって投入されたことで中盤へとポジションを移したのちに一気に評価を上げた格好となった。

    ■右サイドが生み出したチャンスは0

    さらに、ボナベントゥーラに代わって右ウイングを務めたチェルチの評価は25分間で8点。
    78分には左足でシュートを放つなど、可能性を感じさせるプレーはあったものの、まだまだ未知数。

    アトレティコで満足な出場機会を得られず、チーム合流間もない状況で多くを望むのは酷だが、
    チームにとってはゆっくりフィットするのを待っている時間などない。

    『Squawka.com』によると、この試合でボナベントゥーラとチェルチの右ウイングとラミとアバーテ(74分に交代)の右SBが90分間で生み出したチャンス数は0。
    右サイドは全く機能せず、両者ともに「本田の穴を埋めた」とは言えない内容となった。

    また、チーム全体を見てもこの試合は今季ワーストを争う内容となってしまった。
    試合後のスタッツを見ると、支配率で63.6%対36.4%。パス成功本数でも395本対197本、アタッキングサードでのパス数でも149本対79本、CK本数では9本対1本、
    シュート本数は13本対8本、クロス本数では24本対7本、チャンスメイク数で10回対6回とすべての面で圧倒。

    それでも、1-2で敗戦を喫し、チーム全体のパフォーマンス・スコアではミランの100点に対してサッスオーロは142点。
    さらに、その詳細を見ると、攻撃面ではミランの76点に対してサッスオーロは120点。守備面では同16点に対して121点と大きな差がついた。

    >>2以降につづく
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150107-00010017-footballc-socc

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    バルセロナは新年早々、FWリオネル・メッシとルイス・エンリケ監督の確執報道に揺れている。
    スペイン『スポルト』は、メッシに懲戒処分を科そうとする指揮官を、チームのキャプテンたちが止めていたと伝えた。

    4日に行われたリーガエスパニョーラ第17節、敵地アノエタでのRソシエダード戦で、メッシはベンチスタートを命じられた。
    このことでL・エンリケ監督と口論があったと報じられている。

    その翌日、チームは毎年恒例の公開練習を行ったが、メッシの姿はなかった。
    クラブは胃腸炎と発表したが、指揮官は真実ではないと考えており、怒りにまかせて懲戒処分を科そうとしたそうだ。

    しかし、チームの第3キャプテンまでがこれに反対したという。

    MFシャビ・エルナンデス、アンドレス・イニエスタ、セルジ・ブスケッツの3人は、メッシにペナルティーを科せば、
    クラブおよび周囲の雰囲気は対処できないものになると監督を説得した模様だ。

    ただし、『スポルト』はバルセロナにこの件を確認したところ、否定されたことも記している。
    また、メッシはチームの練習が休みだった6日に練習場を訪れ、メディカルスタッフによる検査を受けた。

    L・エンリケ監督が本当にメッシを疑っているのかは分からない。だが、バルセロナは過去にロナウジーニョが夜遊びで練習を欠席した際にも
    「胃腸炎を患った」と公表していた。

    さらに、メッシはジョゼップ・グアルディオラ現バイエルン監督体制のときも、代表ウィーク明けに行われたアノエタでのソシエダ戦で先発を外れ、
    翌日の練習を欠席した過去がある。グアルディオラ監督はそれ以降、メッシを可能な限り先発で起用していた。

    いずれにしても、メッシはシャビ、イニエスタ、ブスケッツの3人と7日に話し合うと見られている。
    事態は収束に向かうのだろうか。

    2015.1.7 11:47
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150107/spa15010711470002-n1.html

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