サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年01月

    no title


    レアル・マドリーGKイケル・カシージャスが、カルロ・アンチェロッティ監督がチェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督より優れていると語った。
    だが、モウリーニョ監督とも握手をかわすことに問題はないとも述べている。

    モウリーニョ監督はマドリーを率いていた際、カシージャスをレギュラーから外し、大きな議論を呼んだ。
    カシージャスはスペイン『カデナ・コペ』で、次のように述べている。『マルカ』が伝えた。

    「アンチェロッティはモウリーニョより優れている。モウリーニョと僕は愛と憎しみの関係だ。彼がここにいたとき、僕は彼について話さなかった。
    今も話そうとは思わない。彼は別のチームの監督で、僕は(マドリーに)いるんだ。話すのは利己主義的で、卑怯だろう」

    「モウリーニョに何を願うか? 彼にとって物事がうまくいくように願っているよ。マドリーにいたとき、彼はタイトルを獲得した。彼に感謝しなければいけない。

    彼と握手をするか? 明日彼と出会ったら、僕は手を差し出す。それを握るかどうかは彼次第だ。彼は握手すると思うよ」

    また、カシージャスはマドリーからの移籍を考えたかと聞かれると、こう述べている。
    「もちろん考えた。でも、僕はマドリーでキャリアを終えたいんだ」

    バイエルン・ミュンヘンに移籍したMFシャビ・アロンソが、GKマヌエル・ノイアーをたたえたことについては、次のように語った。
    「彼が言うことに僕は関心ない。この数年、僕らの関係は適切なものではなかった」

    FIFAバロンドールについては、FWクリスティアーノ・ロナウドが受賞すべきとコメント。
    また、バルセロナで去就が騒がれているFWリオネル・メッシについて、マドリー加入は望まないと述べた。

    「僕なら彼とサインはしない。僕らは非常に良いチームで、素晴らしいことを成し遂げている

    1月9日(金)12時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000005-goal-socc

    写真
    http://www.realmadrid.com/cs/Satellite?blobcol=urldata&blobheader=image%2Fpng&blobkey=id&blobtable=MungoBlobs&blobwhere=1203352290583&ssbinary=true

    プロフィール
    http://www.realmadrid.com/ja/football/squad/iker-casillas-fernandez

    続きを読む

    9a2e8982-s


    自身3度目のアジア杯に今野は、新たな立場で挑もうとしている。

    前回大会では、DF陣のリーダーとして全6試合にフル出場。
    今回は中盤の底といわれるアンカーだけでなく、中盤のあらゆる位置を担当し、
    「広範囲の守備から前に正確なパスを出していきたい」と豊富な運動量でピッチを駆け回っている。

    昨年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会では、2試合にセンターバックで先発出場。
    コロンビア戦では相手にPKを与える苦い経験もした。

    「世界ではセンターバック2人で相手FW2人を抑える。僕にはその力がなかった」。
    DFとしての限界を感じ、MFで勝負することを決意した。

    昨年11月に行われた国際親善試合の豪州戦では、長谷部と今野のダブルボランチが機能し、
    4-3-3を基本とするアギーレ監督に新たな選択肢を与えた。

    4日の練習試合では右MFもそつなくこなした。
    「自分の特長をどんどんだしていくことが大事」。31歳の存在が、チームに新たな可能性をもたらしている。(小川寛太)

    1月9日(金)11時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000514-san-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/01/09(金) 11:26:32.13 ID:???0.net
    イタリアメディアによると、インテルがFWパブロ・オスバルドの放出に向かっているようだ。
    同選手は6日のユヴェントス戦で、チームメートのFWマウロ・イカルディをあからさまにののしっており、
    クラブはオスバルドの振る舞いに怒っているという。

    オスバルドはユヴェントス戦の終盤、1-1のタイスコアの場面で、決定機にパスを出さなかったイカルディに激怒。
    報道によると、イカルディに加えてロベルト・マンチーニ監督にも暴言を吐いたと言われている。

    イタリアの各メディアは8日、インテルがオスバルドの姿勢に怒り、同選手をチームから外したと報じた。
    同日の練習でオスバルドはチームトレーニングから外れたという。複数メディアが、オスバルドとインテルの関係は壊れたと伝えた。

    買い取りオプションつきのレンタル移籍でサウサンプトンからインテルに加入したオスバルドは、
    今季のセリエAで5得点を記録しているものの、レギュラーの座を手にしていない。インテルは早ければ1月の放出も見据えているようだ。

    イタリアメディアなどによると、オスバルドにはフィオレンティーナやカリアリが関心を寄せている模様。
    また、ミランも同選手の状況に注目しているという。

    1月9日(金)9時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000000-goal-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/video/juventus-internazionale-video-match-highlights-italian-serie-a/

    写真
    no title


    プロフィール
    http://www.inter.it/jp/squadra/G0946

    続きを読む


    829c7fbb


    もっともっと良くなる」。意欲に満ちていた復帰直後

    今夏、ドルトムントへの復帰を果たした香川真司。しかし、チームは勝利に見放され、自身も輝きを放てないまま前半戦を終了。
    そんな状況の中、香川はどんな言葉を残したのか。香川のコメントとともにドルトムントの前半戦を振り返る。

    その他の写真付き記事『ブンデスリーガ前半戦が終了。香川はどんな言葉を残したのか』
    心は、折れかけていたのかもしれない。
    「こんな厳しい状況になるとは、ちょっと想像していなかった」

    CLグループD最終戦、ホームでのアンデルレヒト戦の後で、香川真司はそう口にした。
    2014年12月9日、ドルトムントはCLでこそグループリーグを首位通過したものの、リーグ戦では14節を終えて4勝2分8敗の14位と低迷していた。
    一歩一歩、順調に階段を登っているようだった。マンチェスター・ユナイテッドからボルシア・ドルトムントへと電撃的に帰還した香川真司は、
    復帰後初戦となる9月13日、ブンデスリーガ第3節のフライブルク戦で1ゴールと早々に結果を残す。

    一方で、64分にはピッチを退いた。まだコンディションは万全とは言い難かった。
    続く20日の第4節マインツ戦でも、65分に途中交代となっている。それでも試合を終えたときには、香川は「今日はもう感覚的には良かった」と振り返っている。
    「(プレーの)精度を試合を追うごとに上げていかなきゃいけない」、「自分のコンディションも、もっともっと良くなると思っている」、「次の試合に向けてどんどんもっとやって行きたい」
    かつて慣れ親しんだとは言え、マンチェスターとはまた違う環境に飛び込んで来た香川は、再び輝きを放とうとする意欲を言葉の端に残した。
    その後も「感覚的には良かった」という言葉が示す復調の気配は、継続的に形となっていく。
    9月27日第6節シャルケとのルール・ダービーは、1-2というスコアの中で57分からの途中出場となったが、
    内田篤人も「他の選手の動き出しが早くなる」と評したように、鋭いターンを見せながら流れをドルトムントに引き寄せた。
    続く10月1日、CLグループD第2戦のアンデルレヒト戦では、インモービレの先制ゴールへのアシストを皮切りに、
    香川は「凄く手応えがあった」90分間をフル出場し、マン・オブ・ザ・マッチに輝く。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150109-00010010-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月9日(金)10時13分配信

    続きを読む

    E382B5


     マンチェスター・Uは8日、元スペイン代表GKビクトル・バルデスと18カ月の契約を結んだと発表した。1年間の契約延長オプションがついている。

     間もなく33歳の誕生日を迎えるV・バルデスは2014年3月に右ひざの前十字じん帯を断裂。戦列を離れたまま昨シーズン限りでバルセロナを退団し、無所属となっていた。

    退団後はマンチェスター・Uを率いるルイス・ファン・ハール監督からの許可を受け、同クラブの施設でひざのリハビリを行っていた。

     契約締結に際しV・バルデスは、「マンチェスター・Uと契約したことは本当に誇らしいことだ。ルイス・ファン・ハールとクラブには、施設でリハビリとトレーニングをすることを許可してくれて、感謝の言葉を言いたい。

    短い時間だけど、すでに特別なクラブだと感じている。バルセロナ時代にファン・ハールとはともに過ごしたことがあったし、マンチェスター・Uでまたともに仕事をする機会を得ることは夢だった」と喜びの声を寄せている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00268584-soccerk-socc

    続きを読む


    サッカー日本代表には、アギーレ監督の八百長疑惑より心配なことがある。

    今回の騒動は大会を連覇することで払拭される可能性があるが、それでも消えない心配がある。
    指揮官がアジア杯に臨むにあたって行った、MF香川真司(ドルトムント)のボランチへのコンバートである。

    香川はボランチには向いていない。
    私が率いたU-18東北代表に在籍していた際に、彼はこのポジションを経験した。
    ダブルボランチの一角だった。このシステムでは攻守のバランス維持と切り替えの役割が主な仕事だったため、攻撃が軸の香川でもこなすことができた。
    だが私は、彼の攻撃力を生かすべきと判断し、1列上げて攻撃的MFにコンバートしたものだ。

    しかし、アギーレ監督が使うシステムは事実上の3ボランチで、攻撃と守備の双方を強く求めるポジションだ。
    攻撃面では、高い技術を持つ香川なら可能だろう。
    問題は守備だ。このポジションはいきなり入って、すぐに代表レベルでこなせるほど簡単ではない。

    アジア杯でのグループリーグのレベルなら乗り切れると思うが、韓国、イランなど強豪国を相手にした場合、香川にボランチをやらせるのはかわいそうだ。
    W杯予選でも今のままでは苦戦するだろう。メンバーがほとんど代わっていない状況で、対戦相手は必ず香川の守備力の弱さをついてくるはずだ。

    なぜ、アギーレ監督は香川をボランチで起用するのか。

    その理由は彼を買っていないからだと思う。

    今の日本代表の2列目の攻撃陣には好調のFW乾(フランクフルト)、国内組でも売り出し中のFW武藤(FC東京)らがそろい、
    香川がいなくても事足りる状態だ。
    戦力的、選手層的にも彼がいなくてもチームが成り立つ現状にある。

    香川にとって、2015年は正念場というより土俵際といっていい。
    ドルトムントでもパッとしない。代表でも不得手なポジションへコンバートされた。
    ボランチで成功できなければ、日本代表から香川の名前が消える日が遠からずやってくるかもしれない。

    ■清水秀彦(しみず・ひでひこ) 1954年11月4日、東京都生まれ、59歳。浦和市高、法大で全国制覇。
    77年に日産自動車サッカー部(現横浜M)に入団。88年に現役引退し、91年に同部監督に就任。
    93年のJリーグ開幕戦で勝利監督になった。96年福岡、98年は京都の監督を歴任。
    2001年に仙台をJ1に昇格させ、02年にはJリーグ初の監督通算100勝を達成。04年にNPO法人「H・S SPORTS CLUB」を設立。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20150108/soc1501081530002-n1.htm
    2015.01.08

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/photos/20150108/soc1501081530002-p1.htm
    香川がボランチにコンバートされた理由とは(共同)

    続きを読む

    85779c3e-s


    マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司(28)がレスター・シティー移籍で基本合意に達した。
    8日、イギリス『スカイ』が報じている。

    岡崎は先日、代表合宿中にもプレミアリーグ挑戦への興味を語っており、この冬での移籍を示唆していた。
    レスター・シティーは現在プレミアリーグで最下位。
    冬の移籍市場でチェルシーやユベントスが狙ったクロアチアの新星アンドレイ・クラマリッチを獲得し、注目を集めていた。

    クラマリッチに続いて前線を強化したレスター・シティー。
    岡崎は低迷するチームにとって救世主となることができるのだろうか。

    1月9日(金)2時8分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150109-00010000-footballc-socc

    続きを読む

    spa14081809010003-p1


    ルイス・エンリケ監督とFWリオネル・メッシの確執が取りざたされているバルセロナだが、

    バルセロナファンはメッシを支持しているようだ。スペイン『スポルト』が伝えた。

    『スポルト』がアンケートで「メッシはロッカールーム内で特別な地位を与えられるべきか?」と質問したところ、実に67%が「イエス」に投票した。

    また、「ルイス・エンリケとメッシの対決で勝つのはどちらか?」との問いには、2000人が投票して93%が「勝者になるのはメッシ」だと回答している。

    また、L・エンリケ監督がメッシに対して正当な扱いを行っていないと考える意見(70%)や、

    さらには4日に行われたリーグ戦でメッシがベンチスタートとにしたことは指揮官の間違いだったとの意見(80%)が多く、

    バルサファンの大半がメッシを擁護していると伝えられている。

    1月7日(水)19時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000022-goal-socc

    続きを読む

    no title


    アジアカップは9日にメルボルンで開幕し、開催国オーストラリアがクウェートと対戦する。
    2連覇を目指すD組の日本は12日に初戦でパレスチナと戦うが、意外なことにエースFW本田圭佑(28=ACミラン)の口は重いまま。
    「連覇に挑戦したい」などと控えめなコメントばかりだ。本田といえば強気な“オレ様節”が持ち味だったが、何があったのか。ビッグマウス封印の理由とは――。

    いよいよ2連覇をかけた大会が始まる。だが、イタリアの強豪ACミランでエースナンバー「10」を背負う日本のエースからは威勢のいい言葉が出てこない。

    ここまでアジアカップに向けた意気込みを問われても「2連覇がどれだけ難しいか。根性で勝ってきた部分もあるし、ハプニングも起きるものだし、格下でも苦戦する。
    簡単な戦いは一つもない」「緊張はあるが、連覇することに挑戦したい」などと控えめだった。

    本田といえば、やはりビッグマウスが持ち味。2013年コンフェデレーションズカップ(ブラジル)、昨年6月のブラジルW杯に向けても
    「誰が何と言おうと優勝しか考えてない。やる以上は当然優勝を狙う」と“直球”でV宣言をかっ飛ばしてきた。それがいったいどうしたのか?

    ブラジルW杯でまさかの惨敗を喫した際に「優勝とまで言って、散々な結果ですから…自分たちが未熟すぎた。口だけで終わってしまった。申し訳ないと思います」
    と謝罪して世間を驚かせた。その言葉通り反省し慎重になっているようだが、他にも理由はある。

    あるマネジメント会社関係者が明かす。「あれだけスポンサーを抱えているんだから、発言にも気を付けないといけないからね。
    何か不必要なコメントをして問題になれば、スポンサーにも迷惑が掛かるし、契約の問題にもかかわる。賠償問題になることもあるかもしれない。そりゃ余計なことを言わなくなるよ」

    イタリア屈指の名門クラブでプレーする本田は、衣料メーカーのユニクロをはじめ、キリン、メルセデス・ベンツ、オリンパス、アクエリアス、ミンティア、ドコモ、マクドナルド、
    イオン、ゲームソフトのモンスターハンターなど、数多くのブランドとキャラクター契約を結んでいる。

    現在は任期満了となった契約もあるものの、自身がプロデュースした商品やスパイク契約するスポーツメーカーのミズノを含めれば、本業以外の収入でも総額10億円を超えるとみられる。

    まさにサッカー界の“CMキング”だが、自らの商品価値やイメージを下げないためにもアギーレジャパンでは品行方正なコメントに終始しているというわけ。
    特にブラジルW杯後に「目標は優勝」発言が猛烈な批判を浴びただけに、発言には注意深くならざるを得ないのだ。

    しかも、イタリアではシーズン序盤に見せた快進撃が鳴りを潜め、このところはメディアから糾弾される日々。
    このままオレ様節は聞けなくなるのか。ピッチ外でも攻めの姿勢を期待したいところだ。

    1月8日(木)16時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150108-00000024-tospoweb-socc

    続きを読む


    日本代表DF長友佑都が所属するインテルの公式ツイッターは8日、
    バイエルンと同クラブに所属するスイス代表MFジェルダン・シャキリを獲得することで合意したと発表した。

    シャキリ 
    no title

    既に本人との合意にも至っている模様で、残すは契約書へのサインのみとなる。

    現在23歳のシャキリは、バーゼルに所属していた2011-12シーズンのチャンピオンズリーグなどで活躍を見せ、
    2012年からバイエルンに移籍。2014年のブラジル・ワールドカップにもスイス代表として出場し、
    ホンジュラス代表戦でハットトリックを記録するなど、スイス代表のベスト16進出に貢献。

    しかし、バイエルンでは元フランス代表MFフランク・リベリーやオランダ代表MFアリエン・ロッベンら実力者の壁に阻まれ、
    リーグ戦ここまで9試合の出場で、先発出場は3試合のみとなっている。

    一方のインテルは、今冬の移籍市場ですでにアーセナルからドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを獲得し、
    同選手は6日に行われたセリエA第17節のユヴェントス戦で、インテルでのデビュー戦を飾っていた。

    インテル再建を託されたロベルト・マンチーニ監督にとっては、ポドルスキに続く嬉しい補強となる見通しだ。

    1月9日(金)0時24分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00268574-soccerk-socc



    http://www.fcbayern.de/jp/teams/first-team/xherdan-shaqiri/index.php

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/hp

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ