2013-02-12_1423_001


元日本代表FWの久保竜彦氏が、自身の考える最強のFW論を明かした。


久保氏は、サッカークラブ育成ゲーム『BARCODE FOOTBALLER(バーコードフットボーラー)』のプロデューサーを務める阿部淳氏との対談の中で、
現役時代に心がけていたプレーについて言及。「瞬間的に相手の逆をつくことが、シュートまで持ち込む最善の方法だと思っていた」と語り、
「自分自身が圧倒的に速いわけでもなかったので、自分の能力の中でやれることは、何とか相手の逆を突くことだった」と明かした。

久保氏は、横浜F・マリノスに在籍していた2003年のセカンドステージ最終節で、試合終了間際にヘディングシュートで決勝ゴールを記録。
クラブ初のJ1年間完全優勝に導いていた。

当時のプレーを、「無心になって、何も考えていなかった」と振り返る久保氏。
「プレー中に無心になれるときは時々あったが、一番大事なところで無心になれるかどうかはコントロールできず、自分の場合はたまたま」と語るとともに、
「そこをコントロールできる選手がスーパースターなのかなと思う」と自身の考えを続けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00259706-soccerk-socc

5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/12/19(金) 17:10:30.83 ID:xSRZhdxr0.net
怪我なければドイツ大会のスターだったのに

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