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    2014年11月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 17:01:23.01 ID:???0.net
    今シーズンに入って突如大ブレイク、ヨーロッパ中から大きな注目を集めているのが、リエカでプレーするクロアチア代表の23歳アンドレイ・クラマリッチだ。
    クロアチア・リーグで14試合・21得点、ヨーロッパリーグ(EL)で10試合・6得点、代表でも2得点と、たった4か月で29ゴールという驚異的な数字を叩き出している。

    現時点で最も強い興味を示しているのはチェルシーで、他にもストーク、ボルシアMG、フィオレンティーナ、サンプドリア、ミラン、インテルが獲得の可能性を探り始めている。
    とはいえ、数日前まではどのクラブもまだ打診レベルで、具体的なオファーを出す動きは見られなかった。

    しかしここにきて、ライバルを出し抜くような動きを見せたのがユベントス。代理人を務めるクラマリッチの父親とリエカの双方にコンタクトを取り、
    具体的な数字を示して合意を取りつけようとアプローチしている。

    選手サイドとの合意は早くも成立した模様だが、クラブ間にはまだ隔たりがある。1000万ユーロ(約14億円)での完全移籍を求めるリエカに対し、
    ユーベは今のところ「600万ユーロ(約8億4000万円)+ボーナス」という提示に留まっている。

    ユーベのパラティチSDは、11月27日に予定されているELのリエカ対スタンダール・リエージュ戦を直接観戦して最終的な判断を下したいと考えているようだ。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=6331

    アンドレイ・クラマリッチ
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    ■長友のスタメンに太鼓判

    ACミランとインテルのミラノダービーは23日、1-1ドローに終わった。サンシーロで行われたこの一戦で今季公式戦初の途中出場となったFW本田圭佑と、
    DF長友佑都は、いずれも地元紙から及第点の評価を受けている。ロベルト・マンチーニ新監督の初陣となった一戦で長友は普段辛口なメディアも
    「スタメンとしてやっていける」と太鼓判を押し、後半28分から途中出場となった本田については「トーレスの代わりに先発で良かった」と評価した。

    日本人ダービーがミラノでついに実現した。地元メディアからの評価は、先発フル出場を果たした長友にやや軍配が上がった格好となった。

    地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」のアンドレア・ラマゾッティ記者は、長友に合格点の6.5を与えた。 
    「長友はいい試合をしたと思う。攻撃的で、よく敵陣に攻め込んでいた。ミランが先制した前半もサイドからよく攻撃していた。チームにとてもいい刺激を与えていた」

    後半15分には、先制点につながるクロスを上げるなど、右サイドバックで見せ場をつくった。
    日本代表のホンジュラス戦と、オーストラリア戦で召集が見送られるほどのインフルエンザと負傷を抱えていたが、番記者は復調を認めている。

    「コンデイションも上がっている。長友は、攻撃やコンデイションに全く問題がない。とても優秀だ。問題は守備だ。守備に気をつけて、守備のミスを減らすこと。
    今日の長友は守備によく集中していた。今日のような攻撃も見せれば、このマンチーニ新監督のチームでもスタメンとしてやっていける」
    同記者は、就任初戦となったロベルト・マンチーニ監督の下でもレギュラーに定着できると分析した。

    一般紙「ラ・レプブリカ」のアンドレア・ソッレンティーノ記者は及第点の6点評価だったが、「長友は失点時にちょっとした混乱があった。
    メネズにマークをしていて、失点を許した。4バックのサイドバックとしてプレーしなければならない。今までより、もっとさらに守備に気をつけなければならない」と、
    前半23分の失点時の対応に苦言を呈している。

    その一方で、「攻撃ではよくやっていた、マンチーニ監督になったけど、彼は先発でできると思う。コンディションもよくなっている。運動量豊富だった」と攻撃面を高く評価していた。

    ■途中出場の本田も高評価

    一方、今季初のベンチスタートとなった本田について、地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は20分程度の出番だったが、及第点の6点を与えている。

    「トーレスの代わりに本田が出てもよかったと思った。メネズを偽の9番役にして、トップ下で本田がスタメンで出てもよかったと思う。
    なぜなら、本田が入ってから、ミランはより最高のチャンスをつくったから」

    本田投入後の終盤に攻撃陣が活性化した事実をそう分析した。本田自身も後半32分にペナルティーエリナ内に切り込み、惜しいシュートを放っている。

    今季公式戦1得点と不発のトーレスの代わりに、6得点2アシストでチーム得点王の本田こそが、スタメンにふさわしいと持論を主張していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141124-00010004-soccermzw-socc

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    146: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/24(月) 14:08:34.01 ID:nxKXIKmT0.net
    @9分前 
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    ガゼッタ採点です! 
    MOTM ボナベン、6.5 
    FOTM 師匠 5 
    メネズデシリオ 6.5 
    本田インザーギ6

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 11:47:16.13 ID:???0.net

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    ■日本サッカー史に新たな1ページ

    ともに大都市ミラノをホームタウンとし、同じスタジアムを共有するミランとインテルによる「ミラノダービー」。

    これまでセリエA、カップ戦、CLなどすべての公式戦を合わせて211試合(ミラン73勝、インテル76勝、62引き分け)が行われる歴史的なダービーマッチであり、
    サッカー史に名を残す偉大な選手たちがプレーしてきた世界のサッカーファンが心待ちにするビッグカードである。
    そんな大一番に日本人選手がユニホームを違えて出場する日が来るなど、わずか5年前ですら「漫画の世界の話だ!」と否定していたはずだ。

    もちろん、ミランもインテルも財政難からチーム力を大きく下げ、かつて世界トップを競った頃の強さはない。
    それでも、ミランはミランでありインテルはインテル。本田圭佑と長友佑都は日本サッカー史に新たな1ページを刻んだ偉人として語り継がれるだろう。

    現地時間2014年11月23日に行われたこの一戦、本田はベンチスタートとなったが、長友は右SBで先発した。
    チケットは完売となり、満員のスタンドが放つ熱気に押されてか、立ち上がりからテンションの高い両チーム。
    フィールドプレイヤー20人が激しくぶつかり合うピッチ上において、長友は攻守に精力的なプレーを披露。むしろ、こういった展開は力を発揮しやすい状況でもある。

    ■右サイドで攻撃の核となった長友

    インテルにとって、左SBを務めるドドの突破力や攻撃力は武器の1つとなっている。マンチーニ監督に代わってもそれは変わらない特徴であり、ミランもドドに対しては厳しくマークを付けてきた。
    ボールが渡れば即プレスをかけられ、前線に走りこめばタックルを見舞われる。その結果、ムンタリによって顔面に傷を負わされるなど満身創痍な90分となってしまった。

    こうして左サイドを封じられたインテルだが、代わって右サイドの長友が攻撃の核となった。プレーエリアを見ると、アタッキングサードに侵入した割合は39.13%。さらにクロスは8本を記録。
    ドドはアタッキングサード侵入率が18.55%でクロスは5本、ミランの右SBラミは同20.84%でクロス3本、左SBデ・シリオは同27.12%でクロス1本だったため、
    この試合でSBを務めた4選手中最高の数字となった。

    チーム全体を見ると、パス本数はミランの309本に対して417本と大きく上回り、ポゼッション率でも55.6%を記録した。
    それでも、アタッキングサードでのパス本数はミランの114本に対して117本とわずかな差しか生まれず、CK本数(7本対4本)、シュート数(10本対8本)、
    チャンスメイク数(7回対4回)で下回る結果となった。

    これは、ミランがカウンターを狙うスタイルであることが要因であり、パス本数もポゼッション率も下回ることはインザーギ監督にとって“狙い通り”だったと言える。
    新体制初陣のインテルはチームの完成度の面で劣っていた。

    そういった展開であってもインテルが90分を通して渡り合うことが出来たのは、長友の存在が大きい。
    左サイドが徹底マークされ、攻撃の形も出来上がっていない状況で果敢に右サイドを攻め上がって相手DFを苦しめた。
    同点弾となった61分のオビの得点は長友のクロスから生まれたものであり、彼の貢献度は非常に高かったと言えるだろう。

    >>2以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141124-00010020-footballc-socc&p=1

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    日本人対決実現も本田「スタメンで出たかった」…5戦不発は「実力ですよね」
    14/11/24 07:42
    [11.23 セリエA第12節 ミラン1-1インテル]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランはDF長友佑都の所属するインテルと対戦し、1-1で
    引き分けた。フル出場した長友に対し、本田は後半27分から途中出場。通算211回目の伝統の
    一戦で、初の日本人対決が実現した。

     今季初のベンチスタートとなった本田に出番が回ってきたのは後半27分。FWフェルナンド・
    トーレスと交代で入ると、3トップの右に入って攻撃を活性化させた。同32分にはエリア内で
    切り込んで左足を振り抜く。シュートはGKの正面を突いてしまったが、積極的なプレーを
    見せた。

     しかし試合後の本田に満足する様子は見られなかった。「前の4試合で結果を残せなかった
    ことでレギュラー落ちしたということに尽きる。僕自身、最近のパフォーマンスが低調だった
    ということを受け入れないといけないと思っています。今日に関しても少ないチャンスをものに
    するべきだった。本当のスターというのは一本のシュートをすぐに決めることが出来るんじゃ
    ないかなと思うので、反省しないといけない。結果を出さないと、このクラブでレギュラーで
    居続けることは出来ないので、危機感は常に持っています」。

     注目された日本人対決が実現したことについては「本当であれば、両方スタメンで出たかった。そ
    れでも日本人のサッカーファンにとっては、盛り上がってくれたんじゃないかなと。盛り上がって
    くれたなら、サッカー選手として嬉しいことですし。次はスタメンで出れるように、しっかり準備したい」と話した。

     開幕7試合で6ゴールと、得点を量産した本田だが、ここに来て5試合連続無得点と、勢いが影を
    潜めている。これについては「実力ですよね、これが」とキッパリ。「最初は警戒されてなくて、
    ここで警戒されて、左足をどう防いだらいいかを研究されれば、結果が出せない。ただそれを
    上回らないと、自分の思っているところに到達出来ない。そのためにはこういう失敗を繰り返して、
    トライし続けることが何より大事なんじゃないかなと。違う選択肢を選ぶことも出来るんです
    けど、それは求めていない。もう少し、先にビジョンを描いているつもりです」と冷静に捕えた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?152222-152222-fl

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    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 06:44:04.49 ID:???0.net
    14/15 イタリア セリエA 第12節

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     ミラン 1-1 インテル
    1-0 ジェレミ・メネズ(前23分)
    1-1 ジョエル・オビ(後16分)
    ◇ ミランの本田圭佑は後半28分から途中出場
      インテルの長友佑都はフル出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634832
    http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=milan_inter_20141123&comp=serie_a&year=2015
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53

    日本人対決実現のミラノダービーはドロー…長友フル、本田は後半途中出場
    SOCCER KING 11月24日(月)6時39分配信

     セリエA第12節が23日に行われ、日本代表FW本田圭佑の所属するミランと
    同DF長友佑都の所属するインテルが対戦。
    本田はベンチスタート、長友は右サイドバックで先発出場となった。

     ホームのミランはここ4戦で3分1敗と勝利が無い。
    一方のインテルも直近の公式戦3試合勝利がなく、
    ヴァルテル・マッツァーリ監督を解任。2004年から2008年まで
    チームを率いていたロベルト・マンチーニ新指揮官を迎えての初戦となった。

     最初のビッグチャンスは8分、インテルにやってくる。
    サリー・ムンタリの横パスをミラン陣内でカットしたマウロ・イカルディが
    ドリブルで持ち上がってGKと1対1になるが、ディエゴ・ロペスにセーブされた。
    11分にはフレディ・グアリンがミドルレンジで左足を振り抜いたが、
    D・ロペスがここもがっちりとキャッチした。

     試合が動いたのは23分、やや劣勢だったミランは左サイドから
    ステファン・エル・シャーラウィが低いクロスを上げると、
    中央のジェレミー・メネズが右足ボレーでうまく合わせて、
    ゴール右のネットを揺らして先制する。

     失点以降もペースはインテル。押し込みながらもなかなか
    得点を奪えなかったが、後半に入って61分にようやく振り出しに戻す。
    長友が右サイドからクロスを送ると、足を出したミランの
    クリスティアン・サパタが大きくクリアできず、ボールはジョエル・オビの下へ。
    オビは左足で狙いすましたグラウンダーのシュートをゴール右に決めた。

     70分過ぎに両ベンチが動く。インテルは得点を挙げたオビに代えて
    エルナネス、ミランはフェルナンド・トーレスに代え、本田を送り出す。
    75分、ミランにチャンス。ジャコモ・ボナヴェントゥーラのスルーパスに
    エル・シャーラウィが抜け出し、GKサミール・ハンダノヴィッチと1対1になるが、
    シュートはクロスバーを叩いた。ミランはムンタリを下げ、
    アンドレア・ポーリを投入した。

     途中出場となった本田は77分、右サイドでボールを受けてから
    カットインして左足を振り抜いたが、ハンダノヴィッチが抑えた。
    2分後、インテルも長友、グアリンとつなぎ、
    クロスからイカルディが右足で狙うも、枠を外れる。

     試合は結局、両チームに決勝点は生まれず。1-1の引き分けに終わった。
    ミランはリーグ戦5試合、インテルは公式戦4試合連続勝利無しとなった。
    なお、長友はフル出場している。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141124-00252975-soccerk-socc

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    1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:36:33.53 ID:???0.net
    川島、小野とも出番なし=ベルギー・サッカー

    時事通信 11月24日(月)0時47分配信

    サッカーのベルギー1部リーグで、GK川島永嗣と小野裕二が所属するスタンダール・リエージュは23日、
    敵地でオーステンデに2―3で敗れた。
    川島、小野ともベンチ入りしたが、出番がなかった。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141124-00000005-jij-spo

    続きを読む

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